JPH03186310A - 空気清浄器 - Google Patents
空気清浄器Info
- Publication number
- JPH03186310A JPH03186310A JP1326355A JP32635589A JPH03186310A JP H03186310 A JPH03186310 A JP H03186310A JP 1326355 A JP1326355 A JP 1326355A JP 32635589 A JP32635589 A JP 32635589A JP H03186310 A JPH03186310 A JP H03186310A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- charged
- dirty
- main body
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Treating Waste Gases (AREA)
- Electrostatic Separation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭にかいて使用する電気清浄器に関する
ものである。
ものである。
従来の技術
従来、この種の空気清浄器に釦いては、第6図。
第7図、第8図、第9図に示すように、排気口1゜切換
スイッチ2を有する本体上部3を本体前4と本体後6で
はさみ込み、その本体前4の前面に吸気口eを有するフ
ロントカバー7を取付けたものが一般的であった。8は
活性炭フィルター8aと帯電フィルター8bを重ね合わ
せたフィルターである。9はフィルター8の前面で、フ
ロントグリル7の内壁に挟み込まれたプレフィルタ−で
ある。
スイッチ2を有する本体上部3を本体前4と本体後6で
はさみ込み、その本体前4の前面に吸気口eを有するフ
ロントカバー7を取付けたものが一般的であった。8は
活性炭フィルター8aと帯電フィルター8bを重ね合わ
せたフィルターである。9はフィルター8の前面で、フ
ロントグリル7の内壁に挟み込まれたプレフィルタ−で
ある。
1oはフィルター8とプレフィルタ−9ヲ挿入り。
ている枠体でフロントグリル7に形成されている。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、空気清浄器を長時間使用し
て帯電フィルター8bが汚れて交換時期に達したかどう
かを確認するためには、フロントカバー7をフィルター
8ごと本体前部4から外して、フィルター8をフロント
カバー7の上で表裏反転させて帯電フィルター8bが汚
れているかどうかを確認せねばならず、非常にめんどう
で手間のかかるものであった。さらにその時、フィルタ
ー8が汚れていて新しいフィルター8と交換スるには、
汚れたフィルター8に直接子で触れなくてはならず、手
が汚れてしまうという課題があった。
て帯電フィルター8bが汚れて交換時期に達したかどう
かを確認するためには、フロントカバー7をフィルター
8ごと本体前部4から外して、フィルター8をフロント
カバー7の上で表裏反転させて帯電フィルター8bが汚
れているかどうかを確認せねばならず、非常にめんどう
で手間のかかるものであった。さらにその時、フィルタ
ー8が汚れていて新しいフィルター8と交換スるには、
汚れたフィルター8に直接子で触れなくてはならず、手
が汚れてしまうという課題があった。
さらに、大きいゴミをろ過するプレフィルタ−9は、フ
ィルター8より早くコ゛ミが目づまbするので、フィル
ター8が汚れて交換する前に数回独自にプレフィルタ−
を清浄する必要があったが、上記の構造では、そのプレ
フィルタ−9の清掃の九たびに、汚れかけのフィルター
8をフロントグリルTより手で触れて外して行なわなけ
ればならず、非常にめんどうで手間のかかるものであっ
た。
ィルター8より早くコ゛ミが目づまbするので、フィル
ター8が汚れて交換する前に数回独自にプレフィルタ−
を清浄する必要があったが、上記の構造では、そのプレ
フィルタ−9の清掃の九たびに、汚れかけのフィルター
8をフロントグリルTより手で触れて外して行なわなけ
ればならず、非常にめんどうで手間のかかるものであっ
た。
そこで、本発明は、帯電フィルターの汚れの確認、フィ
ルター交換、及びプレフィルタ−を清掃するために行な
うフィルターの取り出し作業を手を汚さずに簡単に行な
うことを目的としたものである。
ルター交換、及びプレフィルタ−を清掃するために行な
うフィルターの取り出し作業を手を汚さずに簡単に行な
うことを目的としたものである。
課題を解決するための手段
上記の目的を遠戚するために本発明は、プレフィルター
ヲ有スるフロントグリルに帯電フィルタ、活性炭フィル
ターを挿着したフィルター枠体を着脱自在に配設したも
のである。
ヲ有スるフロントグリルに帯電フィルタ、活性炭フィル
ターを挿着したフィルター枠体を着脱自在に配設したも
のである。
作 用
上記構成によシ、帯電フィルターの汚れを確認する際や
、フィルター交換、及びプレフィルタ−の清掃の際でも
、フィルター枠体をつかんでフロントグリルによシ外し
て実施すればよく、簡単に帯電フィルターの汚れを確認
することができ、プレフィルタ−の清掃も楽に実施でき
、汚れたフィルターは、フィルター枠体をつかんだまま
中味の汚れたフィルターだけを捨てればよく、直接手を
触れなくてもよいので手を汚さず衛生的である。
、フィルター交換、及びプレフィルタ−の清掃の際でも
、フィルター枠体をつかんでフロントグリルによシ外し
て実施すればよく、簡単に帯電フィルターの汚れを確認
することができ、プレフィルタ−の清掃も楽に実施でき
、汚れたフィルターは、フィルター枠体をつかんだまま
中味の汚れたフィルターだけを捨てればよく、直接手を
触れなくてもよいので手を汚さず衛生的である。
実施例
本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明する。な
お第1図、第2図、第3図、第4図、第6図において、
従来の技術例と同一の部分には同一の符号を付して説明
を省略する。11は活性炭フィルター8at帯電フイル
ター8bを挿入したフィルター枠体で、左右の両端に設
けられた係う部12をフロントグリル7に形成された爪
13に引掛けて固定し、着脱自在となっている。14は
ケース11の前面の上下端に形成された突起で、挿入し
たフィルター8を仮固定している。フィルター枠体11
は、ポリプロピレン等のような比較的弾性を有し、変形
し難いプラスチックで形成されておυ、爪13の係すや
、突起14の係シは、ケース11を少したわませること
によシ外すことができる。上記構成にかける動作を説明
すると、壕ず帯電フィルター8bの汚れを確認する時に
は、本体前部4より、フロントグリル7を外し、フィル
ター枠体11の左右の係9部12を少々ケース11をた
わませて、取ジ外し、確認すればよい。
お第1図、第2図、第3図、第4図、第6図において、
従来の技術例と同一の部分には同一の符号を付して説明
を省略する。11は活性炭フィルター8at帯電フイル
ター8bを挿入したフィルター枠体で、左右の両端に設
けられた係う部12をフロントグリル7に形成された爪
13に引掛けて固定し、着脱自在となっている。14は
ケース11の前面の上下端に形成された突起で、挿入し
たフィルター8を仮固定している。フィルター枠体11
は、ポリプロピレン等のような比較的弾性を有し、変形
し難いプラスチックで形成されておυ、爪13の係すや
、突起14の係シは、ケース11を少したわませること
によシ外すことができる。上記構成にかける動作を説明
すると、壕ず帯電フィルター8bの汚れを確認する時に
は、本体前部4より、フロントグリル7を外し、フィル
ター枠体11の左右の係9部12を少々ケース11をた
わませて、取ジ外し、確認すればよい。
もし汚れていれば、同様にフィルター枠体11を上下方
向に少々たわませて突起14の係9を外し、フィルター
8をそのままゴミ箱に捨て、新しいフィルター8を挿着
すればよいので、−切汚れたフィルター8に手で触れる
ことはなく、衛生的にかつ簡単にフィルターの交換を実
施できる。會た、プレフィルタ−9の清掃の場合も同様
にして行なえば、帯電フィルター8bと活性炭フィルタ
ー8aがバラバラにかさばることもなく、フンタッチで
着脱を行ないプレフィルタ−9の清掃が簡単に行なえる
ものである。
向に少々たわませて突起14の係9を外し、フィルター
8をそのままゴミ箱に捨て、新しいフィルター8を挿着
すればよいので、−切汚れたフィルター8に手で触れる
ことはなく、衛生的にかつ簡単にフィルターの交換を実
施できる。會た、プレフィルタ−9の清掃の場合も同様
にして行なえば、帯電フィルター8bと活性炭フィルタ
ー8aがバラバラにかさばることもなく、フンタッチで
着脱を行ないプレフィルタ−9の清掃が簡単に行なえる
ものである。
発明の効果
以上のように本発明は、フロントグリルに帯電フィルタ
ー、活性炭フィルターを挿着したフィルター枠体を着脱
自在に配設することによう、帯電フィルターや活性炭フ
ィルターの汚れを確認する時や、フィルターの交換、あ
るいはプレフィルタ−の清掃を行なう場合も手を汚すこ
となく、簡単に行なえるものである。
ー、活性炭フィルターを挿着したフィルター枠体を着脱
自在に配設することによう、帯電フィルターや活性炭フ
ィルターの汚れを確認する時や、フィルターの交換、あ
るいはプレフィルタ−の清掃を行なう場合も手を汚すこ
となく、簡単に行なえるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す本体のフロントカバー
を取り外した斜視図、第2図は同側断面図、第3図は同
本体斜視図、第4図は同ケース付のフロントカバーの斜
視図、第6図は同ケースの単品斜視図、第6図は従来の
技術例を示す本体のフロントカバーを取シ外した斜視図
、第7図は同側断面図、第8図は同本体斜視図、第9図
は取シ外したフロントカバーの斜視図である。 11・・・・・・フィルター枠体、12・・・・・・係
り部、13・・・・・・爪、14・・・・・・突起部。
を取り外した斜視図、第2図は同側断面図、第3図は同
本体斜視図、第4図は同ケース付のフロントカバーの斜
視図、第6図は同ケースの単品斜視図、第6図は従来の
技術例を示す本体のフロントカバーを取シ外した斜視図
、第7図は同側断面図、第8図は同本体斜視図、第9図
は取シ外したフロントカバーの斜視図である。 11・・・・・・フィルター枠体、12・・・・・・係
り部、13・・・・・・爪、14・・・・・・突起部。
Claims (1)
- 多数の吸気口を配列し、プレフィルターを有するフロン
トグリルを本体前部に取付け、上記フロントグリルに帯
電フィルター、活性炭フィルターを挿着したフィルター
枠体を着脱自在に配設した空気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1326355A JPH03186310A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1326355A JPH03186310A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 空気清浄器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186310A true JPH03186310A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18186868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1326355A Pending JPH03186310A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186310A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8851771B2 (en) * | 2011-12-20 | 2014-10-07 | Zf Friedrichshafen Ag | Wipeable keyboard cover |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1326355A patent/JPH03186310A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8851771B2 (en) * | 2011-12-20 | 2014-10-07 | Zf Friedrichshafen Ag | Wipeable keyboard cover |
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