JPH06201167A - 換気扇用のフィルタ装置 - Google Patents
換気扇用のフィルタ装置Info
- Publication number
- JPH06201167A JPH06201167A JP34878392A JP34878392A JPH06201167A JP H06201167 A JPH06201167 A JP H06201167A JP 34878392 A JP34878392 A JP 34878392A JP 34878392 A JP34878392 A JP 34878392A JP H06201167 A JPH06201167 A JP H06201167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter element
- frame
- ventilation fan
- filter
- filter device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filtering Materials (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 要部の交換で反復利用でき、廃却性が良くゴ
ミとなった場合の扱いをコストの低減とともに容易にす
る。 【構成】 通過する空気を瀘過するフィルタ素子2を支
える枠体1を再利用可能な金属製となすとともに、その
フィルタ素子2を焼却可能な可燃材で枠体1に対して取
り替え可能に構成する。 【効果】 フィルタ素子だけの交換で、枠体については
反復使用することができ、使用済みのフィルタ素子の焼
却が可能なため廃却処分が容易になり、コストも低減す
る。
ミとなった場合の扱いをコストの低減とともに容易にす
る。 【構成】 通過する空気を瀘過するフィルタ素子2を支
える枠体1を再利用可能な金属製となすとともに、その
フィルタ素子2を焼却可能な可燃材で枠体1に対して取
り替え可能に構成する。 【効果】 フィルタ素子だけの交換で、枠体については
反復使用することができ、使用済みのフィルタ素子の焼
却が可能なため廃却処分が容易になり、コストも低減す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は換気扇の吸い込み側に
被着させ、換気扇の本体への汚れの付着を防止する換気
扇用のフィルタ装置に関するものである。
被着させ、換気扇の本体への汚れの付着を防止する換気
扇用のフィルタ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】換気扇の本体が汚れることを防ぐフィル
タ装置は、単体としてより例えば実開昭61ー8973
2号公報に示されているようにフィルタ付換気扇として
換気扇の前面に着脱可能に装着されているものが多い。
タ装置は、単体としてより例えば実開昭61ー8973
2号公報に示されているようにフィルタ付換気扇として
換気扇の前面に着脱可能に装着されているものが多い。
【0003】上記この種の従来のフィルタ装置は基本的
には図7に示すように、換気扇10の前面への着脱構造
を持つ樹脂製の枠体11にフィルタ素子12を張り、両
者を一体化した構成となっている。
には図7に示すように、換気扇10の前面への着脱構造
を持つ樹脂製の枠体11にフィルタ素子12を張り、両
者を一体化した構成となっている。
【0004】上記構成のフィルタ装置は、汚れた場合に
は清掃して再度使うことができるが、或程度の反復使用
の後は使い捨てることを念頭にして開発されたものであ
る。従って、枠体11は樹脂であり、新規なものに付け
換えれば、換気扇10の前面部分は新規な状態に更新で
き、換気扇10の本体側の汚れの付着も長期にわたり防
ぐことができる。
は清掃して再度使うことができるが、或程度の反復使用
の後は使い捨てることを念頭にして開発されたものであ
る。従って、枠体11は樹脂であり、新規なものに付け
換えれば、換気扇10の前面部分は新規な状態に更新で
き、換気扇10の本体側の汚れの付着も長期にわたり防
ぐことができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のような換気扇用
のフィルタ装置においては、汚れが酷くなった場合には
フィルタ装置自体を付け換えることになり、フィルタ素
子12と一体の枠体11も廃却の対象となり、反復利用
できないためコストが割高となる。また、枠状のままで
あるのでかさ張り処分もし辛く、可燃物としては廃却で
きないといった解決すべき課題が含まれている。
のフィルタ装置においては、汚れが酷くなった場合には
フィルタ装置自体を付け換えることになり、フィルタ素
子12と一体の枠体11も廃却の対象となり、反復利用
できないためコストが割高となる。また、枠状のままで
あるのでかさ張り処分もし辛く、可燃物としては廃却で
きないといった解決すべき課題が含まれている。
【0006】この発明はかかる従来の課題を解決するた
めになされたもので、要部の交換で反復利用でき、廃却
性が良くゴミとなった場合の扱いも容易である換気扇用
のフィルタ装置を提供することをその目的とする。
めになされたもので、要部の交換で反復利用でき、廃却
性が良くゴミとなった場合の扱いも容易である換気扇用
のフィルタ装置を提供することをその目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】第1の発明に係る換気扇
用のフィルタ装置は、通過する空気を瀘過するフィルタ
素子を支える枠体を金属製となすとともに、そのフィル
タ素子を可燃材で枠体に対して取り替え可能に構成した
ものである。
用のフィルタ装置は、通過する空気を瀘過するフィルタ
素子を支える枠体を金属製となすとともに、そのフィル
タ素子を可燃材で枠体に対して取り替え可能に構成した
ものである。
【0008】第2の発明に係る換気扇用のフィルタ装置
は、通過する空気を瀘過するフィルタ素子を支える枠体
とフィルタ素子の双方を可燃材で形成し、フィルタ素子
を枠体に対して取り替え可能にしたものである。
は、通過する空気を瀘過するフィルタ素子を支える枠体
とフィルタ素子の双方を可燃材で形成し、フィルタ素子
を枠体に対して取り替え可能にしたものである。
【0009】第3の発明に係る換気扇用のフィルタ装置
は、通過する空気を瀘過するフィルタ素子を支える枠体
を金属製のパンチングメタルで構成するとともに、フィ
ルタ素子を可燃材の袋体ないしは筒体に形成し、枠体に
対して取り替え可能に被覆したものである。
は、通過する空気を瀘過するフィルタ素子を支える枠体
を金属製のパンチングメタルで構成するとともに、フィ
ルタ素子を可燃材の袋体ないしは筒体に形成し、枠体に
対して取り替え可能に被覆したものである。
【0010】
【作用】第1の発明においては、フィルタ素子だけの交
換で、枠体については反復使用することができ、使用済
みのフィルタ素子は焼却処分することができるようにな
る。
換で、枠体については反復使用することができ、使用済
みのフィルタ素子は焼却処分することができるようにな
る。
【0011】第2の発明においては、フィルタ素子だけ
の交換で、枠体についてはある程度の反復使用が可能
で、使用済みのフィルタ素子も枠体も共に焼却処分する
ことができるようになる。
の交換で、枠体についてはある程度の反復使用が可能
で、使用済みのフィルタ素子も枠体も共に焼却処分する
ことができるようになる。
【0012】第3の発明においては、フィルタ素子だけ
の交換で、枠体については反復使用が可能で、使用済み
のフィルタ素子は焼却処分することができるうえ、被瀘
過空気を瀘過する箇所が三重になり、塵埃の捕集効率が
向上する。
の交換で、枠体については反復使用が可能で、使用済み
のフィルタ素子は焼却処分することができるうえ、被瀘
過空気を瀘過する箇所が三重になり、塵埃の捕集効率が
向上する。
【0013】
実施例1.図1はこの発明の実施例を示すフィルタ付換
気扇の斜視図である。このフィルタ付換気扇は、換気扇
の本体の前面に係脱可能のフィルタ装置を備えている。
気扇の斜視図である。このフィルタ付換気扇は、換気扇
の本体の前面に係脱可能のフィルタ装置を備えている。
【0014】フィルタ装置は、枠体1とフィルタ素子2
の組み合わせにより構成され、換気扇の本体3の前面に
開口している吸込口を前面を被覆する状態に覆い、通過
する空気の塵埃や油滴等を捕集する。フィルタ素子2は
焼却可能の可燃材で袋体又は筒体に形成されている。枠
体1はこのフィルタ素子2の支持と、換気扇の本体3へ
の脱着を行なうための構造で、再利用可能に金属製の矩
形枠として構成されている。
の組み合わせにより構成され、換気扇の本体3の前面に
開口している吸込口を前面を被覆する状態に覆い、通過
する空気の塵埃や油滴等を捕集する。フィルタ素子2は
焼却可能の可燃材で袋体又は筒体に形成されている。枠
体1はこのフィルタ素子2の支持と、換気扇の本体3へ
の脱着を行なうための構造で、再利用可能に金属製の矩
形枠として構成されている。
【0015】フィルタ素子2と枠体1との組付けは、袋
体又は筒体のフィルタ素子2に枠体1を収め込み、枠体
1をフィルタ素子2で被覆することにより行なわれ、換
気扇の本体3への装着は、枠体1に設けた掛止構造4の
本体3側への掛け止めにより行なわれる。
体又は筒体のフィルタ素子2に枠体1を収め込み、枠体
1をフィルタ素子2で被覆することにより行なわれ、換
気扇の本体3への装着は、枠体1に設けた掛止構造4の
本体3側への掛け止めにより行なわれる。
【0016】このフィルタ付換気扇では、フィルタ装置
を通過した空気が換気扇の本体3を通ることになるた
め、フィルタ装置は汚れるものの換気扇の本体3はあま
り汚れないで済む。汚れたフィルタ装置は本体3から外
し清掃するか、付け直せば換気扇の前面部分は綺麗な状
態に維持されることになる。
を通過した空気が換気扇の本体3を通ることになるた
め、フィルタ装置は汚れるものの換気扇の本体3はあま
り汚れないで済む。汚れたフィルタ装置は本体3から外
し清掃するか、付け直せば換気扇の前面部分は綺麗な状
態に維持されることになる。
【0017】フィルタ装置の清掃は、フィルタ素子2か
ら枠体1を抜きとり、フィルタ素子2と枠体1とを分離
させてそれぞれ行なえばよい。清掃したフィルタ素子2
を枠体1に付ける時には、それまで前面にあった部分と
背面にあった部分とを反転させることにより汚れの度合
いの少ない方を前面にもっていくことができる。汚れが
酷く清掃ではもはや綺麗にならないフィルタ素子2につ
いては、新規なものと取り替える。
ら枠体1を抜きとり、フィルタ素子2と枠体1とを分離
させてそれぞれ行なえばよい。清掃したフィルタ素子2
を枠体1に付ける時には、それまで前面にあった部分と
背面にあった部分とを反転させることにより汚れの度合
いの少ない方を前面にもっていくことができる。汚れが
酷く清掃ではもはや綺麗にならないフィルタ素子2につ
いては、新規なものと取り替える。
【0018】使い済みのフィルタ素子2は焼却できるの
で可燃物として扱うことができ、廃却しやすい。一方枠
体1については、フィルタ素子2を付け替えて反復使用
される。従って、このフィルタ装置は、使い捨て部分が
フィルタ素子2のみとなりコストが低減するうえ、フィ
ルタ素子2の廃却が容易で、しかも空気を瀘過する部分
が内外二重になるので塵埃の捕集効果も良くなる。
で可燃物として扱うことができ、廃却しやすい。一方枠
体1については、フィルタ素子2を付け替えて反復使用
される。従って、このフィルタ装置は、使い捨て部分が
フィルタ素子2のみとなりコストが低減するうえ、フィ
ルタ素子2の廃却が容易で、しかも空気を瀘過する部分
が内外二重になるので塵埃の捕集効果も良くなる。
【0019】実施例2.図2、図3及び図4はこの発明
の他の実施例を示し、図2はフィルタ付換気扇の斜視
図、図3はフィルタ素子の取扱いについての説明図、図
4は枠体の取扱いについての説明図である。
の他の実施例を示し、図2はフィルタ付換気扇の斜視
図、図3はフィルタ素子の取扱いについての説明図、図
4は枠体の取扱いについての説明図である。
【0020】この実施例のフィルタ付換気扇は、枠体に
ついても焼却できる可燃物で構成されていること以外
は、基本的には実施例1に示したものと同じである。従
って、実施例1のものと同一又は相当する部分の説明は
図に同一符号を付すことにより省略する。
ついても焼却できる可燃物で構成されていること以外
は、基本的には実施例1に示したものと同じである。従
って、実施例1のものと同一又は相当する部分の説明は
図に同一符号を付すことにより省略する。
【0021】この実施例のフィルタ装置では枠体1aの
焼却処分が可能で、しかも、図4に示すように廃却に際
しては折曲げ、又は棒状片に折ってかさのない扱い易い
形態にすることができる。これ以外の機能は実施例1の
ものと同じである。
焼却処分が可能で、しかも、図4に示すように廃却に際
しては折曲げ、又は棒状片に折ってかさのない扱い易い
形態にすることができる。これ以外の機能は実施例1の
ものと同じである。
【0022】実施例3.図5と図6はこの発明の更に他
の実施例を示し、図5はフィルタ付換気扇の斜視図、図
6はそのフィルタ装置の機能を示す拡大部分斜視図であ
る。
の実施例を示し、図5はフィルタ付換気扇の斜視図、図
6はそのフィルタ装置の機能を示す拡大部分斜視図であ
る。
【0023】この実施例のフィルタ付換気扇も、枠体1
が金属製のパンチングメタルにより左右にフランジ5を
持つチャンネル型に一体形成されたものであること以外
は、基本的には実施例1に示したものと同じである。従
って、実施例1と同一又は相当する部分の説明は図に同
一符号を付すことにより省略する。
が金属製のパンチングメタルにより左右にフランジ5を
持つチャンネル型に一体形成されたものであること以外
は、基本的には実施例1に示したものと同じである。従
って、実施例1と同一又は相当する部分の説明は図に同
一符号を付すことにより省略する。
【0024】この実施例のフィルタ装置の機能は、実施
例1のものと概ね同じであるが、特に枠体1自体もフィ
ルタ機能を果たし、内中外の三重の捕集箇所A,B,C
が構成されるので塵埃の捕集効率が向上する特徴があ
る。これ以外の機能は実施例1のものと同じである。
例1のものと概ね同じであるが、特に枠体1自体もフィ
ルタ機能を果たし、内中外の三重の捕集箇所A,B,C
が構成されるので塵埃の捕集効率が向上する特徴があ
る。これ以外の機能は実施例1のものと同じである。
【0025】
【発明の効果】以上実施例による説明からも明らかなよ
うに、第1の発明によればフィルタ素子だけの交換で、
枠体については反復使用することができ、使用済みのフ
ィルタ素子の焼却が可能なため廃却処分が容易になり、
コストも低減する。
うに、第1の発明によればフィルタ素子だけの交換で、
枠体については反復使用することができ、使用済みのフ
ィルタ素子の焼却が可能なため廃却処分が容易になり、
コストも低減する。
【0026】第2の発明によれば、フィルタ素子だけの
交換で、枠体についてはある程度の反復使用が可能で、
使用済みのフィルタ素子も枠体も共に焼却処分すること
ができ、廃却処分が容易になり、コストも低減する。
交換で、枠体についてはある程度の反復使用が可能で、
使用済みのフィルタ素子も枠体も共に焼却処分すること
ができ、廃却処分が容易になり、コストも低減する。
【0027】第3の発明によれば、フィルタ素子だけの
交換で、枠体については反復使用が可能で、使用済みの
フィルタ素子は焼却処分することができるうえ、被瀘過
空気を瀘過する箇所が三重になり、塵埃の捕集効率が向
上する。
交換で、枠体については反復使用が可能で、使用済みの
フィルタ素子は焼却処分することができるうえ、被瀘過
空気を瀘過する箇所が三重になり、塵埃の捕集効率が向
上する。
【図1】この発明の実施例を示すフィルタ付換気扇の分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図2】この発明の他の実施例を示すフィルタ付換気扇
の分解斜視図である。
の分解斜視図である。
【図3】図3のフィルタ装置のフィルタ素子の取扱いを
示す説明図である。
示す説明図である。
【図4】図3のフィルタ装置の枠体の取扱いを示す説明
図である。
図である。
【図5】この発明の他の実施例を示すフィルタ付換気扇
の分解斜視図である。
の分解斜視図である。
【図6】図5のフィルタ装置の機能を示す部分拡大斜視
図である。
図である。
【図7】従来のフィルタ付換気扇の分解斜視図である。
1 枠体 1a 枠体 2 フィルタ素子 3 本体 A 捕集箇所 B 捕集箇所 C 捕集箇所
Claims (3)
- 【請求項1】 通過する空気を瀘過するフィルタ素子と
これを支える枠体とからなり、上記枠体を金属製となす
とともに、上記フィルタ素子を可燃材で形成し、かつ上
記枠体に対して取り替え可能にしたことを特徴とする換
気扇用のフィルタ装置。 - 【請求項2】 通過する空気を瀘過するフィルタ素子と
これを支える枠体とからなり、上記枠体を可燃物で構成
するとともに、上記フィルタ素子も可燃材で形成し、か
つ上記枠体に対して取り替え可能にしたことを特徴とす
る換気扇用のフィルタ装置。 - 【請求項3】 通過する空気を瀘過するフィルタ素子と
これを支える枠体とからなり、上記枠体を金属製のパン
チングメタルで構成するとともに、上記フィルタ素子を
可燃材の袋体ないしは筒体に形成し、上記枠体に対して
取り替え可能に被覆したことを特徴とする換気扇用のフ
ィルタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34878392A JPH06201167A (ja) | 1992-12-28 | 1992-12-28 | 換気扇用のフィルタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34878392A JPH06201167A (ja) | 1992-12-28 | 1992-12-28 | 換気扇用のフィルタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06201167A true JPH06201167A (ja) | 1994-07-19 |
Family
ID=18399335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34878392A Pending JPH06201167A (ja) | 1992-12-28 | 1992-12-28 | 換気扇用のフィルタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06201167A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012210597A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-01 | Duskin Co Ltd | 複合フィルタ及びこれを用いた複合フィルタ構造体 |
| JP2016028818A (ja) * | 2015-11-16 | 2016-03-03 | 株式会社ダスキン | フィルタの装着ホルダ |
| CN108361825A (zh) * | 2018-01-08 | 2018-08-03 | 深圳市玖品空气净化科技有限公司 | 一种具有加热功能的节能型空气净化设备 |
-
1992
- 1992-12-28 JP JP34878392A patent/JPH06201167A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012210597A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-01 | Duskin Co Ltd | 複合フィルタ及びこれを用いた複合フィルタ構造体 |
| JP2016028818A (ja) * | 2015-11-16 | 2016-03-03 | 株式会社ダスキン | フィルタの装着ホルダ |
| CN108361825A (zh) * | 2018-01-08 | 2018-08-03 | 深圳市玖品空气净化科技有限公司 | 一种具有加热功能的节能型空气净化设备 |
| CN108361825B (zh) * | 2018-01-08 | 2020-06-30 | 广州能源检测研究院 | 一种具有加热功能的节能型空气净化设备 |
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