JPH031867B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH031867B2 JPH031867B2 JP56212290A JP21229081A JPH031867B2 JP H031867 B2 JPH031867 B2 JP H031867B2 JP 56212290 A JP56212290 A JP 56212290A JP 21229081 A JP21229081 A JP 21229081A JP H031867 B2 JPH031867 B2 JP H031867B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pixel
- pixels
- scanning direction
- jitter
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/409—Edge or detail enhancement; Noise or error suppression
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Description
この発明は、送信画素を主走査方向および副走
査方向に走査し、送信画素の解像度の偶数倍の解
像度を持つ記録装置を有するフアクシミリに対し
て、送信原画抽出時に挿入されたジツタを除去す
るためのジツタ処理方式に関するものである。 従来フアクシミリでは原稿の読み取り時の読み
取り系の不安定さにより、ジツタの出現頻度が高
かつた。ある画素に着目してその画素の周囲の画
像情報を基に画像の修正を行うものには、補間法
や平滑化法が考えられている。 第1図は45゜の斜線に対して補間法を適用した
場合の図である。この第1図において、1は付加
された画素である。第2図は45゜の斜線に対して
平滑化法を適用した場合の図である。この第2図
において、1は付加された画素であり、2は削除
された画素である。 次に動作について説明する。副走査方向のジツ
タに対して補間法を適用した場合を第3図、平滑
化法を適用した場合を第4図に示す。第3図にお
いて、1は補間法により付加された単位画素を示
し、第4図において、1は平滑化法により付加さ
れた単位画素を示し、2は平滑化法により削除さ
れた単位画素を示す。 補間法は、突起に対してはなめらかさを増す
が、ジツタの面積を増加させ、凹みに対しては、
それをうめる作用がある。 平滑化法は、ジツタ方向により、単位画素の付
加・削除が決定される。 従来の補間法や平滑化処理では、以上のように
直線上の一大画素分の突起または凹みに対してそ
の方向によつてはなめらかさが増すかわりにジツ
タを強調するという欠点があつた。 この発明は上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたもので、直線上の一大画素
分の突起または凹みに着目して、突起に対して
は、直線に接しない単位画素を削除し、凹みに対
しては、直線に接する単位画素を削除し、凹みに
対しては、直線に接する単位画素の付加を行うこ
とにより、画像情報を保存しつつジツタ軽減を図
ることを目的としている。 以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。 第5図は対像大画素Xを主走査方向および副走
査方向に2分割して得られた単位画素をマトリツ
クス状
査方向に走査し、送信画素の解像度の偶数倍の解
像度を持つ記録装置を有するフアクシミリに対し
て、送信原画抽出時に挿入されたジツタを除去す
るためのジツタ処理方式に関するものである。 従来フアクシミリでは原稿の読み取り時の読み
取り系の不安定さにより、ジツタの出現頻度が高
かつた。ある画素に着目してその画素の周囲の画
像情報を基に画像の修正を行うものには、補間法
や平滑化法が考えられている。 第1図は45゜の斜線に対して補間法を適用した
場合の図である。この第1図において、1は付加
された画素である。第2図は45゜の斜線に対して
平滑化法を適用した場合の図である。この第2図
において、1は付加された画素であり、2は削除
された画素である。 次に動作について説明する。副走査方向のジツ
タに対して補間法を適用した場合を第3図、平滑
化法を適用した場合を第4図に示す。第3図にお
いて、1は補間法により付加された単位画素を示
し、第4図において、1は平滑化法により付加さ
れた単位画素を示し、2は平滑化法により削除さ
れた単位画素を示す。 補間法は、突起に対してはなめらかさを増す
が、ジツタの面積を増加させ、凹みに対しては、
それをうめる作用がある。 平滑化法は、ジツタ方向により、単位画素の付
加・削除が決定される。 従来の補間法や平滑化処理では、以上のように
直線上の一大画素分の突起または凹みに対してそ
の方向によつてはなめらかさが増すかわりにジツ
タを強調するという欠点があつた。 この発明は上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたもので、直線上の一大画素
分の突起または凹みに着目して、突起に対して
は、直線に接しない単位画素を削除し、凹みに対
しては、直線に接する単位画素を削除し、凹みに
対しては、直線に接する単位画素の付加を行うこ
とにより、画像情報を保存しつつジツタ軽減を図
ることを目的としている。 以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。 第5図は対像大画素Xを主走査方向および副走
査方向に2分割して得られた単位画素をマトリツ
クス状
【式】に配列したものである。第6
図は単位画素の記録の決定の際に参照する参照大
画素となる大画素の範囲を示し、その範囲は、対
象大画素の周囲に主走査方向に5大画素分、副走
査方向に3大画素分の領域をとる。各大画素A〜
NおよびXは論理「0」か「1」を取る画像情報
で、論理「0」の時は記録せず、「白」を表わし、
論理「1」の時は記録し、「黒」を表わす。参照
大画素に対応した標準パターンを第7図に示す。
標準パターンにより主走査方向の直線上のジツタ
を検出し、第7図の標準パターンに対応した第8
図の処理単位画素を削除または付加することによ
りジツタを軽減できる。 以上のような単位画素の削除または付加を次の
ような簡単な論理式に基づいて決定することがで
きる。式内の記号は第5図および第6図の記号に
対応している。 X11,X12=X.(A・B・C・D・E・G・H・
J・K・L・M・N)+X・A・B・C・D・
E・G・H・J・K・L・M・N…(1) X21,X22=(J・K・L・M・N・G・H・
A・B・C・D・E)+X・J・K・L・M・
N・G・H・A・B・C・D・E…(2) 実際には、論理式(1),(2)を回路化して、第6図
に対応する大画素の画像情報を上記論理式(1),(2)
の項に代入し、単位画素X11,X12,X21,X22の
論理値を求め単位画素の記録を制御することがで
きる。 第9図は本発明の一実施例を具体化する場合の
ブロツク図である。画像情報を1ラインずつ順次
ラインメモリ3にロードし、3ライン分のライン
メモリ3内の主走査方向の5大画素分の画像情報
を基に、論理式(1),(2)で示した論理構成を持つ論
理回路4により単位画素X11,X12,X21,X22の
論理値を決定し、単位画素X11,X12とX21,X22
をそれぞれ含む新しいラインとしてラインメモリ
5に記憶する。このようにして得られたX11,
X12、およびX21,X22を含む2本のライン5は送
信画像の2倍の解像度を持つ記録装置6により記
録される。 次に動作について説明する。第10はこの発明
の一実施例を単発的な副走査方向のジツタに対し
て適用した図である。 図において、1は付加された単位画素であり、
(2)は削除された単位画素である。単発的なジツタ
に対しては、画像情報を保存しつつジツタを軽減
できる。 第11図はこの発明の一実施例を連続的な副走
査方向のジツタに対して適用した図である。連続
的なジツタに対しては「黒」と「白」の境界線が
凹凸の変位の平均値をとる位置に平坦な形になる
ように修正を行なう。 単発的なジツタと連続的なジツタに対する処理
結果は異なるが本発明の意図は、直線上の一大画
素のみのジツタを検出し、突起ならば、直線に接
しない単位画素を削除し、凹みならば直線に接し
ない単位画素を削除し、凹みならば直線に接する
単位画素を付加することにより、画像情報を保存
しつつ、ジツタの軽減を図ることである。 次に、第12図を用いて、ジツタ処理が行われ
る場合と、ジツタ処理が行われない場合について
説明する。 第12図において、A1及びB1は受信された
画像のパターンであり、また、A2及びB2はそ
れぞれ標準パターンと比較された後のパターンを
示している。A1に示すように、例えば四角形の
角部分を含む受信パターンの場合には、A2に示
すように、ジツタ処理は行われず、結果として原
画像を劣化させることなく保存できる。 一方、上述した直線上に1つのジツタ生じた場
合、すなわちB1に示す場合には、B2に示す如
くジツタ処理が有効に行われ、ジツタが軽減され
る。このように、本発明に係るジツタ処理方法
は、5×3の大画素領域を参照領域としてジツタ
を判断しているため、不必要に受信画像を劣化さ
せることなく、高精度にジツタ処理を行うことが
可能である。つまり、例えば対象大画素を中心と
して3×3の大画素をパターン比較した場合に
は、上記のA1とB1とが区別ができないのであ
るが、本考案に係るジツタ処理方法によれば、第
12図にに示したように、ジツタのみを判断して
有効に軽減できる。すなわち、主走査方向に5大
画素分及び副走査方向に3大画素分の領域を参照
することにより、主走査方向の直線に生じるジツ
タを判断でき、それを軽減可能である。 本発明が適用可能な記録方式は静電記録、感熱
記録、インクジエツト、電子写真、ドツトプリン
タ、放電破壊記録などのいずれに対しても適用す
ることができ、かつその印字ドツトの形も正方
形、長方形、円形、楕円形など特定の形状に限定
されるものではない。 また、大画素と単位画素の関係も4本/mm対8
本/mm、5本/mm対10本/mm、6本/mm対12本/
mm、8本/mm対16本/mm、12本/mm対24本/mmの
ように大画素と単位画素との解像度の比が1対2
の関係にある限り適用できるものである。 以上のように、この発明によれば、伝送時間を
増加させることなく、得られる記録の画質を改善
することができる。したがつてフアクシミリなど
の読み取り時の読み取り系の不安定なシステムに
幅広く応用することができる。
画素となる大画素の範囲を示し、その範囲は、対
象大画素の周囲に主走査方向に5大画素分、副走
査方向に3大画素分の領域をとる。各大画素A〜
NおよびXは論理「0」か「1」を取る画像情報
で、論理「0」の時は記録せず、「白」を表わし、
論理「1」の時は記録し、「黒」を表わす。参照
大画素に対応した標準パターンを第7図に示す。
標準パターンにより主走査方向の直線上のジツタ
を検出し、第7図の標準パターンに対応した第8
図の処理単位画素を削除または付加することによ
りジツタを軽減できる。 以上のような単位画素の削除または付加を次の
ような簡単な論理式に基づいて決定することがで
きる。式内の記号は第5図および第6図の記号に
対応している。 X11,X12=X.(A・B・C・D・E・G・H・
J・K・L・M・N)+X・A・B・C・D・
E・G・H・J・K・L・M・N…(1) X21,X22=(J・K・L・M・N・G・H・
A・B・C・D・E)+X・J・K・L・M・
N・G・H・A・B・C・D・E…(2) 実際には、論理式(1),(2)を回路化して、第6図
に対応する大画素の画像情報を上記論理式(1),(2)
の項に代入し、単位画素X11,X12,X21,X22の
論理値を求め単位画素の記録を制御することがで
きる。 第9図は本発明の一実施例を具体化する場合の
ブロツク図である。画像情報を1ラインずつ順次
ラインメモリ3にロードし、3ライン分のライン
メモリ3内の主走査方向の5大画素分の画像情報
を基に、論理式(1),(2)で示した論理構成を持つ論
理回路4により単位画素X11,X12,X21,X22の
論理値を決定し、単位画素X11,X12とX21,X22
をそれぞれ含む新しいラインとしてラインメモリ
5に記憶する。このようにして得られたX11,
X12、およびX21,X22を含む2本のライン5は送
信画像の2倍の解像度を持つ記録装置6により記
録される。 次に動作について説明する。第10はこの発明
の一実施例を単発的な副走査方向のジツタに対し
て適用した図である。 図において、1は付加された単位画素であり、
(2)は削除された単位画素である。単発的なジツタ
に対しては、画像情報を保存しつつジツタを軽減
できる。 第11図はこの発明の一実施例を連続的な副走
査方向のジツタに対して適用した図である。連続
的なジツタに対しては「黒」と「白」の境界線が
凹凸の変位の平均値をとる位置に平坦な形になる
ように修正を行なう。 単発的なジツタと連続的なジツタに対する処理
結果は異なるが本発明の意図は、直線上の一大画
素のみのジツタを検出し、突起ならば、直線に接
しない単位画素を削除し、凹みならば直線に接し
ない単位画素を削除し、凹みならば直線に接する
単位画素を付加することにより、画像情報を保存
しつつ、ジツタの軽減を図ることである。 次に、第12図を用いて、ジツタ処理が行われ
る場合と、ジツタ処理が行われない場合について
説明する。 第12図において、A1及びB1は受信された
画像のパターンであり、また、A2及びB2はそ
れぞれ標準パターンと比較された後のパターンを
示している。A1に示すように、例えば四角形の
角部分を含む受信パターンの場合には、A2に示
すように、ジツタ処理は行われず、結果として原
画像を劣化させることなく保存できる。 一方、上述した直線上に1つのジツタ生じた場
合、すなわちB1に示す場合には、B2に示す如
くジツタ処理が有効に行われ、ジツタが軽減され
る。このように、本発明に係るジツタ処理方法
は、5×3の大画素領域を参照領域としてジツタ
を判断しているため、不必要に受信画像を劣化さ
せることなく、高精度にジツタ処理を行うことが
可能である。つまり、例えば対象大画素を中心と
して3×3の大画素をパターン比較した場合に
は、上記のA1とB1とが区別ができないのであ
るが、本考案に係るジツタ処理方法によれば、第
12図にに示したように、ジツタのみを判断して
有効に軽減できる。すなわち、主走査方向に5大
画素分及び副走査方向に3大画素分の領域を参照
することにより、主走査方向の直線に生じるジツ
タを判断でき、それを軽減可能である。 本発明が適用可能な記録方式は静電記録、感熱
記録、インクジエツト、電子写真、ドツトプリン
タ、放電破壊記録などのいずれに対しても適用す
ることができ、かつその印字ドツトの形も正方
形、長方形、円形、楕円形など特定の形状に限定
されるものではない。 また、大画素と単位画素の関係も4本/mm対8
本/mm、5本/mm対10本/mm、6本/mm対12本/
mm、8本/mm対16本/mm、12本/mm対24本/mmの
ように大画素と単位画素との解像度の比が1対2
の関係にある限り適用できるものである。 以上のように、この発明によれば、伝送時間を
増加させることなく、得られる記録の画質を改善
することができる。したがつてフアクシミリなど
の読み取り時の読み取り系の不安定なシステムに
幅広く応用することができる。
第1図は45゜の斜線に対して補間法を適用した
場合の説明図、第2図は45゜の斜線に対して平滑
化法を適用した場合の説明図、第3図は副走査方
向のジツタに対して補間法を適用した場合の説明
図、第4図は副走査方向のジツタに対して平滑化
法を適用した場合の説明図、第5図はこの発明の
基本となる大画素中の単位画素の配列を示す図、
第6図はこの発明の一実施例によつて処理を行う
大画素とそれを取り囲む14の参照大画素の配列を
示す図、第7図はこの発明の一実施例において使
用した標準パターンを示す図、第8図は標準パタ
ーンに対応して処理する単位画素を示す図、第9
図はこの発明の一実施例を具体化する場合のブロ
ツク図、第10図は本発明の一実施例を用いて単
発的なジツタを処理した場合の説明図、第11図
は連続的なジツタを処理した場合の説明図、第1
2図はジツタ処理が行われる場合と行われない場
合とを示す説明図である。 図において、1は付加された単位画素、2は削
除された単位画素、3はラインメモリ、6は記録
部を示す。
場合の説明図、第2図は45゜の斜線に対して平滑
化法を適用した場合の説明図、第3図は副走査方
向のジツタに対して補間法を適用した場合の説明
図、第4図は副走査方向のジツタに対して平滑化
法を適用した場合の説明図、第5図はこの発明の
基本となる大画素中の単位画素の配列を示す図、
第6図はこの発明の一実施例によつて処理を行う
大画素とそれを取り囲む14の参照大画素の配列を
示す図、第7図はこの発明の一実施例において使
用した標準パターンを示す図、第8図は標準パタ
ーンに対応して処理する単位画素を示す図、第9
図はこの発明の一実施例を具体化する場合のブロ
ツク図、第10図は本発明の一実施例を用いて単
発的なジツタを処理した場合の説明図、第11図
は連続的なジツタを処理した場合の説明図、第1
2図はジツタ処理が行われる場合と行われない場
合とを示す説明図である。 図において、1は付加された単位画素、2は削
除された単位画素、3はラインメモリ、6は記録
部を示す。
Claims (1)
- 1 送信側では送信すべき原画を主走査方向の一
走査単位および副走査方向の一走査単位により構
成された部分から抽出した画素を受信側へ送信
し、受信側では、受信した画素を大画素とし、こ
の大画素を主走査方向および副走査方向にそれぞ
れ2分割して単位画素とし、対象とする大画素を
中心として主走査方向に5大画素分、副走査方向
に3大画素分を参照領域とし、この参照領域にお
ける受信画素のパターンが、予め定められた突起
を有する標準パターンと対応するときは対象とす
る大画素内の単位画素の一部を削除し、予め定め
られた凹みを有する標準パターンと対応するとき
は対象とする大画素大の単位画素の一部を付加
し、これを送信側に比し偶数倍の解像度の記録装
置で記録することを特徴とするジツタ処理方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212290A JPS58111564A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | ジツタ処理方法 |
| PCT/JP1982/000054 WO1983002377A1 (en) | 1981-12-25 | 1982-03-01 | Recording picture processing system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212290A JPS58111564A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | ジツタ処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58111564A JPS58111564A (ja) | 1983-07-02 |
| JPH031867B2 true JPH031867B2 (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=16620141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56212290A Granted JPS58111564A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | ジツタ処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58111564A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0824337B2 (ja) * | 1985-02-07 | 1996-03-06 | 沖電気工業株式会社 | 画像処理方法 |
| IL91221A (en) * | 1989-08-04 | 1995-03-30 | Ibm Israel | Binary text compression method |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5924584B2 (ja) * | 1979-07-16 | 1984-06-11 | 日本電信電話株式会社 | 原稿読取方式 |
| JPS5710571A (en) * | 1980-06-20 | 1982-01-20 | Ricoh Co Ltd | Photoelectric hybrid type interpolation processor |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP56212290A patent/JPS58111564A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58111564A (ja) | 1983-07-02 |
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