JPH03186859A - 複写グラフィック機の並列モデム制御方法 - Google Patents
複写グラフィック機の並列モデム制御方法Info
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- JPH03186859A JPH03186859A JP2336940A JP33694090A JPH03186859A JP H03186859 A JPH03186859 A JP H03186859A JP 2336940 A JP2336940 A JP 2336940A JP 33694090 A JP33694090 A JP 33694090A JP H03186859 A JPH03186859 A JP H03186859A
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の背景〕
〔産業上の利用分野〕
この発明は一般に静電式複写機および静電式複写システ
ム内蔵のモデムとを、複写機能を完全に維持したまま、
同時に遠隔システムとの通信か出来るようにするための
並列制御に関する。
ム内蔵のモデムとを、複写機能を完全に維持したまま、
同時に遠隔システムとの通信か出来るようにするための
並列制御に関する。
外部または遠隔装置と直接通信出来るようにするため、
事務器や事務システムにモデムを内蔵させることはよく
知られている。しかし、普通、通信機能を内蔵した機器
もしくはシステムは、遠隔装置との通信を起動したり維
持したりするために該機器の全機能を縮小した状態で動
作させることか必要である。したがって、このような仕
事をさせる場合には、通信セツション中は該事務器ない
しシステムの機能は著しく制約を受け、システムの元来
持っている能力を低めることになっている。
事務器や事務システムにモデムを内蔵させることはよく
知られている。しかし、普通、通信機能を内蔵した機器
もしくはシステムは、遠隔装置との通信を起動したり維
持したりするために該機器の全機能を縮小した状態で動
作させることか必要である。したがって、このような仕
事をさせる場合には、通信セツション中は該事務器ない
しシステムの機能は著しく制約を受け、システムの元来
持っている能力を低めることになっている。
このような通信機能を内蔵したシステムの機能を改善す
るために広く採用されている対策は、システムの機能か
あまり影響を受けないピークを過ぎた時間帯までデータ
通信のセツションを待機させる方法である。このデータ
通信を意識的に遅らせるという考え方は、今までに広〈
実施されているかそれはオペレータの効率を最大限上げ
るたけでなく1日の内でもデータ伝送をより低価格料金
ててきるというメリットもあった。
るために広く採用されている対策は、システムの機能か
あまり影響を受けないピークを過ぎた時間帯までデータ
通信のセツションを待機させる方法である。このデータ
通信を意識的に遅らせるという考え方は、今までに広〈
実施されているかそれはオペレータの効率を最大限上げ
るたけでなく1日の内でもデータ伝送をより低価格料金
ててきるというメリットもあった。
先行技術の教訓はモデムもしくは類似の手段による外部
通信用装置についてまず向けられている。
通信用装置についてまず向けられている。
また先行技術は外部通信用の該手段を利用する単一機能
システムの例を明らかにしている。しかし、先行技術で
は多重機能静電式複写システム内の外部通信手段につい
て何も明らかにされていない。
システムの例を明らかにしている。しかし、先行技術で
は多重機能静電式複写システム内の外部通信手段につい
て何も明らかにされていない。
さらに明確に言えば、先行技術では、多重機能すなわち
システムの非外部通信機能か通信セツション中も完全に
維持されているような、外部通信機能付のシステムにつ
いて何ら明らかにされていないのである。したがって、
複写機内部で完全な多重機能動作とモデム通信とか同時
に機能できることは望ましいことである。
システムの非外部通信機能か通信セツション中も完全に
維持されているような、外部通信機能付のシステムにつ
いて何ら明らかにされていないのである。したがって、
複写機内部で完全な多重機能動作とモデム通信とか同時
に機能できることは望ましいことである。
したがって、この発明の目的は多重機能付静電式複写機
に外部通信機能を組み込むことにある。
に外部通信機能を組み込むことにある。
この発明の次の目的は、静電式複写システム内部のモデ
ムもしくは類似の外部通信手段を、通常のシステムの静
電式複写機能を妨害しないように動作させることにある
。この発明の目的をさらに付は加えれば、それは何らか
の支障が検出された場合にはシステムの複写機能を中断
しないで外部通信手段をリセットする方法にある。この
発明の最終的な目的は、ホストコンピュータもしくは類
似の装置との遠隔対話型通信(RIC)用のイニシエー
タもしくはレシーバとして遠隔通信リンクを構築するこ
と、ならびに前記リンクを停止するときには全静電式複
写機を電源停止状態に順序を追って閉しるようにするこ
とである。
ムもしくは類似の外部通信手段を、通常のシステムの静
電式複写機能を妨害しないように動作させることにある
。この発明の目的をさらに付は加えれば、それは何らか
の支障が検出された場合にはシステムの複写機能を中断
しないで外部通信手段をリセットする方法にある。この
発明の最終的な目的は、ホストコンピュータもしくは類
似の装置との遠隔対話型通信(RIC)用のイニシエー
タもしくはレシーバとして遠隔通信リンクを構築するこ
と、ならびに前記リンクを停止するときには全静電式複
写機を電源停止状態に順序を追って閉しるようにするこ
とである。
この発明のそれ以上のメリットはこの後の説明が進むに
つれて明らかにされるし、またこの発明の特徴となる諸
機能は特許請求の範囲中に特に挙げられており、しかも
この請求範囲の一部を形作っているものである。
つれて明らかにされるし、またこの発明の特徴となる諸
機能は特許請求の範囲中に特に挙げられており、しかも
この請求範囲の一部を形作っているものである。
要するに、この発明はモデムを静電式複写装置内に組み
込んて外部とデータ通信をしなから、並列的に普通の静
電式複写の制御動作をもてきるようにしたシステムの発
明である。さらに明確に言えば、マシーンの静電式複写
機としての特徴はそのままにして外部もしくはホストコ
ンピュータとの通信ができるようにし、それともし該通
信に支障か起った場合は静電式複写システムの他の部分
である複写機能を妨げないで通信のハードウェア/ソフ
トウェアだけをリセットできる手段を提供する発明であ
る。
込んて外部とデータ通信をしなから、並列的に普通の静
電式複写の制御動作をもてきるようにしたシステムの発
明である。さらに明確に言えば、マシーンの静電式複写
機としての特徴はそのままにして外部もしくはホストコ
ンピュータとの通信ができるようにし、それともし該通
信に支障か起った場合は静電式複写システムの他の部分
である複写機能を妨げないで通信のハードウェア/ソフ
トウェアだけをリセットできる手段を提供する発明であ
る。
この発明内容をよりよく知るのには図面を参照するとよ
い。この図面では同し参照数字は同し部分に適用される
ことになっている。
い。この図面では同し参照数字は同し部分に適用される
ことになっている。
図を参照しながらこの発明の特徴の概要を説明すること
とする。第1図に示すのは代表的な静電式複写機5てあ
って、それはユーザーインターフェース(U/r)to
を介してプログラムされた複写または印刷業務かできる
ように関係付けられている複数個のプログラム可能な部
品及びサブシステムから成り立っている。
とする。第1図に示すのは代表的な静電式複写機5てあ
って、それはユーザーインターフェース(U/r)to
を介してプログラムされた複写または印刷業務かできる
ように関係付けられている複数個のプログラム可能な部
品及びサブシステムから成り立っている。
文書取扱ユニット15は順次文書を文書トレイ17内の
文書スタック(図示せず)から文書取扱ユニットI5の
下の方にある写像位置に送ることになっている。写像後
、該文書は文書取扱ユニット15内の片面もしくは両面
印刷通路(図示せず)を通って文書トレイ17に戻る。
文書スタック(図示せず)から文書取扱ユニットI5の
下の方にある写像位置に送ることになっている。写像後
、該文書は文書取扱ユニット15内の片面もしくは両面
印刷通路(図示せず)を通って文書トレイ17に戻る。
原稿文書の写像は静電式複写機モジュール20内で行わ
れるが、該モジュールで原稿文書はプラテンの上にあり
、受光器(図示せず)に潜像を結ぶよう露光される。続
けて潜像は現像されて静電式複写機モジュール20内で
コピー用紙に転写される。
れるが、該モジュールで原稿文書はプラテンの上にあり
、受光器(図示せず)に潜像を結ぶよう露光される。続
けて潜像は現像されて静電式複写機モジュール20内で
コピー用紙に転写される。
該コピー用紙はコピー用紙トレイ30.32もしくは3
4の一つから供給されたものである。
4の一つから供給されたものである。
転写につづいて、照像はコピー用紙に永久的に焼付けら
れ、コピー用紙は順次、仕上モジュール40、トップ出
力ドレイ44もしくは両面コピーの第1像用の両面コピ
ー保管モンユール36に進められる。仕上モジュール4
0内で処理できるオプションは丁合い、ステープラ−綴
じおよびコピー用紙l・レイ30.32、もしくは34
からの紙片折込み(slipstreet 1nser
tion)である。
れ、コピー用紙は順次、仕上モジュール40、トップ出
力ドレイ44もしくは両面コピーの第1像用の両面コピ
ー保管モンユール36に進められる。仕上モジュール4
0内で処理できるオプションは丁合い、ステープラ−綴
じおよびコピー用紙l・レイ30.32、もしくは34
からの紙片折込み(slipstreet 1nser
tion)である。
第2図を参照すると、第1図のマシーン5の各種の機能
かコントローラ・ユニット114で制御されていること
かわかる。このコントローラ・ユニットはメモリ118
及び120、それに1個以上のプログラマブル・マイク
ロプロセッサ(図示せず)から構成されている。このコ
ントローラにはコピー用紙の比較計数、再循環コピー用
紙数、オペレータが選別したコピー数、遅延時間、およ
び紙詰まりの補正機能が設定されている。マシーン5の
プログラミングおよび動作制御はU/ I 10を介し
て行われる。動作および制御情報は適当なメモリ+15
A、Bに保存されモしてU/110を介してコントロー
ラ・ユニット114に転送される。フォトセルまたはリ
ードスイッチのような従来から使われている用紙経路セ
ンサまたはスイッチを用いて、文書やコピー用紙の部位
の経路を維持することができる。さらに、該コントロー
ラは選んだ動作モードにしたかって、文書および用紙の
進み具合を制御するのに用いられる機械的ゲートの色々
な位置を調整することができる。
かコントローラ・ユニット114で制御されていること
かわかる。このコントローラ・ユニットはメモリ118
及び120、それに1個以上のプログラマブル・マイク
ロプロセッサ(図示せず)から構成されている。このコ
ントローラにはコピー用紙の比較計数、再循環コピー用
紙数、オペレータが選別したコピー数、遅延時間、およ
び紙詰まりの補正機能が設定されている。マシーン5の
プログラミングおよび動作制御はU/ I 10を介し
て行われる。動作および制御情報は適当なメモリ+15
A、Bに保存されモしてU/110を介してコントロー
ラ・ユニット114に転送される。フォトセルまたはリ
ードスイッチのような従来から使われている用紙経路セ
ンサまたはスイッチを用いて、文書やコピー用紙の部位
の経路を維持することができる。さらに、該コントロー
ラは選んだ動作モードにしたかって、文書および用紙の
進み具合を制御するのに用いられる機械的ゲートの色々
な位置を調整することができる。
メモリとしては任意のハードディスクを装備するハード
即ち固定ディスクドライブ1]5Aおよび任意のフロッ
ピーディスクを挿し込むフロッピーディスクドライブ1
15Bか含まれている。これらディスクドライブは両方
ともRA M 118およびROM120を含むコント
ロール・ユニット114に電気的につながっている。通
常の機械動作ては、マシーンに対する制御コードおよび
スクリーンデイスプレィ情報全部が、マシーンの電源を
入れた時にハードディスクから転送される。実行のため
にマシーンに転送されたデータは異なるバージョンのデ
ータを入れた別のハードディスクをマシーン5内のハー
ドディスクと交換することで変えることかできる。さら
にマシーン用の制御コードおよびスクリーンデイスプレ
ィ情報はマシーン5内のフロコピーディスクドライブを
用いてマシーンの電源を入れた時にフロッピーディスク
から転送することかできる。U/+10はそのほか、コ
ントローラ・ユニッl−114とも共用回線システムバ
ス302ともつなかれている。
即ち固定ディスクドライブ1]5Aおよび任意のフロッ
ピーディスクを挿し込むフロッピーディスクドライブ1
15Bか含まれている。これらディスクドライブは両方
ともRA M 118およびROM120を含むコント
ロール・ユニット114に電気的につながっている。通
常の機械動作ては、マシーンに対する制御コードおよび
スクリーンデイスプレィ情報全部が、マシーンの電源を
入れた時にハードディスクから転送される。実行のため
にマシーンに転送されたデータは異なるバージョンのデ
ータを入れた別のハードディスクをマシーン5内のハー
ドディスクと交換することで変えることかできる。さら
にマシーン用の制御コードおよびスクリーンデイスプレ
ィ情報はマシーン5内のフロコピーディスクドライブを
用いてマシーンの電源を入れた時にフロッピーディスク
から転送することかできる。U/+10はそのほか、コ
ントローラ・ユニッl−114とも共用回線システムバ
ス302ともつなかれている。
該共用システムバス302は入カスチージョン304、
マーキング/イメージングボード306、用紙取扱ボー
ド308、およびフィニッノヤー/バインダホード31
0を含む複数の主プリント配線ボードと相互につながれ
ている。主プリント配線ボードはそれぞれローカルシリ
アルバスを介してローカル人力/出力デバイスにつなか
れている。たとえば入カスチージョンボード304はロ
ーカルバス314を介してディジタル人力/出力ボード
312A、 312Bおよびサーボボード312Cにつ
ながっている。マーキング/イメージングボード306
はアナログ/ディジタル/アナログボード316A、
316B、ディジタル人力/出力ボード316Cおよび
ステッパ制御ボード316Dにローカルバス314を介
してつながっている。
マーキング/イメージングボード306、用紙取扱ボー
ド308、およびフィニッノヤー/バインダホード31
0を含む複数の主プリント配線ボードと相互につながれ
ている。主プリント配線ボードはそれぞれローカルシリ
アルバスを介してローカル人力/出力デバイスにつなか
れている。たとえば入カスチージョンボード304はロ
ーカルバス314を介してディジタル人力/出力ボード
312A、 312Bおよびサーボボード312Cにつ
ながっている。マーキング/イメージングボード306
はアナログ/ディジタル/アナログボード316A、
316B、ディジタル人力/出力ボード316Cおよび
ステッパ制御ボード316Dにローカルバス314を介
してつながっている。
同様にして、用紙取扱ボード308はディジタル入力/
出力ボード320A、 BおよびCをローカルバス3
22につなぎ、そしてフィニッシャ−/バインダボード
310はディジタル人力/出力人力324A、 Bお
よびCをローカルバス326につないている。
出力ボード320A、 BおよびCをローカルバス3
22につなぎ、そしてフィニッシャ−/バインダボード
310はディジタル人力/出力人力324A、 Bお
よびCをローカルバス326につないている。
第3図を参照すると、マーキング/イメージボード30
6にはメモリ218.220A、Bおよびプログラマブ
ルマイクロコントローラ216から成り立っているコン
トローラ・ユニット2+4が含まれている。
6にはメモリ218.220A、Bおよびプログラマブ
ルマイクロコントローラ216から成り立っているコン
トローラ・ユニット2+4が含まれている。
コントローラ・ユニット214は付は加わっている装置
および入力/出力ボードとローカルシリアルバス318
を介して関係している。その結果、それらは通信シリア
ルコントローラ(C3C)350によって制御され、こ
のC8Cがシリアルバス318につながる全分岐点に対
してマスク通信コントローラの役目を果している。同様
に、通信コントローラチップ(CCC)352は共用回
線システムバス302を介してプロセッサ間通信用の通
信リンクとして働く。
および入力/出力ボードとローカルシリアルバス318
を介して関係している。その結果、それらは通信シリア
ルコントローラ(C3C)350によって制御され、こ
のC8Cがシリアルバス318につながる全分岐点に対
してマスク通信コントローラの役目を果している。同様
に、通信コントローラチップ(CCC)352は共用回
線システムバス302を介してプロセッサ間通信用の通
信リンクとして働く。
補助的機能としてCCC352はシステム入力および出
力、または、出力と入力とのどちらかを必0 要とするそのほかの装置のインターフェースとしても機
能する。さらに詳しくは、この発明にしたがって、マー
キング/イメージングボード306については、該CC
CはR3−232タイプのインターフェースとして用い
ることができる。その結果、遠隔ホストコンピュータま
たはその他の類似システムと外部通信かできるようにな
る。
力、または、出力と入力とのどちらかを必0 要とするそのほかの装置のインターフェースとしても機
能する。さらに詳しくは、この発明にしたがって、マー
キング/イメージングボード306については、該CC
CはR3−232タイプのインターフェースとして用い
ることができる。その結果、遠隔ホストコンピュータま
たはその他の類似システムと外部通信かできるようにな
る。
モデム356はマイクロコントローラ356A、ユニバ
ーサル非同期レシーバ・トランスミッタ(UART)3
56B、およびモデムチップ356Cから構成され、モ
デムとしての機能をちえられている。マイクロコントロ
ーラ356Aはプログラマブル・デバイスであってモデ
ムチップ356Cを利用すればあらかじめ定義しである
コマンドのセットを始動することかできる。このような
動作はマーキング/イメージング・プログラマブル・マ
イクロコントローラ116によって設定されている。
ーサル非同期レシーバ・トランスミッタ(UART)3
56B、およびモデムチップ356Cから構成され、モ
デムとしての機能をちえられている。マイクロコントロ
ーラ356Aはプログラマブル・デバイスであってモデ
ムチップ356Cを利用すればあらかじめ定義しである
コマンドのセットを始動することかできる。このような
動作はマーキング/イメージング・プログラマブル・マ
イクロコントローラ116によって設定されている。
モデム356はマーキング/イメージングボード306
とホストシステムへの外部電話回線の間で物理的インタ
ーフェースとして動作するように考えられている。代表
的なR3−232インターフエースのほかに、制御回線
354Aはモデムにノ\−ドウエアリセットかできるよ
うにするためのリセツ1〜回線を含んている。このハー
ドウェア機能は、モデムまたは通信に障害か起ったとき
、CCC352を介してモデムインターフェースを電源
を切らずにリセットできるようにするためのものである
。こうすることによって、システムの静電式複写機能は
何の打撃も受けずに済むのである。
とホストシステムへの外部電話回線の間で物理的インタ
ーフェースとして動作するように考えられている。代表
的なR3−232インターフエースのほかに、制御回線
354Aはモデムにノ\−ドウエアリセットかできるよ
うにするためのリセツ1〜回線を含んている。このハー
ドウェア機能は、モデムまたは通信に障害か起ったとき
、CCC352を介してモデムインターフェースを電源
を切らずにリセットできるようにするためのものである
。こうすることによって、システムの静電式複写機能は
何の打撃も受けずに済むのである。
システムを高い機能で制御することは、多重プロセッサ
システムが実装された二重構造ソフトウェアアーキテク
チャ−を用いて達成できる。特に、ROM+20か含ん
でいるようなシステムソフトウェアはアプリケーション
すなわちクライアント層と、オペレーティングシステム
とに分けられる。
システムが実装された二重構造ソフトウェアアーキテク
チャ−を用いて達成できる。特に、ROM+20か含ん
でいるようなシステムソフトウェアはアプリケーション
すなわちクライアント層と、オペレーティングシステム
とに分けられる。
アプリケーション層ソフトウェア(APPS)は、オペ
レーティングシステムタスクの利用を通じてはじめて、
システムの機能をハイレベルで発揮させることができる
。
レーティングシステムタスクの利用を通じてはじめて、
システムの機能をハイレベルで発揮させることができる
。
オペレーティングシステム(0/S)層はシステムハー
ドウェアおよびアプリケーション層間のインターフェー
スとして動作する。さらに、該0/S層は多重タスク環
境の操作および制御の分野を受は持っている。この発明
によれば、オペレティングシステムの多重タスク部分は
システムの高機能性と最適なシステムの動作をまんべん
なく発揮するためのタスクのスケジューリングを含んで
いる。とくに、該078層は、現時点て利用てきる、実
行に必要な全資源をともなうタスクか可能にすること、
すなわち保留に陥らないようにすることも受は持ってい
る。立場を換えて言えば、該0/S層はハードウェアま
たはソフトウェアのイベントが完了するのを待っている
ようなタスクを割込み禁止にしたり保留したりすること
でもある。システムを最適な状態で動かせるのは、オペ
レーティングシステムがシステムの処理能力を完全に使
い切るような仕方でタスクを実行するようにスケジュー
ルをたてることがてきる場合である。
ドウェアおよびアプリケーション層間のインターフェー
スとして動作する。さらに、該0/S層は多重タスク環
境の操作および制御の分野を受は持っている。この発明
によれば、オペレティングシステムの多重タスク部分は
システムの高機能性と最適なシステムの動作をまんべん
なく発揮するためのタスクのスケジューリングを含んで
いる。とくに、該078層は、現時点て利用てきる、実
行に必要な全資源をともなうタスクか可能にすること、
すなわち保留に陥らないようにすることも受は持ってい
る。立場を換えて言えば、該0/S層はハードウェアま
たはソフトウェアのイベントが完了するのを待っている
ようなタスクを割込み禁止にしたり保留したりすること
でもある。システムを最適な状態で動かせるのは、オペ
レーティングシステムがシステムの処理能力を完全に使
い切るような仕方でタスクを実行するようにスケジュー
ルをたてることがてきる場合である。
特に、遠隔対話型通信(tC)タスクと関連して、単一
のRICタスクだけを任意の時点で動作させたり停止さ
せたりしたい要求がある。このような要求か出てくる原
因はといえば、RICタスクが行なわれている間に使わ
れるノ\−トウエアまたはモデムが一定の時点で一定の
動作しかできないからである。したかつて、オペレーテ
ィングシステムにはRICタスクのリクエストを監視し
、しかもモデムが先行のRICタスクリクエストて動作
しているときは後続のRICタスクを受は付すないか、
または保留する機能が含まれているのである。
のRICタスクだけを任意の時点で動作させたり停止さ
せたりしたい要求がある。このような要求か出てくる原
因はといえば、RICタスクが行なわれている間に使わ
れるノ\−トウエアまたはモデムが一定の時点で一定の
動作しかできないからである。したかつて、オペレーテ
ィングシステムにはRICタスクのリクエストを監視し
、しかもモデムが先行のRICタスクリクエストて動作
しているときは後続のRICタスクを受は付すないか、
または保留する機能が含まれているのである。
第4図をここて参照することにする。第4図は静電式複
写システムの全体から代表的な遠隔対話通信(RIC)
セツションのフローチャートを描出している。この発明
によれば、マルチタスクオペレーティングシステムは並
列処理方式てマルチAPPS層およびO/S層タスクを
制御する役割を分担している。したがって、第4図のプ
ロ・yりて表されたプロセスは点線でつなかれており、
この点線の意味は今そこで説明しているタスクと同時に
か、または混じり合った形でかで補助的なシステ4 ムタスクが起るかもしれないことを表しているのである
。
写システムの全体から代表的な遠隔対話通信(RIC)
セツションのフローチャートを描出している。この発明
によれば、マルチタスクオペレーティングシステムは並
列処理方式てマルチAPPS層およびO/S層タスクを
制御する役割を分担している。したがって、第4図のプ
ロ・yりて表されたプロセスは点線でつなかれており、
この点線の意味は今そこで説明しているタスクと同時に
か、または混じり合った形でかで補助的なシステ4 ムタスクが起るかもしれないことを表しているのである
。
第4図て抽出したRICセツションは、RICモデムの
セットアツプブロック412の結果としてセツションが
始まることを示している。このタスクの間イこ実行され
た操作には第3図のモデム356に対するハードウェア
およびソフトウェアのリセットが含まれている。RIC
モデムセットアツプフロック412にはまた受信バッフ
ァメモリポインタおよび、モデムか電話で応答されるま
でのベル信号数のようなモデムの動作を管理するモデム
制御レソスタの初期化の操作が含まれている。
セットアツプブロック412の結果としてセツションが
始まることを示している。このタスクの間イこ実行され
た操作には第3図のモデム356に対するハードウェア
およびソフトウェアのリセットが含まれている。RIC
モデムセットアツプフロック412にはまた受信バッフ
ァメモリポインタおよび、モデムか電話で応答されるま
でのベル信号数のようなモデムの動作を管理するモデム
制御レソスタの初期化の操作が含まれている。
まず、RICモデムセットアツプタスクかオペレーティ
ングシステムの動作によって搭載される。
ングシステムの動作によって搭載される。
この動作はAPPSソフトウェア層によって呼び出され
ればいっても実施される。概して、RICモデムセット
アツプタスクは正規のモデム初期化を保証するため起動
時に呼び出される。第3図のモデム356が動作してい
ない場合には、誤動作ステータスかモデム356から戻
ってきて次いで073層からAPPS層に転送されるこ
とになる。RICモデムセットアツプタスクはモデム制
御ソフトウェア内部に不確定なステータスかある時でも
用いられるか、アプリケーション層に対してはモデム3
56のハードウェア再リセットおよび再初期化をするこ
とか望ましい。
ればいっても実施される。概して、RICモデムセット
アツプタスクは正規のモデム初期化を保証するため起動
時に呼び出される。第3図のモデム356が動作してい
ない場合には、誤動作ステータスかモデム356から戻
ってきて次いで073層からAPPS層に転送されるこ
とになる。RICモデムセットアツプタスクはモデム制
御ソフトウェア内部に不確定なステータスかある時でも
用いられるか、アプリケーション層に対してはモデム3
56のハードウェア再リセットおよび再初期化をするこ
とか望ましい。
RICモデムセットアツプコマンドを用いて初期化を行
ないさえすれば、第3図のモデム356はデータの伝送
もしくは受信を行なうようになる。
ないさえすれば、第3図のモデム356はデータの伝送
もしくは受信を行なうようになる。
データ伝送の起動は、アプリケーションソトフトウエア
層から送出されるRICコマンドを用いててきる。しか
し、遠隔システムによる通信セツションの起動が行なえ
るようになるためには、遠隔システムからのリクエスト
の確認、物理的通信リンクの構築ができなければならず
、さらにその後て遠隔システムに対する受信および送信
の双方あるいは片方かできなければならない。したかっ
て、任意の通信セツションの起動にはRICモデムセッ
トアツププロセスが先行する必要がある。
層から送出されるRICコマンドを用いててきる。しか
し、遠隔システムによる通信セツションの起動が行なえ
るようになるためには、遠隔システムからのリクエスト
の確認、物理的通信リンクの構築ができなければならず
、さらにその後て遠隔システムに対する受信および送信
の双方あるいは片方かできなければならない。したかっ
て、任意の通信セツションの起動にはRICモデムセッ
トアツププロセスが先行する必要がある。
RIGモデムセットアツプタスクブロック412におい
て第3図のモデム35Gの起動に続いて、モデム356
はRICダイアルタスク、ブロック414により設定さ
れる通信セツションの起動の用意かてきたことになる。
て第3図のモデム35Gの起動に続いて、モデム356
はRICダイアルタスク、ブロック414により設定さ
れる通信セツションの起動の用意かてきたことになる。
APPS層ては、RICダイアルタスクの目的は、遠隔
システムの電話番号をダイアルし、遠隔システムの通信
チャンネルを開くプロセスを呼び出すことである。アプ
リケーション層によるRICダイアルタスク呼び出しの
内容として、電話番号および遠隔システムからの応答へ
の待ち時間を意味するベルの鳴っている時間に関するパ
ラメータの定義が含まれている。
システムの電話番号をダイアルし、遠隔システムの通信
チャンネルを開くプロセスを呼び出すことである。アプ
リケーション層によるRICダイアルタスク呼び出しの
内容として、電話番号および遠隔システムからの応答へ
の待ち時間を意味するベルの鳴っている時間に関するパ
ラメータの定義が含まれている。
RTCダイアルタスクは第5a図および第5b図それぞ
れとの相互関係でAPPS層および073層とから説明
される。特に第5a図を参照すれば、APPS層はブロ
ック510てRICダイアルコマンドの実行によってタ
スクをリクエストシている。
れとの相互関係でAPPS層および073層とから説明
される。特に第5a図を参照すれば、APPS層はブロ
ック510てRICダイアルコマンドの実行によってタ
スクをリクエストシている。
次に該コマンド処理の為オペレーティングシステムに転
送され、APPS層タスクはRICダイアルタスクが完
了するまでブロック512で中断される。
送され、APPS層タスクはRICダイアルタスクが完
了するまでブロック512で中断される。
7
RICダイアルタスクかAPPSIW内で中断されてい
る間、他の未決タスクはブロック514に図示されるよ
うに、必要なシステム資源か使えればの話であるが、実
行することができる。オペレーティングシステム内部で
RICダイアルの動作か完了すると、ブロック516て
、完了を知らせるレスポンス信号がアプリケーション層
に返信される。
る間、他の未決タスクはブロック514に図示されるよ
うに、必要なシステム資源か使えればの話であるが、実
行することができる。オペレーティングシステム内部で
RICダイアルの動作か完了すると、ブロック516て
、完了を知らせるレスポンス信号がアプリケーション層
に返信される。
該信号が受信されると、APPS層タスクは中断を解除
され、RICダイアルタスクの作動は、ブロック518
で、実行を続けることかできるようになる。
され、RICダイアルタスクの作動は、ブロック518
で、実行を続けることかできるようになる。
ここで第5b図を参照すると、ブロック530て、コマ
ンドを受信したときのオペレーティングシステムの最初
の動作は、ブロック532てのコマンドの構文解析であ
る。この動作はAPPS層によってリクエストされたタ
スクかとういうものかを確認するためである。RIC動
作のリクエストの確認に続いて、コマンドに付帯したパ
ラメータもAPPS層から送られたデータを使って構文
解析される。つぎに、遠隔ホストを電話呼び出して起動
8 するためにコマンドがひとつ作成され、第3図のモデム
356に送信される。該コマンドをモデム356に送信
するに際して、O/Sタスクはレスポンスがモデム35
6から受信される(ブロック538)時まで一時的に中
断される(ブロック536)か、またばあらかしめ決め
ておかれた時間分、レスポンス無しのまま放置される(
ブロック54o)。ブロック540て検知されたように
時間切れになるまで放置される場合には、オペレーティ
ングシステムはダイアルステータスを16進法の“FP
’ に設定して誤動作であることを表示しくブロック5
42)、該ステータスはAPPS層に復帰しくブロック
564)、それからオペレーティングシステムタスクが
ブロック568を経て完了するという信号を発信する。
ンドを受信したときのオペレーティングシステムの最初
の動作は、ブロック532てのコマンドの構文解析であ
る。この動作はAPPS層によってリクエストされたタ
スクかとういうものかを確認するためである。RIC動
作のリクエストの確認に続いて、コマンドに付帯したパ
ラメータもAPPS層から送られたデータを使って構文
解析される。つぎに、遠隔ホストを電話呼び出して起動
8 するためにコマンドがひとつ作成され、第3図のモデム
356に送信される。該コマンドをモデム356に送信
するに際して、O/Sタスクはレスポンスがモデム35
6から受信される(ブロック538)時まで一時的に中
断される(ブロック536)か、またばあらかしめ決め
ておかれた時間分、レスポンス無しのまま放置される(
ブロック54o)。ブロック540て検知されたように
時間切れになるまで放置される場合には、オペレーティ
ングシステムはダイアルステータスを16進法の“FP
’ に設定して誤動作であることを表示しくブロック5
42)、該ステータスはAPPS層に復帰しくブロック
564)、それからオペレーティングシステムタスクが
ブロック568を経て完了するという信号を発信する。
しかし、モデムレスポンスがブロック538で検知され
た場合、オペレーティングシステムはモデム356から
のレスポンスを検索しくブロック544)、結線が完了
しているかとぅが確認する(ブロック546)。その結
果が否であれば、適切なステータスが確定され(ブロッ
ク548)、APPS層に復帰する。結線が完了されて
いれば、オペレーティングシステムは遠隔システムから
の信号(NAK)を持つことになり(ブロック550)
、ふたたびブロック554およびブロック556それぞ
れに見られるようにレスポンスまたは時間切れ事故か生
じるまでタスクを中断する(ブロック552)。
た場合、オペレーティングシステムはモデム356から
のレスポンスを検索しくブロック544)、結線が完了
しているかとぅが確認する(ブロック546)。その結
果が否であれば、適切なステータスが確定され(ブロッ
ク548)、APPS層に復帰する。結線が完了されて
いれば、オペレーティングシステムは遠隔システムから
の信号(NAK)を持つことになり(ブロック550)
、ふたたびブロック554およびブロック556それぞ
れに見られるようにレスポンスまたは時間切れ事故か生
じるまでタスクを中断する(ブロック552)。
すべてのRIC操作の場合にそうであるように、レスポ
ンスがモデムから所定の時間内に受信されない場合、オ
ペレーティングシステムは時間切れ事故か起ったことを
宣言する。とくに、ブロック556で、時間切れ事故は
ダイアルステータスを16進法゛31′に設定すること
によってNAK時間切れの発生を指し示す。そして該ス
テータスはAPPS層に復帰する。レスポンスかモデム
から受信された場合(ブロック554)、オペレーティ
ングシステムはレスポンスを検索しくブロック560)
でから、モデムのステータスを確認するためレスポンス
の構文解析をする(ブロック562)。ついで、オペレ
ーティングシステムはステータスをAPPS層に復帰さ
せ(ブロック564)で、RICオペレーティングシス
テムタスクが完了したという信号を発信する(ブロック
568)。
ンスがモデムから所定の時間内に受信されない場合、オ
ペレーティングシステムは時間切れ事故か起ったことを
宣言する。とくに、ブロック556で、時間切れ事故は
ダイアルステータスを16進法゛31′に設定すること
によってNAK時間切れの発生を指し示す。そして該ス
テータスはAPPS層に復帰する。レスポンスかモデム
から受信された場合(ブロック554)、オペレーティ
ングシステムはレスポンスを検索しくブロック560)
でから、モデムのステータスを確認するためレスポンス
の構文解析をする(ブロック562)。ついで、オペレ
ーティングシステムはステータスをAPPS層に復帰さ
せ(ブロック564)で、RICオペレーティングシス
テムタスクが完了したという信号を発信する(ブロック
568)。
この発明によれば、RICダイアルオペレーティングシ
ステムタスクは遠隔システムとの通信リンクを構築し、
アプリケーション層へステータスを復帰させることかで
きる。誤動作事故の場合でも、オペレーティングシステ
ムはアプリケーション層に復帰したRICダイアルステ
ータスを用いて誤動作の性質を表示する。
ステムタスクは遠隔システムとの通信リンクを構築し、
アプリケーション層へステータスを復帰させることかで
きる。誤動作事故の場合でも、オペレーティングシステ
ムはアプリケーション層に復帰したRICダイアルステ
ータスを用いて誤動作の性質を表示する。
RIC送信タスク(第4図のブロック416)の目的は
、構築された通信リンクを介して遠隔システムへデータ
を送信する機能を、アプリケーション層にうえることで
ある。第6a図を参照すれば、RIC送信タスクはRT
C送信コマンドをオペレーティングシステムに転送する
ことによってAPPS層において起動され(ブロック6
10)、そしてレスポンスかオペレーティングシステム
層から受信されるまで(ブロック616)タスク呼び出
しを保留している(ブロック612)。すへてのオペレ
ーティングシステムタスクかそうであるように、RIC
送信コマンドが送出されさえすれば、現行APPS層タ
スクは保留され、補助的なAPPS層タスクの実行が許
され、他方RICタスクは中途て保留となる(ブロック
614)。
、構築された通信リンクを介して遠隔システムへデータ
を送信する機能を、アプリケーション層にうえることで
ある。第6a図を参照すれば、RIC送信タスクはRT
C送信コマンドをオペレーティングシステムに転送する
ことによってAPPS層において起動され(ブロック6
10)、そしてレスポンスかオペレーティングシステム
層から受信されるまで(ブロック616)タスク呼び出
しを保留している(ブロック612)。すへてのオペレ
ーティングシステムタスクかそうであるように、RIC
送信コマンドが送出されさえすれば、現行APPS層タ
スクは保留され、補助的なAPPS層タスクの実行が許
され、他方RICタスクは中途て保留となる(ブロック
614)。
一般に、RIC送信タスクはオペレーティングシステム
内部に搭載されており、そこではアプリケーション層か
ら得られるデータポインタか送信用のデータ列を識別す
るのに用いられる。オペレーティングシステム層内部て
は、データ列は通信リンクおよび第3図のモデム356
を介して送信用のパケットを形作るため一定のプロトコ
ル情報と結び付けられる。データ列の送信に続いて、通
信タスクが保留され、遠隔システムの肯定応答(ACK
)待ちとなる。送信に誤動作か生しるとすれば、遠隔
システムは、メツセージは届いたか誤動作か発生したと
の否定応答(NAK)を返信する。
内部に搭載されており、そこではアプリケーション層か
ら得られるデータポインタか送信用のデータ列を識別す
るのに用いられる。オペレーティングシステム層内部て
は、データ列は通信リンクおよび第3図のモデム356
を介して送信用のパケットを形作るため一定のプロトコ
ル情報と結び付けられる。データ列の送信に続いて、通
信タスクが保留され、遠隔システムの肯定応答(ACK
)待ちとなる。送信に誤動作か生しるとすれば、遠隔
システムは、メツセージは届いたか誤動作か発生したと
の否定応答(NAK)を返信する。
特に第6b図を参照すれば、オペレーティングシステム
は最初RTC送信コマンドを受信しくブロック630)
、次いでコマンドデータの構文解析を行なって(ブロッ
ク632)、関連コマントパラメータを確かめる。遠隔
システムへのデータの送信には第3図のモデム356か
゛°ネオンイン“ステータスであることか必要であり、
このステータスはブロック634のテストで確かめられ
ている。さらに、オペレーティングシステムはRIC送
信バッファのステータスをチエツクする(ブロック63
6)かこのステータスはコマンドパラメータとしてAP
PS層から転送されたメモリポインタによって識別され
る。テストブロック634または636のどれかが問題
であることを示せば、ステータスは決定され(ブロック
668)てAPPS層に返信される(ブロック664)
。モデムとRIC送信バッファか作動中であれば、オペ
レーティングシステムはデータ列を遠隔システムへ送信
するためモデムに送信しくブロック638)、それから
送信タイマーか始動する(ブロック640)。オペレー
ティングシステムは続いてモデムからのレスポンスを未
決のままにしているタスクを保留する(ブロック646
)か、または送信時間切れ期間が過ぎていると表示する
(ブロック640゜ レスポンスがモデムから受信された(ブロック646)
場合、該レスポンスデータはまずNAKつまり否定応答
か戻ってきたのかとうか確認するためチエツクされる(
ブロック648)。遠隔システムからNAKレスポンス
か戻るということは、データが受信されはしたがデータ
誤動作か検知されたということである。この判定基準に
なる動作は、静電式複写システムと遠隔システム間にと
りきめられた通信プロトコルに基づいて、あらかしめ決
められである誤動作検知動作である。
は最初RTC送信コマンドを受信しくブロック630)
、次いでコマンドデータの構文解析を行なって(ブロッ
ク632)、関連コマントパラメータを確かめる。遠隔
システムへのデータの送信には第3図のモデム356か
゛°ネオンイン“ステータスであることか必要であり、
このステータスはブロック634のテストで確かめられ
ている。さらに、オペレーティングシステムはRIC送
信バッファのステータスをチエツクする(ブロック63
6)かこのステータスはコマンドパラメータとしてAP
PS層から転送されたメモリポインタによって識別され
る。テストブロック634または636のどれかが問題
であることを示せば、ステータスは決定され(ブロック
668)てAPPS層に返信される(ブロック664)
。モデムとRIC送信バッファか作動中であれば、オペ
レーティングシステムはデータ列を遠隔システムへ送信
するためモデムに送信しくブロック638)、それから
送信タイマーか始動する(ブロック640)。オペレー
ティングシステムは続いてモデムからのレスポンスを未
決のままにしているタスクを保留する(ブロック646
)か、または送信時間切れ期間が過ぎていると表示する
(ブロック640゜ レスポンスがモデムから受信された(ブロック646)
場合、該レスポンスデータはまずNAKつまり否定応答
か戻ってきたのかとうか確認するためチエツクされる(
ブロック648)。遠隔システムからNAKレスポンス
か戻るということは、データが受信されはしたがデータ
誤動作か検知されたということである。この判定基準に
なる動作は、静電式複写システムと遠隔システム間にと
りきめられた通信プロトコルに基づいて、あらかしめ決
められである誤動作検知動作である。
ブロック468で検知されたようなNAKレスポンス、
またはブロック644での送信時間切れ事故はオペレー
ティングシステムに現行メツセージか前もって送信して
いた電話ベルの回数をチエツクさせることになる。送信
のりミツトテストトブロック644)では、ブロック6
38で始動されたとき、これ以上なら送信が保証される
かどうか確認するため、現行メツセージの送信が不調に
なった時の電話ベル回数との比較か行なわれる。追加の
送信ができる場合、オペレーティングシステムの処理は
ブロック638で前記のように継続する。
またはブロック644での送信時間切れ事故はオペレー
ティングシステムに現行メツセージか前もって送信して
いた電話ベルの回数をチエツクさせることになる。送信
のりミツトテストトブロック644)では、ブロック6
38で始動されたとき、これ以上なら送信が保証される
かどうか確認するため、現行メツセージの送信が不調に
なった時の電話ベル回数との比較か行なわれる。追加の
送信ができる場合、オペレーティングシステムの処理は
ブロック638で前記のように継続する。
しかし、送信リミットに達した場合、RIC送信リミッ
トを表示するステータスが確定され(ブロック662)
、APPS層に返信しくブロック664)、結局RTC
送信タスクか不調で終了したことの信号か出される(ブ
ロック670)。
トを表示するステータスが確定され(ブロック662)
、APPS層に返信しくブロック664)、結局RTC
送信タスクか不調で終了したことの信号か出される(ブ
ロック670)。
ブロック646で受信されたようにモデムのレスポンス
がN A Kではなければ、第2のテストが用いられる
。そのテストで、モデムからのメツセージか゛′キャリ
ヤー・ロスト”であったかとうか確かめられる。モデム
からのレスポンスか゛°ギヤリヤー・ロスト°′である
ということは、遠隔システムへの通信リンクに問題かあ
ることを示している。前述のように、オペレーティング
システムはモデム条件をAPPS層に返信したステータ
スで識別している。そのやり方てRIC送信タスクか不
調に給ったことを示しているのである。
がN A Kではなければ、第2のテストが用いられる
。そのテストで、モデムからのメツセージか゛′キャリ
ヤー・ロスト”であったかとうか確かめられる。モデム
からのレスポンスか゛°ギヤリヤー・ロスト°′である
ということは、遠隔システムへの通信リンクに問題かあ
ることを示している。前述のように、オペレーティング
システムはモデム条件をAPPS層に返信したステータ
スで識別している。そのやり方てRIC送信タスクか不
調に給ったことを示しているのである。
最後に、受信されたモデムレスポンス(ブロック646
)がNAKてもなくパキャリャー・ロスト”レスポンス
てもない場合、ACKレスポンスたと〜 25 みなされる(ブロック660)。ACKレスポンスは、
データが順調に受信され新しく送信ができるようになっ
たことは、受信システムから送信システムへ伝える信号
とみなされる。次に送信か順調に完了したことがAPP
S層(ブロック664)に返信されたステータス(ブロ
ック662)によって示される。
)がNAKてもなくパキャリャー・ロスト”レスポンス
てもない場合、ACKレスポンスたと〜 25 みなされる(ブロック660)。ACKレスポンスは、
データが順調に受信され新しく送信ができるようになっ
たことは、受信システムから送信システムへ伝える信号
とみなされる。次に送信か順調に完了したことがAPP
S層(ブロック664)に返信されたステータス(ブロ
ック662)によって示される。
最後に、オペレーティングシステム層はタスクの完了信
号を出しくブロック670)、その結果、APPS層タ
スクが続けられる。
号を出しくブロック670)、その結果、APPS層タ
スクが続けられる。
再度、第4図を参照すれば、通信セツションにはRIC
送信タスクとRTC受信タスクとの両者または片方(ブ
ロック 416およびブロック418)か何度繰り返し
て含まれてもかまわないのである。
送信タスクとRTC受信タスクとの両者または片方(ブ
ロック 416およびブロック418)か何度繰り返し
て含まれてもかまわないのである。
遠隔システムとの通信セッソヨンの完了は送信終了(E
OT)メツセージの順調な送信または受信によってアプ
リケーション層内部で決められる。
OT)メツセージの順調な送信または受信によってアプ
リケーション層内部で決められる。
各RIC受信タスクの終りでアプリケーション層に転送
された最後のメツセージか EOTメツセージだったか
どうか′fPi認するためのテスj・か行なわれる(ブ
ロック420)。RIC送信タスクかEO6 Tメツセージを送信するのに用いられた後でもオペレー
ティングシステム層から返信されたステータスを基準に
して送信が順調だったかどうか確認のテストか行なわれ
る。次に、通信セツションはRICハングアップタスク
を用いてAPPS層によって終了される(ブロック42
2)。アブリヶーンヨン層コマンドに応えて、オペレー
ティングシステムはまずコマンド第3図のモデム356
に送信し、遠隔システムとの電話回線をハングアップ、
つまり切断する。つぎに、オペレーティングシステムは
そのタスクを保留し、ハングアップリクエストのステー
タスを示すモデムからのレスポンス待ちの状態となる。
された最後のメツセージか EOTメツセージだったか
どうか′fPi認するためのテスj・か行なわれる(ブ
ロック420)。RIC送信タスクかEO6 Tメツセージを送信するのに用いられた後でもオペレー
ティングシステム層から返信されたステータスを基準に
して送信が順調だったかどうか確認のテストか行なわれ
る。次に、通信セツションはRICハングアップタスク
を用いてAPPS層によって終了される(ブロック42
2)。アブリヶーンヨン層コマンドに応えて、オペレー
ティングシステムはまずコマンド第3図のモデム356
に送信し、遠隔システムとの電話回線をハングアップ、
つまり切断する。つぎに、オペレーティングシステムは
そのタスクを保留し、ハングアップリクエストのステー
タスを示すモデムからのレスポンス待ちの状態となる。
第3図のモデム356からステータスを受信したとき、
オペレーティングシステムはタスクの保留を解除し、モ
デムステータスを確立してからステータスをアプリケー
ション層に転送する。
オペレーティングシステムはタスクの保留を解除し、モ
デムステータスを確立してからステータスをアプリケー
ション層に転送する。
RICハングアップタスクステータスをオペレーティン
グシステムから受信したとき、アプリケーション層は現
行タスクの保留を解除して、R1Cハングアップタスク
の完了が順調に行なわれるかどうかチエツクする。順調
てあれば、アプリケジョン層は通常の作動を続ける。オ
ペレーティングシステムから返信されたRICのハング
アップタスクステータスによって誤動作か指摘された場
合、アプリケーション層はブロック412て述へたと同
様に、モデムをリセットさせるために、R■Cモデムセ
ットアツプタスクの呼び出しを選ぶ。
グシステムから受信したとき、アプリケーション層は現
行タスクの保留を解除して、R1Cハングアップタスク
の完了が順調に行なわれるかどうかチエツクする。順調
てあれば、アプリケジョン層は通常の作動を続ける。オ
ペレーティングシステムから返信されたRICのハング
アップタスクステータスによって誤動作か指摘された場
合、アプリケーション層はブロック412て述へたと同
様に、モデムをリセットさせるために、R■Cモデムセ
ットアツプタスクの呼び出しを選ぶ。
ここでいうモデムのリセットとは自動的に遠隔の電話リ
ンクを切ることである。
ンクを切ることである。
最後に、この発明によれば、アプリケーション層はRI
C通信セツションの結果として、遠隔電源オフのタスク
(ブロック424)の呼び出しをオプションとして行な
える。このタスクはオペレーティングシステムに静電式
複写システムが順序にしたがって停止行程を始めるよう
にさせる。上述の諸動作には、からみあってはいるか制
約のない、現行実働している複写操作、全必要データの
不揮発メモリへの保存、およびシステムの電源のオフ迄
含まれてる。遠隔の電源オフタスクに続くシステムの操
作としては、オペレータが、システムの電源スィッチを
まずオフの方に倒し、それからオンの位置に操作するこ
とが必要である。
C通信セツションの結果として、遠隔電源オフのタスク
(ブロック424)の呼び出しをオプションとして行な
える。このタスクはオペレーティングシステムに静電式
複写システムが順序にしたがって停止行程を始めるよう
にさせる。上述の諸動作には、からみあってはいるか制
約のない、現行実働している複写操作、全必要データの
不揮発メモリへの保存、およびシステムの電源のオフ迄
含まれてる。遠隔の電源オフタスクに続くシステムの操
作としては、オペレータが、システムの電源スィッチを
まずオフの方に倒し、それからオンの位置に操作するこ
とが必要である。
この発明の実施例と今日みなされるものをここで説明か
つ図解したか、それは当業者が多様な変更・変形を行な
うことか可能であり、この発明の真の思想および該分野
内部に包括されるすべての変更・変形は本特許請求の範
囲内のものである。
つ図解したか、それは当業者が多様な変更・変形を行な
うことか可能であり、この発明の真の思想および該分野
内部に包括されるすべての変更・変形は本特許請求の範
囲内のものである。
第1図はこの発明を組み込んだ静電式複写機の説明用斜
視図である。 第2図は第1図のマシーンの静電式複写機制御システム
及びメモリの詳しいブロックダイアダラムである。 第3図は第1図のマシーンの通信のハードウェアの詳細
なブロックダイアダラムである。 第4図は遠隔ホストとの代表的な静電式複写機の通信セ
ツションに関するフローチャートである。 第5a図及び第5b図は第4図のRICダイアル操作工
程でのマルチタスク操作の詳しいフローチャ9 トである。 第6a図と第6b図とは第4図のRIC伝送プロセスの
マルチタスク動作の詳しいフローチャートである。 5 静電式複写機 IO,ユーザーインターフェース 15・文書取扱ユニット 17、文書トレイ 20、静電式複写機モジュール 30、32.34 :コピー用紙トレイ36二両面コピ
ー保管モジュール 40:仕上モジュール
視図である。 第2図は第1図のマシーンの静電式複写機制御システム
及びメモリの詳しいブロックダイアダラムである。 第3図は第1図のマシーンの通信のハードウェアの詳細
なブロックダイアダラムである。 第4図は遠隔ホストとの代表的な静電式複写機の通信セ
ツションに関するフローチャートである。 第5a図及び第5b図は第4図のRICダイアル操作工
程でのマルチタスク操作の詳しいフローチャ9 トである。 第6a図と第6b図とは第4図のRIC伝送プロセスの
マルチタスク動作の詳しいフローチャートである。 5 静電式複写機 IO,ユーザーインターフェース 15・文書取扱ユニット 17、文書トレイ 20、静電式複写機モジュール 30、32.34 :コピー用紙トレイ36二両面コピ
ー保管モジュール 40:仕上モジュール
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、各種の機械部品の動作を結合して、プログラムされ
たジョブ要求にしたがって支持媒体上に写像を行わせる
第1の制御要素と、通信ネットワークを通じて外部デバ
イスとの通信を結合するための第2の制御要素をともな
う制御機能を持つ複写機において、以下に述べるステッ
プを含む機械部品の動作と通信ネットワークを通じての
外部デバイスとの通信との両者を同時に制御する方法: プログラムされたジョブ要求にしたがって機械部品の動
作を開始する、 通信ネットワークを通じて遠隔デバイスとの通信をする
、および プログラムされたジョブ要求にしたがって第1の制御要
素による機械部品の操作を続けながら、他方では同時に
通信ネットワークを通じて遠隔デバイスとの通信を続け
る。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US44580989A | 1989-12-04 | 1989-12-04 | |
| US445809 | 1989-12-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186859A true JPH03186859A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=23770283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2336940A Pending JPH03186859A (ja) | 1989-12-04 | 1990-11-29 | 複写グラフィック機の並列モデム制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186859A (ja) |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2336940A patent/JPH03186859A/ja active Pending
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