JPH03186906A - 減圧弁のシリンダー構造 - Google Patents
減圧弁のシリンダー構造Info
- Publication number
- JPH03186906A JPH03186906A JP32655789A JP32655789A JPH03186906A JP H03186906 A JPH03186906 A JP H03186906A JP 32655789 A JP32655789 A JP 32655789A JP 32655789 A JP32655789 A JP 32655789A JP H03186906 A JPH03186906 A JP H03186906A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- piston
- pressure reducing
- main valve
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 9
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 5
- 244000145845 chattering Species 0.000 abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は流体配管系に取り付けて一次側の流体圧力を減
じて、二次側の流体圧力を所定の設定圧力に保つ減圧弁
に関し、特にパイロット式の減圧弁のシリンダ一部の改
良に関する。
じて、二次側の流体圧力を所定の設定圧力に保つ減圧弁
に関し、特にパイロット式の減圧弁のシリンダ一部の改
良に関する。
〈従来の技術〉
従来のパイロタ1〜式減圧弁を第2図に示す。本体10
で入口12.弁口14.出口16を形成し、入口12は
一次側の高圧流体源に出口16は二次側低圧域に接続す
る。主弁18を弁口14の入口側端に主弁ばね19で弾
性的に付勢して配置する。
で入口12.弁口14.出口16を形成し、入口12は
一次側の高圧流体源に出口16は二次側低圧域に接続す
る。主弁18を弁口14の入口側端に主弁ばね19で弾
性的に付勢して配置する。
ピストン20をシリンダ22内に摺動自在に配置し、ピ
ストン棒20bを弁口14を通して主弁18の中央突起
部に当接せしめる。ピストン20の下面とピストン棒2
0bとをほぼ半球面で接続し、上方空間と下方空間を連
通ずるオリフィス20Gを開ける。
ストン棒20bを弁口14を通して主弁18の中央突起
部に当接せしめる。ピストン20の下面とピストン棒2
0bとをほぼ半球面で接続し、上方空間と下方空間を連
通ずるオリフィス20Gを開ける。
入口12とピストン20の上方空間、即ちピストン室2
08@連通する一次圧通路24にパイロット弁部26を
配置する。ダイヤフラム28をその外周縁をフランジ3
0.32の間に挟んで収り付(ブ、ダイヤフラム28の
下方空間は二次圧検出通路34を通して出口16に連通
ずる。
08@連通する一次圧通路24にパイロット弁部26を
配置する。ダイヤフラム28をその外周縁をフランジ3
0.32の間に挟んで収り付(ブ、ダイヤフラム28の
下方空間は二次圧検出通路34を通して出口16に連通
ずる。
パイロット弁部26はスデムカイド36とパイロットス
テム38及びパイロット弁体40から構成される。パイ
ロット弁体50は下方からパイロットばね42で閉弁方
向に(=J勢する。ダイヤフラム28の上面にばね座4
4を介して、圧力設定用のコイルばね46を当接せしめ
る。調節ねじ4Bをスプ1ノングケース50にねじ結合
して取り付ける。
テム38及びパイロット弁体40から構成される。パイ
ロット弁体50は下方からパイロットばね42で閉弁方
向に(=J勢する。ダイヤフラム28の上面にばね座4
4を介して、圧力設定用のコイルばね46を当接せしめ
る。調節ねじ4Bをスプ1ノングケース50にねじ結合
して取り付ける。
調節ねじ48を左右に回すと、圧力設定ばね46のダイ
ヤフラム28を押し下げる弾性力か変る。
ヤフラム28を押し下げる弾性力か変る。
この圧力設定ばね46の弾性力を基準値として、ダイヤ
フラム28はその下面に作用する二次側圧力に応じて湾
曲し、パイロットステム38を変位せしめてパイロット
弁体40を開閉せしめる。この結果、一次側流体がピス
トン室20aに導入され、ピストン20か駆動されて主
弁1Bが変位せしめられ、入口12の流体が弁口14を
通って出口16に流れる。二次側圧力か上昇すればその
圧力が二次圧検出通路34を介してダイヤフラム28の
下面に作用せしめ、パイロツ1へ弁体40を閉弁方向に
作用させる。
フラム28はその下面に作用する二次側圧力に応じて湾
曲し、パイロットステム38を変位せしめてパイロット
弁体40を開閉せしめる。この結果、一次側流体がピス
トン室20aに導入され、ピストン20か駆動されて主
弁1Bが変位せしめられ、入口12の流体が弁口14を
通って出口16に流れる。二次側圧力か上昇すればその
圧力が二次圧検出通路34を介してダイヤフラム28の
下面に作用せしめ、パイロツ1へ弁体40を閉弁方向に
作用させる。
〈発明が解決しようとする課題〉
上記の一般的な減圧弁に於て、ピストン20がシリンダ
ー22内に引っ掛かり摺動不能になるという現象が生ず
る。これはチV・シリンダの発生によりピストン20が
上下に著しく振動した場合に、ピストン20か傾斜して
その断面に於(ブる対角同志がシリンダー22内壁に食
い込んでしまうからである。また、この他にもピストン
棒20bが主弁口14から流出する高速流体により傾斜
せしめられる為にピストン20白体も全体に傾斜してシ
1ノングー22に引っ1]1・かることかことか原因と
して考えられる。
ー22内に引っ掛かり摺動不能になるという現象が生ず
る。これはチV・シリンダの発生によりピストン20が
上下に著しく振動した場合に、ピストン20か傾斜して
その断面に於(ブる対角同志がシリンダー22内壁に食
い込んでしまうからである。また、この他にもピストン
棒20bが主弁口14から流出する高速流体により傾斜
せしめられる為にピストン20白体も全体に傾斜してシ
1ノングー22に引っ1]1・かることかことか原因と
して考えられる。
ピストンが周動不能になれば、主弁体は開弁状態または
閉弁状態を維持することになり、減圧弁としての基本的
な動きを戒ざなくなる。そして、−度ピストンとシリン
ダーが引っ掛かれば外部から大きな衝撃を与えるか、も
しくは分解して引つ掛かりを解除しなければ復旧するこ
とかできない。
閉弁状態を維持することになり、減圧弁としての基本的
な動きを戒ざなくなる。そして、−度ピストンとシリン
ダーが引っ掛かれば外部から大きな衝撃を与えるか、も
しくは分解して引つ掛かりを解除しなければ復旧するこ
とかできない。
従って、本発明の技術的課題はピストンが傾斜してシリ
ンダーに引っ掛かっても減圧弁として作用することがで
き、そしてその引つ田・かりは自動的に解除することが
できる減圧弁を提供することである。
ンダーに引っ掛かっても減圧弁として作用することがで
き、そしてその引つ田・かりは自動的に解除することが
できる減圧弁を提供することである。
く課題を解決するための手段〉
上記の技術的課題を解決するために講じた本発明の技術
的手段は、一次側に接続される入口と二次側に接続され
る出口との間に設けた主弁口を開閉するように設けられ
閉弁作用のばねにより付勢された主弁体と、上面に圧力
設定ばねの弾性力を下面に二次側圧力を作用せざたダイ
ヤフラムの撓みに基づいて開閉弁するように設【ブられ
たパイロット弁と、パイロット弁の開弁により一次側圧
力流体を上記圧力室に導入され、その圧力により移動し
て上記主弁体を開弁させるように設けられたビス1ヘン
とを具備する減圧弁に於−C1前記ビスl=ンを収容す
るシリンダーは減圧弁本体内に囲動自在に配置され、そ
のシリンダーは弾性部(Aによりピストンか前記主弁体
を開弁する方向と逆方向に、そしてピストンとシリンダ
ーの囲動抵抗よりも大きなイ」勢力で常時付勢されたも
のである。
的手段は、一次側に接続される入口と二次側に接続され
る出口との間に設けた主弁口を開閉するように設けられ
閉弁作用のばねにより付勢された主弁体と、上面に圧力
設定ばねの弾性力を下面に二次側圧力を作用せざたダイ
ヤフラムの撓みに基づいて開閉弁するように設【ブられ
たパイロット弁と、パイロット弁の開弁により一次側圧
力流体を上記圧力室に導入され、その圧力により移動し
て上記主弁体を開弁させるように設けられたビス1ヘン
とを具備する減圧弁に於−C1前記ビスl=ンを収容す
るシリンダーは減圧弁本体内に囲動自在に配置され、そ
のシリンダーは弾性部(Aによりピストンか前記主弁体
を開弁する方向と逆方向に、そしてピストンとシリンダ
ーの囲動抵抗よりも大きなイ」勢力で常時付勢されたも
のである。
く作用〉
上記の技術的手段の作用は下記の通りである。
減圧弁の通常作動時にはビス1〜ンとシリンダーは円滑
に摺動しており、このとき両者の摺動抵抗(よシリンダ
ーをイ1勢する弾性〕Jより小さいため、シリンダー自
体は動かない。チャタリングか発生してビスl〜ンとシ
リンダーが引つ田・かった場合には、シリンダーと本体
内壁か摺動することにより主弁体を制御して主弁口を開
閉する。
に摺動しており、このとき両者の摺動抵抗(よシリンダ
ーをイ1勢する弾性〕Jより小さいため、シリンダー自
体は動かない。チャタリングか発生してビスl〜ンとシ
リンダーが引つ田・かった場合には、シリンダーと本体
内壁か摺動することにより主弁体を制御して主弁口を開
閉する。
〈実施例〉
上記の技術的手段の具体例を示す実施例を説明する。(
第1図参照) 本実施例は第2図に示ず従来の減圧弁′のシリンダ一部
を改良したものであり、減圧弁の詳細な説明は省略する
。シリンダー22と本体]Oとの間隙は第1図に示す従
来のものより若干大きく形成し、本体どのIH勅を可能
にする。シリンダー22の周側面には環状の溝を形成し
、その溝にシリンダーリング52a、bを配置し本体内
壁との間隙の周動性a3J、び気密性を良くする。参照
番号25a、bはピストン20とシリンダー22との間
に配置されたピストンリングである。スペーサ27を短
く形成してその分シリンダー22を上昇せしめ、シリン
ダー22の下端と本体からの突出部56との間にばね5
4を配置してシリンダー22を上方ヘイ」勢する。ばね
54の付勢力はピストン20とシリンダー22との囲動
抵抗よりも大きな値である。
第1図参照) 本実施例は第2図に示ず従来の減圧弁′のシリンダ一部
を改良したものであり、減圧弁の詳細な説明は省略する
。シリンダー22と本体]Oとの間隙は第1図に示す従
来のものより若干大きく形成し、本体どのIH勅を可能
にする。シリンダー22の周側面には環状の溝を形成し
、その溝にシリンダーリング52a、bを配置し本体内
壁との間隙の周動性a3J、び気密性を良くする。参照
番号25a、bはピストン20とシリンダー22との間
に配置されたピストンリングである。スペーサ27を短
く形成してその分シリンダー22を上昇せしめ、シリン
ダー22の下端と本体からの突出部56との間にばね5
4を配置してシリンダー22を上方ヘイ」勢する。ばね
54の付勢力はピストン20とシリンダー22との囲動
抵抗よりも大きな値である。
作用を説明する。ピストンとシリンダーか通常に作用し
ている時は両者の摺動抵抗はばね54の付勢ノJより小
さいのでシリンダー22は第1図に示すように常時上昇
している。次にチャタリングか発生してビス1〜ン20
とシリンダー22が引っ掛かった場合、両者の囲動抵抗
は著しく大きくなりばね54の付勢力より大きくなって
ピストン20とシリンダー22が引っ掛かったままの状
態でシリンダー22が上下に摺動変位する。従ってビス
lヘン20は主弁体18を付勢して主弁口14を通常通
りに開閉することができ、減圧弁としての機能を果たす
。
ている時は両者の摺動抵抗はばね54の付勢ノJより小
さいのでシリンダー22は第1図に示すように常時上昇
している。次にチャタリングか発生してビス1〜ン20
とシリンダー22が引っ掛かった場合、両者の囲動抵抗
は著しく大きくなりばね54の付勢力より大きくなって
ピストン20とシリンダー22が引っ掛かったままの状
態でシリンダー22が上下に摺動変位する。従ってビス
lヘン20は主弁体18を付勢して主弁口14を通常通
りに開閉することができ、減圧弁としての機能を果たす
。
ピストン20とシリンダー22が引っ掛かった状態でリ
シンク−22が上下摺動し、ピストンの上端面とスペー
サ27の下端面、ピストン棒20bと主弁体の突起部、
またはシリンダー22の上端とスペーサ27の下端が衝
撃的に当接することにより、傾斜して引っ掛かっていた
ピストンとシリンダーが解除される。
シンク−22が上下摺動し、ピストンの上端面とスペー
サ27の下端面、ピストン棒20bと主弁体の突起部、
またはシリンダー22の上端とスペーサ27の下端が衝
撃的に当接することにより、傾斜して引っ掛かっていた
ピストンとシリンダーが解除される。
〈発明の効果〉
従って本発明によれば、ピストンが傾斜してシリンダー
に引っ掛かっても減圧弁として機能することができ、そ
してその引つ田・かりは自動的に解除することができる
ので、減圧弁としての信頼性は著しく向上する。また、
保守点検整備の為の期間を長期間に設定することかでき
る為にその分の経費節減になる。
に引っ掛かっても減圧弁として機能することができ、そ
してその引つ田・かりは自動的に解除することができる
ので、減圧弁としての信頼性は著しく向上する。また、
保守点検整備の為の期間を長期間に設定することかでき
る為にその分の経費節減になる。
第1図は本発明の実施例を示すシリンダ一部の断面図、
第2図は従来の減圧弁の断面図である。 10:本体 16二出口 22ニジリンダ 28:ダイヤフラム 2 0 6 4 :入口 :ビス1〜ン :パイロツ1〜弁部 :付勢ばね
第2図は従来の減圧弁の断面図である。 10:本体 16二出口 22ニジリンダ 28:ダイヤフラム 2 0 6 4 :入口 :ビス1〜ン :パイロツ1〜弁部 :付勢ばね
Claims (1)
- 1、一次側に接続される入口と二次側に接続される出口
との間に設けた主弁口を開閉するように設けられ閉弁作
用のばねにより付勢された主弁体と、上面に圧力設定ば
ねの弾性力を下面に二次側圧力を作用せさたダイヤフラ
ムの撓みに基づいて開閉弁するように設けられたパイロ
ット弁と、パイロット弁の開弁により一次側圧力流体を
上記圧力室に導入され、その圧力により移動して上記主
弁体を開弁させるように設けられたピストンとを具備す
る減圧弁に於て、前記ピストンを収容するシリンダーは
減圧弁本体内に摺動自在に配置され、そのシリンダーは
弾性部材によりピストンが前記主弁体を開弁する方向と
逆方向に、そしてピストンとシリンダーの摺動抵抗より
も大きな付勢力で常時付勢されていることを特徴とする
減圧弁のシリンダー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32655789A JPH0731557B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 減圧弁のシリンダー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32655789A JPH0731557B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 減圧弁のシリンダー構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186906A true JPH03186906A (ja) | 1991-08-14 |
| JPH0731557B2 JPH0731557B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=18189155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32655789A Expired - Fee Related JPH0731557B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 減圧弁のシリンダー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731557B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8050583B2 (en) | 2007-08-23 | 2011-11-01 | Ricoh Company, Limited | Fixing device having heaters controlled based on temperatures detected by first and second temperature detectors |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP32655789A patent/JPH0731557B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8050583B2 (en) | 2007-08-23 | 2011-11-01 | Ricoh Company, Limited | Fixing device having heaters controlled based on temperatures detected by first and second temperature detectors |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0731557B2 (ja) | 1995-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5383646A (en) | Diaphragm control valve | |
| US4105186A (en) | Flow control valve | |
| JPS6041268B2 (ja) | 弁 | |
| HK1006325B (en) | Diaphragm control valve | |
| CA2068105A1 (en) | Gas pressure regulator with check valve | |
| US4314582A (en) | Combined pressure-regulator and manual shut-off valve | |
| US4637427A (en) | Magnetic valve | |
| JPH026951B2 (ja) | ||
| JPH03186906A (ja) | 減圧弁のシリンダー構造 | |
| US4880205A (en) | Hung diaphragm solenoid valve | |
| SE8304053L (sv) | Reglerventil med ett kontinuerligt verkande elektromagnetiskt stelldon | |
| JPH0276902A (ja) | 流体コントロールバルブ | |
| JPH041424Y2 (ja) | ||
| US6536676B2 (en) | Valves | |
| JPH0637446Y2 (ja) | 圧力調整弁 | |
| JPH0616179Y2 (ja) | 流量制御弁 | |
| JP2699027B2 (ja) | ケ―ジ弁 | |
| JPS6145115B2 (ja) | ||
| JPS6121649Y2 (ja) | ||
| JP2510852Y2 (ja) | 減圧弁 | |
| GB2226429A (en) | Valves | |
| JPH0531337Y2 (ja) | ||
| JPH0749530Y2 (ja) | 蒸気用パイロット式減圧弁 | |
| JPH0449695Y2 (ja) | ||
| SU712584A1 (ru) | Трехходовой клапан |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |