JPH03186940A - マイクロコンピュータの種別検査方法 - Google Patents
マイクロコンピュータの種別検査方法Info
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- JPH03186940A JPH03186940A JP1325306A JP32530689A JPH03186940A JP H03186940 A JPH03186940 A JP H03186940A JP 1325306 A JP1325306 A JP 1325306A JP 32530689 A JP32530689 A JP 32530689A JP H03186940 A JPH03186940 A JP H03186940A
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- Japan
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- microcomputer
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- terminal
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- Pending
Links
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims abstract description 21
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 35
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Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
外観上からは判別できないマイクロコンピュータの種別
検査方法に関し、 ハード面からの構成を追加することなく簡易に種別判定
できるようにすることを目的とし、外部のアナログ信号
を入力する入力端子と、該アナログ信号をデジタル信号
に変換するA/Dコンバータと、該デジタル信号を取込
んで所定の処理をするマイクロコンピュータと、該マイ
クロコンピュータを検査モードにするテスト端子と、該
マイクロコンピュータの検査結果を出力する判別端子と
を備える電子制御ユニットのマイクロコンピュータの種
別検査方法において、前記マイクロコンピュータに種別
固有の検査プログラムを内蔵させ、核検査プログラムに
より、前記入力端子から入力した検査用アナログ信号の
値を確認させ、その結果を前記判別端子から出力させる
よう構戒する。
検査方法に関し、 ハード面からの構成を追加することなく簡易に種別判定
できるようにすることを目的とし、外部のアナログ信号
を入力する入力端子と、該アナログ信号をデジタル信号
に変換するA/Dコンバータと、該デジタル信号を取込
んで所定の処理をするマイクロコンピュータと、該マイ
クロコンピュータを検査モードにするテスト端子と、該
マイクロコンピュータの検査結果を出力する判別端子と
を備える電子制御ユニットのマイクロコンピュータの種
別検査方法において、前記マイクロコンピュータに種別
固有の検査プログラムを内蔵させ、核検査プログラムに
より、前記入力端子から入力した検査用アナログ信号の
値を確認させ、その結果を前記判別端子から出力させる
よう構戒する。
本発明は外観上からは判別できないマイクロコンピュー
タの種別検査方法に関する。
タの種別検査方法に関する。
車載用の電子制御ユニットは、基板上にマイクロコンピ
ュータ(以下、マイコンと略称する)やA/Dコンバー
タを実装するハード構成を共通にしても、マイコンのプ
ログラムで使用する定数を変更する程度で異なる車種に
も適用できるので、実際にそのように製造されることが
ある。この様な場合、要請された車種に対し定数の違う
マイコンを実装した電子制御ユニットを製造してしまう
と問題であるので、出荷前にそのチエツクをする必要が
ある。
ュータ(以下、マイコンと略称する)やA/Dコンバー
タを実装するハード構成を共通にしても、マイコンのプ
ログラムで使用する定数を変更する程度で異なる車種に
も適用できるので、実際にそのように製造されることが
ある。この様な場合、要請された車種に対し定数の違う
マイコンを実装した電子制御ユニットを製造してしまう
と問題であるので、出荷前にそのチエツクをする必要が
ある。
車両で使用される電子制御ユニッl−(ECU)には、
エンジン制御用、変速制御用、定速走行制御用等がある
が、これらはマイコンを用いることにより少ない部品点
数で構成される。このマイコンはECU用基根基板上ア
ナログ信号入力用のA/Dコンバータや負荷駆動用のド
ライバと共に実装される。
エンジン制御用、変速制御用、定速走行制御用等がある
が、これらはマイコンを用いることにより少ない部品点
数で構成される。このマイコンはECU用基根基板上ア
ナログ信号入力用のA/Dコンバータや負荷駆動用のド
ライバと共に実装される。
用途の同じECLJはハード構成はもとより、マイコン
のプログラムの大半を共用して他の車種にも通用できる
ことが多い。最も簡単には、車種別の特性に合わせてマ
イコン内に記憶させる定数を変更するだけで済む。とこ
ろが、内部定数の異なるマイコンといえども外観上は全
く区別できないので、誤って別の車種用マイコンを実装
したECUを製造してしまうと、これを搭載した車両で
は充分な制御性能を得られないこともある。
のプログラムの大半を共用して他の車種にも通用できる
ことが多い。最も簡単には、車種別の特性に合わせてマ
イコン内に記憶させる定数を変更するだけで済む。とこ
ろが、内部定数の異なるマイコンといえども外観上は全
く区別できないので、誤って別の車種用マイコンを実装
したECUを製造してしまうと、これを搭載した車両で
は充分な制御性能を得られないこともある。
このため従来は、プログラムを記憶させたマイコンの表
面に種別を示す固有の品番(マイコンの型式を示すもの
とは別)を印刷し、これを目視または光学的に読取るこ
とによりマイコン種別を判定している。
面に種別を示す固有の品番(マイコンの型式を示すもの
とは別)を印刷し、これを目視または光学的に読取るこ
とによりマイコン種別を判定している。
しかしながら、従来の種別判定方法では、ECUを製造
する本来の工程とは別に、種別を示す品番を印刷する工
程が必要となるため、製造コストが上昇する欠点がある
。また表示チエツクは他の電気的検査とは別体系で行う
ため、一連の検査を連続して行うことができない欠点が
ある。
する本来の工程とは別に、種別を示す品番を印刷する工
程が必要となるため、製造コストが上昇する欠点がある
。また表示チエツクは他の電気的検査とは別体系で行う
ため、一連の検査を連続して行うことができない欠点が
ある。
本発明は、マイコンの機能を利用することにより、ハー
ド面からの構成を追加することなく、簡易にマイコン種
別を判定できるようにするものである。
ド面からの構成を追加することなく、簡易にマイコン種
別を判定できるようにするものである。
本発明は、外部のアナログ信号を入力する入力端子と、
該アナログ信号をデジタル信号に変換するA/Dコンバ
ータと、該デジタル信号を取込んで所定の処理をするマ
イクロコンピュータと、該マイクロコンピュータを検査
モードにするテスト端子と、該マイクロコンピュータの
検査結果を出力する判別端子とを備える電子制御ユニッ
トのマイクロコンピュータの種別検査方法において、前
記マイクロコンピュータに種別固有の検査プログラムを
内蔵させ、該検査プログラムにより、前記入力端子から
入力した検査用アナログ信号の値を確認させ、その結果
を前記判別端子から出力させることを特徴とするもので
ある。
該アナログ信号をデジタル信号に変換するA/Dコンバ
ータと、該デジタル信号を取込んで所定の処理をするマ
イクロコンピュータと、該マイクロコンピュータを検査
モードにするテスト端子と、該マイクロコンピュータの
検査結果を出力する判別端子とを備える電子制御ユニッ
トのマイクロコンピュータの種別検査方法において、前
記マイクロコンピュータに種別固有の検査プログラムを
内蔵させ、該検査プログラムにより、前記入力端子から
入力した検査用アナログ信号の値を確認させ、その結果
を前記判別端子から出力させることを特徴とするもので
ある。
本発明では予めマイコンに種別固有の検査プログラムを
内蔵させておくが、これは他のプログラムと同時に書込
ことかできるので特別の工程を必要としない。また、検
査用のアナログ信号を使用するが、これも既設の入力端
子から入力できるので特別な端子を追加する必要がない
。この検査用アナログ信号の値を検査用プログラムで確
認し、それが適正なものであれば、そのマイコンの種別
が搭載車載のECUに適合していると判定できる。
内蔵させておくが、これは他のプログラムと同時に書込
ことかできるので特別の工程を必要としない。また、検
査用のアナログ信号を使用するが、これも既設の入力端
子から入力できるので特別な端子を追加する必要がない
。この検査用アナログ信号の値を検査用プログラムで確
認し、それが適正なものであれば、そのマイコンの種別
が搭載車載のECUに適合していると判定できる。
この検査プログラムを起動するテスト端子や、確認結果
を出力する判別端子にも既存のものを利用できるので、
ハード面での追加は一切必要としない。
を出力する判別端子にも既存のものを利用できるので、
ハード面での追加は一切必要としない。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図で、ECUの概
略を示しである。このECLJは基板上にA/Dコンバ
ータ1とマイコン2を実装し、また外部端子として入力
端子IN、テスト端子T、判別端子(サービスチエツク
端子)VFを設けである。入力端子INからはアナログ
信号が入力し、これがA/Dコンバータlでデジタル信
号(AD値)に変換されてマイコン2に取込まれる。を
子燃料噴射制御を例にすると、アナログ信号には水温T
HW、吸気温THA、吸気管負圧P0等があり、これら
が入力端子IN、〜IN、からそれぞれ入力する。マイ
コン2はこれらのAD値を選択しながら取込むことがで
きる。
略を示しである。このECLJは基板上にA/Dコンバ
ータ1とマイコン2を実装し、また外部端子として入力
端子IN、テスト端子T、判別端子(サービスチエツク
端子)VFを設けである。入力端子INからはアナログ
信号が入力し、これがA/Dコンバータlでデジタル信
号(AD値)に変換されてマイコン2に取込まれる。を
子燃料噴射制御を例にすると、アナログ信号には水温T
HW、吸気温THA、吸気管負圧P0等があり、これら
が入力端子IN、〜IN、からそれぞれ入力する。マイ
コン2はこれらのAD値を選択しながら取込むことがで
きる。
マイコン2は、通常の制御モードでは各入力の値を参照
しながら燃料噴射fit(時間)を調整するが、テスト
端子Tに類似マイコン検査スタート信号を入力すると検
査モードになり、内蔵の検査プログラムを実行して入力
の値を確認する。
しながら燃料噴射fit(時間)を調整するが、テスト
端子Tに類似マイコン検査スタート信号を入力すると検
査モードになり、内蔵の検査プログラムを実行して入力
の値を確認する。
−例として、記憶定数を異ならせた4種類のマイコン2
A〜2Dを想定する。これらはいずれも第1図のECU
のマイコン2として用いられるが、外観上は区別できな
い、そこで、検査用アナログ信号としてT’ HWとT
HAを用い、その値を下表のように設定する。
A〜2Dを想定する。これらはいずれも第1図のECU
のマイコン2として用いられるが、外観上は区別できな
い、そこで、検査用アナログ信号としてT’ HWとT
HAを用い、その値を下表のように設定する。
表1
THW (水温)+TlIA(吸気温)は周囲温度やエ
ンジン状態によって変化するが、その変化域は通常動作
時には限られている。表1で示したTHW、THAの値
はこの通常動作域外で設定した特殊な値である。このよ
うな値5V、OVを表1のように4通りのマイコン2A
〜2Dを区別するように組合せる。
ンジン状態によって変化するが、その変化域は通常動作
時には限られている。表1で示したTHW、THAの値
はこの通常動作域外で設定した特殊な値である。このよ
うな値5V、OVを表1のように4通りのマイコン2A
〜2Dを区別するように組合せる。
各マイコン2A〜2Dは自らの種別用に設定されたTH
W、THAの組合せを固有の検査プログラムで確認する
。そして、マイコン2AがTHW=OV、THA=OV
であることを確認できれば判別端子VFから結果良の出
力OKを出力し、確認できなければ結果台の出力NGを
出力する。他のマイコン2B〜2Dについても同様であ
る。このような検査でNGが出力されたとき、そのEC
Uは間違ったマイコンを実装していると判定できる。
W、THAの組合せを固有の検査プログラムで確認する
。そして、マイコン2AがTHW=OV、THA=OV
であることを確認できれば判別端子VFから結果良の出
力OKを出力し、確認できなければ結果台の出力NGを
出力する。他のマイコン2B〜2Dについても同様であ
る。このような検査でNGが出力されたとき、そのEC
Uは間違ったマイコンを実装していると判定できる。
3種類のアナログ信号THW、THA、Pi、を用いる
と8通りのマイコンを判別できる。第2図はこのときの
検査方法の概略を示している。検査装置からE CU
O)各端子I Nl〜I Ns、 T、 V Fにテス
トピンを立てたら、ステップS1で検査スタート電源を
ONにする0次いでステップs2でテスト端子Tに!!
似マイコン検査スタート信号(ここでは一定周期でOv
と5vを繰り返すDu ty倍信号を入力し、マイコン
の検査プログラムを起動して検査モードにする。続くス
テップS3で入力端子IN、〜IN、からT HW 、
T HA 、 P r −の各検査値を入力し、その
結果端子VFに出力されるレベルからNGかOKかを判
定する(ステップS4)、OKであればステップS5で
次の検査へ移るが、NGであればステップS6で検査の
継続をストップする。この類似マイコン検査は全検査項
目の先頭で行うと良い。
と8通りのマイコンを判別できる。第2図はこのときの
検査方法の概略を示している。検査装置からE CU
O)各端子I Nl〜I Ns、 T、 V Fにテス
トピンを立てたら、ステップS1で検査スタート電源を
ONにする0次いでステップs2でテスト端子Tに!!
似マイコン検査スタート信号(ここでは一定周期でOv
と5vを繰り返すDu ty倍信号を入力し、マイコン
の検査プログラムを起動して検査モードにする。続くス
テップS3で入力端子IN、〜IN、からT HW 、
T HA 、 P r −の各検査値を入力し、その
結果端子VFに出力されるレベルからNGかOKかを判
定する(ステップS4)、OKであればステップS5で
次の検査へ移るが、NGであればステップS6で検査の
継続をストップする。この類似マイコン検査は全検査項
目の先頭で行うと良い。
第3図は上述した類似マイコン検査時の各部の状態を示
すタイムチャートである。THW (水温)とTHA
(吸気温〉は85°C〜−30℃の変化域を予想し、検
査時にはいずれも0°Cとする。一方、P、(吸気管負
圧)は0PEN (開放)〜0舗Hgの変化域をF想し
、検査時にはO関H@とする。これらの値は一部は通常
の変化域にあるが、組合せると通常動作では生しにくい
入力になる。検査時にはテスト端子TをOFFからON
に立上げ、その結果を判別端子VFから読取る。
すタイムチャートである。THW (水温)とTHA
(吸気温〉は85°C〜−30℃の変化域を予想し、検
査時にはいずれも0°Cとする。一方、P、(吸気管負
圧)は0PEN (開放)〜0舗Hgの変化域をF想し
、検査時にはO関H@とする。これらの値は一部は通常
の変化域にあるが、組合せると通常動作では生しにくい
入力になる。検査時にはテスト端子TをOFFからON
に立上げ、その結果を判別端子VFから読取る。
尚、テスト端子TはECUの動作チエツク用に設けたも
のを兼用できる。このチエツクはダイアグノーシス表示
出力端子WからECU正常時には正常コードを、またE
CU異常時には異常コードを出力させるためのものであ
る。
のを兼用できる。このチエツクはダイアグノーシス表示
出力端子WからECU正常時には正常コードを、またE
CU異常時には異常コードを出力させるためのものであ
る。
以上述べたように本発明によれば、外観上区別のつかな
いマイコンの種別を、マイコンの機能を利用して判別す
るようにしたので、マイコンに種別表示する別工程が不
要になる。また、種別判定0 を電気的に行えるので、他の電気的検査と同し準備状態
で実施できる利点がある。
いマイコンの種別を、マイコンの機能を利用して判別す
るようにしたので、マイコンに種別表示する別工程が不
要になる。また、種別判定0 を電気的に行えるので、他の電気的検査と同し準備状態
で実施できる利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成国、第2図は本発
明の検査手順を示すフローチャート、 第3図は本発明の検査条件を示すタイムチャートである
。 図中、lはA/Dコンバータ、2はマイクロコンピュー
タ、ECUは電子制御ユニット、INは入力端子、Tは
テスト端子、VFは判別端子である。 出 願 人 富士通テン株式会社
明の検査手順を示すフローチャート、 第3図は本発明の検査条件を示すタイムチャートである
。 図中、lはA/Dコンバータ、2はマイクロコンピュー
タ、ECUは電子制御ユニット、INは入力端子、Tは
テスト端子、VFは判別端子である。 出 願 人 富士通テン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外部のアナログ信号を入力する入力端子(IN)と
、 該アナログ信号をデジタル信号に変換するA/Dコンバ
ータ(1)と、 該デジタル信号を取込んで所定の処理をするマイクロコ
ンピュータ(2)と、 該マイクロコンピュータを検査モードにするテスト端子
(T)と、 該マイクロコンピュータの検査結果を出力する判別端子
(VF)とを備える電子制御ユニットのマイクロコンピ
ュータの種別検査方法において、前記マイクロコンピュ
ータに種別固有の検査プログラムを内蔵させ、 該検査プログラムにより、前記入力端子(IN)から入
力した検査用アナログ信号の値を確認させ、その結果を
前記判別端子(VF)から出力させることを特徴とする
マイクロコンピュータの種別検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325306A JPH03186940A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | マイクロコンピュータの種別検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325306A JPH03186940A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | マイクロコンピュータの種別検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186940A true JPH03186940A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18175348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1325306A Pending JPH03186940A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | マイクロコンピュータの種別検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186940A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58197551A (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | 車載用デイジタルコンピユ−タ装置の機能チエツク方式 |
| JPS6382380A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-13 | Nec Corp | 集積回路 |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1325306A patent/JPH03186940A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58197551A (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | 車載用デイジタルコンピユ−タ装置の機能チエツク方式 |
| JPS6382380A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-13 | Nec Corp | 集積回路 |
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