JPH03187824A - 無菌充填包装機 - Google Patents
無菌充填包装機Info
- Publication number
- JPH03187824A JPH03187824A JP32106889A JP32106889A JPH03187824A JP H03187824 A JPH03187824 A JP H03187824A JP 32106889 A JP32106889 A JP 32106889A JP 32106889 A JP32106889 A JP 32106889A JP H03187824 A JPH03187824 A JP H03187824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- pipe
- filling
- tank
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、液体を無菌充填する包装機の配管の予備殺菌
方法を確実に、かつ短時間で可能とした無菌包装機であ
る。
方法を確実に、かつ短時間で可能とした無菌包装機であ
る。
〈従来の技術〉
無菌充填包装機において、配管内を予備殺菌しておかな
ければならず、この予備殺菌方法として、殺菌剤を配管
内に注入して、その後無菌水で洗浄しているのが一般的
であった。
ければならず、この予備殺菌方法として、殺菌剤を配管
内に注入して、その後無菌水で洗浄しているのが一般的
であった。
この方法を用いて配管内を完全に殺菌、洗浄するために
は、配管内にくまなく殺菌剤、無菌水を満たさなければ
ならなかった。
は、配管内にくまなく殺菌剤、無菌水を満たさなければ
ならなかった。
しかし、配管の径が小さかったり、配管が複雑になると
、どうしても配管内にエアだまりができてしまうため、
完全な殺菌、洗浄が困難であった。
、どうしても配管内にエアだまりができてしまうため、
完全な殺菌、洗浄が困難であった。
この配管に生じたエアだまりを排除するには、ポンプ等
により、殺菌剤、無菌水を圧送しながらバルブを開閉し
て行わなければならなかった。
により、殺菌剤、無菌水を圧送しながらバルブを開閉し
て行わなければならなかった。
このようにエアだまりを排除するのではあるが、確実に
エアだまりを排除したかどうか確認することができない
ため、どうしても長時間を要し、時間の損失が大きいも
のであった。
エアだまりを排除したかどうか確認することができない
ため、どうしても長時間を要し、時間の損失が大きいも
のであった。
また、無菌包装機において、各工程を自動制御により制
御しようとした場合、予備殺菌において配管のエアだま
りが確実に排除できたかどうか確認できないため、安全
性を考慮して時間を長くとらなければならなかった。
御しようとした場合、予備殺菌において配管のエアだま
りが確実に排除できたかどうか確認できないため、安全
性を考慮して時間を長くとらなければならなかった。
〈発明が解決しようとする課題〉
本発明の目的は、無菌包装機の運転を開始する前に、配
管内のエアだまりの問題を解決し、予備殺菌を確実に、
短時間で行うことを可能とした無菌包装機である。
管内のエアだまりの問題を解決し、予備殺菌を確実に、
短時間で行うことを可能とした無菌包装機である。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は、運転開始前、運転終了後の洗浄、殺菌を行う
予備殺菌を確実に、した無菌包装機に関し、バルブを備
えた洗浄液、殺菌液用タンクと同様にバルブを備えた充
填機と連結する配管にバルブを介して真空ポンプを備え
た真空装置を設けたことを特徴とする無菌包装機である
。
予備殺菌を確実に、した無菌包装機に関し、バルブを備
えた洗浄液、殺菌液用タンクと同様にバルブを備えた充
填機と連結する配管にバルブを介して真空ポンプを備え
た真空装置を設けたことを特徴とする無菌包装機である
。
〈作用〉
無菌包装機を予備殺菌するには、まず配管に連結した洗
浄液、殺菌液用タンク、充填機のバルブを閉じ、次に真
空装置のバルブを開き、真空装置の真空ポンプを運転し
、配管内の空気を吸引する。
浄液、殺菌液用タンク、充填機のバルブを閉じ、次に真
空装置のバルブを開き、真空装置の真空ポンプを運転し
、配管内の空気を吸引する。
次に真空吸引終了後、真空装置のバルブを閉し、洗浄液
、殺菌液用タンクのバルブを開き、配管内に洗浄液、殺
菌液を満たす、この状態で、一定時間経過後、洗浄液タ
ンク、殺菌液タンクのバルブを閉じ、次に充填機のバル
ブを開き、配管内の洗浄液、殺菌液を排出することによ
り予備殺菌が完了する。
、殺菌液用タンクのバルブを開き、配管内に洗浄液、殺
菌液を満たす、この状態で、一定時間経過後、洗浄液タ
ンク、殺菌液タンクのバルブを閉じ、次に充填機のバル
ブを開き、配管内の洗浄液、殺菌液を排出することによ
り予備殺菌が完了する。
この後、配管内にホットエアを送風して乾燥を行うこと
を行ってもよいし、前記工程を1回のみでなく、数回繰
り返して行うことにより、より確実な予備殺菌が可能と
なる。
を行ってもよいし、前記工程を1回のみでなく、数回繰
り返して行うことにより、より確実な予備殺菌が可能と
なる。
〈実施例〉
図面に従い本発明の詳細な説明する。
第1図は、一実施例を示す概略説明図で、充填液供給部
A、無菌エア供給部B5充填タンクC1充填装[L無菌
チャンバーE、洗浄液、殺菌液用タンクF、洗浄液、殺
菌液送液用ポンプPを備え、前記各部は、間にバルブを
備えたバイブにより連結されている。
A、無菌エア供給部B5充填タンクC1充填装[L無菌
チャンバーE、洗浄液、殺菌液用タンクF、洗浄液、殺
菌液送液用ポンプPを備え、前記各部は、間にバルブを
備えたバイブにより連結されている。
充填液供給部Aと充填タンクCの下方を結ぶ送液パイプ
10には、充填液供給部両側から四方バルブ11、三方
バルブ12、充填タンクCの内面に設けた液面センサー
Hにより作動する弁13を備えている。そして、四方バ
ルブ11の、下方には、ポンプPに連結するバイブ15
、三方バルブ12とバルブ13の間から、バルブ16を
備え、先端にスプレーボール17を有し、スプレーボー
ル17が前記充填タンクCに組み込まれたバイブ18が
分岐している。また、三方バルブ12の下方は、先端の
ノズル32が無菌チャンバー已に達する、バイブ33が
設けられている。
10には、充填液供給部両側から四方バルブ11、三方
バルブ12、充填タンクCの内面に設けた液面センサー
Hにより作動する弁13を備えている。そして、四方バ
ルブ11の、下方には、ポンプPに連結するバイブ15
、三方バルブ12とバルブ13の間から、バルブ16を
備え、先端にスプレーボール17を有し、スプレーボー
ル17が前記充填タンクCに組み込まれたバイブ18が
分岐している。また、三方バルブ12の下方は、先端の
ノズル32が無菌チャンバー已に達する、バイブ33が
設けられている。
このバイブ15には、バルブ51を介して真空ポンプ5
0を有する真空装置cに連結している。そして、バイブ
15の真空装NGに連結した位置の両側にバルブ52.
53が設けられている。
0を有する真空装置cに連結している。そして、バイブ
15の真空装NGに連結した位置の両側にバルブ52.
53が設けられている。
そして、無菌エア供給部Bは、バイブ19により、前記
バイブ15に連結している。
バイブ15に連結している。
充填装置りは、上方に弁20、下方にエアシリンダー2
1により上下動するピストン22を備えた計量部23を
有し、かつ該計量部23の上端から無菌チャンバーBま
で達する充填ノズル24を有する。なお、前記弁20は
、外部に設けた押圧具24により、開放状態を保つこと
が可能で、また、エアシリンダ21は、スペーサ25に
より、移動距離が制御可能となっている。
1により上下動するピストン22を備えた計量部23を
有し、かつ該計量部23の上端から無菌チャンバーBま
で達する充填ノズル24を有する。なお、前記弁20は
、外部に設けた押圧具24により、開放状態を保つこと
が可能で、また、エアシリンダ21は、スペーサ25に
より、移動距離が制御可能となっている。
この充填装置りの他部との連結は、まず、充填タンクC
の下端と充填装置りの上部とを結ぶ、バイブ26、計量
部23の下端とタンクFとを結ぶ、計量部23側から三
方バルブ27、ベントフィルターからなるフィルタ一部
28を設けたバイブ29により連結している。
の下端と充填装置りの上部とを結ぶ、バイブ26、計量
部23の下端とタンクFとを結ぶ、計量部23側から三
方バルブ27、ベントフィルターからなるフィルタ一部
28を設けたバイブ29により連結している。
なお、三方バルブ27、およびフィルタ一部28からは
、下方に排気用パイプ30.31が設けられている。ま
た、充填タンクCの上部とバイブ29がベントフィルフ
ィルター28と三方バルブ27の間の位置で、中間にバ
ルブ35を有するバイブ36により連結されている。無
菌チュンバーEは、内部に容器の殺菌、容器への充填、
密封、および搬送の各装置(図示せず)を備え、下端と
タンクFとをバイブ34により連結されている。
、下方に排気用パイプ30.31が設けられている。ま
た、充填タンクCの上部とバイブ29がベントフィルフ
ィルター28と三方バルブ27の間の位置で、中間にバ
ルブ35を有するバイブ36により連結されている。無
菌チュンバーEは、内部に容器の殺菌、容器への充填、
密封、および搬送の各装置(図示せず)を備え、下端と
タンクFとをバイブ34により連結されている。
また、タンクFの下方からは、フィルター39を備えた
バイブ40がポンプPと連結し、かつ、水供給部37お
よび蒸気供給部38がバイブを介して連結されている。
バイブ40がポンプPと連結し、かつ、水供給部37お
よび蒸気供給部38がバイブを介して連結されている。
さらに、前記充填装置りの押圧具24、エアシリンダー
21の連結部は、スチームにより、外気と遮段される構
造となっている。
21の連結部は、スチームにより、外気と遮段される構
造となっている。
前記、装置を用いて、殺菌、洗浄を行うには、まず、四
方バルブ11三方パルプ12を送液用パイプlOとパイ
プ15およびパイプ33と連通するように、バルブ13
.16.27.35を開放すると共に、バルブ52.5
3を閉じ、かつ、充填装置りの弁22を上方に位置させ
た状態で、バルブ51を開き、真空装置Gの真空ポンプ
50を作動させ、前記パイプ1O115,33中の空気
を吸引する。
方バルブ11三方パルプ12を送液用パイプlOとパイ
プ15およびパイプ33と連通するように、バルブ13
.16.27.35を開放すると共に、バルブ52.5
3を閉じ、かつ、充填装置りの弁22を上方に位置させ
た状態で、バルブ51を開き、真空装置Gの真空ポンプ
50を作動させ、前記パイプ1O115,33中の空気
を吸引する。
前記パイプ内の空気を真空吸引後、真空ポンプ50を停
止し、バルブ51を閉じ、次にバルブ52.53を連通
すると共に、充填装置m!Dの弁20を押圧具24によ
り下方に位置させ、かつ、ピストン22を下端に位置さ
せた状態で、ポンプPを作動させるとタンクF内の洗浄
・殺菌液は、バイ136.15.10および18を経由
して充填タンクCへ、そしてパイプ26、計量部23、
そして一方はパイプ29を経由してタンクFへ、他方は
、ノズル24、無菌チャンバーE、パイプ34を経由し
てタンクFへもどされる。
止し、バルブ51を閉じ、次にバルブ52.53を連通
すると共に、充填装置m!Dの弁20を押圧具24によ
り下方に位置させ、かつ、ピストン22を下端に位置さ
せた状態で、ポンプPを作動させるとタンクF内の洗浄
・殺菌液は、バイ136.15.10および18を経由
して充填タンクCへ、そしてパイプ26、計量部23、
そして一方はパイプ29を経由してタンクFへ、他方は
、ノズル24、無菌チャンバーE、パイプ34を経由し
てタンクFへもどされる。
また、三方バルブ12からパイプ33を経由したものは
、ノズル32により無菌チャンバーEを殺菌し、パイプ
34を経由したタンクFに戻される。
、ノズル32により無菌チャンバーEを殺菌し、パイプ
34を経由したタンクFに戻される。
送液終了後、無菌エア供給部Bから、加熱した無菌エア
を同じ経路で流すことにより、洗浄、殺菌は完了する。
を同じ経路で流すことにより、洗浄、殺菌は完了する。
次に、充填液を充填する際は、バルブ11.12.13
.52.53を開き、充填タンクC内に充填液を所定量
送液パイプ10を通して貯留する。そして充填・装置り
のスペーサ25を挿入し、エアシリンダー21によりピ
ストン22が計量部23間を往復移動できるようになる
と共にバルブ27.35を開いた状態として、パイプ2
9と36とを連通した状態とする。
.52.53を開き、充填タンクC内に充填液を所定量
送液パイプ10を通して貯留する。そして充填・装置り
のスペーサ25を挿入し、エアシリンダー21によりピ
ストン22が計量部23間を往復移動できるようになる
と共にバルブ27.35を開いた状態として、パイプ2
9と36とを連通した状態とする。
この状態でピストン22を往復移動させ、ピストン22
が下降し、計量部23の下側の押し出された空気はパイ
プ29.36を通り、充填タンクCの空間に供給される
。そして、ピストン22が上昇して、計量部23の充填
液を充填ノズル24に送り出した時、計量部23の下側
には、フィルタ一部28を通して空気が供給される。
が下降し、計量部23の下側の押し出された空気はパイ
プ29.36を通り、充填タンクCの空間に供給される
。そして、ピストン22が上昇して、計量部23の充填
液を充填ノズル24に送り出した時、計量部23の下側
には、フィルタ一部28を通して空気が供給される。
このため、充填タンクC内の充填液が減少しても、計量
と同量の空気が供給されるので、充填タンクC内の圧力
が安定するので、充填液の供給量も安定する。
と同量の空気が供給されるので、充填タンクC内の圧力
が安定するので、充填液の供給量も安定する。
そして、充填終了後、充填タンクCおよび充填装置りに
残った充填液は、充填装置りの弁20を押圧具24によ
り、下降させ、かつピストン22を下端に位置された状
態で、三方バルブ27を排出側に開き、充填タンクCに
パイプ29.36を通して空気を送り込むか、バルブ1
1.12.13を開き、バルブ35を閉じ、充填液供給
部Aより空気圧送で送り込めば、無駄なく、排出用パイ
プ30から、排出される。
残った充填液は、充填装置りの弁20を押圧具24によ
り、下降させ、かつピストン22を下端に位置された状
態で、三方バルブ27を排出側に開き、充填タンクCに
パイプ29.36を通して空気を送り込むか、バルブ1
1.12.13を開き、バルブ35を閉じ、充填液供給
部Aより空気圧送で送り込めば、無駄なく、排出用パイ
プ30から、排出される。
〈発明の効果〉
本発明は、以上の構成からなるので、無菌包装機前に配
管内の空気を予じめ真空装置により排気した状態とした
後、配管内を洗浄、殺菌を行うので、配管内に洗浄液、
殺菌液がエアだまりのない状態で充満させることができ
るので、短時間で確實に予備殺菌することができる。
管内の空気を予じめ真空装置により排気した状態とした
後、配管内を洗浄、殺菌を行うので、配管内に洗浄液、
殺菌液がエアだまりのない状態で充満させることができ
るので、短時間で確實に予備殺菌することができる。
第1図は、本発明の一実施例の装置を示す概略説明図で
ある。 A・・・充填液供給部 B・・・無菌エア供給部C
・・・充填タンク D・・・充填装置E・・・無
菌チャンバー F・・・タンクG・・・真空装置
P・・・ポンプlO・・・送液パイプ 2
2・・・ピストン23・・・計量部 24・
・・充填ノズル50・・・真空ポンプ 51.5
2.53・・・バルブ特 許 出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴木和夫
ある。 A・・・充填液供給部 B・・・無菌エア供給部C
・・・充填タンク D・・・充填装置E・・・無
菌チャンバー F・・・タンクG・・・真空装置
P・・・ポンプlO・・・送液パイプ 2
2・・・ピストン23・・・計量部 24・
・・充填ノズル50・・・真空ポンプ 51.5
2.53・・・バルブ特 許 出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴木和夫
Claims (1)
- (1)運転開始前、運転終了後の洗浄、殺菌を行う予備
殺菌を確実にした無菌包装機に関し、バルブを備えた洗
浄液、殺菌液用タンクと同様にバルブを備えた充填機と
連結する配管にバルブを介して真空ポンプを備えた真空
装置を設けたことを特徴とする無菌包装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321068A JPH0725375B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 無菌充填包装機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321068A JPH0725375B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 無菌充填包装機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03187824A true JPH03187824A (ja) | 1991-08-15 |
| JPH0725375B2 JPH0725375B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=18128447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1321068A Expired - Fee Related JPH0725375B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 無菌充填包装機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725375B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014233583A (ja) * | 2013-06-05 | 2014-12-15 | 三菱重工食品包装機械株式会社 | バランスタンク |
| CN114929581A (zh) * | 2020-03-26 | 2022-08-19 | 利乐拉瓦尔集团及财务有限公司 | 用于输送消毒流体的系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627049A (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-14 | アグフア−ゲヴエルト・アクチエンゲゼルシヤフト | 写真の熱現像法及び補助シ−ト |
| JPS62260633A (ja) * | 1986-05-02 | 1987-11-12 | 三菱重工業株式会社 | 無菌製袋充填機 |
-
1989
- 1989-12-11 JP JP1321068A patent/JPH0725375B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627049A (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-14 | アグフア−ゲヴエルト・アクチエンゲゼルシヤフト | 写真の熱現像法及び補助シ−ト |
| JPS62260633A (ja) * | 1986-05-02 | 1987-11-12 | 三菱重工業株式会社 | 無菌製袋充填機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014233583A (ja) * | 2013-06-05 | 2014-12-15 | 三菱重工食品包装機械株式会社 | バランスタンク |
| CN114929581A (zh) * | 2020-03-26 | 2022-08-19 | 利乐拉瓦尔集团及财务有限公司 | 用于输送消毒流体的系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0725375B2 (ja) | 1995-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109433715B (zh) | 一种全浸泡式内镜清洗机的清洗方法 | |
| JPH02159277A (ja) | 無菌充填装置および方法 | |
| US5046950A (en) | Apparatus and method for carrying out devitalizations and root canal treatments in teeth, and for sealing the treated teeth | |
| JPS6239271B2 (ja) | ||
| US3693640A (en) | Arrangement for cleaning of dosing systems for fluid materials | |
| JP5834024B2 (ja) | 医療用、特に歯科用器具を、消毒、殺菌、および/または保守するための装置 | |
| JPS6326015B2 (ja) | ||
| CN107265379A (zh) | 填充机的净化方法及装置 | |
| CN107375974A (zh) | 一种喷射型医疗器械清洗消毒一体设备 | |
| CN218810309U (zh) | 带cip/sip功能陶瓷泵灌装机的装置 | |
| JPH03187824A (ja) | 無菌充填包装機 | |
| KR20200049845A (ko) | 고압 처리를 위한 플러그, 기계, 및 방법 | |
| CN111646418B (zh) | 一种疫苗填装生产线 | |
| JP2668982B2 (ja) | 無菌充填包装機 | |
| JP4011703B2 (ja) | バッグインボックス用内袋の無菌充填方法 | |
| CN219308507U (zh) | 一种敷料原料配料装置 | |
| JPH0735195B2 (ja) | 無菌充填包装機 | |
| CN215314203U (zh) | 一种在线清洗和灭菌的风淋装置 | |
| JP2002145201A (ja) | 紙容器用充填機 | |
| CN114929581B (zh) | 用于输送消毒流体的系统 | |
| JPH024441B2 (ja) | ||
| CN221854221U (zh) | 一种啤酒pet桶用防菌灌装机 | |
| JP3721742B2 (ja) | 液体包装用充填機チャンバーの無菌陽圧保持方法及び装置 | |
| JP2643944B2 (ja) | 充填装置 | |
| JPS6225831Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |