JPH03189009A - 鍛接鋼管製造工程における鍛接衝合部可視化方法及び装置 - Google Patents
鍛接鋼管製造工程における鍛接衝合部可視化方法及び装置Info
- Publication number
- JPH03189009A JPH03189009A JP32607189A JP32607189A JPH03189009A JP H03189009 A JPH03189009 A JP H03189009A JP 32607189 A JP32607189 A JP 32607189A JP 32607189 A JP32607189 A JP 32607189A JP H03189009 A JPH03189009 A JP H03189009A
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- Japan
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- forge
- butt
- fiberscope
- welded steel
- camera
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C37/00—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape
- B21C37/06—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape of tubes or metal hoses; Combined procedures for making tubes, e.g. for making multi-wall tubes
- B21C37/08—Making tubes with welded or soldered seams
- B21C37/0807—Tube treating or manipulating combined with, or specially adapted for use in connection with tube making machines, e.g. drawing-off devices, cutting-off
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、鍛接鋼管製造工程における鍛接衝合部の可視
化方法及び装置に関する。
化方法及び装置に関する。
[従来の技術]
鍛接鋼管衝合部の品質を確保するために、従来から種々
の可視化装置を衝合部近傍に設けて監視する方法がとら
れている。例えば、特開昭52−23555号公報には
、赤外線撮像カメラで直接映像をとらえ、カメラのとら
えた映像と温度情報をそれぞれ独立したCRTに表示す
る方法が開示されている。
の可視化装置を衝合部近傍に設けて監視する方法がとら
れている。例えば、特開昭52−23555号公報には
、赤外線撮像カメラで直接映像をとらえ、カメラのとら
えた映像と温度情報をそれぞれ独立したCRTに表示す
る方法が開示されている。
しかし、−数的には、衝合部可視化装置あるいは監視装
置等の設置は、その場所が高熱、狭隘なため難しく、第
3図に示す如く何も設けない場合が多い。なお、第3図
において、25は加熱炉、24はNot成形ロール、2
3はNo2成形ロール、22は高周波誘導加熱コイル、
15はウェルディングホーン、13は鍛接ロール、21
は絞りロール、20は鍛接管である。
置等の設置は、その場所が高熱、狭隘なため難しく、第
3図に示す如く何も設けない場合が多い。なお、第3図
において、25は加熱炉、24はNot成形ロール、2
3はNo2成形ロール、22は高周波誘導加熱コイル、
15はウェルディングホーン、13は鍛接ロール、21
は絞りロール、20は鍛接管である。
[発明が解決しようとする課題]
また、前記特開昭52−23555号公報に開示された
方法においても以下に示す欠点がある。
方法においても以下に示す欠点がある。
すなわち、赤外線撮像カメラを設置する場所が、高熱で
、ロール冷却水、蒸気および粉塵等の雰囲気中であるた
め、防塵、防熱、冷却水等からの保護装置を施さなけれ
ばならない。
、ロール冷却水、蒸気および粉塵等の雰囲気中であるた
め、防塵、防熱、冷却水等からの保護装置を施さなけれ
ばならない。
またカメラの保護方法はいくつかあるが、精密電子光学
機器であるカメラを保護するためには、十分な対策が施
されていなければならず、高コストと大型化による設備
スペースの制約を受けるなどの問題がある。またカメラ
のとらえた映像と視野内の温度情報を独立した2つのC
RTに表示しているため、オペレーターは同時に2つの
CRTを監視し、判断しなければならないという問題も
ある。
機器であるカメラを保護するためには、十分な対策が施
されていなければならず、高コストと大型化による設備
スペースの制約を受けるなどの問題がある。またカメラ
のとらえた映像と視野内の温度情報を独立した2つのC
RTに表示しているため、オペレーターは同時に2つの
CRTを監視し、判断しなければならないという問題も
ある。
さらに、カメラのとらえた映像と視野内の温度情報をプ
ロセスコントロールに使用することはできるが、これら
のデータを記録、保存することはできないといった欠点
があった。
ロセスコントロールに使用することはできるが、これら
のデータを記録、保存することはできないといった欠点
があった。
本発明は、これら従来技術の問題点を排除し、高熱、狭
隘、粉塵等の悪環境であっても、容易に鍛接衝合部の状
況を把握できる、衝合部可視化方法及びその装置の提供
を目的とする。
隘、粉塵等の悪環境であっても、容易に鍛接衝合部の状
況を把握できる、衝合部可視化方法及びその装置の提供
を目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、鍛接鋼管製造工程において、成形スケルプの
少なくとも衝合部の直前と、ウェルディングホーンから
の酸素吹き付は点を含む範囲が視野となるように、前後
、上下、左右に位置調整可能な、先端部に水冷式保護装
置を設けたファイバースコープを鍛接ロールとウェルデ
ィングホーンとの間に設置することによって、狭所であ
り、高熱かつ水、スケール、蒸気等の飛散する雰囲気中
での監視を可能とし、TV左カメラVTR、画像処理装
置、パソコン等により構成された装置によって、TV左
カメラとらえた映像と視野内の任意の部分の温度情報を
同一・CRT上にリアルタイムに表示し、かつVTR、
パソコンを用いて映像、温度情報のデータを保存するこ
とを特徴とする鍛接鋼管製造工程におけるスケルプ衝合
部可視化方法及びその装置である。
少なくとも衝合部の直前と、ウェルディングホーンから
の酸素吹き付は点を含む範囲が視野となるように、前後
、上下、左右に位置調整可能な、先端部に水冷式保護装
置を設けたファイバースコープを鍛接ロールとウェルデ
ィングホーンとの間に設置することによって、狭所であ
り、高熱かつ水、スケール、蒸気等の飛散する雰囲気中
での監視を可能とし、TV左カメラVTR、画像処理装
置、パソコン等により構成された装置によって、TV左
カメラとらえた映像と視野内の任意の部分の温度情報を
同一・CRT上にリアルタイムに表示し、かつVTR、
パソコンを用いて映像、温度情報のデータを保存するこ
とを特徴とする鍛接鋼管製造工程におけるスケルプ衝合
部可視化方法及びその装置である。
第1図は本発明装置のシステム構成図であり、ファイバ
ースコープ1は鍛接ロール13とウェルディングホーン
15の間に設けられる。ファイバースコープ1の外周に
は水冷保護管6が設けられ、中心部をエア18で、さら
にその外周を冷却水19が循環している。3はファイバ
ースコープ1に接続されたTV左カメラあり、TV左カ
メラダプター2には、レンズ16とフィルター17が設
けられ、TV左カメラとTV左カメラダプター2の全体
をカメラ保護ボックス7が覆っている。さらにTV左カ
メラには、映像を記録するためのVTR8が設けられて
おり、VTR8には温度及び温度分布を検出する画像処
理装置4か設けられている。さらに画像処理装置4には
温度計測用パソコン5とカラーTVモニタ9が接続され
ており、ファイバースコープ1でとらえた映像をリアル
タイムでTV画面に表示できるようになっている。また
カラーTVモニタ9にはカラーハードコピー10が設け
られており、適宜ハードコピーが可能になっている。温
度計測用パソコン5は、データを保存し、演算する装置
であり、カラーCRT 11でグラフ等の図形処理が可
能であり、プリンター12でプリントアウトすることも
できる。
ースコープ1は鍛接ロール13とウェルディングホーン
15の間に設けられる。ファイバースコープ1の外周に
は水冷保護管6が設けられ、中心部をエア18で、さら
にその外周を冷却水19が循環している。3はファイバ
ースコープ1に接続されたTV左カメラあり、TV左カ
メラダプター2には、レンズ16とフィルター17が設
けられ、TV左カメラとTV左カメラダプター2の全体
をカメラ保護ボックス7が覆っている。さらにTV左カ
メラには、映像を記録するためのVTR8が設けられて
おり、VTR8には温度及び温度分布を検出する画像処
理装置4か設けられている。さらに画像処理装置4には
温度計測用パソコン5とカラーTVモニタ9が接続され
ており、ファイバースコープ1でとらえた映像をリアル
タイムでTV画面に表示できるようになっている。また
カラーTVモニタ9にはカラーハードコピー10が設け
られており、適宜ハードコピーが可能になっている。温
度計測用パソコン5は、データを保存し、演算する装置
であり、カラーCRT 11でグラフ等の図形処理が可
能であり、プリンター12でプリントアウトすることも
できる。
第2図は、本発明装置のファイバースコープ1の断面図
であるが、18は冷却水であり、水冷保護管6の上部に
人と出の2つの口金がついており、これによってファイ
バースコープ1の全体を冷却する。またファイバースコ
ープ1そのものはやはり水冷保護管6上部に設けられた
口金から下部へ向ってエアを流すことによって直接冷却
するような構造になっている。
であるが、18は冷却水であり、水冷保護管6の上部に
人と出の2つの口金がついており、これによってファイ
バースコープ1の全体を冷却する。またファイバースコ
ープ1そのものはやはり水冷保護管6上部に設けられた
口金から下部へ向ってエアを流すことによって直接冷却
するような構造になっている。
[作用コ
次に本発明装置の作用について第1図及び第2図に基づ
いて述べる。第1図に示すように被写体であるスケルプ
衝合部とTVカメラ3の間に、対物側先端に防水、防塵
、冷却機能を持つ水冷保護管6を設けたファイバースコ
ープ1を設置する。設置場所は鍛接ロール13とウェル
ディングホーン15間のわずかなすきまであり、スケル
プ衝合部を最も良く観察できる部分でもある。またTV
カメラ3のとらえた映像は記録用VTR8を介して画像
処理装置4により映像をカラーTVモニタ9へ、温度情
報を温度計測用パソコン5に送られ、必要に応じて記憶
装置に記録される。温度計測用パソコン5によりグラフ
化された温度情報は再び画像処理装置4にもどり、映像
と同時にカラーCRTII上に温度表示される。
いて述べる。第1図に示すように被写体であるスケルプ
衝合部とTVカメラ3の間に、対物側先端に防水、防塵
、冷却機能を持つ水冷保護管6を設けたファイバースコ
ープ1を設置する。設置場所は鍛接ロール13とウェル
ディングホーン15間のわずかなすきまであり、スケル
プ衝合部を最も良く観察できる部分でもある。またTV
カメラ3のとらえた映像は記録用VTR8を介して画像
処理装置4により映像をカラーTVモニタ9へ、温度情
報を温度計測用パソコン5に送られ、必要に応じて記憶
装置に記録される。温度計測用パソコン5によりグラフ
化された温度情報は再び画像処理装置4にもどり、映像
と同時にカラーCRTII上に温度表示される。
第2図はファイバ−スコープ1先端部とその保護装置の
断面を表わしているが、ファイバースコープ1の水冷保
護管6は二重構造となっており、外側空間に冷却水を循
環させ装置全体を冷却することによりファイバ−スコー
プ1先端部を高熱から守り、また内側空間上部からはエ
アを吹き込み、装置端部から吹き出すことによりファイ
バースコープ先端面をロール冷却水及びスケール等の粉
塵から守るエアパージ方式をとフている。水冷保護管6
の先端より吹き出すバージエア圧はウェルディングホー
ン先端から吹き出す02流を乱さないために7 kgf
/cm2以下が好ましい。さらになるべく衝合部直近を
観察できるようにファイバースコープ先端には斜視用プ
リズムを設置し、視野は斜視で得るようになっている。
断面を表わしているが、ファイバースコープ1の水冷保
護管6は二重構造となっており、外側空間に冷却水を循
環させ装置全体を冷却することによりファイバ−スコー
プ1先端部を高熱から守り、また内側空間上部からはエ
アを吹き込み、装置端部から吹き出すことによりファイ
バースコープ先端面をロール冷却水及びスケール等の粉
塵から守るエアパージ方式をとフている。水冷保護管6
の先端より吹き出すバージエア圧はウェルディングホー
ン先端から吹き出す02流を乱さないために7 kgf
/cm2以下が好ましい。さらになるべく衝合部直近を
観察できるようにファイバースコープ先端には斜視用プ
リズムを設置し、視野は斜視で得るようになっている。
本発明のファイバースコープを用いることにより精密電
子光学機器であるカメラ本体を過酷な雰囲気の外に設置
することが可能になったため、対物部先端の防水、防塵
、冷却装置等の保護装置が簡易となり、コンパクト化で
き、さらにファイバースコープ自身がフレキシブルであ
ることからスペース制約を受けにくく、前後上下左右調
整代増大による広可視範囲化を計ることができる。
子光学機器であるカメラ本体を過酷な雰囲気の外に設置
することが可能になったため、対物部先端の防水、防塵
、冷却装置等の保護装置が簡易となり、コンパクト化で
き、さらにファイバースコープ自身がフレキシブルであ
ることからスペース制約を受けにくく、前後上下左右調
整代増大による広可視範囲化を計ることができる。
また、画像処理装置を設置することにより、これとは別
体のパソコンで行なった温度情報処理結果をカメラのと
らえた映像と同−CRT上に表示することができ、画面
でより多くの情報をオペレータに提供することができる
。
体のパソコンで行なった温度情報処理結果をカメラのと
らえた映像と同−CRT上に表示することができ、画面
でより多くの情報をオペレータに提供することができる
。
さらに、TV左カメラ画像処理装置の間にVTRを設置
することにより画像データの保存を可能とし、パソコン
の記憶装置を用いて、温度情報の保存を可能とすること
ができる。
することにより画像データの保存を可能とし、パソコン
の記憶装置を用いて、温度情報の保存を可能とすること
ができる。
また当装置を用いて、画像処理された温度分布から、ウ
ェルディングホーンの位置及び02の圧力を制御するこ
とにより、優れた鍛接衝合部の品質が安定して得られる
。
ェルディングホーンの位置及び02の圧力を制御するこ
とにより、優れた鍛接衝合部の品質が安定して得られる
。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、狭所であり高温かつロー
ル冷却水、スケール等の飛散する過酷な雰囲気にある鍛
接鋼管製造工程におけるスケルプ衝合部を長時間安定し
て、リアルタイムの監視が行なうことかできると共に衝
合部の映像と視野内の任意の部分の温度情報を同−CR
T上に表示することにより多くの情報をオペレータに提
供することができ、衝合部の映像及び温度情報を記録で
きることにより、現象解析が可能となり、鍛接鋼管の衝
合部品質を向上することができる。
ル冷却水、スケール等の飛散する過酷な雰囲気にある鍛
接鋼管製造工程におけるスケルプ衝合部を長時間安定し
て、リアルタイムの監視が行なうことかできると共に衝
合部の映像と視野内の任意の部分の温度情報を同−CR
T上に表示することにより多くの情報をオペレータに提
供することができ、衝合部の映像及び温度情報を記録で
きることにより、現象解析が可能となり、鍛接鋼管の衝
合部品質を向上することができる。
第1図は本発明の実施例を示す装置構成図、第2図は本
発明の実施例を示すファイバースコープ先端部保護装置
断面図、第3図は鍛接鋼管製造ミルの概略図である。 1・・・ファイバースコープ、2・・・TVカメラアダ
プター 3・−TV左カメラ4・・・画像処理装置、5
・・・温度計測用パソコン、6・・・水冷保護管、7・
・・カメラ保護ボックス、8・・・VTR,9・・・カ
ラーTVモニタ、11・・・カラーCRT、12・・・
プリンター、13・・・鍛接ロール、14・・・スケル
プ、15・・・ウェルディングホーン、16・・・レン
ズ、17・・・フィルター、18・・・エアー 19・
・・冷却水
発明の実施例を示すファイバースコープ先端部保護装置
断面図、第3図は鍛接鋼管製造ミルの概略図である。 1・・・ファイバースコープ、2・・・TVカメラアダ
プター 3・−TV左カメラ4・・・画像処理装置、5
・・・温度計測用パソコン、6・・・水冷保護管、7・
・・カメラ保護ボックス、8・・・VTR,9・・・カ
ラーTVモニタ、11・・・カラーCRT、12・・・
プリンター、13・・・鍛接ロール、14・・・スケル
プ、15・・・ウェルディングホーン、16・・・レン
ズ、17・・・フィルター、18・・・エアー 19・
・・冷却水
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、鍛接鋼管成形スケルプの鍛接衝合部直前である鍛接
ロールとウェルディングホーンの間にファイバースコー
プを設けて、該ファイバースコープでとらえた鍛接衝合
部の画像をTVカメラ、VTR、画像処理装置、パソコ
ンを用いることにより、衝合部の温度情報をCRT上に
リアルタイムに表示し、かつ、VTR、パソコンを用い
てデータの保存を行なうことを特徴とする鍛接鋼管製造
工程における鍛接衝合部可視化方法。 2、高熱からファイバースコープを保護するための水冷
保護管と、TVカメラを保護するためのカメラ保護ボッ
クスと、画像を保存するためのVTRと、温度情報を処
理するための画像処理装置と、温度計測用パソコンとか
ら構成されることを特徴とする鍛接鋼管製造工程におけ
る鍛接衝合部可視化装置。 3、衝合部を監視するためのファイバースコープと、高
熱からファイバースコープを保護するための水冷保護管
と、ファイバースコープ先端面レンズを飛来物から保護
するためのエアパージを備えたことを特徴とする鍛接鋼
管製造工程における鍛接衝合部可視化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32607189A JPH03189009A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 鍛接鋼管製造工程における鍛接衝合部可視化方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32607189A JPH03189009A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 鍛接鋼管製造工程における鍛接衝合部可視化方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189009A true JPH03189009A (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=18183785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32607189A Pending JPH03189009A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 鍛接鋼管製造工程における鍛接衝合部可視化方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03189009A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223555A (en) * | 1975-08-19 | 1977-02-22 | Nippon Steel Corp | Temperature control method in forming skelp for welded steel pipe manufacturing process |
-
1989
- 1989-12-18 JP JP32607189A patent/JPH03189009A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223555A (en) * | 1975-08-19 | 1977-02-22 | Nippon Steel Corp | Temperature control method in forming skelp for welded steel pipe manufacturing process |
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