JPH0318907Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318907Y2 JPH0318907Y2 JP1983096514U JP9651483U JPH0318907Y2 JP H0318907 Y2 JPH0318907 Y2 JP H0318907Y2 JP 1983096514 U JP1983096514 U JP 1983096514U JP 9651483 U JP9651483 U JP 9651483U JP H0318907 Y2 JPH0318907 Y2 JP H0318907Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- shafts
- transmission
- lever
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mechanical Control Devices (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車のミツシヨンを試験をする際
ミツシヨンの切換え操作をする切換え装置に関す
る。
ミツシヨンの切換え操作をする切換え装置に関す
る。
自動車のミツシヨンは、自動車に組付ける前の
段階において、実際と同じ状態で一台一台運転状
態、ギヤの切換え状態等について試験がなされ
る。
段階において、実際と同じ状態で一台一台運転状
態、ギヤの切換え状態等について試験がなされ
る。
この試験におけるミツシヨンの変速操作は、直
接操作式のミツシヨン、例えば乗用車におけるフ
ロアシフト式のミツシヨンについては、ミツシヨ
ンから直接チエンジレバーが出ているので、それ
に直接切換え装置を連結して行なつているが、乗
用車におけるコラムシフト式のミツシヨンやリヤ
エンジンのミツシヨン等の如くミツシヨンの側方
に突出する切換え用のアームを操作する遠隔操作
方式のミツシヨンの場合には、適当な切換え装置
がなく、今まではわざわざコラムを付けて、その
チエンジレバーを操作することにより対応してい
る。しかし、この方法では、被試験体一台ごとに
コラムの取付け取外しをしなければならず、試験
に時間がかかり、又遠隔操作化も図りにくいとい
う欠点がある。
接操作式のミツシヨン、例えば乗用車におけるフ
ロアシフト式のミツシヨンについては、ミツシヨ
ンから直接チエンジレバーが出ているので、それ
に直接切換え装置を連結して行なつているが、乗
用車におけるコラムシフト式のミツシヨンやリヤ
エンジンのミツシヨン等の如くミツシヨンの側方
に突出する切換え用のアームを操作する遠隔操作
方式のミツシヨンの場合には、適当な切換え装置
がなく、今まではわざわざコラムを付けて、その
チエンジレバーを操作することにより対応してい
る。しかし、この方法では、被試験体一台ごとに
コラムの取付け取外しをしなければならず、試験
に時間がかかり、又遠隔操作化も図りにくいとい
う欠点がある。
本考案は、上記状況にかんがみてなされたもの
で、直接操作方式ではないミツシヨンの変速操作
を直接操作方式のものと同様の動きで行なえるよ
うにして、ミツシヨンの試験時間の短縮、作業者
の負担軽減を図ることを目的とする。
で、直接操作方式ではないミツシヨンの変速操作
を直接操作方式のものと同様の動きで行なえるよ
うにして、ミツシヨンの試験時間の短縮、作業者
の負担軽減を図ることを目的とする。
上記目的を達成する本考案の構成は、ミツシヨ
ンにおける二つの切換え用のアームに一端が連結
される二本のワイヤと、二本のワイヤの他端が結
合され平行且つ軸方向移動可能に支持されている
二本の軸と、各軸上に隙間をあけて固定された一
対の駒部材と、駒部材の間において前記軸の軸方
向及び軸直角方向に揺動可能に支持された切換え
レバーと、切換えレバーの下端に取付けられ、切
換えレバーの軸直角方向の揺動によつて前記駒部
材の隙間に嵌合し得る切換え駒とを備えてなるこ
とを特徴とする。
ンにおける二つの切換え用のアームに一端が連結
される二本のワイヤと、二本のワイヤの他端が結
合され平行且つ軸方向移動可能に支持されている
二本の軸と、各軸上に隙間をあけて固定された一
対の駒部材と、駒部材の間において前記軸の軸方
向及び軸直角方向に揺動可能に支持された切換え
レバーと、切換えレバーの下端に取付けられ、切
換えレバーの軸直角方向の揺動によつて前記駒部
材の隙間に嵌合し得る切換え駒とを備えてなるこ
とを特徴とする。
上記のような構成となつていることにより、本
考案に係る切換え装置によれば、二本のワイヤを
それぞれミツシヨンの切換え用のアームに接続し
て、切換えレバーを直接操作式のミツシヨンのチ
エンジレバーと同様につまりフロアシフトの乗用
車のチエンジレバーと同様に動かすことにより、
変速を行なうことができ、又遠隔操作化も可能と
なる。
考案に係る切換え装置によれば、二本のワイヤを
それぞれミツシヨンの切換え用のアームに接続し
て、切換えレバーを直接操作式のミツシヨンのチ
エンジレバーと同様につまりフロアシフトの乗用
車のチエンジレバーと同様に動かすことにより、
変速を行なうことができ、又遠隔操作化も可能と
なる。
次に、本考案の係るミツシヨンの切換え装置を
図面に示す一実施例に基づき詳細に説明する。
図面に示す一実施例に基づき詳細に説明する。
第1図には、一実施例に係る切換え装置を採用
したミツシヨン試験装置の一部の概略構成を示
し、第2図には切換え装置の一部断面とした側面
を、第3図には正面を、第4図には平面を示して
ある。
したミツシヨン試験装置の一部の概略構成を示
し、第2図には切換え装置の一部断面とした側面
を、第3図には正面を、第4図には平面を示して
ある。
第1図において、1は被試験体であるミツシヨ
ンであり、試験に際しては、取付台2上に取付け
られる。3,4はミツシヨン1の側面により突き
出す切換用のアームであるシフトアームとセレク
トアームで、これらを操作することにより所定の
変速段が達成される。これらのアーム3,4に切
換え装置5がつながれるのである。
ンであり、試験に際しては、取付台2上に取付け
られる。3,4はミツシヨン1の側面により突き
出す切換用のアームであるシフトアームとセレク
トアームで、これらを操作することにより所定の
変速段が達成される。これらのアーム3,4に切
換え装置5がつながれるのである。
切換え装置5を示す第2〜4図において、6は
基台で、その上には二本の平行な軸7a,7bが
それぞれ軸受8a,9a,8b,9bを介して軸
方向に摺動可能に支持されている。これらの軸7
a,7bの先端部に、前記シフトアーム3、セレ
クトアーム4に一端が連結されるプツシユプルワ
イヤ10a,10bの他端部がそれぞれ係留され
ているのである。軸7a,7bの先端部には、ま
た、垂直軸回りに回転自在にローラ11a,11
bが取付けてあり、基台6上にはローラ11a,
11bを挟みローラ11a,11bを案内して軸
7a,7bの軸方向移動を案内するガイド12
a,12bが軸7a,7bの軸方向に平行に設け
てある。
基台で、その上には二本の平行な軸7a,7bが
それぞれ軸受8a,9a,8b,9bを介して軸
方向に摺動可能に支持されている。これらの軸7
a,7bの先端部に、前記シフトアーム3、セレ
クトアーム4に一端が連結されるプツシユプルワ
イヤ10a,10bの他端部がそれぞれ係留され
ているのである。軸7a,7bの先端部には、ま
た、垂直軸回りに回転自在にローラ11a,11
bが取付けてあり、基台6上にはローラ11a,
11bを挟みローラ11a,11bを案内して軸
7a,7bの軸方向移動を案内するガイド12
a,12bが軸7a,7bの軸方向に平行に設け
てある。
軸7a,7bの中程には、フランジ部を有する
筒状の駒部材13a,13bを二つ隙間14(駒
部材13b間の隙間は図面では現われていない)
をあけて向き合わせてなる係止部材15a,15
bが固定してある。一方、基台6上には軸7a,
7b上の係止部材15a,15bを間にして支持
柱16a,16bが設置してあり、これら支持柱
16a,16bに、前記軸7a,7bと直交する
軸回りに揺動自在に揺動部材17が支持されてい
る。揺動部材17の中央部には、軸7a,7bと
平行なピン軸18によつて当該ピン軸18回りに
揺動自在に切換えレバー19が枢着されている。
つまり、切換えレバー19は前記揺動部材17と
共にその中心軸回り(軸7a,7bの軸方向)に
揺動し且つ前記ピン軸18回り(軸7a,7bに
対し直角な方向)に揺動するようになつているの
である。切換えレバー19の下端部には、前記係
止部材15a,15bの隙間14aに嵌合し得る
係合部材として切換え駒20が前記揺動部材17
と平行な向きをなすピン軸21によつて回動自在
に枢着してある。切換え駒20はHを横にしたよ
うな形状をなしており、その側方に突き出でいる
部分が前記係止部材15a,15bの隙間14a
を形成するフランジ部間に入り込むようになつて
いる。前記切換えレバー19をピン軸18回りに
揺動することにより前記切換え駒20は軸7aも
しくは7b上の係止部材15aもしくは15bと
係合する。この状態で、切換えレバー19を揺動
部材17と共に揺動すれば、切換え駒20と係止
部材15aもしくは15bとの係合を介して軸7
aもしくは7bは軸方向に摺動される。図中、2
2は軸7a,7b、軸受8a,8b,9a,9b
等を蔽うカバーで、その上面23からは切換えレ
バー19が突出し、そして上面23には切換えレ
バー19の必要な動きを規制し且つ案内するため
のH形の溝24が形成してある。又、軸7a,7
bの両端部には位置調整可能にストツパ25a,
26a,25b,26bが固定してある。これら
のストツパ25a,26a,25b,26bは、
プツシユプルワイヤ10a,10bを引つ張りあ
るいは押してアーム3,4を回動し、もつてミツ
シヨン1のギヤの切換えを行なうに足るだけの軸
7a,7bのストロークを規定するもので、スト
ロークはストツパ25a,26a,25b,26
bと軸受8a,9a,8b,9bとの当接により
決められる。
筒状の駒部材13a,13bを二つ隙間14(駒
部材13b間の隙間は図面では現われていない)
をあけて向き合わせてなる係止部材15a,15
bが固定してある。一方、基台6上には軸7a,
7b上の係止部材15a,15bを間にして支持
柱16a,16bが設置してあり、これら支持柱
16a,16bに、前記軸7a,7bと直交する
軸回りに揺動自在に揺動部材17が支持されてい
る。揺動部材17の中央部には、軸7a,7bと
平行なピン軸18によつて当該ピン軸18回りに
揺動自在に切換えレバー19が枢着されている。
つまり、切換えレバー19は前記揺動部材17と
共にその中心軸回り(軸7a,7bの軸方向)に
揺動し且つ前記ピン軸18回り(軸7a,7bに
対し直角な方向)に揺動するようになつているの
である。切換えレバー19の下端部には、前記係
止部材15a,15bの隙間14aに嵌合し得る
係合部材として切換え駒20が前記揺動部材17
と平行な向きをなすピン軸21によつて回動自在
に枢着してある。切換え駒20はHを横にしたよ
うな形状をなしており、その側方に突き出でいる
部分が前記係止部材15a,15bの隙間14a
を形成するフランジ部間に入り込むようになつて
いる。前記切換えレバー19をピン軸18回りに
揺動することにより前記切換え駒20は軸7aも
しくは7b上の係止部材15aもしくは15bと
係合する。この状態で、切換えレバー19を揺動
部材17と共に揺動すれば、切換え駒20と係止
部材15aもしくは15bとの係合を介して軸7
aもしくは7bは軸方向に摺動される。図中、2
2は軸7a,7b、軸受8a,8b,9a,9b
等を蔽うカバーで、その上面23からは切換えレ
バー19が突出し、そして上面23には切換えレ
バー19の必要な動きを規制し且つ案内するため
のH形の溝24が形成してある。又、軸7a,7
bの両端部には位置調整可能にストツパ25a,
26a,25b,26bが固定してある。これら
のストツパ25a,26a,25b,26bは、
プツシユプルワイヤ10a,10bを引つ張りあ
るいは押してアーム3,4を回動し、もつてミツ
シヨン1のギヤの切換えを行なうに足るだけの軸
7a,7bのストロークを規定するもので、スト
ロークはストツパ25a,26a,25b,26
bと軸受8a,9a,8b,9bとの当接により
決められる。
上記構成の切換え装置5における切換えレバー
19には自動運転装置(例えばアクチユエータ)
27の作動部28が連結される。
19には自動運転装置(例えばアクチユエータ)
27の作動部28が連結される。
よつて、自動運転装置27により、切換えレバ
ー19をH形の溝24に沿つてピン軸18回りに
揺動することにより切換えレバーの下端の切換
え駒20が係止部材15aもしくは15bに係合
し、更に切換えレバー19を揺動部材17と共に
揺動することによつて係止部材15aもしくは1
5bと共に軸7aもしくは7bが軸方向に摺動さ
れ、それによつて、プツシユプルワイヤ10a,
10bが引張られもしくは押されてアーム3,4
が回動され、ミツシヨン1における変更がなされ
るのである。
ー19をH形の溝24に沿つてピン軸18回りに
揺動することにより切換えレバーの下端の切換
え駒20が係止部材15aもしくは15bに係合
し、更に切換えレバー19を揺動部材17と共に
揺動することによつて係止部材15aもしくは1
5bと共に軸7aもしくは7bが軸方向に摺動さ
れ、それによつて、プツシユプルワイヤ10a,
10bが引張られもしくは押されてアーム3,4
が回動され、ミツシヨン1における変更がなされ
るのである。
試験に際しては、ミツシヨン1のアーム3,4
に切換え装置5のプツシユプルワイヤ10a,1
0bを接続あるいは切離しするだけでよい。当
然、作業は簡単となり、作業者の負担も軽減され
る。又、軸7a,7bのストロークの調整は、軸
7a,7b上のストツパ25a,26a,25
b,26bの位置を変えることにより容易に行な
うことができる。
に切換え装置5のプツシユプルワイヤ10a,1
0bを接続あるいは切離しするだけでよい。当
然、作業は簡単となり、作業者の負担も軽減され
る。又、軸7a,7bのストロークの調整は、軸
7a,7b上のストツパ25a,26a,25
b,26bの位置を変えることにより容易に行な
うことができる。
第1図は本考案に係る切換え装置を採用したミ
ツシヨン試験装置の一部の構成を示す概略図、第
2図は本考案に係る切換え装置の一実施例の一部
断面とした側面図、第3図はその正面断面図、第
4図は一部破砕した平面図である。 図面中、1はミツシヨン、3,4はアーム、5
は切換え装置、7a,7bは軸、8a,9a,8
b,9bは軸受、10a,10bはプツシユプル
ワイヤ、13a,13bは駒部材、15a,15
bは係止部材、17は揺動部部材、18はピン
軸、19は切換えレバー、20は切換え駒、21
はピン軸、24はH形の溝、25a,26a,2
5b,26bはストツパである。
ツシヨン試験装置の一部の構成を示す概略図、第
2図は本考案に係る切換え装置の一実施例の一部
断面とした側面図、第3図はその正面断面図、第
4図は一部破砕した平面図である。 図面中、1はミツシヨン、3,4はアーム、5
は切換え装置、7a,7bは軸、8a,9a,8
b,9bは軸受、10a,10bはプツシユプル
ワイヤ、13a,13bは駒部材、15a,15
bは係止部材、17は揺動部部材、18はピン
軸、19は切換えレバー、20は切換え駒、21
はピン軸、24はH形の溝、25a,26a,2
5b,26bはストツパである。
Claims (1)
- ミツシヨン1における二つの切換え用アーム
3,4に一端が連結される二本のワイヤ10a,
10bと、二本のワイヤ10a,10bの他端が
結合され平行且つ軸方向移動可能に支持されてい
る二本の軸7a,7bと、各軸7a,7b上に隙
間14をあけて固定された一対の駒部材13a,
13bと、駒部材13a,13bの間において前
記軸7a,7bの軸方向及び軸直角方向に揺動可
能に支持された切換えレバー19と、切換えレバ
ー19の下端に取付けられ、切換えレバー19の
軸直角方向の揺動によつて前記駒部材13a,1
3b間の隙間14に嵌合し得る切換え駒20とを
備えてなることを特徴とするミツシヨンの切換え
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9651483U JPS604936U (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ミツシヨンの切換え装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9651483U JPS604936U (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ミツシヨンの切換え装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604936U JPS604936U (ja) | 1985-01-14 |
| JPH0318907Y2 true JPH0318907Y2 (ja) | 1991-04-22 |
Family
ID=30229975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9651483U Granted JPS604936U (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ミツシヨンの切換え装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604936U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57188144U (ja) * | 1981-05-26 | 1982-11-29 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP9651483U patent/JPS604936U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS604936U (ja) | 1985-01-14 |
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