JPH03189166A - インクジェット記録方法 - Google Patents
インクジェット記録方法Info
- Publication number
- JPH03189166A JPH03189166A JP32729089A JP32729089A JPH03189166A JP H03189166 A JPH03189166 A JP H03189166A JP 32729089 A JP32729089 A JP 32729089A JP 32729089 A JP32729089 A JP 32729089A JP H03189166 A JPH03189166 A JP H03189166A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- ink droplets
- dot
- droplet
- droplets
- Prior art date
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- Granted
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- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はインクジェット記録方法に関し、特に複数の液
滴で一画素を形成するインクジェット記録方法に関する
。
滴で一画素を形成するインクジェット記録方法に関する
。
[従来の技術]
インクジェットで記録において、良好な階調表現を行う
ためには、様々な方法が知られている。
ためには、様々な方法が知られている。
例えば吐出液滴の大きさを様々な手段で変化させ、それ
によって画素面積を変化させる方法(面積階調法)、数
ドツトの集まりを一画素とし、印字ドツト数を変えて階
調表現を行う方法(濃度パターン法、デイザ法など)、
濃度の異るインクを用いて印字を行う方法(濃淡インク
法)、複数のインク滴を被記録材の同一個所に着弾させ
て一つのドツトを形成し、着弾インク滴数の多少によっ
てドツト面積および濃度を変化させ階調表現を行う方法
(マルチドロップレット方式)などがある。
によって画素面積を変化させる方法(面積階調法)、数
ドツトの集まりを一画素とし、印字ドツト数を変えて階
調表現を行う方法(濃度パターン法、デイザ法など)、
濃度の異るインクを用いて印字を行う方法(濃淡インク
法)、複数のインク滴を被記録材の同一個所に着弾させ
て一つのドツトを形成し、着弾インク滴数の多少によっ
てドツト面積および濃度を変化させ階調表現を行う方法
(マルチドロップレット方式)などがある。
このうちマルチドロップレット方式は、解像度が高く、
階調性がすぐれ、かつ高速な印字を行い得る方式として
期待されている。
階調性がすぐれ、かつ高速な印字を行い得る方式として
期待されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来のマルチドロップレット方式ではインク滴
数を変化させても所望の階調が得られず、あるいは、同
一インク滴数を用いても発現するドツト径や濃度がばら
つくなどの欠点があり、画像として見た時、階調数が少
なく鮮明性に欠けるという問題点を有していた。また、
ドツト濃度を高くしようとしてインク滴数を増すと、こ
れに伴なってドツト径が大ぎくなり、解像度が低下する
という問題点を有していた。
数を変化させても所望の階調が得られず、あるいは、同
一インク滴数を用いても発現するドツト径や濃度がばら
つくなどの欠点があり、画像として見た時、階調数が少
なく鮮明性に欠けるという問題点を有していた。また、
ドツト濃度を高くしようとしてインク滴数を増すと、こ
れに伴なってドツト径が大ぎくなり、解像度が低下する
という問題点を有していた。
本発明の目的はマルチドロップレット方式のインクジェ
ット記録において、ドツト径を一定にした状態でドツト
00(光学的密度)のみを変調させることにより、高階
調で高鮮明な画像を提供することにある。
ット記録において、ドツト径を一定にした状態でドツト
00(光学的密度)のみを変調させることにより、高階
調で高鮮明な画像を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
このような目的を達成するために、本発明は、被記録材
上の同一画素に対して複数のインク滴を着弾させて画像
を形成するインクジェット記録において、先行するイン
ク滴によって形成された被記録材上のドツトが収縮しつ
つある間に後続のインク滴を着弾させることを特徴とす
る。
上の同一画素に対して複数のインク滴を着弾させて画像
を形成するインクジェット記録において、先行するイン
ク滴によって形成された被記録材上のドツトが収縮しつ
つある間に後続のインク滴を着弾させることを特徴とす
る。
[作 用]
本発明者らの検討によって、複数のインク滴が被記録材
に着弾する時間間隔を変化させると、インク滴が同数で
あっても形成されるドツト径およびドツト濃度が異なる
ことが明らかになった。
に着弾する時間間隔を変化させると、インク滴が同数で
あっても形成されるドツト径およびドツト濃度が異なる
ことが明らかになった。
本発明はこの知見に基づいて完成されたものである。
すなわち、インク滴は被記録材に着弾した後、数μse
c〜数百μsecの開被記録材上で拡大と収縮を繰り返
す。このような振動はインクの粘度。
c〜数百μsecの開被記録材上で拡大と収縮を繰り返
す。このような振動はインクの粘度。
表面張力などの物性とインク滴の着弾速度によって決る
と考えられるが、本発明者らの観察によれば概略第2図
のようなカーブとなる。
と考えられるが、本発明者らの観察によれば概略第2図
のようなカーブとなる。
本発明者らが更に検討を行ったところ、最初のインク滴
が第2図の振動カーブのどの状態にあるかによって、次
のインク滴が着弾した時のドツトの様子が変化する。
が第2図の振動カーブのどの状態にあるかによって、次
のインク滴が着弾した時のドツトの様子が変化する。
第3図に着弾タイミングの違いによるインク滴の拡がり
の差を示す。図はインク滴を横から見たものである。例
えば第3図(A)に示すように最初のインク滴が第2図
のA(拡大期)にある時に次のインク滴1が着弾すれば
、ドツト径は大きく拡がり、かつインク層2の厚さは薄
くなる。一方、第3図(B)に示すように、最初のイン
ク滴が第2図のB(収縮期)にある時に次のインク滴1
が着弾した場合には、ドツト径は少ししか拡がらず、イ
ンク層2の厚さは厚くなる。
の差を示す。図はインク滴を横から見たものである。例
えば第3図(A)に示すように最初のインク滴が第2図
のA(拡大期)にある時に次のインク滴1が着弾すれば
、ドツト径は大きく拡がり、かつインク層2の厚さは薄
くなる。一方、第3図(B)に示すように、最初のイン
ク滴が第2図のB(収縮期)にある時に次のインク滴1
が着弾した場合には、ドツト径は少ししか拡がらず、イ
ンク層2の厚さは厚くなる。
更に検討を行ったところ、先行インク滴によるドツトの
収縮期に後続インク滴を着弾させれば、被記録材上のド
ツト径がインク滴の数にかかわらずほぼ一定になり、イ
ンク層の厚さのみが変化することがわかった。インク層
の厚さはドツトODに関係するので、インク滴の収縮期
のみに後続インク滴を着弾させるようにすれば、ドツト
径一定でドツトODのみが変調される理想的な階調が実
現出来ることになる。
収縮期に後続インク滴を着弾させれば、被記録材上のド
ツト径がインク滴の数にかかわらずほぼ一定になり、イ
ンク層の厚さのみが変化することがわかった。インク層
の厚さはドツトODに関係するので、インク滴の収縮期
のみに後続インク滴を着弾させるようにすれば、ドツト
径一定でドツトODのみが変調される理想的な階調が実
現出来ることになる。
以上述べたように、従来のマルチドロップレット方式で
は、インク滴の着弾タイミングということを全く無視し
て印字を行っているのに対し、本発明では、先行するイ
ンク滴によって形成されるドツトが収縮している時のみ
に後続のインク滴を着弾させることによって、高階調で
高鮮明な画像を得ることが可能となった。
は、インク滴の着弾タイミングということを全く無視し
て印字を行っているのに対し、本発明では、先行するイ
ンク滴によって形成されるドツトが収縮している時のみ
に後続のインク滴を着弾させることによって、高階調で
高鮮明な画像を得ることが可能となった。
本発明には、吐出方式としてコンティニュアス方式、オ
ンデマンド方式いずれのインクジェット記録方式をも用
い得るが、高速で印字可能なマルチノズルを有するバブ
ルジェット方式は特に好ましく、更に高密度印字(例え
ば14ドツト/■以上)の行える記録方式はより望まし
いものである。
ンデマンド方式いずれのインクジェット記録方式をも用
い得るが、高速で印字可能なマルチノズルを有するバブ
ルジェット方式は特に好ましく、更に高密度印字(例え
ば14ドツト/■以上)の行える記録方式はより望まし
いものである。
また本発明には水系インク、油系インクのいずれをも用
い得るが、臭気、安全性等の面から水系インクが好まし
い。
い得るが、臭気、安全性等の面から水系インクが好まし
い。
さらに、被記録材としては表面にインク受容層を設けた
いわゆるコート紙や上質紙・レター用紙・コピー用紙等
のいわゆる普通紙、トランスペアレンジ−フィルム等、
一般にインクジェット記録に用いられるものなら、いか
なるものでも本発明に用いることができる。好ましくは
ベック平滑度(JISP8119) 500秒以上の被
記録材を用いればより高精細な画像を得ることができる
。
いわゆるコート紙や上質紙・レター用紙・コピー用紙等
のいわゆる普通紙、トランスペアレンジ−フィルム等、
一般にインクジェット記録に用いられるものなら、いか
なるものでも本発明に用いることができる。好ましくは
ベック平滑度(JISP8119) 500秒以上の被
記録材を用いればより高精細な画像を得ることができる
。
[実施例]
以下に実施例を挙げて本発明を更に具体的に説明する。
本実施例において用いたヘッドおよびインクは下記のと
おりである。
おりである。
ヘッド
256ノズル、密度16ドツト/am、バブルジェット
方式。
方式。
吐出周波数50kHz、インク滴飛翔速度15m/se
c。
c。
吐出ロー紙間路110.8mm
インク
エチレンオキサイドプロピレンオキサイド共重合体(平
均分子量900) 10%N−メチ
ルピロリドン 5%メチルエチルケ
トン 1%テトラエチレングリコ
ール 20%C,1,ダイレクトブラック
1542%水
62%上記組成物を混合溶解後フィルタ
ーで濾過しインクとした。
均分子量900) 10%N−メチ
ルピロリドン 5%メチルエチルケ
トン 1%テトラエチレングリコ
ール 20%C,1,ダイレクトブラック
1542%水
62%上記組成物を混合溶解後フィルタ
ーで濾過しインクとした。
着弾インク滴振動の測定は以下のようにして行った。
インクをヘッドから吐出させ、1ドツトを形成するイン
ク滴数を変え、インク滴の着弾時の様子を光学顕微鏡・
ストロボ照明系・紙送り系を組み合わせた装置を用いて
観察した。この結果、インク滴の収縮期は第1表の通り
であった。
ク滴数を変え、インク滴の着弾時の様子を光学顕微鏡・
ストロボ照明系・紙送り系を組み合わせた装置を用いて
観察した。この結果、インク滴の収縮期は第1表の通り
であった。
第 1 表
間隔で着弾させれば良い。
以上をまとめると1画素を形成するインク滴数と吐出パ
ルスの関係は第2表に示すようになる。
ルスの関係は第2表に示すようになる。
第2表
吐出周波数50kHzで連続吐出した場合の着弾タイミ
ングは第4図に示すように、20μsec間隔になる。
ングは第4図に示すように、20μsec間隔になる。
第1図は連続して吐出されたインク滴によって形成され
たドツトの振動を示す、先行するインク滴の収縮期に後
続のインク滴を着弾させるためには、第1図に示すよう
にして、2個および3個のインク滴で1画素を形成する
場合は、連続するパルスを用いて20μsec間隔で、
4個、5個および6個のインク滴で1画素を形成する場
合は3個までは連続パルス、以後1パルスおきの40μ
sec間隔で、7個および8個のインク滴で1画素を形
成する場合は、7個目以後2パルスおきの60μsec
この情報を吐出ドライバーに組み込み、印字を行りたと
ころ高鮮明かつ高階調の画像が得られた。
たドツトの振動を示す、先行するインク滴の収縮期に後
続のインク滴を着弾させるためには、第1図に示すよう
にして、2個および3個のインク滴で1画素を形成する
場合は、連続するパルスを用いて20μsec間隔で、
4個、5個および6個のインク滴で1画素を形成する場
合は3個までは連続パルス、以後1パルスおきの40μ
sec間隔で、7個および8個のインク滴で1画素を形
成する場合は、7個目以後2パルスおきの60μsec
この情報を吐出ドライバーに組み込み、印字を行りたと
ころ高鮮明かつ高階調の画像が得られた。
以上の実施例は本発明を実施する一例であって、本発明
による記録方法はこの実施例に限定されるものではない
。
による記録方法はこの実施例に限定されるものではない
。
[比較例〕
実施例と同様のヘッドおよびインクを用い、1画素を形
成するインク滴数と吐出パルスを第3表のようにして印
字を行った。
成するインク滴数と吐出パルスを第3表のようにして印
字を行った。
第 3 表
第2図は被記録材上でのインク滴の振動を示す図、
第3図は着弾タイミングによるインク滴の拡がりの差を
示す図、 第4図はインク滴の吐出および着弾のタイミングを示す
図である。
示す図、 第4図はインク滴の吐出および着弾のタイミングを示す
図である。
すなわちインク滴数が4個以上では先行インク滴の拡大
期に後続インク滴が着弾していることになる。
期に後続インク滴が着弾していることになる。
得られた画像は実施例の画像に比べて解像度がやや劣り
、特に細かい部分がつぶれてしまった。
、特に細かい部分がつぶれてしまった。
1・・・次のインク滴、
2・・・インク層。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明によれば解像度と階調性に
優れた画像を得ることができる。
優れた画像を得ることができる。
第1図は本発明方法を説明する模式図、ネに記録11′
上でのインク、A石(h主系すkろ1第2図 袂朗方まF撹朗す3瑯11凪 第1図 (A) 堵21anA1?’!¥2イ>’y*g’4*tた碕A
−弾りイミングハよδインフシ魚の七ζすiパすCす1
玄示すlへ第3図 第4図
上でのインク、A石(h主系すkろ1第2図 袂朗方まF撹朗す3瑯11凪 第1図 (A) 堵21anA1?’!¥2イ>’y*g’4*tた碕A
−弾りイミングハよδインフシ魚の七ζすiパすCす1
玄示すlへ第3図 第4図
Claims (1)
- 1)被記録材上の同一画素に対して複数のインク滴を着
弾させて画像を形成するインクジェット記録において、
先行するインク滴によって形成された被記録材上のドッ
トが収縮しつつある間に後続のインク滴を着弾させるこ
とを特徴とするインクジェット記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1327290A JP2804563B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | インクジェット記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1327290A JP2804563B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | インクジェット記録方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189166A true JPH03189166A (ja) | 1991-08-19 |
| JP2804563B2 JP2804563B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=18197478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1327290A Expired - Fee Related JP2804563B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | インクジェット記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2804563B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6406116B1 (en) | 1999-03-05 | 2002-06-18 | Seiko Epson Corporation | Printing technique using plurality of different dots created in different states with equivalent quantity of ink |
| JP2006075660A (ja) * | 2004-09-07 | 2006-03-23 | Seiko Epson Corp | 液滴吐出ヘッドの駆動方法、液滴吐出装置、デバイスの製造方法、及びデバイス |
| US7341322B2 (en) | 1992-09-29 | 2008-03-11 | Takuro Sekiya | Liquid jet head, method and apparatus and receiving medium, configured for small ejected liquid droplets |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6353052A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-07 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | グレイ・スケ−ルを有するドット印字方法 |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP1327290A patent/JP2804563B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6353052A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-07 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | グレイ・スケ−ルを有するドット印字方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7341322B2 (en) | 1992-09-29 | 2008-03-11 | Takuro Sekiya | Liquid jet head, method and apparatus and receiving medium, configured for small ejected liquid droplets |
| US7347518B2 (en) | 1992-09-29 | 2008-03-25 | Ricoh Company, Ltd. | Ink jet recording head configured for ejecting small ink droplets to form high quality images |
| US7533950B2 (en) | 1992-09-29 | 2009-05-19 | Ricoh Company, Ltd. | Liquid jet recording apparatus |
| US6406116B1 (en) | 1999-03-05 | 2002-06-18 | Seiko Epson Corporation | Printing technique using plurality of different dots created in different states with equivalent quantity of ink |
| JP2006075660A (ja) * | 2004-09-07 | 2006-03-23 | Seiko Epson Corp | 液滴吐出ヘッドの駆動方法、液滴吐出装置、デバイスの製造方法、及びデバイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2804563B2 (ja) | 1998-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |