JPH03189237A - 車両用熱発生部の冷却装置 - Google Patents
車両用熱発生部の冷却装置Info
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- JPH03189237A JPH03189237A JP1327381A JP32738189A JPH03189237A JP H03189237 A JPH03189237 A JP H03189237A JP 1327381 A JP1327381 A JP 1327381A JP 32738189 A JP32738189 A JP 32738189A JP H03189237 A JPH03189237 A JP H03189237A
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- vehicle
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、車両用熱発生部の冷却装置に関し、車両の
走行状態に応じて熱発生部への風量調整を行うことに関
するものである。
走行状態に応じて熱発生部への風量調整を行うことに関
するものである。
[従来の技術]
第9図は、従来の車両用熱発生部の冷却装置の回路図で
ある。
ある。
図において、(1)は1個のブロワ−5(2)はブロワ
−(1)の風で冷却される強制通風の熱発生部としての
複数の主電動機、(3)は前記ブロワ−(1)と主電動
機(2)を接続し、ブロワ−(1)からの風を各主電動
機(2)に個別に供給するための風道である。
−(1)の風で冷却される強制通風の熱発生部としての
複数の主電動機、(3)は前記ブロワ−(1)と主電動
機(2)を接続し、ブロワ−(1)からの風を各主電動
機(2)に個別に供給するための風道である。
従来の車両用熱発生部の冷却装置は、前述したように構
成されており、以下に、その動作について説明する。
成されており、以下に、その動作について説明する。
まず、ブロワ−(1)からの冷却用の風は、風道(3)
を通って各主電動機(2)にほぼ均等に供給され、各主
電動機(2)を冷却している。
を通って各主電動機(2)にほぼ均等に供給され、各主
電動機(2)を冷却している。
すなわち、設計・製作段階で、例えば、第9図に示すM
1〜M6の主電動機(2)6台に、はぼ同一の風量が供
給されるように風道(3)内で調整され、その調整は固
定され、調整後は可変できないように構成されている。
1〜M6の主電動機(2)6台に、はぼ同一の風量が供
給されるように風道(3)内で調整され、その調整は固
定され、調整後は可変できないように構成されている。
[発明が解決しようとする課題]
従来の車両用熱発生部の冷却装置は、各主電動機に対す
る冷却風量が均一となるように構成されているため、車
両の走行状態に応じて各主電動機の発生熱量が違えば、
風量を変化させることが必要であるにも拘わらず、従来
の装置では、この風量を各主電動機に対して自動的に制
御できないと云う課題が存在していた。
る冷却風量が均一となるように構成されているため、車
両の走行状態に応じて各主電動機の発生熱量が違えば、
風量を変化させることが必要であるにも拘わらず、従来
の装置では、この風量を各主電動機に対して自動的に制
御できないと云う課題が存在していた。
この発明は、以上のような課題を解決するためになされ
たもので、主電動機の発生熱量に対応して風量を変化さ
せるようにした車両用熱発生部の冷却装置を提供するこ
とを目的とする。
たもので、主電動機の発生熱量に対応して風量を変化さ
せるようにした車両用熱発生部の冷却装置を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段〕
この発明による車両用熱発生部の冷却装置は、車両に設
けられた複数の熱発生部に対し、ブロワからの風を供給
して熱発生部を冷却するようにした車両用熱発生部の冷
却装置において、前記ブロワ−からの風量を前記車両の
走行状態に応じて変化させるようにした構成である。
けられた複数の熱発生部に対し、ブロワからの風を供給
して熱発生部を冷却するようにした車両用熱発生部の冷
却装置において、前記ブロワ−からの風量を前記車両の
走行状態に応じて変化させるようにした構成である。
5作 用コ
この発明における車両用熱発生部においては、ブロワ−
からの風量を車両の走行状態、すなわち、各熱発生部く
例えば、主電動機)に流れるTL流に連動させて変化さ
せているため、各熱発生部の高熱時に多量の風が供給さ
れ、各熱発生部の低熱時に少量の風が供給されるように
制御することが可能となり、各熱発生部の冷却効率を向
上させることができる。
からの風量を車両の走行状態、すなわち、各熱発生部く
例えば、主電動機)に流れるTL流に連動させて変化さ
せているため、各熱発生部の高熱時に多量の風が供給さ
れ、各熱発生部の低熱時に少量の風が供給されるように
制御することが可能となり、各熱発生部の冷却効率を向
上させることができる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例による車両用熱発生部の冷却
装置を図について説明する。第1図において、(1)は
1個のブロワ−1(2)はブロワ−(1)の風で冷却さ
れる複数の強創通風の熱発生部としての主電動機であり
、前記各主電動機(2)は、1例として、M1〜M3の
第1グループ(2^)とM4〜M6の第2グループ(2
B)とからなっている。
装置を図について説明する。第1図において、(1)は
1個のブロワ−1(2)はブロワ−(1)の風で冷却さ
れる複数の強創通風の熱発生部としての主電動機であり
、前記各主電動機(2)は、1例として、M1〜M3の
第1グループ(2^)とM4〜M6の第2グループ(2
B)とからなっている。
(3)は前記ブロワ−(1)と各主電動機(2)を接続
し、ブロワ−(1)からの風を各主電動fi (2)に
個別に供給するための風道、(4^)は前記主電動機(
2)の第1グループ(2八)とブロワ−(1)間に設け
られた風量可変形の第1風量調整弁、(4B)は前記主
電動機(2)の第2グループ(2B)とブロワ−(1)
間に設けられた風量可変形の第2風!調整弁である。
し、ブロワ−(1)からの風を各主電動fi (2)に
個別に供給するための風道、(4^)は前記主電動機(
2)の第1グループ(2八)とブロワ−(1)間に設け
られた風量可変形の第1風量調整弁、(4B)は前記主
電動機(2)の第2グループ(2B)とブロワ−(1)
間に設けられた風量可変形の第2風!調整弁である。
次に、第2図に示す、6軸の電気機関車の軸重移動量は
一般的に次のような関係のある事が知られている。
一般的に次のような関係のある事が知られている。
(条件)■ 軸配置 B、−B。−B10 第一台車(
10a)と第三台車(10c)の着力点は、線路上 ■ 第二台車(10b)の着力点は高さ、Δ阿I=Δ阿
、−Δ−1.Δ1114−Δ誓、;Δ1lI6になるよ
うな″h” (軸重移動の関係) Δに、−Δに3 ここで F I」 L ;けん引力 連結器高さ 第二台車の着力点高さ ;第一台車と第三台車の中心間路 離 =△1l15=Δ11I6 第2図に示す、6軸の電気機関車の強制通風の風量の制
御は第4図に示すように行う。
10a)と第三台車(10c)の着力点は、線路上 ■ 第二台車(10b)の着力点は高さ、Δ阿I=Δ阿
、−Δ−1.Δ1114−Δ誓、;Δ1lI6になるよ
うな″h” (軸重移動の関係) Δに、−Δに3 ここで F I」 L ;けん引力 連結器高さ 第二台車の着力点高さ ;第一台車と第三台車の中心間路 離 =△1l15=Δ11I6 第2図に示す、6軸の電気機関車の強制通風の風量の制
御は第4図に示すように行う。
すなわち、第4図の第1制御(^)の範囲では、周知の
粘着一定制御として、第3図に示すパンタグラフ(11
)と各主電動機(2)の第1グループ(2^)と第2グ
ループ(2B)間に設けられた第1制御器(12a)及
び第2制御器(12b)により、第1グルプ(2^)の
電流を減らし、第2グループ(2B)の電流を増やすと
云う制御が行われる。
粘着一定制御として、第3図に示すパンタグラフ(11
)と各主電動機(2)の第1グループ(2^)と第2グ
ループ(2B)間に設けられた第1制御器(12a)及
び第2制御器(12b)により、第1グルプ(2^)の
電流を減らし、第2グループ(2B)の電流を増やすと
云う制御が行われる。
次に、第2制御(B)の範囲では、前述の電流制御によ
り、主電動機(2)の第1グールプ(2^)の発生熱量
が減少し、第2グループ(2B)の発生熱量が増加する
ため、第1風量調整弁(4^)の風量弁を調整して風量
を減らし、第2風量調整弁(4B)の風量弁を調整して
風量を増加させている。
り、主電動機(2)の第1グールプ(2^)の発生熱量
が減少し、第2グループ(2B)の発生熱量が増加する
ため、第1風量調整弁(4^)の風量弁を調整して風量
を減らし、第2風量調整弁(4B)の風量弁を調整して
風量を増加させている。
前述のように、各風量調整弁(4^) 、 (4B)の
開弁度を調整して各グループ(2^)、(2B)ごとに
車両の走行状態すなわち、主電動機(2)への供給電流
の増減状態に応じて風量を制御することにより、各主電
動機(2)の冷却を高効率に行うことができる。
開弁度を調整して各グループ(2^)、(2B)ごとに
車両の走行状態すなわち、主電動機(2)への供給電流
の増減状態に応じて風量を制御することにより、各主電
動機(2)の冷却を高効率に行うことができる。
また、各主電動fi (2)への電流の増減は、第1グ
ループ(2Δ)と第2グループ(2B)で逆転すること
もあり、第4図に示す制御と逆の状態もある。
ループ(2Δ)と第2グループ(2B)で逆転すること
もあり、第4図に示す制御と逆の状態もある。
次に、第5図から第8図に示す本発明の他の実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
第5図において、(1)は1個のブロワ−1(2)はブ
ロワ−(1)の風で冷却される複数の強制通風の熱発生
部としての主電動機であり、前記各主電動機(2)は、
1例として、M1〜M3の第1グルーフ責2^)とM4
〜M6の第2グループ(2B)とからなっている。(3
)は前記ブロワーク1)と各主電動機(2)を接続し、
ブロワ−(1)からの風を各主電動1f!(2)に個別
に供給するための風道、(4八a)(4^b)、(4八
C)は、ブロワ−(1)と主電動$1! (2)の第1
グループ(2^)間に各々個別に設けられた風量可変形
の第1.第2.第3風量調整弁、(48a)<48b)
、 <4Bc)は、ブロワ−〈1)と主電動機(2〉
の第2グルーフ責2B)間に各々個別に設けられた風量
可変形の第1.第2.第3風量調整弁である。
ロワ−(1)の風で冷却される複数の強制通風の熱発生
部としての主電動機であり、前記各主電動機(2)は、
1例として、M1〜M3の第1グルーフ責2^)とM4
〜M6の第2グループ(2B)とからなっている。(3
)は前記ブロワーク1)と各主電動機(2)を接続し、
ブロワ−(1)からの風を各主電動1f!(2)に個別
に供給するための風道、(4八a)(4^b)、(4八
C)は、ブロワ−(1)と主電動$1! (2)の第1
グループ(2^)間に各々個別に設けられた風量可変形
の第1.第2.第3風量調整弁、(48a)<48b)
、 <4Bc)は、ブロワ−〈1)と主電動機(2〉
の第2グルーフ責2B)間に各々個別に設けられた風量
可変形の第1.第2.第3風量調整弁である。
次に、第6図に示す、6軸の電気機関車の軸重移動量は
、一般的に次のような関係のある事が知られている。
、一般的に次のような関係のある事が知られている。
1
F;けん引力
hl;第一台車(10a)と第三台車(10c)の着力
点高さ h2.第二台車(10b)の着力点高さl・第一台車(
10a)と第三台車(10c)のホイルベース 第二台車(10a)のホイールベース L;台車間距離 β ′ 2 31 3! Δ賀、(第四軸)−一へ−1 Δ−6く第五軸)=−Δ1lI2 Al116(第六軸)−一Δ阿 第6図に示す、6軸の電気機関車の強制通風の風量の制
御は第8図に示すように行う。
点高さ h2.第二台車(10b)の着力点高さl・第一台車(
10a)と第三台車(10c)のホイルベース 第二台車(10a)のホイールベース L;台車間距離 β ′ 2 31 3! Δ賀、(第四軸)−一へ−1 Δ−6く第五軸)=−Δ1lI2 Al116(第六軸)−一Δ阿 第6図に示す、6軸の電気機関車の強制通風の風量の制
御は第8図に示すように行う。
すなわち、第8図の第1制御(^a)の範囲では、周知
の粘着一定制御として、第7図に示すパンタグラフ(1
1)と各主電動機(2)の第1グループ(2^)と第2
グループ(2B)の各電流調整器(13a〜13f)を
個別に調整して個々に電流の増減を行うと云う制御が行
われる。
の粘着一定制御として、第7図に示すパンタグラフ(1
1)と各主電動機(2)の第1グループ(2^)と第2
グループ(2B)の各電流調整器(13a〜13f)を
個別に調整して個々に電流の増減を行うと云う制御が行
われる。
なお、前述の場合、第1グループ(2八)と各主電動機
(2)と第2制御器(12a)との間には、電流調整器
(13a) 、 (13b) 、 (13c)が個別に
設けられていると共に、第2グループ(2B)の各主電
動機〈2)と第2制御器(12a)との間には、電流調
整器(13d) 。
(2)と第2制御器(12a)との間には、電流調整器
(13a) 、 (13b) 、 (13c)が個別に
設けられていると共に、第2グループ(2B)の各主電
動機〈2)と第2制御器(12a)との間には、電流調
整器(13d) 。
(13e) 、 (13f)が個別に設けられている。
次に、第2制御(B)の範囲では、第8図に示す電流制
御により、各主電動R(2)のうち、Ml。
御により、各主電動R(2)のうち、Ml。
M3及びM5の電流が減少して発生熱量が減少し、M2
.M4及びM6の電流が増加し発生熱量が増加するため
、第1.第3及び第5風量調整弁(4^a)(4八c)
、(4111b)の風量弁を調整して風量を減らし、第
2.第4及び第6風量FJm弁(4^b) 、 (41
1a) 、 (4Bc)の風量弁を調整して風量を増加
させている。
.M4及びM6の電流が増加し発生熱量が増加するため
、第1.第3及び第5風量調整弁(4^a)(4八c)
、(4111b)の風量弁を調整して風量を減らし、第
2.第4及び第6風量FJm弁(4^b) 、 (41
1a) 、 (4Bc)の風量弁を調整して風量を増加
させている。
なお、本実施例では、熱発生部として、主電動機の場合
について述べたが、他側として、強制冷却される制御装
置、抵抗器等についても同様に高効率冷却を行うことが
できるものである。
について述べたが、他側として、強制冷却される制御装
置、抵抗器等についても同様に高効率冷却を行うことが
できるものである。
また、前述の実施例では、ブロワーー台で6台の主電動
機を冷却する場合を示したが、各々個別にブロワ−を設
けてブロワ−の電圧を調整して風量を調整してもよい。
機を冷却する場合を示したが、各々個別にブロワ−を設
けてブロワ−の電圧を調整して風量を調整してもよい。
また、ブロワーー台て3台又は2台でも軸重移動に対応
して風量を調整してもよい。
して風量を調整してもよい。
また、上記実施例は6軸の機関車の例を示したが、2軸
、4軸等の電車1機関車でも、強制通風冷却の主電動機
を軸重移動に対応して重量を調整することで、同様の効
果を得ることができる。
、4軸等の電車1機関車でも、強制通風冷却の主電動機
を軸重移動に対応して重量を調整することで、同様の効
果を得ることができる。
第】図から第87迄は、この発明による車両用熱発生部
の冷却装置を示すためのもので、第1図は回路図、第2
図は6軸車両の側面図、第3図は6軸車両の制御回路図
、第4図は制御フロー図、第5図は第1図の他の実施例
を示す回路図、第6図は第2図の他の実施例を示す側面
図、第7図は第3図の他の実施例を示す6軸車両の制御
回路図、第8図は第4図の他の実施例を示す制御フロー
図、第9図は従来の車両用熱発生部の冷却装置を示す回
路図である。 (1)はブロワ−5(2)は主電動機(熱発生部)であ
る。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 曾 我 道 照W−)
1図 %2図 、!¥15図 革6図 昂8図 手 続 補 正 書 事件の表示 特願平1−327381号 発明の名称 車両用熱発生部の冷却装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称 (601)三菱電機株式会社代表者 志岐守
哉
の冷却装置を示すためのもので、第1図は回路図、第2
図は6軸車両の側面図、第3図は6軸車両の制御回路図
、第4図は制御フロー図、第5図は第1図の他の実施例
を示す回路図、第6図は第2図の他の実施例を示す側面
図、第7図は第3図の他の実施例を示す6軸車両の制御
回路図、第8図は第4図の他の実施例を示す制御フロー
図、第9図は従来の車両用熱発生部の冷却装置を示す回
路図である。 (1)はブロワ−5(2)は主電動機(熱発生部)であ
る。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 曾 我 道 照W−)
1図 %2図 、!¥15図 革6図 昂8図 手 続 補 正 書 事件の表示 特願平1−327381号 発明の名称 車両用熱発生部の冷却装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称 (601)三菱電機株式会社代表者 志岐守
哉
Claims (1)
- 車両に設けられた複数の熱発生部に対し、ブロワーから
の風を供給して熱発生部を冷却するようにした車両用熱
発生部の冷却装置において、前記ブロワーからの風量を
車両の走行状態に応じて変化させるように構成したこと
を特徴とする車両用熱発生部の冷却装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32738189A JP2804808B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 車両用熱発生部の冷却装置 |
| AU62287/90A AU627070B2 (en) | 1989-12-19 | 1990-09-07 | Forced air cooling device for heat generating portions of railroad vehicles |
| ES9002569A ES2023580A6 (es) | 1989-12-19 | 1990-10-10 | Dispositivo de refrigeracion forzada por aire para las partes generadoras de calor de vehiculos ferroviarios. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32738189A JP2804808B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 車両用熱発生部の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189237A true JPH03189237A (ja) | 1991-08-19 |
| JP2804808B2 JP2804808B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=18198513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32738189A Expired - Lifetime JP2804808B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 車両用熱発生部の冷却装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2804808B2 (ja) |
| AU (1) | AU627070B2 (ja) |
| ES (1) | ES2023580A6 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013201800A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Toshiba Corp | 車両駆動システム、電気車制御装置、車両駆動システムを有する電気車両、及び電気車制御装置を有する電気車両 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102840651B (zh) * | 2012-09-28 | 2014-12-24 | 魏正金 | 智能风量调节阀 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61167114A (ja) * | 1985-01-17 | 1986-07-28 | Toyota Motor Corp | 車両用冷却フアンの制御装置 |
| JPS61229921A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-14 | Toyota Motor Corp | 車両用冷却フアンの制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE401654B (sv) * | 1976-08-19 | 1978-05-22 | Asea Ab | Luftkylning av elektriska traktionsmotorer pa en boggi vid jernvegsfordon |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP32738189A patent/JP2804808B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-09-07 AU AU62287/90A patent/AU627070B2/en not_active Ceased
- 1990-10-10 ES ES9002569A patent/ES2023580A6/es not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61167114A (ja) * | 1985-01-17 | 1986-07-28 | Toyota Motor Corp | 車両用冷却フアンの制御装置 |
| JPS61229921A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-14 | Toyota Motor Corp | 車両用冷却フアンの制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013201800A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Toshiba Corp | 車両駆動システム、電気車制御装置、車両駆動システムを有する電気車両、及び電気車制御装置を有する電気車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU6228790A (en) | 1991-06-27 |
| AU627070B2 (en) | 1992-08-13 |
| JP2804808B2 (ja) | 1998-09-30 |
| ES2023580A6 (es) | 1992-01-16 |
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