JPH0318927Y2 - - Google Patents
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- JPH0318927Y2 JPH0318927Y2 JP6952783U JP6952783U JPH0318927Y2 JP H0318927 Y2 JPH0318927 Y2 JP H0318927Y2 JP 6952783 U JP6952783 U JP 6952783U JP 6952783 U JP6952783 U JP 6952783U JP H0318927 Y2 JPH0318927 Y2 JP H0318927Y2
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- Japan
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- probe
- pointer
- center
- cylindrical body
- stratum corneum
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Links
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- 210000003491 skin Anatomy 0.000 claims description 24
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Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、皮表角質層等のコンダクタンスを測
定するため、測定対象物表面への測定電極部押圧
力を正確に支持できるようにしたプローブに関す
る。
定するため、測定対象物表面への測定電極部押圧
力を正確に支持できるようにしたプローブに関す
る。
一般に、皮表角質層の水分含有率は、性別・年
齢・健康状態等によつて非常に異なる。したがつ
て、皮膚に栄養や水分を補給する薬剤やクリーム
等の種類や量について、需要者に最適のものを提
供するには、皮表角質層の水分含有率を性格に知
る必要がある。
齢・健康状態等によつて非常に異なる。したがつ
て、皮膚に栄養や水分を補給する薬剤やクリーム
等の種類や量について、需要者に最適のものを提
供するには、皮表角質層の水分含有率を性格に知
る必要がある。
このような要求に応じるため、皮表角質層のコ
ンダクタンスを測定する方法や機器が開発されて
いる。すなわち、皮表角質層の水分含有率とコン
ダクタンスとの間に高い相関性があることを着目
し、コンダクタンスを測定することによつて間接
的に皮表角質層の水分含有率を知ることができ
る。
ンダクタンスを測定する方法や機器が開発されて
いる。すなわち、皮表角質層の水分含有率とコン
ダクタンスとの間に高い相関性があることを着目
し、コンダクタンスを測定することによつて間接
的に皮表角質層の水分含有率を知ることができ
る。
例えば、皮膚に測定電極部を押圧し、測定され
たコンダクタンスの値に応じて同調曲線へ変化を
与え、この変化量から皮表角質層のコンダクタン
スを知ることができる。
たコンダクタンスの値に応じて同調曲線へ変化を
与え、この変化量から皮表角質層のコンダクタン
スを知ることができる。
この場合、一定の力で皮膚に測定電極部を押圧
することが必要であるが、通常、測定者の熟練度
の相違により異なつた結果が得られる欠点があ
る。また、測定装置として、従来の「ばねばか
り」を押圧するように使用することが考えられる
が、指針がスリツト内をスライドする際のスリツ
ト側面との摩擦によりスリツトの円滑な動きが妨
げられるので、正確な測定値が得られないという
問題がある。
することが必要であるが、通常、測定者の熟練度
の相違により異なつた結果が得られる欠点があ
る。また、測定装置として、従来の「ばねばか
り」を押圧するように使用することが考えられる
が、指針がスリツト内をスライドする際のスリツ
ト側面との摩擦によりスリツトの円滑な動きが妨
げられるので、正確な測定値が得られないという
問題がある。
そこで、本考案の目的は、熟練を要せず、簡単
な器具で、被測定物への押圧力を正確に指示する
ことのできるプローブを提供することにある。
な器具で、被測定物への押圧力を正確に指示する
ことのできるプローブを提供することにある。
前記目的を達成するための本考案によるプロー
ブを実施例と対応させて説明すると次のとおりで
ある。
ブを実施例と対応させて説明すると次のとおりで
ある。
本考案によるプローブは、皮表角質層の水分含
有率の測定のために用いられるプローブであつ
て、 外周に軸方向にスリツト2を設けた筒体1と、 同軸プローブ16、このプローブ16と一体に
進退可能に設けられ指針12を含む中心プローブ
組立と、 前記筒体1の内部に設けられ前記組立を前記指
針12が前記スリツトに臨まされ前記プローブ1
6の先端が前記外筒の一方から出没可能に摺動す
るように支持する支持手段5,7,10と、 前記支持手段と前記中心プローブ組立間に前記
プローブ16の先端を突出させるように設けられ
たバネ手段13と、 前記筒体1の他方側に設けられ前記プローブ1
6の各電極19,20に電気的に接続され検出値
を指示する指示装置に接続するケーブル17から
なり、 前記指示装置に前記指針12の示す接触圧力の
ときの皮表角質のコンダクタンスに対応する表示
を可能にするように構成されている。
有率の測定のために用いられるプローブであつ
て、 外周に軸方向にスリツト2を設けた筒体1と、 同軸プローブ16、このプローブ16と一体に
進退可能に設けられ指針12を含む中心プローブ
組立と、 前記筒体1の内部に設けられ前記組立を前記指
針12が前記スリツトに臨まされ前記プローブ1
6の先端が前記外筒の一方から出没可能に摺動す
るように支持する支持手段5,7,10と、 前記支持手段と前記中心プローブ組立間に前記
プローブ16の先端を突出させるように設けられ
たバネ手段13と、 前記筒体1の他方側に設けられ前記プローブ1
6の各電極19,20に電気的に接続され検出値
を指示する指示装置に接続するケーブル17から
なり、 前記指示装置に前記指針12の示す接触圧力の
ときの皮表角質のコンダクタンスに対応する表示
を可能にするように構成されている。
また前記支持手段は、前記筒体1に固定され中
心にメネジ6をもつ環状係止部材5と、 前記メネジ6に緩くねじ結合しており中心の貫
通孔で前記中心プローブ組立の一部11を摺動自
在に支持するオネジ7とを含み、 前記バネ手段13は前記オネジ7と前記中心プ
ローブ組立の間に前記同軸プローブ16を突出さ
せる方向に設けることができる。
心にメネジ6をもつ環状係止部材5と、 前記メネジ6に緩くねじ結合しており中心の貫
通孔で前記中心プローブ組立の一部11を摺動自
在に支持するオネジ7とを含み、 前記バネ手段13は前記オネジ7と前記中心プ
ローブ組立の間に前記同軸プローブ16を突出さ
せる方向に設けることができる。
以下、本考案によるプローブの一実施例を図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第1図は本考案によるプローブの全体を示す斜
視図、第2図はその縦断面図、第3図はプローブ
本体を内包する筒体を示す斜視図である。
視図、第2図はその縦断面図、第3図はプローブ
本体を内包する筒体を示す斜視図である。
図において、円筒形の筒体1の外周には、指針
12を移動させるための単条のスリツト2が設け
られ、このスリツト2は筒体1の図示右端に開口
している。また、このスリツト2の周辺には押圧
力を示すための目盛3が刻設されている。そし
て、筒体1の図示左端には、中心孔4aを有する
円板状部材4が固定されている。また、筒体中央
部付近には、環状の係止部材5が軸方向に移動可
能に設けられ、この部材5は環状部内面にメネジ
6が刻設されるとともに軸方向の任意の位置にネ
ジ5aにより係止できる。さらに、このメネジ6
内には、中心孔7aを有するオネジ7が設けら
れ、このオネジ7はメネジ6との間に十分な間隙
を保持して回転自在に螺合するようになつてい
る。また、この筒体1の右端は蓋材8で閉塞さ
れ、この蓋材8からバー9により一定距離を保持
して中心孔10aを有する円板状固定部材10が
設けられている。そして、この固定部材10の中
心孔10aと前記オネジ7の中心孔7aとを貫通
する杆体11には指針12の下端が固着され、こ
の指針12の上端はスリツト2から筒体外方へ突
出し折曲して、その突端で目盛3を指示するよう
になつている。また、この指針12の下端とオネ
ジ7の先端には、杆体11より大径のコイルばね
13が座金14および15により両端をそれぞれ
固定され、外力がかからない場合には指針12が
目盛3の零位置を指示するように係止具5で位置
決めされている。なお、このコイルばね13は外
力に適応した所要の有効巻数を有するように形成
されている。さらに、この杆体11の左端には、
杆体11の延長軸線上に一体に同軸プローブ16
が装着され、この同軸プローブ16の端部は外圧
で押されない場合には筒体1左端から外方へ突出
するようにセツトされている。したがつて、杆体
11および同軸プローブ16は、固定部材4およ
び10により両端を支持され、固定部材4,10
およびオネジ7の中心孔4a,10aおよび7a
内を軸方向に摺動することができる。
12を移動させるための単条のスリツト2が設け
られ、このスリツト2は筒体1の図示右端に開口
している。また、このスリツト2の周辺には押圧
力を示すための目盛3が刻設されている。そし
て、筒体1の図示左端には、中心孔4aを有する
円板状部材4が固定されている。また、筒体中央
部付近には、環状の係止部材5が軸方向に移動可
能に設けられ、この部材5は環状部内面にメネジ
6が刻設されるとともに軸方向の任意の位置にネ
ジ5aにより係止できる。さらに、このメネジ6
内には、中心孔7aを有するオネジ7が設けら
れ、このオネジ7はメネジ6との間に十分な間隙
を保持して回転自在に螺合するようになつてい
る。また、この筒体1の右端は蓋材8で閉塞さ
れ、この蓋材8からバー9により一定距離を保持
して中心孔10aを有する円板状固定部材10が
設けられている。そして、この固定部材10の中
心孔10aと前記オネジ7の中心孔7aとを貫通
する杆体11には指針12の下端が固着され、こ
の指針12の上端はスリツト2から筒体外方へ突
出し折曲して、その突端で目盛3を指示するよう
になつている。また、この指針12の下端とオネ
ジ7の先端には、杆体11より大径のコイルばね
13が座金14および15により両端をそれぞれ
固定され、外力がかからない場合には指針12が
目盛3の零位置を指示するように係止具5で位置
決めされている。なお、このコイルばね13は外
力に適応した所要の有効巻数を有するように形成
されている。さらに、この杆体11の左端には、
杆体11の延長軸線上に一体に同軸プローブ16
が装着され、この同軸プローブ16の端部は外圧
で押されない場合には筒体1左端から外方へ突出
するようにセツトされている。したがつて、杆体
11および同軸プローブ16は、固定部材4およ
び10により両端を支持され、固定部材4,10
およびオネジ7の中心孔4a,10aおよび7a
内を軸方向に摺動することができる。
前記同軸プローブ16は、被測定皮表角質層の
コンダクタンスを検出するための測定電極部であ
る。
コンダクタンスを検出するための測定電極部であ
る。
図示を省略してあるが、皮表角質層の水分含有
率の測定のために水晶発振器、緩衝増幅器、同調
器および表示部を含む測定および指示装置を含む
回路装置が準備されている。そしてこの回路装置
の入力端子は同軸ケーブル17により蓋材8に接
続され、固定部材10および係止部材5の円周切
欠部10bおよび5bを通るフイルム配線18を
介し、その中心部導体が内部電極19に接続さ
れ、外部導体がリング状外部電極20に接続され
て一連の回路を形成するように構成されている。
率の測定のために水晶発振器、緩衝増幅器、同調
器および表示部を含む測定および指示装置を含む
回路装置が準備されている。そしてこの回路装置
の入力端子は同軸ケーブル17により蓋材8に接
続され、固定部材10および係止部材5の円周切
欠部10bおよび5bを通るフイルム配線18を
介し、その中心部導体が内部電極19に接続さ
れ、外部導体がリング状外部電極20に接続され
て一連の回路を形成するように構成されている。
以下、このように構成された本考案によるプロ
ーブの使用方法を説明する。
ーブの使用方法を説明する。
押圧力の作用しない状態では、同軸プローブ1
6の端部16aは筒体1の左端から軸方向外方へ
突出し、指針12は目盛3の零点を指示するよう
に係止部材5の位置が調節されている。同軸プロ
ーブ16の端面16aを被測定者の皮膚に接触さ
せると、中心部の内部電極19とリング状の外部
電極との間に皮表を介して電流が流れるので、両
電極間のコンダクタンスが皮表角質層に含まれる
水分に応じて増加し、フイルム配線18から同軸
ケーブル17を通り、図示を省略した検波器・作
動増幅器等を経て指示器へ表示される。
6の端部16aは筒体1の左端から軸方向外方へ
突出し、指針12は目盛3の零点を指示するよう
に係止部材5の位置が調節されている。同軸プロ
ーブ16の端面16aを被測定者の皮膚に接触さ
せると、中心部の内部電極19とリング状の外部
電極との間に皮表を介して電流が流れるので、両
電極間のコンダクタンスが皮表角質層に含まれる
水分に応じて増加し、フイルム配線18から同軸
ケーブル17を通り、図示を省略した検波器・作
動増幅器等を経て指示器へ表示される。
この際に、同軸プローブ16は図示矢印方向へ
押され筒体1左端部が皮膚へ接触し、同軸プロー
ブ16と一体の杆体11および杆体11に固着さ
れた指針12は、スリツト2内を図示矢印方向へ
移動するとともに、指針12下端に固定されたコ
イルばね13が引張られ、コイルばね13にねじ
れが生じる。しかし、コイルばね13の一端を固
着したオネジ7は、メネジ6との間に大きな間隙
をもつて螺合しているので、メネジ6内で自由に
回転できるから指針12とスリツト2側面との間
に摩擦が生ぜず、指針12は円滑に左右にスライ
ドでき、したがつて正確に押圧力を指示すること
ができる。したがつて、測定された正確な押圧力
下におけるコンダクタンスの値を図示を省略した
指示器から読み取り、規定押圧力下におけるコン
ダクタンスの値に補正して、コンダクタンスと水
分含有率との対応図表から、皮表角質層の水分含
有率を知ることができる。
押され筒体1左端部が皮膚へ接触し、同軸プロー
ブ16と一体の杆体11および杆体11に固着さ
れた指針12は、スリツト2内を図示矢印方向へ
移動するとともに、指針12下端に固定されたコ
イルばね13が引張られ、コイルばね13にねじ
れが生じる。しかし、コイルばね13の一端を固
着したオネジ7は、メネジ6との間に大きな間隙
をもつて螺合しているので、メネジ6内で自由に
回転できるから指針12とスリツト2側面との間
に摩擦が生ぜず、指針12は円滑に左右にスライ
ドでき、したがつて正確に押圧力を指示すること
ができる。したがつて、測定された正確な押圧力
下におけるコンダクタンスの値を図示を省略した
指示器から読み取り、規定押圧力下におけるコン
ダクタンスの値に補正して、コンダクタンスと水
分含有率との対応図表から、皮表角質層の水分含
有率を知ることができる。
以上説明したように、本考案によるプローブ
は、皮表角質層の水分含有率の測定のために用い
られるプローブであつて、筒体1と、プローブ組
立と、支持手段と、バネ手段と、ケーブル17か
ら構成されており、同軸プローブを、皮膚等に接
触させ皮表角質のコンダクタンスに対応する表示
を得ることができる。なおこのとき、そのときの
接触圧力を同時に知ることができる。
は、皮表角質層の水分含有率の測定のために用い
られるプローブであつて、筒体1と、プローブ組
立と、支持手段と、バネ手段と、ケーブル17か
ら構成されており、同軸プローブを、皮膚等に接
触させ皮表角質のコンダクタンスに対応する表示
を得ることができる。なおこのとき、そのときの
接触圧力を同時に知ることができる。
また本考案による装置では、小型の筒体内に測
定部本体を収納し、メネジ内で自在に回転できる
オネジと指針との間にコイルばねを介在させるよ
うにしたから、コイルばねが引張られたときのね
じれを取り除くことができ、指針とスリツト側面
との摩擦による指針移動の拘束を回避することが
できる。したがつて、熟練を要せず、簡単な器具
で正確に外力を測定することができるから、皮表
角質層の水分含有率の測定その他の用途に広く利
用することができる。
定部本体を収納し、メネジ内で自在に回転できる
オネジと指針との間にコイルばねを介在させるよ
うにしたから、コイルばねが引張られたときのね
じれを取り除くことができ、指針とスリツト側面
との摩擦による指針移動の拘束を回避することが
できる。したがつて、熟練を要せず、簡単な器具
で正確に外力を測定することができるから、皮表
角質層の水分含有率の測定その他の用途に広く利
用することができる。
第1図は本考案によるプローブの一実施例を示
す斜視図、第2図はその縦断面図、第3図は筒体
の斜視図である。 1……筒体、2……スリツト、5……環状係止
部材、6……メネジ、7……オネジ、11……杆
体、12……指針、13……コイルばね、16…
…同軸プローブ。
す斜視図、第2図はその縦断面図、第3図は筒体
の斜視図である。 1……筒体、2……スリツト、5……環状係止
部材、6……メネジ、7……オネジ、11……杆
体、12……指針、13……コイルばね、16…
…同軸プローブ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 皮表角質層の水分含有率の測定のために用い
られるプローブであつて、 外周に軸方向にスリツト2を設けた筒体1
と、 同軸プローブ16、このプローブ16と一体
に進退可能に設けられ指針12を含む中心プロ
ーブ組立と、 前記筒体1の内部に設けられ前記組立を前記
指針12が前記スリツトに臨まされ前記プロー
ブ16の先端が前記外筒の一方から出没可能に
摺動するように支持する支持手段5,7,10
と、 前記支持手段と前記中心プローブ組立間に前
記プローブ16の先端を突出させるように設け
られたバネ手段13と、 前記筒体1の他方側に設けられ前記プローブ
16の各電極19,20に電気的に接続され検
出値を指示する指示装置に接続するケーブル1
7からなり、 前記指示装置に前記指針12の示す接触圧力
のときの皮表角質のコンダクタンスに対応する
表示を可能にするように構成したプローブ。 (2) 支持手段は、 前記筒体1に固定され中心にメネジ6をもつ
環状係止部材5と、 前記メネジ6に緩くねじ結合しており中心の
貫通孔で前記中心プローブ組立の一部11を摺
動自在に支持するオネジ7とを含み、 前記バネ手段13は前記オネジ7と前記中心
プローブ組立の間に前記同軸プローブ16を突
出させる方向に設けられている実用新案登録請
求の範囲第1項記載のプローブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6952783U JPS59175160U (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | プロ−ブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6952783U JPS59175160U (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | プロ−ブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59175160U JPS59175160U (ja) | 1984-11-22 |
| JPH0318927Y2 true JPH0318927Y2 (ja) | 1991-04-22 |
Family
ID=30199678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6952783U Granted JPS59175160U (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | プロ−ブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59175160U (ja) |
-
1983
- 1983-05-10 JP JP6952783U patent/JPS59175160U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59175160U (ja) | 1984-11-22 |
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