JPH03189412A - 直線駆動ベアリング - Google Patents
直線駆動ベアリングInfo
- Publication number
- JPH03189412A JPH03189412A JP32908089A JP32908089A JPH03189412A JP H03189412 A JPH03189412 A JP H03189412A JP 32908089 A JP32908089 A JP 32908089A JP 32908089 A JP32908089 A JP 32908089A JP H03189412 A JPH03189412 A JP H03189412A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- rolling
- ball
- linear drive
- balls
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- Granted
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- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は直線9!動ベアリングに関する。
〔従来の技術)
ffs3v!J及び第4図は従来の直&l111!勤ベ
アリングを説明するための図である。同図に従って説明
すると、保持41によりほぼ等間隔に配設された4個の
ボール2が、X方向(直動方向)に長い長方形状の駆動
板3.同形状の固定板4との間に配設されており、駆動
板3は転動体であるボール2を介してX方向に直動する
。
アリングを説明するための図である。同図に従って説明
すると、保持41によりほぼ等間隔に配設された4個の
ボール2が、X方向(直動方向)に長い長方形状の駆動
板3.同形状の固定板4との間に配設されており、駆動
板3は転動体であるボール2を介してX方向に直動する
。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、このような従来の直線駆動ベアリングにあって
は、駆動板3と固定板4との間に単に保持233で等間
隔に保持されたボール2が存在しているだけで、ボール
2を案内する機構や各構成部品が一体化されるための手
段がとられていない構造になっていたため、何らかの手
段によって、予圧力のような外力Fが別途常時作用して
いないと保持=!、ボール2.聰勤板3.固定板4の各
部品類がばらばらとなり、ベアリングが分解し。
は、駆動板3と固定板4との間に単に保持233で等間
隔に保持されたボール2が存在しているだけで、ボール
2を案内する機構や各構成部品が一体化されるための手
段がとられていない構造になっていたため、何らかの手
段によって、予圧力のような外力Fが別途常時作用して
いないと保持=!、ボール2.聰勤板3.固定板4の各
部品類がばらばらとなり、ベアリングが分解し。
機能を果たせない、また、X方向、Y77向ノ(にフリ
ーf、C状聰となっているので、何らかの原因により、
1記外力Fより大きい外力F“がX方向またはY方向か
ら作用すると、9勤板3とボール2との接触点、接触面
或いはボール2と固定板4との接触点、接触面にずれが
生じ、やがて脱落状態となり、ベアリングが分解して機
能を果たせなくなる。また、仮に、駆動fi3と固定板
4との間に何らかの案内溝があって、移動方向を規制し
たとしても、別途外力Fが作用していなければ1分離し
分解されて、同様にamを果たせないという問題がある
。
ーf、C状聰となっているので、何らかの原因により、
1記外力Fより大きい外力F“がX方向またはY方向か
ら作用すると、9勤板3とボール2との接触点、接触面
或いはボール2と固定板4との接触点、接触面にずれが
生じ、やがて脱落状態となり、ベアリングが分解して機
能を果たせなくなる。また、仮に、駆動fi3と固定板
4との間に何らかの案内溝があって、移動方向を規制し
たとしても、別途外力Fが作用していなければ1分離し
分解されて、同様にamを果たせないという問題がある
。
本発明は以上の欠点を除去するために、主ガイド用ボー
ル及び補助ガイド用ボールを保持してなる保持器と、該
保持器の中に組み込まれ、上記主ガイド用ボールの転動
を案内するボール転動案内溝を有する中止固定板と、上
記保持器の外側の一方に配設され、上記主ガイド用ボー
ルの転動を案内するボール転動案内溝及び孔の形成され
た第1の駆動板と、h記保持乙の外側の他方に配設され
、ボスの設けられているff12の駆動板とから成り、
上記ボスが上記孔と嵌合することにより、全体が一体化
されていることを特徴とする直線駆動ベアリングを提供
するものである。
ル及び補助ガイド用ボールを保持してなる保持器と、該
保持器の中に組み込まれ、上記主ガイド用ボールの転動
を案内するボール転動案内溝を有する中止固定板と、上
記保持器の外側の一方に配設され、上記主ガイド用ボー
ルの転動を案内するボール転動案内溝及び孔の形成され
た第1の駆動板と、h記保持乙の外側の他方に配設され
、ボスの設けられているff12の駆動板とから成り、
上記ボスが上記孔と嵌合することにより、全体が一体化
されていることを特徴とする直線駆動ベアリングを提供
するものである。
本発明は上記のような構成になっているので、直線駆動
ベアリングの各構成部品がどのような状況にあっても9
分解されず、一体化が保たれた状態にあり、且つ、一定
の駆動軌道を直動できるボール転動案内溝を駆動板及び
中間固定板に備えた極薄形でコンパクト性をもった直線
駆動ベアリングとすることができる。
ベアリングの各構成部品がどのような状況にあっても9
分解されず、一体化が保たれた状態にあり、且つ、一定
の駆動軌道を直動できるボール転動案内溝を駆動板及び
中間固定板に備えた極薄形でコンパクト性をもった直線
駆動ベアリングとすることができる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を説明するための
図である。先ず構成を説明すると、ff11図は本発明
による直線駆動ベアリングの構成部品による展開図であ
り、第2図は本発明による直線駆動ベアリングの正面図
及び側面図である。これらの図において、中間同定Fi
5とそのLドに」、ガイド川ボール6、補助ガイド用ボ
ール61.62.63を保持コアにて保持し、第1の駆
動Fi8.第2の駆動板9にて、更に、その外側上下方
向より、第2の駆動板9に設けられたボス91と第1の
駆動@8に形成された孔81との嵌合により、挟み込ん
で一体化されている。
図である。先ず構成を説明すると、ff11図は本発明
による直線駆動ベアリングの構成部品による展開図であ
り、第2図は本発明による直線駆動ベアリングの正面図
及び側面図である。これらの図において、中間同定Fi
5とそのLドに」、ガイド川ボール6、補助ガイド用ボ
ール61.62.63を保持コアにて保持し、第1の駆
動Fi8.第2の駆動板9にて、更に、その外側上下方
向より、第2の駆動板9に設けられたボス91と第1の
駆動@8に形成された孔81との嵌合により、挟み込ん
で一体化されている。
次に作用を説明すると、以下のようになる。
m1図において、第1の駆動板8の内側下面にV形をし
たボール転動案内182が形成されており、同じく中間
固定@5の上面にもV形をしたボール転動案内溝52が
形成されている。このボール転動案内182.52の■
で主ガイド用ボール6が保持=7により等間隔に複数個
保持されて転がり運動を行う、ボール転動案内溝82.
52はこれらの主ガイド用ボール6を、その+1精度に
応じてX方向の転がり移動に対し案内し、また、Y方向
への動きを規制し、X方向のみの直動を正しく実行させ
る、そして、保持器7は側断面がコの字形形状をしてお
り、上下2ケ所にほぼiv行にボールci15板71.
72があり、ボール保持@11.72はそれにほぼ垂直
な連結板73にて一体化されており、連結板73は中間
固定板5の切欠部53に収まるようになっている。尚、
切欠81153の輻Uは連結@73の幅Pより大きく、
直動ストロークをSとした場合、U≧P+28の関係に
ある。また、ボール保持IFi71.72にはボール転
動案内i1!82.52に案内され、転動する主ガイド
用ボール6より小さな補助ガイド川ボール61.62.
63が保持されている。これらの補助ガイド用ボール6
1.62.63は夫々、中間固定Fi5のに面部とff
1lの駆動板8の下面部との■、及び中間固定板5のF
面部と第2の駆動板9の上面部との間で転がり接触をし
ており、主ガイド用ボール6の転動に合わせて転がり回
転し、極めて低トルク摩擦にて第1の駆動Fi8.第2
の駆動板9を並行/(勤させる。また、ボス91が複数
本第2の駆動板9の上面部に垂直に立っており、このボ
ス91と孔8Iとの歌合により、中間固定板5.保持器
7゜及び該保持器7により保持された主ガイド用ボール
6、補助ガイド用ボール61.62.63が第1の駆動
板8と第2の駆動板9との間に挟み込まれ、−体止され
る。従って、第1の駆動板8又は第2の駆動板9がスト
ロークSを以て直動した場合、Y方向への不要な動きは
主ガイド用ボール6とボール転動案内a82.52とに
より完全に規制され、同時に補助ガイドボール61.6
2.63の転がりを介してX方向のみに、正しい精度で
直動することができる。また、ボス91に対し、中間固
定板5のくりぬき穴51はれ勤の際のボス91の逃げ部
となっていると共に、端fi15!A、 51Bはボス
91の移動を止めるストッパとしての役目を果たし、直
線駆動のストロークエンドを構成している。
たボール転動案内182が形成されており、同じく中間
固定@5の上面にもV形をしたボール転動案内溝52が
形成されている。このボール転動案内182.52の■
で主ガイド用ボール6が保持=7により等間隔に複数個
保持されて転がり運動を行う、ボール転動案内溝82.
52はこれらの主ガイド用ボール6を、その+1精度に
応じてX方向の転がり移動に対し案内し、また、Y方向
への動きを規制し、X方向のみの直動を正しく実行させ
る、そして、保持器7は側断面がコの字形形状をしてお
り、上下2ケ所にほぼiv行にボールci15板71.
72があり、ボール保持@11.72はそれにほぼ垂直
な連結板73にて一体化されており、連結板73は中間
固定板5の切欠部53に収まるようになっている。尚、
切欠81153の輻Uは連結@73の幅Pより大きく、
直動ストロークをSとした場合、U≧P+28の関係に
ある。また、ボール保持IFi71.72にはボール転
動案内i1!82.52に案内され、転動する主ガイド
用ボール6より小さな補助ガイド川ボール61.62.
63が保持されている。これらの補助ガイド用ボール6
1.62.63は夫々、中間固定Fi5のに面部とff
1lの駆動板8の下面部との■、及び中間固定板5のF
面部と第2の駆動板9の上面部との間で転がり接触をし
ており、主ガイド用ボール6の転動に合わせて転がり回
転し、極めて低トルク摩擦にて第1の駆動Fi8.第2
の駆動板9を並行/(勤させる。また、ボス91が複数
本第2の駆動板9の上面部に垂直に立っており、このボ
ス91と孔8Iとの歌合により、中間固定板5.保持器
7゜及び該保持器7により保持された主ガイド用ボール
6、補助ガイド用ボール61.62.63が第1の駆動
板8と第2の駆動板9との間に挟み込まれ、−体止され
る。従って、第1の駆動板8又は第2の駆動板9がスト
ロークSを以て直動した場合、Y方向への不要な動きは
主ガイド用ボール6とボール転動案内a82.52とに
より完全に規制され、同時に補助ガイドボール61.6
2.63の転がりを介してX方向のみに、正しい精度で
直動することができる。また、ボス91に対し、中間固
定板5のくりぬき穴51はれ勤の際のボス91の逃げ部
となっていると共に、端fi15!A、 51Bはボス
91の移動を止めるストッパとしての役目を果たし、直
線駆動のストロークエンドを構成している。
尚、中I11固定板5を駆動用として用いることもでき
るが、この場合には、第1の駆動#i8または第2の駆
動板9のいずれかを固定して用いればよい、また、第!
の駆動板8にボスを設け、第2の駆動板9に孔を形成し
て、上記ボスと孔を嵌合することによっても、 1ii
lJJに実施することができる(発明の効果) 以上述べたように本発明は、主ガイド用ボール及び補助
ガイド川ボールを保持してなる保持器と該保持器の中に
組み込まれ、上記主ガイド用ボールの転動を案内するボ
ール転動案内溝を有する中間固定板と、上記保持器の外
側の一方に配設され、上記主ガイド用ボールの転動を案
内するボール転動案内溝及び孔の形成されたmlの駆動
板と、上記保持器の外側の他方に配設され、ボスの設け
られている第2の駆動板とから成り、上記ボスが上記孔
と嵌合することにより、全体が一体化されていることを
特徴とする直線駆動ベアリングである6本発明はこのよ
うな特徴を有するので、直線駆動ベアリングの各構成部
品がどのような状況にあっても1分解されず、一体止が
保たれた状態にあり、 Itつ、一定の駆動軌道を直動
できるボール転動案内溝を駆動板及び中間固定板に備え
た極薄形でコンパクト性をもった直線駆動ベアリングと
することができる。従、て、縦・槙・斜め、あらゆる方
向からの取りつけを以て、使用可能で。
るが、この場合には、第1の駆動#i8または第2の駆
動板9のいずれかを固定して用いればよい、また、第!
の駆動板8にボスを設け、第2の駆動板9に孔を形成し
て、上記ボスと孔を嵌合することによっても、 1ii
lJJに実施することができる(発明の効果) 以上述べたように本発明は、主ガイド用ボール及び補助
ガイド川ボールを保持してなる保持器と該保持器の中に
組み込まれ、上記主ガイド用ボールの転動を案内するボ
ール転動案内溝を有する中間固定板と、上記保持器の外
側の一方に配設され、上記主ガイド用ボールの転動を案
内するボール転動案内溝及び孔の形成されたmlの駆動
板と、上記保持器の外側の他方に配設され、ボスの設け
られている第2の駆動板とから成り、上記ボスが上記孔
と嵌合することにより、全体が一体化されていることを
特徴とする直線駆動ベアリングである6本発明はこのよ
うな特徴を有するので、直線駆動ベアリングの各構成部
品がどのような状況にあっても1分解されず、一体止が
保たれた状態にあり、 Itつ、一定の駆動軌道を直動
できるボール転動案内溝を駆動板及び中間固定板に備え
た極薄形でコンパクト性をもった直線駆動ベアリングと
することができる。従、て、縦・槙・斜め、あらゆる方
向からの取りつけを以て、使用可能で。
且つ、その際の直動機能は常に安定した低Fll!擦ト
ルクで機能されるという効果が得られる。
ルクで機能されるという効果が得られる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を説明Jるための
図、第3図及び第4図は従来例を説明するための図であ
る。
図、第3図及び第4図は従来例を説明するための図であ
る。
Claims (6)
- (1)主ガイド用ボール及び補助ガイド用ボールを保持
してなる保持器と、 該保持器の中に組み込まれ、上記主ガイド用ボールの転
動を案内するボール転動案内溝を有する中間固定板と、 上記保持器の外側の一方に配設され、上記主ガイド用ボ
ールの転動を案内するボール転動案内溝及び孔の形成さ
れた第1の駆動板と、 上記保持器の外側の他方に配設され、ボスの設けられて
いる第2の駆動板とから成り、 上記ボスが上記孔と嵌合することにより、全体が一体化
されていることを特徴とする直線駆動ベアリング。 - (2)主ガイド用ボール及び補助ガイド用ボールを保持
してなる保持器と、 該保持器の中に組み込まれ、上記主ガイド用ボールの転
動を案内するボール転動案内溝を有する中間固定板と、 上記保持器の外側の一方に配設され、上記主ガイド用ボ
ールの転動を案内するボール転動案内溝及びボスの設け
られている第1の駆動板と、上記保持器の外側の他方に
配設され、孔の形成された第2の駆動板とから成り、 上記ボスが上記孔と嵌合することにより、全体が一体化
されていることを特徴とする直線駆動ベアリング。 - (3)上記保持器は、主ガイド用ボール及び補助ガイド
用ボールを保持するほぼ平行に配設された2枚のボール
保持板と、該ボール保持板にほぼ垂直な連結板とから成
り、側断面がコの字状をしていることを特徴とする請求
項1または2記載の直線駆動ベアリング。 - (4)上記中間固定板には上記保持器の連結板が収まる
ような切欠部が設けられており、切欠部の幅U、連結板
の幅P、直動ストロークをSとすると、U≧P+2Sと
なることを特徴とする請求項1または2記載の直線駆動
ベアリング。 - (5)上記補助ガイド用ボールが、中間固定板の一方の
面と第1の駆動板の面との間及び中間固定板の他方の面
と第2の駆動板の面との間で、主ガイド用ボールの転動
に合わせて転がり回転をすることを特徴とする請求項1
または2記載の直線駆動ベアリング。 - (6)中間固定板に、直動の際の上記ボスの逃げ部とす
ると共に、端部をボスの移動を止めるストッパとするた
めのくりぬき穴を形成したことを特徴とする請求項1ま
たは2記載の直線駆動ベアリング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32908089A JP2627091B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 直線駆動ベアリング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32908089A JP2627091B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 直線駆動ベアリング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189412A true JPH03189412A (ja) | 1991-08-19 |
| JP2627091B2 JP2627091B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=18217402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32908089A Expired - Lifetime JP2627091B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 直線駆動ベアリング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2627091B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530547U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-04-23 | 京セラ株式会社 | X−yテーブル |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2365953C1 (ru) * | 2007-12-19 | 2009-08-27 | Константин Васильевич Индукаев | Многокоординатная метрологическая платформа |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP32908089A patent/JP2627091B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530547U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-04-23 | 京セラ株式会社 | X−yテーブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2627091B2 (ja) | 1997-07-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090418 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100418 Year of fee payment: 13 |