JPH03189481A - ラバ・シール直状管構成のサーモスタットの蛇腹軸封シール機構 - Google Patents
ラバ・シール直状管構成のサーモスタットの蛇腹軸封シール機構Info
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- JPH03189481A JPH03189481A JP1286031A JP28603189A JPH03189481A JP H03189481 A JPH03189481 A JP H03189481A JP 1286031 A JP1286031 A JP 1286031A JP 28603189 A JP28603189 A JP 28603189A JP H03189481 A JPH03189481 A JP H03189481A
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- JP
- Japan
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- bellows
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- push rod
- wax
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims abstract description 3
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 6
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Landscapes
- Sealing Using Fluids, Sealing Without Contact, And Removal Of Oil (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Thermally Actuated Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車エンジンの冷却液の温度を法を得るにあ
る。
る。
以下本発明の実施例に付き説明する。
第1図及び第2図は本発明のワックス型サーモスタット
の断面図で前者は主弁の全開リフト時を、後者はその閉
弁時を示す。一般にワックス型サーモスタットは第1図
に示す様に弁座1を形成するハウジング2に固定するフ
レーム3と弁座1に係合する主弁4及びこれを圧入固定
するサーモ・アクチュエータ5のガイド・メンバ6及び
主弁4とフレーム3との間に係合するリターン・スプリ
ング7とよりなる。
の断面図で前者は主弁の全開リフト時を、後者はその閉
弁時を示す。一般にワックス型サーモスタットは第1図
に示す様に弁座1を形成するハウジング2に固定するフ
レーム3と弁座1に係合する主弁4及びこれを圧入固定
するサーモ・アクチュエータ5のガイド・メンバ6及び
主弁4とフレーム3との間に係合するリターン・スプリ
ング7とよりなる。
サーモ・アクチュエータ5はブツシュ・ロッド8とこれ
に係合するガイド・メンバー6と弾性シール・スプール
9を一体にして、ワックス10を充填する感熱筒11内
に挿入圧着して構成する。
に係合するガイド・メンバー6と弾性シール・スプール
9を一体にして、ワックス10を充填する感熱筒11内
に挿入圧着して構成する。
12は蛇腹でサーモ・アクチュエータ5のプッシュ・ロ
ッド8の先端を蛇腹12の頂点13の内側に、又カイト
・メンバ6を蛇腹12のスカート部14の内側に夫々気
密に係合し、主弁4を蛇腹12を介して共にガイド・メ
ンバ6に挿入し、止めリング15でガイド・メンバ6に
固定する。
ッド8の先端を蛇腹12の頂点13の内側に、又カイト
・メンバ6を蛇腹12のスカート部14の内側に夫々気
密に係合し、主弁4を蛇腹12を介して共にガイド・メ
ンバ6に挿入し、止めリング15でガイド・メンバ6に
固定する。
エンジン冷却液の温度が上昇すると感熱筒1!内のワッ
クス10の溶融膨張で弾性シール・スプール9は変形し
、プッシュ・ロッド8は上方へ絞り出される。然しプッ
シュ・ロッド8は蛇腹12を介してハウジング2の頂点
16に係合支持されているので相対的に主弁4は下方へ
開く(第1図)。
クス10の溶融膨張で弾性シール・スプール9は変形し
、プッシュ・ロッド8は上方へ絞り出される。然しプッ
シュ・ロッド8は蛇腹12を介してハウジング2の頂点
16に係合支持されているので相対的に主弁4は下方へ
開く(第1図)。
又水温が下降に転すると感熱筒ll内の溶融ワックスl
Oは凝固収縮するのでリターン・スプリング7により主
弁4は閉じる(第2図)。この様にしてハウジング2の
頂点16に係合支持されているプッシュ・ロッド8に対
しサーモ・アクチュエータ5のガイド・メンバー6は上
下に摺動し1.これに固定される主弁4はこれに対応し
て開閉する。
Oは凝固収縮するのでリターン・スプリング7により主
弁4は閉じる(第2図)。この様にしてハウジング2の
頂点16に係合支持されているプッシュ・ロッド8に対
しサーモ・アクチュエータ5のガイド・メンバー6は上
下に摺動し1.これに固定される主弁4はこれに対応し
て開閉する。
第3図及び第4図は従来のワックス型サーモスタットの
断面図で既に水分が弾性シール・スプール9に侵入して
いる閉弁状態(第3図)から、溶融ワックスIOの呈す
る側圧で弾性シール・スプール9がプッシュ・ロッド8
を圧すので液はプッシュ・ロッド8の先端に封じ込めら
れた侭全開リフトに達した状態を示す(第4図)。この
場合の冷却液の温度対弁リフトのダイアグラムを第5図
の曲線B(点線)に示す。曲線A(実線)は弾性シール
・スプール9内に液が無い本発明(第1.第2図)の場
合の測定値である。
断面図で既に水分が弾性シール・スプール9に侵入して
いる閉弁状態(第3図)から、溶融ワックスIOの呈す
る側圧で弾性シール・スプール9がプッシュ・ロッド8
を圧すので液はプッシュ・ロッド8の先端に封じ込めら
れた侭全開リフトに達した状態を示す(第4図)。この
場合の冷却液の温度対弁リフトのダイアグラムを第5図
の曲線B(点線)に示す。曲線A(実線)は弾性シール
・スプール9内に液が無い本発明(第1.第2図)の場
合の測定値である。
曲線Bの場合開弁温度が低く、又閉弁時には液の介在の
為弁が密閉せず僅か開く。オーバー・クールとなりエン
ジンの熱効率が下がり有害廃気物の発生も多くなる。又
この液の介在によりリフトが余分に上昇し、サーモ・ア
クチュエータがパンクしてワックスが漏れ弁が閉じてオ
ーバ・ヒートを誘発し1重大なエンジン・トラブルにな
ることになる。
為弁が密閉せず僅か開く。オーバー・クールとなりエン
ジンの熱効率が下がり有害廃気物の発生も多くなる。又
この液の介在によりリフトが余分に上昇し、サーモ・ア
クチュエータがパンクしてワックスが漏れ弁が閉じてオ
ーバ・ヒートを誘発し1重大なエンジン・トラブルにな
ることになる。
本発明では蛇腹により保護されて液及び異物の侵入が完
全に阻止されるのでエンジンのオーバ・クール及びオー
バ・ヒートは解消し、ワックス型サーモスタットの寿命
は大巾に増す。
全に阻止されるのでエンジンのオーバ・クール及びオー
バ・ヒートは解消し、ワックス型サーモスタットの寿命
は大巾に増す。
第6図は蛇腹製造用1個取り単位金型を示し、第7図は
その雌型、第8図はその雄型である。
その雌型、第8図はその雄型である。
この蛇腹形成用1個取り単位金型を雌雄分離して成形機
械の上下型盤に夫々多数固定し、これを高温、高圧の下
で原料を型間に注入して一挙に大量製品化するのである
。
械の上下型盤に夫々多数固定し、これを高温、高圧の下
で原料を型間に注入して一挙に大量製品化するのである
。
第9図はその製品の断面図を示す。
その頂点13はプッシュ・ロッド8の先端に、そのスカ
ート部14はガイド・メンバ6に夫々係合し、その胴体
部17はプッシュ・ロッド8に摺動自在で且つ主弁4の
全開リフトに対応する長さとし、その胴体部17に蛇腹
の段数に対応する複数のリング状リブ18を設ける。
ート部14はガイド・メンバ6に夫々係合し、その胴体
部17はプッシュ・ロッド8に摺動自在で且つ主弁4の
全開リフトに対応する長さとし、その胴体部17に蛇腹
の段数に対応する複数のリング状リブ18を設ける。
これをサーモスタットに装着するとリターン・スプリン
グ7により加圧され厚肉のリング状リブ部の内径はその
ままで薄肉の抵抗の比較的弱い中間部は膨れて極めて簡
単に自動的に蛇腹が形成されるのである(第2図)。
グ7により加圧され厚肉のリング状リブ部の内径はその
ままで薄肉の抵抗の比較的弱い中間部は膨れて極めて簡
単に自動的に蛇腹が形成されるのである(第2図)。
而も蛇腹の各谷部はリブにより保護、補強されるのでそ
の伸縮寿命は抜群となる。
の伸縮寿命は抜群となる。
この様に本発明の蛇腹製造方法は頂点部を含む胴体部と
スカート部よりなり、胴体部にリング状リブを所要数設
ける丈で良いから金型の製作は極めて容易であり、而も
一度に多数成形出来、低コストの蛇腹が得られるのであ
る。
スカート部よりなり、胴体部にリング状リブを所要数設
ける丈で良いから金型の製作は極めて容易であり、而も
一度に多数成形出来、低コストの蛇腹が得られるのであ
る。
この蛇腹の製造方法は本発明のワックス型サーモスタッ
ト用のみならず空、油圧シリンダ用その他各種のシール
蛇腹の低コスト製造に活用出来る。
ト用のみならず空、油圧シリンダ用その他各種のシール
蛇腹の低コスト製造に活用出来る。
第1図は本発明のワックス型サーモスタットの全開リフ
ト時、第2図は閉弁時の夫々断面図、第3図及び第4図
は従来のワックス型サーモスタットの断面図で前者は閉
弁時、後者は全開時を示し、第5図はその開弁温度対弁
リフトのダイアグラム、第6図は蛇腹製造用1個取り単
位金型を示し、第7図はその雌型、第8図はその雄型で
あり、第9図はその製品の断面図を示す。 4・・・主弁 5・・・サーモ・アクチュエータ 6・・・ガイド・メンバ 7・・・リターン・スプリング 8・・・プッシュ・ロッド 9・・・弾性シール・スプール 0 ・・・ワックス l ・・・感熱筒 2 ・・・蛇腹 3 ・・・蛇腹の頂点 4 ・・・蛇腹のスカート部 5 ・・・止めリング 8 ・・・蛇腹のリブ
ト時、第2図は閉弁時の夫々断面図、第3図及び第4図
は従来のワックス型サーモスタットの断面図で前者は閉
弁時、後者は全開時を示し、第5図はその開弁温度対弁
リフトのダイアグラム、第6図は蛇腹製造用1個取り単
位金型を示し、第7図はその雌型、第8図はその雄型で
あり、第9図はその製品の断面図を示す。 4・・・主弁 5・・・サーモ・アクチュエータ 6・・・ガイド・メンバ 7・・・リターン・スプリング 8・・・プッシュ・ロッド 9・・・弾性シール・スプール 0 ・・・ワックス l ・・・感熱筒 2 ・・・蛇腹 3 ・・・蛇腹の頂点 4 ・・・蛇腹のスカート部 5 ・・・止めリング 8 ・・・蛇腹のリブ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プッシュ・ロッドに摺動自在に係合するガイド・メ
ンバーと、ガイド・メンバに係合し同じくプッシュ・ロ
ッドに摺動自在な弾性シール・スプールとを一体にして
、ワックスを充填する感熱筒に挿入圧着して構成するサ
ーモ・アクチュエータを装着するワックス型サーモスタ
ットに於いて、蛇腹の頂点をプッシュ・ロッドの先端に
、又蛇腹のスカート部をガイド・メンバに夫々固定し、
プッシュ・ロッドとガイド・メンバの摺動部を伸縮自在
な蛇腹で気密に保持し、冷却液及び異物がサーモ・アク
チュエータ内に侵入するのを完全に防止することを特徴
とするワックス型サーモスタットの蛇腹軸封シール機構
。 2、サーモ・アクチュエータのプッシュ・ロッドの先端
を弾性シール蛇腹の内側頂点に、又ガイド・メンバを蛇
腹のスカート部の内側に夫々気密に係合し、主弁を該蛇
腹を介して共にガイド・メンバに挿入し、止めリングで
ガイド・メンバに固着することを特徴とする特許請求の
範囲1、記載のワックス型サーモスタットの蛇腹軸封装
着方法。 3、その頂点はプッシュ・ロッドの先端に、そのスカー
ト部はガイド・メンバに夫々係合し、その胴体部はプッ
シュ・ロッドに摺動自在で且つ主弁の全開リフトに対応
する長さとし、この胴体部に蛇腹の段数に対応する複数
のリング状リブを有する蛇腹を製造する1個取り単位金
型を成形機械の上下型盤に夫々多数分離固定し、これを
高温、高圧の下で原料を型間に注入して一挙に大量製品
化する軸封蛇腹の製造方法。
Priority Applications (13)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1286031A JPH0743040B2 (ja) | 1989-11-04 | 1989-11-04 | ラバ・シール直状管構成のサーモスタットの蛇腹軸封シール機構 |
| AU65705/90A AU630758B2 (en) | 1989-11-04 | 1990-10-31 | Sealing means for a thermostat |
| AU65702/90A AU630757B2 (en) | 1989-11-04 | 1990-10-31 | Tubular member for sealing a reciprocating rod |
| DE69009680T DE69009680T2 (de) | 1989-11-04 | 1990-11-01 | Abdichtung für Thermostat. |
| EP90311974A EP0427460B1 (en) | 1989-11-04 | 1990-11-01 | Sealing means for a thermostat |
| EP90311975A EP0427461B1 (en) | 1989-11-04 | 1990-11-01 | Tubular member for sealing a reciprocating rod |
| DE69012052T DE69012052T2 (de) | 1989-11-04 | 1990-11-01 | Rohrförmiges Element zur Abdichtung einer hin- und herbewegten Stange. |
| CA002029254A CA2029254C (en) | 1989-11-04 | 1990-11-02 | Tubular member for sealing a reciprocating rod |
| US07/608,379 US5129577A (en) | 1989-11-04 | 1990-11-02 | Sealing means for a thermostat |
| US07/608,380 US5152540A (en) | 1989-11-04 | 1990-11-02 | Tubular member deformable into a bellows for sealing a reciprocating rod |
| CA002029255A CA2029255C (en) | 1989-11-04 | 1990-11-02 | Sealing means for a thermostat |
| KR1019900017838A KR940010869B1 (ko) | 1989-11-04 | 1990-11-03 | 온도 조절기용 시일링 부재 |
| KR1019900017837A KR940010868B1 (ko) | 1989-11-04 | 1990-11-03 | 피스톤로드를 밀봉하기 위한 관형부재 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1286031A JPH0743040B2 (ja) | 1989-11-04 | 1989-11-04 | ラバ・シール直状管構成のサーモスタットの蛇腹軸封シール機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189481A true JPH03189481A (ja) | 1991-08-19 |
| JPH0743040B2 JPH0743040B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=17699080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1286031A Expired - Lifetime JPH0743040B2 (ja) | 1989-11-04 | 1989-11-04 | ラバ・シール直状管構成のサーモスタットの蛇腹軸封シール機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743040B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0559348A (ja) * | 1991-08-28 | 1993-03-09 | Ntc Kogyo Kk | 気密を保持して摺動するシール材用のパツキング |
| CN108556288A (zh) * | 2018-06-12 | 2018-09-21 | 重庆鼎仁精密模具有限公司 | 车用靠背注射模具的顶出复位机构 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5564562U (ja) * | 1978-10-28 | 1980-05-02 | ||
| JPS60268U (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-05 | 株式会社ナブコ | 負圧式倍力装置の密封案内装置 |
| JPS611713U (ja) * | 1984-06-11 | 1986-01-08 | 日野自動車株式会社 | コントロ−ルケ−ブル |
| JPS63188111U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-12-02 |
-
1989
- 1989-11-04 JP JP1286031A patent/JPH0743040B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5564562U (ja) * | 1978-10-28 | 1980-05-02 | ||
| JPS60268U (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-05 | 株式会社ナブコ | 負圧式倍力装置の密封案内装置 |
| JPS611713U (ja) * | 1984-06-11 | 1986-01-08 | 日野自動車株式会社 | コントロ−ルケ−ブル |
| JPS63188111U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-12-02 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0559348A (ja) * | 1991-08-28 | 1993-03-09 | Ntc Kogyo Kk | 気密を保持して摺動するシール材用のパツキング |
| CN108556288A (zh) * | 2018-06-12 | 2018-09-21 | 重庆鼎仁精密模具有限公司 | 车用靠背注射模具的顶出复位机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0743040B2 (ja) | 1995-05-15 |
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Legal Events
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