JPH03189746A - システム制御装置 - Google Patents
システム制御装置Info
- Publication number
- JPH03189746A JPH03189746A JP33082889A JP33082889A JPH03189746A JP H03189746 A JPH03189746 A JP H03189746A JP 33082889 A JP33082889 A JP 33082889A JP 33082889 A JP33082889 A JP 33082889A JP H03189746 A JPH03189746 A JP H03189746A
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 19
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はシステム制御装置に関し、特に情報処理システ
ム等のスーパーコンピューターの高速演算主記憶装置へ
のリクエスト制御を行うシステム制御装置に関する。
ム等のスーパーコンピューターの高速演算主記憶装置へ
のリクエスト制御を行うシステム制御装置に関する。
従来、この種のシステム制御装置は、高速演算処理装置
から高速演算主記憶装置へのブロックデータ転送リクエ
ストと入出力制御装置から高速演算主記憶装置への競合
時、競合する個々のリクエストの優先制御を行い、双方
の各リクエストが連続する場合、交互に双方のリクエス
トが処理されるシステム制御装置であった。
から高速演算主記憶装置へのブロックデータ転送リクエ
ストと入出力制御装置から高速演算主記憶装置への競合
時、競合する個々のリクエストの優先制御を行い、双方
の各リクエストが連続する場合、交互に双方のリクエス
トが処理されるシステム制御装置であった。
上述した従来のシステム制御装置に対する今日のシステ
ム制御は、高速演算処理装置のより高速かつ大量のデー
タ処理に伴い、高速演算処理装置から高速演算主記憶装
置への大量のブロックデータ転送及び、入出力制御装置
の高速化及び、ユーザープログラムにより入出力制御装
置から高速演算主記憶装置へのリクエストの頻度の増大
の為、高速演算処理装置から高速演算主記憶装置へのブ
ロックデータ転送リクエストと、入出力制御装置から高
速演算主記憶装置へのデータ転送リクエストとの競合が
頻度に発生し、入出力制御装置の処理時間にシステム制
御装置の入出力制御装置からのリクエスト処理時間が追
いつかなくなるという問題がある。
ム制御は、高速演算処理装置のより高速かつ大量のデー
タ処理に伴い、高速演算処理装置から高速演算主記憶装
置への大量のブロックデータ転送及び、入出力制御装置
の高速化及び、ユーザープログラムにより入出力制御装
置から高速演算主記憶装置へのリクエストの頻度の増大
の為、高速演算処理装置から高速演算主記憶装置へのブ
ロックデータ転送リクエストと、入出力制御装置から高
速演算主記憶装置へのデータ転送リクエストとの競合が
頻度に発生し、入出力制御装置の処理時間にシステム制
御装置の入出力制御装置からのリクエスト処理時間が追
いつかなくなるという問題がある。
本発明のシステム制御装置は、高速情報処理システムの
高速演算装置と高速演算主記憶装置間のデータ転送リク
エスト処理と、入出力制御装置から高速演算主記憶装置
へのデータ転送のリクエスト処理の制御を行うシステム
制御装置において、入出力制御装置からのm個のリクエ
ストを受信及び保持可能な入出力リクエスト受信バッフ
ァを存する入出力リクエスト部と、高速演算処理装置か
な高速演算主記憶装置へのブロックデータ転送リクエス
トと、入出力制御装置から高速演算主記憶装置への入出
力リクエスト受信バッファに保持されているm個のリク
エストとの競合時の優先制御において、入出力リクエス
ト受信バッファに保持されているm個のリクエストの内
高速演算処理装置から高速演算主記憶装置へのブロック
データ転送リクエストより優先されるn個のリクエスト
を決定する変更可能な入出力リクエストカウンタを有し
ている。
高速演算装置と高速演算主記憶装置間のデータ転送リク
エスト処理と、入出力制御装置から高速演算主記憶装置
へのデータ転送のリクエスト処理の制御を行うシステム
制御装置において、入出力制御装置からのm個のリクエ
ストを受信及び保持可能な入出力リクエスト受信バッフ
ァを存する入出力リクエスト部と、高速演算処理装置か
な高速演算主記憶装置へのブロックデータ転送リクエス
トと、入出力制御装置から高速演算主記憶装置への入出
力リクエスト受信バッファに保持されているm個のリク
エストとの競合時の優先制御において、入出力リクエス
ト受信バッファに保持されているm個のリクエストの内
高速演算処理装置から高速演算主記憶装置へのブロック
データ転送リクエストより優先されるn個のリクエスト
を決定する変更可能な入出力リクエストカウンタを有し
ている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す。第1図において、本
発明の一実施例はm個の入出力リクエスト受信バッファ
を有する入出力リクエスト部で構成するシステム制御装
置である。
発明の一実施例はm個の入出力リクエスト受信バッファ
を有する入出力リクエスト部で構成するシステム制御装
置である。
入出力制御装置1は、システム制御装置4の入出力リク
エスト部10と、入出力リクエスト制御40と入出力リ
クエストデータ3oとで接続している。高速演算処理装
置2は、システム制御装置4の高速演算リクエスト部1
2と、高速演算リクエスト制御42と高速演算リクエス
トデータ32とで接続している。高速演算主記憶装置3
は、システム制御装置4の高速演算主記憶リクエスト部
13の、高速演算主記憶リクエスト制御45と高速演算
主記憶リクエストデータ34とで接続している。
エスト部10と、入出力リクエスト制御40と入出力リ
クエストデータ3oとで接続している。高速演算処理装
置2は、システム制御装置4の高速演算リクエスト部1
2と、高速演算リクエスト制御42と高速演算リクエス
トデータ32とで接続している。高速演算主記憶装置3
は、システム制御装置4の高速演算主記憶リクエスト部
13の、高速演算主記憶リクエスト制御45と高速演算
主記憶リクエストデータ34とで接続している。
入出力リクエスト部10は、m個の入出力リクエスト受
信バッファ20を有し、リクエスト制御部11と入出力
リクエスト制御41で接続し、高速演算主記憶リクエス
ト部13と、入出力リクエストデータ31とで接続して
いる。
信バッファ20を有し、リクエスト制御部11と入出力
リクエスト制御41で接続し、高速演算主記憶リクエス
ト部13と、入出力リクエストデータ31とで接続して
いる。
リクエスト制御部11は、初期状態制御装置5と初期値
制御46で接続し設定される変更可能な最大カウント数
nの入出力リクエストカウンタ21を有し、高速演算リ
クエスト部12と高速演算リクエスト制御43で接続し
又、高速演算主記憶リクエスト部13と、高速演算主記
憶リクエスト制御44で接続している。高速演算リクエ
スト部12と高速演算主記憶リクエスト部13は、高速
演算リクエストデータ33にて接続している。
制御46で接続し設定される変更可能な最大カウント数
nの入出力リクエストカウンタ21を有し、高速演算リ
クエスト部12と高速演算リクエスト制御43で接続し
又、高速演算主記憶リクエスト部13と、高速演算主記
憶リクエスト制御44で接続している。高速演算リクエ
スト部12と高速演算主記憶リクエスト部13は、高速
演算リクエストデータ33にて接続している。
次に動作について説明すると、高速演算処理装置2から
送出される高速演算主記憶装置3へのリクエストは、高
速演算リクエスト制御42を通じて高速演算リクエスト
部12へ転送され、さらに高速演算リクエスト制御43
を通じてリクエスト制御11へ転送される。リクエスト
制御11は、高速演算処理装置2から高速演算主記憶装
置3へのリクエストを受信すると、入出力制御装置1か
ら高速演算主記憶装置3へのリクエストとの競合が無い
事を調べ高速演算主記憶リクエスト制御44を通じて高
速演算主記憶リクエスト部13へ転送する。
送出される高速演算主記憶装置3へのリクエストは、高
速演算リクエスト制御42を通じて高速演算リクエスト
部12へ転送され、さらに高速演算リクエスト制御43
を通じてリクエスト制御11へ転送される。リクエスト
制御11は、高速演算処理装置2から高速演算主記憶装
置3へのリクエストを受信すると、入出力制御装置1か
ら高速演算主記憶装置3へのリクエストとの競合が無い
事を調べ高速演算主記憶リクエスト制御44を通じて高
速演算主記憶リクエスト部13へ転送する。
リクエスト制御11は、リクエストの競合があった場合
、高速演算リクエスト制御43を通じ高速演算リクエス
ト部12にリクエストの保持を通知し、入出力制御装置
1から高速演算主記憶装置3へのリクエスト処理が入出
力リクエストカウンタ21までの入出力リクエスト受信
バッファ内リクエスト数分終了するのを待ちふたたび高
速演算処理装置2から高速演算主記憶装置3へのリクエ
ストを高速演算リクエスト部12から受は取り、高速演
算主記憶リクエスト部13へ転送する。
、高速演算リクエスト制御43を通じ高速演算リクエス
ト部12にリクエストの保持を通知し、入出力制御装置
1から高速演算主記憶装置3へのリクエスト処理が入出
力リクエストカウンタ21までの入出力リクエスト受信
バッファ内リクエスト数分終了するのを待ちふたたび高
速演算処理装置2から高速演算主記憶装置3へのリクエ
ストを高速演算リクエスト部12から受は取り、高速演
算主記憶リクエスト部13へ転送する。
高速演算主記憶リクエスト部13に転送された高速演算
処理装置2からの高速演算主記憶装置3へのリクエスト
は、高速演算主記憶リクエスト制御45にて高速演算主
記憶装置3へ転送され、高速演算処理装置2の高速演算
主記憶3とのブロックデータ転送処理が開始される。
処理装置2からの高速演算主記憶装置3へのリクエスト
は、高速演算主記憶リクエスト制御45にて高速演算主
記憶装置3へ転送され、高速演算処理装置2の高速演算
主記憶3とのブロックデータ転送処理が開始される。
ブロックデータ転送において使用される制御信号の経路
は、高速演算主記憶装置3.高速演算主記憶リクエスト
制御45.高速演算主記憶リクエスト部13.高速演算
主記憶リクエスト制御44゜リクエスト制御11.高速
演算リクエスト制御43、高速演算リクエスト部12.
高速演算リクエスト制御42.高速演算処理装置2であ
り、データ転送経路は、制御信号経路のリクエスト制御
部11を除く各ブロックとそれを接続している高速演算
主記憶リクエストデータ34.高速演算リクエストデー
タ33,32である。
は、高速演算主記憶装置3.高速演算主記憶リクエスト
制御45.高速演算主記憶リクエスト部13.高速演算
主記憶リクエスト制御44゜リクエスト制御11.高速
演算リクエスト制御43、高速演算リクエスト部12.
高速演算リクエスト制御42.高速演算処理装置2であ
り、データ転送経路は、制御信号経路のリクエスト制御
部11を除く各ブロックとそれを接続している高速演算
主記憶リクエストデータ34.高速演算リクエストデー
タ33,32である。
連続する高速演算処理装置2と高速演算主記憶装置3と
のブロック転送リクエスト処理において、リクエスト制
御部11にて入出力制御装置1からの高速演算主記憶装
置3へのリクエストを監視しリクエストが発生すると連
続するブロック転送のリクエストの切れ目を見つけ出し
入出力リクエストカウンタ21までの入出力リクエスト
バッファ20に保持されているリクエストを優先に処理
する制御を行う。
のブロック転送リクエスト処理において、リクエスト制
御部11にて入出力制御装置1からの高速演算主記憶装
置3へのリクエストを監視しリクエストが発生すると連
続するブロック転送のリクエストの切れ目を見つけ出し
入出力リクエストカウンタ21までの入出力リクエスト
バッファ20に保持されているリクエストを優先に処理
する制御を行う。
入出力制御装置1から高速演算主記憶装置3へのリクエ
ストは、入出力リクエスト制御40を通じ入出力リクエ
スト部工0の入出力リクエスト受信バッファ20に転送
され、さらに、入出力リクエスト制御41を通じリクエ
スト制御部11に転送される。
ストは、入出力リクエスト制御40を通じ入出力リクエ
スト部工0の入出力リクエスト受信バッファ20に転送
され、さらに、入出力リクエスト制御41を通じリクエ
スト制御部11に転送される。
リクエスト制御部11に転送された入出力制御装置1か
らの高速演算主記憶装置3へのリクエストは、高速演算
処理装置2から高速演算主記憶装置3へのリクエストと
の競合の有無を調べ競合が無い場合は、高速演算主記憶
リクエスト制御44を通じ、高速演算主記憶リクエスト
部13を経由し、高速演算主記憶装置3ヘリクエストを
転送する。
らの高速演算主記憶装置3へのリクエストは、高速演算
処理装置2から高速演算主記憶装置3へのリクエストと
の競合の有無を調べ競合が無い場合は、高速演算主記憶
リクエスト制御44を通じ、高速演算主記憶リクエスト
部13を経由し、高速演算主記憶装置3ヘリクエストを
転送する。
リクエストの競合が有った場合、入出力リクエストカウ
ンタ21のカウンタ数までの入出力リクエスト受信バッ
ファ20に保持されているリクエストを優先し処理をす
る。カウンタ数に入出力リクエスト受信バッファ20に
保持されているリクエスト数が満たない場合はそのリク
エスト数分りクエスト処理を優先しその後高速演算処理
装置2からのリクエストを処理する。高速演算主記憶装
置3へ転送された入出力制御装置1からのリクエストは
、データ転送処理が開始され、使用する経路は、制御信
号については、入出力リクエスト受信バッファ20と、
入出力リクエストカウンタ21を除きリクエストが転送
された経路と同様の経路が使用される。
ンタ21のカウンタ数までの入出力リクエスト受信バッ
ファ20に保持されているリクエストを優先し処理をす
る。カウンタ数に入出力リクエスト受信バッファ20に
保持されているリクエスト数が満たない場合はそのリク
エスト数分りクエスト処理を優先しその後高速演算処理
装置2からのリクエストを処理する。高速演算主記憶装
置3へ転送された入出力制御装置1からのリクエストは
、データ転送処理が開始され、使用する経路は、制御信
号については、入出力リクエスト受信バッファ20と、
入出力リクエストカウンタ21を除きリクエストが転送
された経路と同様の経路が使用される。
データ転送経路は、制御信号の経路からリクエスト制御
部11を除いた各ブロックと、高速演算主記憶リクエス
トデータ34.入出力リクエストデータ31,30を使
用する。
部11を除いた各ブロックと、高速演算主記憶リクエス
トデータ34.入出力リクエストデータ31,30を使
用する。
リクエスト制御部11に有する入出力リクエストカウン
タ21は、可変式であり、初期状態制御装置5より初期
値制御46を通じ初期値nを装置立上げ時設定する。
タ21は、可変式であり、初期状態制御装置5より初期
値制御46を通じ初期値nを装置立上げ時設定する。
高速演算処理装置2からのリクエストと競合する入出力
制御装置1からのリクエスト数が入出力リクエストカウ
ンタ21の設定値に満たない場合は、入出力リクエスト
受信バッファ20に保持されているリクエスト数を優先
処理し、処理後入出力リクエストカウンタ21は、初期
値に設定される。
制御装置1からのリクエスト数が入出力リクエストカウ
ンタ21の設定値に満たない場合は、入出力リクエスト
受信バッファ20に保持されているリクエスト数を優先
処理し、処理後入出力リクエストカウンタ21は、初期
値に設定される。
以上説明したように本発明は、入出力制御装置から高速
演算主記憶装置へのリクエストと高速演算処理装置から
高速演算主記憶装置へのリクエストとの競合時優先処理
する入出力制御装置から高速演算主記憶装置へのリクエ
ストの数をユーザーソフトにより可変にする事により、
高速演算主記憶装置へのリクエストを効率よく制御可能
となり、多種多様なユーザーソフトに対応可能となる効
果がある。
演算主記憶装置へのリクエストと高速演算処理装置から
高速演算主記憶装置へのリクエストとの競合時優先処理
する入出力制御装置から高速演算主記憶装置へのリクエ
ストの数をユーザーソフトにより可変にする事により、
高速演算主記憶装置へのリクエストを効率よく制御可能
となり、多種多様なユーザーソフトに対応可能となる効
果がある。
御部、12・・・高速演算リクエスト部、13・・・高
速演算主記憶リクエスト部、20・・・入出力リクエス
ト受信バッファ、21・・・入出力リクエストカウンタ
。
速演算主記憶リクエスト部、20・・・入出力リクエス
ト受信バッファ、21・・・入出力リクエストカウンタ
。
Claims (1)
- 高速情報処理システムの高速演算処理装置と高速演算主
記憶装置間のデータ転送リクエスト処理と、入出力制御
装置から高速演算主記憶装置へのデータ転送のリクエス
ト処理の制御を行うシステム制御装置において、入出力
制御装置からのm個のリクエストを受信及び保持可能な
入出力リクエスト受信バッファを有する入出力リクエス
ト部と、高速演算処理装置から高速演算主記憶装置への
ブロックデータ転送リクエストと、入出力制御装置から
高速演算主記憶装置への入出力リクエスト受信バッファ
に保持されているm個のリクエストとの競合時の優先制
御において、入出力リクエスト受信バッファに保持され
ているm個のリクエストの内高速演算処理装置から高速
演算主記憶装置へのブロックデータ転送リクエストより
優先されるn個のリクエストを決定する変更可能な入出
力リクエストカウンタを有し、高速演算処理装置から高
速演算主記憶装置へのブロックデータ転送リクエストと
、入出力制御装置から高速演算主記憶装置へのリクエス
トとの競合時、入出力リクエスト受信バッファに保持さ
れるm個のリクエストの内入出力リクエストカウンタに
より決定される最大n個のリクエストを必ず優先してリ
クエスト制御を行うリクエスト制御部を具備する事を特
徴とするシステム制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330828A JP2586157B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | システム制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330828A JP2586157B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | システム制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189746A true JPH03189746A (ja) | 1991-08-19 |
| JP2586157B2 JP2586157B2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=18236999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330828A Expired - Lifetime JP2586157B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | システム制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2586157B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP1330828A patent/JP2586157B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2586157B2 (ja) | 1997-02-26 |
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