JPH03189806A - ガス供給制御装置 - Google Patents
ガス供給制御装置Info
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- JPH03189806A JPH03189806A JP33066989A JP33066989A JPH03189806A JP H03189806 A JPH03189806 A JP H03189806A JP 33066989 A JP33066989 A JP 33066989A JP 33066989 A JP33066989 A JP 33066989A JP H03189806 A JPH03189806 A JP H03189806A
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- pressure
- gas
- gas supply
- control device
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 9
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 230000003442 weekly effect Effects 0.000 description 1
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- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はガス供給制御装置に係り、特にガス供給圧力を
所定圧に制御して下流側へ供給するガス供給制御装置に
関する。
所定圧に制御して下流側へ供給するガス供給制御装置に
関する。
従来の技術
従来、例えばガスボンベに封入されたガスを下流側へ供
給するシステムにおいては、ガスボンベに接続された配
管途中にボンベからのガス圧力を所定圧に減圧する減圧
弁と、減圧弁を通過して下流側へ供給されるガスの流量
を計測する流量計(ガスメータ)とが別個に設けられて
いた。
給するシステムにおいては、ガスボンベに接続された配
管途中にボンベからのガス圧力を所定圧に減圧する減圧
弁と、減圧弁を通過して下流側へ供給されるガスの流量
を計測する流量計(ガスメータ)とが別個に設けられて
いた。
発明が解決しようとする課題
しかるに、従来は減圧弁と流量計とを別個に取付けてい
たため、比較的大きな取付スペースが必要となるばかり
か配管接続による取付に手間がかかり取付作業が面倒で
あるといった課題があった。
たため、比較的大きな取付スペースが必要となるばかり
か配管接続による取付に手間がかかり取付作業が面倒で
あるといった課題があった。
そこで、本発明は上記課題を解決したガス供給制御装置
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、ガスが供給される配管途中に設けられた本体
内に、ガスの圧力を所定圧力に制御する圧力制御部と、
ガスの流量をJ1測する流量il測部とを設けてなる。
内に、ガスの圧力を所定圧力に制御する圧力制御部と、
ガスの流量をJ1測する流量il測部とを設けてなる。
作用
同一の本体内に圧力制御部と流量計測部とが設けられて
いるので、コンパクトな構成になって取付スペースが小
さくなり、取付作業も容易に行える。
いるので、コンパクトな構成になって取付スペースが小
さくなり、取付作業も容易に行える。
実施例
第1図及び第2図に本発明になるガス供給制御装置の一
実施例を示す。
実施例を示す。
第1図中、ガス供給料wJ装置7は例えばボンベ2+
、22が起立状態に収納された収納ボックス30天板3
a上に固定されている。各ボンベ21゜22の上部には
元弁4が取付けられている。元弁4はハンドル4aの操
作により開、閉し、通常−方のボンベ21のみが開弁状
態になっており、他方のボンベ22が予備として設置さ
れる。
、22が起立状態に収納された収納ボックス30天板3
a上に固定されている。各ボンベ21゜22の上部には
元弁4が取付けられている。元弁4はハンドル4aの操
作により開、閉し、通常−方のボンベ21のみが開弁状
態になっており、他方のボンベ22が予備として設置さ
れる。
尚、ボンベ2+ 、22はベルト5により収納ボックス
3に固定されている。そして、一方のボンベ21内のガ
スが無くなると元弁4が閉弁され、他方のボンベ22の
元弁4が開弁される。その間に空のボンベ21はベルト
5が外されてガスが充填された新しいボンベと交換され
る。
3に固定されている。そして、一方のボンベ21内のガ
スが無くなると元弁4が閉弁され、他方のボンベ22の
元弁4が開弁される。その間に空のボンベ21はベルト
5が外されてガスが充填された新しいボンベと交換され
る。
又、元弁4の接続口4bには配管6が接続されている。
この配管6はガス供給制御装置1の入ロアに接続されて
いる。従って、ボンベ2内のガスは配管6を介してガス
供給制御装置1に供給され所定圧力に減圧されて出口8
より下流側の配管9へ給送される。
いる。従って、ボンベ2内のガスは配管6を介してガス
供給制御装置1に供給され所定圧力に減圧されて出口8
より下流側の配管9へ給送される。
第2図に示す如く、ガス供給制御装置1は大略本体10
に圧力制御I部11.流量計測部12.流量表示部13
を設けてなる。本体10は入ロアを有する上部本体10
Aに出口8を有する下部本体10Bを一体的に組合せた
構成である。従って、ガス供給制御装置1は従来別体に
設けられていた圧力制御部11と流量計測部12とを一
体化してなり、設置スペースの小型化及び取付作業の容
易化が図られている。
に圧力制御I部11.流量計測部12.流量表示部13
を設けてなる。本体10は入ロアを有する上部本体10
Aに出口8を有する下部本体10Bを一体的に組合せた
構成である。従って、ガス供給制御装置1は従来別体に
設けられていた圧力制御部11と流量計測部12とを一
体化してなり、設置スペースの小型化及び取付作業の容
易化が図られている。
圧力制御部11は大略弁座14に離着座自在に設けられ
た弁体15と、弁体15を弁座14に押圧するバネ16
と、弁体15の下端が当接するダイヤフラム17とより
なる。18はバネ16が当接するバネ押えで、上部半体
10Aの内壁10aに螺合する。又、ダイヤフラム17
の中央部には弁体15の下端部が嵌入する凹部19aを
有する当接部材19が取付けられている。
た弁体15と、弁体15を弁座14に押圧するバネ16
と、弁体15の下端が当接するダイヤフラム17とより
なる。18はバネ16が当接するバネ押えで、上部半体
10Aの内壁10aに螺合する。又、ダイヤフラム17
の中央部には弁体15の下端部が嵌入する凹部19aを
有する当接部材19が取付けられている。
20は圧力設定部で、下部本体10Bの下方より螺入す
る調整部材21と、調整部材21の先端が当接するバネ
受け22と、バネ受け22と当接部材19との間に介在
するコイルバネ23とよりなる。従って、圧力設定部2
0は調整部材21の下端に設けられたハンドル21aを
回わすことにより、バネ受け22が上、下動し、ダイヤ
フラム17を押圧するバネ23のバネ力が調整される。
る調整部材21と、調整部材21の先端が当接するバネ
受け22と、バネ受け22と当接部材19との間に介在
するコイルバネ23とよりなる。従って、圧力設定部2
0は調整部材21の下端に設けられたハンドル21aを
回わすことにより、バネ受け22が上、下動し、ダイヤ
フラム17を押圧するバネ23のバネ力が調整される。
そして、弁体15と弁座14との隙間即ち弁開痩はバネ
16と23の押圧力の差により設定される。
16と23の押圧力の差により設定される。
又、上記圧力制御部11はダイヤフラム17に作用する
2次圧力P2とバネ16のバネ力との合力がバネ23の
押圧力に釣り合って弁体15の開弁位置が変更され2次
圧力P2が一定に制御される。
2次圧力P2とバネ16のバネ力との合力がバネ23の
押圧力に釣り合って弁体15の開弁位置が変更され2次
圧力P2が一定に制御される。
1■測部12は弁座14の下流側に形成された流路24
と出口8との間に設けられている。この流量甜測部12
はタービン式流量計であり、下部本体10Bの取付凹部
25に挿入された筒状の開側本体26と、上、下流側コ
ーン27.28により回転自在に支承されたタービンロ
ータ29とよりなる。
と出口8との間に設けられている。この流量甜測部12
はタービン式流量計であり、下部本体10Bの取付凹部
25に挿入された筒状の開側本体26と、上、下流側コ
ーン27.28により回転自在に支承されたタービンロ
ータ29とよりなる。
タービンロータ29のロータハブには回転検出用のマグ
ネット30が埋設されており、上流側コーン27にはマ
グネット30の通過を磁気的に検出する磁気センサ31
が設けられている。従って、流路24からガスが流入す
るとタービンロータ29はその流量に比例した回転数で
回転する。この回転は磁気センサ31により検出され、
その検出信号は信号線32を介して流量表示部13の制
御回路33(第3図に示す)に供給される。
ネット30が埋設されており、上流側コーン27にはマ
グネット30の通過を磁気的に検出する磁気センサ31
が設けられている。従って、流路24からガスが流入す
るとタービンロータ29はその流量に比例した回転数で
回転する。この回転は磁気センサ31により検出され、
その検出信号は信号線32を介して流量表示部13の制
御回路33(第3図に示す)に供給される。
又、流量表示部13が設けられた上部本体10Aの内壁
10aには前記信号線32が挿通されたガイド部34a
を有する蓋部材34が嵌合固定されている。この蓋部材
34は流路24近傍の温度を検出する温度センサ35と
、流路24内の2次圧力P2を圧力センサ36(第3図
に示す)に導入する圧力導入孔34bとを有する。尚、
圧力センサ36は制御回路33が設けられた基板(図示
せず)上に取付けられており、圧力導入孔34bからの
2次圧力P2はチューブ等を介して圧力センサ36に供
給される。
10aには前記信号線32が挿通されたガイド部34a
を有する蓋部材34が嵌合固定されている。この蓋部材
34は流路24近傍の温度を検出する温度センサ35と
、流路24内の2次圧力P2を圧力センサ36(第3図
に示す)に導入する圧力導入孔34bとを有する。尚、
圧力センサ36は制御回路33が設けられた基板(図示
せず)上に取付けられており、圧力導入孔34bからの
2次圧力P2はチューブ等を介して圧力センサ36に供
給される。
又、上記磁気センサ31.温度センサ35.圧力センサ
36は夫々制御回路33に接続されている。上部本体1
0Aの前面側にはそのときガス流量を表示する瞬時流量
表示部13Aと、ボンベ2+ 、22の総使用量を表示
する積算量表示部13Bと、2次圧力P2を表示する圧
力表示部13Cと、ガスの温度を表示する温度表示部1
3Dと、積算量表示部13Bをゼロリセットするリセッ
ト釦37とが設けられている。これらの各表示部13A
〜13Dは夫々制御回路33に接続され、制御回路33
がらの指示により各数値を表示する。
36は夫々制御回路33に接続されている。上部本体1
0Aの前面側にはそのときガス流量を表示する瞬時流量
表示部13Aと、ボンベ2+ 、22の総使用量を表示
する積算量表示部13Bと、2次圧力P2を表示する圧
力表示部13Cと、ガスの温度を表示する温度表示部1
3Dと、積算量表示部13Bをゼロリセットするリセッ
ト釦37とが設けられている。これらの各表示部13A
〜13Dは夫々制御回路33に接続され、制御回路33
がらの指示により各数値を表示する。
尚、第2図中圧力表示部13Cと温度表示部13Dは断
面部分に位置し第2図中には表われていない。
面部分に位置し第2図中には表われていない。
ここで、上記構成になるガス供給制御装置1の動作につ
き説明する。
き説明する。
ガス供給制御装置1から供給される2次圧カP2は配管
9の下流側で使用される器具等の使用により予め決めら
れている。そのため、圧力制御部11では前述したよう
に圧力設定部20のハンドル21aの操作によりバネ2
3の押圧力が調整され、その結果2次圧力P2が所定圧
力に設定される。従って、ボンベ21内のガスが減少す
るにつれて一次圧力P1は次第に低下するが、2次圧力
P2はダイヤフラム17及び弁体15の動作により常に
一定圧力に保持される。
9の下流側で使用される器具等の使用により予め決めら
れている。そのため、圧力制御部11では前述したよう
に圧力設定部20のハンドル21aの操作によりバネ2
3の押圧力が調整され、その結果2次圧力P2が所定圧
力に設定される。従って、ボンベ21内のガスが減少す
るにつれて一次圧力P1は次第に低下するが、2次圧力
P2はダイヤフラム17及び弁体15の動作により常に
一定圧力に保持される。
又、一方ボンベ21が空ちかくになると、操作者はその
元弁4を開弁し、そして他方のボンベ22の元弁4を開
弁する。そのとき、操作者は流量表示部13に設けられ
たリセット釦37を押圧して積算量表示部13Bをゼロ
リセッ1〜する。圧力制御部11により2次圧力P2に
減圧されたガスは流路24を通過して流量側測部12に
至り、タービンロータ29を回転させながら出口8より
配管9へ給送される。
元弁4を開弁し、そして他方のボンベ22の元弁4を開
弁する。そのとき、操作者は流量表示部13に設けられ
たリセット釦37を押圧して積算量表示部13Bをゼロ
リセッ1〜する。圧力制御部11により2次圧力P2に
減圧されたガスは流路24を通過して流量側測部12に
至り、タービンロータ29を回転させながら出口8より
配管9へ給送される。
磁気センサ31は流量に応じて回転するタービンロータ
29の回転数に比例したパルスを制御回路33に出力す
る。同時に温度センサ35がらの温度信号及び圧力セン
サ36からの圧力信号が制御回路33に入力される。
29の回転数に比例したパルスを制御回路33に出力す
る。同時に温度センサ35がらの温度信号及び圧力セン
サ36からの圧力信号が制御回路33に入力される。
そのため、制御回路33では磁気センサ31からのパル
スを積算して瞬時流量及び積算量を算出する。さらに制
御回路33は予め入力されたプログラムにより、温度信
号及び圧力信号に基づいて瞬時流量及び積算量を補正演
算する。その結果制御回路33は補正された瞬時流量、
積算量を瞬時流量表示部13A、積算量表示部13Bに
表示するとともに、圧力表示部13C,m度表示部13
0に2次圧力P2及びガス温度を表示する。
スを積算して瞬時流量及び積算量を算出する。さらに制
御回路33は予め入力されたプログラムにより、温度信
号及び圧力信号に基づいて瞬時流量及び積算量を補正演
算する。その結果制御回路33は補正された瞬時流量、
積算量を瞬時流量表示部13A、積算量表示部13Bに
表示するとともに、圧力表示部13C,m度表示部13
0に2次圧力P2及びガス温度を表示する。
作業者は上記各表示部13A〜13Dを定期的にチエツ
クすることにより、ガスの使用状況を容易に知ることが
できる。そのため、例えば積算量表示部13Bに表示さ
れた数値より、使用中のボンベ残量が分り、それに従っ
てボンベ21と22との切換時期及び交換時期を知るこ
とができる。
クすることにより、ガスの使用状況を容易に知ることが
できる。そのため、例えば積算量表示部13Bに表示さ
れた数値より、使用中のボンベ残量が分り、それに従っ
てボンベ21と22との切換時期及び交換時期を知るこ
とができる。
尚、上記実施例ではボンベ2+ 、22からのガス供給
圧力を制mするとともに流量を計測したが、これに限ら
ず、例えば都市ガスのようにガス供給配管の途中に装置
1を取付けるようにしても良い。
圧力を制mするとともに流量を計測したが、これに限ら
ず、例えば都市ガスのようにガス供給配管の途中に装置
1を取付けるようにしても良い。
その場合、積算量表示部13Bに表示された数値が週間
あるいは月間のガス使用量を表示するように使用するこ
ともできる。又、装置1を直接ボンベ21(22)へ取
付けるようにしても良い。
あるいは月間のガス使用量を表示するように使用するこ
ともできる。又、装置1を直接ボンベ21(22)へ取
付けるようにしても良い。
発明の効果
上述の如く、本発明になるガス供給制御装置は、圧力制
御部と流量計測部とを同一の本体内に設けてなるため、
従来よりもコンパクトな構成にでき、設置スペースの省
スペース化も図れる。又、従来のように各部が分割され
、夫々を配管で接続するといった面倒な作業が不要にな
り、取付作業を容易に行なうことができる等の特長を有
する。
御部と流量計測部とを同一の本体内に設けてなるため、
従来よりもコンパクトな構成にでき、設置スペースの省
スペース化も図れる。又、従来のように各部が分割され
、夫々を配管で接続するといった面倒な作業が不要にな
り、取付作業を容易に行なうことができる等の特長を有
する。
第1図は本発明になるガス供給制御装置の一実施例が適
用されたボンベ収納ボックスの概略構成図、第2図は本
発明の要部を拡大して示す縦断面図、第3図はυノ御部
分の構成図である。 1・・・ガス供給υII装置、2+、22・・・ボンベ
、3・・・収納ボックス、4・・・元弁、11・・・圧
力制御部、12・・・流量計測部、13・・・流量表示
部、13A・・・瞬時流量表示部、13B・・・積算量
表示部、15・・・弁体、17・・・ダイヤフラム、2
0・・・圧力設定部、27・・・調整部材、29・・・
タービンロータ、30・・・マグネット、31・・・磁
気センサ、33・・・制御回路、35・・・温度センサ
、36・・・圧力センサ。
用されたボンベ収納ボックスの概略構成図、第2図は本
発明の要部を拡大して示す縦断面図、第3図はυノ御部
分の構成図である。 1・・・ガス供給υII装置、2+、22・・・ボンベ
、3・・・収納ボックス、4・・・元弁、11・・・圧
力制御部、12・・・流量計測部、13・・・流量表示
部、13A・・・瞬時流量表示部、13B・・・積算量
表示部、15・・・弁体、17・・・ダイヤフラム、2
0・・・圧力設定部、27・・・調整部材、29・・・
タービンロータ、30・・・マグネット、31・・・磁
気センサ、33・・・制御回路、35・・・温度センサ
、36・・・圧力センサ。
Claims (1)
- ガスが供給される配管途中に設けられた本体内に、該ガ
スの圧力を所定圧力に制御する圧力制御部と、前記ガス
の流量を計測する流量計測部とを設けてなることを特徴
とするガス供給制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33066989A JPH03189806A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ガス供給制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33066989A JPH03189806A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ガス供給制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189806A true JPH03189806A (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=18235259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33066989A Pending JPH03189806A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ガス供給制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03189806A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023204184A1 (ja) * | 2022-04-18 | 2023-10-26 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 圧力レギュレータ |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP33066989A patent/JPH03189806A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023204184A1 (ja) * | 2022-04-18 | 2023-10-26 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 圧力レギュレータ |
| EP4513086A4 (en) * | 2022-04-18 | 2025-07-30 | Panasonic Ip Man Co Ltd | PRESSURE REGULATOR |
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