JPH03189820A - プログラムの呼出し処理方式 - Google Patents

プログラムの呼出し処理方式

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JPH03189820A
JPH03189820A JP33070189A JP33070189A JPH03189820A JP H03189820 A JPH03189820 A JP H03189820A JP 33070189 A JP33070189 A JP 33070189A JP 33070189 A JP33070189 A JP 33070189A JP H03189820 A JPH03189820 A JP H03189820A
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JP
Japan
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program
function
routine
main routine
object identification
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JP33070189A
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Katsuaki Naoi
直井 克昭
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PFU Ltd
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PFU Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (概 要) 異なったインタフェースを持つプログラムの呼出し処理
方式に関し 共通プログラムの修正無しで機能プログラムの追加、削
除を可能とすることを目的とし。
自己の属する機能プログラムが共通プログラムの呼出し
対象か否かを識別する対象識別ルーチンと、資源を使用
した所定の処理を行う主ルーチンとを機能プログラムに
設け、前記対象識別ルーチンを呼出す対象識別ルーチン
呼出し部と、前記主ルーチンを呼出す主ルーチン呼出し
部とを共通ブログラムに設け、前記対象識別ルーチン呼
出し部から呼出された対象識別ルーチンが、前記識別を
行い、その結果を前記対象識別ルーチン呼出し部に通知
し、当該通知に基づいて前記主ルーチン呼出し部が、該
当する主ルーチンを呼出し、当該呼出された主ルーチン
が前記所定の処理を実行するように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明はプログラムの呼出し処理方式に関し。
更に詳しくは、異なったインタフェースを持つプログラ
ムの呼出し処理方式に関する。
データ処理システムにおいて、資源の存在場所や加工方
法により異なったインタフェースを持つ個別部(機能プ
ログラム)に、1つの共通部(共通プログラム)から実
行を振分けることが行われる。これによって、利用者プ
ログラムに対して。
異なるインタフェースの機能プログラムが1つの統一さ
れたインタフェースを持つように見せることができる。
〔従来の技術〕
第6図及び第7図は従来技術説明図であり、同図におい
て、2は共通プログラム、3 (3−1゜3−2)は機
能プログラム、4 (4−1ないし43)は資源、8 
(8−1,8−2)は主ルーチン、9は利用者プログラ
ム、15は識別ルーチンである。
第6図図示の如く、利用者プログラム9は2機能プログ
ラム3−1及び3−2のインタフェースを意識すること
なく、統一されたインタフェースの共通プログラム2を
呼出す、共通プログラム2は、その識別ルーチン15に
おいて、利用者プログラム9の実行しようとしている処
理の(呼出し)対象が1機能プログラム3−1か3−2
かを識別する。そして、該当する喪粍プログラム3の主
ルーチン8を呼出して実行する。主、ルーチン8−1は
資源4−1及び4−2について、主ルーチン8−2は資
m4−2及び4−3について、各々、処理を実行するも
のであり、共通プログラム2との間で異なったインタフ
ェースを有している。
第7図に識別ルーチン15の行う処理を示す。
この処理においては3機能プログラム3は全て装置番号
(A、 B、・・・)により特定される。
識別ルーチン15は、装置番号の順に、対象か否かを調
べる。例えば、装置番号Aについて呼出し対象か否かを
調べる。そして、対象でない場合。
次の装置番号Bについて呼出し対象か否かを調べる。こ
れが対象である場合、該当する機能プログラム3−2 
(B)の主ルーチン8−2を呼出し。
処理を実行する。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の従来技術によれば1機能プログラム3の呼出しの
ための識別ルーチン15が、共通プログラム2内に設け
られている。このため1次の如き問題を生じていた。
機能プログラム3は、データ処理システムにおいて頻繁
に行われる機能拡張に対応するためのものである。従っ
て9機能プログラム3は9機能拡張の都度、追加又は削
除される。一方、共通プログラム2においても、識別ル
ーチン15の部分の修正が必らず必要となる。即ち1機
能プログラム3の識別を識別ルーチン15が意識して行
っているので、このために1機能プログラム3について
の情報(当該機能プログラムが存在すること)を共通プ
ログラム2に対して追加又は削除してやる必要がある。
従って、共通プログラム2の修正を伴うのでその汎用性
が低く、また、プログラム全体として作成の負担が太き
(なってしまう。
本発明は、共通プログラムの修正無しで機能プログラム
の追加、削除を可能としたプログラムの呼出し処理方式
を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理構成図であり1本発明によるデー
タ処理システムを示している。
第1図において、lはデータ処理システム、2は共通プ
ログラム、3は機能プログラム、4は資源、5は対象識
別ルーチン呼出し部、6は主ルーチン呼出し部、7は対
象識別ルーチン、8は主ルーチンである。
機能プログラム3は、共通プログラム2から呼出されて
、所定の処理を実行し、また、自己が呼出し対象である
か否かの識別を行う。このため機能プログラム3は、対
象識別ルーチン7と主ルーチン8とを備える。即ち、対
象識別ルーチン7は、自己の属する機能プログラム3が
共通プログラム2の呼出し対象か否かを識別する。主ル
ーチン8は、資源4を使用した所定の処理を行う。
共通プログラム2は、必要に応じて1機能プログラム3
を呼出す。このために、共通プログラム2は、対象識別
ルーチン呼出し部5と主ルーチン呼出し部6とを備える
。対象識別ルーチン呼出し部5及び主ルーチン呼出し部
6は、各々、対象識別ルーチン7及び主ルーチン8を呼
出す。
〔作 用〕
共通プログラム2は1機能プログラム3を呼出す必要が
生じると、対象識別ルーチン呼出し部5から1機能プロ
グラム3の対象識別ルーチン7を呼出す。
呼出された対象識別ルーチン7は、前述の如き識別を行
って、その結果を呼出し元である対象識別ルーチン呼出
し部5に通知する。
主ルーチン呼出し部6は、この通知に基づいて該当する
主ルーチン8を呼出す。即ち、前記識別の結果として「
呼出し対象である」という通知を受けた場合に、当該通
知を行った対象識別ルーチン7の属する機能プログラム
3の主ルーチン8を呼出す。
呼出された主ルーチン8は、所定の処理、即ち。
当該機能プログラム3の本来の処理を実行する。
以上によれば、呼出し対象である機能プログラム3自体
が識別機能を備えるので、共通プログラム2が機能プロ
グラム3の識別を意識する(行う)必要がない、また、
共通プログラム2は、所定の対象識別ルーチン7を呼出
し、8!別の結果を受取り、これに応じて主ルーチン8
を呼出すのみでよい。
従って1機能プログラム3の追加、削除があっても、こ
れに伴う共通プログラム2の修正を不要にすることがで
きる。
〔実施例〕
第2図は実施例構成図であり、同図において9は利用者
プログラム、10はプログラム群である。
プログラム群10は、データ処理システム1のシステム
プログラムであり、共通プログラム2と複数の機能プロ
グラム3 (3−13−2)とからなる。利用者プログ
ラム9は、このプログラム群10を呼出す。この呼出し
において、共通プログラム2は1利用者プログラム9に
対する統一インタフェースである。一方、共通プログラ
ム2は。
機能プログラムl−1,3−2との間で、各々異なるイ
ンタフェースとされる。
利用者プログラム9から呼出されたプログラム群10の
共通プログラム2は、必要に応じて1機能プログラム3
−1又は3−2を呼出す、即ち。
利用者プログラム9の要求する処理の実行のために必要
な機能プログラム3を呼出す。
対象識別ルーチン呼出し部5は、複数の機能プログラム
3−1.3−2の対象識別ルーチン7−1.7−2につ
いて、所定の順序(後述する)に従って、順に呼出す。
この呼出しの際、利用者プログラム9より渡されたパラ
メータが対象識別ルーチン7に通知される。この呼出し
は、呼出し対象を指定した上での「呼出し対象に該当す
るか否か」の間合せである。
また、対象識別ルーチン呼出し部5は、この呼出しに対
する対象識別ルーチン7からの通知(返答)に基づいた
処理を行う。即ち、返答が°yesである(呼出し対象
に該当する)場合、主ルーチン呼出し部6に制御を渡す
、返答が“no”である(呼出し対象に該当しない)場
合1次の順位の対象識別ルーチン7を呼出す、なお、全
対象識別ルーチン7からの返答が“no”である場合、
エラー処理を行う。
主ルーチン呼出し部6は、対象識別ルーチン呼出し部5
から制御を渡されると、該当する機能プログラム3を呼
出す。即ち、返答が“yes”であった対象識別ルーチ
ン7に対応する主ルーチン8を呼出す。
また、主ルーチン呼出し部6は、主ルーチン8からの通
知を待って、処理を終了する。
対象識別ルーチン7−1及び7−2は、呼出されると、
利用者プログラム9より渡されたパラメータを解析し、
呼出し対象に該当するか否かの識別を行う。即ち、呼出
の際に、指定されたパラメータの1つである資源名(処
理により複数個指定されうる)より、その資源が存在す
る装置の装置番号を求め5自己が扱う装置の装置番号と
一致するか否かを調べる。そして、自己が呼出し対象に
該当する場合には“yes”の返答を、該当しない場合
には”no”の返答を、対象識別ルーチン呼出し部5に
通知する。
主ルーチン8−1及び8−2は、呼出されると。
所定の処理を行う、主ルーチン8−1は1例えば。
資源4−1及び4−2についての処理を実行する。
主ルーチン8−2は1例えば、資源4−2及び4−3に
ついての処理を実行する。そして、主ルーチン8−1及
び8−2は、処理の終了を主ルーチン呼出し部6に通知
する。
第3図はインタフェース説明図であり、同図において、
11は対象識別関数、12は代表関数。
13は機能関数群、14は関数テーブルの配列である。
共通プログラム2と機能プログラム3との間のインタフ
ェースは、対象識別関数11及び代表関数12の2つか
らなる0機能プログラム3と資源4との間のインタフェ
ースは9機能関数群13からなる。
対象識別関数11は、当該機能プログラム3が呼出し対
象か(利用者プログラム9からの要求が当該機能プログ
ラム3に対してのものか)否かを識別する関数である。
即ち、対象識別ルーチン7である。
代表関数12は、主ルーチン8の入口となる関数(利用
者プログラム9からの要求を実行するための入口点とな
る関数)である0機能関数群13は1代表関数12と共
に主ルーチン8を構成し。
複数の命令群(例えば、オーブン、リード、クローズ等
)からなる、従って1機能関数群13の1つの関数2例
えば、「オープンJによって、ファイル等の資源4につ
いてのオープン処理を実行する。
関数テーブルの配列14は、共通プログラム2が保持す
る関数テーブルの集合である。即ち、共通プログラム2
は、同一機能プログラム3の対象識別関数11及び代表
関数12を一対とし、これを1つの関数テーブル(15
)とする、そして。
各機能プログラム3毎の関数テーブル(15)を所定の
順に並べ、関数テーブルの配列14として保持する。
第4図は関数テーブル説明図であり、同図において、1
5は関数テーブルである。
関数テーブル15は、一対の対象識別関数11及び代表
関数12について、その各々の先頭アドレスを示すアド
レス情報からなる。この関数テーブル15は1機能プロ
グラム3毎に用意されるので、複数個存在する。
関数テーブルの配列14は、複数の関数テーブル15を
所定の順に配列してなる。各関数テーブル15の間には
、新たな関数テーブル15の追加(即ち機能プログラム
3の追加)を想定して、リザーブ域が設けられる。リザ
ーブ域の大きさは。
例えば、1つの関数テーブル15と等しくされる。
従って、関数テーブルの配列14は、所定のサイズの関
数テーブル15を所定順に配列するための記憶領域でも
ある。
関数テーブル15を配列する順序は1例えば。
機能プログラム3の実行の頻度の高いものの順とされる
。なお、識別条件によっては、対象となる機能プログラ
ム3が一意に特定できなくなる可能性もあるので1 こ
のような場合には、優先して識別を行うべき機能プログ
ラム3の優先度が高くされる。
機能プログラム3を作成し追加したシステム管理者は、
その対象識別関数11及び代表関数12の先頭アドレス
を知っているので、これらを所定のフォーマット即ち関
数テーブル15とする。そして1機能プログラム3を追
加したことを、その関数テーブル15と共に、共通プロ
グラム2に通知する。この作業は、共通プログラム2の
変更を行うものではないので、殆んど負担とならない。
共通プログラム2は、当該通知を受けると、これに応し
て関数テーブルの配列14を更新する。
即ち、新たな関数テーブル15を、関数テーブルの配列
14内の所定の順位に追加する。これにより、共通プロ
グラム2は、常に、全ての機能プログラム3について、
呼出し対象か否かの識別を行うことができる。
なお1機能プログラム3を削除した場合には。
該当する関数テーブル15が、共通プログラム2によっ
て関数テーブルの配列14から削除される。
このような共通プログラム2の関数テーブルの配列14
を作成する機能は、共通プログラム2の機能プログラム
3を管理する機能の一部として設けられる。
第5図は動作処理フローを示している。
この処理においては、利用者プログラム9より渡される
パラメータは、全て、「装置番号A、  B・・・」の
如くに表わされるものとする。
まず、利用者プログラム9が、共通プログラム2を呼出
し、装置番号を指定して、処理の要求をする。これに応
じて、対象識別ルーチン呼出し部5が起動される。
■対象識別ルーチン呼出し部5がパラメータiを0とす
る。
■iと関数テーブルの配列14のエントリの数(関数テ
ーブル15の数とリザーブ域の数の和)とを比較する。
iよりエントリの数が大きくない場合、エラーとして処
理を終了する。
■iよりエントリの数が大きい場合、関数テーブルの配
列14のi番目のエントリの関数テーブル15に基づい
て、対象識別ルーチン7を呼出し。
装置番号を指定して識別を要求する。
■対象識別ルーチン7が、指定された装置番号と自装置
番号とを比較する。
両者が一致する場合には“yes”を、不一致の場合に
は“no”を、対象識別ルーチン呼出し部5に通知する
■対象識別ルーチン呼出し部5が、返答が“yesか“
no”かを調べる。
■“no”の場合、対象識別ルーチン呼出し部5がパラ
メータiをi+1とし5 この後、処理■ないし■をく
り返す。
■“yes“の場合、対象識別ルーチン呼出し部5が。
制御を主ルーチン呼出し部6に渡す。
主ルーチン呼出し部6は、関数テーブルの配列のi番目
のエントリの関数テーブル15に基づいて 主ルーチン
8を呼出し、処理を要求する。
■主ルーチン8が、要求された処理を実行し、処理が終
了したら主ルーチン呼出し部6に通知する。
今1機能プログラム3−1(A)及び3−2(B)が存
在し、各々の装置番号がA及びBであるとする。また、
利用者プログラム9は、装置番号Bを指定したとする。
更に、関数テーブルの配列14は、第4図図示のとおり
であったとする。
このような場合の処理は、以下の如くになる。
即ち、関数テーブルの配列14の0番目のエントリはリ
ザーブ域であるから、対象識別ルーチン呼出し部5は、
処理■ないし■を行うことなく。
iを+1する。
次に、装置番号Aの機能プログラム3−1の対象識別ル
ーチン7−1が呼出され、返答“no”が得られる。
そこで iを+1すると 当該エントリがリザーブ域で
あるから、更にlを+1する。
そして、装置番号Bの機能プログラム3−2の対象識別
ルーチン7−2が呼出され、返答“yesが得られる。
そこで、該当する主ルーチン8−2が呼出され。
処理が実行される。
〔発明の効果〕
以上説明したように9本発明によれば、異なったインタ
フェースを持つプログラムの呼出し処理において、呼出
し対象であるか否かを識別するルーチンを呼出し対象で
ある機能プログラムに設けることにより、共通プログラ
ムの修正なしで機能プログラムを追加、削除することが
できるので。
共通プログラムの汎用性を高めることができ、プログラ
ム作成の負担を少なくすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図。 第2図は実施例構成図。 第3図はインタフェース説明図。 第4図は関数テーブル説明図。 第5図は動作処理フロー 第6図及び第7図は従来技術説明図。 1はデータ処理システム、2は共通プログラム。 3は機能プログラム、4は資源、5は対象識別ルーチン
呼出し部、6は主ルーチン呼出し部、7は対象識別ルー
チン、8は主ルーチンである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 機能プログラム(3)と、これを呼出す共通プログラム
    (2)とを備えたデータ処理システム(1)において、 自己の属する機能プログラム(3)が前記共通プログラ
    ム(2)の呼出し対象か否かを識別する対象識別ルーチ
    ン(7)と、 資源(4)を使用した所定の処理を行う主ルーチン(8
    )とを前記機能プログラム(3)に設け、前記対象識別
    ルーチン(7)を呼出す対象識別ルーチン呼出し部(5
    )と、 前記主ルーチン(8)を呼出す主ルーチン呼出し部(6
    )とを前記共通プログラム(2)に設け、前記対象識別
    ルーチン呼出し部(5)から呼出された対象識別ルーチ
    ン(7)が、前記識別を行い、その結果を前記対象識別
    ルーチン呼出し部(5)に通知し、 当該通知に基づいて前記主ルーチン呼出し部(6)が、
    該当する主ルーチン(8)を呼出し、当該呼出された主
    ルーチン(8)が前記所定の処理を実行する ことを特徴とするプログラムの呼出し処理方式。
JP33070189A 1989-12-20 1989-12-20 プログラムの呼出し処理方式 Pending JPH03189820A (ja)

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