JPH0318996Y2 - - Google Patents

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JPH0318996Y2
JPH0318996Y2 JP1985165105U JP16510585U JPH0318996Y2 JP H0318996 Y2 JPH0318996 Y2 JP H0318996Y2 JP 1985165105 U JP1985165105 U JP 1985165105U JP 16510585 U JP16510585 U JP 16510585U JP H0318996 Y2 JPH0318996 Y2 JP H0318996Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、CRT表示装置等の表示装置におけ
る表示面の前面に装着されて入力操作するタツチ
パネル式入力装置に係り、特に車載用表示装置等
に付設されて好適なタツチパネル式入力装置に関
する。
〔従来の技術〕
一般にタツチパネル式入力装置は、薄板状の透
明な入力面(タツチパネル)をフレームに取付け
ることによつて構成され、CRT表示装置等の表
示装置における表示面の前面に装着されるように
なつている。そして、入力面の所定位置を指によ
つて押圧すると、その押圧位置を入力面に予め設
定した座標原点からX軸方向およびY軸方向の位
置を検出し、この検出信号に基づいた処理を行う
ようになつている。これにより、例えば表示装置
の表示面上において、前記入力面における押圧位
置に対応する位置にデータ等を表示することがで
きる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところで、近年、かかるタツチパネル式入力装
置を車両に備えられた表示装置に付設する試みが
なされている。このような場合、車内スペースの
関係上、表示装置の表示面をあまり大きなものに
することが困難で、それに付設される入力面も当
然小型化されるため、例えば、表示面に地図を表
示し、当該地図の所望位置をそれの前面に装着さ
れる入力面への押圧操作により指定する際に、地
図上の細かなポイント指定が困難になるという欠
点があつた。このような欠点は、車載用のタツチ
パネル式入力装置に限らず、その操作面が比較的
狭いタツチパネル式入力装置についても同様であ
る。
従つて、本考案の目的とするところは、指によ
る入力操作を損うことなく、必要に応じて細かな
位置を入力できるタツチパネル式入力装置を提供
するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本考案は、表示装
置における表示面上のカーソル位置を制御するた
めのカーソル移動キーと、該カーソルの位置がタ
ツチパネルにおける押圧位置であることを入力す
るためのエンターキーとを、タツチパネルを取付
けたフレームの同一面上に配設したことを特徴と
する。
〔作用〕
すなわち、本考案によれば、タツチパネルを指
で押圧してその押圧位置を表示面に指定できるの
は勿論のこと、表示面の細かなポイントを指定す
る場合は、フレームに備えられたカーソル移動キ
ーによつてカーソルを所望位置に制御し、しかる
後、同じくフレームに備えられたエンタキーを操
作することによつて、当該カーソルの位置がタツ
チパネルにおける押圧位置であると指定できる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面について説明す
る。
第1図は本考案によるタツチパネル式入力装置
の全体構成を示す分解斜視図、第2図はそのタツ
チパネル式入力装置の平面図、第3図は第2図の
A−A線断面図、第4図は上ケースの裏面図、第
5図は下ケースの平面図、第6図はエレクトロル
ミネツセンス素子の平面図、第7図はメンブレン
スイツチの平面図、第8図はメニユー選択キーの
動作を説明する断面図、第9図はカーソル移動キ
ーの動作を説明する断面図、第10図はタツチパ
ネル式入力装置を表示装置に装着した状態を示す
斜視図、第11図は表示メニユーの一例を示す説
明図である。
本実施例に係るタツチパネル式入力装置は、上
ケース1と下ケース2とからなるフレーム3,タ
ツチパネル4,エレクトロルミネツセンス素子
(以下単にEL素子という)5,メンブレンスイツ
チ6,メニユー選択キー7およびカーソル移動キ
ー8とで概略構成されている。
上ケース1と下ケース2は合成樹脂材料からな
り、これらは図示せぬネジにより接合されてフレ
ーム3を構成する。第3図から明らかなように、
これら上ケース1と下ケス2の間にはタツチパネ
ル4が挟持固定され、該タツチパネル4は上下ケ
ース1,2に穿設された比較的大き目な開口1
a,2aからその操作面4aを露出している。
タツチパネル4は、例えば透明電極が形成され
た2枚のフイルムをスペーサを介して積層一体化
し、マトリツクス状のスイツチ群を構成した公知
のものであつて、上記フイルムからは図示せぬホ
ストコンピユータに接続するためのリード端子4
bが導出されている。
上記上ケース1における開口1aの周囲には、
比較的小さ目な長方形状の操作窓1bが複数個
と、正方形の操作窓1cが1個穿設されている。
第4図から明らかなように、上ケース1の裏面に
は押圧突起7aを有する複数個のメニユー選択キ
ー7が揺動可能にヒンジ固定されており、これら
メニユー選択キー7の一部は操作窓1bを通つて
上ケース1の上面に突出している。メニユー選択
キー7は、後述する表示装置の表示内容によつて
適宜設定可能であつて、例えば車載用表示装置に
適用される場合は、オーデイオ設定用のメニユー
キーや空調用メニユーキーあるいは地図指定用メ
ニユーキー等として機能し、そのうちの1つはエ
ンターキー7′となつている。このエンターキー
7′の機能については後述する。
一方、操作窓1cにはカーソル移動キー8が上
下方向に摺動自在に嵌合されており、その一部は
上ケース1の上面に突出している。このカーソル
移動キー8における裏面の中央には支持突起8a
が、同じく周辺には押圧突起8bがそれぞれ形成
されており、各押圧突起8bには復帰用のコイル
ばね9が巻回されている。
EL素子5は、例えば下部電極と透明電極との
間に挟持した発光体を透明な保護フイルムによつ
て封止・一体化した公知のものであつて、上記下
部電極および透明電極に交流電界を印加すると発
光体が発光するようになつている。このEL素子
5は鉤形に形成され、その所定位置には、上記メ
ニユー選択キー7の押圧突起7aとカーソル移動
キー8の支持突起8aおよび押圧突起8bに対応
して、これらが貫通可能な透孔5aと位置決め孔
5bが形成されている。
メンブレンスイツチ6は、例えば電極が形成さ
れた2枚のフイルムをスペーサを介して積層一体
化した公知のものであつて、上部フイルムを押圧
すると両電極が接触してスイツチオンの状態とな
り、当該押圧力を除くと両電極が離反してスイツ
チオフの状態となる。このメンブレンスイツチ6
も上記EL素子5と同様に鉤形に形成され、その
一端にはホストコンピユータに接続するためのリ
ード端子6aが形成され、また位置決め孔6bが
形成されている。メンブレンスイツチ6を作動す
るための上記押圧力は各メニユー選択キー7およ
びカーソル移動キー8によつて作用され、これら
メニユー選択キー7およびカーソル移動キー8に
対応する位置に上記電極が形成されている。そし
て、この押圧操作時に、メニユー選択キー7およ
びカーソル移動キー8に適度の節度感触(タクト
感触)を与えるために、メニユー選択キー7とカ
ーソル移動キー8の各押圧突起7a,8bに対応
して、メンブレンスイツチ6の上面に円椀状のク
リツクばね10が配設されている。
次に、上記構成の組立工程について説明する。
まず、下ケース2の一隅に形成された位置決め
突起2b(第1図および第5図参照)にメンブレ
ンスイツチ6とEL素子5の各位置決め孔6b,
5bを挿入し、下から下ケース2,メンブレンス
イツチ6,EL素子5の順に重ね合わせる。また、
タツチパネル4を下ケース2の開口2a周辺に載
置する。この時、タツチパネル4とメンブレンス
イツチ6のリード端子4b,6aおよびEL素子
5の電界印加用のリード端子は、下ケース2から
外部に導出しておく。
次に、カーソル移動キー8の支持突起8aを下
ケース2の位置決め突起2b上に載置し、コイル
ばね9を巻回した各押圧突起8bを、EL素子5
の透孔5aを通つてメンブレンスイツチ6上の各
クリツクばね10と対向させる。そして、これら
の上から予め各メニユー選択キー7をヒンジ固定
した上ケース1を被せ、しかる後、図示せぬネジ
を用いて上ケース1と下ケース2とを一体化する
と、メニユー選択キー7の各押圧突起7aがEL
素子5の各透孔5aを通つてメンブレンスイツチ
6上の各クリツクばね10と対向し、組立が完了
する。
このようにして組立てられたタツチパネル式入
力装置は、第10図に示すように、例えば車両等
に備えられる表示装置11における表示面11a
の前面に、ネジ等の連結具を介して連結すること
によつて装着され、該表示装置11とタツチパネ
ル式入力装置のリード端子4b,6aとは図示せ
ぬホストコンピユータを介して接続されるように
なつている。
以下、第8図〜第11図を主に用いて、この一
実施例の入力操作について説明する。
EL素子5は、周囲の明るさに応じて必要な時
のみ発光させ、発光時にはそれの上方に配設され
か各メニユー選択キー7やカーソル移動キー8が
照光されるようになつている。
表示面11aに所望のメニユーを表示する場合
は、それに対応するメニユー選択キー7を押圧す
ると、当該メニユー選択キー7に備えられる押圧
突起7aによつてメンブレンスイツチ6の上部フ
イルムが押圧され、これにより両電極が接触して
スイツチが投入される(第8図参照)。この時、
押圧突起7aとメンブレンスイツチ6との間に配
設されたクリツクばね10が反転動作を伴うた
め、メニユー選択キー7を押圧するオペレータは
メンブレンスイツチ6のオン動作をタクト感触を
もつて認識できる。このようにして、所定のメニ
ユー選択キー7に対応した部分のメンブレンスイ
ツチ6がオン動作されると、この信号はリード端
子6aを介して図示せぬホストコンピユータに導
かれ、当該ホストコンピユータで信号処理するこ
とにより表示面11aに所望のメニユーが表示さ
れる。
表示面11aに所望のメニユー、例えばオーデ
イオメニユーが表示されると、今度はそのオーデ
イオメニユーをさらに細分化するための入力操作
がなされる。かかる入力操作は、表示面11aの
前面に装着されたタツチパネル4によつて行わ
れ、例えばオーデイオメニユーの中からラジオメ
ニユーを選択する場合は、その表示に対応する部
分のタツチパネル4を指で押圧すると、タツチパ
ネル4の両電極が接触してその押圧位置が検出さ
れ、この検出信号に基づいてホストコンピユータ
が信号処理することにより、表示面11aにラジ
オメニユーを表示する。
このようにして表示面11aにラジオメニユー
が表示されると、タツチパネル4の入力操作によ
り、このメニユーをさらに細分化してチユーニン
グや音量調整あるいはバランス調整等が行われ
る。
上記したメニユーを細分化するためのモード切
換えや、表示されたメニユーの中でのデータ入力
は、基本的にはタツチパネル4の操作面4aを指
で押圧操作することによつて行われるが、表示さ
れたメニユー内の細かな位置をデータとして、入
力する場合は、指による入力操作が困難であるた
め、フレーム3に配設したカーソル移動キー8に
よつて行われる。例えば、第11図に示すよう
に、所望のメニユー選択キー7によつて表示面1
1aに地図が表示され、この地図上の任意点Pを
データ入力する場合は、カーソル移動キー8の任
意位置を押圧し、第9図に示すように当該カーソ
ル移動キー8に備えられる押圧突起8bによりそ
れに対応するメンブレンスイツチ6を動作する
(この動作は上記したメニユー選択キー7の場合
と同様であるため、説明は省略する)。この信号
は、リード端子6aを介してホストコンピユータ
に導かれ、該ホストコンピユータで信号処理され
ることにより、表示面11a上にカーソル12を
表示する。(なお、地図等を表示させる場合は、
予めカーソル12を表示面11a上に表示するよ
うにしても良いことはいうまでもない。)従つて、
支持突起8aを中心としてカーソル移動キー8の
任意位置を押圧することにより、カーソル12を
表示面11aにおける地図上の任意点Pに移動す
ることができる。
このようにカーソル12を表示面11aの所望
位置に移動した後、メニユー選択キー7の1つを
構成するエンタキー7′を押圧して当該エンタキ
ー7′の下方のメンブレンスイツチ6をオン動作
し、この信号をホストコンピユータで処理するこ
とにより、上記カーソル12の位置をデータとし
て入力する。従つて、エンタキー7′はタツチパ
ネル4を押圧したのと同等の機能を有し、カーソ
ル12の位置を制御するカーソル移動キー8とカ
ーソル12の位置を入力するエンタキー7′とを
用いて、表示面11a上の細かな位置を指定でき
る。
また、表示モードを他のメニユーに切換える場
合は、そのメニユーに対応するメニユー選択キー
7を押圧すると、当該メニユー選択キー7によつ
てその下面のメンブレンスイツチ6がオン動作
し、表示面11aに新たなメニユーが表示され
る。そして、この新たなメニユーに対するモード
の細分化やデータ入力等は、上記と同様にしてタ
ツチパネル4とカーソル移動キー8およびエンタ
キー7′を用いて行なわれる。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案によれば、タツチ
パネルを用いて通常の入力操作は勿論のこと、表
示面上の細かな位置を入力する場合は、カーソル
移動キーとエンタキーとを用いてタツチパネルと
同様な機能を実現でき、よつて上記従来技術の欠
点を除いて優れた機能のタツチパネル式入力装置
を提供できる。
【図面の簡単な説明】
図は全て本考案の実施例に係り、第1図はタツ
チパネル式入力装置の全体構成を示す斜視図、第
2図はそのタツチパネル式入力装置の平面図、第
3図は第2図のA−A線断面図、第4図は上ケー
スの裏面図、第5図は下ケースの平面図、第6図
はエレクトロルミネツセンス素子の平面図、第7
図はメンブレンスイツチの平面図、第8図はメニ
ユー選択キーの動作を説明する断面図、第9図は
カーソル移動キーの動作を説明する断面図、第1
0図はタツチパネル式入力装置を表示装置に装着
した状態を示す斜視図、第11図は表示メニユー
の一例を示す説明図である。 1……上ケース、2……下ケース、3……フレ
ーム、4……タツチパネル、4a……操作面、5
……エレクトロルミネツセンス素子、5a……透
孔、6……メンブレンスイツチ、7……メニユー
選択キー、7′……エンタキー、7a……押圧突
起、8……カーソル移動キー、8a……支持突
起、8b……押圧突起、9……コイルばね、10
……クリツクばね、11……表示装置、11a…
…表示面、12……カーソル。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 透明なタツチパネルをフレームに取付けること
    によつて形成され、表示装置における表示面の前
    面に装着されて、該タツチパネルへの押圧位置を
    検出して前記表示面に表示するタツチパネル式入
    力装置において、前記表示面上のカーソル位置を
    制御するためのカーソル移動キーと、該カーソル
    の位置が前記タツチパネルにおける押圧位置であ
    ることを入力するエンタキーとを、前記フレーム
    の同一面上に配設したことを特徴とするタツチパ
    ネル式入力装置。
JP1985165105U 1985-10-29 1985-10-29 Expired JPH0318996Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1985165105U JPH0318996Y2 (ja) 1985-10-29 1985-10-29

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JP1985165105U JPH0318996Y2 (ja) 1985-10-29 1985-10-29

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JPS6275531U JPS6275531U (ja) 1987-05-14
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ID=31094836

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO1996039771A1 (en) * 1995-06-06 1996-12-12 Hitachi Telecom Technologies, Ltd. Telephone terminal and telephone exchange system housing the terminal
JP5720293B2 (ja) * 2011-02-18 2015-05-20 日本精機株式会社 表示装置

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JPS6275531U (ja) 1987-05-14

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