JPH0319020A - 個人別画面展開方式 - Google Patents
個人別画面展開方式Info
- Publication number
- JPH0319020A JPH0319020A JP1152366A JP15236689A JPH0319020A JP H0319020 A JPH0319020 A JP H0319020A JP 1152366 A JP1152366 A JP 1152366A JP 15236689 A JP15236689 A JP 15236689A JP H0319020 A JPH0319020 A JP H0319020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- operator
- data
- development method
- skill level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、CRT画面の展開方式に係り、特に使用頻度
の高いオペレーションガイダンスシステム画面、電子マ
ニュアルシステム画面等に使用するに好適な、個人別画
面展開方式に関する。
の高いオペレーションガイダンスシステム画面、電子マ
ニュアルシステム画面等に使用するに好適な、個人別画
面展開方式に関する。
従来のCRT画面の展開方式には、概要画面から詳細内
容画面への展開方式、各工程間での展開方式等があるが
、いずれも展開方式が固定されている為、初心者オペレ
ータに対しても、熟練者オペレータに対しても、同一画
面操作にならざるを得なかった。
容画面への展開方式、各工程間での展開方式等があるが
、いずれも展開方式が固定されている為、初心者オペレ
ータに対しても、熟練者オペレータに対しても、同一画
面操作にならざるを得なかった。
また、オペレータの経験が積まれ、画面操作の簡略化(
一画面での多項目入力、あるいは詳細説明表示のバイパ
ス等)がオペレータの作業上可能な場合にも、その対応
が田辺であった。
一画面での多項目入力、あるいは詳細説明表示のバイパ
ス等)がオペレータの作業上可能な場合にも、その対応
が田辺であった。
本発明とは対象が異なるが、オペレータの学習レベル(
熟練度)により、出力結果を変更する従来の技術として
は、例えば、特開昭62−233878号記載のふりが
な付は方法が挙げられる。
熟練度)により、出力結果を変更する従来の技術として
は、例えば、特開昭62−233878号記載のふりが
な付は方法が挙げられる。
また、オペレータの操作履歴から処理側の出力を変更す
る従来の技術としては、例えば、特開昭62−1304
58号記載のかな漢字変換処理方式、特開昭63−47
868号記載の候補文字の優先順位決定方法が挙げられ
る。
る従来の技術としては、例えば、特開昭62−1304
58号記載のかな漢字変換処理方式、特開昭63−47
868号記載の候補文字の優先順位決定方法が挙げられ
る。
上記従来技術は、画面を操作するオペレータの熟練度と
いう点について配慮がされておらず、いかなるレベルの
オペレータに対しても同一画面操作しか提供できないと
いう問題があった。
いう点について配慮がされておらず、いかなるレベルの
オペレータに対しても同一画面操作しか提供できないと
いう問題があった。
本発明の目的は、オペレータの過去の画面操作を記憶し
、それらをもとにオペレータの熟練度を判断することに
より、CRT画面の展開仕様をオペレータ毎に可変にす
る、個人別画面展開方式を提供することにある。
、それらをもとにオペレータの熟練度を判断することに
より、CRT画面の展開仕様をオペレータ毎に可変にす
る、個人別画面展開方式を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、−画面内の表示エリアのう
ちデータを設定するエリアのサイズとデータを設定する
際のサービス情報を表示するエリアのサイズをオペレー
タの熟練度により可変にする個人別画面展開方式を提供
することにある。
ちデータを設定するエリアのサイズとデータを設定する
際のサービス情報を表示するエリアのサイズをオペレー
タの熟練度により可変にする個人別画面展開方式を提供
することにある。
また、本発明の他の目的は、オペレータの熟練度により
一画面で設定できるデータ項目数を可変にすることによ
り、全操作に要する画面枚数を可変にし、熟練度が上が
る程システ11のオーバーヘッドを軽減する個人別画面
展開方式を提供することにある。
一画面で設定できるデータ項目数を可変にすることによ
り、全操作に要する画面枚数を可変にし、熟練度が上が
る程システ11のオーバーヘッドを軽減する個人別画面
展開方式を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、オペレータの熟練度により
詳細説明表示画面の表示をバイパスすることにより、全
操作に要する画面枚数を可変にし、熟練度が上がる程シ
ステムのオーバーヘッドを軽減する個人別画面展開方式
を提供することにある。
詳細説明表示画面の表示をバイパスすることにより、全
操作に要する画面枚数を可変にし、熟練度が上がる程シ
ステムのオーバーヘッドを軽減する個人別画面展開方式
を提供することにある。
本発明は、オペレータの、両面システム操作回数、@度
等の操作履歴を管理し、それら実績にもとづくデータと
オペレータが自己を判断して入力する熟練度から、本画
面システムの内部処理が妥当な熟練度を決定し、それに
よって画面の展開仕様を作成するものであり、次の各項
目より構成される。
等の操作履歴を管理し、それら実績にもとづくデータと
オペレータが自己を判断して入力する熟練度から、本画
面システムの内部処理が妥当な熟練度を決定し、それに
よって画面の展開仕様を作成するものであり、次の各項
目より構成される。
a、開始メニュー画面
画面システムの操作を開始する為のメニューであり、画
面システムが画面を展開する上での下記の様な必要情報
をオペレータが入力する。
面システムが画面を展開する上での下記の様な必要情報
をオペレータが入力する。
■ オペレータ識別コード
内部処理が、オペレータ個人別に管理しているファイル
をサーチする際のキーを内部処理に与える。
をサーチする際のキーを内部処理に与える。
オペレータ識別コートとじては、次の様なものが適用で
きる。
きる。
・氏名
・氏名Nα(I DNα)
・その他
また、オペレータ識別コードの入力力θ;とじては、次
の様な方法が適用できる。
の様な方法が適用できる。
・キーボード入力
・ICカード入力
ICカードを適用すれば、オペレータ個人情報(操作履
歴、熟練度等)をICカート内に記憶させておくことに
より、入力操作のシンプル化、他のシステムへのデータ
提供等に活用できる。
歴、熟練度等)をICカート内に記憶させておくことに
より、入力操作のシンプル化、他のシステムへのデータ
提供等に活用できる。
・指紋入力
操作のシンプル性、データのセキュリティ性にすぐれて
いる。
いる。
・その他
■ 実施目的項目
操作する画面システムの種類(これから何の画面操作を
行なうのか)を指定する。
行なうのか)を指定する。
■ 熟練度
オペレータの熟練度の評価は、以下の様な評価項目によ
り、内部処理にて行なう。
り、内部処理にて行なう。
・操作回数
現在の熟練度になってからの総操作回数。
回数が多い程、熟練度はアップすると評価する。
・操作頻度
現在の熟練度になってからの最近の操作間隔。間隔が短
い程、熟練度はアップすると評価する。
い程、熟練度はアップすると評価する。
・操作内容
現在の熟練度になってからの操作における操作中断率、
中断率が低い程、熟練度はアップすると評価する。
中断率が低い程、熟練度はアップすると評価する。
・オペレータ自身の判定
本項が開始メニュー画面で入力するデータであり、画面
展開仕様作成に関するオペレータの希望を内部処理に反
映させる。
展開仕様作成に関するオペレータの希望を内部処理に反
映させる。
・その他
上記項目の熟練度評価に対するそれぞれの優先度は、可
変仕様とし、画面システムの性格により変更する。
変仕様とし、画面システムの性格により変更する。
また、操作途中においても熟練度はオペレータの意志に
より変更できるものとし、画面システムとしての使い勝
手の良さを向上させる。
より変更できるものとし、画面システムとしての使い勝
手の良さを向上させる。
b、入力データの受付は
オペレータが入力した識別コート、実施目的項目、熟練
度等を受付け、内部処理に引渡す。
度等を受付け、内部処理に引渡す。
C,オペレータの操作履歴の格納
オペレータ個人別に管理するファイルの更新を行なう。
■操作回数の更新
■最新操作日付の更新
■操作頻度の更新
■操作内容の更新
■オペレータの入力した自己判定熟練度の更新■その他
d、熟練度の判定
オペレータ個人別に管理された操作履歴データをもとに
、該当オペレータの熟練度を評価。
、該当オペレータの熟練度を評価。
判定する。判定結果は、最新熟練度としてファイルに格
納する。
納する。
熟練度の表現としては有限段階のレベル分は表現とする
。
。
(例)A、B、C,D
1.2,3,4,5.・・・・・・・・・、10各オペ
レータ毎の熟練度の評価は、次の様な方法で行なう。
レータ毎の熟練度の評価は、次の様な方法で行なう。
(例)
熟練度を次の通りに表現する。
A(初心者)・・・・・・O≦ε<10B(中級者)・
・・・・・10≦i (70C(上級者)・・・・・・
70≦E 評価式を下記とする。
・・・・・10≦i (70C(上級者)・・・・・・
70≦E 評価式を下記とする。
i =f (atx1+azxz+aaxa+−)an
:項目nに関する優先度係数 xn :評価項目値 上記評価式により決定されたεの値をもとに熟練度を判
定する。
:項目nに関する優先度係数 xn :評価項目値 上記評価式により決定されたεの値をもとに熟練度を判
定する。
89画面の編集、出力
該当オペレータの熟練度をもとに、それに対応する画面
フォーマット、サービス情報データを編集し、画面に出
力する。
フォーマット、サービス情報データを編集し、画面に出
力する。
熟練度が高くなる程設定の為のサービス情報データをへ
らし、−画面内で設定できる項目を多くすることにより
、少ない画面展開で操作を完結させることが可能である
。
らし、−画面内で設定できる項目を多くすることにより
、少ない画面展開で操作を完結させることが可能である
。
第1図に本発明の一実施例を示す。本例の操作の流れは
以下の通りである。
以下の通りである。
a、開始メニュー画面でオペレータの識別コート等の必
要データを入力し、画面操作を開始する。
要データを入力し、画面操作を開始する。
b、内部処理はオペレータの入力データ及び、オペレー
タ個人別に管理している操作履歴データから、該当オペ
レータの熟練度を判定し、その熟練度にしたがったフォ
ーマットの画面を出力する。
タ個人別に管理している操作履歴データから、該当オペ
レータの熟練度を判定し、その熟練度にしたがったフォ
ーマットの画面を出力する。
C0ここで、もしオペレータが内部処理が判定した熟練
度に不満があれば、システム使用エリアに熟練度の見直
し指示を入力することにより、画面の出力フォーマット
(展開仕様)変更することができる。
度に不満があれば、システム使用エリアに熟練度の見直
し指示を入力することにより、画面の出力フォーマット
(展開仕様)変更することができる。
d、b、cを繰り返すことにより、オペレータは画面シ
ステムの操作を進めていく。
ステムの操作を進めていく。
第2図に出力画面フォーマット例を示す。
一般形で示したごとく、画面エリアは大きく以下3つの
部分に分割される。
部分に分割される。
8、サービス情報表示エリア
オペレータがデータを設定するなどの操作の為のガイダ
ンス表示エリアである。一般に漢字データ、図形データ
等が用いられる為、表示自体に時間のかかるエリアであ
る。
ンス表示エリアである。一般に漢字データ、図形データ
等が用いられる為、表示自体に時間のかかるエリアであ
る。
b、データ入カニリア
オペレータがデータを設定するエリアである。
サービス表示はほとんど無いのが普通であり、表示には
時間のかからないエリアである。
時間のかからないエリアである。
C,システム使用エリア
オペレータと内部処理間のインターフェイスとなるエリ
アであり、次の様な項目を設定する。
アであり、次の様な項目を設定する。
■熟練度の見直しデータ
■書込み実行
■設定データキャンセル
■その他
本エリアは、上記a、bと異なり常にサイズが固定の表
示エリアである。
示エリアである。
内部処理では、この画面エリアのうち、サービス情報表
示エリアとデータ入カニリアの表示エリアサイズを変え
ることにより、オペレータの熟練度に適合した画面を編
集出力する。
示エリアとデータ入カニリアの表示エリアサイズを変え
ることにより、オペレータの熟練度に適合した画面を編
集出力する。
すなオ〕ち、第2図においては次の様になる。
■ 熟練度A用の画面
サービス情報表示エリアに大きなサイズをさくことによ
り、ガイダンス内容を詳細なものにし、初心者でもデー
タが設定できる仕様にしている。但し、サービス情報表
示エリアが大きい為、画面表示に時間がかかるとともに
、最終ページまで到達するのに多くの画面展開が必要に
なり、操作時間全体にしても長くなる。
り、ガイダンス内容を詳細なものにし、初心者でもデー
タが設定できる仕様にしている。但し、サービス情報表
示エリアが大きい為、画面表示に時間がかかるとともに
、最終ページまで到達するのに多くの画面展開が必要に
なり、操作時間全体にしても長くなる。
■ 熟練度B用の画面
ある程度操作に慣れたオペレータ用の画面配置であり、
サービス情報をへらし、一画面で人力できる設定データ
数をふやすことにより操作時間の短縮、システムのオー
バーヘッド軽減をはかつている。
サービス情報をへらし、一画面で人力できる設定データ
数をふやすことにより操作時間の短縮、システムのオー
バーヘッド軽減をはかつている。
■ 熟練度C用の画面
上級オペレータ用であり、サービス情報を極力少なくシ
、−画面で設定できるデータ数を多くしている。こうす
ることにより、操作する画面システムのページ数も少な
くなり、3タイプのうち最も操作時間が短く、システム
のオーバーヘッドの低い画面展開仕様となる。
、−画面で設定できるデータ数を多くしている。こうす
ることにより、操作する画面システムのページ数も少な
くなり、3タイプのうち最も操作時間が短く、システム
のオーバーヘッドの低い画面展開仕様となる。
第3図には、本例のシステム内部処理構成を示す。
この様にオペレータ毎に画面システ11の操作履歴を管
理し、熟練度を判定することにより、各オペレータ毎に
最適な画面展開を実現することが可能な画面システムを
構築することができる。また、二次的な効果では本例の
履歴データを用いてオペレータのグループ編成の為の基
礎データ等の作成ができる。
理し、熟練度を判定することにより、各オペレータ毎に
最適な画面展開を実現することが可能な画面システムを
構築することができる。また、二次的な効果では本例の
履歴データを用いてオペレータのグループ編成の為の基
礎データ等の作成ができる。
第4図に本発明の変形例を示す。本例は、(5)で示し
た実施例が画面の出力表示エリアの配置及び出力データ
内容を可変にすることにより、各オペレータ毎に画面展
開仕様を変更し、使い勝手の向上と操作時間の短縮、シ
ステムのオーバーヘッド軽減を実現するものであったこ
とに対し、画面の出力フォーマットは固定にし、画面自
体の表示有無を熟練度により可変にすることにより、(
5)で示した例と同様な効果を実現するものである。
た実施例が画面の出力表示エリアの配置及び出力データ
内容を可変にすることにより、各オペレータ毎に画面展
開仕様を変更し、使い勝手の向上と操作時間の短縮、シ
ステムのオーバーヘッド軽減を実現するものであったこ
とに対し、画面の出力フォーマットは固定にし、画面自
体の表示有無を熟練度により可変にすることにより、(
5)で示した例と同様な効果を実現するものである。
すなわち、電子マニュアルシステム等に適用し。
熟練度が上がる程内容の詳細説明画面の表示をスキップ
し、全体的な操作時間を短縮するものである。
し、全体的な操作時間を短縮するものである。
これにより、初心者にはていねいな電子マニュアルシス
テム、熟練者には要点重視の電子マニュアルシステムの
構築が実現できる。
テム、熟練者には要点重視の電子マニュアルシステムの
構築が実現できる。
本発明によれば、画面の展開方式を可変仕様にすること
ができるので、使用者側のレベルに応じた使い勝手の良
いマンマシンシステムを横築することができる。
ができるので、使用者側のレベルに応じた使い勝手の良
いマンマシンシステムを横築することができる。
第1図は本発明の基本操作例を示す図、第2図は画面の
表示フォーマツ1−例を示す図、第3図は本発明を実現
するための内部処理の概要を示す図、第4図は本発明を
電子マニュアルシステム等に応用した場合の操作例を示
す図である。 ロコ・・・キーボード、m・・・サービス情報表示エリ
ア、胴、、、データ入カニリア、 +・・・システム使
用エリア、−畳・・・処理の流れ、−−−>・・・デー
タの魔笛 図 第 図 第 図
表示フォーマツ1−例を示す図、第3図は本発明を実現
するための内部処理の概要を示す図、第4図は本発明を
電子マニュアルシステム等に応用した場合の操作例を示
す図である。 ロコ・・・キーボード、m・・・サービス情報表示エリ
ア、胴、、、データ入カニリア、 +・・・システム使
用エリア、−畳・・・処理の流れ、−−−>・・・デー
タの魔笛 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一連の画面の展開により構成されるマンマシンシス
テム(オペレーションガイダンスシステム、電子マニュ
アルシステム等)において、オペレータの過去の画面操
作履歴を管理し、熟練度を判定することにより、各オペ
レータ毎に画面の展開仕様を可変にすることを特徴とす
る個人別画面展開方式。 2、請求項1記載の方式を用いて、一画面内に表示する
情報の表示レイアウトを可変にすることにより、一画面
で設定できるデータ項目数を操作者の操作レベル毎に可
変にすることを特徴とする個人別画面展開方式。 3、請求項1又は2記載の方式を用いて、熟練度が上が
る程、画面操作時間を短縮し、計算機システムにおける
マンマシンサブシステムのオーバーヘッドを軽減するこ
とを特徴とする個人別画面展開方式。 4、請求項1又は2記載の方式を用いて、初心者には一
画面で設定できるデータ数は少ないが、データ設定の為
のサービス情報の詳細なマンマシンシステムを、一方熟
練者にはサービス情報は簡潔であるが一画面内で設定で
きるデータ項目数を多くし、全体としての操作画面枚数
を少なくしたマンマシンシステムを提供することを特徴
とする個人別画面展開方式。 5、請求項1記載の方式を用いて、表示レイアウトは固
定であるが詳細説明画面を表示スキップすることにより
、表示画面枚数を可変にすることを特徴とする個人別画
面展開方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152366A JPH0319020A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 個人別画面展開方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152366A JPH0319020A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 個人別画面展開方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319020A true JPH0319020A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15538960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152366A Pending JPH0319020A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 個人別画面展開方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319020A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5822077A (en) * | 1992-09-14 | 1998-10-13 | Ricoh Company, Ltd. | Determination unit for determining, through detecting information associated with external object, whether or not external object will use functional apparatus or who is external object, so as to provide appropriate service |
| JP2008199358A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Sharp Corp | ガイダンス機能付きテレビジョン受信装置 |
| JP2016126486A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | 株式会社キーエンス | プログラマブル表示器及びplc表示システム |
| JP2023008625A (ja) * | 2021-07-06 | 2023-01-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 作業者支援システムおよび作業者支援方法 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1152366A patent/JPH0319020A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5822077A (en) * | 1992-09-14 | 1998-10-13 | Ricoh Company, Ltd. | Determination unit for determining, through detecting information associated with external object, whether or not external object will use functional apparatus or who is external object, so as to provide appropriate service |
| JP2008199358A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Sharp Corp | ガイダンス機能付きテレビジョン受信装置 |
| JP2016126486A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | 株式会社キーエンス | プログラマブル表示器及びplc表示システム |
| JP2023008625A (ja) * | 2021-07-06 | 2023-01-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 作業者支援システムおよび作業者支援方法 |
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