JPH03190331A - データ受信装置 - Google Patents
データ受信装置Info
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- JPH03190331A JPH03190331A JP1330747A JP33074789A JPH03190331A JP H03190331 A JPH03190331 A JP H03190331A JP 1330747 A JP1330747 A JP 1330747A JP 33074789 A JP33074789 A JP 33074789A JP H03190331 A JPH03190331 A JP H03190331A
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- JP
- Japan
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- frequency
- signal
- speed
- mixer
- doppler
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- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ディジタル移動通信等に使用するデータ受信
装置に関する。
装置に関する。
従来の技術
第4図は、77++IA、lB11C,ID(D指向性
を示す説明図であり、アンテナlA11B、IC,l[
)はそれぞれ、移動体Mの例えば前方向A1右方向B1
後ろ方向c1左方向りに指向性を有するように配置され
ている。
を示す説明図であり、アンテナlA11B、IC,l[
)はそれぞれ、移動体Mの例えば前方向A1右方向B1
後ろ方向c1左方向りに指向性を有するように配置され
ている。
第5図は従来のデータ受信装置の構成を示している。
第5図において、アンテナLA、IB、IC。
IDを介して受信したブランチ信号はそれぞれ、混合器
2A、2B、2C,2Dにより、シンセサイザ3からの
同一の局部発振周波数が混合されて中間周波数(IF)
帯及びベースバンド帯に変換され、各ブランチの信号は
それぞれ、合成増幅器4A、4B、4C,4Dにより位
相と振幅が調整されて重み付けされる。
2A、2B、2C,2Dにより、シンセサイザ3からの
同一の局部発振周波数が混合されて中間周波数(IF)
帯及びベースバンド帯に変換され、各ブランチの信号は
それぞれ、合成増幅器4A、4B、4C,4Dにより位
相と振幅が調整されて重み付けされる。
合成増幅器4A、4B、4C,4Dの出力信号は加算器
5により加算され、この加算器5により加算された信号
の振幅が最大になるように、また歪みが最少になるよう
に、合成ゲイン調整器6が合成増幅器4A、4B、4C
,4Dの複素ゲインを調整する。
5により加算され、この加算器5により加算された信号
の振幅が最大になるように、また歪みが最少になるよう
に、合成ゲイン調整器6が合成増幅器4A、4B、4C
,4Dの複素ゲインを調整する。
したがって、上記従来例では、複数の指向性アンテナI
A、IB、IC,LDの複素ゲインを調整することによ
り、受信信号のレベルが最大になるように制御すること
ができ、また、歪みが最少になるように制御することが
できる。
A、IB、IC,LDの複素ゲインを調整することによ
り、受信信号のレベルが最大になるように制御すること
ができ、また、歪みが最少になるように制御することが
できる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のデータ受信装置では、アンテ
ナIA、IB、IC,IDを介して受信したブランチ信
号と、シンセサイザ3からの同一の局部発振周波数が混
合されるので、移動体Mが高速で移動する際に発生する
ドツプラ効果の影響を受け、したがって、加算器6によ
り加算された信号を復調するとデータ誤りが発生すると
いう問題点がある。
ナIA、IB、IC,IDを介して受信したブランチ信
号と、シンセサイザ3からの同一の局部発振周波数が混
合されるので、移動体Mが高速で移動する際に発生する
ドツプラ効果の影響を受け、したがって、加算器6によ
り加算された信号を復調するとデータ誤りが発生すると
いう問題点がある。
本発明は上記従来の問題点を解決するものであり、ドツ
プラ効果によるデータ誤りを防止することができるデー
タ受信装置を提供することを目的とする。
プラ効果によるデータ誤りを防止することができるデー
タ受信装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、移動体の速度を検
出し、ドツプラ効果の影響を受けるアンテナに対応する
混合器に対し、この速度に応じたドツプラ周波数により
補正した局部発振周波数の信号を発生し、出力するよう
にしたものである。
出し、ドツプラ効果の影響を受けるアンテナに対応する
混合器に対し、この速度に応じたドツプラ周波数により
補正した局部発振周波数の信号を発生し、出力するよう
にしたものである。
作 用
本発明は上記構成により、ドツプラ効果の影響を受ける
アンテナの混合器の局部発振周波数が移動体の速度に応
じて補正され、したがって、ドツプラ効果によるデータ
誤りを防止することができる。
アンテナの混合器の局部発振周波数が移動体の速度に応
じて補正され、したがって、ドツプラ効果によるデータ
誤りを防止することができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係るデータ受信装置の一実施例を示すブロ
ック図、第2図は、ドツプラ効果によるアンテナの周波
数スペクトルを示すグラフ、第3図は、第1図のデータ
受信装置におけるアンテナの周波数スペクトルを示すグ
ラフである。
は、本発明に係るデータ受信装置の一実施例を示すブロ
ック図、第2図は、ドツプラ効果によるアンテナの周波
数スペクトルを示すグラフ、第3図は、第1図のデータ
受信装置におけるアンテナの周波数スペクトルを示すグ
ラフである。
第1図において、IIA、IIB、IIC,11Dはそ
れぞれ、第4図に示すように、移動体Mの例えば前方向
A1右方向B1後ろ方向C1左方向りに指向性を有する
アンテナであり、アンテナ11A、IIB、IIC,I
IDを介して受信したブランチ信号の周波数は、移動体
Mが高速で移動する際に発生するドツプラ効果の影響を
受ける。
れぞれ、第4図に示すように、移動体Mの例えば前方向
A1右方向B1後ろ方向C1左方向りに指向性を有する
アンテナであり、アンテナ11A、IIB、IIC,I
IDを介して受信したブランチ信号の周波数は、移動体
Mが高速で移動する際に発生するドツプラ効果の影響を
受ける。
12は、移動体Mの速度を測定する速度測定器、13は
、速度測定器12により検出された速度と、アンテナ1
1A111B111C111Dの指向性に応じた4種類
の局部発振周波数の信号を発生するシンセサイザ、14
A、14B、14C,14Dはそれぞれ、アンテナII
A、11B、IIC,IIDを介して受信したブランチ
信号と、シンセサイザ13からの局部発振周波数の信号
を混合し、中間周波数(IF)帯及びベースバンド帯に
変換する混合器である。
、速度測定器12により検出された速度と、アンテナ1
1A111B111C111Dの指向性に応じた4種類
の局部発振周波数の信号を発生するシンセサイザ、14
A、14B、14C,14Dはそれぞれ、アンテナII
A、11B、IIC,IIDを介して受信したブランチ
信号と、シンセサイザ13からの局部発振周波数の信号
を混合し、中間周波数(IF)帯及びベースバンド帯に
変換する混合器である。
15A、15B、15C,15Dはそれぞれ、混合器1
4A、14B、14C,14Dにより変換された信号の
位相と振幅を調整し、重み付けする合成増幅器、16は
、合成増幅器15A、15B、15C,15Dにより増
幅等された信号を加算する加算器、17は、加算器16
により加算された信号の振幅が最大になるように、また
歪みが最少になるように、合成増幅器15A、15B。
4A、14B、14C,14Dにより変換された信号の
位相と振幅を調整し、重み付けする合成増幅器、16は
、合成増幅器15A、15B、15C,15Dにより増
幅等された信号を加算する加算器、17は、加算器16
により加算された信号の振幅が最大になるように、また
歪みが最少になるように、合成増幅器15A、15B。
15C,15Dの複素ゲインを調整する合成ゲイン調整
器であり、加算器16により加算された信号は、ディジ
タルデータに復調される。
器であり、加算器16により加算された信号は、ディジ
タルデータに復調される。
次に、上記実施例の動作を説明する。
第1図において、移動体Mが速度Vで前方向Aに移動し
ている場合に、アンテナIIA、11B111C111
Dを介して受信したブランチ信号がそれぞれ混合器14
A、14B、14C,14Dにより同一の局部発振周波
数が混合されると、第2図に示すように、ベースバンド
のスペクトルS (f)は、移動体Mの速度Vに比例し
た最大ドツプラ周波数fDだけ広がる。
ている場合に、アンテナIIA、11B111C111
Dを介して受信したブランチ信号がそれぞれ混合器14
A、14B、14C,14Dにより同一の局部発振周波
数が混合されると、第2図に示すように、ベースバンド
のスペクトルS (f)は、移動体Mの速度Vに比例し
た最大ドツプラ周波数fDだけ広がる。
すなわちアンテナ11Aが移動体Mの前方向に指向性を
有するので、その受信信号のスペクトルS (f)は最
大ドツプラ周波数+fDだけ広がり、同様に、移動体の
後ろ方向Cに指向性を有するアンテナ11Cの受信信号
のスペクトルS (f)は最大ドツプラ周波数−foだ
け広がり、横方向B1Dに指向性を有するアンテナII
B、IIDの受信信号のスペクトルS (f)は広がら
ない。
有するので、その受信信号のスペクトルS (f)は最
大ドツプラ周波数+fDだけ広がり、同様に、移動体の
後ろ方向Cに指向性を有するアンテナ11Cの受信信号
のスペクトルS (f)は最大ドツプラ周波数−foだ
け広がり、横方向B1Dに指向性を有するアンテナII
B、IIDの受信信号のスペクトルS (f)は広がら
ない。
そこで、シンセサイザ13は、速度測定器12により検
出された速度Vに応じて、キャリア周波数と最大ドツプ
ラ周波数foを加算した局部発振周波数の信号を混合器
14Aに出力し、キャリア周波数から最大ドツプラ周波
数foを減算した局部発振周波数の信号を混合器14C
に出力し、混合器14B、14Dに対してはキャリア周
波数と同一の局部発振周波数の信号を出力する。
出された速度Vに応じて、キャリア周波数と最大ドツプ
ラ周波数foを加算した局部発振周波数の信号を混合器
14Aに出力し、キャリア周波数から最大ドツプラ周波
数foを減算した局部発振周波数の信号を混合器14C
に出力し、混合器14B、14Dに対してはキャリア周
波数と同一の局部発振周波数の信号を出力する。
混合器14A、14B、14C,14Dがそれぞれアン
テナIIA、IIB、IIC,IIDを介して受信した
ブランチ信号と上記局部発振周波数の信号を混合すると
、第3図に示すように、各ブランチ信号のスペクトルS
(f)は、周波数f。
テナIIA、IIB、IIC,IIDを介して受信した
ブランチ信号と上記局部発振周波数の信号を混合すると
、第3図に示すように、各ブランチ信号のスペクトルS
(f)は、周波数f。
/2の広がりとなり、また、その合成信号も周波数fD
/2の広がりとなる。
/2の広がりとなる。
したがって、上記実施例によれば、移動体Mの移動によ
りドツプラ効果の影響を受けるアンテナ11A111C
に対応する混合器14A、14cの局部発振周波数を最
大ドツプラ周波数により補正するので、加算器16によ
り加算された信号を復調してもデータ誤りが発生しない
。
りドツプラ効果の影響を受けるアンテナ11A111C
に対応する混合器14A、14cの局部発振周波数を最
大ドツプラ周波数により補正するので、加算器16によ
り加算された信号を復調してもデータ誤りが発生しない
。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、移動体の速度を検出し、
ドツプラ効果の影響を受けるアンテナに対応する混合器
に対し、この速度に応じたドツプラ周波数により補正し
た局部発振周波数の信号を発生し、出力するようにした
ので、ドツプラ効果の影響を受けるアンテナの混合器の
局部発振周波数が移動体の速度に応じて補正され、した
がって、ドツプラ効果によるデータ誤りを防止すること
ができる。
ドツプラ効果の影響を受けるアンテナに対応する混合器
に対し、この速度に応じたドツプラ周波数により補正し
た局部発振周波数の信号を発生し、出力するようにした
ので、ドツプラ効果の影響を受けるアンテナの混合器の
局部発振周波数が移動体の速度に応じて補正され、した
がって、ドツプラ効果によるデータ誤りを防止すること
ができる。
第1図は、本発明に係るデータ受信装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は、ドツプラ効果によるアンテナ
の周波数スペクトルを示すグラフ、第3図は、第1図の
データ受信装置におけるアンテナの周波数スペクトルを
示すグラフ、第4図は、アンテナの指向性を示す説明図
、第5図は、従来のデータ受信装置を示すブロック図で
ある。 11八〜11D・・・アンテナ、12・・・速度測定器
、1訃・・シンセサイザ、14A〜14D・・・混合器
、15A〜15D・・・合成増幅器、16・・・加算器
、17・・・合成ゲイン調整器。
すブロック図、第2図は、ドツプラ効果によるアンテナ
の周波数スペクトルを示すグラフ、第3図は、第1図の
データ受信装置におけるアンテナの周波数スペクトルを
示すグラフ、第4図は、アンテナの指向性を示す説明図
、第5図は、従来のデータ受信装置を示すブロック図で
ある。 11八〜11D・・・アンテナ、12・・・速度測定器
、1訃・・シンセサイザ、14A〜14D・・・混合器
、15A〜15D・・・合成増幅器、16・・・加算器
、17・・・合成ゲイン調整器。
Claims (3)
- (1)異なる方向にそれぞれ指向性を有する複数のアン
テナと、 前記アンテナを介して受信した信号と局部発振周波数の
信号をそれぞれ混合する複数の混合器と、 移動体の速度を検出する手段と、 ドップラ効果の影響を受けるアンテナに対応する混合器
に対し、前記速度に応じたドップラ周波数により補正し
た局部発振周波数の信号を発生し、出力するシンセサイ
ザと、 前記混合器により混合された信号を合成する手段とを有
するデータ受信装置。 - (2)前記複数のアンテナは、移動体の前後、左右方向
にそれぞれ指向性を有するアンテナを有し、前記シンセ
サイザは、前方向に指向性を有するアンテナに対応する
混合器に対し、キャリア周波数と最大ドップラ周波数を
加算した局部発振周波数の信号を出力し、後方向に指向
性を有するアンテナに対応する混合器に対し、キャリア
周波数から最大ドップラ周波数を減算した周波数の信号
を出力することを特徴とする請求項(1)記載のデータ
受信装置。 - (3)前記シンセサイザは、左右方向にそれぞれ指向性
を有するアンテナに対応する混合器に対し、キャリア周
波数の同一の局部発振周波数の信号を出力することを特
徴とする請求項(2)記載のデータ受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330747A JPH03190331A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | データ受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330747A JPH03190331A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | データ受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03190331A true JPH03190331A (ja) | 1991-08-20 |
Family
ID=18236102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330747A Pending JPH03190331A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | データ受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03190331A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5379449A (en) * | 1992-11-23 | 1995-01-03 | Ford Motor Company | Automotive radio employing multipath correction strategy based on vehicle speed |
| JPH09284251A (ja) * | 1996-04-10 | 1997-10-31 | Jisedai Digital Television Hoso Syst Kenkyusho:Kk | 受信装置 |
| WO2001005065A1 (fr) * | 1999-07-07 | 2001-01-18 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Emetteur de bord de route |
| WO2003034616A1 (fr) * | 2001-10-10 | 2003-04-24 | Nec Corporation | Station radio fixe pour communications mobiles |
| JP2006157117A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動体通信システム |
| JP2006345427A (ja) * | 2005-06-10 | 2006-12-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動体の無線伝送方法、無線伝送装置及び無線伝送システム |
| JP2007288333A (ja) * | 2006-04-13 | 2007-11-01 | Advanced Telecommunication Research Institute International | 無線受信装置 |
| JP2008160357A (ja) * | 2006-12-22 | 2008-07-10 | Kojima Press Co Ltd | 車両用ofdm受信装置 |
| JP2018113554A (ja) * | 2017-01-10 | 2018-07-19 | ソフトバンク株式会社 | 無線通信装置及び移動体 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5112205A (ja) * | 1974-07-22 | 1976-01-30 | Origin Electric | Seideninsatsuhoho |
| JPS5739388A (en) * | 1980-08-20 | 1982-03-04 | Tokyo Shibaura Electric Co | Vent device of control rod drive mechanism |
| JPS63102514A (ja) * | 1986-10-09 | 1988-05-07 | ブラウプンクト−ヴエルケ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 周波数変調された電波の受信方法および回路装置 |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP1330747A patent/JPH03190331A/ja active Pending
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Cited By (10)
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