JPH03190346A - インタフェース回路 - Google Patents
インタフェース回路Info
- Publication number
- JPH03190346A JPH03190346A JP1330014A JP33001489A JPH03190346A JP H03190346 A JPH03190346 A JP H03190346A JP 1330014 A JP1330014 A JP 1330014A JP 33001489 A JP33001489 A JP 33001489A JP H03190346 A JPH03190346 A JP H03190346A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- switch
- terminal
- power supply
- contacts
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- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
アラーム信号等の受は渡しを行うインタフェース回路に
関し、 切替スイッチの設定誤りを発生しないインタフェース回
路の提供を目的とし、 入力の第1端子は、第1のリレーの一方の端子に接続さ
れ、該第1のリレーの他方の端子は第2の切替スイッチ
のスイッチに接続され、入力の第2の端子は、第1の切
替スイッチのスイッチに接続され、 該第1.第2の切替スイッチのスイッチを一方側にした
時は、夫々のスイッチ間が第1の電流調整用部品にて接
続され、 該第1.第2の切替スイッチのスイッチを他方側にした
時は、該第1の切替スイッチのスイッチは第2の電流調
整用部品を介してアースに接続され、該第2の切替スイ
ッチのスイッチは電源に接続されるインタフェース回路
において、 該入力の第2の端子とアース間に第2のリレーを接続し
、且つ該第2のリレーの接点にて該第1゜第2の切替ス
イッチとするように構成する。
関し、 切替スイッチの設定誤りを発生しないインタフェース回
路の提供を目的とし、 入力の第1端子は、第1のリレーの一方の端子に接続さ
れ、該第1のリレーの他方の端子は第2の切替スイッチ
のスイッチに接続され、入力の第2の端子は、第1の切
替スイッチのスイッチに接続され、 該第1.第2の切替スイッチのスイッチを一方側にした
時は、夫々のスイッチ間が第1の電流調整用部品にて接
続され、 該第1.第2の切替スイッチのスイッチを他方側にした
時は、該第1の切替スイッチのスイッチは第2の電流調
整用部品を介してアースに接続され、該第2の切替スイ
ッチのスイッチは電源に接続されるインタフェース回路
において、 該入力の第2の端子とアース間に第2のリレーを接続し
、且つ該第2のリレーの接点にて該第1゜第2の切替ス
イッチとするように構成する。
本発明は、電子1通信システムの、アラーム信号等の受
は渡しを行うインタフェース回路の改良に関する。
は渡しを行うインタフェース回路の改良に関する。
アラーム信号等を送信する場合、送信側では、2つの端
子間で、スイッチをオンオフする場合と、一方の端子に
電源を接続し、他方の端子とアース間でスイッチをオン
オフする場合があるが、インタフェース回路としては、
何れの場合も、アラーム信号等の受は渡しをしなければ
ならないが、設定誤りの発生しないものであることが望
ましい。
子間で、スイッチをオンオフする場合と、一方の端子に
電源を接続し、他方の端子とアース間でスイッチをオン
オフする場合があるが、インタフェース回路としては、
何れの場合も、アラーム信号等の受は渡しをしなければ
ならないが、設定誤りの発生しないものであることが望
ましい。
第3図は従来例のインタフェース回路及びその設定状態
を示す図であり、(A)は、信号を送信するのに、送信
側では、2つの端子間で、スイッチをオンオフする場合
であり、(B)は、信号を送信するのに、送信側では、
一方の端子に電源を接続し、他方の端子とアース間でス
イッチをオンオフする場合である。
を示す図であり、(A)は、信号を送信するのに、送信
側では、2つの端子間で、スイッチをオンオフする場合
であり、(B)は、信号を送信するのに、送信側では、
一方の端子に電源を接続し、他方の端子とアース間でス
イッチをオンオフする場合である。
図中1,2は入力端子、5は一12V電源、6゜8は電
流調整用の小さい値の抵抗、7は36Vツエナーダイオ
ード、10はリレー 10−1はリレー10の接点、3
0.31は切替スイッチ、40はスイッチ、41は一4
8V電源、TRはトランジスタ、Dはダイオードを示す
。
流調整用の小さい値の抵抗、7は36Vツエナーダイオ
ード、10はリレー 10−1はリレー10の接点、3
0.31は切替スイッチ、40はスイッチ、41は一4
8V電源、TRはトランジスタ、Dはダイオードを示す
。
送信側より信号を送るのに、第3図(A)に示す如く、
スイッチ40を閉、開する場合は、切替スイッチ30.
31を第3図(A)に示す如く、スイッチ30側は抵抗
8を介してアースに接続し、スイッチ31側は一12V
電源5に接続する状態にする。
スイッチ40を閉、開する場合は、切替スイッチ30.
31を第3図(A)に示す如く、スイッチ30側は抵抗
8を介してアースに接続し、スイッチ31側は一12V
電源5に接続する状態にする。
そうすると、スイッチ40が閉となると、抵抗日、スイ
ッチ40.リレー10.−12V電源5よりなるループ
に電流が流れ、リレー10が動作し、接点10−1は閉
となる。
ッチ40.リレー10.−12V電源5よりなるループ
に電流が流れ、リレー10が動作し、接点10−1は閉
となる。
スイッチ40を開とすると、電流は流れずリレー10は
復旧し、接点10−1は開となる。
復旧し、接点10−1は開となる。
即ち、スイッチ40の開閉が、接点10−1の開閉とな
り、相関動作をするので、この接点10−1を用いるこ
とで、送信側と同様な信号の受は渡しが出来る。
り、相関動作をするので、この接点10−1を用いるこ
とで、送信側と同様な信号の受は渡しが出来る。
送信側より信号を送るのに、第3図(B)に示す如く、
一方の端子に一48V電源41を接続し、他方の端子と
アース間でトランジスタTRをオンオフする場合は、切
替スイッチ30.31を第3図(B)に示す如く、夫々
のスイッチ間に、抵抗6と36Vツエナーダイオード7
が直列に接続された回路を、接続する状態にする。
一方の端子に一48V電源41を接続し、他方の端子と
アース間でトランジスタTRをオンオフする場合は、切
替スイッチ30.31を第3図(B)に示す如く、夫々
のスイッチ間に、抵抗6と36Vツエナーダイオード7
が直列に接続された回路を、接続する状態にする。
すると、パルス入力を用いて、トランジスタTRのコレ
クタ、エミッタ間を閉とすると、ダイオードD、 ト
ランジスタTR,リレー10,36Vツエナーダイオー
ド7、抵抗6.−48V電源41よりなるループに電流
が流れ、リレー10が動作し、接点10−1は閉となる
。
クタ、エミッタ間を閉とすると、ダイオードD、 ト
ランジスタTR,リレー10,36Vツエナーダイオー
ド7、抵抗6.−48V電源41よりなるループに電流
が流れ、リレー10が動作し、接点10−1は閉となる
。
この場合は、−48■電源41の電圧を、36■ツエナ
ーダイオード7にて一12Vとし、リレー10には電源
5の場合と同じ<−12Vが印加されるようになってい
る。
ーダイオード7にて一12Vとし、リレー10には電源
5の場合と同じ<−12Vが印加されるようになってい
る。
トランジスタTRのコレクタ、エミッタ間を開とすると
、電流は流れずリレー10は復旧し、接点10−1は開
となる。
、電流は流れずリレー10は復旧し、接点10−1は開
となる。
即ち、トランジスタTRの開、閉が、接点10−1の開
、閉となり、信号の受は渡しが出来る。
、閉となり、信号の受は渡しが出来る。
しかしながら、第3図(B)に示す如く、端子2に送信
側より一48V電源41を印加する場合、切替スイッチ
30の設定を誤り、第3図(A)に示す如く、切替スイ
ッチ3oのスイッチが小さい値の抵抗8を介してアース
に接続するようにすると、−48■電源41及び抵抗8
に大電流が流れ破壊することがある問題点がある。
側より一48V電源41を印加する場合、切替スイッチ
30の設定を誤り、第3図(A)に示す如く、切替スイ
ッチ3oのスイッチが小さい値の抵抗8を介してアース
に接続するようにすると、−48■電源41及び抵抗8
に大電流が流れ破壊することがある問題点がある。
本発明は、切替スイッチの設定誤りを発生しないインタ
フェース回路の提供を目的としている。
フェース回路の提供を目的としている。
第1図は本発明の原理ブロック図である。
第1図に示す如く、入力の第1端子1は、第1のリレー
10の一方の端子に接続され、該第1のリレー10の他
方の端子は第2の切替スイッチ21のスイッチに接続さ
れ、 入力の第2の端子2は、第1の切替スイッチ20のスイ
ッチに接続され、該第1.第2の切替スイッチ20.2
1のスイッチを一方側にした時は、夫々のスイッチ間が
第1の電流調整用部品12にて接続され、該第1.第2
の切替スイッチ20゜21のスイッチを他方側にした時
は、該第1の切替スイッチ20のスイッチは第2の電流
調整用部品13を介してアースに接続され、該第2の切
替スイッチ21のスイッチは電源5に接続されるインタ
フェース回路において、 該入力の第2の端子2とアース間に第2のりレー11を
接続し、且つ該第2のリレー11の接点にて該第1.第
2の切替スイッチ20.21を構成する。
10の一方の端子に接続され、該第1のリレー10の他
方の端子は第2の切替スイッチ21のスイッチに接続さ
れ、 入力の第2の端子2は、第1の切替スイッチ20のスイ
ッチに接続され、該第1.第2の切替スイッチ20.2
1のスイッチを一方側にした時は、夫々のスイッチ間が
第1の電流調整用部品12にて接続され、該第1.第2
の切替スイッチ20゜21のスイッチを他方側にした時
は、該第1の切替スイッチ20のスイッチは第2の電流
調整用部品13を介してアースに接続され、該第2の切
替スイッチ21のスイッチは電源5に接続されるインタ
フェース回路において、 該入力の第2の端子2とアース間に第2のりレー11を
接続し、且つ該第2のリレー11の接点にて該第1.第
2の切替スイッチ20.21を構成する。
本発明によれば、送信側が、第1図(a)に示す如く、
2個の端子1,2間でスイッチをオンオフして信号を送
る場合は、リレー11は動作せず、接点20.21は実
線で示す状態で、接点2oは第2の電流調整用部品13
を介してアースに接続され、接点21は電源5に接続さ
れる。
2個の端子1,2間でスイッチをオンオフして信号を送
る場合は、リレー11は動作せず、接点20.21は実
線で示す状態で、接点2oは第2の電流調整用部品13
を介してアースに接続され、接点21は電源5に接続さ
れる。
従って、送信側のスイッチをオンオフすると、リレー1
0には電流が流れたり流れなかったりして、動作、復旧
し、リレー10の接点がオンオフし信号の受は渡しが出
来る。
0には電流が流れたり流れなかったりして、動作、復旧
し、リレー10の接点がオンオフし信号の受は渡しが出
来る。
尚この時、電流調整用部品13の両端の電圧は小さくリ
レー10が動作することはない。
レー10が動作することはない。
送信側が第1図(b)に示す如く、一方の端子2には電
源が接続され、他方の端子1とアース間にはスイッチが
接続され、スイッチをオンオフして信号を送る場合は、
リレー11は動作し、リレー11の接点20.21は点
線で示す状態となり、スイッチ間が第1の電流調整用部
品12にて接続される。
源が接続され、他方の端子1とアース間にはスイッチが
接続され、スイッチをオンオフして信号を送る場合は、
リレー11は動作し、リレー11の接点20.21は点
線で示す状態となり、スイッチ間が第1の電流調整用部
品12にて接続される。
従って、送信側のスイッチをオンオフすると、リレー1
0には電流が流れたり流れなかったりして、動作、復旧
し、リレー10の接点がオンオフし信号の受は渡しが出
来る。
0には電流が流れたり流れなかったりして、動作、復旧
し、リレー10の接点がオンオフし信号の受は渡しが出
来る。
この場合は、送信側が第1図(b)に示す如く、一方の
端子2に電源を接続する状態では、リレー11は動作し
、接点20.21は自動的に点線で示す状態となるので
、誤った状態となることはなく、送信側の電源より大電
流が流れ電源2部品を破損することはなくなる。
端子2に電源を接続する状態では、リレー11は動作し
、接点20.21は自動的に点線で示す状態となるので
、誤った状態となることはなく、送信側の電源より大電
流が流れ電源2部品を破損することはなくなる。
〔実施例]
第2図は本発明の実施例のインタフェース回路及びその
設定状態を示す図であり、(A)は、信号を送信するの
に、送信側では、2つの端子間で、スイッチをオンオフ
する場合であり、(B)は、信号を送信するのに、送信
側では、一方の端子に電源を接続し、他方の端子とアー
ス間でスイッチをオンオフする場合である。
設定状態を示す図であり、(A)は、信号を送信するの
に、送信側では、2つの端子間で、スイッチをオンオフ
する場合であり、(B)は、信号を送信するのに、送信
側では、一方の端子に電源を接続し、他方の端子とアー
ス間でスイッチをオンオフする場合である。
第2図で第3図の従来例と異なる点は、リレー11を設
け、第3図の切替スイッチ30.31を、リレー11の
接点20.21にて構成した点であるので、この異なる
点を中心に説明する。
け、第3図の切替スイッチ30.31を、リレー11の
接点20.21にて構成した点であるので、この異なる
点を中心に説明する。
リレー11に電源が接続されず、動作していない時は、
接点20.21は第2図(A)に示す如く、接点20は
電流調整用の小さい値の抵抗8を介してアースに接続さ
れ、接点21は一12V電源5に接続され、第3図(A
)に示す状態となる。
接点20.21は第2図(A)に示す如く、接点20は
電流調整用の小さい値の抵抗8を介してアースに接続さ
れ、接点21は一12V電源5に接続され、第3図(A
)に示す状態となる。
従って、送信側のスイッチ40をオンオフして信号を送
ると、リレー10が動作、復旧し、接点10−1はオン
オフし信号の受は渡しが出来る。
ると、リレー10が動作、復旧し、接点10−1はオン
オフし信号の受は渡しが出来る。
尚、この場合、電流が流れることにより、小さい値の抵
抗8の両端に電圧が発生するが、この電圧は小さいので
、リレー11は動作しない。
抗8の両端に電圧が発生するが、この電圧は小さいので
、リレー11は動作しない。
送信側より信号を送るのに、第2図(B)、第3図(B
)に示す如く、端子2には一48V電源41を接続し、
端子1とアース間にはトランジスタTRとダイオードD
よりなる回路を接続し、パルス等にてトランジスタTR
をオンオフする場合は、−48■電源41にてリレー1
1が動作し、接点20.21は第2図(B)に示す如く
、電流調整用の小さい値の抵抗6と36Vツエナーダイ
オード7の直列回路に接続され、第3図(B)に示す如
き状態となる。
)に示す如く、端子2には一48V電源41を接続し、
端子1とアース間にはトランジスタTRとダイオードD
よりなる回路を接続し、パルス等にてトランジスタTR
をオンオフする場合は、−48■電源41にてリレー1
1が動作し、接点20.21は第2図(B)に示す如く
、電流調整用の小さい値の抵抗6と36Vツエナーダイ
オード7の直列回路に接続され、第3図(B)に示す如
き状態となる。
従って、トランジスタTRのコレクタ、エミッタ間をパ
ルスを用いて閉、開すると、リレー11は動作、復旧し
、接点10−1はオンオフし信号の受は渡しが出来る。
ルスを用いて閉、開すると、リレー11は動作、復旧し
、接点10−1はオンオフし信号の受は渡しが出来る。
第2図の場合は、端子2に一48V電源41が接続され
ると、自動的にリレー11は動作し、接点20.21は
自動的に第2図(B)に示す状態となるので、−48v
電源41より大電流が流れ一48■電源41及び抵抗8
を破壊することはなくなる。
ると、自動的にリレー11は動作し、接点20.21は
自動的に第2図(B)に示す状態となるので、−48v
電源41より大電流が流れ一48■電源41及び抵抗8
を破壊することはなくなる。
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、切替スイッチ
の設定誤りをおこすことはなくなるので、電源とか部品
の破損を防ぐことが出来る効果がある。
の設定誤りをおこすことはなくなるので、電源とか部品
の破損を防ぐことが出来る効果がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例のインタフェース回路及びその
設定状態を示す図、 第3図は従来例のインタフェース回路及びその設定状態
を示す図である。 図において、 1.2は端子、 5は電源、 −12V電源、 6.8は抵抗、 7は36Vツエナーダイオード、 10.11はリレー 10−1.20.21は接点、 12.13は電流調整用部品、 30.31は切替スイ・ソチ、 40はスイッチ、 TRはトランジスタ、 Dはダイオードを示す。 本発明n原チ里70ツク図 弗 1 図
設定状態を示す図、 第3図は従来例のインタフェース回路及びその設定状態
を示す図である。 図において、 1.2は端子、 5は電源、 −12V電源、 6.8は抵抗、 7は36Vツエナーダイオード、 10.11はリレー 10−1.20.21は接点、 12.13は電流調整用部品、 30.31は切替スイ・ソチ、 40はスイッチ、 TRはトランジスタ、 Dはダイオードを示す。 本発明n原チ里70ツク図 弗 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力の第1端子(1)は、第1のリレー(10)の一方
の端子に接続され、該第1のリレー(10)の他方の端
子は第2の切替スイッチ(21)に接続され、 入力の第2の端子(2)は、第1の切替スイッチ(20
)に接続され、 該第1、第2の切替スイッチ(20、21)を一方側に
した第1の状態では、夫々のスイッチ間が接続され、 該第1、第2の切替スイッチ(20、21)を他方側に
した第2の状態では、該第1の切替スイッチ(20)は
アースに接続され、該第2の切替スイッチ(21)は電
源(5)に接続されるインタフェース回路において、 該入力の第2の端子(2)とアース間に第2のリレー(
11)を接続し、且つ該第2のリレー(11)の接点に
て該第1、第2の切替スイッチ(20、21)を構成し
、該第2のリレー(11)の動作により該第1、第2の
切替スイッチ(20、21)が該第2の状態に制御され
、該第2のリレー(11)の不動作により該第1の状態
に制御されることを特徴とするインタフェース回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330014A JPH03190346A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | インタフェース回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330014A JPH03190346A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | インタフェース回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03190346A true JPH03190346A (ja) | 1991-08-20 |
Family
ID=18227807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330014A Pending JPH03190346A (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | インタフェース回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03190346A (ja) |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP1330014A patent/JPH03190346A/ja active Pending
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