JPH03190387A - 記録再生方式 - Google Patents
記録再生方式Info
- Publication number
- JPH03190387A JPH03190387A JP1328223A JP32822389A JPH03190387A JP H03190387 A JPH03190387 A JP H03190387A JP 1328223 A JP1328223 A JP 1328223A JP 32822389 A JP32822389 A JP 32822389A JP H03190387 A JPH03190387 A JP H03190387A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- video signals
- field
- circuit
- video
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はVTR等の磁気記録再生装置に用いて好適な記
録再生方式に係り、更に詳しくは、記録時には1つの記
録媒体(例えば磁気テープ)に複数の映像信号を同時記
録し、再生時には記録された複数の映像信号を各々独立
して再生可能とした多画面同時記録可能な記録再生方式
に関する。
録再生方式に係り、更に詳しくは、記録時には1つの記
録媒体(例えば磁気テープ)に複数の映像信号を同時記
録し、再生時には記録された複数の映像信号を各々独立
して再生可能とした多画面同時記録可能な記録再生方式
に関する。
[従来の技術]
通常VTRにおいては、1本の磁気テープに同時に2つ
のTV放送番組などを記録することができず、録画した
いTV放送番組が同じ時刻に重なった場合には、複数の
VTRを使用するが、VTRが1台しかない時には1つ
の番組のみの録画を行うようにしていた。
のTV放送番組などを記録することができず、録画した
いTV放送番組が同じ時刻に重なった場合には、複数の
VTRを使用するが、VTRが1台しかない時には1つ
の番組のみの録画を行うようにしていた。
なお、雑誌ビデオ:l ム(VIDEOCOMMUNI
CATIONMAGAZINE) : 1987年1
月号、第59頁に記載されているように、液晶メガネを
用い両眼視差による残像効果を利用して立体映像を得る
ビデオディスクシステムにおいて、右眼用に対応するビ
デオカメラ及びVTRと、左眼用に対応するビデオカメ
ラ及びVTRとにより、成る被写体を2台のカメラと2
台のVTRで同時に記録し、これを1枚のビデオディス
ク上に同時刻に撮った映像が隣接トラックに位置するよ
うに記録したものがあるが、この公知技術においても、
同時刻に2つの映像を記録するためには上記したように
2台のVTRを用いていた。さらに、2台のカメラで撮
った映像をビデオディスクからは個別に再生することが
出来ないものであった。
CATIONMAGAZINE) : 1987年1
月号、第59頁に記載されているように、液晶メガネを
用い両眼視差による残像効果を利用して立体映像を得る
ビデオディスクシステムにおいて、右眼用に対応するビ
デオカメラ及びVTRと、左眼用に対応するビデオカメ
ラ及びVTRとにより、成る被写体を2台のカメラと2
台のVTRで同時に記録し、これを1枚のビデオディス
ク上に同時刻に撮った映像が隣接トラックに位置するよ
うに記録したものがあるが、この公知技術においても、
同時刻に2つの映像を記録するためには上記したように
2台のVTRを用いていた。さらに、2台のカメラで撮
った映像をビデオディスクからは個別に再生することが
出来ないものであった。
[発明が解決しようとする課題]
前記したように、従来のVTRでは、1台では同時刻に
異なる2つ以上の映像を記録できないため、同時に2つ
のTV放送番組などを記録することができず、録画した
いTV放送番組が同じ時刻に2つ重なった場合には、2
台のVTRを使用するか、一方の録画を諦めざるを得な
かった。また、店内、ATM設置箇所等において監視目
的に使用されるビデオカメラにあっても、1台のカメラ
には1台のVTRを専用に付設する必要があり(同時刻
に複数のカメラで撮った映像を1つのVTRで同時記録
することが不能であるため)、長期にわたって使用され
る記録用テープのコストが嵩んでいた。このため、同時
刻に複数の映像を1台のVTR(1本のテープ)で同時
に記録可能なVTRなどの磁気記録再生装置の出現が望
まれていた。
異なる2つ以上の映像を記録できないため、同時に2つ
のTV放送番組などを記録することができず、録画した
いTV放送番組が同じ時刻に2つ重なった場合には、2
台のVTRを使用するか、一方の録画を諦めざるを得な
かった。また、店内、ATM設置箇所等において監視目
的に使用されるビデオカメラにあっても、1台のカメラ
には1台のVTRを専用に付設する必要があり(同時刻
に複数のカメラで撮った映像を1つのVTRで同時記録
することが不能であるため)、長期にわたって使用され
る記録用テープのコストが嵩んでいた。このため、同時
刻に複数の映像を1台のVTR(1本のテープ)で同時
に記録可能なVTRなどの磁気記録再生装置の出現が望
まれていた。
本発明は上記の点に鑑み成されたもので、その目的とす
るところは、複数の映像を同時に1つの記録媒体(例え
ば磁気テープ)に記録可能で、また、同時に記録された
映像を個別に再生することのできる、VTRなどに適用
して好適な記録再生方式を提供することにある。
るところは、複数の映像を同時に1つの記録媒体(例え
ば磁気テープ)に記録可能で、また、同時に記録された
映像を個別に再生することのできる、VTRなどに適用
して好適な記録再生方式を提供することにある。
[11題を解決するための手段]
上記した目的を達成するため、本発明の記録再生方式は
、入力されて来る複数の映像信号の同期信号を一致させ
る同期化回路と、該同期化回路によって同期化された複
数の映像信号をフィールド切換え信号によって順次切換
えて送出する切換え回路と、該切換え回路の出力映像信
号を記録媒体に記録する記録部と、前記記録媒体に記録
された映像信号を再生する再生部と、該再生部で再生さ
れた再生映像信号の中から記録時に用いたフィールド切
換え周期によって前記記録時に入力された複数の映像信
号のうちの1つを抽出する抽出回路と、抽出された映像
信号のフィールド欠落部を補間する回路とを具備し、記
録時には、前記記録媒体に前記複数の入力映像信号を同
時に記録すると共に、再生時には、前記同時記録された
映像信号を各々独立して再生するように、構成される。
、入力されて来る複数の映像信号の同期信号を一致させ
る同期化回路と、該同期化回路によって同期化された複
数の映像信号をフィールド切換え信号によって順次切換
えて送出する切換え回路と、該切換え回路の出力映像信
号を記録媒体に記録する記録部と、前記記録媒体に記録
された映像信号を再生する再生部と、該再生部で再生さ
れた再生映像信号の中から記録時に用いたフィールド切
換え周期によって前記記録時に入力された複数の映像信
号のうちの1つを抽出する抽出回路と、抽出された映像
信号のフィールド欠落部を補間する回路とを具備し、記
録時には、前記記録媒体に前記複数の入力映像信号を同
時に記録すると共に、再生時には、前記同時記録された
映像信号を各々独立して再生するように、構成される。
[作 用]
記録時には、例えば2つの入力映像映像信号は同期化回
路により同期を合わせられて、同期信号の位置を揃えら
れた2つの映像信号を、フィールドの終わる所(垂直同
期信号位置)で切換え回路により順次交番的に切換えて
見かけ上1つの映像信号として送出し、これを回転磁気
ヘッドシリンダ等を含む記録部で磁気テープに記録する
。よって、上記記録部に送出される映像信号は従来のV
TRの場合と同等なので、誤動作を行うことなく記録が
可能であると共に、磁気テープに記録された映像信号は
情報として捉えれば前記2つの人力映像映像信号が多重
化されたもの(各々が交番的にフィールド記録されたも
の)となっている。
路により同期を合わせられて、同期信号の位置を揃えら
れた2つの映像信号を、フィールドの終わる所(垂直同
期信号位置)で切換え回路により順次交番的に切換えて
見かけ上1つの映像信号として送出し、これを回転磁気
ヘッドシリンダ等を含む記録部で磁気テープに記録する
。よって、上記記録部に送出される映像信号は従来のV
TRの場合と同等なので、誤動作を行うことなく記録が
可能であると共に、磁気テープに記録された映像信号は
情報として捉えれば前記2つの人力映像映像信号が多重
化されたもの(各々が交番的にフィールド記録されたも
の)となっている。
再生時には、磁気テープから再生部によって映像信号が
再生され、この再生映像信号から、前記記録時に入力さ
れた2つの映像信号のうち再生を所望するものが、記録
時に用いたフィールド周期(多重したフィールド周期)
毎に1フイールドだけ順次取り出され、欠落するフィー
ルドは同じフィールド情報を用いて補間することにより
、独立した1つの画面(フレーム)が順次再生される。
再生され、この再生映像信号から、前記記録時に入力さ
れた2つの映像信号のうち再生を所望するものが、記録
時に用いたフィールド周期(多重したフィールド周期)
毎に1フイールドだけ順次取り出され、欠落するフィー
ルドは同じフィールド情報を用いて補間することにより
、独立した1つの画面(フレーム)が順次再生される。
斯様にすることにより、再生時には、同時記録された映
像信号を各々独立した映像として再生することが可能と
なる。
像信号を各々独立した映像として再生することが可能と
なる。
[実施例]
以下、本発明による記録再生方式を第1.2図に示すV
TRに適用した1実施例によって説明する。第1図は記
録処理系の構成を示すブロック図、第2図は再生処理系
の構成を示すブロック図である。
TRに適用した1実施例によって説明する。第1図は記
録処理系の構成を示すブロック図、第2図は再生処理系
の構成を示すブロック図である。
本実施例は第1図に示すように、2つの映像入力がある
場合が例示されており、互いに非同期の2つの入力映像
信号A、Bは同期化回路lに入力されて、互いに同期信
号の一致した映像信号A′B′ とされる。2は、同期
化回路1から出力される垂直同期信号Cを取り込んでフ
ィールド切換え信号りを発生させる制御回路、3は、同
期化された前記2つの映像信号A’ 、 B’ を切換
えて記録部4に送出する切換え回路である。すなわち、
制御回路2からのフィールド切換え信号りによって、切
換え回路3が切換え制御され、該切換え回路3から前記
映像信号A’ 、B’ がフィールドの終わる所(垂直
同期信号位置)で順次交番的に切換えられて見かけ上1
つの映像信号として記録部4に送出される。記録部4は
、VTRにおいて公知の回転ヘッドシリンダや記録信号
処理回路等をもつものであり、例えばシリンダ上のCH
I用の磁気ヘッドで前記映像信号A′が、またCH2用
の磁気ヘッドで前記映像信号B′が、磁気テープ5の隣
接トラックに交番的にそれぞれlフィールドづつ記録さ
れる。
場合が例示されており、互いに非同期の2つの入力映像
信号A、Bは同期化回路lに入力されて、互いに同期信
号の一致した映像信号A′B′ とされる。2は、同期
化回路1から出力される垂直同期信号Cを取り込んでフ
ィールド切換え信号りを発生させる制御回路、3は、同
期化された前記2つの映像信号A’ 、 B’ を切換
えて記録部4に送出する切換え回路である。すなわち、
制御回路2からのフィールド切換え信号りによって、切
換え回路3が切換え制御され、該切換え回路3から前記
映像信号A’ 、B’ がフィールドの終わる所(垂直
同期信号位置)で順次交番的に切換えられて見かけ上1
つの映像信号として記録部4に送出される。記録部4は
、VTRにおいて公知の回転ヘッドシリンダや記録信号
処理回路等をもつものであり、例えばシリンダ上のCH
I用の磁気ヘッドで前記映像信号A′が、またCH2用
の磁気ヘッドで前記映像信号B′が、磁気テープ5の隣
接トラックに交番的にそれぞれlフィールドづつ記録さ
れる。
上記したように、フィールド切換え信号りによって、切
換え回路3から記録部4に1フイールドづつ交番的に送
出される前記2つの映像信号A′B′は同期信号が一致
されているので、記録部4は公知の一般構成を採っても
何等誤動作することなく、同時刻に入力された前記2つ
の入力映像信号A、Bを1つの磁気テープ5上に同時に
多重化して記録することが可能となる。
換え回路3から記録部4に1フイールドづつ交番的に送
出される前記2つの映像信号A′B′は同期信号が一致
されているので、記録部4は公知の一般構成を採っても
何等誤動作することなく、同時刻に入力された前記2つ
の入力映像信号A、Bを1つの磁気テープ5上に同時に
多重化して記録することが可能となる。
次に、上述した如く2つの映像信号A’ 、B’を記録
した磁気テープ5からの再生方法を第2図によって説明
する。磁気テープ5上の映像記録情報は、VTRにおい
て公知の回転ヘッドシリンダや再生信号処理回路等をも
つ再生部6にょ番ハ再生映像信号Eとして取り出されて
出力される。この再生映像信号Eは、スイッチ回路8に
送出されると共に、制御回路7にも入力されて該制御回
路7によりフィールド切換え信号Fが発生される。
した磁気テープ5からの再生方法を第2図によって説明
する。磁気テープ5上の映像記録情報は、VTRにおい
て公知の回転ヘッドシリンダや再生信号処理回路等をも
つ再生部6にょ番ハ再生映像信号Eとして取り出されて
出力される。この再生映像信号Eは、スイッチ回路8に
送出されると共に、制御回路7にも入力されて該制御回
路7によりフィールド切換え信号Fが発生される。
このフィールド切換え信号Fは、前記した記録時のフィ
ールド切換え周期でスイッチ回路8をオン・オフ制御し
、スイッチ回路8が閉じられた時に1フイ一ルド分の映
像信号が映像記憶・補間回路9に取り込まれる。即ち、
制御回路7は、前記した2つの映像信号A’ 、B’
に対応するフィールド多重された再生信号から、所望さ
れる一方の再生映像信号のみを抽出するようにスイッチ
回路8を制御する。そして、前記映像記憶・補間回路9
は、欠落するフィールドを同一フィールド情報を用いて
補間して通常の1フレ一ム分の画像情報とし、これを順
次読み出すことにより、同時に記録された映像信号が各
々独立して再生されることとなる。
ールド切換え周期でスイッチ回路8をオン・オフ制御し
、スイッチ回路8が閉じられた時に1フイ一ルド分の映
像信号が映像記憶・補間回路9に取り込まれる。即ち、
制御回路7は、前記した2つの映像信号A’ 、B’
に対応するフィールド多重された再生信号から、所望さ
れる一方の再生映像信号のみを抽出するようにスイッチ
回路8を制御する。そして、前記映像記憶・補間回路9
は、欠落するフィールドを同一フィールド情報を用いて
補間して通常の1フレ一ム分の画像情報とし、これを順
次読み出すことにより、同時に記録された映像信号が各
々独立して再生されることとなる。
斯様にすることにより、1本の磁気テープに同時記録さ
れた2つの映像信号を各々独立した映像として再生する
ことができ、また欠落するフィールドを同一フィールド
情報を用いて通常の1フレ一ム分の画像情報として再生
するので、通常のTV受像機によって誤動作なく再生画
像を得ることができる。
れた2つの映像信号を各々独立した映像として再生する
ことができ、また欠落するフィールドを同一フィールド
情報を用いて通常の1フレ一ム分の画像情報として再生
するので、通常のTV受像機によって誤動作なく再生画
像を得ることができる。
以上、本発明を図示した実施例によって説明したが、当
業者には本発明の精神を逸脱しない範囲で種々の変形が
可能であることは言うまでもなく、場合によっては2つ
を超える複数の入力映像信号を同時に1台のVTRで記
録し、再生時には各々独立した映像として再生するよう
にすることも出来、更にはまたVTR以外の映像記録再
生方式にも本発明は適用可能である。
業者には本発明の精神を逸脱しない範囲で種々の変形が
可能であることは言うまでもなく、場合によっては2つ
を超える複数の入力映像信号を同時に1台のVTRで記
録し、再生時には各々独立した映像として再生するよう
にすることも出来、更にはまたVTR以外の映像記録再
生方式にも本発明は適用可能である。
[発明の効果]
叙上のように本発明によれば、同時刻に入力されてくる
複数の映像信号を1つの記録媒体に同時に記録し、これ
を各々独立して取り出して再生可能なので、例えば、1
台のVTRで同時刻に放送される2つのTV番組の映像
を同時記録したり、2台の監視用カメラによる映像を1
台のVTRで同時記録することが可能となり、利便性が
大いに向上すると共に、多数の監視用カメラを並設する
用途などにあっては、VTR設置台数と使用テープの削
減が図れそのコストダウン効果は多大である。
複数の映像信号を1つの記録媒体に同時に記録し、これ
を各々独立して取り出して再生可能なので、例えば、1
台のVTRで同時刻に放送される2つのTV番組の映像
を同時記録したり、2台の監視用カメラによる映像を1
台のVTRで同時記録することが可能となり、利便性が
大いに向上すると共に、多数の監視用カメラを並設する
用途などにあっては、VTR設置台数と使用テープの削
減が図れそのコストダウン効果は多大である。
第1図及び第2図は本発明の1実施例に係り、第1図は
記録処理系の構成を示すブロック図、第2図は再生処理
系の構成を示すブロック図である。 1・・・・・・同期化回路、2・・・・・・制御回路、
3・・・・・・切換え回路、4・・・・・・記録部、5
・・・・・・磁気テープ、6・・・・・・再生部、7・
・・・・・制御部、8・・・・・・スイッチ回路、9・
・・・・・映像記憶・補間回路。
記録処理系の構成を示すブロック図、第2図は再生処理
系の構成を示すブロック図である。 1・・・・・・同期化回路、2・・・・・・制御回路、
3・・・・・・切換え回路、4・・・・・・記録部、5
・・・・・・磁気テープ、6・・・・・・再生部、7・
・・・・・制御部、8・・・・・・スイッチ回路、9・
・・・・・映像記憶・補間回路。
Claims (1)
- 1、入力されて来る複数の映像信号の同期信号を一致さ
せる同期化回路と、該同期化回路によって同期化された
複数の映像信号をフィールド切換え信号によって順次切
換えて送出する切換え回路と、該切換え回路の出力映像
信号を記録媒体に記録する記録部と、前記記録媒体に記
録された映像信号を再生する再生部と、該再生部で再生
された再生映像信号の中から記録時に用いたフィールド
切換え周期によって前記記録時に入力された複数の映像
信号のうちの1つを抽出する抽出回路と、抽出された映
像信号のフィールド欠落部を補間する回路とを具備し、
記録時には、前記記録媒体に前記複数の入力映像信号を
同時に記録すると共に、再生時には、前記同時記録され
た映像信号を各々独立して再生するようにしたことを特
徴とする記録再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1328223A JPH03190387A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1328223A JPH03190387A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 記録再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03190387A true JPH03190387A (ja) | 1991-08-20 |
Family
ID=18207818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1328223A Pending JPH03190387A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03190387A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0738835A (ja) * | 1993-07-23 | 1995-02-07 | Nec Corp | 多系統信号の同時記録再生装置 |
| US5471316A (en) * | 1992-06-18 | 1995-11-28 | Pioneer Electronic Corporation | Adaptive system for selectively recording from a plurality of video sources and method thereof |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP1328223A patent/JPH03190387A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5471316A (en) * | 1992-06-18 | 1995-11-28 | Pioneer Electronic Corporation | Adaptive system for selectively recording from a plurality of video sources and method thereof |
| JPH0738835A (ja) * | 1993-07-23 | 1995-02-07 | Nec Corp | 多系統信号の同時記録再生装置 |
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