JPH03190465A - ミクストモードデータの可視化処理方法 - Google Patents
ミクストモードデータの可視化処理方法Info
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- JPH03190465A JPH03190465A JP1330592A JP33059289A JPH03190465A JP H03190465 A JPH03190465 A JP H03190465A JP 1330592 A JP1330592 A JP 1330592A JP 33059289 A JP33059289 A JP 33059289A JP H03190465 A JPH03190465 A JP H03190465A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 10
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 5
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、文字、ラスター図形、幾何学図形等の混在し
たミクストモードデータの可視化処理方法に関する。
たミクストモードデータの可視化処理方法に関する。
従来の技術
第2図は従来の技術を説明するだめのシステム構成図で
あって、21はミクストモード送信端末、麓はミクスト
モード受信端末、また乙は交換網である。
あって、21はミクストモード送信端末、麓はミクスト
モード受信端末、また乙は交換網である。
ミクストモード送信端末21は、送信データ蓄積部24
よシ送信データを読み出し、通信制御部5を経由して交
換網nへ送出する。この送信データは交換網部を経由し
てミクストモード受信端末乙に到達し、通信制御部あを
経由して受信データ蓄積部首に蓄積される。受信データ
のプリントアウトまたはデイスプレィ表示をする必要が
ある場合、受信データ蓄積部nよシミクストモード受信
データを読み出してデータ変換部あによジ可視化データ
に変換し、可視化データ蓄積部四に蓄積する。
よシ送信データを読み出し、通信制御部5を経由して交
換網nへ送出する。この送信データは交換網部を経由し
てミクストモード受信端末乙に到達し、通信制御部あを
経由して受信データ蓄積部首に蓄積される。受信データ
のプリントアウトまたはデイスプレィ表示をする必要が
ある場合、受信データ蓄積部nよシミクストモード受信
データを読み出してデータ変換部あによジ可視化データ
に変換し、可視化データ蓄積部四に蓄積する。
そして、可視化データ蓄積部四よシ可視化データを読み
出し、プリンタ制御部(資)またはデイスプレィ制御部
31を経由してプリンタ32またはデイスプレィおに出
力する。
出し、プリンタ制御部(資)またはデイスプレィ制御部
31を経由してプリンタ32またはデイスプレィおに出
力する。
さて、ミクストモード送信端末21で送信しようとする
データの可視化能力をミクストモード受信端末ρが必ず
持っている保障はない。ミクストモ−ドデータは高度で
複雑な内容を含んでいるので、完壁な可視化処理能力を
総てのミクストモード受信端末乙に持たせることがコス
ト的に困難であるためである。
データの可視化能力をミクストモード受信端末ρが必ず
持っている保障はない。ミクストモ−ドデータは高度で
複雑な内容を含んでいるので、完壁な可視化処理能力を
総てのミクストモード受信端末乙に持たせることがコス
ト的に困難であるためである。
そこで、ミクストモードデータの送受信に先立って、ミ
クストモード送信端末21は送信データに含まれるミク
ストモードデータの内容を示す文書概要を、またミクス
トモード受信端末ηは自装置のミクストモードデータの
可視化処理能力を示す文書概要を、それぞれ相手端末と
交換する。そして、ミクストモード送信端末21は、送
信データ中に受信側で処理できないミクストモードデー
タが含まれていると判明した場合、そのミクストモード
データの送出を断念するか、あるいは、そのまま送出す
るかの二者択一をしている。
クストモード送信端末21は送信データに含まれるミク
ストモードデータの内容を示す文書概要を、またミクス
トモード受信端末ηは自装置のミクストモードデータの
可視化処理能力を示す文書概要を、それぞれ相手端末と
交換する。そして、ミクストモード送信端末21は、送
信データ中に受信側で処理できないミクストモードデー
タが含まれていると判明した場合、そのミクストモード
データの送出を断念するか、あるいは、そのまま送出す
るかの二者択一をしている。
発明が解決しようとする課題
しかし、いずれを選ぶにしても、送信側で意図した可視
化データと同一の可視化データを受信側で得られないと
いう問題があった。
化データと同一の可視化データを受信側で得られないと
いう問題があった。
この問題についてさらに説明する。第3図は、ミクスト
モードデータの1ページを示している。
モードデータの1ページを示している。
このページはA、B、Cの枠よシ構成され、枠Bはさら
にBl、B2.B3の区画に分かれている。
にBl、B2.B3の区画に分かれている。
区画B1はラスター図形、区画B2は文字、区画B3は
幾何学図形を内容とする。
幾何学図形を内容とする。
もし、受信端末に幾何学図形についての可視化処理能力
がないとすると、第3図のページの区画B3の可視化デ
ータを再現できないので、区画B3は空白になってしま
う。
がないとすると、第3図のページの区画B3の可視化デ
ータを再現できないので、区画B3は空白になってしま
う。
また、区画B2は文字であるが、送信端末で指定したフ
ォントを受信端末が持たない場合、受信端末は自装置の
有する適当なフォントで代替せざるを得ない。フォント
が異なれば、文字の形状に違いが生ずることは当然であ
るが、さらにピンチも違うと行方向及び列方向の文字配
列も違ってしまう。
ォントを受信端末が持たない場合、受信端末は自装置の
有する適当なフォントで代替せざるを得ない。フォント
が異なれば、文字の形状に違いが生ずることは当然であ
るが、さらにピンチも違うと行方向及び列方向の文字配
列も違ってしまう。
なお、受信端末に総てのフォントを用意することは、メ
モリ容量の増大などによるコスト上昇を招き実現が困難
である。
モリ容量の増大などによるコスト上昇を招き実現が困難
である。
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもので、受信
端末のコスト上昇を招くことなく、受信端末側でミクス
トモードデータの可視化データを忠実に再現するだめの
ミクストモードデータの可視化処理方法を提供すること
を目的とする。
端末のコスト上昇を招くことなく、受信端末側でミクス
トモードデータの可視化データを忠実に再現するだめの
ミクストモードデータの可視化処理方法を提供すること
を目的とする。
課題を解決するだめの手段
本発明は上述の課題を解決するため、ミクストモード端
末において、受信したミクストモードデータについて自
装置内で可視化処理が可能な部分と不可能な部分とを判
別し、可能な部分を自装置内で可視化データに変換し、
不可能な部分の可視化処理を、それが可能な予め登録さ
れた他のミクストモード端末へ依頼し、これより受は取
った可視化データを自装置内で得た可視化データと合成
するという構成を備えたものである。
末において、受信したミクストモードデータについて自
装置内で可視化処理が可能な部分と不可能な部分とを判
別し、可能な部分を自装置内で可視化データに変換し、
不可能な部分の可視化処理を、それが可能な予め登録さ
れた他のミクストモード端末へ依頼し、これより受は取
った可視化データを自装置内で得た可視化データと合成
するという構成を備えたものである。
作用
本発明は上述の構成によって、受信端末は、予め登録さ
れた他の端末に可視化処理を依頼することにより得た可
視化データと、自装置で可視化したデータとを合成する
ことにより、受信したミグストモードデータ中に自装置
内で可視化が不可能な部分が含まれている場合でも、ミ
クストモードデータの完全な可視化再現が可能である。
れた他の端末に可視化処理を依頼することにより得た可
視化データと、自装置で可視化したデータとを合成する
ことにより、受信したミグストモードデータ中に自装置
内で可視化が不可能な部分が含まれている場合でも、ミ
クストモードデータの完全な可視化再現が可能である。
個々の受信端末は限定された基本的なミクストモードデ
ータ処理能力を備えればよいので、その複雑化と価格上
昇を避けることができる。
ータ処理能力を備えればよいので、その複雑化と価格上
昇を避けることができる。
また、受信端末から可視化処理を依頼される端末は高度
なミクストモードデータ処理能力を備えるため当然に高
価なものとなるが、これはシステムに少なくとも1金膜
ければ足シるので、受信端末総てに高度なミクストモー
ドデータ処理能力を装備するよシも、システム全体とし
てみて経済的である。
なミクストモードデータ処理能力を備えるため当然に高
価なものとなるが、これはシステムに少なくとも1金膜
ければ足シるので、受信端末総てに高度なミクストモー
ドデータ処理能力を装備するよシも、システム全体とし
てみて経済的である。
実施例
第1図は本発明の一実施例を説明するだめのシステム構
成図である。1 (11,12,ls−・・・In)は
基本的なミクストモードデータ処理能力を有するミクス
トモード端末、2は各ミクストモード端末1では処理で
きないような高度のミクストモードデータ処理能力を有
する高度ミクストモードデータ処理端末、3は公衆電話
網、工SDNあるいは構内交換網等の公的あるいは私的
な交換網である。
成図である。1 (11,12,ls−・・・In)は
基本的なミクストモードデータ処理能力を有するミクス
トモード端末、2は各ミクストモード端末1では処理で
きないような高度のミクストモードデータ処理能力を有
する高度ミクストモードデータ処理端末、3は公衆電話
網、工SDNあるいは構内交換網等の公的あるいは私的
な交換網である。
ミクストモード端末11は、交換網3を経由してデータ
の送受信を行う通信制御部5、ミクストモードデータを
蓄積するミクストモードデータ蓄積部6、受信ミクスト
モードデータの自装置内で可視化が可能な部分と不可能
な部分との判別及び高度ミクストモードデータ処理端末
2への処理依頼の制御等を行うデータ制御部7、ミクス
トモードデータを可視化データに変換する機能を持つデ
ータ変換部8、可視化データを蓄積する可視化データ蓄
積部9、プリンタ10を制御して可視化データのプリン
トアウトを行うプリンタ制御部11、デイスプレィ12
を制御して可視化データを表示するデイスプレィ制御部
13等より構成されている。
の送受信を行う通信制御部5、ミクストモードデータを
蓄積するミクストモードデータ蓄積部6、受信ミクスト
モードデータの自装置内で可視化が可能な部分と不可能
な部分との判別及び高度ミクストモードデータ処理端末
2への処理依頼の制御等を行うデータ制御部7、ミクス
トモードデータを可視化データに変換する機能を持つデ
ータ変換部8、可視化データを蓄積する可視化データ蓄
積部9、プリンタ10を制御して可視化データのプリン
トアウトを行うプリンタ制御部11、デイスプレィ12
を制御して可視化データを表示するデイスプレィ制御部
13等より構成されている。
他のミクストモード端末12.・・・+ Inも同様の
構成であるが、それぞれのミクストモードデータ処理能
力の内容もしくはレベルに違いがあってもよい。
構成であるが、それぞれのミクストモードデータ処理能
力の内容もしくはレベルに違いがあってもよい。
高度ミクストモードデータ処理端末2は、交換網3を経
由してデータの送受信を行う通信制御部15、ミクスト
モードデータを蓄積するミクストモードデータ蓄積部1
6、ミクストモードデータを可視化データへ変換する機
能を持つデータ変換部17、可視化データを蓄積する可
視化データ蓄積部18等から構成されている。データ変
換部17は、各ミクストモード端末1で処理できないよ
うな高度な内容のミクストモードデータ可視化処理が可
能である。
由してデータの送受信を行う通信制御部15、ミクスト
モードデータを蓄積するミクストモードデータ蓄積部1
6、ミクストモードデータを可視化データへ変換する機
能を持つデータ変換部17、可視化データを蓄積する可
視化データ蓄積部18等から構成されている。データ変
換部17は、各ミクストモード端末1で処理できないよ
うな高度な内容のミクストモードデータ可視化処理が可
能である。
次に、ミクストモード端末IIの有する基本的ミクスト
モード処理能力では可視化が不可能な部分を含むミクス
トモードデータを、例えばミクストモード端末1nから
ミクストモード端末1.へ送信し、表示またはプリント
アウトさせる場合の動作について説明する。
モード処理能力では可視化が不可能な部分を含むミクス
トモードデータを、例えばミクストモード端末1nから
ミクストモード端末1.へ送信し、表示またはプリント
アウトさせる場合の動作について説明する。
ミクストモード端末IIにおいて、通信制御部5は交換
網3を経由して送られてきたミクストモードデータを受
信しミクストモードデータ蓄積部6に蓄積する。データ
制御部7は、この受信データをチエツクし、自装置内で
可視化処理が不可能な部分(例えば幾何学図形データ部
や、内蔵フォント以外のフォント指定された文字データ
部)があると、その部分のデータを切出し、通信制御部
5に処理依頼の要求を出す。通信制御部5は、処理依頼
要求が出ると、予め登録されている高度ミクストモード
データ処理端末2へ、処理不可能部分のデータを送信し
可視化処理を依頼する。
網3を経由して送られてきたミクストモードデータを受
信しミクストモードデータ蓄積部6に蓄積する。データ
制御部7は、この受信データをチエツクし、自装置内で
可視化処理が不可能な部分(例えば幾何学図形データ部
や、内蔵フォント以外のフォント指定された文字データ
部)があると、その部分のデータを切出し、通信制御部
5に処理依頼の要求を出す。通信制御部5は、処理依頼
要求が出ると、予め登録されている高度ミクストモード
データ処理端末2へ、処理不可能部分のデータを送信し
可視化処理を依頼する。
高度ミクストモードデータ処理端末2において、通信制
御部15は、ミクストモード端末II よシ送出された
ミクストモードデータを交換網3を経由して受信し、ミ
クストモードデータ蓄積部16に蓄積する。データ変換
部17は、この受信ミクストモードデータの可視化処理
を行い、得られた可視化データを可視化データ蓄積部1
8に蓄積する。この可視化処理が終了すると、通信制御
部15は、可視化データ蓄積部18よシ可視化データを
読み出し、これを交換網3を経由して依頼元のミクスト
モード端末11へ送信する。
御部15は、ミクストモード端末II よシ送出された
ミクストモードデータを交換網3を経由して受信し、ミ
クストモードデータ蓄積部16に蓄積する。データ変換
部17は、この受信ミクストモードデータの可視化処理
を行い、得られた可視化データを可視化データ蓄積部1
8に蓄積する。この可視化処理が終了すると、通信制御
部15は、可視化データ蓄積部18よシ可視化データを
読み出し、これを交換網3を経由して依頼元のミクスト
モード端末11へ送信する。
ミクストモード端末1.において、処理依頼をした高度
ミクストモードデータ処理端末2よシ可視化データが送
出されると、これを通信制御部5が交換網3を経由して
受信し、データ制御部7の制御によって可視化データ蓄
積部9に蓄積する。
ミクストモードデータ処理端末2よシ可視化データが送
出されると、これを通信制御部5が交換網3を経由して
受信し、データ制御部7の制御によって可視化データ蓄
積部9に蓄積する。
また、データ変換部8は、ミクストモードデータ蓄積部
6に蓄積されている処理可能な部分の可視化処理を行い
、得られた可視化データを可視化データ蓄積部9に蓄積
し、可視化データ蓄積部9上で高度ミクストモードデー
タ処理端末2に処理依頼して得た可視化データと合成す
る。かくして、ミクストモード端末1nよシ受信したミ
クストモードデータの完全な可視化データが得られる。
6に蓄積されている処理可能な部分の可視化処理を行い
、得られた可視化データを可視化データ蓄積部9に蓄積
し、可視化データ蓄積部9上で高度ミクストモードデー
タ処理端末2に処理依頼して得た可視化データと合成す
る。かくして、ミクストモード端末1nよシ受信したミ
クストモードデータの完全な可視化データが得られる。
この可視化データは必要に応じて可視化データ蓄積部9
よシ読み出され、デイスプレィ制御部11を経由してデ
イスプレィ10に表示され、あるいはプリンタ制御部1
3を経由してプリンタ12によシブリントアウトされる
。
よシ読み出され、デイスプレィ制御部11を経由してデ
イスプレィ10に表示され、あるいはプリンタ制御部1
3を経由してプリンタ12によシブリントアウトされる
。
なお、ミクストモード端末12.・・・、Inが受信端
末となる場合も同様である。
末となる場合も同様である。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、受信端末に
おいて、受信したミクストモードデータの自装置内で可
視化処理が不可能な部分の可視化処理を、それが可能な
予め登録された他のミクストモード端末へ依頼し、これ
より受け取った可視化データを自装置内の処理で得た可
視化データと合成することにより、受信ミクストモード
データの完全な可視化再現を行う構成であるので、個々
の受信端末総てに高度なミクストモードデータ処理機能
を持たせなくとも高度な内容のミクストモードデータの
可視化再現が可能となシ、また個々の受信端末の複雑化
と価格上昇を避けることができ、さらに高度なミクスト
モードデータ処理能力を備えた端末はシステムに少なく
とも1金膜ければ足シるので、システム全体としてみて
も経済的であるという効果を有するものである。
おいて、受信したミクストモードデータの自装置内で可
視化処理が不可能な部分の可視化処理を、それが可能な
予め登録された他のミクストモード端末へ依頼し、これ
より受け取った可視化データを自装置内の処理で得た可
視化データと合成することにより、受信ミクストモード
データの完全な可視化再現を行う構成であるので、個々
の受信端末総てに高度なミクストモードデータ処理機能
を持たせなくとも高度な内容のミクストモードデータの
可視化再現が可能となシ、また個々の受信端末の複雑化
と価格上昇を避けることができ、さらに高度なミクスト
モードデータ処理能力を備えた端末はシステムに少なく
とも1金膜ければ足シるので、システム全体としてみて
も経済的であるという効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例を説明するだめのシステム構
成図、第2図は従来技術を説明するためのシステム構成
図、第3図はミクストモードデータの一例の説明図であ
る。 ■・・・ミクストモード端末、2・・・高度ミクストモ
ードデータ処理端末、3・・・交換網、5・・・通信制
御部、6・・・ミクストモードデータ蓄積部、7・・・
データ制御部、8・・・データ変換部、9・・・可視化
データ蓄積部、lO・・・デイスプレィ、11・・・デ
イスプレィ制御部、12・・・プリンタ、13・・・プ
リンタ制御部、15・・・通信制御部、16・・・ミク
ストモードデータ蓄積部、17・・・データ変換部、1
8・・・可視化データ蓄積部。
成図、第2図は従来技術を説明するためのシステム構成
図、第3図はミクストモードデータの一例の説明図であ
る。 ■・・・ミクストモード端末、2・・・高度ミクストモ
ードデータ処理端末、3・・・交換網、5・・・通信制
御部、6・・・ミクストモードデータ蓄積部、7・・・
データ制御部、8・・・データ変換部、9・・・可視化
データ蓄積部、lO・・・デイスプレィ、11・・・デ
イスプレィ制御部、12・・・プリンタ、13・・・プ
リンタ制御部、15・・・通信制御部、16・・・ミク
ストモードデータ蓄積部、17・・・データ変換部、1
8・・・可視化データ蓄積部。
Claims (1)
- ミクストモード端末において、受信したミクストモー
ドデータについて自装置内で可視化処理が可能な部分と
不可能な部分とを判別し、可能な部分を自装置内で可視
化データに変換し、不可能な部分の可視化処理を、それ
が可能な予め登録された他のミクストモード端末へ依頼
し、これより受け取った可視化データを自装置内で得た
可視化データと合成することを特徴とするミクストモー
ドデータの可視化処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330592A JPH03190465A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ミクストモードデータの可視化処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330592A JPH03190465A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ミクストモードデータの可視化処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03190465A true JPH03190465A (ja) | 1991-08-20 |
Family
ID=18234379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330592A Pending JPH03190465A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | ミクストモードデータの可視化処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03190465A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001265556A (ja) * | 2000-02-17 | 2001-09-28 | Hewlett Packard Co <Hp> | プリントジョブの分散レンダリング |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP1330592A patent/JPH03190465A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001265556A (ja) * | 2000-02-17 | 2001-09-28 | Hewlett Packard Co <Hp> | プリントジョブの分散レンダリング |
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