JPH03191224A - 給湯装置の点検制御装置 - Google Patents

給湯装置の点検制御装置

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JPH03191224A
JPH03191224A JP33231189A JP33231189A JPH03191224A JP H03191224 A JPH03191224 A JP H03191224A JP 33231189 A JP33231189 A JP 33231189A JP 33231189 A JP33231189 A JP 33231189A JP H03191224 A JPH03191224 A JP H03191224A
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hot water
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control device
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Tamikazu Inari
稲荷 民和
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Sekisui Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、給湯装置の点検制御装置に関するものである
(従来の技術) 一般に、浴槽やシャワーなどに給湯する場合、使用者が
給水配管を経て供給される水道水の給水バルブと給湯配
管を経て供給される温水の給湯バルブをそれぞれ調節し
、適温になるように制御していた。
これに対し、給水配管に連なる給水口と給湯配管に連な
る給湯口を開閉する弁体を感熱素子および駆動モータに
よって制御し、この駆動モータの回転角度、具体的には
弁体の開度をポテンショメータで検出できるように構成
し、遠隔操作装置の希望湯温を設定する操作スイッチに
より弁体の開度特性に基づいて駆動モータを回転制御し
、もって、操作スイッチからの出力とポテンショメータ
からの出力が一部すると駆動モータの回転制御を停止し
、所望の弁体開度、すなわち、給水口と給湯口に連通ず
る出湯口からの混合温水の湯温を制御するように構成し
た電動混合弁が一部採用され始めている。
そして、このような電動混合弁はマイコンなどの制御装
置によって制御されるとともに、合わせて、この制御装
置によって各センサからの情報を自己診断し、各部品な
どの異常を警報装置によって報知し、出力を停止するよ
うに構成されている。
(発明が解決しようとする課題) ところで、このような制御装置による自己診断では、表
示装置の回路の断線などのように制御装置が検出できな
い部品があり、また、検出するために大幅なコストが必
要な部品については故障や異常の検出が困難である。し
かも、それらを自己診断する入力点数にも限界がある。
さらに、各機器や部品などを制御装置が直接制御してい
るため、定期点検などのように各機器や部品毎に作動状
態を点検する場合には作動しない部品があり、故障診断
ができないという問題があった。
本発明は、このような問題に鑑みてなされたもので、給
湯装置を構成する機器や部品の作動状態を確実に点検し
、確認することのできる給湯装置の点検制御装置を提供
するものである。
(課題を解決するための手段) 本発明は、給水配管に連なる給水口、給湯配管に連なる
給湯口およびこれらの給水口と給湯口に連通ずる出湯口
を有し、感熱素子および駆動モータによって給水口およ
び給湯口を開閉制御する弁体を備えた電動混合弁と、こ
の電動混合弁の出湯口に接続された出湯配管に配設され
た電動開閉弁および温度センサと、希望湯温や流量など
を設定する操作スイッチ、この操作スイッチに連動する
表示装置を備えた遠隔操作装置と、前記電動混合弁およ
び電動開閉弁にそれぞれ設けられた駆動モータの回転角
度を検出する検出装置と、これらの検出装置からの回転
角度情報、温度センサからの湯温情報および遠隔操作装
置からの操作情報が入力され、これらの情報に基づいて
演算処理し、電動混合弁および電動開閉弁の駆動モータ
および表示装置に出力する制御装置とよりなり、この制
御装置は通常モードと点検モードに選択可能であり、点
検モードへの切り換え時、前記電動混合弁の温度制御状
態、電動開閉弁の流量制御状態、操作スイッチの開閉制
御状態および表示装置の点灯制御状態を一定の手順にし
たがって点検し、確認できるように構成したことを特徴
とするものである(作用) 給湯装置の一部を構成する制御装置は、操作装置からの
操作情報などに基づいて各機器を作動制御し、使用者が
要求する湯温や流量の温水を供給する。
一方、定期点検などにおいて、各機器および部品の良否
を判別する場合には、制御装置を通常モードから点検モ
ードに切り換える。この結果、点検モードに設定された
手順にしたがって、電動混合弁などの各機器や操作スイ
ッチなどの各部品を自動的に点検し、作業者はそれらの
良否を確認することができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、1は給湯装置であり、給湯装置lは円
筒状密閉型貯湯タンク2に蓄えられた温水を後述する浴
室15などに給湯するものである。
そして、この貯湯タンク2の下方には電気ヒータ3が配
設されており、貯湯タンク2に供給された水道水は、通
常夜間電力を用いて電気ヒータ3により設定温度(80
℃)まで沸き上げるように構成されている。このため、
貯湯タンク2の下方鏡板には水道水を供給する給水配管
6が接続される給水口4が、その上方鏡板には設定温度
の温水を供給する給湯配管7が接続される給湯口5がそ
れぞれ形成されている。
さらに、前述の給水配管6には分岐給水配管6aが分岐
接続されており、分岐給水配管6aおよび前述の給湯配
管7は、電動混合弁8の給水口8aおよび給湯口8bに
それぞれ配管接続されている。
電動混合弁8は、給水口8aより供給された水道水と給
湯口8bから供給された温水を混合し、その混合温水を
出湯口8Cより出湯するもので、詳細には図示しないが
、ワックスが封入された感熱素子および駆動モータ9に
よって前述の給湯口8aおよび給水口8bを開閉制御す
る弁体を備えている。なお、この電動混合弁8の構造は
従来公知であり、その構造に関する詳細な説明は省略す
る。
また、電動混合弁8の出湯口8Cには、電動ポンプ10
および出湯温水の湯温を検出する温度センサ11が配設
された出湯配管12が接続されている。出湯配管12は
複数本に分岐され、その各分岐出湯配管12a・・・に
はそれぞれ電動開閉弁13・・・が配設されている。こ
の電動開閉弁13は、駆動モータ14によって弁体を開
閉制御し、出湯温水の流量を制御するものである。また
、各分岐出湯配管12a・・・の先端は浴室15に導か
れており、浴室15に位置する使用者の部位に応じて温
水を噴射することができるように構成されている。
さらに、この浴室15には遠隔操作装置16が設けられ
ており、この遠隔操作装置16には出湯する温水の希望
湯温やその流量、さらには、どの部位に噴射するかなど
の操作スイッチ16a・・・それらの操作スイッチ16
a・・・に対応する発光ダイオード(LED)などの表
示装置16b・・・および異常個所の表示、警報などを
行う警報装置16c・・・が配設されており、使用者が
設定した操作スイッチ16a・・・からの操作情報は後
述するマイコンなどの制御装置17に出力されるように
なっている。
この制御装置17は、前述した遠隔操作装置!16から
の操作情報に基づいて電動混合弁8の駆動モータ9およ
び電動開閉弁13の駆動モータ14を回転制御するとと
もに、電動ポンプ10を起動停止するもので、駆動モー
タ9,14の回転角度情報はボテンシ日メータ9a、1
4aなどの検出装置を介して制御装置17にフィードバ
ックされるようになっている。そして、これらの操作装
置16、温度センサ11、電動混合弁8、電動開閉弁1
3および電動ポンプ10と制御装置17との関係は第2
図に示されている。
一方、このような制御装置17を用いて各機器や部品な
どを点検する際には、第3図に示すような手順で行う。
まず、作業者が遠隔操作装置16に設けられたモード選
択スイッチを通常モードから点検モードに切り換えると
、そのモード情報はステップSlにおいて取り込まれる
。すると、ステップS2では点検モードであるかを判別
し、点検モードである場合にはステップS3で点検モー
ドであることを表示し、次いで、点検プログラムを作動
させる(ステップS4)、なお、ステップS2において
、点検モードでない場合には通常モードのプログラムに
したがって作動する(ステップS5)。
次に、点検用プログラムの詳細について、第4図にした
がって説明する。まず、プログラムが作動すると、ステ
ップSllではタイマーを10秒間リセットした後、ス
テップS12ではフラグが1秒間セットされたか否かを
判別し、セットされた場合にはステップS13において
遠隔操作装置16の表示装置16b・・・全てを点灯さ
せ、断線などによって点灯しない表示装置16b・・・
が存在するかを確認する。この後、ステップS14にお
いて10秒が経過したかどうかを判別し、10秒が経過
したならば次のステップS16に進み、経過前であるな
らばステップ512に戻って同様に再開される。−方、
ステップ512でフラグが1秒間セットされない場合に
はステップS15において遠隔操作装置16の表示装置
16b・・・全てを消灯させ、短絡などによって点灯す
る表示装置16b・・・が存在するかを確認する。この
ように、ステップSllからステップ315においては
、1秒間隔で全ての表示装置16b・・・の点灯と消灯
を10秒間にわたって繰り返す。
表示装置16bの点検が10秒間にわたって行われれば
、ステップS16に進んでタイマーを10秒間リセット
する0次いで、ステップS17では遠隔操作装置16の
操作スイッチ16a・・・全てを予め定められた順序に
したがって、かつ設定された時間だけ取り込み、その設
定された順序にしたがって、かつ設定された時間だけ表
示装置16bを点灯させる(ステップ818)。このよ
うにして、選択された操作スイッチ16aに対応する表
示装置16bのみが点灯するかを確認する。この後、ス
テップS19において10秒が経過したかどうかを判別
し、10秒経過したならば次のステップS20に進み、
経過前であるならばステップS17に戻って同様に再開
される。
このようにして操作スイッチ16aに対応する表示装置
16bの点検が10秒間にわたって行われれば、ステッ
プS20に進んでタイマーを10秒間リセットした後、
ステップ521ではフラグが1秒間セットされたか否か
を判別し、セットされた場合にはステップS22におい
て遠隔操作装置16の警報装置16c・・・を作動させ
、断線などによって作動しない警報装置16cが存在す
るかを確認する。この後、ステップ323において10
秒が経過したかどうかを判別し、10秒が経過したなら
ば次のステップS25に進み、経過前であるならばステ
ップS21に戻って同様に再開される。一方、ステップ
S21でフラグが1秒間セントされない場合にはステッ
プS24において警報装置16c・・・を停止させ、短
絡などによって発鳴あるいは表示する警報装置16c・
・・が存在するかをf!認する。このように、ステップ
S20からステップ324においては、1秒間隔で全て
の警報装置16c・・・の作動と停止を10秒間にわた
って繰り返す。
この後、ステップS25にて警報装置16cの作動を停
止させ、ステップ326においてタイマーを10秒間リ
セットする0次いで、ステップS27では、電動混合弁
8からの混合温水の湯温が上昇する方向に駆動モータ9
を介して弁体開度を調節する。この結果、湯温が45℃
以上に上昇したかを温度センサ11にて検出しくステッ
プ32B) 、その温度以上に上昇すれば、ステップS
29では、電動混合弁8からの温水の湯温が下降する方
向に駆動モータ9を介して弁体開度を調節する。その結
果、水道水の水温に達したかを温度センサ11にて検出
しくステップ530)、その水温に下降すれば、ステッ
プS27に再び戻って湯温が上昇するように駆動モータ
9を作動させる。なお、ステップ32Bにおいて、温水
の湯温が45℃以上に上昇しない場合にはステップS3
0にジャンプし、また、ステップS30において、水道
水の水温に低下しない場合にはステップS31に進み、
10秒が経過したかどうかを判別し、10秒が経過した
ならば次のステップS32に進み、経過前であるならば
ステップ32Bに戻って同様に再開される。このように
、電動混合弁8から設定温度の温水と水道水を交互に供
給し、電動混合弁8が正常に作動することを確認する。
このようにしてステップS32に進むと、電動混合弁8
の作動制御を停止した後、ステップS33においてタイ
マーを10秒間リセットする。次いで、ステップS34
では、電動開閉弁13からの流量が増加する方向に駆動
モータ14を介して弁体開度を調節する。この結果、弁
体が全開したかをポテンショメータ14aにて検出しく
ステップ535)、全開すればステップ336において
、電動開閉弁13からの流量が減少する方向に駆動モー
タ14を介して弁体開度を調節する。その結果、弁体が
全閉したかをポテンショメータ14aにて検出しくステ
ップ537) 、全閉すればステップS34に戻って電
動開閉弁13の弁体開放を再開する。なお、ステップS
35において、弁体が全開しない場合にはステップS3
7にジャンプし、また、ステップS37において、弁体
が全閉しない場合にはステップ838に進み、10秒が
経過したかどうかを判別し、10秒が経過したならば次
のステップ339に進み、経過前であるならばステップ
S35に戻って同様に再開される。このように、電動開
閉弁13の弁体を全開と全閉に交互に作動させ、電動開
閉弁13が正常に作動することを確認する。
次いで、電動開閉弁13の点検が終了してステップS3
9に進むと、電動開閉弁13の作動制御を停止し、ステ
ップS40においてタイマーを10秒間リセットする。
次いで、ステップS41ではフラグが1秒間セットされ
たか否かを判別し、セットされた場合にはステップ34
2において電動ポンプ10を起動させ、正常に作動する
かを確認する。
この後、ステップS43において10秒が経過したかど
うかを判別し、10秒が経過したならば次のステップS
44に進み、経過前であるならばステップS41に戻っ
て同様に再開される。一方、ステップ341でフラグが
1秒間セットされない場合にはステップS45において
電動ポンプ10の作動を停止させる。このように、ステ
ップ341からステップS45においては、1秒間隔で
電動ポンプ10の起動と作動停止を10秒間にわたって
繰り返すことになる。そして、ステップS44において
、電動ポンプ10の作動を停止させれば、ステップSl
lに戻るものである。
本実施例においては、給湯装置を電気温水器で例示した
が、電気温水器に限定されるものではなく、石油やガス
を利用して水道水を加熱し、温水を供給するものであっ
てもよい。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば、制御装置は通常モードの
他に点検モードでも作動することができ、定期点検時に
おいては、作業者が各機器や部品などの作動状態を確実
に点検し、確認することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の給湯装置の点検制御装置の実施例を例示
するもので、第1図は給湯装置全体を示す概略図、第2
図は制御装置と電動混合弁や遠隔操作装置などとの関係
を示すブロック図、第3図は制御装置の処理の流れを示
す全体のフローチャート、第4図はその細部の流れを示
すフローチャートである。 l・・・給湯装置     2・・・貯湯タンク8・・
・電動混合弁 9.14・・・駆動モータ 9a、14a・・・ポテンショメータ 10・・・電動ポンプ 11・・・温度センサ 16・・・遠隔操作装置 13・・・電動開閉弁 17・・・制御装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)給水配管に連なる給水口、給湯配管に連なる給湯口
    およびこれらの給水口と給湯口に連通する出湯口を有し
    、感熱素子および駆動モータによって給水口および給湯
    口を開閉制御する弁体を備えた電動混合弁と、この電動
    混合弁の出湯口に接続された出湯配管に配設された電動
    開閉弁および温度センサと、希望湯温や流量などを設定
    する操作スイッチ、この操作スイッチに連動する表示装
    置を備えた遠隔操作装置と、前記電動混合弁および電動
    開閉弁にそれぞれ設けられた駆動モータの回転角度を検
    出する検出装置と、これらの検出装置からの回転角度情
    報、温度センサからの湯温情報および遠隔操作装置から
    の操作情報が入力され、これらの情報に基づいて演算処
    理し、電動混合弁および電動開閉弁の駆動モータおよび
    表示装置に出力する制御装置とよりなり、この制御装置
    は通常モードと点検モードに選択可能であり、点検モー
    ドへの切り換え時、前記電動混合弁の温度制御状態、電
    動開閉弁の流量制御状態、操作スイッチの開閉制御状態
    および表示装置の点灯制御状態を一定の手順にしたがっ
    て点検し、確認できるように構成したことを特徴とする
    給湯装置の点検制御装置。
JP33231189A 1989-12-20 1989-12-20 給湯装置の点検制御装置 Expired - Lifetime JPH0827026B2 (ja)

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