JPH03191435A - 垂直パリティビット削除装置 - Google Patents
垂直パリティビット削除装置Info
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- JPH03191435A JPH03191435A JP1329679A JP32967989A JPH03191435A JP H03191435 A JPH03191435 A JP H03191435A JP 1329679 A JP1329679 A JP 1329679A JP 32967989 A JP32967989 A JP 32967989A JP H03191435 A JPH03191435 A JP H03191435A
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- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
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- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、通信データの変換に関し、*に垂直パリティ
エラーを水平パリティエラーに置換可能な誤り制御にお
ける垂直・量りティピット削除装置に関する。
エラーを水平パリティエラーに置換可能な誤り制御にお
ける垂直・量りティピット削除装置に関する。
従来、この種の垂直パリテイビット削除装置は。
データ受信部と垂直ノ母すティ削除部とデータ送信部を
有するのみで、受信したデータから、垂直・やりティピ
ットを削除するだけであった。
有するのみで、受信したデータから、垂直・やりティピ
ットを削除するだけであった。
上述した従来の垂直t4 I)ティピット削除装置によ
るデータ列の変換は、単に垂直a41)ティピットを削
除するだけであった為、伝送中に発生したピット誤りは
、変換後は、水平パリティの検査によりてのみ検出して
いた。したがって、水子ノクリティ検査で検出できない
型のピット誤り、例えば。
るデータ列の変換は、単に垂直a41)ティピットを削
除するだけであった為、伝送中に発生したピット誤りは
、変換後は、水平パリティの検査によりてのみ検出して
いた。したがって、水子ノクリティ検査で検出できない
型のピット誤り、例えば。
異文字同一位置ピットの二重誤りや、同一文字の二文字
混入等の誤りが発生した場合には、それを検出できない
という欠点があった。本発明は、このような問題点を解
決するためになされたもので。
混入等の誤りが発生した場合には、それを検出できない
という欠点があった。本発明は、このような問題点を解
決するためになされたもので。
水平・ヤリティ検査により垂直・やりティの誤りを見逃
すことなく検出できる垂直パリテイビット削除装置を提
供することを目的とする。
すことなく検出できる垂直パリテイビット削除装置を提
供することを目的とする。
上記目的を達成するためK、本発明の垂直パリティビッ
ト削除装置は、データ受信部と、前記データ受信部から
入力したデータの垂直/チリティについて、誤りの有無
を検査する垂直パリティ検査部と、前記垂直パリティ検
査部によシ垂直ノ母すティに誤りが有ると判定されたと
き、それを記録する垂直ノタリティエラー記録部と、前
記垂直ノ4リティ検査部から垂直ノ4リティにつめて誤
りの有無を検査されたデータを入力し、その垂直パリテ
ィビットを削除する垂直・譬すティ削除部と、前記垂直
パリティエラー記録部を参照し1ブロツク内のデータの
垂直・ヤリティに誤りが有ることを認識したときは、水
平・9リテイに置換して送出する水平・ぐリティ算出部
と、前記水平・ヤリティ算出部から入力したデータを送
信するデータ送信部とを具備する。
ト削除装置は、データ受信部と、前記データ受信部から
入力したデータの垂直/チリティについて、誤りの有無
を検査する垂直パリティ検査部と、前記垂直パリティ検
査部によシ垂直ノ母すティに誤りが有ると判定されたと
き、それを記録する垂直ノタリティエラー記録部と、前
記垂直ノ4リティ検査部から垂直ノ4リティにつめて誤
りの有無を検査されたデータを入力し、その垂直パリテ
ィビットを削除する垂直・譬すティ削除部と、前記垂直
パリティエラー記録部を参照し1ブロツク内のデータの
垂直・ヤリティに誤りが有ることを認識したときは、水
平・9リテイに置換して送出する水平・ぐリティ算出部
と、前記水平・ヤリティ算出部から入力したデータを送
信するデータ送信部とを具備する。
データ受信部はグロックを構成するデータ列を順次受信
する。垂直パリティ検査部は、データ受信部から入力し
たデータの垂直ノfリティについて誤りが有るかどうか
検査する。垂直・ヤリティに誤りが検出されたときは、
それを垂直ノクリティエラー記録部に記録する。垂直ノ
タリティ削除部は、垂直ノイリティの誤りを検査された
データを、その垂直パリティビットを削除して送出する
。水平パリティ算出部は、ブロック内のデータ受信が終
了するとパリティエラー記録部を参照してそのブロック
内のデータの垂直t4リティに誤りがあったがどうか詞
ぺる。誤りが記録されていない場合は、水平・ヤリティ
をそのまま送出する。誤りが記録されている場合は、そ
れを水平パリティに置換して送出する。受信側では1以
上のようKして送信された水平パリティにより、ブロッ
ク内のデータの誤りの有無をそれぞれ認識する。
する。垂直パリティ検査部は、データ受信部から入力し
たデータの垂直ノfリティについて誤りが有るかどうか
検査する。垂直・ヤリティに誤りが検出されたときは、
それを垂直ノクリティエラー記録部に記録する。垂直ノ
タリティ削除部は、垂直ノイリティの誤りを検査された
データを、その垂直パリティビットを削除して送出する
。水平パリティ算出部は、ブロック内のデータ受信が終
了するとパリティエラー記録部を参照してそのブロック
内のデータの垂直t4リティに誤りがあったがどうか詞
ぺる。誤りが記録されていない場合は、水平・ヤリティ
をそのまま送出する。誤りが記録されている場合は、そ
れを水平パリティに置換して送出する。受信側では1以
上のようKして送信された水平パリティにより、ブロッ
ク内のデータの誤りの有無をそれぞれ認識する。
次に1本発明を図面を参照して説明する。
第1図は2本発明の一実施例である垂直パリティピット
削除装置の構成を示すブロック図である。
削除装置の構成を示すブロック図である。
第2図は、伝送される文字データの変換前の1ブロツク
のデータ列の構成例を示す図である。
のデータ列の構成例を示す図である。
第3図は、第2図のデータ列の変換後の構成を示す図で
ある。
ある。
第1図において、1はデータ受信部、2はデータ受信部
lから入力した文字データの垂直パリティについて、誤
りの有無を検査する垂直ノンリティ検査部、3は垂直/
ヤリティ検査部2により文字データの垂直パリティに誤
りが有ると判定されたとき5それを記録する垂直/ヤリ
ティエラー記録部、4は垂直/ヤリティ検査部から垂直
パリティについて誤りの有無を検査されたデータを入力
し、その垂直パリティピットを削除する垂直パリティビ
ット削除部、5は垂直・量りティエラー記録部3を参照
してブロック内のr−夕の垂直ノ量すティに誤りが有る
ことを認識したときは、水平・9リテイに置換して送出
する水平・辛すティ算出部、6は前記水平ノクリティ算
出部から入力したデータを送信するデータ送信部である
。
lから入力した文字データの垂直パリティについて、誤
りの有無を検査する垂直ノンリティ検査部、3は垂直/
ヤリティ検査部2により文字データの垂直パリティに誤
りが有ると判定されたとき5それを記録する垂直/ヤリ
ティエラー記録部、4は垂直/ヤリティ検査部から垂直
パリティについて誤りの有無を検査されたデータを入力
し、その垂直パリティピットを削除する垂直パリティビ
ット削除部、5は垂直・量りティエラー記録部3を参照
してブロック内のr−夕の垂直ノ量すティに誤りが有る
ことを認識したときは、水平・9リテイに置換して送出
する水平・辛すティ算出部、6は前記水平ノクリティ算
出部から入力したデータを送信するデータ送信部である
。
次に1本実施例の動作について説明する。
データ受信部1#′i、第2図に示すような構成のデー
タブロックからなる文字データを順次受信し、垂直パリ
ティ検査部2は、その文字データの垂直パリティの誤り
の有無を検査する。検査の結果。
タブロックからなる文字データを順次受信し、垂直パリ
ティ検査部2は、その文字データの垂直パリティの誤り
の有無を検査する。検査の結果。
垂直・9リテイに誤りが有ると判定された場合には、そ
れを垂直・ヤリティエラー記録部3に記録する。
れを垂直・ヤリティエラー記録部3に記録する。
垂直パリティ削除部4は、垂直・ヤリティ検査部2によ
り垂直・中リティの誤りの有無を検査された文字データ
を、その垂直パリティビットを削除して送出する。以上
のようにして受信された各文字データについて、それぞ
れ垂直・ヤリティの誤りの検査、検査の結果の誤りの有
無の記録及び垂直・ヤリティピットの削除を順次行って
ゆく。そして、データ受信部1がブロック内の各文字デ
ータの受信を終了した後にそのデータブロックの終結符
号を受信すると、水平/9リティ算出部5は、パリティ
エラー記録部3を参照してそのブロック内の文字データ
の垂直パリティに誤りがあったかどうか調べ、誤りが記
録されていない場合は、次に受信する水平・9リテイデ
ータ(誤りのないときは1例えば、ビット“0″として
おく)をそのまま送出し、誤りが記録されている場合は
、入力した誤りのない場合の水平・母すティデータの反
転(上記例に従えば、2の補数゛1”)を新たな水平/
4’ IJティデータとして、データ送信部6に送る。
り垂直・中リティの誤りの有無を検査された文字データ
を、その垂直パリティビットを削除して送出する。以上
のようにして受信された各文字データについて、それぞ
れ垂直・ヤリティの誤りの検査、検査の結果の誤りの有
無の記録及び垂直・ヤリティピットの削除を順次行って
ゆく。そして、データ受信部1がブロック内の各文字デ
ータの受信を終了した後にそのデータブロックの終結符
号を受信すると、水平/9リティ算出部5は、パリティ
エラー記録部3を参照してそのブロック内の文字データ
の垂直パリティに誤りがあったかどうか調べ、誤りが記
録されていない場合は、次に受信する水平・9リテイデ
ータ(誤りのないときは1例えば、ビット“0″として
おく)をそのまま送出し、誤りが記録されている場合は
、入力した誤りのない場合の水平・母すティデータの反
転(上記例に従えば、2の補数゛1”)を新たな水平/
4’ IJティデータとして、データ送信部6に送る。
以上のようにしてデータ送信部6からは、第3図に示す
構成のデータ列が順次送出される。
構成のデータ列が順次送出される。
以上説明したように、本発明によると、伝送中のビット
誤りによる垂直・母すティエラーを検出した場合には、
垂直・ヤリティピット削除後は、それを水平/4’ I
Jティエラーとして送出することか可能となる。
誤りによる垂直・母すティエラーを検出した場合には、
垂直・ヤリティピット削除後は、それを水平/4’ I
Jティエラーとして送出することか可能となる。
第1図は、本発明の一実施例である垂直ノ臂すティビッ
ト削除装置の構成を示すブロック図である。 第2図は、伝送される文字データの変換前の1ブロツク
のデータ列の構成例を示す図である。 第3図は、第2図のデータ列の変換後の構成を示す図で
ある。 l・・・データ受信部、2・・・垂直ノ譬すティ検査部
、3・・・・奢りティエラー記録部、4・・・垂直パリ
ティ削除部、5・・・水平・1リティ算出部、6・・・
データ送信部。
ト削除装置の構成を示すブロック図である。 第2図は、伝送される文字データの変換前の1ブロツク
のデータ列の構成例を示す図である。 第3図は、第2図のデータ列の変換後の構成を示す図で
ある。 l・・・データ受信部、2・・・垂直ノ譬すティ検査部
、3・・・・奢りティエラー記録部、4・・・垂直パリ
ティ削除部、5・・・水平・1リティ算出部、6・・・
データ送信部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データ受信部と、 前記データ受信部から入力したデータの垂直パリティに
ついて、誤りの有無を検査する垂直パリティ検査部と、 前記垂直パリティ検査部により垂直パリティに誤りが有
ると判定されたとき、それを記録する垂直パリティエラ
ー記録部と、 前記垂直パリテイ検査部から垂直パリティについて誤を
の有無を検査されたデータを入力し、その垂直パリテイ
ビットを削除する垂直パリティビット削除部と、 前記垂直パリティエラー記録部を参照してブロック内の
データの垂直パリティに誤りが有ることを認識したとき
は、水平パリテイに置換して送出する水平パリティ算出
部と、 前記水平パリティ算出部から入力したデータを送信する
データ送信部とを具備する誤り制御における垂直パリテ
ィビット削除装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1329679A JPH03191435A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 垂直パリティビット削除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1329679A JPH03191435A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 垂直パリティビット削除装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03191435A true JPH03191435A (ja) | 1991-08-21 |
Family
ID=18224055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1329679A Pending JPH03191435A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 垂直パリティビット削除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03191435A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4983308A (ja) * | 1972-12-13 | 1974-08-10 | ||
| JPS5435653A (en) * | 1977-08-25 | 1979-03-15 | Hitachi Ltd | Information transfer system |
-
1989
- 1989-12-21 JP JP1329679A patent/JPH03191435A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4983308A (ja) * | 1972-12-13 | 1974-08-10 | ||
| JPS5435653A (en) * | 1977-08-25 | 1979-03-15 | Hitachi Ltd | Information transfer system |
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