JPH03193214A - ターンテーブル装置 - Google Patents

ターンテーブル装置

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JPH03193214A
JPH03193214A JP33327489A JP33327489A JPH03193214A JP H03193214 A JPH03193214 A JP H03193214A JP 33327489 A JP33327489 A JP 33327489A JP 33327489 A JP33327489 A JP 33327489A JP H03193214 A JPH03193214 A JP H03193214A
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table body
center shaft
chain
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sprocket gear
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Kiyoharu Fujii
藤井 清春
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  • Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、主として、番線材、帯板材等の如き加工供給
物を所定長さに切断後、所定形状に屈曲、折曲加工させ
る各種加工機に加工供給物を円滑に供給するのに好適な
ターンテーブル装置に関する。
(従来の技術) 所定径の番線材、所定幅の帯板材等の長尺材料を切断し
、折曲、屈曲して、各種の金具を連続的に製造する各種
の加工機にあっては、この加工機に材料となる番線材等
を連続供給する必要がある。
また、番線材等は、これを連続供給するのに円滑に行な
えるよう、コイル状に巻回されているため、この巻回さ
れた状態での材料を供給装置のターンテーブル上にほぼ
水平状態でセットし、ターンテーブルを回転させ、巻回
状態が解除されるようにして加工機に対して連続供給さ
れるようになっである。
(発明が解決しようとする課題) このような従来提供されていた供給装置のターンテーブ
ルの回転作動は、駆動用のモータの駆動力を歯車が構成
要素となっている伝達手段を介して減速回転させ、ター
ンテーブルの中心となってこれを支持しているドライブ
シャフトを回転させることで行なうようになっている。
そのため、ターンテーブル上にセットされた加工材料で
ある番線材等の荷重によって円滑な回転が困龍になるこ
とがあり、特に、始動時には多大な負荷が掛かるもので
あった。そのために、その始動には極めて大きい駆動力
を必要とし、容量の大きいモータを用意しておかなけれ
ばならず、また、その駆動の伝達手段は、歯車を主とす
るために騒音が大きいことも問題であった。そればかり
でなく、回転するターンテーブル径が大きいために、上
下方向での回転ブレが生じ易く、その周囲では大きくブ
してしようことも、円滑な回転を阻害する一因でもあっ
た。
そこで、本発明は、叙上のような従来存した諸事情に鑑
み創出されたもので、テーブル体上に載置セットされる
加工材料たる番線材、帯板材等の如き加工供給物その他
によって、テーブル体に多大な荷重が掛かるとしてもそ
れの円滑な回転を可能にし、また、回転ブレが生じても
それに追随して確実な回転伝達を図り、しかも、騒音も
小さくするばかりでなく、テーブル体を回転させる駆動
源たるモータの容量も小型にできるターンテーブル装置
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上述した目的を達成するため、本発明にあっては、ベー
ス架台1上に支承されているテーブル体10を、駆動源
2の駆動力によって回転させるターンテーブル装置にお
いて、駆動源2の駆動力によって伝達回転されるドライ
ブシャフト5とともに回転されるスズロケット歯車6と
、このスズロケット歯車6に噛み合うよう、テーブル体
10周囲に固定したチェーン12とによって、センター
シャフト11を介して回転自在に支承されているテーブ
ル体10を回転させるようにしてあることを特徴とする
また、スズロケット歯車6とチェーン12とは、噛み合
い維持8!楕15を介して噛み合っており、この噛み合
い維持機構15は、スズロケット歯車6を上方への弾碗
傾向に付勢させているようにして構成することができる
テーブル体10は、高さ調整機構20を介してセンター
シャフト11に支承されており、この高さ調整機構20
は、センタ−シャフト11上端部に貫挿させたテーブル
ストッパー21をテーブル体10上面に固着し、また、
センターシャフト11の軸方向に沿ってスライド自在な
スライドカップ22をセンタ−シャフト11上端部に貫
挿してテーブルストッパー21上に固定し、このスライ
ドカップ22上部には、下端がセンタ−シャフト11上
端面に圧止するスライドネジ23をセンターシャフト1
1の軸方向に沿って進退自在にねじ込んで構成すること
ができる。
更に、テーブル体10裏面は、ベース架台1上面に配設
された適数の回転自在な支持コロ13によって支持させ
て構成することができる。
(作用) 本発明に係るターンテーブル装置にあっては、駆動源2
の駆動力はドライブシャフト5を従動回転させ、これと
一体回転されるスプロケット歯車6は、センターシャフ
ト11によって支承されているテーブル体10自体を、
その周壁部分に固定されているチェーン12を介して回
転させる。
このとき、支持コロ13は、回転されるテーブル体10
をこれの上に載置セットされた加工供給物Wとともにそ
の荷重を支持する。
テーブル体10の回転に際し、このテーブル体10自体
に上下方向での変動その他の回転ブレが生じても、噛み
合い維持機構15はスプロケット歯車6を上方への弾撥
傾向に付勢させているから、このスプロケット歯車6自
体をチェーン12の上下変動に追随させるものとなり、
回転駆動力をチェーン12に確実に伝達する。
また、テーブル体10上に加工供給物Wを載置セットす
るとき、加工供給物Wの荷重の大小に対応して異なるこ
とがあるテーブル体10自体の上下位1を、高さ調整機
構20のスライドネジ23の回動操作によって調整設定
させる。
(実施例) 以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
く概略〉 図において示される符号1はベース架台であり、このベ
ース架台1上には、例えばコイル状に巻回されている番
線材、帯板材等の如き長尺な加工供給物Wがほぼ水平状
に載置セットされる回転可能なテーブル体10が配され
ている。このテーブル体10は、ベース架台1のほぼ中
心位置で立脚状に支持されているセンターシャフト11
に支承されており、ベース架台1内に配設した駆動源2
の駆動回転力によって所定速度で回転されるようになっ
ている。
く駆動源〉 駆動源2は、例えばモータであり、その駆動力を減速手
段3を介して減速伝達させ、第2図に示すように、平面
はぼ矩形状に形成されたベース架台1の一隅部に立脚状
に支承されているドライブシャフト5を伝達手段4を介
して回転させるようになっている。
この駆動源2による駆動力は、ベース架台1外方から操
作調整されるノブの回転によって無段階に減速されるよ
うにしてあり、図示を省略した所定の加工機による加工
供給物Wに対する加工速度に対応できるようにしである
くテーブル体〉 ベース架台1上で回転可能に支承されているテーブル体
10は、図示のように、加工供給物Wが載置セットされ
る天盤部分と、この天盤部分の周囲に設けられた周壁部
分とから断面で偏平なほぼコ字形を呈する。そして、こ
のテーブル体10は、ベース架台1のほぼ中心に位置し
ているセンターシャフト11に支承され、また、前記ド
ライブシャフト5に設けられているスプロケット歯車6
に噛み合うチェーン12がその周壁部分円周に沿って固
定されていて、スプロケット歯車6の回転に伴ない、セ
ンターシャフト11を中心として回転するようになって
いる。
図示にあってのチェーン12は、テーブル体10の周壁
部分の外周面に設けられているも、これを内周面に設け
ることもできる。
また、このテーブル体10は、ベース架台1上面に配設
された適数の支持コロ13によって、その荷重が加工供
給物Wとともに支持されていて、円滑な回転が得られる
ようにしである。そのための支持コロ13は、例えば、
ベース架台1上面のテーブル体10の周縁に沿う等間隔
で計4ケ所に固定した断面はぼL字形の台座14に回転
自在にして支承されており、テーブル体10の天盤部分
の裏面に接触回転するようになっている。
く噛み合い維持機構〉 また、スプロケット歯車6とチェーン12とは、テーブ
ル体10が回転するときに上下方向のブレが生じても、
両者の噛み合いが確実になるような噛み合い維持機構1
5を設けである。
この噛み合い維持機構15は、ベース架台1上に突出し
ているドライブシャフト5の上端部分に、このドライブ
シャフト5とは一体状に回転は可能で、上下動自在にな
るようにしてスプロケット歯車6を固定するもので、例
えばドライブシャフト5の上端部分をスプライン軸状に
形成しである。
また、スプロケット歯車6下方位置である、例えばベー
ス架台1上にスプリングハウジング16を固定し、この
スプリングハウジング16上面から設けた凹所内にコイ
ルスプリング17を装入し、このコイルスプリング17
によって常時上方への弾撥傾向に付勢されてスプロケッ
ト歯車6を弾持する支持ビン18をボール19を介して
支持して成るものである。
くテーブル体の高さ調整機構〉 また、テーブル体10自体は、このテーブル体10上に
載1セットされる加工供給物Wの荷重に対応して、その
高さが調整できるようにしである。
そのための高さ調整機構20は、センタ−シャフト11
上端部に貫挿させたテーブルストッパー21のフランジ
部をテーブル体10上面に固着し、また、センターシャ
フト11の軸方向に沿ってスライド自在なスライドカッ
プ22をセンタ−シャフト11上端部に貫挿し、テーブ
ルストッパー21上に固定する。このスライドカップ2
2上部には、下端がセンタ−シャフト11上端面に圧止
するスライドネジ23をセンターシャフト11の軸方向
に沿って進退自在になるようにしてねじ込む。
また、テーブルストッパー21の筒部には、このテープ
lレストツバ−21自体をセンターシャフト11に固定
する固定ネジ24をねじ込んで成るものである。
この高さ調整機構20によれば、テーブル体10上に載
置セットされる加工供給物Wの荷重が大きい場合には、
スライドネジ23の回動操作によってテーブル体10自
体を持ち上げて上昇位1に設定することができ、また、
荷重が小さい場合には、逆に下降位置にテーブル体10
を設定調整できる。したがって、荷重の大小によってテ
ーブル体10の上下位置がずれるとき、テーブル体10
周囲に固定したチェーン12とスプロケット歯車6との
噛み合いを確実にし、駆動伝達の円滑性を担保すること
ができる。
く加工供給物の固定〉 テーブル体10上に載置セットされた加工供給物Wは、
テーブル体10自体の回転その他によってもそのセット
位置がずれないように、セットスライダー25によって
テーブル体10上にしっかりと位置決めされている。
すなわち、セットスライダー25は、テーブル体10の
径方向でスライド自在にしてテーブル体10上面に放射
状に配列して成る。
セットスライダ−25自体は、例えば断面でほぼL字形
に形成され、その水平部に開穿したスライド長孔に貫挿
した固定ネジによってテーブル体10上面でスライド自
在にしである。そして、テーブル体10に外周側におけ
る側面は、載置セットされる加工供給物W用の支持ラッ
クL底部乃至加工供給物W内周面に適合するよう円弧状
に形成しである。
また、テーブル体10上面周囲には、加工供給物W外周
の支持、安全その他のための安全柵31が設けられてい
る。
く作動の一例〉 次に、本発明に係るターンテーブル装置の作動の一例を
説明する。
モータの如き駆動源2が駆動されると、その駆動力は減
速手段3を介して所定速度に減速され、伝達手段4を介
してドライブシャフト5を従動回転させる。
ドライブシャフト5と一体回転されるスゲロケット歯車
6は、センターシャフト11によって支承されているテ
ーブル体10自体を、その周壁部分に固定されているチ
ェーン12を介して回転させる。テーブル体10が回転
されると、このテーブル体10上に載置セットされてい
る加工供給物W、例えばコイル状に巻回されている番線
材であれば、それを順次繰り出して所定の加工機に送り
出す。
このときのテーブル体10の回転に際し、上下方向での
回転ブレが生じても、駆動源2の駆動力をチェーン12
に伝達するスプロケット歯車6は、噛み合い維持機構1
5によって上方への弾撥傾向に付勢されているから、チ
ェーン12の上下変動に追従し、回転駆動力をチェーン
12に確実に伝達する。
また、テーブル体10上に加工供給物Wを載置セットす
るとき、高さ調整機構20においてのスライドネジ23
の回動操作によって、加工供給物Wの荷重が大きいとき
はテーブル体10を上昇位置に、逆に荷重が小さいとき
は下降位置に夫々調整設定でき、チェーン12位置をス
プロケット歯車6に対応させる。
なお、本発明は、図示のように、コイル状に巻回された
長尺な番線材、帯板材等の繰り出しのみならず、各種加
工物の処理に際しての回転テーブルとして利用でき、上
述の実施例に限定されないことは明らかである。
(発明の効果) 本発明は以上のように構成されており、これがため、テ
ーブル体10上にセットされる加工材料たる番線材その
他の加工供給物Wが多大な荷重であってもテーブル体1
0を円滑に回転させることができ、また、テーブル体1
0の回転ブレ、例えば上下方向に変動してブレることが
あってもそれに追随して確実な回転伝達を図ることがで
きる。
すなわち、駆動源2にて駆動回転されるスズロケット歯
車6と、これ6に噛み合うようにしたテーブル体10周
囲のチェーン12とは、スズロケット歯車6を上方への
弾攬傾向に付勢させる噛み合い維持機構15によって常
時噛み合うようにされているからであり、テーブル体1
oが上下方向に変動しても、その駆動伝達は確実なもの
である。
しかも、従来のように歯車相互間の伝達駆動ではなく、
スプロケット歯車6及びこれに噛み合うようにしたチェ
ーン12によってテーブル体10周囲を回転させるから
、騒音が少なくなるばかりでなく、回転させるためのモ
ータの如き駆動源2の容量も小型にでき、特に、その始
動時では大きな駆動力を必要とせず、テーブル体10を
円滑に回転させる。
ベース架台1上に配設した支持コロ13は、テーブル体
10をその下方から、テーブル体10の上に載置セット
された加工供給物Wとともにその荷重を支持し、ベース
架台1上でテーブル体10を円滑に回転させる。
また、テーブル体10上に載置セットされる加工供給物
Wの荷重の大小によってテーブル体10位置自体が上下
方向に変動されるとしても、それは、高さ調整機構20
による高さ調整によって自在に調整できる。そのため、
テーブル体10周囲に固定しであるチェーン12のスズ
ロケット歯車6に対する噛み合い位置に対応させること
ができ、この点からでも、テーブル体10の円滑な回転
を実現することができる。
以上説明したように、本発明によれば、載置セットされ
る各種加工供給物の多大な荷重によっても円滑な回転を
可能にし、また、テーブル体が上下方向に回転ブレを生
じさせてもそれに追随して確実な回転伝達を図ることが
でき、騒音も小さくするばかりでなく、回転させる駆動
源たるモータの容量も小型にできる等の優れた効果を奏
するものである。
【図面の簡単な説明】 図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は一部を
切り欠いた正面図、第2図は平面図である。 L・・・支持ラック、W・・・加工供給物。 1・・・ベース架台、2・・・駆動源、3・・・減速手
段、4・・・伝達手段、5・・・ドライブシャフト、6
・・・スズロケット歯車。 10・・・テーブル体、11・・・センターシャフト、
12・・・チェーン、13・・・支持コロ、14・・・
台座、15・・・噛み合い維持機構、16・・・スプリ
ングハウジング、17・・・コイルスプリング、18・
・・支持ピン、19・・・ボール。 20・・・高さ調整機構、21・・・テーブルストッパ
ー、22・・・スライドカップ、23・・・スライドネ
ジ、24・・・固定ネジ。 25・・・セットスライダー 31・・・安全柵。 特許出顯人藤 井 清 春

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ベース架台上に支承されているテーブル体を、駆動
    源の駆動力によって回転させるターンテーブル装置にお
    いて、駆動源の駆動力によって伝達回転されるドライブ
    シャフトとともに回転されるスプロケット歯車と、この
    スプロケット歯車に噛み合うよう、テーブル体周囲に固
    定したチェーンとによつて、センターシャフトを介して
    回転自在に支承されているテーブル体を回転させるよう
    にしてあることを特徴とするターンテーブル装置。 2、スプロケット歯車とチェーンとは、噛み合い維持機
    構を介して噛み合っており、この噛み合い維持機構は、
    スプロケット歯車を上方への弾撥傾向に付勢させている
    請求項1記載のターンテーブル装置。 3、テーブル体は、高さ調整機構を介してセンターシャ
    フトに支承されており、この高さ調整機構は、センター
    シャフト上端部に貫挿させたテーブルストッパーをテー
    ブル体上面に固着し、また、センターシャフトの軸方向
    に沿ってスライド自在なスライドカップをセンターシャ
    フト上端部に貫挿してテーブルストッパー上に固定し、
    このスライドカップ上部には、下端がセンターシャフト
    上端面に圧止するスライドネジをセンターシャフトの軸
    方向に沿って進退自在にねじ込んで成る請求項1または
    2記載のターンテーブル装置。 4、テーブル体裏面は、ベース架台上面に配設された適
    数の回転自在な支持コロによつて支持されている請求項
    1乃至3のいずれか記載のターンテーブル装置。
JP1333274A 1989-12-22 1989-12-22 ターンテーブル装置 Expired - Lifetime JPH0783896B2 (ja)

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JP1333274A JPH0783896B2 (ja) 1989-12-22 1989-12-22 ターンテーブル装置

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JP1333274A JPH0783896B2 (ja) 1989-12-22 1989-12-22 ターンテーブル装置

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JPH03193214A true JPH03193214A (ja) 1991-08-23
JPH0783896B2 JPH0783896B2 (ja) 1995-09-13

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ID=18264264

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101395915B1 (ko) * 2012-06-26 2014-05-15 박정현 음수대용 석재 가공 장치 및 방법

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62285877A (ja) * 1986-06-02 1987-12-11 Ohbayashigumi Ltd 線状材巻取装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62285877A (ja) * 1986-06-02 1987-12-11 Ohbayashigumi Ltd 線状材巻取装置

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