JPH031937A - 金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体及びその製造法 - Google Patents
金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体及びその製造法Info
- Publication number
- JPH031937A JPH031937A JP13721889A JP13721889A JPH031937A JP H031937 A JPH031937 A JP H031937A JP 13721889 A JP13721889 A JP 13721889A JP 13721889 A JP13721889 A JP 13721889A JP H031937 A JPH031937 A JP H031937A
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- composite resin
- fiber
- shaped molded
- rod
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
81.−の1
本発明は、一般には繊維強化複合樹脂中空管或いは中実
軸(本明細古では以後[繊維強化複合樹脂製棒状成形体
]という、)及びその製造法に関するものであり、特に
、繊維強化複合樹脂製棒状成形体の外周面に薄肉金属管
が被覆された金属管被覆m維強化複合樹脂製棒状成形体
及びその製造方法に関する。
軸(本明細古では以後[繊維強化複合樹脂製棒状成形体
]という、)及びその製造法に関するものであり、特に
、繊維強化複合樹脂製棒状成形体の外周面に薄肉金属管
が被覆された金属管被覆m維強化複合樹脂製棒状成形体
及びその製造方法に関する。
び が よ ラ
繊維強化複合樹脂製棒状成形体は、例えば土木分野、石
油開発等に於けるポーリング機械の掘削用連結管及び自
動車、船舶、航空機等の輸送機械の動力伝達用プロペラ
シャフト等の回転トルク或いは衝撃伝達用に使用される
のみならず、例えば建築分野等における柱、梁、流体輸
送用配管等のような引張力、圧縮力のかかる高強度構造
用材料としても好適に使用6f能である。
油開発等に於けるポーリング機械の掘削用連結管及び自
動車、船舶、航空機等の輸送機械の動力伝達用プロペラ
シャフト等の回転トルク或いは衝撃伝達用に使用される
のみならず、例えば建築分野等における柱、梁、流体輸
送用配管等のような引張力、圧縮力のかかる高強度構造
用材料としても好適に使用6f能である。
特に、中空管状のta維強化複合樹脂製棒状成形体(以
後rFRPパイプ」という、)は、建築外デフ等におけ
る柱、梁としても使用され5例えば、川床での橋梁構築
物として用いられたり、 II!質ポーリングを行なう
際のポーリング軸と1.て用いられたりすることがある
が、このような場合、従来のFRPパイプの表面は樹脂
が露出しているために、耐候性、161蝕性及び耐水性
の点で、他の材料1例えば炭素鋼、ステンレス鋼製のパ
イプに比してやや劣るという問題があった0例えば、汎
用プリプレグのようにマトリクス樹脂としてエポキシ樹
脂を使用したFRPパイプは、エポキシ樹脂が耐水性に
劣るので、一般に耐水性に問題があった。
後rFRPパイプ」という、)は、建築外デフ等におけ
る柱、梁としても使用され5例えば、川床での橋梁構築
物として用いられたり、 II!質ポーリングを行なう
際のポーリング軸と1.て用いられたりすることがある
が、このような場合、従来のFRPパイプの表面は樹脂
が露出しているために、耐候性、161蝕性及び耐水性
の点で、他の材料1例えば炭素鋼、ステンレス鋼製のパ
イプに比してやや劣るという問題があった0例えば、汎
用プリプレグのようにマトリクス樹脂としてエポキシ樹
脂を使用したFRPパイプは、エポキシ樹脂が耐水性に
劣るので、一般に耐水性に問題があった。
又、FRPバイブの表面は、−1−述したように、樹脂
が露出しているために摩耗に弱く、鋭利な刃物等による
ひっかき傷等もできやすい0例えば、1−記した川床で
使用されるFRPパイプでは、流砂によりFRPパイプ
表mjが削られるため、JNHえ頻度が多いという聞題
点があり、さらに、#A質ポーリング1ポーリングケー
シングとしてFRPパイプを用いた場合には、その表面
の摩耗及びエロージョン(腐蝕)等が激しく、使用に耐
えないことがある。
が露出しているために摩耗に弱く、鋭利な刃物等による
ひっかき傷等もできやすい0例えば、1−記した川床で
使用されるFRPパイプでは、流砂によりFRPパイプ
表mjが削られるため、JNHえ頻度が多いという聞題
点があり、さらに、#A質ポーリング1ポーリングケー
シングとしてFRPパイプを用いた場合には、その表面
の摩耗及びエロージョン(腐蝕)等が激しく、使用に耐
えないことがある。
l二足した耐蝕性及び耐水性等を改みするためにFRP
パイプの表面にメツキを施す方法もあるが、このような
場合に行なわれるメツキは、その層厚が例えば数μm−
数七μmと薄いために、)−分な耐摩耗性を得ることが
できず、また、このようなメツキを行なうことは、施工
工程が複雑であり、しかも施工日数を要し、かつコスト
面の1ニジ1等を招き、好ましくない。
パイプの表面にメツキを施す方法もあるが、このような
場合に行なわれるメツキは、その層厚が例えば数μm−
数七μmと薄いために、)−分な耐摩耗性を得ることが
できず、また、このようなメツキを行なうことは、施工
工程が複雑であり、しかも施工日数を要し、かつコスト
面の1ニジ1等を招き、好ましくない。
そこで、FRPパイプの表面に50Bm−IQOgm程
度の薄い長尺の鋼管を被嵌し2表面をこの#I管で保護
することが試みられている。しかしながら、長尺の鋼管
の内径寸法精度はそれ程高くなく、長尺の鋼管をFRP
パイプ表面にスムースに被嵌させることは困難であった
。
度の薄い長尺の鋼管を被嵌し2表面をこの#I管で保護
することが試みられている。しかしながら、長尺の鋼管
の内径寸法精度はそれ程高くなく、長尺の鋼管をFRP
パイプ表面にスムースに被嵌させることは困難であった
。
が しようと る
これを解決するために、被覆金属管を予め加熱して管内
径を拡大しておいて、FRPパイプに嵌装する、所謂、
焼き嵌めが提案された。
径を拡大しておいて、FRPパイプに嵌装する、所謂、
焼き嵌めが提案された。
しかしながら、使用する被覆金属管は、長さの割りに厚
さが極めて薄く、熱容量が小さいので、長尺物のFRP
パイプに嵌合した直後からFRPパイプに熱エネルギー
を奪われ、全体が収縮してしまうので、嵌合過程でFR
Pパイプをグリップしてしまいそれ以上の嵌め込みが不
可能となることが多く1歩留りが極めて悪いものであっ
た。
さが極めて薄く、熱容量が小さいので、長尺物のFRP
パイプに嵌合した直後からFRPパイプに熱エネルギー
を奪われ、全体が収縮してしまうので、嵌合過程でFR
Pパイプをグリップしてしまいそれ以上の嵌め込みが不
可能となることが多く1歩留りが極めて悪いものであっ
た。
従って、未発IJIの目的は、外表面を金属管で被覆し
て耐水性、耐蝕性及び耐摩耗性に優れた金属管被覆繊維
強化複合樹脂製棒状成形体を提供することである。
て耐水性、耐蝕性及び耐摩耗性に優れた金属管被覆繊維
強化複合樹脂製棒状成形体を提供することである。
又、未発1!1の他の[]的は、上記金属管被覆繊維強
化複合樹脂製棒状成形体を歩留り良く、且つ容易に製造
することができる製造法を提供することである。
化複合樹脂製棒状成形体を歩留り良く、且つ容易に製造
することができる製造法を提供することである。
るだめの
ヒ記目的は本発明に係る金属管被覆繊維強化複合樹脂製
棒状成形体及びその製造方法によって達成される6すな
わち、要約すれば本発明は、繊維強化複合樹脂製棒状成
形体の外周面に複数個の金属管を、qいに端縁が密に接
合するようにして嵌装することによって該繊維強化複合
樹脂ヤ棒状成形体の外周面を被覆したことを特徴とする
金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体である。
棒状成形体及びその製造方法によって達成される6すな
わち、要約すれば本発明は、繊維強化複合樹脂製棒状成
形体の外周面に複数個の金属管を、qいに端縁が密に接
合するようにして嵌装することによって該繊維強化複合
樹脂ヤ棒状成形体の外周面を被覆したことを特徴とする
金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体である。
斯る金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体は、(a
)硬化された長尺の繊維強化複合樹脂棒状成形体を準備
する工程: (b)前記繊維強化複合樹脂棒状成形体の
外径より小さい内径を4112、長さは短くされた金i
1製の薄肉短管を加熱12て該金属製の薄肉短管の内径
を該繊維強化複合樹脂棒状成形体の外径より大きくする
工程: (C)前記加熱された8肉金属短管を前記繊維
強化複合樹脂棒状成形体の外周面上に、互いに端縁が当
接するように1)、没して配器する工程:及び(d)前
記薄肉金属短管を冷却し、+i’ij記繊維強化複合樹
脂棒状J戊形体の外表面りに固着する工程;をイ]する
ことを4¥徴とする製造方法にて好適に製造される。
)硬化された長尺の繊維強化複合樹脂棒状成形体を準備
する工程: (b)前記繊維強化複合樹脂棒状成形体の
外径より小さい内径を4112、長さは短くされた金i
1製の薄肉短管を加熱12て該金属製の薄肉短管の内径
を該繊維強化複合樹脂棒状成形体の外径より大きくする
工程: (C)前記加熱された8肉金属短管を前記繊維
強化複合樹脂棒状成形体の外周面上に、互いに端縁が当
接するように1)、没して配器する工程:及び(d)前
記薄肉金属短管を冷却し、+i’ij記繊維強化複合樹
脂棒状J戊形体の外表面りに固着する工程;をイ]する
ことを4¥徴とする製造方法にて好適に製造される。
丈j1刻
以ド、本発明を、その一実施例に基づいて添イ・1図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第1図を参照すると、本発明に係る金属管被覆m維強化
複合樹脂製棒状成形体の、特に金属管被覆FRPパイプ
が示される。
複合樹脂製棒状成形体の、特に金属管被覆FRPパイプ
が示される。
金属管被IFRPパイプは、中空管状に形成された繊維
強化複合樹脂製棒状成形体lと、該繊維強化複合樹脂製
林状成形体lの外周面に被覆された袴数個の薄肉の金属
短管2とを有する。
強化複合樹脂製棒状成形体lと、該繊維強化複合樹脂製
林状成形体lの外周面に被覆された袴数個の薄肉の金属
短管2とを有する。
例えば、金属管被117FRPパイプを、ポーリングケ
ーシングとして使用する場合には、置体的には、1つの
金属管被1’1FRPパイプは、例えば長さが1500
mm、直径が100mmの−・1法とされる。
ーシングとして使用する場合には、置体的には、1つの
金属管被1’1FRPパイプは、例えば長さが1500
mm、直径が100mmの−・1法とされる。
従って、繊維強化複合樹脂製棒状成形体1は長さが15
00mm、直径がl OOm mノ”l−法となるよう
に成形される。一方、被覆金属短管2は、例えば厚さが
50gm〜100gm程度の+81肉鋼管を長さ300
m m程度にてすJ断することによって作製される。
00mm、直径がl OOm mノ”l−法となるよう
に成形される。一方、被覆金属短管2は、例えば厚さが
50gm〜100gm程度の+81肉鋼管を長さ300
m m程度にてすJ断することによって作製される。
又、該被覆金属短管2は、繊維強化複合樹脂製棒状成形
体1の外径より小さい内径を有するものであり、通常1
a維強化複合樹脂製棒状成形体1の外径よりO〜0.2
mm小さい内径を有するようにされる。
体1の外径より小さい内径を有するものであり、通常1
a維強化複合樹脂製棒状成形体1の外径よりO〜0.2
mm小さい内径を有するようにされる。
未発IIIに従えば、被覆金kIi短管2は、繊維強化
複合樹脂製棒状成形体lに被嵌する1i?1に例えば1
50℃に加熱される。これによって、金属短管の内径が
拡大され、IaM1強化複合樹脂製棒状成形体lに順次
被嵌可能とされる。各金属短管は、隣接した端部が互い
に接合するようにして繊維強化複合樹脂製棒状成形体1
上に被設される。このとき、被覆金属短管2の被嵌前に
繊維強化複合樹脂製棒状成形体1の表面に接着剤(液状
)を塗Itjしてもよい、接着剤は化トリ後の接着効果
の向I−とともに被覆作業時被覆金属短管2と1a維強
化複合樹脂製棒状成形体1とのすベリを良くする効果も
1すられる。
複合樹脂製棒状成形体lに被嵌する1i?1に例えば1
50℃に加熱される。これによって、金属短管の内径が
拡大され、IaM1強化複合樹脂製棒状成形体lに順次
被嵌可能とされる。各金属短管は、隣接した端部が互い
に接合するようにして繊維強化複合樹脂製棒状成形体1
上に被設される。このとき、被覆金属短管2の被嵌前に
繊維強化複合樹脂製棒状成形体1の表面に接着剤(液状
)を塗Itjしてもよい、接着剤は化トリ後の接着効果
の向I−とともに被覆作業時被覆金属短管2と1a維強
化複合樹脂製棒状成形体1とのすベリを良くする効果も
1すられる。
未発1!IIによれば、被覆金属管が短いので、取扱い
易いが容易であり、繊維強化複合樹脂製棒状成形体lへ
の挿入もすばやく達成できるから、被覆金属短管2の各
収縮が始まる前に、所定位置まで挿入せしめることがで
きる。
易いが容易であり、繊維強化複合樹脂製棒状成形体lへ
の挿入もすばやく達成できるから、被覆金属短管2の各
収縮が始まる前に、所定位置まで挿入せしめることがで
きる。
尚、繊維強化複合樹脂製棒状成形体1への被覆金属短管
2の挿入は、繊維強化複合樹脂製林状成形体1の片端か
ら、或いは両端から行なうことも+if能である。
2の挿入は、繊維強化複合樹脂製林状成形体1の片端か
ら、或いは両端から行なうことも+if能である。
尚、に記実施例におい−c、m維強化複合樹脂製杯状成
形体lは任5αの繊維強化複合材料にて形成することが
でき、例えば、強化繊維としては、炭素繊維、ガラス繊
維又はアラミド1a維を使用することができ、又、マト
リクス樹脂としては、エポキシ、不飽和ポリエステル、
ウレタンアクリレート、ビニルエステル、フェノール、
ポリウレタン等の熱硬化性樹脂が好適に使用される。
形体lは任5αの繊維強化複合材料にて形成することが
でき、例えば、強化繊維としては、炭素繊維、ガラス繊
維又はアラミド1a維を使用することができ、又、マト
リクス樹脂としては、エポキシ、不飽和ポリエステル、
ウレタンアクリレート、ビニルエステル、フェノール、
ポリウレタン等の熱硬化性樹脂が好適に使用される。
光」LQ」夾−果
以りの如くに構成される本発明に係る金属管被ram維
強化複合樹脂製棒状成形体は外表面が金属管で被覆され
ているので耐水性、耐蝕性及び耐庁↓[性に優れており
、又、製造に際しては、金属管を短い寸法として順次、
加熱状yムで被嵌して繊維強化複合樹脂製棒状成形体に
被覆するようにしたから。歩留りがよく、又、製造が容
易に行なえ、被嵌に際して失敗がないという利点を右し
ている。
強化複合樹脂製棒状成形体は外表面が金属管で被覆され
ているので耐水性、耐蝕性及び耐庁↓[性に優れており
、又、製造に際しては、金属管を短い寸法として順次、
加熱状yムで被嵌して繊維強化複合樹脂製棒状成形体に
被覆するようにしたから。歩留りがよく、又、製造が容
易に行なえ、被嵌に際して失敗がないという利点を右し
ている。
第1図は、未発IIJ1の金属管被?17繊維強化複合
樹脂製棒状成形体製造の一実施例を示す縦断面図である
。 第2図は、第1図の金属管被覆m誰強化複合樹脂製棒状
成形体の製造工程を示す説明図である。 1:ljj維強化複合樹脂製棒状成形体2二 被覆金属短管 第 図 第2図
樹脂製棒状成形体製造の一実施例を示す縦断面図である
。 第2図は、第1図の金属管被覆m誰強化複合樹脂製棒状
成形体の製造工程を示す説明図である。 1:ljj維強化複合樹脂製棒状成形体2二 被覆金属短管 第 図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)繊維強化複合樹脂製棒状成形体の外周面に複数個の
金属管を、互いに端縁が接合するようにして嵌装するこ
とによって該繊維強化複合樹脂製棒状成形体の外周面を
被覆したことを特徴とする金属管被覆繊維強化複合樹脂
製棒状成形体。 2)(a)硬化された長尺の繊維強化複合樹脂棒状成形
体を準備する工程; (b)前記繊維強化複合樹脂棒状成形体の外径より小さ
い内径を有し、長さは短くされた金属製の薄肉短管を加
熱して、該金属製の薄肉短管の内径を該繊維強化複合樹
脂棒状成形体の外径より大きくする工程; (c)前記加熱された薄肉金属短管を前記繊維強化複合
樹脂棒状成形体の外周面上に、互いに端縁が当接するよ
うに併設して配置する工程;及び(d)前記薄肉金属短
管を冷却し、前記繊維強化複合樹脂棒状成形体の外表面
上に固着する工程;を有することを特徴とする金属管被
覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13721889A JPH031937A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13721889A JPH031937A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体及びその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031937A true JPH031937A (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=15193546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13721889A Pending JPH031937A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 金属管被覆繊維強化複合樹脂製棒状成形体及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031937A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009039962A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Kyocera Chemical Corp | コンポジットパイプ及びその製造方法 |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP13721889A patent/JPH031937A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009039962A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Kyocera Chemical Corp | コンポジットパイプ及びその製造方法 |
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