JPH0319437B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0319437B2 JPH0319437B2 JP63084376A JP8437688A JPH0319437B2 JP H0319437 B2 JPH0319437 B2 JP H0319437B2 JP 63084376 A JP63084376 A JP 63084376A JP 8437688 A JP8437688 A JP 8437688A JP H0319437 B2 JPH0319437 B2 JP H0319437B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- claw
- outer periphery
- tip
- socket
- circumferential groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 33
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 26
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 26
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 101100008047 Caenorhabditis elegans cut-3 gene Proteins 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ガスストーブ、湯沸器等のような燃
焼器具用に用いられる給排気筒の接合構造に関す
るものである。
焼器具用に用いられる給排気筒の接合構造に関す
るものである。
[従来技術]
給排気筒は定尺のものを継いで屋外に延長する
ものであることから、一旦継いだ後は妄りに抜け
出ないことが必要である。
ものであることから、一旦継いだ後は妄りに抜け
出ないことが必要である。
しかし、一方一旦継いだ給排気筒を何等かの理
由で抜き出すことが必要になる場合もある。
由で抜き出すことが必要になる場合もある。
このような条件を満足する接合構造として、排
気筒の承け口(ソケツト部)に係止穴を設け、こ
の係止穴から内部に突出する係止用舌状片を取り
付け、挿入口側には前記係止用舌状片の突出部が
係合する円周溝を設けるという提案がある。(実
開昭61−168389)。
気筒の承け口(ソケツト部)に係止穴を設け、こ
の係止穴から内部に突出する係止用舌状片を取り
付け、挿入口側には前記係止用舌状片の突出部が
係合する円周溝を設けるという提案がある。(実
開昭61−168389)。
[解決しようとする課題]
しかし、上記公知例においては、係止用舌状片
が排気筒の外周面から突出しているため、怪我を
しやすいと共にこの係止用舌状片が何かに引つ掛
かつたりすると簡単に抜けてしまうという欠点が
ある。又、この係止用舌状片は、その弾性作用で
溝に係合しているだけのため、小さな力では抜け
ないが、大きな力が作用すると係止用舌状片が独
りでに逃げてしまい、この場合も抜けてしまうと
いう欠点がある。
が排気筒の外周面から突出しているため、怪我を
しやすいと共にこの係止用舌状片が何かに引つ掛
かつたりすると簡単に抜けてしまうという欠点が
ある。又、この係止用舌状片は、その弾性作用で
溝に係合しているだけのため、小さな力では抜け
ないが、大きな力が作用すると係止用舌状片が独
りでに逃げてしまい、この場合も抜けてしまうと
いう欠点がある。
本発明の目的は、接合及び離脱が簡単で、一旦
固定すると簡単には抜けたりしない給排気筒の接
合構造を提案することである。
固定すると簡単には抜けたりしない給排気筒の接
合構造を提案することである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記目的を達成する手段として、次
の如き構造の給排気筒の接合構造を提案する。
の如き構造の給排気筒の接合構造を提案する。
1 外周の一部に切り口を形成し、この切り口内
に先端部が内周方向を向き、かつ外側に一部突
出した形状の弾性材から成る爪を取り付けて成
る承け口と、外周の一部に前記爪の先端が係合
する円周溝を形成して成る挿入口と、前記承け
口の外周において回転自在に外嵌され、かつそ
の一部に爪の逃げ部を形成して成るストツプリ
ングと、から成る給排気筒の接合構造。
に先端部が内周方向を向き、かつ外側に一部突
出した形状の弾性材から成る爪を取り付けて成
る承け口と、外周の一部に前記爪の先端が係合
する円周溝を形成して成る挿入口と、前記承け
口の外周において回転自在に外嵌され、かつそ
の一部に爪の逃げ部を形成して成るストツプリ
ングと、から成る給排気筒の接合構造。
2 外周の一部をコ字状に切り込んで内周方向に
先端が落ち込んだ爪部を形成すると共にこの爪
部と対称位置にコ字状に切り込みを入れて解除
部を形成して成る承け口と、外周の一部に前記
爪部の先端が係合する円周溝を形成すると共に
前記解除部が内周方向に変位した際に逃げるこ
とのできる逃げを形成して成る給排気筒の接合
構造。
先端が落ち込んだ爪部を形成すると共にこの爪
部と対称位置にコ字状に切り込みを入れて解除
部を形成して成る承け口と、外周の一部に前記
爪部の先端が係合する円周溝を形成すると共に
前記解除部が内周方向に変位した際に逃げるこ
とのできる逃げを形成して成る給排気筒の接合
構造。
上記接合構造において、1項のものは、ストツ
プリングの逃げ部を爪の位置に合せておくと、こ
の承け口内に挿入口を挿入することができる。そ
して、ストツプリングを回転させて逃げ部を爪か
ら外ずすと、爪はこのストツプリングにより押さ
れてその先端が内周方向に変位し、円周溝内に係
合する。この結果、承け口内に挿入された挿入口
は抜け出なくなる。そして、ストツプリングを回
転させて逃げ部を爪に合せると、爪が半径方向に
フリーとなり、その弾性で円周溝から先端が外れ
る。この結果、承け口から挿入口を抜き出すこと
ができるようになる。
プリングの逃げ部を爪の位置に合せておくと、こ
の承け口内に挿入口を挿入することができる。そ
して、ストツプリングを回転させて逃げ部を爪か
ら外ずすと、爪はこのストツプリングにより押さ
れてその先端が内周方向に変位し、円周溝内に係
合する。この結果、承け口内に挿入された挿入口
は抜け出なくなる。そして、ストツプリングを回
転させて逃げ部を爪に合せると、爪が半径方向に
フリーとなり、その弾性で円周溝から先端が外れ
る。この結果、承け口から挿入口を抜き出すこと
ができるようになる。
2項の場合は、承け口内に挿入口を挿入する
と、爪部が挿入口側の円周溝に係合し、この状態
で結合され、そのままでは抜けない。そこで、抜
く場合には爪部と反対側の解除部を押し込むと、
この解除部に作用した力が爪部側に反力として作
用し、爪部側が浮き上り、円周溝から外ずれる。
この結果、承け口から挿入口を抜き出すことがで
きるようになる。
と、爪部が挿入口側の円周溝に係合し、この状態
で結合され、そのままでは抜けない。そこで、抜
く場合には爪部と反対側の解除部を押し込むと、
この解除部に作用した力が爪部側に反力として作
用し、爪部側が浮き上り、円周溝から外ずれる。
この結果、承け口から挿入口を抜き出すことがで
きるようになる。
[実施例]
図は本発明の実施例を示し、第1〜3図は請求
項1に対応し、第4〜6図は請求項2に対応す
る。
項1に対応し、第4〜6図は請求項2に対応す
る。
1は承け口にして、定尺の給気筒又は排気筒の
一端である。2は前記承け口1内に挿入される他
の定尺の給気筒又は排気筒の一端である。したが
つて、通常の給排気筒の場合、この承け口1が一
端に、挿入口2が他端に構成されている。
一端である。2は前記承け口1内に挿入される他
の定尺の給気筒又は排気筒の一端である。したが
つて、通常の給排気筒の場合、この承け口1が一
端に、挿入口2が他端に構成されている。
3は承け口1の外周の一部に形成した切り口に
して、この切り口3には内周方向にその先端4′
を向け、かつ外方向に突出部5を形成した爪(ス
トツパー)4が取り付けられている。爪4は弾性
材で作られており、無負荷時においては承け口1
の内面から先端4′が逃れている。
して、この切り口3には内周方向にその先端4′
を向け、かつ外方向に突出部5を形成した爪(ス
トツパー)4が取り付けられている。爪4は弾性
材で作られており、無負荷時においては承け口1
の内面から先端4′が逃れている。
6は挿入口2の外周に形成された円周溝(係合
溝)にして、前記承け口1内に挿入された際に丁
度前記爪4の先端5が係る位置である。
溝)にして、前記承け口1内に挿入された際に丁
度前記爪4の先端5が係る位置である。
7は前記挿入口1の一部に形成したOリング8
の収容部である。
の収容部である。
9は前記承け口1の外側に嵌挿することのでき
るストツプリングにして、この一部には前記爪4
が外側に逃げることのできる逃げ部10が形成さ
れている。
るストツプリングにして、この一部には前記爪4
が外側に逃げることのできる逃げ部10が形成さ
れている。
上記実施例においては承け口内に挿入口2を挿
入し、第3図に示すようにストツプリング9を承
け口2上に外嵌させると、このストツプリング9
により爪4が内方に押し込まれ、その先端4′が
円周溝6内に係合する。
入し、第3図に示すようにストツプリング9を承
け口2上に外嵌させると、このストツプリング9
により爪4が内方に押し込まれ、その先端4′が
円周溝6内に係合する。
この結果、承け口1と挿入口2が固定され、実
験によると直100m/mの筒において40Kg以上の
強度が確保される。
験によると直100m/mの筒において40Kg以上の
強度が確保される。
そして、抜く場合には第2図に示すようにスト
ツプリング9を回転し、その逃げ部10を爪4に
合せると、爪4はその弾性で元の位置に復帰し、
円周溝6から先端4′が外れる。この結果、挿入
口2を簡単に抜くことができる。
ツプリング9を回転し、その逃げ部10を爪4に
合せると、爪4はその弾性で元の位置に復帰し、
円周溝6から先端4′が外れる。この結果、挿入
口2を簡単に抜くことができる。
第4図において、10′は承け口1側の外周の
一部にコ字状の切り込み11を入れて形成した爪
部(ストツパー)にして、この爪部10′は内周
方向に突出するように形成されている。
一部にコ字状の切り込み11を入れて形成した爪
部(ストツパー)にして、この爪部10′は内周
方向に突出するように形成されている。
12は前記爪部10′と対称位置(反対側に向
けて)入れた切り込み13により形成された解除
部(押し部)にして、前記爪部10′と解除部1
2間には承け口1との継がり14が形成されてい
る。
けて)入れた切り込み13により形成された解除
部(押し部)にして、前記爪部10′と解除部1
2間には承け口1との継がり14が形成されてい
る。
15は挿入口2側の外周面であつて承け口1内
に挿入した際に前記解除部12と対向する部分に
形成した逃げである。
に挿入した際に前記解除部12と対向する部分に
形成した逃げである。
この実施例においては、承け口1内に挿入口2
を挿入すると、第5図に示すように爪部10′が
挿入口2側の円周溝6内に係合し、挿入口2は抜
けない。
を挿入すると、第5図に示すように爪部10′が
挿入口2側の円周溝6内に係合し、挿入口2は抜
けない。
そして、抜く場合には第6図に示すように解除
部12を指で押し込むと、この解除部12は逃げ
15に沿つて内方に押し込まれ、この反力が爪部
10′に作用してこの爪部10′側が浮き上り、円
周溝6から逃れる。
部12を指で押し込むと、この解除部12は逃げ
15に沿つて内方に押し込まれ、この反力が爪部
10′に作用してこの爪部10′側が浮き上り、円
周溝6から逃れる。
この結果、挿入口2は抜くことができるように
なる。
なる。
なお、第1〜3図に示した実施例の場合、爪及
びストツプリングの逃げ部は複数箇所に設けても
よいが、第4〜6図の実施例の場合は、同時に2
箇所以上の押し込みを行いながら抜く行為を行う
ことは作業上面倒なので1箇所の方がよい。
びストツプリングの逃げ部は複数箇所に設けても
よいが、第4〜6図の実施例の場合は、同時に2
箇所以上の押し込みを行いながら抜く行為を行う
ことは作業上面倒なので1箇所の方がよい。
[本発明の効果]
本発明は以上の如き構成と作用により、次の如
き効果を奏することができる。
き効果を奏することができる。
a 請求項1において、爪はストツプリングによ
りその逃げが阻止されているため、一旦円周溝
に係合すると決して外ずれない。
りその逃げが阻止されているため、一旦円周溝
に係合すると決して外ずれない。
この結果、施工後に給排気筒が抜けたりする
心配がないと共にストツプリングを回転させて
爪から逃がすことにより、爪はその弾性で円周
溝から外ずれるので、一旦接合した後において
も簡単に抜くことができる。
心配がないと共にストツプリングを回転させて
爪から逃がすことにより、爪はその弾性で円周
溝から外ずれるので、一旦接合した後において
も簡単に抜くことができる。
b 請求項2において、爪部と解除部は承け口に
切り込みを入れて形成するため、他の材料が承
け口の外周表面に突出したりせず、又何かが引
つ掛かつたりすることもないので、不用意に抜
けたりすることがないと共に他に部品を必要と
しないため安価に製作できる。
切り込みを入れて形成するため、他の材料が承
け口の外周表面に突出したりせず、又何かが引
つ掛かつたりすることもないので、不用意に抜
けたりすることがないと共に他に部品を必要と
しないため安価に製作できる。
c 請求項2において、解除部を押すと反力で爪
部が浮き上がるので、一旦結合した後で抜くの
に手間が要らない。
部が浮き上がるので、一旦結合した後で抜くの
に手間が要らない。
第1図はストツプリングを利用して爪を固定す
る接合構造の実施例を示す分解斜視図、第2図は
承け口に挿入口を挿入し、爪をストツプリングの
逃げ部に逃がした状態の断面図、第3図は第2図
においてストツプリングを回転させて爪を円周溝
に係合させた状況を示す断面図、第4図は承け口
に直接爪部と解除部を形成した他の実施例を示す
接合構造の分解斜視図、第5図は承け口内に挿入
口を挿入し、固定した状況を示す断面図、第6図
は解除部を指で押して爪部を解除している状況を
示す断面図である。 1……承け口、2……挿入口、4……爪(スト
ツパー)、6……円周溝(係合溝)、9……ストツ
プリング、10′……爪部(ストツパー)、12…
…解除部、15……逃げ。
る接合構造の実施例を示す分解斜視図、第2図は
承け口に挿入口を挿入し、爪をストツプリングの
逃げ部に逃がした状態の断面図、第3図は第2図
においてストツプリングを回転させて爪を円周溝
に係合させた状況を示す断面図、第4図は承け口
に直接爪部と解除部を形成した他の実施例を示す
接合構造の分解斜視図、第5図は承け口内に挿入
口を挿入し、固定した状況を示す断面図、第6図
は解除部を指で押して爪部を解除している状況を
示す断面図である。 1……承け口、2……挿入口、4……爪(スト
ツパー)、6……円周溝(係合溝)、9……ストツ
プリング、10′……爪部(ストツパー)、12…
…解除部、15……逃げ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外周の一部に切り口を形成し、この切り口内
に先端部が内周方向を向き、かつ外側に一部突出
した形状の弾性材から成る爪を取り付けて成る承
け口と、 外周の一部に前記爪の先端が係合する円周溝を
形成して成る挿入口と、 前記承け口の外周において回転自在に外嵌さ
れ、かつその一部に爪の逃げ部を形成して成るス
トツプリングと、 から成る給排気筒の接合構造。 2 外周の一部をコ字状に切り込んで内周方向に
先端が落ち込んだ爪部を形成すると共にこの爪部
と対称位置にコ字状の切り込みを入れて解除部を
形成して成る承け口と、 外周の一部に前記爪部の先端が係合する円周溝
を形成すると共に前記解除部が内周方向に変位し
た際に逃げることのできる逃げを形成して成る給
排気筒の接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63084376A JPH01255790A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 給排気筒の接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63084376A JPH01255790A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 給排気筒の接合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01255790A JPH01255790A (ja) | 1989-10-12 |
| JPH0319437B2 true JPH0319437B2 (ja) | 1991-03-15 |
Family
ID=13828819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63084376A Granted JPH01255790A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 給排気筒の接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01255790A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2954851B2 (ja) * | 1995-05-11 | 1999-09-27 | 相愛ホーロー株式会社 | 給排気筒の接続部構造 |
| JP3593228B2 (ja) * | 1996-12-25 | 2004-11-24 | トーセツ株式会社 | 給排気管の抜け止め装置 |
| JP3326398B2 (ja) * | 1998-11-20 | 2002-09-24 | トーセツ株式会社 | 給排気管の抜け止め装置 |
| JP3288025B2 (ja) * | 1999-04-19 | 2002-06-04 | トーセツ株式会社 | 給排気管の抜け止め装置 |
| JP5108638B2 (ja) * | 2008-06-06 | 2012-12-26 | 東京フォーミング株式会社 | 配管の抜け止め装置 |
| JP5123865B2 (ja) * | 2009-01-20 | 2013-01-23 | トーセツ株式会社 | 給排気管の抜け止め装置 |
| JP6846220B2 (ja) * | 2016-02-10 | 2021-03-24 | フジモリ産業株式会社 | 空調路接続構造 |
| CN109624075B (zh) * | 2018-12-04 | 2021-03-05 | 金华送变电工程有限公司 | 一种便携式全方位混凝土下料导管装置 |
| DE102023206627A1 (de) | 2023-07-12 | 2025-01-16 | Continental Automotive Technologies GmbH | Anschlussvorrichtung zum Verbinden einer Fluidleitung mit einem Anschlusskörper |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP63084376A patent/JPH01255790A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01255790A (ja) | 1989-10-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5120085A (en) | Pipe connecting device | |
| JPH06193787A (ja) | コレット及び該コレットを備える管継手 | |
| JPH0319437B2 (ja) | ||
| JP5303559B2 (ja) | 波形ホースの連結取付部品 | |
| EP0447723A1 (en) | Pipe joint | |
| EP1087165B1 (en) | Holderless hose clamp | |
| KR100528877B1 (ko) | 관형 플러그 접속 부재를 수납하기 위한 분리가 가능한신속 장착형 커플링 장치 | |
| US6192555B1 (en) | Hose clip of the self-holding type | |
| US4074945A (en) | Cable fastener assembly | |
| JPS62814U (ja) | ||
| JPH0121394B2 (ja) | ||
| US3432194A (en) | Device for attaching a dental hand tool of the slip joint type | |
| SU1382407A3 (ru) | Уплотнительное соединение | |
| EP1206014A3 (en) | Panel attachment configuration for a connector | |
| US20070056654A1 (en) | Fuel filler pipe retainer | |
| JPH066882U (ja) | ホースクリップ | |
| KR101440575B1 (ko) | 터보차저용 소음기 | |
| JP3163008B2 (ja) | 給排気管の接続装置 | |
| JPS6110077Y2 (ja) | ||
| JP2000146065A (ja) | 管継手 | |
| US5664980A (en) | Coupling for an air hose of a diver's jacket | |
| JP2006009997A (ja) | 管継手 | |
| TWI245863B (en) | Fast connector | |
| JP3000520U (ja) | ホースクリップ | |
| JPS6339508Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |