JPH03194596A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
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- JPH03194596A JPH03194596A JP1333178A JP33317889A JPH03194596A JP H03194596 A JPH03194596 A JP H03194596A JP 1333178 A JP1333178 A JP 1333178A JP 33317889 A JP33317889 A JP 33317889A JP H03194596 A JPH03194596 A JP H03194596A
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- code
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数の電子機器が接続されるように成され
た電子楽器、AV機器等の電子機器に関するものである
。
た電子楽器、AV機器等の電子機器に関するものである
。
(従来の技術〕
最近の電子楽器の分野においては、1台の電子楽器に対
して機能別にモジュール化された複数の電子楽器モジュ
ールを接続するようにしたものが製品化されている。こ
のよう゛にすることによって、例えば、電子ピアノに対
して音源モジュール、自動演奏モジュール、自動伴奏モ
ジュール等を接続することにより、電子ピアノの音楽的
表現を拡張することができる。
して機能別にモジュール化された複数の電子楽器モジュ
ールを接続するようにしたものが製品化されている。こ
のよう゛にすることによって、例えば、電子ピアノに対
して音源モジュール、自動演奏モジュール、自動伴奏モ
ジュール等を接続することにより、電子ピアノの音楽的
表現を拡張することができる。
また、オーディオ機器の分野では、アンプに対してチュ
ーナ、CDデツキ、カセットデツキ等が接続されるよう
に成され、映像機器の分野では、モニタ装置に対してV
TR、レーザディスクプレーヤ、テレビカメラ等が接続
されるように成されている。
ーナ、CDデツキ、カセットデツキ等が接続されるよう
に成され、映像機器の分野では、モニタ装置に対してV
TR、レーザディスクプレーヤ、テレビカメラ等が接続
されるように成されている。
上述のように1台の電子機器に複数種類の電子機器を接
続するようにしたシステムでは、その1台の電子機器に
対してどの電子機器が接続されているのか配線を調べな
ければ分からない場合が多々ある。しかしながら、配線
は通常各型子機器の裏側で行われ、しかも各線が複雑に
絡み合っているため、配線を見ただけではその接続状態
が判然としないという問題があった。
続するようにしたシステムでは、その1台の電子機器に
対してどの電子機器が接続されているのか配線を調べな
ければ分からない場合が多々ある。しかしながら、配線
は通常各型子機器の裏側で行われ、しかも各線が複雑に
絡み合っているため、配線を見ただけではその接続状態
が判然としないという問題があった。
また、−台の電子機器に接続されている機器が、どのよ
うな種類の電子機器であるかがこのシステムの外観を一
見しただけでは分からないことがある。特に各電子機器
が同じような外観を呈するような場合等にはその傾向が
顕著である。
うな種類の電子機器であるかがこのシステムの外観を一
見しただけでは分からないことがある。特に各電子機器
が同じような外観を呈するような場合等にはその傾向が
顕著である。
この発明は、上記の実情に鑑み成されたもので、各電子
機器との接続状態および接続された各機器の種類を容易
に知ることができるようにした電子機器を提供するもの
である。
機器との接続状態および接続された各機器の種類を容易
に知ることができるようにした電子機器を提供するもの
である。
この発明の電子機器は、複数の電子機器が外部接続され
るように成された電子機器において、上記外部接続され
た複数の電子機器とデータの通信を行う通信手段と、上
記通信手段で受信されたデータから上記外部接続された
電子機器を特定する機種コードを検出する検出手段と、
上記検出手段で上記機種コードが検出されたとき、この
検出された機種コードに応じた表示信号を生成して表示
器に供給する表示信号生成手段とを設けたものである。
るように成された電子機器において、上記外部接続され
た複数の電子機器とデータの通信を行う通信手段と、上
記通信手段で受信されたデータから上記外部接続された
電子機器を特定する機種コードを検出する検出手段と、
上記検出手段で上記機種コードが検出されたとき、この
検出された機種コードに応じた表示信号を生成して表示
器に供給する表示信号生成手段とを設けたものである。
また、電源が投入されたどき、自機器を特定する機種コ
ードを上記通信手段に出力する機種コード出力手段を設
るようにしてもよい。
ードを上記通信手段に出力する機種コード出力手段を設
るようにしてもよい。
この発明の電子機器によれば、通信手段で受信されたデ
ータから外部接続された電子機器を特定する機種コード
を検出するようになし、この機種コードが検出されたと
き、この機種コードに応した表示信号を生成して表示器
に供給するようになされている。従って、表示器の表示
を見ることにより、各機器との接続状態および現在接続
されている機器の種類を容易に且つ明確に知ることがで
きる。
ータから外部接続された電子機器を特定する機種コード
を検出するようになし、この機種コードが検出されたと
き、この機種コードに応した表示信号を生成して表示器
に供給するようになされている。従って、表示器の表示
を見ることにより、各機器との接続状態および現在接続
されている機器の種類を容易に且つ明確に知ることがで
きる。
以下、この発明を電子ピアノ等の鍵盤を有する電子楽器
に適用した実施例を図面に基づき説明する。
に適用した実施例を図面に基づき説明する。
第1図において、電子楽器1に設けられた通信手段とし
ての外部インタフェース9には、外部接続される電子機
器としてのモジュールIIA、11m、llcが接続さ
れ、相互にデータの送受信を行うように成されている。
ての外部インタフェース9には、外部接続される電子機
器としてのモジュールIIA、11m、llcが接続さ
れ、相互にデータの送受信を行うように成されている。
また、電子楽器1内に設けられたパスライン2には、鍵
盤部3、操作パネル部4、CPU5、タイマ6、ROM
7、RAM8、上記インタフェース9、及び楽音形成回
路10が接続され、相互に通信が行われるように成され
ている。
盤部3、操作パネル部4、CPU5、タイマ6、ROM
7、RAM8、上記インタフェース9、及び楽音形成回
路10が接続され、相互に通信が行われるように成され
ている。
上記楽音形成回路10で形成された楽音データはD/A
変換器12でアナログの楽音信号に変換され、この楽音
信号は増幅器13で増幅された後、スピーカ14に加え
られることにより、楽音が得られるように成されている
。
変換器12でアナログの楽音信号に変換され、この楽音
信号は増幅器13で増幅された後、スピーカ14に加え
られることにより、楽音が得られるように成されている
。
上記鍵盤部3は、キーが配列された鍵盤及び各キーから
の信号を入力するインタフェース等から構成されている
。
の信号を入力するインタフェース等から構成されている
。
操作パネル部4は、楽音制御用及び演奏制御用の多数の
各種操作子15及び各操作子15からの信号を入力する
インタフェース及び各種表示を行う表示器16等から構
成されている。
各種操作子15及び各操作子15からの信号を入力する
インタフェース及び各種表示を行う表示器16等から構
成されている。
CPU5は、上記鍵盤のスキャン処理及び上記各操作子
のスキャン処理を行゛い、キー又は操作子の操作に応じ
て、ROM7に格納されたプログラムに従って楽音発生
等の各種処理を実行する。
のスキャン処理を行゛い、キー又は操作子の操作に応じ
て、ROM7に格納されたプログラムに従って楽音発生
等の各種処理を実行する。
タイマ6は、表示器16への表示信号の出力を制御する
信号を含む各種要求信号及びタイミング信号を各部に供
給する。
信号を含む各種要求信号及びタイミング信号を各部に供
給する。
ROM7には、CPU5のプログラム、楽音波形データ
、表示データ等の各種データが格納されている。
、表示データ等の各種データが格納されている。
なお、上記ROM7に格納されたデータには、この電子
楽器1を特定する機種コードC8に関するデータ、及び
各モジュール11A、11B、11、を特定する各機種
コードcm 、CI 、c、に対応する表示信号に関す
るデータが含まれている。
楽器1を特定する機種コードC8に関するデータ、及び
各モジュール11A、11B、11、を特定する各機種
コードcm 、CI 、c、に対応する表示信号に関す
るデータが含まれている。
RAM8には、各種レジスタ、カウンタ等が設けられて
いる。
いる。
次に、上記構成による動作について説明する。
第2図は、CPU5により実行されるメイン処理のフロ
ーチャートを示したものである。
ーチャートを示したものである。
第2図において、電源が投入されると、ステップS1で
イニシャル処理が行われる。このイニシャル処理では、
トーンジェネレータやRAM等のクリア処理と共に、上
記機種コードC5を出力する処理が行われる。
イニシャル処理が行われる。このイニシャル処理では、
トーンジェネレータやRAM等のクリア処理と共に、上
記機種コードC5を出力する処理が行われる。
この機種コードC5の出力処理は、CPU5がROM7
に格納された機種コードデータに基づいて機種コードC
3を外部インタフェース9を通じて外部に出力する処理
であって、この処理は、この電子楽器1がさらに他の電
子楽器に対して外部接続された場合、相手の電子楽器に
対して自分の機種を知らせるために行われる。
に格納された機種コードデータに基づいて機種コードC
3を外部インタフェース9を通じて外部に出力する処理
であって、この処理は、この電子楽器1がさらに他の電
子楽器に対して外部接続された場合、相手の電子楽器に
対して自分の機種を知らせるために行われる。
上記イニシャル処理が終わるとステップS2で、鍵盤部
3の全てのキーの操作状態を順次に調べるキースキャン
処理が行われる。そしてステップS3で操作(イベント
)されたキーがあることが検出されれば、ステップS4
で、そのキーに対応する楽音制御処理等が実行される。
3の全てのキーの操作状態を順次に調べるキースキャン
処理が行われる。そしてステップS3で操作(イベント
)されたキーがあることが検出されれば、ステップS4
で、そのキーに対応する楽音制御処理等が実行される。
次にステップS5に進んで、操作パネル部4の全ての操
作子15の操作状態を順次に調べるパネルスキャン処理
が行われる。そしてステップS6で操作子15の操作が
あった゛ことが検出されれば、ステップS7でその操作
された操作子15に対応する処理が行われる。その後、
ステップS8で必要に応じて他のメイン処理2を実行し
た後、ステップS2に戻る。
作子15の操作状態を順次に調べるパネルスキャン処理
が行われる。そしてステップS6で操作子15の操作が
あった゛ことが検出されれば、ステップS7でその操作
された操作子15に対応する処理が行われる。その後、
ステップS8で必要に応じて他のメイン処理2を実行し
た後、ステップS2に戻る。
上記のメイン処理が行われているとき、モジュールII
A〜llcから送信されたデータが電子楽器1の外部イ
ンタフェース9で受信されると、第3図の受信割込み処
理が実行される。
A〜llcから送信されたデータが電子楽器1の外部イ
ンタフェース9で受信されると、第3図の受信割込み処
理が実行される。
第3図において、ステップSLでまず機種コードの入力
があったか否かを判断する。この機種コードは、上記メ
イン処理が行われているときに例えばモジュールlla
の電源が投入されると、このモジュールllA内の図示
しないCPUによるイニシャル処理が行われるが、この
処理の中でモジュールlIAから出力され、外部インタ
フェース9で受信されるコードである。
があったか否かを判断する。この機種コードは、上記メ
イン処理が行われているときに例えばモジュールlla
の電源が投入されると、このモジュールllA内の図示
しないCPUによるイニシャル処理が行われるが、この
処理の中でモジュールlIAから出力され、外部インタ
フェース9で受信されるコードである。
上記ステップS1において、機種コードの入力がないと
判定した場合は、ステップs2で他の割込み処理を行っ
た後、メイン処理に戻る。また、機種コードの入力があ
ったと判定した場合は、ステップS3に進み、機種コー
ド表示処理を行なう。
判定した場合は、ステップs2で他の割込み処理を行っ
た後、メイン処理に戻る。また、機種コードの入力があ
ったと判定した場合は、ステップS3に進み、機種コー
ド表示処理を行なう。
即チ、CPU5は、入力された機種コード、例えば上述
の機種コードCAと対応する表示信号データをROM7
から読み出し、この表示信号データに応じた表示信号を
生成して表示器16に供給する。これによって表示器1
6に、接続されたモジュール、この例ではモジュールl
lAを示す表示がなされる。なお、このとき、表示器1
6でそれまで表示されていた表示に関するデータは、R
AM8に一時退避される。上記表示処理が行われると、
ステップS4で表示フラグを立てた後、ステップS5で
カウンタをセットしてメイン処理に戻る。
の機種コードCAと対応する表示信号データをROM7
から読み出し、この表示信号データに応じた表示信号を
生成して表示器16に供給する。これによって表示器1
6に、接続されたモジュール、この例ではモジュールl
lAを示す表示がなされる。なお、このとき、表示器1
6でそれまで表示されていた表示に関するデータは、R
AM8に一時退避される。上記表示処理が行われると、
ステップS4で表示フラグを立てた後、ステップS5で
カウンタをセットしてメイン処理に戻る。
上記割込み処理が終わると、第4図のタイマ処理が実行
される。
される。
まず、ステップS1で上記表示フラグを調べ、フラグが
無ければメイン処理に戻る。表示フラグが有れば、ステ
ップS2で上記カウンタの値を1つづつ減じる。ステッ
プS3ではカウンタの値を監視し、カウンタの値が「0
゛」になればステップS4で表示フラグをクリアする。
無ければメイン処理に戻る。表示フラグが有れば、ステ
ップS2で上記カウンタの値を1つづつ減じる。ステッ
プS3ではカウンタの値を監視し、カウンタの値が「0
゛」になればステップS4で表示フラグをクリアする。
次に、ステップS5で、前述の退避させた表示データを
呼び出して、表示器16の表示を元の表示状態に復帰さ
せた後、メイン処理に戻る。
呼び出して、表示器16の表示を元の表示状態に復帰さ
せた後、メイン処理に戻る。
以上によれば、モジュール11Aに電源が投入されると
、その機種コードCAと対応する表示信号による表示が
表示器16で一定時間行われる。
、その機種コードCAと対応する表示信号による表示が
表示器16で一定時間行われる。
また、モジュールIIs、llcの電源が投入されれば
、それらの機種コードC,、C,と対応する表示信号に
よる表示が一定時間行われる。
、それらの機種コードC,、C,と対応する表示信号に
よる表示が一定時間行われる。
第5図は表示器16における表示形態の一例を示すもの
で、7セグメント表示素子17を構成するセグメント1
7A 、17m 、17cをそれぞれ点灯することによ
り、モジュールIIA、l1111cを表すようにして
いる。表示形態はこの外に種々の変形例を用いてよく、
特に液晶表示器の場合は表示面積も広いので、モジュー
ルl1a11s、llcを表すための様々な表示を行う
ことができる。
で、7セグメント表示素子17を構成するセグメント1
7A 、17m 、17cをそれぞれ点灯することによ
り、モジュールIIA、l1111cを表すようにして
いる。表示形態はこの外に種々の変形例を用いてよく、
特に液晶表示器の場合は表示面積も広いので、モジュー
ルl1a11s、llcを表すための様々な表示を行う
ことができる。
以上のように、上述の実施例によれば、第5図の7セグ
メント表示素子エフの各セグメント17、〜17Cの点
灯状態から各モジュール11.〜11cの接続状態(各
モジュールが実際に接続されているか否か)を知ること
ができ、また各セグメント174〜17cは各モジュー
ルIIA〜工1cと各々対応されているので、どのセグ
メントが点灯したかを確認することにより、現在接続さ
れているモジュールの種類を判別することができる。
メント表示素子エフの各セグメント17、〜17Cの点
灯状態から各モジュール11.〜11cの接続状態(各
モジュールが実際に接続されているか否か)を知ること
ができ、また各セグメント174〜17cは各モジュー
ルIIA〜工1cと各々対応されているので、どのセグ
メントが点灯したかを確認することにより、現在接続さ
れているモジュールの種類を判別することができる。
なお、上記実施例ではこの発明を電子楽器に適用した例
につき説明したが、この発明はAV機器等の他の分野に
おける電子機器に適用することができる。
につき説明したが、この発明はAV機器等の他の分野に
おける電子機器に適用することができる。
この発明によれば、電子機器に複数の電子機器が選択的
に接続された状態において、表示器の表示により、各機
器との接続状態及び現在接続されている各電子機器の種
類を容易かつ確実に知ることができる。このため、シス
テムの状態及びその電子機器の機能状態を正確に゛把握
することが可能になり、誤操作をなくすことができる等
の効果を得ることができる。
に接続された状態において、表示器の表示により、各機
器との接続状態及び現在接続されている各電子機器の種
類を容易かつ確実に知ることができる。このため、シス
テムの状態及びその電子機器の機能状態を正確に゛把握
することが可能になり、誤操作をなくすことができる等
の効果を得ることができる。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図、第2図、
第3図及び第4図はCPUで実行される処理を示すフロ
ーチャート、第5図は表示器の一例を示す構成図である
。 なお、図面に用いた符号において、 ■・・・・・・・・・電子楽器(モジュール)5・・・
・・・・・・CPU 7・・・・・・・・・ROM 8・・・・・・・・・RAM 9・・・・・・・・・外部インタフェース11A、I
Ig 、I Ic・・・モジュール16・・・・・・・
・・表示器 である。
第3図及び第4図はCPUで実行される処理を示すフロ
ーチャート、第5図は表示器の一例を示す構成図である
。 なお、図面に用いた符号において、 ■・・・・・・・・・電子楽器(モジュール)5・・・
・・・・・・CPU 7・・・・・・・・・ROM 8・・・・・・・・・RAM 9・・・・・・・・・外部インタフェース11A、I
Ig 、I Ic・・・モジュール16・・・・・・・
・・表示器 である。
Claims (2)
- (1)複数の電子機器が外部接続されるように成された
電子機器において、 上記外部接続された複数の電子機器とデータの通信を行
う通信手段と、 上記通信手段で受信されたデータから上記外部接続され
た電子機器を特定する機種コードを検出する検出手段と
、 上記検出手段で上記機種コードが検出されたとき、この
検出された機種コードに応じた表示信号を生成して表示
器に供給する表示信号生成手段とを具備したことを特徴
とする電子機器。 - (2)電源が投入されたとき、自機器を特定する機種コ
ードを上記通信手段に出力する機種コード出力手段を設
けた請求項1記載の電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333178A JP2639594B2 (ja) | 1989-12-23 | 1989-12-23 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333178A JP2639594B2 (ja) | 1989-12-23 | 1989-12-23 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03194596A true JPH03194596A (ja) | 1991-08-26 |
| JP2639594B2 JP2639594B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=18263174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1333178A Expired - Fee Related JP2639594B2 (ja) | 1989-12-23 | 1989-12-23 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2639594B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58187202A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-11-01 | ホ−ゴベンス・グル−プ・ベ−・ブイ | 圧延によりスチ−ルスラブの巾を減じる装置 |
| JPS6064513A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-13 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | ボイスモニタ−装置 |
| JPS61104484A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-22 | Fujitsu Ltd | 磁気バブル検出器 |
-
1989
- 1989-12-23 JP JP1333178A patent/JP2639594B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58187202A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-11-01 | ホ−ゴベンス・グル−プ・ベ−・ブイ | 圧延によりスチ−ルスラブの巾を減じる装置 |
| JPS6064513A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-13 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | ボイスモニタ−装置 |
| JPS61104484A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-22 | Fujitsu Ltd | 磁気バブル検出器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2639594B2 (ja) | 1997-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |