JPH0319498A - 光多重伝送システム - Google Patents
光多重伝送システムInfo
- Publication number
- JPH0319498A JPH0319498A JP1152373A JP15237389A JPH0319498A JP H0319498 A JPH0319498 A JP H0319498A JP 1152373 A JP1152373 A JP 1152373A JP 15237389 A JP15237389 A JP 15237389A JP H0319498 A JPH0319498 A JP H0319498A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- master station
- control
- station
- slave
- instantaneous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Optical Communication System (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプラントに散在する操作機器を制御室からの操
作指令により光伝送路等を通して伝送するシステムに係
り、各操作端に対し各種の瞬時動作を可能とし、またそ
の応答により全体の系のバランスをとり診断等を行うシ
ステムに関する。
作指令により光伝送路等を通して伝送するシステムに係
り、各操作端に対し各種の瞬時動作を可能とし、またそ
の応答により全体の系のバランスをとり診断等を行うシ
ステムに関する。
光多重伝送については、伝送する情報量によりその応答
性の低下は避けられない。これに対し,特願昭62 −
73595号においては子局におけるプロセスの入力
情報に対して一つの提案をしている。
性の低下は避けられない。これに対し,特願昭62 −
73595号においては子局におけるプロセスの入力
情報に対して一つの提案をしている。
すなわち通常のプラント運転時にはプラント情報の変化
は少ないので,光多重伝送としての通常の動作を行うが
5一方イベントが発生した時には子局において高速でデ
ータサンプリングし情報収集し編集して親局へ伝送する
。この時は親局から子局への情報伝送は必要最小限とし
、情報の収集及び親局への伝送を優先させている。しか
しながら親局から子局へ瞬時動作を指令することは,上
記の優先権を親局から子局への伝送へ変更することでは
限界があり.困難である。例えば,lミリ秒周期でsi
n波形パターンのデータを親局から子局へ伝送し瞬時動
作を行うことは伝送周期の面からみて極めて困難である
。そして,その応答を受信し操作端の診断を行うことも
同様である。
は少ないので,光多重伝送としての通常の動作を行うが
5一方イベントが発生した時には子局において高速でデ
ータサンプリングし情報収集し編集して親局へ伝送する
。この時は親局から子局への情報伝送は必要最小限とし
、情報の収集及び親局への伝送を優先させている。しか
しながら親局から子局へ瞬時動作を指令することは,上
記の優先権を親局から子局への伝送へ変更することでは
限界があり.困難である。例えば,lミリ秒周期でsi
n波形パターンのデータを親局から子局へ伝送し瞬時動
作を行うことは伝送周期の面からみて極めて困難である
。そして,その応答を受信し操作端の診断を行うことも
同様である。
従って、光多重伝送において,子局にて微細な制御を行
いつつ,系全体としての機能を実現するには限界がある
. 〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術は親局から子局への各操作端に対する瞬時
動作の点について難点があり,各操作端に対して高い応
答性を得られないため、微細な制御系を構築することは
困難である. 本発明の目的は親局から子局への伝送周期に依らず複数
の操作端へ同時に瞬時動作を可能とし,その応答をみな
がら、制御系全体としてのバランスを保ちなから1#細
な制御を実現するにある。
いつつ,系全体としての機能を実現するには限界がある
. 〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術は親局から子局への各操作端に対する瞬時
動作の点について難点があり,各操作端に対して高い応
答性を得られないため、微細な制御系を構築することは
困難である. 本発明の目的は親局から子局への伝送周期に依らず複数
の操作端へ同時に瞬時動作を可能とし,その応答をみな
がら、制御系全体としてのバランスを保ちなから1#細
な制御を実現するにある。
上記の目的を達成するために、子局においては瞬時動作
パターンを分類し,そのMIfパラメータとともに記憶
するテーブルを有し、親局においては各操作端と瞬時動
作パターン及び制御パラメータを設定するテーブルを有
し、このテーブルを設定するためのCRTを中心とした
マン・マシンシステムを構築する.tA局から子局に対
し操作端の動作計画を時刻毎に指示する。子局において
持っているテーブルに操作端からの応答信号を記録する
状態テーブルを有するとともに、親局に伝送する。親局
では上記動作計画表の修正を行い、制御系全体としての
使命を達成すべく実行する。
パターンを分類し,そのMIfパラメータとともに記憶
するテーブルを有し、親局においては各操作端と瞬時動
作パターン及び制御パラメータを設定するテーブルを有
し、このテーブルを設定するためのCRTを中心とした
マン・マシンシステムを構築する.tA局から子局に対
し操作端の動作計画を時刻毎に指示する。子局において
持っているテーブルに操作端からの応答信号を記録する
状態テーブルを有するとともに、親局に伝送する。親局
では上記動作計画表の修正を行い、制御系全体としての
使命を達成すべく実行する。
親局において,操作員は操作端名,瞬時動作パターン、
制御パラメータ等をCRT画面を使用して操作指令テー
ブルに書き込み、確認ののち動作許可指令を出すことに
よって、この情報を子局へ伝送する.子局においてはそ
の情報を解読し、子局内に持っている瞬時動作用テーブ
ルとつき合せ操作端へ実際に送る詳細な制御情報を時系
列ごとの制御信号として作成し、操作端を駆動する。従
って,操作端では子局からの制御信号を受けて動作する
ため、瞬時動作が可能となる. 同時に,子局は操作端から応答情報を取り込み親局へ転
送する.これにより、親局は各種の瞬時動作に対する高
度の応答情報を得ることができる.この情報を解析する
ことによって操作端の故障及び経年変化等の状態を診断
するとともに,当初の計画との差分を計算する。そして
、そこから新たな修正計画に基づき,子局に対し,次の
STEPの指令を与う. 〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を図を用いて説明する。
制御パラメータ等をCRT画面を使用して操作指令テー
ブルに書き込み、確認ののち動作許可指令を出すことに
よって、この情報を子局へ伝送する.子局においてはそ
の情報を解読し、子局内に持っている瞬時動作用テーブ
ルとつき合せ操作端へ実際に送る詳細な制御情報を時系
列ごとの制御信号として作成し、操作端を駆動する。従
って,操作端では子局からの制御信号を受けて動作する
ため、瞬時動作が可能となる. 同時に,子局は操作端から応答情報を取り込み親局へ転
送する.これにより、親局は各種の瞬時動作に対する高
度の応答情報を得ることができる.この情報を解析する
ことによって操作端の故障及び経年変化等の状態を診断
するとともに,当初の計画との差分を計算する。そして
、そこから新たな修正計画に基づき,子局に対し,次の
STEPの指令を与う. 〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を図を用いて説明する。
第2図は本発明のシステム構成を示すものである.
親局2に対して瞬時動作パターン及び制御パラメータを
CRT4等を用いて入力し、親局内に第9図に示す様な
テーブルを設定し,メモリ3に記憶する.光伝路1を通
して子局54へ伝送し、子局内に第10図の様なテーブ
ルを作成する。このテーブルに従い瞬時動作の制御{a
号を時系列的に作成し、子局からプロセス入出力信号7
としてプラント現場6の操作端を動作させる。
CRT4等を用いて入力し、親局内に第9図に示す様な
テーブルを設定し,メモリ3に記憶する.光伝路1を通
して子局54へ伝送し、子局内に第10図の様なテーブ
ルを作成する。このテーブルに従い瞬時動作の制御{a
号を時系列的に作成し、子局からプロセス入出力信号7
としてプラント現場6の操作端を動作させる。
この瞬時動作の応答はこの経路の逆を通って伝送される
.つまり、操作端からの応答はプロセス入出力信号7上
に乗って子局54へ取り込まれ,光伝送路1を通して親
局2へ転送されメモリ3に状態テーブルとして記憶され
る。その結果はCRT4に表示されるとともに、瞬時動
作及びその応答を比較することにより各々の操作端の状
況と予め計画し予定した値に達したかを知ることができ
る。
.つまり、操作端からの応答はプロセス入出力信号7上
に乗って子局54へ取り込まれ,光伝送路1を通して親
局2へ転送されメモリ3に状態テーブルとして記憶され
る。その結果はCRT4に表示されるとともに、瞬時動
作及びその応答を比較することにより各々の操作端の状
況と予め計画し予定した値に達したかを知ることができ
る。
このとき各々の操作端の性能のバラツキにより全体とし
てバランスを欠く等の判断を可能とする。
てバランスを欠く等の判断を可能とする。
第3図は親局のハードウエア構成を示すものである。
親局内におけるデータ処理は処理部9において行なわれ
、子局との通信、CRT4等のマンマシンインターフエ
イス、メモリ10及び外部メモリ3をメモリインターフ
エイスバス8,外部メモリインターフエイス11を通し
てアクセスを行う。
、子局との通信、CRT4等のマンマシンインターフエ
イス、メモリ10及び外部メモリ3をメモリインターフ
エイスバス8,外部メモリインターフエイス11を通し
てアクセスを行う。
子局との通信は親局回線制御部15で行い、O/El6
a,E/017aにより電気/光変換され光伝送路lと
交信する。子局との通信データは処理部9の制御のもと
で内部バスインターフエイス13aを通し、通信バツフ
ァメモリ14aに貯えられた後、親局回線制御部l5で
制御され子局との通信が行なわれる。
a,E/017aにより電気/光変換され光伝送路lと
交信する。子局との通信データは処理部9の制御のもと
で内部バスインターフエイス13aを通し、通信バツフ
ァメモリ14aに貯えられた後、親局回線制御部l5で
制御され子局との通信が行なわれる。
第4図は子局のハードウエア構或を示すものである。
操作端からのプロセスデータは,処理部19により制御
され、プロセス信号入力部22より取り込まれ,メモリ
インターフエイス21,メモリインターフエイス18を
介してメモリ20に記憶される.またプロセスデータは
メモリインターフエイス部13bを介して通信バツファ
メモリ14bに貯えられ、子局回線制御部23の制御の
もとに、0/E16b,E/Ol7bの電気/光変換を
行なって通信する。
され、プロセス信号入力部22より取り込まれ,メモリ
インターフエイス21,メモリインターフエイス18を
介してメモリ20に記憶される.またプロセスデータは
メモリインターフエイス部13bを介して通信バツファ
メモリ14bに貯えられ、子局回線制御部23の制御の
もとに、0/E16b,E/Ol7bの電気/光変換を
行なって通信する。
第5図に親局における処理の流れを示す。
操作員が操作を行なう場合.まず操作端を選択し、瞬時
動作パターン、制御パラメータを第8図のようにCRT
タッチパネル25,操作パネル29等を操作して設定す
る.操作端の選択は第7図に示すモニタ画面24に表示
された系統図から行うことができる.例えば系統図上の
バルブ26,ポンプ27,信号発振器28等を選択する
。
動作パターン、制御パラメータを第8図のようにCRT
タッチパネル25,操作パネル29等を操作して設定す
る.操作端の選択は第7図に示すモニタ画面24に表示
された系統図から行うことができる.例えば系統図上の
バルブ26,ポンプ27,信号発振器28等を選択する
。
各種の制御パラメータの設定は第9図に示すフォーマッ
トのテーブルとして生或され、CRTに表示することに
より確認することができ、その後子局へテーブル情報を
伝送する6 一方、子局においては第6図に示す流れで処理を行う。
トのテーブルとして生或され、CRTに表示することに
より確認することができ、その後子局へテーブル情報を
伝送する6 一方、子局においては第6図に示す流れで処理を行う。
子局では親局において生成されたテーブルのデータを読
み込み、第10図に示すテーブルを生成する.このテー
ブルを元に瞬時動作に対応した操作信号テーブルを作成
し.子局内に記憶する.それから、この操作信号テーブ
ルの時刻に従い操作端を動作させるため、伝送周期に依
存することなく瞬時の動作を可能にする。同時に、所定
の時刻毎に操作端の状態を取り込み、子局の各テーブル
に状態情報を書き込む。子局は操作信号テーブルに基づ
いた操作端の瞬時動作終了後、取り込んだ状態情報を親
局の状態テーブルに送り、操作端の動作処理を終了する
. 親局においては、各子局からの情報により各々の操作端
の操作状態を総合的に判断することができ、当初の予定
した計画値との差異を判断し,次の修正計画を立てるこ
とができる。これにより、親局から子局に対して次々と
修正計画を指令し、子局は、それに従って各種の瞬時動
作を行なわしめることができる. 具体的な応用例を示す.水圧電磁弁等により位置制御さ
れる操作端が複数個あり、その各々の操作端の位置情報
をある一定のルールの中に収めるシステムがある.この
場合、水圧電磁弁を流れる水流にバラツキがあるため、
同時間で同一の瞬時パターンで駆動しても、その位置は
バラついてしまうケースがある.このようなケースにお
いては,本発明の方式は有効である.親局では子局から
の各操作端の情報により、逐次、あるいは一定時間毎に
、各操作端への指令情報を変更することにより、修正計
画を立てながら、システム全体としてのバランスをとり
ながら制御することができる。
み込み、第10図に示すテーブルを生成する.このテー
ブルを元に瞬時動作に対応した操作信号テーブルを作成
し.子局内に記憶する.それから、この操作信号テーブ
ルの時刻に従い操作端を動作させるため、伝送周期に依
存することなく瞬時の動作を可能にする。同時に、所定
の時刻毎に操作端の状態を取り込み、子局の各テーブル
に状態情報を書き込む。子局は操作信号テーブルに基づ
いた操作端の瞬時動作終了後、取り込んだ状態情報を親
局の状態テーブルに送り、操作端の動作処理を終了する
. 親局においては、各子局からの情報により各々の操作端
の操作状態を総合的に判断することができ、当初の予定
した計画値との差異を判断し,次の修正計画を立てるこ
とができる。これにより、親局から子局に対して次々と
修正計画を指令し、子局は、それに従って各種の瞬時動
作を行なわしめることができる. 具体的な応用例を示す.水圧電磁弁等により位置制御さ
れる操作端が複数個あり、その各々の操作端の位置情報
をある一定のルールの中に収めるシステムがある.この
場合、水圧電磁弁を流れる水流にバラツキがあるため、
同時間で同一の瞬時パターンで駆動しても、その位置は
バラついてしまうケースがある.このようなケースにお
いては,本発明の方式は有効である.親局では子局から
の各操作端の情報により、逐次、あるいは一定時間毎に
、各操作端への指令情報を変更することにより、修正計
画を立てながら、システム全体としてのバランスをとり
ながら制御することができる。
本発明の変形例を下記に示す。
実施例では子局に瞬時動作パターンをもたせていたが、
各操作端ごとに瞬時動作パターンをもたせて機能を分散
させることもできる。この場合には、更に制御応答性が
良くなるので高速信号に対応することができる。また、
操作端の種類により付加する瞬時動作パターンを特定で
きるので、製作上標準化することができる。
各操作端ごとに瞬時動作パターンをもたせて機能を分散
させることもできる。この場合には、更に制御応答性が
良くなるので高速信号に対応することができる。また、
操作端の種類により付加する瞬時動作パターンを特定で
きるので、製作上標準化することができる。
本発明は,以上説明したように構成、処理されているの
で,以下に示すような効果を奏する。
で,以下に示すような効果を奏する。
子局に操作信号テーブルを作成し、これに従い操作端を
瞬時動作させるため、親局において全ての操作信号を作
成し、送出する必要がないので、親局と子局間の伝送周
期に依存せずに瞬時動作を可能とする. これにより、各操作端を同時に動作させるとともに微細
な制御を可能とする。その制御結果を上位親局で順次チ
ェックし制御指令値の変化率を変化させる等を行い、系
全体としてのバランスを保ちつつ微細な制御を行う.
瞬時動作させるため、親局において全ての操作信号を作
成し、送出する必要がないので、親局と子局間の伝送周
期に依存せずに瞬時動作を可能とする. これにより、各操作端を同時に動作させるとともに微細
な制御を可能とする。その制御結果を上位親局で順次チ
ェックし制御指令値の変化率を変化させる等を行い、系
全体としてのバランスを保ちつつ微細な制御を行う.
第1図は本発明の一実施例で、全体システム構成及び親
局と子局に設けられるテーブルを示す図,第2図はシス
テム構或図、第3図は親局のハードウエア構成図、第4
図は子局のハードウエア構成図、第5図,第6図はそれ
ぞれ親局及び子局における処理の流れを示す図,第7@
はCRT表示画面の一例を示す図、第8図は操作員の操
作手順を示す図、第9図は親局内に設定されるテーブル
を示す図、第10図は子局内に設定されるテーブルを示
す図である.
局と子局に設けられるテーブルを示す図,第2図はシス
テム構或図、第3図は親局のハードウエア構成図、第4
図は子局のハードウエア構成図、第5図,第6図はそれ
ぞれ親局及び子局における処理の流れを示す図,第7@
はCRT表示画面の一例を示す図、第8図は操作員の操
作手順を示す図、第9図は親局内に設定されるテーブル
を示す図、第10図は子局内に設定されるテーブルを示
す図である.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プラントに散在するプロセス情報をプラントに設置
された複数の子局へ取込み、ループ型の光伝送路等によ
りこれらを直列に接続して制御室内の親局へ伝送し、ま
た各子局へ操作機器の制御信号を親局から上記の伝送路
を通して伝送する光多重伝送システムにおいて、 子局において、各操作端に対し正味の瞬時の動作を行な
わせるために制御パターンとその制御パラメータをデー
タテーブルとして有する手段と、 親局において、各操作端に対し上記のどの瞬時動作をど
の様なパラメータで行なわせるかを編集してデータテー
ブルを作成し、制御系計画表を実現する手段と、上記子
局より各操作端に対し、各種の瞬時動作を同時に行うと
ともにその応答を親局に知らしめる手段と、上記制御系
計画表との差分を考慮し、修正計画表を作成し子局に指
示する手段を有し、上記各操作端での瞬時動作を行い全
体系としてバランスをとることを特徴とする光多重伝送
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152373A JPH0319498A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 光多重伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152373A JPH0319498A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 光多重伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319498A true JPH0319498A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15539110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152373A Pending JPH0319498A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 光多重伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319498A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12546323B2 (en) | 2022-03-16 | 2026-02-10 | Ihi Corporation | Compressor with curved passage |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1152373A patent/JPH0319498A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12546323B2 (en) | 2022-03-16 | 2026-02-10 | Ihi Corporation | Compressor with curved passage |
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