JPH0319533A - 移動通信方式 - Google Patents
移動通信方式Info
- Publication number
- JPH0319533A JPH0319533A JP1154040A JP15404089A JPH0319533A JP H0319533 A JPH0319533 A JP H0319533A JP 1154040 A JP1154040 A JP 1154040A JP 15404089 A JP15404089 A JP 15404089A JP H0319533 A JPH0319533 A JP H0319533A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- registration
- station
- base station
- mobile
- timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は,制御局に対して登録を完了してからサービ
スを受け始める移動局が、複数の通信ゾーン間を移動し
ながら通信する移動通信方式に関するものである. 〔従来の技術〕 第5図は従来の移動通信方式の登録処理手順を示すフロ
ーチャートであり、図において. (ST1)は初期
設定処理ステップ、(ST2)は登録要求送信ステップ
、(ST3)は登録応答待ちステップ、(ST4)は登
録応答受信ステップ,(ST5)は登録完了ステップ.
(ST6)は応答タイムアウト検出ステップ.(ST7
)はりトライステップ、(ST8)は再登録待ちタイマ
スタートステップ、(ST9)は再登録タイミング待ち
ステップ,(STIO)はタイムアウトステップ、(S
TII)は制御局通信障害時の登録破棄による再登録開
始処理ステップである.次に,このフローチャートに従
って登録処理手順を説明する.まず、移動局は登録の初
期設定を行う(ステップSTI). 移動局は初期設定が完了すると,まず.移動局は基地局
に対して登録要求を送信し(ステップST2)、登録応
答待ち状態に移行する(ステップST3)。ここで、基
地局から登録応答が受信されれば(ステップST4),
u録は完了するが(ステップST5) 、規定時間以内
に登録応答が受信できないときは(ステップST6).
再度登録要求を送信し、登録応答待ち状態に移行する.
同様の手順を予め定められた回数だけ繰り返し(ステッ
プST7) 、これにもかかわらず2M応答が受信でき
ないとき、当該移動局は再登録待ちタイマをスタートさ
せた後(ステップST8) ,再登録タイミング待ち状
態に移行する(ステップST9). ここで,再登録待ちタイマがタイムアウトすると(ステ
ップSTIO).即座に(あるいはシステムによっては
ランダムなタイムディレーを経過した後に),再び登録
処理を開始する.また、一度登録完了状態に移行した後
でも何らかの原因でg!.録が破棄されれば、再び登録
処理を開始する(ステップSTII). 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の移動通信方式は以上のように登録処理を実施して
いたので、制御局の障害、あるいは個別の基地局障害な
いし制御局,基地局間個別の回線障害などで制御局に登
録済みの全部または一部の移動局情報が、破棄されて多
数の移動局が再登録を行う必要が発生した場合、それら
の移動局がほぼ同時に上記制御局にアクセスすることに
なり、制御局に多大な負荷がかかるほか、移動局の未登
録時間が再登録待ちタイマ値で一義的に決まり、真に最
小の未登録時間長とならないなどの課題があった. この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、多数の移動局の再登録が必要になった場合であ
っても制御局に多大な負荷をかけることなく、かつ、個
別基地局ゾーン障害の場合,移動局の未登s)#間が最
小の未登録時間長で済む移動通信方式を得ることを目的
とする.〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る移動通信方式は、移動局が再登録タイミ
ング待ち状態となったときに,基地局信号を常時監視し
,基地局ゾーンの変化の有無を判断するようにしたもの
である. 〔作用〕 この発明における移動通信方式は、移動局の制御局への
登録が破棄され,または登録に失敗して再登録タイミン
グ待ち状態となったときに、基地局{i号を常時監視し
、基地局識別番号や地上子の検出ステップで基地局ゾー
ンの変化の有無を判断して、その変化が発生したタイミ
ングまたは再登録待ちタイマのタイムアウトで再登録処
理を開始する. 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する.第1
図において、1は移動通信システムを構成する制御局、
11〜16は鉄道の線路に沿った通信ゾーンを有する基
地局、21〜26は各々基地局l1〜16と制御局1と
を接続する回線、101〜107は基地局1l〜16の
通信ゾーン間を移動しながら交信を行う移動局(列車)
である.次に動作について説明する.基地局11〜16
の通信ゾーン外,即ち,制御局1の制御ゾーン外から制
御ゾーン内に進入した移動局、例えば移動局107は、
第2図の登録処理フローチャートに従い登録処理を実行
する.なお、第S図に示すものと同一ステップには同一
符号を付して、重複説明を省略してある,移動局107
の登録要求が、第5図に示した場合と同じように制御局
1に受け付けられて、登録が完了すると(ステップST
5),基地局16から基地局15へ,また,基地局15
から基地局14へと、制御局1の制御ゾーン内を移動す
る限り、移動局107は登録されたままとなる.また,
制御局1は各基地局11〜16を経由して送信するデー
タ中に、各々異なる基地局識別番号を適宜挿入する. ここで、仮に、基地局13に受信機障害が発生した場合
を想定すると,移動局107が基地局13の通信ゾーン
内に進入した直後から、移動局107からのデータは制
御局1に到達しなくなる.既に、基地局13の通信ゾー
ン内に存在する移動局102,103,104からのデ
ータも制御局1に到達しなくなる。その結果、制御局1
は移動局102,103,104及び1o7との通信が
途絶えたことを認識し、これらの移動局の登録を破棄す
る.一方、移動局102,103,104及び107も
制御局1との通信が途絶えたことを認識しだい、再登録
処理に移行する(ステップST8).ところが、基地局
13では受信機障害が発生しているために、これらの移
動局の再登録処理は失敗して、各移動局102,103
,104,107とも再登録タイミング待ち状態に移行
する(ステップST9). 再豊録タイミング待ち状態に移行した各移動局102,
103,104,及び107は,その後移動して隣接の
基地局12または14に進入すると、これらの基地局1
2または14から受信するデータ中の基地局識別番号が
変化し、その変化を検出ししだい(ステップST12)
.つまり再登録処理を開始する再登録処理開始ステップ
にて,再登録を行う. 一般に、移動局101〜107である列車は,安全運行
上の前後列車間隔、電力供給能力上の列車在線密度制限
などにより、基地局11〜l6の通信ゾーン間を渡る単
位時間当り列車数が平均化される特徴があるため、各移
動局102,103,104,107の上記隣接基地局
12または14内への進入時の再登録タイミングは時間
的に分散され、制御局工への再登録負荷は集中しない。
スを受け始める移動局が、複数の通信ゾーン間を移動し
ながら通信する移動通信方式に関するものである. 〔従来の技術〕 第5図は従来の移動通信方式の登録処理手順を示すフロ
ーチャートであり、図において. (ST1)は初期
設定処理ステップ、(ST2)は登録要求送信ステップ
、(ST3)は登録応答待ちステップ、(ST4)は登
録応答受信ステップ,(ST5)は登録完了ステップ.
(ST6)は応答タイムアウト検出ステップ.(ST7
)はりトライステップ、(ST8)は再登録待ちタイマ
スタートステップ、(ST9)は再登録タイミング待ち
ステップ,(STIO)はタイムアウトステップ、(S
TII)は制御局通信障害時の登録破棄による再登録開
始処理ステップである.次に,このフローチャートに従
って登録処理手順を説明する.まず、移動局は登録の初
期設定を行う(ステップSTI). 移動局は初期設定が完了すると,まず.移動局は基地局
に対して登録要求を送信し(ステップST2)、登録応
答待ち状態に移行する(ステップST3)。ここで、基
地局から登録応答が受信されれば(ステップST4),
u録は完了するが(ステップST5) 、規定時間以内
に登録応答が受信できないときは(ステップST6).
再度登録要求を送信し、登録応答待ち状態に移行する.
同様の手順を予め定められた回数だけ繰り返し(ステッ
プST7) 、これにもかかわらず2M応答が受信でき
ないとき、当該移動局は再登録待ちタイマをスタートさ
せた後(ステップST8) ,再登録タイミング待ち状
態に移行する(ステップST9). ここで,再登録待ちタイマがタイムアウトすると(ステ
ップSTIO).即座に(あるいはシステムによっては
ランダムなタイムディレーを経過した後に),再び登録
処理を開始する.また、一度登録完了状態に移行した後
でも何らかの原因でg!.録が破棄されれば、再び登録
処理を開始する(ステップSTII). 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の移動通信方式は以上のように登録処理を実施して
いたので、制御局の障害、あるいは個別の基地局障害な
いし制御局,基地局間個別の回線障害などで制御局に登
録済みの全部または一部の移動局情報が、破棄されて多
数の移動局が再登録を行う必要が発生した場合、それら
の移動局がほぼ同時に上記制御局にアクセスすることに
なり、制御局に多大な負荷がかかるほか、移動局の未登
録時間が再登録待ちタイマ値で一義的に決まり、真に最
小の未登録時間長とならないなどの課題があった. この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、多数の移動局の再登録が必要になった場合であ
っても制御局に多大な負荷をかけることなく、かつ、個
別基地局ゾーン障害の場合,移動局の未登s)#間が最
小の未登録時間長で済む移動通信方式を得ることを目的
とする.〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る移動通信方式は、移動局が再登録タイミ
ング待ち状態となったときに,基地局信号を常時監視し
,基地局ゾーンの変化の有無を判断するようにしたもの
である. 〔作用〕 この発明における移動通信方式は、移動局の制御局への
登録が破棄され,または登録に失敗して再登録タイミン
グ待ち状態となったときに、基地局{i号を常時監視し
、基地局識別番号や地上子の検出ステップで基地局ゾー
ンの変化の有無を判断して、その変化が発生したタイミ
ングまたは再登録待ちタイマのタイムアウトで再登録処
理を開始する. 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する.第1
図において、1は移動通信システムを構成する制御局、
11〜16は鉄道の線路に沿った通信ゾーンを有する基
地局、21〜26は各々基地局l1〜16と制御局1と
を接続する回線、101〜107は基地局1l〜16の
通信ゾーン間を移動しながら交信を行う移動局(列車)
である.次に動作について説明する.基地局11〜16
の通信ゾーン外,即ち,制御局1の制御ゾーン外から制
御ゾーン内に進入した移動局、例えば移動局107は、
第2図の登録処理フローチャートに従い登録処理を実行
する.なお、第S図に示すものと同一ステップには同一
符号を付して、重複説明を省略してある,移動局107
の登録要求が、第5図に示した場合と同じように制御局
1に受け付けられて、登録が完了すると(ステップST
5),基地局16から基地局15へ,また,基地局15
から基地局14へと、制御局1の制御ゾーン内を移動す
る限り、移動局107は登録されたままとなる.また,
制御局1は各基地局11〜16を経由して送信するデー
タ中に、各々異なる基地局識別番号を適宜挿入する. ここで、仮に、基地局13に受信機障害が発生した場合
を想定すると,移動局107が基地局13の通信ゾーン
内に進入した直後から、移動局107からのデータは制
御局1に到達しなくなる.既に、基地局13の通信ゾー
ン内に存在する移動局102,103,104からのデ
ータも制御局1に到達しなくなる。その結果、制御局1
は移動局102,103,104及び1o7との通信が
途絶えたことを認識し、これらの移動局の登録を破棄す
る.一方、移動局102,103,104及び107も
制御局1との通信が途絶えたことを認識しだい、再登録
処理に移行する(ステップST8).ところが、基地局
13では受信機障害が発生しているために、これらの移
動局の再登録処理は失敗して、各移動局102,103
,104,107とも再登録タイミング待ち状態に移行
する(ステップST9). 再豊録タイミング待ち状態に移行した各移動局102,
103,104,及び107は,その後移動して隣接の
基地局12または14に進入すると、これらの基地局1
2または14から受信するデータ中の基地局識別番号が
変化し、その変化を検出ししだい(ステップST12)
.つまり再登録処理を開始する再登録処理開始ステップ
にて,再登録を行う. 一般に、移動局101〜107である列車は,安全運行
上の前後列車間隔、電力供給能力上の列車在線密度制限
などにより、基地局11〜l6の通信ゾーン間を渡る単
位時間当り列車数が平均化される特徴があるため、各移
動局102,103,104,107の上記隣接基地局
12または14内への進入時の再登録タイミングは時間
的に分散され、制御局工への再登録負荷は集中しない。
更に、各移動局は隣接ゾーン進入ししだい登録を行うこ
とができる. なお、上記実施例では、基地局11〜l6から受信する
データ中の基地局識別番号の変化の有無により、基地局
11〜16の通信ゾーンの変化を判断する方式を示した
が、基地局1l〜16の通信ゾーン境界の線路上に設置
した地上子を検出した後に(ステップST13).基地
局11〜16の通信ゾーンの変化を判断してもよい.第
3図は上記基地局11〜】6の通信ゾーンの変化をこの
ような地上子31〜37を用いて検出する移動通信シス
テムを示し、これによる登録処理は、第4図に示すよう
に、再登録処理開始ステップにおいて地上子31〜37
を用いて検出し(ステップST13).続いて再登録を
行うようにしたものである. 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば移動局の制御局へのV
.録が破棄され,または登録に失敗して再登録タイミン
グ待ち状態となったときに,移動局側において基地局信
号を常時監視し2基地局の通信ゾーンの変化の有無を判
断して,その変化が発生したタイミングで再登録処理を
開始するようにしたので、制御局の障害、あいろは個別
の基地局障害ないし制御局、基地局間個別の回線障害な
どで制御局に登録済みの全部または一部の移動局情報が
破棄されて,多数の移動局が再登録を行う必要が発生し
た場合であっても、これらの移動局の再登録タイミング
が時間的に分散されて、制御局への負荷の集中が避けら
れ、かつ、各移動局が障害のない基地局の通信ゾーンに
進入しだい、即座に再登録ができるものが得られる効果
がある.
とができる. なお、上記実施例では、基地局11〜l6から受信する
データ中の基地局識別番号の変化の有無により、基地局
11〜16の通信ゾーンの変化を判断する方式を示した
が、基地局1l〜16の通信ゾーン境界の線路上に設置
した地上子を検出した後に(ステップST13).基地
局11〜16の通信ゾーンの変化を判断してもよい.第
3図は上記基地局11〜】6の通信ゾーンの変化をこの
ような地上子31〜37を用いて検出する移動通信シス
テムを示し、これによる登録処理は、第4図に示すよう
に、再登録処理開始ステップにおいて地上子31〜37
を用いて検出し(ステップST13).続いて再登録を
行うようにしたものである. 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば移動局の制御局へのV
.録が破棄され,または登録に失敗して再登録タイミン
グ待ち状態となったときに,移動局側において基地局信
号を常時監視し2基地局の通信ゾーンの変化の有無を判
断して,その変化が発生したタイミングで再登録処理を
開始するようにしたので、制御局の障害、あいろは個別
の基地局障害ないし制御局、基地局間個別の回線障害な
どで制御局に登録済みの全部または一部の移動局情報が
破棄されて,多数の移動局が再登録を行う必要が発生し
た場合であっても、これらの移動局の再登録タイミング
が時間的に分散されて、制御局への負荷の集中が避けら
れ、かつ、各移動局が障害のない基地局の通信ゾーンに
進入しだい、即座に再登録ができるものが得られる効果
がある.
第1図はこの発明の一実施例による移動通信方式を実施
する移動通信システムを示す系統図、第2図はこの移動
通信システムにおける登録処理の手順を示すフローチャ
ート図,第3図はこの発明の他の実施例による移動通1
方式を実施する移動通信システムを示す系統図、第4図
は第3図の実施例における登録処理の手順を示すフロー
チャート図、第5図は従来の移動通信方式による登録処
理の手順を示すフローチャート図である.1は制御局、
11−16は基地局、101〜↓07は移動局である. なお、図中,同一符号は同一,又は相当部分を示す。
する移動通信システムを示す系統図、第2図はこの移動
通信システムにおける登録処理の手順を示すフローチャ
ート図,第3図はこの発明の他の実施例による移動通1
方式を実施する移動通信システムを示す系統図、第4図
は第3図の実施例における登録処理の手順を示すフロー
チャート図、第5図は従来の移動通信方式による登録処
理の手順を示すフローチャート図である.1は制御局、
11−16は基地局、101〜↓07は移動局である. なお、図中,同一符号は同一,又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 制御局に回線接続された複数の基地局と、これらの基地
局の通信ゾーン間を移動する移動局との間で交信を行う
移動通信方式において、上記移動局が基地局に対し登録
要求を行う登録要求送信工程と、上記登録要求に対する
登録応答が得られない場合に設定回数だけ、その登録要
求を行うリトライ工程と、設定回数を超えた上記登録要
求を再登録タイミング待ち状態にする再登録タイミング
待ち工程と、上記再登録タイミング待ち状態の登録要求
を上記基地局の通信ゾーンの変化タイミングで、再登録
処理を開始する再登録処理開始工程とから成ることを特
徴とする移動通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154040A JPH0319533A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 移動通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154040A JPH0319533A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 移動通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319533A true JPH0319533A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15575604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1154040A Pending JPH0319533A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 移動通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319533A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5210570A (en) * | 1991-05-21 | 1993-05-11 | Konica Corporation | Method for determining an exposure for printing |
| JP2024504610A (ja) * | 2021-01-14 | 2024-02-01 | インターデイジタル パテント ホールディングス インコーポレイテッド | サービス中断の最小化(minimization of service interruptions、mint)のための方法、装置、及びシステム |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1154040A patent/JPH0319533A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5210570A (en) * | 1991-05-21 | 1993-05-11 | Konica Corporation | Method for determining an exposure for printing |
| JP2024504610A (ja) * | 2021-01-14 | 2024-02-01 | インターデイジタル パテント ホールディングス インコーポレイテッド | サービス中断の最小化(minimization of service interruptions、mint)のための方法、装置、及びシステム |
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