JPH0319551U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319551U JPH0319551U JP7963189U JP7963189U JPH0319551U JP H0319551 U JPH0319551 U JP H0319551U JP 7963189 U JP7963189 U JP 7963189U JP 7963189 U JP7963189 U JP 7963189U JP H0319551 U JPH0319551 U JP H0319551U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft portion
- main body
- operating
- lever device
- operating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- Nozzles (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
図面はこの考案の実施例に関し、第1図はシヤ
ツタレバー装置の断面を上方から見た図、第2図
は締着部材の中心を通る垂直断面でシヤツタレバ
ー装置を示す図、第3図はシヤツタレバー装置の
斜視図、第4図はシヤツタレバー装置を前方から
見た図、第5図、第6図及び第7図はそれぞれ目
盛板の正面図、側面図及び背面図、第8図は押え
金具の斜視図、第9図は前側部分の当て部を前方
から見た図、第10図はシヤツタレバーの支軸部
の折曲点の近傍を示す図、第11図は雄部分の拡
大図、第12図は雌部分の拡大図、第13図は座
金の斜視図、第14図は前方突部材の基端部の水
平断面図、第15図は前方突出部材の基端部を内
面側から見た図、第16図は取付用隆起部をフア
ンケースの側方から見た図、第17図及び第18
図は後ろ側部分の蓋部の範囲を背負動力散布機1
0の側方及び後方から見た図、第19図は背負動
力散布機の垂直断面図である。 10……背負動力散布機(動力散布機)、14
……フアンケース(本体)、46……前方突出部
材(突出部材)、48……基端部、50……締着
部材、58……シヤツタレバー(操作レバー)、
62……目盛板(目盛部材)、64……軸部案内
溝、67……折曲点、68……支軸部、70……
操作軸部、90……座金、94……ノブ(回転操
作部)、96……ナツト(回転操作部)、110
……ボルト(螺合部材)、108……案内突起(
案内手段)、110,114……係止用三角歯(
係止用凹凸)、12……案内溝(案内手段)、1
16……長孔。
ツタレバー装置の断面を上方から見た図、第2図
は締着部材の中心を通る垂直断面でシヤツタレバ
ー装置を示す図、第3図はシヤツタレバー装置の
斜視図、第4図はシヤツタレバー装置を前方から
見た図、第5図、第6図及び第7図はそれぞれ目
盛板の正面図、側面図及び背面図、第8図は押え
金具の斜視図、第9図は前側部分の当て部を前方
から見た図、第10図はシヤツタレバーの支軸部
の折曲点の近傍を示す図、第11図は雄部分の拡
大図、第12図は雌部分の拡大図、第13図は座
金の斜視図、第14図は前方突部材の基端部の水
平断面図、第15図は前方突出部材の基端部を内
面側から見た図、第16図は取付用隆起部をフア
ンケースの側方から見た図、第17図及び第18
図は後ろ側部分の蓋部の範囲を背負動力散布機1
0の側方及び後方から見た図、第19図は背負動
力散布機の垂直断面図である。 10……背負動力散布機(動力散布機)、14
……フアンケース(本体)、46……前方突出部
材(突出部材)、48……基端部、50……締着
部材、58……シヤツタレバー(操作レバー)、
62……目盛板(目盛部材)、64……軸部案内
溝、67……折曲点、68……支軸部、70……
操作軸部、90……座金、94……ノブ(回転操
作部)、96……ナツト(回転操作部)、110
……ボルト(螺合部材)、108……案内突起(
案内手段)、110,114……係止用三角歯(
係止用凹凸)、12……案内溝(案内手段)、1
16……長孔。
補正 平1.8.15
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 操作レバー58が、本体14に回動自在に
軸支される支軸部68と、この支軸部68に対し
て非直角で曲折されている操作軸部70とを有し
、前記操作軸部70は、前記支軸部68と前記操
作軸部70との間の折曲点67の弾性により前記
支軸部68に対して拡開する方向へ付勢され、目
盛部材62が、前記操作軸部70を挿通されて前
記操作軸部70をその揺動方向へ案内する軸部案
内溝64を有し、突出部材46を介して前記本体
14に結合し、かつ前記操作軸部70の突出方向
に対して交わる方向へ移動自在になつていること
を特徴とする動力散布機のレバー装置。 (2) 前記突出部材46は、基端部48において
前記目盛部材62の移動方向の位置を調整自在に
締着部材50により前記本体14に固定され、前
記締着部材50が、作業者により回転操作される
回転操作部94,96と、この回転操作部94,
96に螺合して前記回転操作部94,96と共に
前記突出部材46の基端部48と前記本体14と
を締め付ける螺合部材100とを有し、この螺合
部材100の回転を拘束する座金90が前記本体
14に設けられていることを特徴とする請求項1
記載の動力散布機のレバー装置。 (3) 前記突出部材46を前記操作軸部70の突
出方向へ案内する案内手段108,112と、前
記本体14に形成され前記操作軸部70の突出方
向へ長く延び螺合部材100を挿通される長孔1
16とを有してなることを特徴とする請求項2記
載の動力散布機のレバー装置。 (4) 相互にかみ合つて前記本体14と前記突出
部材46の基端部48との前記突出部材46の突
出方向の相対変位を阻止する係止用凹凸110,
114が両者の接合部に形成されていることを特
徴とする請求項3記載の動力散布機のレバー装置
。
軸支される支軸部68と、この支軸部68に対し
て非直角で曲折されている操作軸部70とを有し
、前記操作軸部70は、前記支軸部68と前記操
作軸部70との間の折曲点67の弾性により前記
支軸部68に対して拡開する方向へ付勢され、目
盛部材62が、前記操作軸部70を挿通されて前
記操作軸部70をその揺動方向へ案内する軸部案
内溝64を有し、突出部材46を介して前記本体
14に結合し、かつ前記操作軸部70の突出方向
に対して交わる方向へ移動自在になつていること
を特徴とする動力散布機のレバー装置。 (2) 前記突出部材46は、基端部48において
前記目盛部材62の移動方向の位置を調整自在に
締着部材50により前記本体14に固定され、前
記締着部材50が、作業者により回転操作される
回転操作部94,96と、この回転操作部94,
96に螺合して前記回転操作部94,96と共に
前記突出部材46の基端部48と前記本体14と
を締め付ける螺合部材100とを有し、この螺合
部材100の回転を拘束する座金90が前記本体
14に設けられていることを特徴とする請求項1
記載の動力散布機のレバー装置。 (3) 前記突出部材46を前記操作軸部70の突
出方向へ案内する案内手段108,112と、前
記本体14に形成され前記操作軸部70の突出方
向へ長く延び螺合部材100を挿通される長孔1
16とを有してなることを特徴とする請求項2記
載の動力散布機のレバー装置。 (4) 相互にかみ合つて前記本体14と前記突出
部材46の基端部48との前記突出部材46の突
出方向の相対変位を阻止する係止用凹凸110,
114が両者の接合部に形成されていることを特
徴とする請求項3記載の動力散布機のレバー装置
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 操作レバー58が、本体14に回動自在に
軸支される支軸部68と、この支軸部68に対し
て非直角で曲折されている操作軸部70とを有し
、前記操作軸部70は、前記支軸部68と前記操
作軸部70との間の折曲点67の弾性により前記
支軸部68に対して拡開する方向へ付勢され、目
盛部材62が、前記操作軸部70を挿通されて前
記操作軸部70をその揺動方向へ案内する軸部案
内溝64を有し、突出部材46を介して前記本体
14に結合し、かつ前記操作軸部70の突出方向
に対して交わる方向へ移動自在になつていること
を特徴とする動力散布機のレバー装置。 (2) 前記突出部材46は、基端部48において
前記目盛部材62の移動方向の位置を調整自在に
諦着部材50により前記本体14に固定され、前
記締着部材50が、作業者により回転操作される
回転操作部94,96と、この回転操作部94,
96に螺合して前記回転操作部94,96と共に
前記操作レバー58の基端部48と前記本体14
とを締め付ける螺合部材100とを有し、この螺
合部材100の回転を拘束する座金90が前記本
体14に設けらていることを特徴とする請求項2
記載の動力散布機のレバー装置。 (3) 前記突出部材46を前記操作軸部70の突
出方向へ案内する案内手段108,112と、前
記本体14に形成され前記操作軸部70の突出方
向へ長く延び前記締着部材50を挿通される長孔
116とを有してなることを特徴とする請求項2
記載の動力散布機のレバー装置。 (4) 相互にかみ合つて前記本体14と前記突出
部材46の基端部48との前記突出部材46の突
出方向の相対変位を阻止する係止用凹凸110,
114が両者の接合部に形成されていることを特
徴とする請求項3記載の動力散布機のレバー装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989079631U JPH0612843Y2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 動力散布機のレバー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989079631U JPH0612843Y2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 動力散布機のレバー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319551U true JPH0319551U (ja) | 1991-02-26 |
| JPH0612843Y2 JPH0612843Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=31623962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989079631U Expired - Lifetime JPH0612843Y2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 動力散布機のレバー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612843Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53109238U (ja) * | 1977-02-07 | 1978-09-01 | ||
| JPS5756261U (ja) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | ||
| JPS599712U (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-21 | 富士電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1989079631U patent/JPH0612843Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53109238U (ja) * | 1977-02-07 | 1978-09-01 | ||
| JPS5756261U (ja) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | ||
| JPS599712U (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-21 | 富士電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0612843Y2 (ja) | 1994-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |