JPH0319596Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0319596Y2 JPH0319596Y2 JP1984092023U JP9202384U JPH0319596Y2 JP H0319596 Y2 JPH0319596 Y2 JP H0319596Y2 JP 1984092023 U JP1984092023 U JP 1984092023U JP 9202384 U JP9202384 U JP 9202384U JP H0319596 Y2 JPH0319596 Y2 JP H0319596Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- frames
- opening
- recess
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Joining Of Corner Units Of Frames Or Wings (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、主として屋内において、出入口を形
成するための開口枠構造に関し、詳しくは、開口
の両横側部の内面に取付ける縦枠、及び、開口上
側部の内面に取付ける上枠を夫々設けた開口枠構
造に関する。
成するための開口枠構造に関し、詳しくは、開口
の両横側部の内面に取付ける縦枠、及び、開口上
側部の内面に取付ける上枠を夫々設けた開口枠構
造に関する。
かかる開口枠構造において、従来では、第9図
に示すように、縦枠9の上端部及び上枠11の両
端部夫々を、45度の傾斜角部になるように形成し
て、両枠9,11を、端部同志を突合せるように
する状態で組付けることが行なわれている。そし
て、近年では、工場内において、縦枠9及び上枠
11を設計図面等に基づいて予め所定長さに寸法
切りして出荷することが行なわれている。
に示すように、縦枠9の上端部及び上枠11の両
端部夫々を、45度の傾斜角部になるように形成し
て、両枠9,11を、端部同志を突合せるように
する状態で組付けることが行なわれている。そし
て、近年では、工場内において、縦枠9及び上枠
11を設計図面等に基づいて予め所定長さに寸法
切りして出荷することが行なわれている。
工場から出荷されてくる縦枠9及び上枠11を
現場において組付けるに際して、縦枠9及び上枠
11を組付ける開口周壁部に施工誤差があると、
その縦枠9及び上枠11夫々の長さを開口周壁部
の寸法に合うように手直しすることになるが、両
枠9,11の長さをその端部が所定角度の傾斜角
部となるようにする状態で調整する作業は、熟練
者でも手間の掛る煩わしい作業となるものであ
り、そして、両枠9,11の端部側傾斜角部が所
定角度に形成されないと、両枠9,11の突合せ
部に隙間が生じるものとなつて、外観を美麗にで
きないものとなる。
現場において組付けるに際して、縦枠9及び上枠
11を組付ける開口周壁部に施工誤差があると、
その縦枠9及び上枠11夫々の長さを開口周壁部
の寸法に合うように手直しすることになるが、両
枠9,11の長さをその端部が所定角度の傾斜角
部となるようにする状態で調整する作業は、熟練
者でも手間の掛る煩わしい作業となるものであ
り、そして、両枠9,11の端部側傾斜角部が所
定角度に形成されないと、両枠9,11の突合せ
部に隙間が生じるものとなつて、外観を美麗にで
きないものとなる。
また、前記両枠9,11には、その両枠9,1
1に戸当り部材等の付属部材を取り付けるときの
位置決め部(具体的には、溝状凹部)が夫々形成
され、その位置決め部によつて前記付属部材を位
置決めしつつその付属部材を前記両枠9,11に
付設することが行われるが、前記両枠9,11の
突合せ状態が枠構造の前後方向にずれた場合に
は、前記前記両枠9,11に夫々形成された位置
決め部においても同方向へのズレが生じることと
なり、そのズレに起因して前記付属部材の前記両
枠9,11への取付けが円滑に行えないこととな
る。
1に戸当り部材等の付属部材を取り付けるときの
位置決め部(具体的には、溝状凹部)が夫々形成
され、その位置決め部によつて前記付属部材を位
置決めしつつその付属部材を前記両枠9,11に
付設することが行われるが、前記両枠9,11の
突合せ状態が枠構造の前後方向にずれた場合に
は、前記前記両枠9,11に夫々形成された位置
決め部においても同方向へのズレが生じることと
なり、そのズレに起因して前記付属部材の前記両
枠9,11への取付けが円滑に行えないこととな
る。
本考案は、かかる実情に鑑みてなされたもので
あり、その目的は、簡単な改造によつて、現場で
の手直し作業を容易且つ迅速に行えるようにしな
がらも、外観美麗状態に組付けることができ、し
かも、前記両枠に夫々形成した位置決め部を、前
記両枠の組立て後においてズレのないようにする
ことにより、前記付属部材の前記両枠への取付け
作業を円滑に行えるようにした開口枠構造を提供
する点にある。
あり、その目的は、簡単な改造によつて、現場で
の手直し作業を容易且つ迅速に行えるようにしな
がらも、外観美麗状態に組付けることができ、し
かも、前記両枠に夫々形成した位置決め部を、前
記両枠の組立て後においてズレのないようにする
ことにより、前記付属部材の前記両枠への取付け
作業を円滑に行えるようにした開口枠構造を提供
する点にある。
本考案による開口枠構造の特徴構成は、
前記両枠のうちの一方の枠の端部に、他方の枠
の端部を覆うように係入させる凹部を、前記他方
の枠の端部の前後両側面及び内面を受ける部分と
該端部の端末部を受ける部分とを有するように形
成すると共に、 前記両枠の夫々の内面に、前記一方の枠の凹部
に前記他方の枠の端部が係入された状態で合致し
共同して付属部材の取付け時における位置決め機
能を果たす位置決め部を形成し、 前記一方の枠の凹部に前記他方の枠の端部を係
入することにより、前記両枠を係合接続してある
点にあり、その作用・効果は次の通りである。
の端部を覆うように係入させる凹部を、前記他方
の枠の端部の前後両側面及び内面を受ける部分と
該端部の端末部を受ける部分とを有するように形
成すると共に、 前記両枠の夫々の内面に、前記一方の枠の凹部
に前記他方の枠の端部が係入された状態で合致し
共同して付属部材の取付け時における位置決め機
能を果たす位置決め部を形成し、 前記一方の枠の凹部に前記他方の枠の端部を係
入することにより、前記両枠を係合接続してある
点にあり、その作用・効果は次の通りである。
両枠のうちの一方の端部に枠係入用凹部を形成
しながら、両枠を係合接続するものであるから、
両枠の端部を、その端面が枠長手方向に沿う軸芯
に対して直交する形状にすればよいものとなつ
て、両枠夫々の長さを所定の寸法に揃えること
が、各枠端部につき一回の端面加工(例えば切削
加工)で済む簡単な手直し作業で行えるようにな
る。
しながら、両枠を係合接続するものであるから、
両枠の端部を、その端面が枠長手方向に沿う軸芯
に対して直交する形状にすればよいものとなつ
て、両枠夫々の長さを所定の寸法に揃えること
が、各枠端部につき一回の端面加工(例えば切削
加工)で済む簡単な手直し作業で行えるようにな
る。
また、両枠の端面に加工誤差が生じても、前記
他方の端部を係入させる一方の端部の凹部が、他
方の端部の前後両側面及び内面を受ける部分と該
端部の端末面を受ける部分とを有するように構成
され且つ他方の枠の端部を覆うように係入させる
凹部であるので、両枠を係合接続した状態で、一
方の端部に他方の端部が収まり、それらの接続部
においては、枠の前後又は枠の内側からみて収ま
つた方の枠の端部がみえるようなことはない。
他方の端部を係入させる一方の端部の凹部が、他
方の端部の前後両側面及び内面を受ける部分と該
端部の端末面を受ける部分とを有するように構成
され且つ他方の枠の端部を覆うように係入させる
凹部であるので、両枠を係合接続した状態で、一
方の端部に他方の端部が収まり、それらの接続部
においては、枠の前後又は枠の内側からみて収ま
つた方の枠の端部がみえるようなことはない。
しかも、両枠夫々の内面に形成された位置決め
部は、前記一方の枠の凹部に前記他方の枠の端部
を係入した状態で合致し共同して位置決め機能を
果たすように構成されているため、その両位置決
め部は、両枠係合状態においてズレがなく、従つ
て、前記付属部材の前記両枠への取付け作業が円
滑に行えるようになる。
部は、前記一方の枠の凹部に前記他方の枠の端部
を係入した状態で合致し共同して位置決め機能を
果たすように構成されているため、その両位置決
め部は、両枠係合状態においてズレがなく、従つ
て、前記付属部材の前記両枠への取付け作業が円
滑に行えるようになる。
従つて、施工現場にて両枠夫々の長さを手直し
する作業を、容易、迅速に行なえ、しかも、組付
けた状態においては外観が美麗な状態にすること
ができ、しかも、前記付属部材の前記両枠への取
付け作業が円滑に行え、もつて実用上の利点大な
開口枠構造を得るに至つた。
する作業を、容易、迅速に行なえ、しかも、組付
けた状態においては外観が美麗な状態にすること
ができ、しかも、前記付属部材の前記両枠への取
付け作業が円滑に行え、もつて実用上の利点大な
開口枠構造を得るに至つた。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第5図に示すように、各種建物の内部におい
て、部屋等に対する開口Aを形成すると共に、開
口Aを開閉する揺動開閉式の戸1を設けて、部屋
等に対する出入口を構成してある。
て、部屋等に対する開口Aを形成すると共に、開
口Aを開閉する揺動開閉式の戸1を設けて、部屋
等に対する出入口を構成してある。
第1図及び第2図に示すように、前記開口Aを
形成するに、一対の柱2を立設すると共に、それ
ら柱2に係合接続するまぐさ3を設け、そして、
胴縁4、及び、5を夫々設けながら、石膏ボード
製の仕上材6及びラワン合板製の仕上材7を設け
てある。
形成するに、一対の柱2を立設すると共に、それ
ら柱2に係合接続するまぐさ3を設け、そして、
胴縁4、及び、5を夫々設けながら、石膏ボード
製の仕上材6及びラワン合板製の仕上材7を設け
てある。
前記開口Aの内周面部に設ける開口枠構造につ
いて説明すれば、第1図乃至第4図に示すよう
に、開口Aの両横側部の内面に、飼木8を介在さ
せてビス等によつて取付ける縦枠9を設けると共
に、開口Aの上側部の内面に、飼木10を介在さ
せてビス等によつて取付ける上枠11を設けてあ
る。そして、縦枠9の上端部に、他方の端部を覆
うように係入させる凹部Uを形成して、両枠9,
11を係合接続してある。更に詳しくは、前記縦
枠9の端部に、前記上枠11の端部を覆うように
係入させる凹部Uを、前記上枠11の端部の前後
両側面11e,11b及び内面11cを受ける部
分と該端部の端末部11dを受ける部分とを有す
るように形成し、前記縦枠9の凹部Uに前記上枠
11の端部を係入することによつて、前記両枠
9,11を係合接続してある。
いて説明すれば、第1図乃至第4図に示すよう
に、開口Aの両横側部の内面に、飼木8を介在さ
せてビス等によつて取付ける縦枠9を設けると共
に、開口Aの上側部の内面に、飼木10を介在さ
せてビス等によつて取付ける上枠11を設けてあ
る。そして、縦枠9の上端部に、他方の端部を覆
うように係入させる凹部Uを形成して、両枠9,
11を係合接続してある。更に詳しくは、前記縦
枠9の端部に、前記上枠11の端部を覆うように
係入させる凹部Uを、前記上枠11の端部の前後
両側面11e,11b及び内面11cを受ける部
分と該端部の端末部11dを受ける部分とを有す
るように形成し、前記縦枠9の凹部Uに前記上枠
11の端部を係入することによつて、前記両枠
9,11を係合接続してある。
更に、前記両枠9,11の夫々の内面には、前
記縦枠9の凹部Uに前記上枠11の端部が係入さ
れた状態で合致し共同して戸当り部材9a,11
a(即ち、前記両枠9,11の付属部材としての
戸当り部材9a,11a)の取付け時における位
置決め機能を果たす位置決め部9g,11gが形
成されている。
記縦枠9の凹部Uに前記上枠11の端部が係入さ
れた状態で合致し共同して戸当り部材9a,11
a(即ち、前記両枠9,11の付属部材としての
戸当り部材9a,11a)の取付け時における位
置決め機能を果たす位置決め部9g,11gが形
成されている。
尚、図中12は、戸当り用段部を備える下枠で
ある。
ある。
第6図乃至第8図は、前記縦枠9とそれの横側
に位置する壁部とに亘つて配置する化粧用縦額縁
枠13、及び、前記上枠11とそれの上側に位置
する壁部とに亘つて配置する化粧用上額縁枠14
夫々を、縦枠9及び上枠11の横側面部に形成し
た凹溝V,Vに係合装着させる状態で設け、そし
て、縦額縁枠13の上端部に、上額縁枠14の端
部を覆うように係入させる凹部Wを形成して、両
額縁枠13,14を係合接続してある。
に位置する壁部とに亘つて配置する化粧用縦額縁
枠13、及び、前記上枠11とそれの上側に位置
する壁部とに亘つて配置する化粧用上額縁枠14
夫々を、縦枠9及び上枠11の横側面部に形成し
た凹溝V,Vに係合装着させる状態で設け、そし
て、縦額縁枠13の上端部に、上額縁枠14の端
部を覆うように係入させる凹部Wを形成して、両
額縁枠13,14を係合接続してある。
本案の開口枠構造は、戸1を装着しない場合に
も適用でき、そして、戸1を装着する場合におい
ても、引違い式の戸を設けるようにする等、各種
の戸を用いることができる。
も適用でき、そして、戸1を装着する場合におい
ても、引違い式の戸を設けるようにする等、各種
の戸を用いることができる。
又、縦枠端部に凹部Uを形成するに代えて、上
枠11の端部に、縦枠9の端部を係入させる凹部
を形成して実施してもよい。
枠11の端部に、縦枠9の端部を係入させる凹部
を形成して実施してもよい。
図面は本考案に係る開口枠構造の実施例を示
し、第1図は開口枠構造の一部省略縦断側面図、
第2図は第1図における−線矢視図、第3図
は枠係合接続部の一部切欠正面図、第4図は分解
斜視図、第5図は開口箇所の斜視図、第6図は別
実施例の縦断側面図、第7図は第6図における
−線矢視図、第8図は別実施例の正面図であ
る。第9図は従来例の正面図である。 9……縦枠、9a,11a……付属部材、9
g,11g……位置決め部、11……上枠、11
e,11b……前後両側面、11c……内面、A
……開口、U……凹部。
し、第1図は開口枠構造の一部省略縦断側面図、
第2図は第1図における−線矢視図、第3図
は枠係合接続部の一部切欠正面図、第4図は分解
斜視図、第5図は開口箇所の斜視図、第6図は別
実施例の縦断側面図、第7図は第6図における
−線矢視図、第8図は別実施例の正面図であ
る。第9図は従来例の正面図である。 9……縦枠、9a,11a……付属部材、9
g,11g……位置決め部、11……上枠、11
e,11b……前後両側面、11c……内面、A
……開口、U……凹部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 開口Aの両横側部の内面に取付ける縦枠9、及
び、開口上側部の内面に取付ける上枠11を夫々
設けた開口枠構造であつて、 前記両枠9,11のうちの一方の枠9の端部
に、他方の枠11の端部を覆うように係入させる
凹部Uを、前記他方の枠11の端部の前後両側面
11e,11b及び内面11cを受ける部分と該
端部の端末部11dを受ける部分とを有するよう
に形成すると共に、 前記両枠9,11の夫々の内面に、前記一方の
枠9の凹部Uに前記他方の枠11の端部が係入さ
れた状態で合致し共同して付属部材9a,11a
の取付け時における位置決め機能を果たす位置決
め部9g,11gを形成し、 前記一方の枠9の凹部Uに前記他方の枠11の
端部を係入することにより、前記両枠9,11を
係合接続してある開口枠構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9202384U JPS618284U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 開口枠構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9202384U JPS618284U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 開口枠構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618284U JPS618284U (ja) | 1986-01-18 |
| JPH0319596Y2 true JPH0319596Y2 (ja) | 1991-04-25 |
Family
ID=30648439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9202384U Granted JPS618284U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 開口枠構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618284U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631179U (ja) * | 1979-08-16 | 1981-03-26 | ||
| JPS5711063U (ja) * | 1980-06-23 | 1982-01-20 | ||
| JPS57120672U (ja) * | 1981-01-22 | 1982-07-27 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP9202384U patent/JPS618284U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618284U (ja) | 1986-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0120462Y2 (ja) | ||
| JPS5834917Y2 (ja) | 組立手摺等の角結合部 | |
| JP3338147B2 (ja) | 開口部化粧方法および開口部化粧構造 | |
| JPS5856310Y2 (ja) | 障子等における縦横材の連結構造 | |
| JPH027175Y2 (ja) | ||
| JPH0747588Y2 (ja) | 複合窓サツシの構造 | |
| JPH077515Y2 (ja) | 化粧板付型材同士の接合部の構造 | |
| JP3218347B2 (ja) | 建物用ドア枠 | |
| JPS6221656Y2 (ja) | ||
| JPS6318716Y2 (ja) | ||
| JPH1054180A (ja) | ドアフレームと壁パネルとのジョイント構造 | |
| JPS5817916Y2 (ja) | ガラス入り格子体 | |
| JPS636323Y2 (ja) | ||
| JPS6035749Y2 (ja) | 建具 | |
| JPH0539183Y2 (ja) | ||
| JPH0356630Y2 (ja) | ||
| JPH0387782U (ja) | ||
| JPS5930156Y2 (ja) | 枠体の連結装置 | |
| JPS6035754Y2 (ja) | 玄関扉の組立装置 | |
| JP3629669B2 (ja) | 戸当枠 | |
| JP2526227Y2 (ja) | 部材の結合構造 | |
| JPH0738627Y2 (ja) | サッシ開口枠接合部の水密構造 | |
| JPS6118132Y2 (ja) | ||
| JPH08312259A (ja) | 枠体における方形中空部を備えた形材で成る縦横両材の突き当て接合装置 | |
| JP2573163Y2 (ja) | プラスチックフェンスのコーナー接続具 |