JPH03196093A - ガイドシステム - Google Patents
ガイドシステムInfo
- Publication number
- JPH03196093A JPH03196093A JP1337260A JP33726089A JPH03196093A JP H03196093 A JPH03196093 A JP H03196093A JP 1337260 A JP1337260 A JP 1337260A JP 33726089 A JP33726089 A JP 33726089A JP H03196093 A JPH03196093 A JP H03196093A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monitors
- data
- target position
- monitor
- character data
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 230000010006 flight Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al産業上の利用分野
この発明は、複数の分岐を有する通路中において所定の
目標位置を指示する画像をモニタに表示するガイドシス
テムに関する。
目標位置を指示する画像をモニタに表示するガイドシス
テムに関する。
偽)発明の背景
金融機関の窓口や、空港および鉄道ターミナルの構内な
どのように、通路中に複数の分岐を有し、目的に応じて
目標位置が変わる場所では、通路中の複数の位置におい
て目標位置を正確に指示するべきである。そこで、目標
位置を指示する文字情報や図形情報を信実性の高いモニ
タに表示することができるガイドシステムが望まれてい
た。
どのように、通路中に複数の分岐を有し、目的に応じて
目標位置が変わる場所では、通路中の複数の位置におい
て目標位置を正確に指示するべきである。そこで、目標
位置を指示する文字情報や図形情報を信実性の高いモニ
タに表示することができるガイドシステムが望まれてい
た。
(C)課題を解決するための手段
この発明のガイドシステムは、通路中における任意の複
数の位置に設置された複数のモニタと、該複数のモニタ
に接続されるとともに、通路中の所定の目標位置を指示
する文言に係る文字データを作成する文字データ作成手
段と、各モニタの設置位置において前記目標位置を指示
する図形パターンに係る図形データを作成する図形デー
タ作成手段と、を設け、作成された文字データおよび図
形データを各モニタに出力、するコントローラとから構
成したことを特徴とする。
数の位置に設置された複数のモニタと、該複数のモニタ
に接続されるとともに、通路中の所定の目標位置を指示
する文言に係る文字データを作成する文字データ作成手
段と、各モニタの設置位置において前記目標位置を指示
する図形パターンに係る図形データを作成する図形デー
タ作成手段と、を設け、作成された文字データおよび図
形データを各モニタに出力、するコントローラとから構
成したことを特徴とする。
(d)作用
この発明においては、通路中の所定の目標位置を指示す
る文字データおよび図形データがコントローラに設けら
れた文字データ作成手段および図形データ作成手段によ
り作成され、この文字データおよび図形データが通路中
に設置された複数のモニタのそれぞれに出力される。し
たがって、通路中に設置された複数のモニタは、所定の
目標位置を指示する文言とともに、各モニタの設置位置
において目標位置を指示する図形パターンを表示する。
る文字データおよび図形データがコントローラに設けら
れた文字データ作成手段および図形データ作成手段によ
り作成され、この文字データおよび図形データが通路中
に設置された複数のモニタのそれぞれに出力される。し
たがって、通路中に設置された複数のモニタは、所定の
目標位置を指示する文言とともに、各モニタの設置位置
において目標位置を指示する図形パターンを表示する。
(e)実施例
第2図は、この発明の実施例であるガイドシステムが適
用される空港の平面図である。
用される空港の平面図である。
空港21は一般に、ロビー22から延出する通路24を
存し、この通路24から突出するフィンガ23a〜23
cを備えている。このフィンガ23a〜23Cの突端に
それぞれゲー)Gl〜G4、ゲート05〜G8およびゲ
ートG9〜G12が設けられている。顧客はロビー22
から通路24およびフィンガ23a〜23cの何れかを
経由して、各ゲートから飛行機に搭乗する。ゲー)Gl
〜G12において停留される飛行機は航空会社および行
き先がそれぞれ一定ではなく、顧客は自分が搭乗すべき
飛行機の航空会社名、便番号、および行先を確認してそ
の飛行機が停留されるゲートに進まなければならない。
存し、この通路24から突出するフィンガ23a〜23
cを備えている。このフィンガ23a〜23Cの突端に
それぞれゲー)Gl〜G4、ゲート05〜G8およびゲ
ートG9〜G12が設けられている。顧客はロビー22
から通路24およびフィンガ23a〜23cの何れかを
経由して、各ゲートから飛行機に搭乗する。ゲー)Gl
〜G12において停留される飛行機は航空会社および行
き先がそれぞれ一定ではなく、顧客は自分が搭乗すべき
飛行機の航空会社名、便番号、および行先を確認してそ
の飛行機が停留されるゲートに進まなければならない。
そこで、この発明に係るガイドシステムを構成するモニ
タ1a〜1dをロビー22および通路24の所定の位置
に設置し、離陸時間の迫った飛行機の搭乗ゲートを指示
するガイダンスを行う。
タ1a〜1dをロビー22および通路24の所定の位置
に設置し、離陸時間の迫った飛行機の搭乗ゲートを指示
するガイダンスを行う。
第1図は、上記ガイドシステムの概略の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
ガイドシステム11は単一のメインコントローラ2と、
このメインコントローラ2に接続されるモニタ1a〜1
dとによって構成されている。各モニタla〜ldはモ
ニタコントローラ3a〜3dのそれぞれを備えている。
このメインコントローラ2に接続されるモニタ1a〜1
dとによって構成されている。各モニタla〜ldはモ
ニタコントローラ3a〜3dのそれぞれを備えている。
このモニタコントローラ3a〜3dのそれぞれは、メイ
ンコントローラ2から出力された画像データをモニタ1
a−tdの表示画面の所定の位置に表示させる。第3図
はモニタ1a〜1dの表示画面の一例を示す図である。
ンコントローラ2から出力された画像データをモニタ1
a−tdの表示画面の所定の位置に表示させる。第3図
はモニタ1a〜1dの表示画面の一例を示す図である。
モニタ1a−1dには次に離陸する飛行機の航空会社名
、便番号、出発時間、行先およびゲート番号を示す文言
が表示画面4の上部に表示される。また、表示画面4の
下部には、現在番号を表示しているゲートの位置がその
モニタ1a−1dの設置位置からの方向を指示する図形
(矢印)で表示される。
、便番号、出発時間、行先およびゲート番号を示す文言
が表示画面4の上部に表示される。また、表示画面4の
下部には、現在番号を表示しているゲートの位置がその
モニタ1a−1dの設置位置からの方向を指示する図形
(矢印)で表示される。
第4図は、上記ガイドシステムが有するコントローラの
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
メインコントローラ2はパーソナルコンピュータによっ
て構成することができる。このメインコントローラ2の
CPU31にはインタフェイス35〜37を介してデイ
スプレィ38、キーボード39およびフロッピィディス
クドライブ40が接続される。また、CPU31はRO
M32、RAM33およびGRAM34を備えている。
て構成することができる。このメインコントローラ2の
CPU31にはインタフェイス35〜37を介してデイ
スプレィ38、キーボード39およびフロッピィディス
クドライブ40が接続される。また、CPU31はRO
M32、RAM33およびGRAM34を備えている。
ROM32にはCPU31の動作を規定するプログラム
が予め書き込まれており、CPU31はこのプログラム
に従って処理を実行する。RAM33には上記処理動作
において入出力されるデータが一時格納される。また、
GRAM34には第3図に示した図形パターン(矢印)
などの図形データが格納される。
が予め書き込まれており、CPU31はこのプログラム
に従って処理を実行する。RAM33には上記処理動作
において入出力されるデータが一時格納される。また、
GRAM34には第3図に示した図形パターン(矢印)
などの図形データが格納される。
一方、RAM33にはモニタ1a−1dに表示される文
言の内容に係るテーブルが第5図に示す状態で格納され
る。このテーブルはデイスプレィ38およびキーボード
39を介して作成することもでき、フロッピィディスク
ドライブ40を介してフロッピィディスクに記憶させて
おくことができる。したがって、定期便に関しては始業
時にフロッピィディスクドライブ40に第5図に示すテ
ーブルが記憶されているディスケットを挿入し、このデ
ィスケットが記憶しているテーブルを読み出してRAM
33に格納することができる。また、ダイヤ変更等に対
してはデイスプレィ3Bおよびキーボード39を用いて
テーブルの修正を行うことによって対応することができ
る。さらに、CPU31はR5232Cなどのインタフ
ェイス41を介してモニタコントローラ3a〜3dのそ
れぞれに接続されている。
言の内容に係るテーブルが第5図に示す状態で格納され
る。このテーブルはデイスプレィ38およびキーボード
39を介して作成することもでき、フロッピィディスク
ドライブ40を介してフロッピィディスクに記憶させて
おくことができる。したがって、定期便に関しては始業
時にフロッピィディスクドライブ40に第5図に示すテ
ーブルが記憶されているディスケットを挿入し、このデ
ィスケットが記憶しているテーブルを読み出してRAM
33に格納することができる。また、ダイヤ変更等に対
してはデイスプレィ3Bおよびキーボード39を用いて
テーブルの修正を行うことによって対応することができ
る。さらに、CPU31はR5232Cなどのインタフ
ェイス41を介してモニタコントローラ3a〜3dのそ
れぞれに接続されている。
第6図は、上記ガイドシステムが有するメインコントロ
ーラの処理手順を示すフローチャートである。
ーラの処理手順を示すフローチャートである。
CPU31は、モニタla〜1dが現在表示中の便の出
発時間が経過するのを待機し、この間において緊急信号
の入力の有無を確認する(nl−n3)。緊急信号が入
力されることなく現在表示中の便の出発時間が経過する
と、現在時間を参照してRAM33に格納されているテ
ーブル(第5図に示す)から次の出発便に係る文字デー
タを選択する(R4)。さらに、選択した文字データの
ゲート番号に応じて各モニタla〜1bが表示すべき図
形データをGRAMから選択する(R5)。したがって
、R5においてはモニタla〜1dのそれぞれについて
図形データが選択される。
発時間が経過するのを待機し、この間において緊急信号
の入力の有無を確認する(nl−n3)。緊急信号が入
力されることなく現在表示中の便の出発時間が経過する
と、現在時間を参照してRAM33に格納されているテ
ーブル(第5図に示す)から次の出発便に係る文字デー
タを選択する(R4)。さらに、選択した文字データの
ゲート番号に応じて各モニタla〜1bが表示すべき図
形データをGRAMから選択する(R5)。したがって
、R5においてはモニタla〜1dのそれぞれについて
図形データが選択される。
R4,R5において選択された文字データおよび図形デ
ータに従ってモニタコントローラ3a〜3dに出力すべ
き送信データを作成する(R6)、この送信データは第
7図に示すように、スタートデータとエンドデータとの
間に出発時刻、航空会社名、便番号、行先およびゲート
番号に係る文字データと、図形データとを含む。第7図
において図形データは各モニタコントローラ3a〜3d
に出力する送信データのそれぞれにおいて異なるため、
R6においても4種類の送信データが作成されることに
なる。
ータに従ってモニタコントローラ3a〜3dに出力すべ
き送信データを作成する(R6)、この送信データは第
7図に示すように、スタートデータとエンドデータとの
間に出発時刻、航空会社名、便番号、行先およびゲート
番号に係る文字データと、図形データとを含む。第7図
において図形データは各モニタコントローラ3a〜3d
に出力する送信データのそれぞれにおいて異なるため、
R6においても4種類の送信データが作成されることに
なる。
この後、モニタコントローラ3a〜3dに対して送信デ
ータを出力しくR7)、出力した送信データに係る便の
出発時間の経過を待機する(n?−nl )。この待機
中において火災や事故などの緊急事態が発生するとRA
M33およびGRAM34から避難誘導用のデータを読
み出しくR8)、このデータをモニタコントローラ3a
〜3dに出力する。ここで出力される避難誘導用のデー
タを文字データおよび図形データにより構成し、モニタ
l a −1dにその設置場所に最も近い非常口を指示
することができる。
ータを出力しくR7)、出力した送信データに係る便の
出発時間の経過を待機する(n?−nl )。この待機
中において火災や事故などの緊急事態が発生するとRA
M33およびGRAM34から避難誘導用のデータを読
み出しくR8)、このデータをモニタコントローラ3a
〜3dに出力する。ここで出力される避難誘導用のデー
タを文字データおよび図形データにより構成し、モニタ
l a −1dにその設置場所に最も近い非常口を指示
することができる。
以上のようにしてこの実施例によれば、次に離陸する飛
行機の搭乗ゲートを指示する文言および図形をモニタl
a〜1dに表示することができる。このとき表示される
図形はモニタl a −1dのそれぞれの設置場所にお
いて目標位置である搭乗ゲートの方向を示す矢印であり
、顧客はモニタ1a〜1dの表示に従って容易に目標と
する搭乗ゲートに辿り着くことができる。モニタ1aN
ldのそれぞれは、ゲートG1−G4、ゲートG5〜G
8およびゲー1−09〜12のそれぞれが指示される場
合において第8図に示す図形を表示する。
行機の搭乗ゲートを指示する文言および図形をモニタl
a〜1dに表示することができる。このとき表示される
図形はモニタl a −1dのそれぞれの設置場所にお
いて目標位置である搭乗ゲートの方向を示す矢印であり
、顧客はモニタ1a〜1dの表示に従って容易に目標と
する搭乗ゲートに辿り着くことができる。モニタ1aN
ldのそれぞれは、ゲートG1−G4、ゲートG5〜G
8およびゲー1−09〜12のそれぞれが指示される場
合において第8図に示す図形を表示する。
このように、モニタ13〜1dのそれぞれにその設置場
所に応じた図形が表示されるため、目標位置の所在を極
めて容易に知ることができる。
所に応じた図形が表示されるため、目標位置の所在を極
めて容易に知ることができる。
また、現在時間が表示中の便の出発時間を越えた際には
次の便に係るデータが選択される。このようにメインコ
ントローラがスケジュール機能を備えているため、表示
内容を自動的に更新することができる。
次の便に係るデータが選択される。このようにメインコ
ントローラがスケジュール機能を備えているため、表示
内容を自動的に更新することができる。
なお、本実施例ではガイドシステムが適用される場所と
して空港を例にあげて説明したが、例えば病院や役所お
よび学校などの公共施設においてもこの発明のガイドシ
ステムを同様に実施することができる。例えば、病院に
おいてこの発明のガイドシステムを実施する場合、病院
の入口付近に各科(外科や内科など)に対応するボタン
を設置しておき、何れかのボタンが操作された際に、病
院内の通路の任意の場所に設置した複数のモニタのそれ
ぞれにその科の所在を指示する表示を文字および図形を
用いて行うことができる。
して空港を例にあげて説明したが、例えば病院や役所お
よび学校などの公共施設においてもこの発明のガイドシ
ステムを同様に実施することができる。例えば、病院に
おいてこの発明のガイドシステムを実施する場合、病院
の入口付近に各科(外科や内科など)に対応するボタン
を設置しておき、何れかのボタンが操作された際に、病
院内の通路の任意の場所に設置した複数のモニタのそれ
ぞれにその科の所在を指示する表示を文字および図形を
用いて行うことができる。
また、空港において出発便が無い場合等のように、表示
すべき内容が無いときには、テレビまたはビデオの映像
をモニタに映し、その画面にテロップを流して公告宣伝
等の告知を行うようにしてもよい。
すべき内容が無いときには、テレビまたはビデオの映像
をモニタに映し、その画面にテロップを流して公告宣伝
等の告知を行うようにしてもよい。
さらに、メインコントローラに接続さたRAMに通路デ
ータおよびモニタの配置位置データにより構成されたマ
ツプデータを記憶させておき、目標位置が設定されたと
き各モニタからその目標位置に対する方向を判断して各
モニタに表示させるようにしてもよい。この構成によっ
て通路無いの任意の位置に対して的確なガイド表示を行
うことができる。
ータおよびモニタの配置位置データにより構成されたマ
ツプデータを記憶させておき、目標位置が設定されたと
き各モニタからその目標位置に対する方向を判断して各
モニタに表示させるようにしてもよい。この構成によっ
て通路無いの任意の位置に対して的確なガイド表示を行
うことができる。
([1発明の効果
この発明によれば、通路中の複数の位置においてモニタ
によって、目標位置を指示する表示を図形パターンおよ
び文字によって行うことができ、信幀性の高いガイダン
スを表示できる利点がある
によって、目標位置を指示する表示を図形パターンおよ
び文字によって行うことができ、信幀性の高いガイダン
スを表示できる利点がある
第1図はこの発明の実施例であるガイドシステムの構成
を示す図、第2図は同ガイドシステムが適用される空港
の平面図、第3図は同ガイドシステムが有するモニタの
表示画面を示す図、第4図は同ガイドシステムが有する
コントローラの構成を示す図、第5図は同ガイドシステ
ムが有するコントローラに接続されるRAMの記憶内容
を示すテーブル、第6図は同コントローラの処理手順を
示すフローチャート、第7図は同コントローラから各モ
ニタに出力されるデータのフォーマットを示す図、第8
図は同ガイドシステムが有するモニタに表示される図形
を示す図である。 la〜1d−モニタ、 2−メインコントローラ、 24−通路。
を示す図、第2図は同ガイドシステムが適用される空港
の平面図、第3図は同ガイドシステムが有するモニタの
表示画面を示す図、第4図は同ガイドシステムが有する
コントローラの構成を示す図、第5図は同ガイドシステ
ムが有するコントローラに接続されるRAMの記憶内容
を示すテーブル、第6図は同コントローラの処理手順を
示すフローチャート、第7図は同コントローラから各モ
ニタに出力されるデータのフォーマットを示す図、第8
図は同ガイドシステムが有するモニタに表示される図形
を示す図である。 la〜1d−モニタ、 2−メインコントローラ、 24−通路。
Claims (1)
- (1)通路中における任意の複数の位置に設置された複
数のモニタと、 該複数のモニタに接続されるとともに、通路中の所定の
目標位置を指示する文言に係る文字データを作成する文
字データ作成手段と、各モニタの設置位置において前記
目標位置を指示する図形パターンに係る図形データを作
成する図形データ作成手段と、を設け、作成された文字
データおよび図形データを各モニタに出力するコントロ
ーラとから構成したことを特徴とするガイドシステム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1337260A JPH03196093A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | ガイドシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1337260A JPH03196093A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | ガイドシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03196093A true JPH03196093A (ja) | 1991-08-27 |
Family
ID=18306950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1337260A Pending JPH03196093A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | ガイドシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03196093A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006154549A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Toshiba Corp | 情報案内表示システム、および情報案内表示プログラム |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5366397A (en) * | 1976-11-19 | 1978-06-13 | Mitsubishi Electric Corp | Unit for leading people to safety |
| JPS5394895A (en) * | 1977-01-31 | 1978-08-19 | Matsushita Electric Works Ltd | Escape guide system |
| JPS5472998A (en) * | 1977-11-24 | 1979-06-11 | Nohmi Bosai Kogyo Co Ltd | Escape guiding device |
| JPS60177393A (ja) * | 1984-02-23 | 1985-09-11 | 松下電器産業株式会社 | 行先表示器 |
| JPS63216128A (ja) * | 1987-03-04 | 1988-09-08 | Naohiro Kato | 分散表示システム |
| JPH0342696A (ja) * | 1989-07-10 | 1991-02-22 | Toshiba Corp | 行先案内装置 |
-
1989
- 1989-12-25 JP JP1337260A patent/JPH03196093A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5366397A (en) * | 1976-11-19 | 1978-06-13 | Mitsubishi Electric Corp | Unit for leading people to safety |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006154549A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Toshiba Corp | 情報案内表示システム、および情報案内表示プログラム |
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