JPH03196284A - キャラクタ認識装置 - Google Patents
キャラクタ認識装置Info
- Publication number
- JPH03196284A JPH03196284A JP1336855A JP33685589A JPH03196284A JP H03196284 A JPH03196284 A JP H03196284A JP 1336855 A JP1336855 A JP 1336855A JP 33685589 A JP33685589 A JP 33685589A JP H03196284 A JPH03196284 A JP H03196284A
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- Japan
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- word
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、印字された英数字等のキャラクタをスキャ
ナーで読み取って認識するキャラクタ認識装置に関する
。
ナーで読み取って認識するキャラクタ認識装置に関する
。
(ロ)従来の技術
従来、この種のキャラクタ認識装置において、英文等の
文章の読み取り、及び認識を行うには、第5図に示すよ
うに、固定式スキャナー51に読み取り紙面52を載せ
、複数行にわたる文章をイメージ情報としてパーソナル
コンピュータ53のRAMに一坦人力し、その後、認識
処理装置54にて、一連の文章の認識処理を行うよう?
どしている。
文章の読み取り、及び認識を行うには、第5図に示すよ
うに、固定式スキャナー51に読み取り紙面52を載せ
、複数行にわたる文章をイメージ情報としてパーソナル
コンピュータ53のRAMに一坦人力し、その後、認識
処理装置54にて、一連の文章の認識処理を行うよう?
どしている。
また、上記固定式スキャナー51の代わりに、読み取り
幅の広いライン型のスキャナーを副走査方向に移動させ
、複数行をイメージ情報として入力するようにしたもの
も見られる。
幅の広いライン型のスキャナーを副走査方向に移動させ
、複数行をイメージ情報として入力するようにしたもの
も見られる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
このように、従来のキャラクタ認識装置においては、英
文等の文章全体をスキャナーでイメージ情報として入力
し、その後認識するようにしているため、一連の文章を
途切れる事なく入力しなければならず、大容量のメモリ
ーと大型のスキャナーが必要であった。
文等の文章全体をスキャナーでイメージ情報として入力
し、その後認識するようにしているため、一連の文章を
途切れる事なく入力しなければならず、大容量のメモリ
ーと大型のスキャナーが必要であった。
この発明は、このような事情を考慮してなされたもので
、認識したキャラクタを一単語ずつコード化して記憶し
ておき、一連の文章のコード化が完了した時点で外部へ
データを転送するようにして、システムの簡易化を図っ
たキャラクタ認識装置を提供するものである。
、認識したキャラクタを一単語ずつコード化して記憶し
ておき、一連の文章のコード化が完了した時点で外部へ
データを転送するようにして、システムの簡易化を図っ
たキャラクタ認識装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
第1図はこの発明の構成を示すブロック図である。
図に示すように、この発明は、印字されたキャラクタを
1単語ずつイメージ情報として読み取るスキャナー10
1と、スキャナー101で読み取られたイメージ情報を
記憶するイメージ情報記憶手段102と、キャラクタの
標準フォントのパターンとそれに対応するキャラクタコ
ードとを記憶した認識情報記憶手段103と、イメージ
情報記憶手段!02に記憶されたキャラクタのパターン
と認識情報記憶手段103に記憶されたキャラクタの標
準フォントのパターンとをマツチングさせることにより
イメージ情報記憶手段+02に記憶されに各キャラクタ
に対応するキャラクタコードを選択する選択手段104
と、選択手段104により選択されたキャラクタコード
を単語毎に記憶する単語コード記憶手段105と、単語
コード記憶手段+05からキャラクタコードを読出して
出力する出力手段+06を備えてなるキャラクタ認識装
置である。
1単語ずつイメージ情報として読み取るスキャナー10
1と、スキャナー101で読み取られたイメージ情報を
記憶するイメージ情報記憶手段102と、キャラクタの
標準フォントのパターンとそれに対応するキャラクタコ
ードとを記憶した認識情報記憶手段103と、イメージ
情報記憶手段!02に記憶されたキャラクタのパターン
と認識情報記憶手段103に記憶されたキャラクタの標
準フォントのパターンとをマツチングさせることにより
イメージ情報記憶手段+02に記憶されに各キャラクタ
に対応するキャラクタコードを選択する選択手段104
と、選択手段104により選択されたキャラクタコード
を単語毎に記憶する単語コード記憶手段105と、単語
コード記憶手段+05からキャラクタコードを読出して
出力する出力手段+06を備えてなるキャラクタ認識装
置である。
なお、この発明において、選択手段+04及び出力手段
106としては、一般に、CPU、ROM、RAM、I
10ボートからなるマイクロコンピュータを用いるのが
便利であり、イメージ情報記憶手段102及び単語コー
ド記憶手段!05としては、通常、その中のRAMが、
また、認識情報記憶手段103としては、その中のRO
Mが、それぞれ用いられる。
106としては、一般に、CPU、ROM、RAM、I
10ボートからなるマイクロコンピュータを用いるのが
便利であり、イメージ情報記憶手段102及び単語コー
ド記憶手段!05としては、通常、その中のRAMが、
また、認識情報記憶手段103としては、その中のRO
Mが、それぞれ用いられる。
(ホ)作用
第1図に示すように、この発明によれば、印字されたキ
ャラクタは、スキャナー101によって、!単語ずつイ
メージ情報として読み取られてイメージ情報記憶手段!
02に記憶される。
ャラクタは、スキャナー101によって、!単語ずつイ
メージ情報として読み取られてイメージ情報記憶手段!
02に記憶される。
そして、イメージ情報記憶手段102に記憶されたキャ
ラクタのパターンと、認識情報記憶手段103に記憶さ
れたキャラクタの標準フォントのパターンとがマツチン
グされて、イメージ情報記憶手段102に記憶された各
キャラクタに対応するキャラクタコードが選択され、選
択されたキャラクタコードが単語毎に単語コード記憶手
段105に記憶され、読出されて出力される。
ラクタのパターンと、認識情報記憶手段103に記憶さ
れたキャラクタの標準フォントのパターンとがマツチン
グされて、イメージ情報記憶手段102に記憶された各
キャラクタに対応するキャラクタコードが選択され、選
択されたキャラクタコードが単語毎に単語コード記憶手
段105に記憶され、読出されて出力される。
従って、印字されたキャラクタを単語単位で読み取って
記憶し、コード化するようにしたので、スキャナーの小
型化が可能になると共に、イメージ情報記憶手段の記憶
容量が少なくてすみ、これにより、特に認識処理のソフ
トウェアをはじめとするキャラクタ認識装置全体の簡易
化を図ることができる。
記憶し、コード化するようにしたので、スキャナーの小
型化が可能になると共に、イメージ情報記憶手段の記憶
容量が少なくてすみ、これにより、特に認識処理のソフ
トウェアをはじめとするキャラクタ認識装置全体の簡易
化を図ることができる。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する
。なお、この発明はこれによって限定される乙のではな
い。
。なお、この発明はこれによって限定される乙のではな
い。
第2図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
図において、1は単語入力スキャナーであり、紙面に印
字された文章中におけろ文字を1単語ずつイメージ情報
として読み取るノhンデイタイブの小型スキャナーであ
る。
字された文章中におけろ文字を1単語ずつイメージ情報
として読み取るノhンデイタイブの小型スキャナーであ
る。
単語人力スキャナー1は読み取ったイメージ情報の単語
を認識装置2に転送する。
を認識装置2に転送する。
認識装置2は、CPU2aと、単語入力スキャナーlか
ら入力されたイメージ情報の単語を記憶するイメージ情
報格納用RA M 2 bと、キャラクタの標準フォン
トのパターンとそれに対応するキャラクタコード、及び
それに基づいてイメージ情報の単語を認識してコード化
するプログラムが格納された単語認識用プログラムRO
M2cと、コード化されたキャラクタコードを単語毎に
格納するコード格納用RAM2dとから構成される装置
CPU2aは、イメージ情報格納用RA M 2 bに
格納されたキャラクタのパターンと、単語認識用プログ
ラムROM2cに記憶されたキャラクタの標準フォント
のパターンとをマツチングさせることにより、イメージ
情報格納用RAM2bに格納された各キャラクタに対応
するキャラクタコードを選択し、それによって各キャラ
クタをコード化し、コード格納用RAM2dに格納する
。
ら入力されたイメージ情報の単語を記憶するイメージ情
報格納用RA M 2 bと、キャラクタの標準フォン
トのパターンとそれに対応するキャラクタコード、及び
それに基づいてイメージ情報の単語を認識してコード化
するプログラムが格納された単語認識用プログラムRO
M2cと、コード化されたキャラクタコードを単語毎に
格納するコード格納用RAM2dとから構成される装置
CPU2aは、イメージ情報格納用RA M 2 bに
格納されたキャラクタのパターンと、単語認識用プログ
ラムROM2cに記憶されたキャラクタの標準フォント
のパターンとをマツチングさせることにより、イメージ
情報格納用RAM2bに格納された各キャラクタに対応
するキャラクタコードを選択し、それによって各キャラ
クタをコード化し、コード格納用RAM2dに格納する
。
そして、例えば「ピリオド“、°」を認識した時点で、
それを一つの文章の終わりと見なして、コード格納用R
AM2dからキャラクタコードを読出して出力し、一連
のコード化された文章を電子手帳3へ転送する。なお、
この電子手帳3への文章の転送は、認識装置2に転送用
のキーを設けておき、そのキーの押下によって転送する
ようにしてもよい。
それを一つの文章の終わりと見なして、コード格納用R
AM2dからキャラクタコードを読出して出力し、一連
のコード化された文章を電子手帳3へ転送する。なお、
この電子手帳3への文章の転送は、認識装置2に転送用
のキーを設けておき、そのキーの押下によって転送する
ようにしてもよい。
第3図は第X図で示したキャラクタ認識装置の処理内容
を概念的に示す説明図である。
を概念的に示す説明図である。
図に示すように、スキャナー1は、例えばrThis
is a pen、 Jというような英語の文章を読み
取るような場合には、スペースとスペースとの間に挟ま
れたキャラクタを1単語のブロックとして、あるいは、
スキャナー1が最初に読み取ったキャラクタから次のス
ペースまでのキャラクタを1単語のブロックとして、単
語単位で文章を読み取るようになっている。
is a pen、 Jというような英語の文章を読み
取るような場合には、スペースとスペースとの間に挟ま
れたキャラクタを1単語のブロックとして、あるいは、
スキャナー1が最初に読み取ったキャラクタから次のス
ペースまでのキャラクタを1単語のブロックとして、単
語単位で文章を読み取るようになっている。
この単語人力スキャナーlで第1回目のイメージ情報の
読み取り操作を行うことにより、認識装置2はrThi
sJという単語を認識してコード化し、コード格納用R
AM2dへ格納する。
読み取り操作を行うことにより、認識装置2はrThi
sJという単語を認識してコード化し、コード格納用R
AM2dへ格納する。
次に、単語入力スキャナー■の第2回目の走査で、認識
装置2は、risJという単語を認識してコード化し、
コード、格納用RAM2dへ格納する。
装置2は、risJという単語を認識してコード化し、
コード、格納用RAM2dへ格納する。
同様に、raJ、r pen、 Jという単語について
も認識してコード化し、コード格納用RAM2 dへ格
納する。なお、このとき、単語入力スキャナー1にブザ
ーを設けておき、1単語の認識毎にこのブザーを鳴らす
ようにする、また、単語の認識に失敗したような場合に
はブザーを連続して鳴らすようにする、等を考慮すれば
便利である。
も認識してコード化し、コード格納用RAM2 dへ格
納する。なお、このとき、単語入力スキャナー1にブザ
ーを設けておき、1単語の認識毎にこのブザーを鳴らす
ようにする、また、単語の認識に失敗したような場合に
はブザーを連続して鳴らすようにする、等を考慮すれば
便利である。
そして、このように一連の文章が全てキャラクタコード
に変換された時点で、電子手帳3へrThis is
a pen、jという一連の文章がキャラクタコードに
よりデータ転送される。
に変換された時点で、電子手帳3へrThis is
a pen、jという一連の文章がキャラクタコードに
よりデータ転送される。
次に、このような構成における処理動作の内容を、第4
図に示すフローチャートに従い説明する。
図に示すフローチャートに従い説明する。
まず、単語入力スキャナー1によって、例えば、前述の
例でいえば、rThis is a pen、Jのよう
に紙面情報が入力されると(ステップ41)、認識した
い単語のブロックを、rThisJのように抽出しくス
テップ42)、その単語ブロックを、rT、h、i、s
jとしてlキャラクタ(文字)毎に区分しくステップ4
3)、パターンマツチングによって各文字を認識する(
ステップ44)。
例でいえば、rThis is a pen、Jのよう
に紙面情報が入力されると(ステップ41)、認識した
い単語のブロックを、rThisJのように抽出しくス
テップ42)、その単語ブロックを、rT、h、i、s
jとしてlキャラクタ(文字)毎に区分しくステップ4
3)、パターンマツチングによって各文字を認識する(
ステップ44)。
そして、「T」→“54”、「h」→“68”のように
各文字をコード化しくステップ45)、それによって単
語ブロック全体を、rThisJ−“56.6g、69
.73”のようにコード化して(ステップ46)、コー
ド格納用RAM2dにそのコードを格納する(ステップ
47)。
各文字をコード化しくステップ45)、それによって単
語ブロック全体を、rThisJ−“56.6g、69
.73”のようにコード化して(ステップ46)、コー
ド格納用RAM2dにそのコードを格納する(ステップ
47)。
そして、このステップ41〜47を各単語毎に操り返す
。
。
このようにして、印字されたキャラクタを単語単位でイ
メージ情報として読み取り、その読み取ったキャラクタ
を一単語ずつコード化して記憶しておくようにすること
により、スキャナーの小型化と、イメージ情報を格納す
るRAMの低容量化を図ることができ、る。
メージ情報として読み取り、その読み取ったキャラクタ
を一単語ずつコード化して記憶しておくようにすること
により、スキャナーの小型化と、イメージ情報を格納す
るRAMの低容量化を図ることができ、る。
(ト)発明の効果
この発明によれば、印字されたキャラクタをスキャナー
によって一単語ずつイメージ情報として読み取って、イ
メージ情報記憶手段に記憶し、そのイメージ情報を認識
してコード化するようにしたので、スキャナーの小型化
を図ることが可能になると共に、イメージ情報記憶手段
の記憶容量が少なくてすみ、これによりキャラクタ認識
装置全体の簡易化を図ることができる。
によって一単語ずつイメージ情報として読み取って、イ
メージ情報記憶手段に記憶し、そのイメージ情報を認識
してコード化するようにしたので、スキャナーの小型化
を図ることが可能になると共に、イメージ情報記憶手段
の記憶容量が少なくてすみ、これによりキャラクタ認識
装置全体の簡易化を図ることができる。
第1図はこの発明の構成を示すブロック図、第2図はこ
の発明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図は第
1図で示したキャラクタ認識装置の処理内容を概念的に
示す説明図、第4図は実施例の動作を示すフローチャー
ト、第5図は従来のキャラクタ認識装置の構成を示すブ
ロック図である。 ■・・・・・・単語人力スキャナー 2・・・・・・認識装置、2a・・・・・・CPU、2
b・・・・・・イメージ情報格納用RAM。 2c・・・・・・単語認識用プログラムROM。 2d・・・・・・コード格納用RAM、3・・・・・・
電子手帳。 第 図 06 ノ 第 4 図 第 図
の発明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図は第
1図で示したキャラクタ認識装置の処理内容を概念的に
示す説明図、第4図は実施例の動作を示すフローチャー
ト、第5図は従来のキャラクタ認識装置の構成を示すブ
ロック図である。 ■・・・・・・単語人力スキャナー 2・・・・・・認識装置、2a・・・・・・CPU、2
b・・・・・・イメージ情報格納用RAM。 2c・・・・・・単語認識用プログラムROM。 2d・・・・・・コード格納用RAM、3・・・・・・
電子手帳。 第 図 06 ノ 第 4 図 第 図
Claims (1)
- 1、印字されたキャラクタを1単語ずつイメージ情報と
して読み取るスキャナーと、スキャナーで読み取られた
イメージ情報を記憶するイメージ情報記憶手段と、キャ
ラクタの標準フォントのパターンとそれに対応するキャ
ラクタコードとを記憶した認識情報記憶手段と、イメー
ジ情報記憶手段に記憶されたキャラクタのパターンと認
識情報記憶手段に記憶されたキャラクタの標準フォント
のパターンとをマッチングさせることによりイメージ情
報記憶手段に記憶された各キャラクタに対応するキャラ
クタコードを選択する選択手段と、選択手段により選択
されたキャラクタコードを単語毎に記憶する単語コード
記憶手段と、単語コード記憶手段からキャラクタコード
を読出して出力する出力手段を備えてなるキャラクタ認
識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1336855A JPH03196284A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | キャラクタ認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1336855A JPH03196284A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | キャラクタ認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03196284A true JPH03196284A (ja) | 1991-08-27 |
Family
ID=18303282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1336855A Pending JPH03196284A (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | キャラクタ認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03196284A (ja) |
-
1989
- 1989-12-25 JP JP1336855A patent/JPH03196284A/ja active Pending
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