JPH0319665A - 豆腐の切断分離装置 - Google Patents
豆腐の切断分離装置Info
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- JPH0319665A JPH0319665A JP1152216A JP15221689A JPH0319665A JP H0319665 A JPH0319665 A JP H0319665A JP 1152216 A JP1152216 A JP 1152216A JP 15221689 A JP15221689 A JP 15221689A JP H0319665 A JPH0319665 A JP H0319665A
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- tofu
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Links
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Landscapes
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明に係る豆腐の切断分離装置は、豆腐製造工場に
於いて、大きな豆腐を切断し、更に切断された豆腐を分
離し、隣り合う豆腐同士の間に間隔を設ける場合に利用
する。
於いて、大きな豆腐を切断し、更に切断された豆腐を分
離し、隣り合う豆腐同士の間に間隔を設ける場合に利用
する。
(従来の技術とその問題点)
工場規模で豆腐を製造する場合、型枠で造られ3
た大きな豆腐を順次切断する事で、一般に売られている
大きさの豆腐としてから、パックに詰める。
大きさの豆腐としてから、パックに詰める。
この様に、大きな豆腐を順次切断して、小さな豆腐とす
る作業は、豆腐製造装置に組み込まれた切断装置により
自動的に行なわれるが、豆腐は柔らかく、しかも付着性
が大きい為、単に切断したたりては、隣り合う豆腐の塊
同士が分離せず、バックに詰める作業を行ない難かった
。
る作業は、豆腐製造装置に組み込まれた切断装置により
自動的に行なわれるが、豆腐は柔らかく、しかも付着性
が大きい為、単に切断したたりては、隣り合う豆腐の塊
同士が分離せず、バックに詰める作業を行ない難かった
。
この為従来は、水中で切断した豆腐を、そのまま水中に
浮遊させる事で分離する様にしていたが、この様な方法
では、豆腐を整列したまま分離する事が難しく、やはり
バックに詰める作業を行ない離かった。
浮遊させる事で分離する様にしていたが、この様な方法
では、豆腐を整列したまま分離する事が難しく、やはり
バックに詰める作業を行ない離かった。
本発明の豆腐の切断分離装置は、この様な不都合を解清
するものである。
するものである。
(課題を解決する為の手段)
本発明の豆腐の切断分離装置は、互いの遠近動を自在に
組み合わされた複数の吊り下げ駒と、端縁に切断刃を形
成した垂直板部の下縁部を直角に折り曲げる事て水平板
部を形成して成り、各吊りfげ駒0下側に吊り下げられ
た板片と、全長の伸縮か内在で、その両端部を、上記複
数の吊り下げ駒の内の両端の吊りトげ駒に結含した拡縮
機構と、豆腐を4,記切断刃を形成し・た一端縁側から
、上記垂直板部に押し.{=Jける押し付番づ機描とか
ら構成さオ1゛Cいる。
組み合わされた複数の吊り下げ駒と、端縁に切断刃を形
成した垂直板部の下縁部を直角に折り曲げる事て水平板
部を形成して成り、各吊りfげ駒0下側に吊り下げられ
た板片と、全長の伸縮か内在で、その両端部を、上記複
数の吊り下げ駒の内の両端の吊りトげ駒に結含した拡縮
機構と、豆腐を4,記切断刃を形成し・た一端縁側から
、上記垂直板部に押し.{=Jける押し付番づ機描とか
ら構成さオ1゛Cいる。
l 用)
上121tの様に構成さJ1ろ木発明の豆腐の切断分離
装簡により、大きな豆腐を切断し5、更にこの切断され
た豆腐を分離する場合、拡縮機構を縮め、複数の吊り下
:ヂ駒同1の間隔を縮めた状態て押し付{−J機構を作
動させ、未切断の大きな豆腐を、各吊り−Fげ駒からt
1)り下げられた板片の重直板部に押しイマ]りる。
装簡により、大きな豆腐を切断し5、更にこの切断され
た豆腐を分離する場合、拡縮機構を縮め、複数の吊り下
:ヂ駒同1の間隔を縮めた状態て押し付{−J機構を作
動させ、未切断の大きな豆腐を、各吊り−Fげ駒からt
1)り下げられた板片の重直板部に押しイマ]りる。
この結果、大きなi.j腐は、各垂直板部の一端縁に形
成された切断刃によって、複数の小さな豆腐に切断ざれ
る。
成された切断刃によって、複数の小さな豆腐に切断ざれ
る。
そこで、それ迄縮んでいた拡縮機構を伸長させ、両端の
吊り下げ駒の間隔を広げれは、両吊り下!,j! !l
l;Jの間{テイ!在づる他の吊り下げ馴同士の間隔t
,広かj)、各吊り下げi’tljl i、:吊り1・
−げられた板片[・田士の間隔か広かって、ト記複数の
小さなリ腐同十か分邦さ,l1る。
吊り下げ駒の間隔を広げれは、両吊り下!,j! !l
l;Jの間{テイ!在づる他の吊り下げ馴同士の間隔t
,広かj)、各吊り下げi’tljl i、:吊り1・
−げられた板片[・田士の間隔か広かって、ト記複数の
小さなリ腐同十か分邦さ,l1る。
分#i(Hさ,}1た複数の小さlよ豆腐は、各板月の
水゛ri仮部(ど11(こつ!=・ますとなるハ、各豆
腐は、整列状態のまま分デ31[される。
水゛ri仮部(ど11(こつ!=・ますとなるハ、各豆
腐は、整列状態のまま分デ31[される。
(実施例)
1(′(に、[!1示の実施例を説明12つつ、本発明
を更に訂しく説明する、 第1〜3図は本発明の実胞例を示しており、第1[t1
は土、二発Iザ1の切断分離装{i?を組の込む豆腐製
造具置の下面図、第2図は第1図のA−A断面に相当す
る図、第3図は英2図のB−B断面を、板片1’ffi
]−1+−の間隔を縮めた状態で示す図である。
を更に訂しく説明する、 第1〜3図は本発明の実胞例を示しており、第1[t1
は土、二発Iザ1の切断分離装{i?を組の込む豆腐製
造具置の下面図、第2図は第1図のA−A断面に相当す
る図、第3図は英2図のB−B断面を、板片1’ffi
]−1+−の間隔を縮めた状態で示す図である。
左7#LをQ,17忰内て凝固させる事で造らむた豆腐
は、コンヘア1から別のコンヘア2に移され、この別の
コンー\ア2の途中に設けられた反転機3により反転ざ
4]てから、水槽4内に送り込まれる。
は、コンヘア1から別のコンヘア2に移され、この別の
コンー\ア2の途中に設けられた反転機3により反転ざ
4]てから、水槽4内に送り込まれる。
水槽4内に送り込よ,l]た大きな豆腐5は、第1図の
a位置から同図のb位置に迄送られる間に、両位置a.
bの間に設t−lられた切断刃(図示せず)により切断
され、短冊状に長い、複数の豆腐6、6に分割される。
a位置から同図のb位置に迄送られる間に、両位置a.
bの間に設t−lられた切断刃(図示せず)により切断
され、短冊状に長い、複数の豆腐6、6に分割される。
この複数の豆腐6、6は、続いて同図のC位置を縁由し
て、同図のdイ☆置に送られるか、C位置からd位置迄
の間:二は、豆腐6が1個のみ通過出来るガイト(図示
せず)が設けられている為、土記複数の豆腐6、6の内
、1個の豆腐のみか、第1図のd位置に迄送り込まれる
。
て、同図のdイ☆置に送られるか、C位置からd位置迄
の間:二は、豆腐6が1個のみ通過出来るガイト(図示
せず)が設けられている為、土記複数の豆腐6、6の内
、1個の豆腐のみか、第1図のd位置に迄送り込まれる
。
この様にして第1図のd位置に迄送り込まれた豆腐6は
、更に同図のe位置に迄送られる間に切断され、通苓市
販されている大きさの9腐7、7となる。
、更に同図のe位置に迄送られる間に切断され、通苓市
販されている大きさの9腐7、7となる。
この様にして得られた豆腐7、7は、同図に示す様に適
当な間隔に離し、シュー1− 8、8を通して、コンヘ
ア9上に配列されたバック1o、1o内に送り込まれる
。
当な間隔に離し、シュー1− 8、8を通して、コンヘ
ア9上に配列されたバック1o、1o内に送り込まれる
。
本発明の佇腐の切断分11i1M置は、第1図のd位1
1♀とe位置との間に設ける事で、短冊状に長い豆g
6を通常市販されている大きさの豆腐7、7に切断した
後、この豆腐7、7を、」二記コンヘア9−[のバック
10、10と同しビッヂになる様に広げる作用をするも
のである。
1♀とe位置との間に設ける事で、短冊状に長い豆g
6を通常市販されている大きさの豆腐7、7に切断した
後、この豆腐7、7を、」二記コンヘア9−[のバック
10、10と同しビッヂになる様に広げる作用をするも
のである。
この様な作用をする木発明の豆腐の切断分離装置は、第
2〜3図に示す様に、互いの遠近動を自在に組み合わさ
れたr′5J.数の吊り下げ駒11、11a、llbと
、各吊り下げ駒11、11a、11bのY側に吊り下げ
られた板)112、12と、上記複数の吊りFげ駒11
、lla、fib同士の間隔を拡縮する九の拡縮機構で
ある、エアシリンタ13と、短朋状に長いコ,腐6を、
−h記板片12、12に押しイ」りる押し付け機構を構
成する、押圧ブロック14とから構成されている。
2〜3図に示す様に、互いの遠近動を自在に組み合わさ
れたr′5J.数の吊り下げ駒11、11a、llbと
、各吊り下げ駒11、11a、11bのY側に吊り下げ
られた板)112、12と、上記複数の吊りFげ駒11
、lla、fib同士の間隔を拡縮する九の拡縮機構で
ある、エアシリンタ13と、短朋状に長いコ,腐6を、
−h記板片12、12に押しイ」りる押し付け機構を構
成する、押圧ブロック14とから構成されている。
上記複数の吊り下げ駒11、lla、111〕の内、中
間部に存在する吊り下げ駒11、11には、それそJ]
連結ビン15の基端部を固定すると共に′、この連結ビ
ン15と平行に設けた係合孔16内に、隣の吊り下げ駒
11 (又は11a)にその基端部を固定した、別の連
結ビン15の先端部を遊合させている。各連結ビン15
の先端部にはフランジ部17を形成し、このフランジ部
17を、各係合孔16の一端開口部内周縁に形成した、
内向フランジ状の係止部28に係合自在とずる事て、各
連結ビン15の先端部が、各係合孔16から抜け出るの
を防止している。
間部に存在する吊り下げ駒11、11には、それそJ]
連結ビン15の基端部を固定すると共に′、この連結ビ
ン15と平行に設けた係合孔16内に、隣の吊り下げ駒
11 (又は11a)にその基端部を固定した、別の連
結ビン15の先端部を遊合させている。各連結ビン15
の先端部にはフランジ部17を形成し、このフランジ部
17を、各係合孔16の一端開口部内周縁に形成した、
内向フランジ状の係止部28に係合自在とずる事て、各
連結ビン15の先端部が、各係合孔16から抜け出るの
を防止している。
但し、一端(第2図の右端)の吊り下げ駒11aには、
連結ビン15の基端を固定するのみで、係合孔16は設
けず、他端(同図の左端)の吊り下げ駒11bには、隣
の吊り下げ駒】1に固定の連結ビン15の先端部を遊合
させる為の係合孔16を形成するのみて、連結ピン15
を固定していない。
連結ビン15の基端を固定するのみで、係合孔16は設
けず、他端(同図の左端)の吊り下げ駒11bには、隣
の吊り下げ駒】1に固定の連結ビン15の先端部を遊合
させる為の係合孔16を形成するのみて、連結ピン15
を固定していない。
複数の吊り下げ駒11、lla、flbを、上述の様に
連結ビン15、15により連結する結果、各吊り下げ駒
11、Ila、jlb同士の間隔は、各連結ピン15、
15の先端部か各吊り下げ駒11、Ila、11bの係
合孔16内て変位する範囲内で、拡縮自在となる。尚、
各吊り下げ駒11、Ila、Ilbは、それぞれ図示し
ないガイ1〜レールに、このガイトレールに沿った移動
自在にf系合している。
連結ビン15、15により連結する結果、各吊り下げ駒
11、Ila、jlb同士の間隔は、各連結ピン15、
15の先端部か各吊り下げ駒11、Ila、11bの係
合孔16内て変位する範囲内で、拡縮自在となる。尚、
各吊り下げ駒11、Ila、Ilbは、それぞれ図示し
ないガイ1〜レールに、このガイトレールに沿った移動
自在にf系合している。
上述の様に、互いの遠近動を自在に組み合わされた吊り
下げ駒11、Ila、1lbの下側には、ステンレス鋼
板を略コ字形に折り曲げて戊る、板片12、12を吊り
下げている。
下げ駒11、Ila、1lbの下側には、ステンレス鋼
板を略コ字形に折り曲げて戊る、板片12、12を吊り
下げている。
各板片12、12は、吊り下げ駒11、11a、fib
の下面に固定する為の取付基部19と、この取角基部1
9の一端縁から下方に垂下された垂直板部20と、この
垂直板部20の下縁部を直角に折り曲げる事で形成され
た水平板部21とから構威されている。そして、上記垂
直板部20の一端縁(第3図の上端縁)は、第3図に示
す様に鋭利に形成する事て、切断刃22を構成している
。
の下面に固定する為の取付基部19と、この取角基部1
9の一端縁から下方に垂下された垂直板部20と、この
垂直板部20の下縁部を直角に折り曲げる事で形成され
た水平板部21とから構威されている。そして、上記垂
直板部20の一端縁(第3図の上端縁)は、第3図に示
す様に鋭利に形成する事て、切断刃22を構成している
。
又、前記複数の吊り下げ駒11、Ila、1lbの間隔
を拡縮ずる九の拡縮機構てあるエアシリンダ13は、第
2図に示す様に、ピストンロット23の先端部を、ブラ
ケット24を介して、一端側吊り下げ駒11aに固定し
、シリンダ部25の基端部を、ブラケット26を介して
、他端側吊り下げ駒fibに固定している。
を拡縮ずる九の拡縮機構てあるエアシリンダ13は、第
2図に示す様に、ピストンロット23の先端部を、ブラ
ケット24を介して、一端側吊り下げ駒11aに固定し
、シリンダ部25の基端部を、ブラケット26を介して
、他端側吊り下げ駒fibに固定している。
この結果、前記複数の吊り下げ駒11、11a,Ilb
は、エアシリンダ13への圧縮空気の給排に基づいて、
図示しないガイトレールに沿って摺動し、互いの間隔が
拡縮される。
は、エアシリンダ13への圧縮空気の給排に基づいて、
図示しないガイトレールに沿って摺動し、互いの間隔が
拡縮される。
更に、短冊状に長い豆腐6を、前記切断刃22、22を
形成した一端縁側から、前記各板片12、12の垂直板
部20、20に押し付ける押し付け機構を構成する抑圧
ブロック14は、上記図示しないガイドレールと平行に
配設されており、やはり図示しないエアシリンダへの圧
縮空気の給排に基づいて、ガイドレールと平行な状態の
まま、板片12、12に対して遠近動する。
形成した一端縁側から、前記各板片12、12の垂直板
部20、20に押し付ける押し付け機構を構成する抑圧
ブロック14は、上記図示しないガイドレールと平行に
配設されており、やはり図示しないエアシリンダへの圧
縮空気の給排に基づいて、ガイドレールと平行な状態の
まま、板片12、12に対して遠近動する。
又、上記押圧ブロック14の側面で、上記切断刃22、
22と対向する部分には、この切断刃22、22が進入
自在なスリット27、27が形成されている。但し、各
スリット27、27のピッチは、上記エアシリンダ13
の全長を縮め、前記複数の吊り下げ駒11、Ila、j
ibの間隔を最も縮めた場合に於ける、上記各切断刃2
2、22のピッチと等しくしている。
22と対向する部分には、この切断刃22、22が進入
自在なスリット27、27が形成されている。但し、各
スリット27、27のピッチは、上記エアシリンダ13
の全長を縮め、前記複数の吊り下げ駒11、Ila、j
ibの間隔を最も縮めた場合に於ける、上記各切断刃2
2、22のピッチと等しくしている。
上述の様に構成される本発明の豆腐の切断分離装置によ
り、短冊状に長い豆腐6を切断して、通常市販されてい
る大きさの豆腐7、7とし、更にこの切断された豆腐7
、7を、各豆腐7、7を詰めるへきパック10、10の
ピッチに合わせて分離する作業は、次の様にして行なう
。
り、短冊状に長い豆腐6を切断して、通常市販されてい
る大きさの豆腐7、7とし、更にこの切断された豆腐7
、7を、各豆腐7、7を詰めるへきパック10、10の
ピッチに合わせて分離する作業は、次の様にして行なう
。
先ず、拡縮機構を構成するエアシリンダ13の全長を縮
め、複数の吊り下げ駒11、lla、1lb同士の間隔
を縮めた状態で、押し付け機構に組み込まれた、図示し
ないエアシリンダを伸長させ、この押し付け機構を構成
する押圧ブロック14を板片12、12に近付ける事で
、短冊状に長い豆腐6を、各吊り下げ駒11、Ila、
jlbから吊り下げられた板片12、12の垂直板部2
0、20に、各垂直板部20、20に設りた切断刃22
、22が、押圧ブロック14のスリット27、27内に
進入する迄押し付ける。
め、複数の吊り下げ駒11、lla、1lb同士の間隔
を縮めた状態で、押し付け機構に組み込まれた、図示し
ないエアシリンダを伸長させ、この押し付け機構を構成
する押圧ブロック14を板片12、12に近付ける事で
、短冊状に長い豆腐6を、各吊り下げ駒11、Ila、
jlbから吊り下げられた板片12、12の垂直板部2
0、20に、各垂直板部20、20に設りた切断刃22
、22が、押圧ブロック14のスリット27、27内に
進入する迄押し付ける。
この結果、短冊状に長い豆腐6は、各板刀12、12の
垂直板部2o、2oの一端縁に形成された切断刃22、
22によって、複数の小さな豆腐7、7に切断される。
垂直板部2o、2oの一端縁に形成された切断刃22、
22によって、複数の小さな豆腐7、7に切断される。
そこで、それ迄縮んでいた拡縮機構を構成するエアシリ
ンダ13を伸長させ、両端の吊り下げ駒11a、11+
)の間隔を広げれば、両吊り下げ駒11a、llbの間
に存在する他の吊り下げ駒1】、11同士の間隔も広か
り、各t11り下げ駒11、Ila、111〕に吊り丁
げられた板月12、12同士の間隔が広がって、上記複
数の小さな尊腐7、7同士が分離される。
ンダ13を伸長させ、両端の吊り下げ駒11a、11+
)の間隔を広げれば、両吊り下げ駒11a、llbの間
に存在する他の吊り下げ駒1】、11同士の間隔も広か
り、各t11り下げ駒11、Ila、111〕に吊り丁
げられた板月12、12同士の間隔が広がって、上記複
数の小さな尊腐7、7同士が分離される。
分禽1{された複数の小さな豆腐7、7は、各板片12
、12の水平板部21、21に載ったままとなる九、各
立腐7、7は、整列状態のまま分lIiI1される。
、12の水平板部21、21に載ったままとなる九、各
立腐7、7は、整列状態のまま分lIiI1される。
エアシリンダ13を1一分に伸長させ、各連結ビン15
、15の先端に形成したフランジ部17が各係合孔16
、16の端部内周縁に形成した係止部28、28に係合
ずる迄、隣り合う吊り下げ駒11、Ila、111)の
間隔を広げた場合、土記曹腐7、7のビッチlJ、前記
シュ−と8、8のピッチと一致する!−5、そのまま板
片12、12をシュー1− 8、8の入り「1部分に迄
移動させ、豆腐7、7を水平板部21、21からシュー
1・8、8に移し替え21は、このシコート8、8を介
して各県腐7、7を、コンヘア91のバ・・ノク10、
10に詰め込む事か出来る。
、15の先端に形成したフランジ部17が各係合孔16
、16の端部内周縁に形成した係止部28、28に係合
ずる迄、隣り合う吊り下げ駒11、Ila、111)の
間隔を広げた場合、土記曹腐7、7のビッチlJ、前記
シュ−と8、8のピッチと一致する!−5、そのまま板
片12、12をシュー1− 8、8の入り「1部分に迄
移動させ、豆腐7、7を水平板部21、21からシュー
1・8、8に移し替え21は、このシコート8、8を介
して各県腐7、7を、コンヘア91のバ・・ノク10、
10に詰め込む事か出来る。
切断済の豆腐7、7をシュー 1−8、8に移し替えた
後、吊り下げ駒11、Ila、i +. b it元の
位置に戻っ゜C、次の切断、分離作業に{#iiえる。
後、吊り下げ駒11、Ila、i +. b it元の
位置に戻っ゜C、次の切断、分離作業に{#iiえる。
(発明の効果)
本発明の豆腐の切断分11ili装置は、り、士に述へ
た通り構成され作用する九、豆腐を切断した後、この切
断済の豆腐を整列状態のまま分離する事が可能となる九
、切断後の豆腐をバックに詰める作業の自動化か容易と
なる。
た通り構成され作用する九、豆腐を切断した後、この切
断済の豆腐を整列状態のまま分離する事が可能となる九
、切断後の豆腐をバックに詰める作業の自動化か容易と
なる。
第1〜3図は本発明の夫施例を示してねり、第1図は木
発明の切断分卯1装置を組み込む宕腐製光11 装置の平面図、第2図は第1図のA−A断面に相当する
図、第3図は第2図のB−B断面を、板片同士の間隔を
縮めた状態で示す図である。 1、2 コンベア、3 反転機、4 水槽、5、6、7
豆腐、8・シュート、9 コンヘア、lO バック、
11、jla、jlb 吊り下げ駒、12 板片、1
3 エアシリンタ、14押圧ブロック、15 連結ピン
、16 係合孔、l7 フランジ部、19 取付基部、
20垂直板部、21・水平板部、22 切断刃、23ピ
ストンロッド、24,ブラケット、25・シリンダ部、
26 ブラケット、27・スリッ1・、28 係止部。 12
発明の切断分卯1装置を組み込む宕腐製光11 装置の平面図、第2図は第1図のA−A断面に相当する
図、第3図は第2図のB−B断面を、板片同士の間隔を
縮めた状態で示す図である。 1、2 コンベア、3 反転機、4 水槽、5、6、7
豆腐、8・シュート、9 コンヘア、lO バック、
11、jla、jlb 吊り下げ駒、12 板片、1
3 エアシリンタ、14押圧ブロック、15 連結ピン
、16 係合孔、l7 フランジ部、19 取付基部、
20垂直板部、21・水平板部、22 切断刃、23ピ
ストンロッド、24,ブラケット、25・シリンダ部、
26 ブラケット、27・スリッ1・、28 係止部。 12
Claims (1)
- (1)互いの遠近動を自在に組み合わされた複数の吊り
下げ駒と、一端縁に切断刃を形成した垂直板部の下縁部
を直角に折り曲げる事で水平板部を形成して成り、各吊
り下げ駒の下側に吊り下げられた板片と、全長の伸縮が
自在で、その両端部を、上記複数の吊り下げ駒の内の両
端の吊り下げ駒に結合した拡縮機構と、豆腐を上記切断
刃を形成した一端縁側から、上記垂直板部に押し付ける
押し付け機構とから成る、豆腐の切断分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152216A JPH0319665A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 豆腐の切断分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152216A JPH0319665A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 豆腐の切断分離装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319665A true JPH0319665A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15535616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152216A Pending JPH0319665A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 豆腐の切断分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319665A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07135A (ja) * | 1993-06-16 | 1995-01-06 | Minami Sangyo Kk | 豆腐のパック詰め装置 |
| JP2006150485A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Toyoda Mach Works Ltd | 砥石車装置及びこれを備えた研削盤 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1152216A patent/JPH0319665A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07135A (ja) * | 1993-06-16 | 1995-01-06 | Minami Sangyo Kk | 豆腐のパック詰め装置 |
| JP2006150485A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Toyoda Mach Works Ltd | 砥石車装置及びこれを備えた研削盤 |
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