JPH03196863A - 自動車ボデー用フード開閉治具 - Google Patents
自動車ボデー用フード開閉治具Info
- Publication number
- JPH03196863A JPH03196863A JP33898289A JP33898289A JPH03196863A JP H03196863 A JPH03196863 A JP H03196863A JP 33898289 A JP33898289 A JP 33898289A JP 33898289 A JP33898289 A JP 33898289A JP H03196863 A JPH03196863 A JP H03196863A
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- JP
- Japan
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- hood
- opening
- striker
- lock striker
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000003973 paint Substances 0.000 abstract description 11
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はロボット化された自動車ボデー塗装ラインにお
いて、ロボットによるフードの開閉に用いる自動車ボデ
ー用フード開閉治具に関する。
いて、ロボットによるフードの開閉に用いる自動車ボデ
ー用フード開閉治具に関する。
[従来の技術]
従来より自動車ボデー塗装ラインにおいては、フード内
部の塗装は、フードを′上方に開放した状態で行なわれ
る(たとえば、特開昭62−30574号公報参照)。
部の塗装は、フードを′上方に開放した状態で行なわれ
る(たとえば、特開昭62−30574号公報参照)。
とくに、ロボットを用いてフードの昇降(開閉)操作を
行うばあいには、たとえば第3図に示されるごとき治具
が用いられる。
行うばあいには、たとえば第3図に示されるごとき治具
が用いられる。
一般に、自動車ボデーのフード四先端裏面には、U字状
のフードロックストライカのが設けられ、その2カ所の
取付部のあいだに開口部四が形成されている。第3図に
示されている従来のフード開閉治具は、前記開口部のよ
りも長い寸法を有し前記開口部の内に挿入されて開口部
両端を係止するベース部材(21)と、前記フードロッ
クストライカのがあいだにはまり込む複数のガイドピン
のと、フード囚の下降時に車体の適切な位置に設けられ
たストッパに当接してフード四の下降を制限する制限部
材のと、フード四の開閉のためにロボットによって昇降
せしめられる操作部材(241とを有している。前記ス
トッパは、たとえば、自動車前部ボデーの上部前端に横
方向に配置されているラジェータアッパサポートなどに
一時的に取付けられた当たり止め部材などである。
のフードロックストライカのが設けられ、その2カ所の
取付部のあいだに開口部四が形成されている。第3図に
示されている従来のフード開閉治具は、前記開口部のよ
りも長い寸法を有し前記開口部の内に挿入されて開口部
両端を係止するベース部材(21)と、前記フードロッ
クストライカのがあいだにはまり込む複数のガイドピン
のと、フード囚の下降時に車体の適切な位置に設けられ
たストッパに当接してフード四の下降を制限する制限部
材のと、フード四の開閉のためにロボットによって昇降
せしめられる操作部材(241とを有している。前記ス
トッパは、たとえば、自動車前部ボデーの上部前端に横
方向に配置されているラジェータアッパサポートなどに
一時的に取付けられた当たり止め部材などである。
すなわち、この従来のフード開閉治具は、前述のごとく
、ベース部材のおよびガイドピンnによって、前記開口
部元および前記フードロックストライカ笥を利用してフ
ードのに取付けられ、制限部材のがたとえば前述のごと
き当たり止め部材などのストッパと対になって下降時の
フードの当たりが防止され、操作部材(241をパーツ
オペレータロボットが係止してフード四の開閉が行なわ
れる。
、ベース部材のおよびガイドピンnによって、前記開口
部元および前記フードロックストライカ笥を利用してフ
ードのに取付けられ、制限部材のがたとえば前述のごと
き当たり止め部材などのストッパと対になって下降時の
フードの当たりが防止され、操作部材(241をパーツ
オペレータロボットが係止してフード四の開閉が行なわ
れる。
しかしながら、この種の治具はフード内部の塗装ののち
取外され繰返し再使用されるので、治具には次第に厚く
塗料が付着する。そのため、とくにベース部材のおよび
ガイドピンnの寸法、形状が表面に厚く付着した塗料に
よって変化し、取付けおよび取外しが困難になったり、
取付けられた状態の操作部材Q4の位置が当初子定位置
から大きく偏位し、ロボットによる操作部材(24の係
止の安定性および信頼性が阻害されたりするという問題
がある。
取外され繰返し再使用されるので、治具には次第に厚く
塗料が付着する。そのため、とくにベース部材のおよび
ガイドピンnの寸法、形状が表面に厚く付着した塗料に
よって変化し、取付けおよび取外しが困難になったり、
取付けられた状態の操作部材Q4の位置が当初子定位置
から大きく偏位し、ロボットによる操作部材(24の係
止の安定性および信頼性が阻害されたりするという問題
がある。
[発明が解決しようとする課8]
本発明は前記従来の自動車ボデー用フード開閉治具にお
ける問題点に鑑みてなされたものであり、繰返し再使用
されることによってすくなくとも一部に塗料が厚く付着
したばあいにも、取付けおよび取外しを容易に行なうこ
とかでき、かつ取付状態における操作部材の位置が当初
子定位置からほとんど変位せず、また小さな塗りかげし
か生じない自動車ボデー用フード開閉治具を提供するこ
とを目的とする。
ける問題点に鑑みてなされたものであり、繰返し再使用
されることによってすくなくとも一部に塗料が厚く付着
したばあいにも、取付けおよび取外しを容易に行なうこ
とかでき、かつ取付状態における操作部材の位置が当初
子定位置からほとんど変位せず、また小さな塗りかげし
か生じない自動車ボデー用フード開閉治具を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は自動車ボデーのフード先端裏面に設けられたU
字状のフードロックストライカおよびその2カ所の取付
部のあいだに形成された開口部を利用して取付けられる
フード開閉治具てあって、前記開口部よりも長い寸法を
有し前記開口部内に挿入されて開口部両端を係止するベ
ース部材と、フードロックストライカを挾持する挾持機
構と、フード下降時に車体の適切な位置に設けられたス
トッパに当接してフードの下降を制限する制限部材と、
ロボットによって昇降せしめられる操作部材とを有し、
前記挾持機構がフードロックストライカが当接する当接
面を有する固定された受け部材と、1つの頂点付近に形
成された回転軸まわりに回動自在な三角形板と、挾持さ
れたフードロックストライカを前記当接面に押しつける
方向に三角形板を回動せしめる押圧部材とからなる自動
車ボデー用フード開閉治具に関する。
字状のフードロックストライカおよびその2カ所の取付
部のあいだに形成された開口部を利用して取付けられる
フード開閉治具てあって、前記開口部よりも長い寸法を
有し前記開口部内に挿入されて開口部両端を係止するベ
ース部材と、フードロックストライカを挾持する挾持機
構と、フード下降時に車体の適切な位置に設けられたス
トッパに当接してフードの下降を制限する制限部材と、
ロボットによって昇降せしめられる操作部材とを有し、
前記挾持機構がフードロックストライカが当接する当接
面を有する固定された受け部材と、1つの頂点付近に形
成された回転軸まわりに回動自在な三角形板と、挾持さ
れたフードロックストライカを前記当接面に押しつける
方向に三角形板を回動せしめる押圧部材とからなる自動
車ボデー用フード開閉治具に関する。
[作 用コ
本発明の治具は前記受け部材と、前記三角形板と、前記
抑圧部材とからなる挾持機構を有しているので、受け部
材と三角形板とのあいだの間隔は、フードロックストラ
イカをはめ込むときには広く、挾持するときには締めつ
けて挾くしうるので、塗料が厚く付着したばあいでも取
付けおよび取外しが容易になる。
抑圧部材とからなる挾持機構を有しているので、受け部
材と三角形板とのあいだの間隔は、フードロックストラ
イカをはめ込むときには広く、挾持するときには締めつ
けて挾くしうるので、塗料が厚く付着したばあいでも取
付けおよび取外しが容易になる。
また、フードロックストライカを挾持する部分は塗装中
露出しないため、そこには塗料の厚い付着は生じに<<
、締めつけによる確実な固定とあいまって、フードロッ
クストライカに対する治具の相対位置は繰返し使用時に
も正確に再現される。
露出しないため、そこには塗料の厚い付着は生じに<<
、締めつけによる確実な固定とあいまって、フードロッ
クストライカに対する治具の相対位置は繰返し使用時に
も正確に再現される。
さらに、治具とフードロックストライカとの接触面積が
小さいため、塗りかびが少なくなり、後工程での負担が
軽減される。
小さいため、塗りかびが少なくなり、後工程での負担が
軽減される。
[実施例]
つぎに本発明の自動車ボデー用フード開閉冶具を図面に
表わされた実施例に基づいて説明する。
表わされた実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明のフード開閉治具の一実施例を示す斜視
図、第2図は第1図の治具における挾持機構の拡大側面
図である。
図、第2図は第1図の治具における挾持機構の拡大側面
図である。
第1図に示される自動車ボデー用フード開閉治具は、第
3図に示される従来の治具と同様、自動車ボデーのフー
ド先端裏面に設けられたU字状のフードロックストライ
カおよびその2カ所の取付部のあいだに形成された開口
部を利用してフードに取付けられる。第1図のフード開
Ifff治具は、第3図の従来の治具と同様のベース部
材(1)、制限部材(3)および操作部材(4)を有し
、さらに、第2図に示されるようにフードロックストラ
イカ因が当接する当接面(5a)を有する固定された受
け部材(5)と、1つの頂点付近に形成された回動輪(
6a)まわりに回動自在な三角形板(6)と、挾持され
たフードロックストライカのを前記当接面(5a)に押
しつける方向に三角形板(6)を回動せしめる抑圧部材
(7)とからなる挾持機構(2を有している。
3図に示される従来の治具と同様、自動車ボデーのフー
ド先端裏面に設けられたU字状のフードロックストライ
カおよびその2カ所の取付部のあいだに形成された開口
部を利用してフードに取付けられる。第1図のフード開
Ifff治具は、第3図の従来の治具と同様のベース部
材(1)、制限部材(3)および操作部材(4)を有し
、さらに、第2図に示されるようにフードロックストラ
イカ因が当接する当接面(5a)を有する固定された受
け部材(5)と、1つの頂点付近に形成された回動輪(
6a)まわりに回動自在な三角形板(6)と、挾持され
たフードロックストライカのを前記当接面(5a)に押
しつける方向に三角形板(6)を回動せしめる抑圧部材
(7)とからなる挾持機構(2を有している。
前記受け部材(5)は充分な剛性を有し、安定した当接
面(5a)を提供するものであれば、その寸法、形状材
料にとくに限定はない。
面(5a)を提供するものであれば、その寸法、形状材
料にとくに限定はない。
前記三角形(6)は、挾持されたフードロックストライ
カのに対して押圧部材(7)によって押圧されたばあい
に変形しない充分な剛性を与えるように材料や板厚が選
定される。ここにいう三角形とは各頂点がまるくなって
いるものや各辺が直線でないものをも含む意味である。
カのに対して押圧部材(7)によって押圧されたばあい
に変形しない充分な剛性を与えるように材料や板厚が選
定される。ここにいう三角形とは各頂点がまるくなって
いるものや各辺が直線でないものをも含む意味である。
かかる三角形状が採用されているのは、加工が容易かつ
最小ですむこと、充分な剛性かえられる寸法で塗りかげ
を最小にしうろことなどの理由によるものである。
最小ですむこと、充分な剛性かえられる寸法で塗りかげ
を最小にしうろことなどの理由によるものである。
なお、前記回動軸(6a)は三角形板(6)と受け部材
(5)とのうちの一方にタップで雌ねじが形成された挿
通孔を設け、それと螺合するボルトを他方に対して固定
した構成が摺動部への塗料の蓄積を最小にしうる点で好
ましく、さらに、ねじの方向は、三角形板(6)が当接
面(5a)に向かって回転するときに、前記ボルトが前
記挿通孔から緩み出てくる向きとすることが付着した塗
料による影響をうけにくい点でとくに好ましい。なお、
動作はすべて回転方向で固定締結されている。
(5)とのうちの一方にタップで雌ねじが形成された挿
通孔を設け、それと螺合するボルトを他方に対して固定
した構成が摺動部への塗料の蓄積を最小にしうる点で好
ましく、さらに、ねじの方向は、三角形板(6)が当接
面(5a)に向かって回転するときに、前記ボルトが前
記挿通孔から緩み出てくる向きとすることが付着した塗
料による影響をうけにくい点でとくに好ましい。なお、
動作はすべて回転方向で固定締結されている。
前記押圧部材(刀として、第2図にはボルトとナツトと
からなる構成が採用されているが、これに限定されるも
のではなく、たとえばクサビなど他の構成を採用しても
よい。また、押圧部材(刀の可動部分は塗装前後に頻繁
に動かされるので、塗料の蓄積は生じにくいが、さらに
塗料の付着を制限しスムーズな可動を長期間維持するた
めには、前記可動部分が塗装時に用いられるカバーを存
していることが好ましい。
からなる構成が採用されているが、これに限定されるも
のではなく、たとえばクサビなど他の構成を採用しても
よい。また、押圧部材(刀の可動部分は塗装前後に頻繁
に動かされるので、塗料の蓄積は生じにくいが、さらに
塗料の付着を制限しスムーズな可動を長期間維持するた
めには、前記可動部分が塗装時に用いられるカバーを存
していることが好ましい。
このような構成を有する治具は、前述のごとく、塗料が
厚く付着したばあいでも取付けおよび取外しが容易であ
り、取付けられた治具の自動車ボデーに対する相対位置
が繰返し使用時にも正確に維持され、小さな塗りかげし
か生じない。
厚く付着したばあいでも取付けおよび取外しが容易であ
り、取付けられた治具の自動車ボデーに対する相対位置
が繰返し使用時にも正確に維持され、小さな塗りかげし
か生じない。
[発明の効果]
本発明により、繰返し再使用されることによってすくな
くとも一部に塗料が厚く付着したばあいにも、取付けお
よび取外しを容易に行なうことができ、かつ取付状態に
おける操作部材の位置が当初予定位置からほとんど変位
せず、また小さな塗りかげしか生しない自動車ボデー用
フード開閉治具が提供される。
くとも一部に塗料が厚く付着したばあいにも、取付けお
よび取外しを容易に行なうことができ、かつ取付状態に
おける操作部材の位置が当初予定位置からほとんど変位
せず、また小さな塗りかげしか生しない自動車ボデー用
フード開閉治具が提供される。
第1図は本発明のフード開閉治具の一実施例を示す斜視
図、第2図は第1図の治具における挾持機構の拡大側面
図、第3図は従来のフード開閉治具を示す斜視図である
。 (図面の主要符号) (1)二ベース部材 (2):挾持機構 (3)、制限部材 (4):操作部材 (5):受け部材 (6)二三角形板 (刀:押圧部材
図、第2図は第1図の治具における挾持機構の拡大側面
図、第3図は従来のフード開閉治具を示す斜視図である
。 (図面の主要符号) (1)二ベース部材 (2):挾持機構 (3)、制限部材 (4):操作部材 (5):受け部材 (6)二三角形板 (刀:押圧部材
Claims (1)
- 1 自動車ボデーのフード先端裏面に設けられたU字状
のフードロックストライカおよびその2カ所の取付部の
あいだに形成された開口部を利用して取付けられるフー
ド開閉治具であって、前記開口部よりも長い寸法を有し
前記開口部内に挿入されて開口部両端を係止するベース
部材と、フードロックストライカを挾持する挾持機構と
、フード下降時に車体の適切な位置に設けられたストッ
パに当接してフードの下降を制限する制限部材と、ロボ
ットによって昇降せしめられる操作部材とを有し、前記
挾持機構がフードロックストライカが当接する当接面を
有する固定された受け部材と、1つの頂点付近に形成さ
れた回転軸まわりに回動自在な三角形板と、挾持された
フードロックストライカを前記当接面に押しつける方向
に三角形板を回動せしめる押圧部材とからなる自動車ボ
デー用フード開閉治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33898289A JP2638236B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 自動車ボデー用フード開閉治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33898289A JP2638236B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 自動車ボデー用フード開閉治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03196863A true JPH03196863A (ja) | 1991-08-28 |
| JP2638236B2 JP2638236B2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=18323159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33898289A Expired - Lifetime JP2638236B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 自動車ボデー用フード開閉治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2638236B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101941465A (zh) * | 2010-09-28 | 2011-01-12 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 轿车引擎盖的支撑固定装置 |
| CN105643509A (zh) * | 2016-03-15 | 2016-06-08 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种汽车后背门涂装工装 |
| CN105672789A (zh) * | 2016-03-21 | 2016-06-15 | 十堰正和车身有限公司 | 一种汽车车门限位工艺锁 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101665865B1 (ko) * | 2015-04-10 | 2016-10-12 | (유) 이레산업 | 자동차 후드 도장용 지그 |
-
1989
- 1989-12-26 JP JP33898289A patent/JP2638236B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101941465A (zh) * | 2010-09-28 | 2011-01-12 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 轿车引擎盖的支撑固定装置 |
| CN105643509A (zh) * | 2016-03-15 | 2016-06-08 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种汽车后背门涂装工装 |
| CN105672789A (zh) * | 2016-03-21 | 2016-06-15 | 十堰正和车身有限公司 | 一种汽车车门限位工艺锁 |
| CN105672789B (zh) * | 2016-03-21 | 2017-07-25 | 正和汽车科技(十堰)股份有限公司 | 一种汽车车门限位工艺锁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2638236B2 (ja) | 1997-08-06 |
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