JPH03199229A - 水中塗装型エポキシ樹脂組成物 - Google Patents
水中塗装型エポキシ樹脂組成物Info
- Publication number
- JPH03199229A JPH03199229A JP33641589A JP33641589A JPH03199229A JP H03199229 A JPH03199229 A JP H03199229A JP 33641589 A JP33641589 A JP 33641589A JP 33641589 A JP33641589 A JP 33641589A JP H03199229 A JPH03199229 A JP H03199229A
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- JP
- Japan
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- resin composition
- epoxy resin
- epoxy
- integer
- coating type
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、水中または湿潤状態における接着または保護
被覆層の形成に用いる水中塗装型エポキシ樹脂組成物に
関するものである。
被覆層の形成に用いる水中塗装型エポキシ樹脂組成物に
関するものである。
(従来の技術)
周知のとおり、海中、海浜、河川、湖、沼等に構築され
ている数多くの鋼構造物、コンクリート構造物は、常に
厳しい腐食環境にさらされている。
ている数多くの鋼構造物、コンクリート構造物は、常に
厳しい腐食環境にさらされている。
そのためこれらの構造物例えば鋼矢板護岸、港湾設備の
鋼管杭、橋脚、ダムゲート、水門等はメンテナンスの必
要にせまられている。
鋼管杭、橋脚、ダムゲート、水門等はメンテナンスの必
要にせまられている。
ところで従来から、これらの水中における防食被覆工法
は、周囲をせき止め、排水して行なうものが知られてい
るが、この工法は非常に作業コストが高い。そのため従
来から周囲をせき止め排水しないですみ、作業コストを
引き下げることのできるポリアミド硬化エポキシ樹脂、
又は変性アミン硬化エポキシ樹脂、不飽和ポリエステル
樹脂、等を基材とする水中塗装形防食材料が実用化され
ている。
は、周囲をせき止め、排水して行なうものが知られてい
るが、この工法は非常に作業コストが高い。そのため従
来から周囲をせき止め排水しないですみ、作業コストを
引き下げることのできるポリアミド硬化エポキシ樹脂、
又は変性アミン硬化エポキシ樹脂、不飽和ポリエステル
樹脂、等を基材とする水中塗装形防食材料が実用化され
ている。
(解決しようとする課題)
しかしながら従来の各樹脂を基材とした水中塗装型塗料
は、金属又はコンクリート面に対して水中、海中又は湿
潤面において、密着性が不十分という欠点があった。
は、金属又はコンクリート面に対して水中、海中又は湿
潤面において、密着性が不十分という欠点があった。
さらに従来の水中硬化型塗料は、ディスクサンダー サ
ンドブラスト等の手段により清浄にされた金属面やコン
クリート面が水中、南中又は湿潤状態に置かれ、経時変
化により、もどり錆状態になるとか、水中又は海中微生
物等が付着するなどにより、塗料が滑って塗布できない
現象が生じ、塗布直前にタワシなどにより注意深く再処
理をする必要があった。また、このようにして塗布され
た塗膜も、特に天然海水中では密着力が20〜30 k
g / cd程度で、場所によっては10kg/c−以
下となることもしばしば認められた。これは再処理後塗
布までの時間のバラツキによると考えられる。
ンドブラスト等の手段により清浄にされた金属面やコン
クリート面が水中、南中又は湿潤状態に置かれ、経時変
化により、もどり錆状態になるとか、水中又は海中微生
物等が付着するなどにより、塗料が滑って塗布できない
現象が生じ、塗布直前にタワシなどにより注意深く再処
理をする必要があった。また、このようにして塗布され
た塗膜も、特に天然海水中では密着力が20〜30 k
g / cd程度で、場所によっては10kg/c−以
下となることもしばしば認められた。これは再処理後塗
布までの時間のバラツキによると考えられる。
そこで本発明の目的は、水中、海中、又は湿潤面に樹脂
組成物をへケ、ゴムベラ、コテ、ローラ、手等で塗布す
る際に優れた塗布性を有し、かつ形成塗膜が優れた密着
性と防食性を有する水中硬化性樹脂組成物を提供するこ
とにある。
組成物をへケ、ゴムベラ、コテ、ローラ、手等で塗布す
る際に優れた塗布性を有し、かつ形成塗膜が優れた密着
性と防食性を有する水中硬化性樹脂組成物を提供するこ
とにある。
(課題を解決するだめの手段)
本発明の基体となるエポキシ樹脂系は、一般式−2
CH2−C−CH2
〔式中Rは水素または炭化水素基を示す〕で表わされる
エポキシ基を分子中に少なくとも1個有し、エポキシ当
量が70〜1000のものが好んで用いられる。たとえ
ばビスフェノールA。
エポキシ基を分子中に少なくとも1個有し、エポキシ当
量が70〜1000のものが好んで用いられる。たとえ
ばビスフェノールA。
ビスフェノールF、フェノール化合物のホルマリン初期
縮合物等フェノール化合物のグリシジルエーテル、アジ
ピン酸、フタル酸、ダイマー酸等多価カルボン酸のグリ
シジルエステル、ポリエチレングリコールやネオペンチ
ルグリコール等の多価アルコールのグリシジルエーテル
、キシリレンジアミンやオクチルアミンのようなアミノ
化合物のグリシジル化物等が掲げられる。
縮合物等フェノール化合物のグリシジルエーテル、アジ
ピン酸、フタル酸、ダイマー酸等多価カルボン酸のグリ
シジルエステル、ポリエチレングリコールやネオペンチ
ルグリコール等の多価アルコールのグリシジルエーテル
、キシリレンジアミンやオクチルアミンのようなアミノ
化合物のグリシジル化物等が掲げられる。
ところで本発明の特徴は、上記エポキシ樹脂に加えて一
般式−1 部を、Xは0.N、S、Cooから選ばれた原子または
原子団を、Dは1または2の整数を、mは1〜5の整数
を、nは1〜3の整数をそれぞれ示す。〕 で表わされるリン原子含有エポキシ化合物を用いたとこ
ろにあり、また、エポキシ基含有ホスホン酸エステルま
たはホスフィン酸エステルを用いたところにある。
般式−1 部を、Xは0.N、S、Cooから選ばれた原子または
原子団を、Dは1または2の整数を、mは1〜5の整数
を、nは1〜3の整数をそれぞれ示す。〕 で表わされるリン原子含有エポキシ化合物を用いたとこ
ろにあり、また、エポキシ基含有ホスホン酸エステルま
たはホスフィン酸エステルを用いたところにある。
エポキシ基含有ホスホン酸エステル及びホスフィン酸エ
ステルの例としては、 〔式中R1は炭素数1以上の有機基を、R2は水素また
は炭素数1以上の炭化水素を、2はエポキシ基と置換可
能な活性水素保有化合物の骨格構造(RO)2−P
−CH2 C)12 CH2 H−CH2 CH2 CH2−0−CH2−CHCH2 (RO)2−P−CH2−N \ CH2 CH2−0−CH2−CHCH2 CH2 CH−CH2 CH3 CH2−CH CH2 (υH72P−0 υ−P−+υM)2 (式中Rはアルキル基またはフェニル基を示す。)等を
例示することができる。
ステルの例としては、 〔式中R1は炭素数1以上の有機基を、R2は水素また
は炭素数1以上の炭化水素を、2はエポキシ基と置換可
能な活性水素保有化合物の骨格構造(RO)2−P
−CH2 C)12 CH2 H−CH2 CH2 CH2−0−CH2−CHCH2 (RO)2−P−CH2−N \ CH2 CH2−0−CH2−CHCH2 CH2 CH−CH2 CH3 CH2−CH CH2 (υH72P−0 υ−P−+υM)2 (式中Rはアルキル基またはフェニル基を示す。)等を
例示することができる。
上述のリン原子含有エポキシ化合物は、全エポキシ樹脂
組成物中に、リン原子換算で0.005〜0.3g当量
の範囲で用いるのが好適である。
組成物中に、リン原子換算で0.005〜0.3g当量
の範囲で用いるのが好適である。
0、oo5g当量以下では、はとんど本発明の効果は得
られず、0.3g当量以上では、耐水性の低下や物性の
低下をきたし好ましくなく、0.01g〜0.1g当量
の範囲で用いるのが最も好ましい。
られず、0.3g当量以上では、耐水性の低下や物性の
低下をきたし好ましくなく、0.01g〜0.1g当量
の範囲で用いるのが最も好ましい。
エキシ樹脂の硬化剤としては、脂肪族アミン類、脂環式
アミン類、芳香族アミン類、またはそれ等のアマイド変
性物、アダクト変性物、マンニッヒ反応変性物、マイケ
ル反応変性物、カルボニル変性物及び必要に応してこれ
等の混合物が用いられる。
アミン類、芳香族アミン類、またはそれ等のアマイド変
性物、アダクト変性物、マンニッヒ反応変性物、マイケ
ル反応変性物、カルボニル変性物及び必要に応してこれ
等の混合物が用いられる。
本発明の樹脂組成物の他の成分としては、タルク、マイ
カ、クレー カオリン、硫酸バリウム、炭酸カルシウム
、アルミナ、亜鉛華、シリカ末等の体質顔料、チタン白
、黄鉛、弁柄、黄色酸化鉄、有機界、有機黄、有機青、
有機縁等の着色顔料、クロム酸系、モリブデン酸系、リ
ン酸系、ホウ酸系、フェライト系、鉛酸系等の防錆顔料
、ステンレス粉、亜鉛末、アルミ粉等の金属粉、ガラス
フレーク、ステンレスフレーク、アルミフレーク。
カ、クレー カオリン、硫酸バリウム、炭酸カルシウム
、アルミナ、亜鉛華、シリカ末等の体質顔料、チタン白
、黄鉛、弁柄、黄色酸化鉄、有機界、有機黄、有機青、
有機縁等の着色顔料、クロム酸系、モリブデン酸系、リ
ン酸系、ホウ酸系、フェライト系、鉛酸系等の防錆顔料
、ステンレス粉、亜鉛末、アルミ粉等の金属粉、ガラス
フレーク、ステンレスフレーク、アルミフレーク。
プラスティックフレーク等のリン片状顔料、アスベスト
・植物繊維、ガラスファイバー カーボンファイバー、
合成繊維等の繊維物質、シランカップリング剤、沈降・
タレ止め剤、特願平1−71822及び特願平1−11
7570記載の界面活性材等の添加剤を適宜選択して、
要望される色相、塗装性、及び防食性を付与することが
できる。
・植物繊維、ガラスファイバー カーボンファイバー、
合成繊維等の繊維物質、シランカップリング剤、沈降・
タレ止め剤、特願平1−71822及び特願平1−11
7570記載の界面活性材等の添加剤を適宜選択して、
要望される色相、塗装性、及び防食性を付与することが
できる。
本発明に成る樹脂組成物は、水中または湿潤面に対して
刷毛、ローラー、ヘラ、コテ等で塗布することができる
。
刷毛、ローラー、ヘラ、コテ等で塗布することができる
。
本発明に用いるリン原子含有のエポキシ化合物は、エポ
キシ樹脂組成物の密着性を向上させ、機械的塗膜の損傷
部からの発錆の進行が抑制される。
キシ樹脂組成物の密着性を向上させ、機械的塗膜の損傷
部からの発錆の進行が抑制される。
また水際で表面処理された鋼材表面は、直ちに戻り錆が
発生し、密着性を阻害する要因となっていたが、本発明
によるエポキシ樹脂組成物は、戻り錆を生じた鋼表面に
塗布しても密着性の低下を生じに<<、長期に渡って優
れた防食効果を発揮することができる。
発生し、密着性を阻害する要因となっていたが、本発明
によるエポキシ樹脂組成物は、戻り錆を生じた鋼表面に
塗布しても密着性の低下を生じに<<、長期に渡って優
れた防食効果を発揮することができる。
(実施例)
比較例−1および実施例−1〜5に用いた組成および試
験結果を表−1に示す。
験結果を表−1に示す。
(塗料の調整)
エポキシ化合物を展色剤とする主剤と、アミン化合物を
展色剤とする硬化剤は、それぞれハイスピードデイスパ
ーで均一に分散して調整し、所定の比率で混合して用い
た。
展色剤とする硬化剤は、それぞれハイスピードデイスパ
ーで均一に分散して調整し、所定の比率で混合して用い
た。
(試験板の調整)
70X20x 2.3mmのサンドブラスト鋼板を海
水中に1時間侵清して発錆させたものと、海水をかけて
気中で1時間放置して発錆させたものの2種に調整した
。
水中に1時間侵清して発錆させたものと、海水をかけて
気中で1時間放置して発錆させたものの2種に調整した
。
上記のようにして調整した試験板を海水中に水平に固定
し、ゴムヘラを用いて膜厚が約500ミクロンとなるよ
うに塗り広げ、海水中で1週間硬化させて試験片とした
。
し、ゴムヘラを用いて膜厚が約500ミクロンとなるよ
うに塗り広げ、海水中で1週間硬化させて試験片とした
。
(評価方法)
1)初期付着性
塗膜表面をサンドペーパーで面荒しをして、接着面2c
−のスペシメンをエポキシ接着剤を用いて接着し、引張
試験機にて垂直に引きはがし、破断に要した力(kgf
/(7))と、目視判定による塗膜の残存率を評価した
。試験片1枚につき3点測定し、平均値を記録した。
−のスペシメンをエポキシ接着剤を用いて接着し、引張
試験機にて垂直に引きはがし、破断に要した力(kgf
/(7))と、目視判定による塗膜の残存率を評価した
。試験片1枚につき3点測定し、平均値を記録した。
(塩水噴霧試験)
試験片の対角線方向に素地に達するカット線を入れ、塩
水噴霧試験機中で1000時間曝露した後、カット線か
ら正常な付着力を示すまでナイフで塗膜をはがし、カッ
ト線両サイドの付着力の低下した部分の幅を計測した。
水噴霧試験機中で1000時間曝露した後、カット線か
ら正常な付着力を示すまでナイフで塗膜をはがし、カッ
ト線両サイドの付着力の低下した部分の幅を計測した。
上述のようにして評価した結果、本発明によらない比較
例に比して、実施例−1〜5はいずれも気中で発錆させ
た鋼板上での付着力が顕著に向上し、ツルトスプレー試
験におけるカット線からの付着力低下の範囲も大幅に減
少され、優れた防食効果を示した。
例に比して、実施例−1〜5はいずれも気中で発錆させ
た鋼板上での付着力が顕著に向上し、ツルトスプレー試
験におけるカット線からの付着力低下の範囲も大幅に減
少され、優れた防食効果を示した。
以 上
Claims (2)
- (1)エポキシ樹脂及びその硬化剤を主たる展色剤とす
る樹脂組成物において、 一般式−1 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中R^1は炭素数1以上の有機基を、R^2は水素
または炭素数1以上の炭化水素を、Zはエポキシ基と置
換可能な活性水素保有化合物の骨格構造部を、XはO、
N、S、COOから選ばれた原子または原子団を、lは
1または2の整数を、mは1〜5の整数を、nは1〜3
の整数をそれぞれ示す。〕 で表わされるリン原子含有エポキシ化合物を用いた ことを特徴とする水中塗装型エポキシ樹脂組成物。 - (2)請求項1において、リン原子含有のエポキシ化合
物はリン原子換算で全樹脂組成物100重量部中に0.
005〜0.3g当量含有されることを特徴とするエポ
キシ樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33641589A JP2770245B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 水中塗装型エポキシ樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33641589A JP2770245B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 水中塗装型エポキシ樹脂組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03199229A true JPH03199229A (ja) | 1991-08-30 |
| JP2770245B2 JP2770245B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=18298892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33641589A Expired - Lifetime JP2770245B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 水中塗装型エポキシ樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2770245B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014523798A (ja) * | 2011-04-27 | 2014-09-18 | アンダーウォーター コンストラクション コーポレーション | 水中コーティング材用塗装具 |
| CN104130287A (zh) * | 2014-06-23 | 2014-11-05 | 浙江中科恒泰新材料科技有限公司 | 一种增韧-阻燃剂及其制备方法及由该增韧-阻燃剂制备得到的组合物 |
| CN112442165A (zh) * | 2019-08-28 | 2021-03-05 | 广东广山新材料股份有限公司 | 一种带有环氧基的含磷阻燃剂及其制备方法和应用 |
-
1989
- 1989-12-27 JP JP33641589A patent/JP2770245B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014523798A (ja) * | 2011-04-27 | 2014-09-18 | アンダーウォーター コンストラクション コーポレーション | 水中コーティング材用塗装具 |
| CN104130287A (zh) * | 2014-06-23 | 2014-11-05 | 浙江中科恒泰新材料科技有限公司 | 一种增韧-阻燃剂及其制备方法及由该增韧-阻燃剂制备得到的组合物 |
| CN112442165A (zh) * | 2019-08-28 | 2021-03-05 | 广东广山新材料股份有限公司 | 一种带有环氧基的含磷阻燃剂及其制备方法和应用 |
| CN112442165B (zh) * | 2019-08-28 | 2023-08-29 | 广东广山新材料股份有限公司 | 一种带有环氧基的含磷阻燃剂及其制备方法和应用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2770245B2 (ja) | 1998-06-25 |
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