JPH03199585A - 移動間仕切りの収納システム - Google Patents
移動間仕切りの収納システムInfo
- Publication number
- JPH03199585A JPH03199585A JP34007989A JP34007989A JPH03199585A JP H03199585 A JPH03199585 A JP H03199585A JP 34007989 A JP34007989 A JP 34007989A JP 34007989 A JP34007989 A JP 34007989A JP H03199585 A JPH03199585 A JP H03199585A
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- rotary
- runner
- stopper member
- stopper
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
に収納し、また、収納された間仕切りパネルを円滑に順
序よく排出することができる移動間仕切りの収納システ
ムに関する。
合わせて会場を任意に仕切ることができるように、移動
間仕切りの導入が盛んである。
から、移動自在の間仕切りパネルを吊下し、この間仕切
りパネルを所定位置に移動することによって、会場内を
任意に仕切ることができるものである。
によって吊下されており、ランナがハンガレール内を走
行することにより、任意に移動することができる。また
、間仕切りパネルは、会場の規模によっては、高さ数m
1幅10数m1厚さ数1001%重量数トンにも及ぶ大
形のものも少なくない。
会場に隣接して設けた収納場所に収納しておき、必要に
応し、その一部または全部を会場内に引き出し、会場内
を催事の規模に合わせて仕切るものである。収納場所で
は、多数枚の間仕切りパネルを整然と分類してコンパク
トに収納するために、ハンガレールに分岐路を設けるこ
とも多く、その場合には、各分岐点にロータリを配備し
、このロークリを介してランナの走行方向を適宜に変更
し、間仕切りパネルの進行方向を選択するのが普通であ
る。
を収納場所に収納し、収納場所から引き出すための操作
が必ずしも円滑ではないという問題があった。すなわち
、間仕切りパネルの進行方向を所定の方向に変更するた
めには、まず、その間仕切りパネルのランナがロータリ
の中心位置に一致するように間仕切りパネルを停止させ
なければならないが、間仕切りパネルの移動停止は、専
ら人力によって行なうので、これを適正位置に正確に停
止させるには、かなりの熟練が必要になるからである。
み、間仕切りパネルのランナとロータリとに、特定のラ
ンナを選択的に適正位置に停止させるストッパを設ける
ことによって、収納場所に対する間仕切りパネルの出し
入れに伴なう一連の操作を極めて円滑にすることができ
る移動間仕切りの収納システムを提供することにある。
を有するハンガレールと、ハンガレールの分岐点に配設
し、間仕切りパネルのランナの走行方向を変換するロー
タリとを備え、ランナとロータリとは、特定のランナを
適正位置に選択的に停止させるストッパを備えることを
その要旨とする。
側のストッパ部材との組合わせからなるものとすること
ができる。
チとロータリとは、特定のランナを適正位置に選択的に
停止させるストッパを備えるから、間仕切りパネルを移
動し、そのランナがロータリの位置にまで進行すると、
当該間仕切りパネルの進行方向を変更する必要があると
きにのみストッパが作動し、その間仕切りパネルのラン
ナを自動的に正しく停止させることができる。したがっ
て、ロータリは、ランナが停止させられた時点で所定の
方向に回転操作すればよく、ランナを正しく停止させる
ための格別な配慮は何ら必要としない。
てストッパを形成すれば、ロータリとランナとは、それ
ぞれ共通のロータリ本体、ランナ本体を使用し、ストッ
パ部材を変更するのみで多種類のものを作ることができ
るから、システムを構築する際に極めて便利である。
場所S内において、ハンガレールHRの分岐路IJR1
、HR2・・・を有しく第i図)、ハンガレールHRの
各分岐点に、ロータリLL、LR。
りパネルP、 P・・・が、群S1、S2、S3に分け
て整然とコンパクトに収納されている。
な一対の分岐路HRI 5HRa上に、その両端部のラ
ンナB、Cを案内することによって収納されており、群
S2、S3の間仕切りパネルP、 P・・・は、それぞ
れ互いに平行な分岐路HR2、HR6、分岐路HR4、
HR6に、ランナA、 Bを案内することによって収納
されている。ただし、群S2に属する間仕切りパネルP
、P・・・のうち、最奥部の一枚のみは、ランナD、B
を有するものとなっている。
ロータリLLを介して、分岐路HRI、HR2、HR5
に分岐し、分岐路HR2の先端は、ロータリLRを介し
て、分岐路HR3、HR4に分岐している。また、分岐
路HR5の先端は、ロータリAsを介して屈曲し、分岐
路HR2、HR4に平行な分岐路HR6となっている。
に、ロータリ例のストッパ部材BRi(i=1.2・・
・)を付設してなる(第2図、第3図)。
、ウオームギヤ23を介して回転駆動されるロータリエ
レメント24を主要部材としてなす、ロータリエレメン
ト24は、ハンガレールHRの分岐点において、水平に
回転することができる。ロータリ本体20は、ハンガレ
ールHRや分岐路HRi 5HRj・・・(xS j・
・・=1.2・・・)を支持する構造部材HRa 、H
Ra上に、スペーサ25a、25a、支持板25bを介
して支承されている。ウオームギヤ23とロータリエレ
メント24とは、ベアリング26.26を介して軸支さ
れる回転軸24bと、補強部材24aとを介して連結さ
れており、ベアリング26.26は、支持板25bによ
って支持されるベアリングケース26aを介して固定さ
れている。
通され、その上下動を検出するリミットスイッチLSI
が設けである。また、ウオームギヤ23、ロータリエレ
メント24の回転位置を検出するリミットスイッチLS
2が付設されている。
り、ハンガレールHR,分岐路HRiから吊下されるが
、ランナB、C等は、それぞれ、ランナ本体10の上面
に、ランナ側のストッパ部材BPi(i=1.2・・・
)を付設してなる。
12.12・・・を軸着してなり、基体11の下面に、
回転自在の吊下げボルト13を垂設している。吊下げボ
ルト13は、間仕切りパネルPを吊下しており、ランナ
本体10は、ハンガレールHR,分岐路HRi内を自由
に走行移動し得るものとする。また、ランナ本体10は
、ロータリエレメント24の回転位置を適当に定めるこ
とにより、ハンガレールHR,分岐路HRfと、ロータ
リエレメント24との間を円滑に走行することができ、
ランナ本体10がロータリエレメント24内にあるとき
に、後者を回転することにより、その方向を任意に変更
することができる。
の天井面に付設するストッパ部材BRiの形状と配設位
置とを変更することによって実現することができる(第
4図)。
材BRIを、ランナ10の進入方向(同図の矢印方向)
から見て、ロータリエレメント24の右奥側に付設した
ものであり(同図(A)、(B)の実線)、ロータリL
Rは、ストッパ部材BRIを左奥側に付設したものであ
る(同図(A)、(B)の二点鎖線)。また、ロータリ
ASは、L形のストッパ部材BR3をロータリエレメン
ト24の奥部に付設したものである(同図(C))。
2を使用することにより、ロータリSL(同図(D)の
実線)、ロータリSR(同図(D)の二点鎖線)を作る
ことができ、さらに、ストッパ部材BRiを全く設けな
いで、図示しないロータリNを作ることができる。
iを適当に変更することによって実現する(同図)。ラ
ンナAは、ストッパ部材B P iを有せず(同図(C
))、ランナBは、ランナ本体10とほぼ同幅のストッ
パ部材BPIを有する(同図(A))。ただし、ストッ
パ部材BPIは、センサロッド27を作動させるドッグ
を兼ねるように、山形に形成されている。ランナCは、
高さh2が低い角柱状のストッパ部材BP2をランナ本
体10の一方の側に片寄せて備えている(同図(B))
。ランナCは、センサロッド27を作動させる山形のド
ッグ14を有する。ランナDは、高さh2が大きな角柱
状のストッパ部材BP3を有する(同図(D))。
を適当に選ぶことにより、ストッパ部材BRIは、スト
ッパ部材BPI 、BF2 、BF2と係合し、ストッ
パ部材BR2は、ストッパ部材BP3と係合し、ストッ
パ部材BR3は、ランナ10の基体11に係合するもの
とすると、ストッパ部材BRi 、BPiは、ロータリ
LL、LR・・・に到達するランナA、B・・・のうち
、特定のものを選択的に停止させ、他のものを自由に通
過させることができる(第5図)。ただし、同図におい
て、「通過」とは、ランナA、B・・・が、ロータリL
L。
ることを示し、「停止」とは、ストッパBRi 。
に、ランナA、B・・・がロータリI、L、LR・・・
を通過できないことを示し、「一部停止」とは、ストッ
パBRi 5BPiの配設位置が一致するときは、ラン
ナA、B・・・が停止させられ、不一・致のときは、ラ
ンナA、B・・・が通過できることを示す。
を停止させるときは、その停止位置がロータリエレメン
ト24の中心位置となるように、その配設位置を定める
ものとし、このとき、センサロッド27は、ストッパ部
材BPI 、ドッグ14によって押し上げられ、リミッ
トスイッチLSIを作動させるものとする。
トッパ部材BR2に相当するストッパ部材HRbが分岐
路HR2の上面に付設されており(第6図(A))、さ
らに、分岐路HRlの各先端部には、ストッパ部材BR
3に相当するストッパ部材HRcが付設されているもの
とする(同図(B)、第1図)。
ち、ロータリLL、ASに最も近いものを収納場所Sか
ら会場Hに排出することを考える。
HR2、HR6に吊下されている。そこで、ロータリL
Lは、ハンガレールHR,分岐&’8HR2に平行にな
るように、そのロータリエレメント24を回転し、ロー
タリAsは、分岐路HR8に対向するように、ロータリ
エレメント24を回転した上、この間仕切りパネルPを
ハンガレールHRの方向に平行移動すると、分岐路HR
2上のランナAは、ロータリLLをそのまま通過して、
ハンガレールHR上に移動することができるが、ランナ
Bは、ロータリASの内部において、ストッパ部材BR
3によって停止させられる(第7図(A))。したがっ
て、つづいて、ロータリLLSASのロータリエレメン
ト24.24を回転し、両者ともに、分岐路HR5に対
向するようにした後(同図(B))、間仕切りパネルP
を、さらにハンガレールトIRの方向に押し出せば、ラ
ンナBは、分岐路HR5を経て、ロータリLLに到達し
く同図(C))、このとき、間仕切りパネルPは、ハン
ガレールHRに平行に回転させられる。また、ランナB
は、ロータリLLのストッパ部材BRIにより、ロータ
リLLの中心位置で再び停止させられる。
し、これをハンガレールHRに対向させれば、間仕切り
パネルPは、ハンガレーノ叶IR上に排出することがで
きる(同図(D))。ロータリASは、次ぎの間仕切り
パネルPの排出に備え、分岐路HR6に対向させておく
。
ての間仕切りパネルPSP・・・を排出することができ
る。なお、群S2の最後の間仕切りパネルPは、ランナ
D、Bを有するが、ランナDは、そのストッパ部材BP
3をロータリLLのストッパ部材BRIの反対側に設け
ることにより、ロータリLLを自由に通過し得るものと
する。
を排出する。これらの間仕切りパネルP、 P・・・は
、ランナASBを有し、分岐路HR4、HRB上に吊下
されているが、ランナAは、ロータリLR,LLの両者
を自由に通過し得るから、If S 3に属する間仕切
りパネルP、P・・・は、群S2に属するものと全く同
様の手順によって排出することができる。なお、このと
きは、ロータリLRは、分岐路HR2、HR4に平行に
回転しておけばよい。
を排出する。これらの間仕切りパネルPSP・・・は、
ランナB、Cにより、分岐路HRI 、f−IR3上に
吊下されているから(第8図(A))、まず、最初の間
仕切りパネルPをロータリLL、、LRの近くにまで平
行移動しく同図(A)の二点鎖線)、ロータリLLSL
Rを回転して分岐路HRI、HR3に対向させた上、ラ
ンナBSCをロータリL、 L、、LRに進入させる(
同図(B))。このとき、ランナBは、ストッパ部材B
RI 5BPIが衝接することにより、ロータリLLの
中心位置に停止させられ、ランナCは、ストッパ部材B
RI 。
に停止させられる。
レールHR,分岐路HR2に対向せしめた上、間仕切り
パネルPをハンガレールHR上に押し出して排出するこ
とができる(同図(C))。
Iと逆の方向にストッパ部材BP2を有するので、ロー
タリLLを自由に通過することができる。以下、同様に
して、群S1に属するすべての間仕切りパネルP、P・
・・を排出すればよい。
りパネルP1P・・・は、会場H内において、任意に使
用することができる。
逆の手順により、収納場所Sに再収納することができる
。すなわち、群S1に属する間仕切りパネルPは、収納
場所Sに入ると、まず、ランナB、Cが、それぞれ、ロ
ータリLLSLRにおいて停止させられるから、その状
態でロータリLL。
RI 、HRa上に排出すればよい。
ロータリLLによって停止させられる。
ナBを分岐路HR5上に移動することによって間仕切り
パネルPを回転させると、ランナBは、ロータリASに
よって停止させられるから、つづいて、ロータリASを
分岐路HR6に対向させ、ランナBを分岐路HR6上に
移動する。このとき、他のランナAは、ランナBの進行
に伴ない、ロータリLL、分岐路HR2、ロータリLR
を順に通過し、最終的に、分岐路HRA上にまで案内さ
れる。
も同様である。ただし、そのうちランナD、 Bを有す
る最初のものは、ランナDが、分岐路HR2のストッパ
部材HRbによって停止させられるため、ロータリLR
に到達することができず、したがって、それ以降のすべ
てのものは、分岐路HR2、HRB上に収納される。
ことにより(第1図〉、ランナASB・・・がロータリ
LL%LR・・・に近付いたことや、これから退出した
ことを検出することができ、さらに、ロータリLL、L
R・・・のリミットスイッチLSI、LS2は、それぞ
れ、ランナASB・・・が正しくロータリエレメント2
4内の適正位置に停止したこと、ロータリエレメント2
4の回転動作が適正に行なわれたことを検出することが
できる。そこで、これらの情報を使用して、適当な時期
にロータリLI7、LR・・・のモータ21.21・・
・を遠隔自動操作するようにすれば、ロータリLLSL
R・・・は、所定の時期に所定の方向に回転することが
できるから、間仕切りパネルP、 P・・・を押し操作
するのみで、その収納・排出操作を円滑に実行すること
ができる。
パ部材B P isまたはランナ本体1oと衝接して、
特定のランナA、B・・・をロータリLL。
するが、第1図に図示するシステムは、第4図のロータ
リSL、SRを使用していない。そこで、ロータリSL
、SRを併用すれば、さらに複雑なシステムを構築する
ことが可能である。なお、ストッパ部材BRi 5BP
iは、互いに衝接してランナA、B・・・を選択的に適
正位置に停止させることができる限り、その具体的な形
状や配設位置等は、適宜変更してよいものとする。
分岐点にロータリを介装し、ロータリと、間仕切りパネ
ルのランナとは、特定のランナを適正位置に選択的に停
止させるストッパを備えることによって、ストッパは、
ランナが走行方向の変更を要する分岐点に到達する都度
、ランナを自動的に適正位置に停止させることができる
から、間仕切りパネルの収納や排出に際し、ランナを所
定位置に正確に停止させるための格別な配慮は全く不要
であり、したがって、狭い収納場所に多数の間仕切りパ
ネルをコンパクトに収納するために複雑な分岐路を有す
るシステムを構築した場合でも、その出し入れ操作を極
めて円滑に行なうことができるという優れた効果がある
。
概念図、第2図は第1図の要部構成斜視図、第3図は第
2図のX−X矢視相当の拡大断面説明図、第4図(A)
ないしくD)はストッパの組合わせを示す斜視説明図、
第5図はストッパの動作説明図、第6図(A)、(B)
は第1図の要部拡大図、第7図(A)ないしくD)、第
8図(A)ないしくC)は動作順序説明図である。 P・・・間仕切りパネル HR・・・ハンガレール l−lR15HRj 、HRk・・・分岐路ASB、C
SD・・・ランナ LLSLRSSL、SR,AS、N・・・ロータリBR
i 、BPi・・・ストッパ部材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)分岐路を有するハンガレールと、該ハンガレールの
分岐点に配設し、間仕切りパネルのランナの走行方向を
変換するロータリとを備え、前記ランナとロータリとは
、特定のランナを適正位置に選択的に停止させるストッ
パを備えることを特徴とする移動間仕切りの収納システ
ム。 2)前記ストッパは、ロータリ側のストッパ部材とラン
ナ側のストッパ部材との組合わせからなることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の移動間仕切りの収納シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340079A JPH0670351B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 移動間仕切りの収納システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340079A JPH0670351B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 移動間仕切りの収納システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03199585A true JPH03199585A (ja) | 1991-08-30 |
| JPH0670351B2 JPH0670351B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=18333519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1340079A Expired - Lifetime JPH0670351B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 移動間仕切りの収納システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670351B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001012135A (ja) * | 1999-06-29 | 2001-01-16 | Comany Inc | カーブ走行型移動間仕切りにおける分岐部でのストッパー装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63163379U (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-25 | ||
| JPH0299182A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-11 | Kankyo Eng Kk | 連続式泥土固化装置 |
| JPH02194287A (ja) * | 1989-01-21 | 1990-07-31 | Nichibei Kaihatsu:Kk | 電動スライディングウォール |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1340079A patent/JPH0670351B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63163379U (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-25 | ||
| JPH0299182A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-11 | Kankyo Eng Kk | 連続式泥土固化装置 |
| JPH02194287A (ja) * | 1989-01-21 | 1990-07-31 | Nichibei Kaihatsu:Kk | 電動スライディングウォール |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001012135A (ja) * | 1999-06-29 | 2001-01-16 | Comany Inc | カーブ走行型移動間仕切りにおける分岐部でのストッパー装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0670351B2 (ja) | 1994-09-07 |
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Legal Events
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