JPH0670351B2 - 移動間仕切りの収納システム - Google Patents
移動間仕切りの収納システムInfo
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- JPH0670351B2 JPH0670351B2 JP1340079A JP34007989A JPH0670351B2 JP H0670351 B2 JPH0670351 B2 JP H0670351B2 JP 1340079 A JP1340079 A JP 1340079A JP 34007989 A JP34007989 A JP 34007989A JP H0670351 B2 JPH0670351 B2 JP H0670351B2
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Description
に収納し、また、収納された間仕切りパネルを円滑に順
序よく排出することができる移動間仕切りの収納システ
ムに関する。
合わせて会場を任意に仕切ることができるように、移動
間仕切りの導入が盛んである。
から、移動自在の間仕切りパネルの吊下し、この間仕切
りパネルを所定位置に移動することによって、会場内を
任意に仕切ることができるものである。
によって吊下されており、ランナがハンガレール内を走
行することにより、任意に移動することができる。ま
た、間仕切りパネルは、会場の規模によって、高さ数
m、幅10数m、厚さ数10cm、重量数トンにも及び大形の
ものも少なくない。
会場に隣接して設ける収納場所に収納しておき、必要に
応じ、その一部または全部を会場内に引き出し、会場内
を催事の規模に合わせて仕切るものである。収納場所に
おいては、多数枚の間仕切りパネルを収納するために、
ハンガレールに分岐路や屈曲点を設けることが必要であ
り(実開昭63-163379号公報)、分岐点、屈曲点には、
ランナの走行方向を適宜に変更し、間仕切りパネルを所
定方向に進行させるために、ロータリを配備しなければ
ならない(同公報)。
にまとめて収納場所に収納するのみであるから、大規模
なシステムに対しては、収納場所の所要面積が過大とな
り、適用不能になる場合があるという問題があった。す
なわち、大規模なシステムの間仕切りパネルは、幅の大
小や、付属する出入口の有無などにより、複数種類が混
入することが普通であり、これらを単に一群にまとめて
収納するのでは、収納効率が低下するばかりでなく、会
場の仕切り方が固定されてしまい、システムとしての融
通性が著るしく制限されてしまう結果となるからであ
る。
み、間仕切りパネルのランナとロータリとを複数種に構
成し、特定のロータリが特定のランナのみを選択的に適
正位置に停止させることによって、間仕切りパネルを複
数の群に区分して整然とコンパクトに収納し、大規模な
システムに対しても好適に適用することができる移動間
仕切りの収納システムを提供することにある。
りパネルを複数の群に区分して収納するハンガレールの
分岐路と、分岐路の分岐点、屈曲点を配設し、間仕切り
パネルのランナの走行方向を変換するロータリとを備
え、ランナとロータリとは、それぞれ、搭載するストッ
パ部材の形状、取付位置を選定することによって複数種
類に構成し、特定のロータリが特定のランナのみを適正
位置に選択的に停止させることをその要旨とする。
することができる。
ナとロータリとは、それぞれ、搭載するストッパ部材を
選定することによって複数種類に構成されており、特定
のロータリが特定のランナのみを適正位置に選択的に停
止させることができ、その他のランナは、ロータリを通
過するように制御することができるから、間仕切りパネ
ルは、ランナによって区分けし、複数の群に容易に区分
して分岐路に収納することが可能である。
は、直角に収納する場合に比し、収納場所が狭くて済
み、全体を一層コンパクトに収納することができる。
場所S内において、ハンガレールHRの分岐路HR1、HR2…
を有し(第1図)、分岐路HR1、HR2…の各分岐点、屈曲
点にロータリLL、LR、ASを配設してなる。なお、収納場
所S内には、多数の間仕切りパネルP、P…が、群PS
1、PS2…に区分して整然とコンパクトに収納されてい
る。
の分岐路HR1、HR3上に、その両端部のランナB、Cを案
内することによって収納されており、群PS2、PS3の間仕
切りパネルP、P…は、それぞれ互いに平行な分岐路HR
2、HR6、分岐路HR4、HR6に対し、ランナA、Bを案内す
ることによって収納されている。ただし、群PS2に属す
る間仕切りパネルP、P…のうち、最奥部の一枚のみ
は、ランナD、Bを有するものとなっている。
ータリLLを介して、分岐路HR1、HR2、HR5に分岐し、分
岐路HR2の先端は、ロータリLRを介して、分岐路HR3、HR
4に分岐している。また、分岐路HR5の先端は、ロータリ
ASを介して屈曲し、分岐路HR2、HR4に平行な分岐路HR6
となっている。
ッパ部材BRi(i=1、2…)を搭載してなる(第2
図、第3図)。
ームギヤ23を介して回転駆動されるロータリエレメント
24を主要部材としてなり、ロータリエレメント24は、ハ
ンガレールHR、分岐路HRi(i=1、2…)、HRj(j=
1、2…、j≠i)…の分岐点、屈曲点において、水平
に回転することができる。ロータリ本体20は、ハンガレ
ールHRや分岐路HRi、HRj…を支持する構造部材HRa、HRa
上に、スペーサ25a、25a、支持板25bを介して支承され
ている。ウォームギヤ23とロータリエレメント24とは、
ベアリング26、26を介して軸支される回転軸24b、補強
部材24aを介して連結されており、ベアリング26、26
は、支持板25bによって支持されるベアリングケース26a
を介して固定されている。
れ、センサロッド27の上方には、センサロッド27の上下
動を検出するリミットスイッチLS1が付設されている。
また、ウォームギヤ23、ロータリエレメント24の回転位
置を検出するために、リミットスイッチLS2が付設され
ている。
り、ハンガレールHR、分岐路HRi、HRj…から吊下される
が、ランナB、C等には、それぞれ、ランナ本体10の上
面に、ストッパ部材BPi(i=1、2…)が付設されて
いる。
12…を軸着してなり、基体11の下面には、回転自在の吊
下げボルト13が垂設されている。吊下げボルト13は、間
仕切りパネルPを吊下しており、ランナ本体10は、ハン
ガレールHR、分岐路HRi、HRj…内を自由に走行移動し得
るものとする。また、ランナ本体10は、ロータリエレメ
ント24の回転位置を適当に定めることにより、ハンガレ
ールHR、分岐路HRi、HRj…と、ロータリエレメント24と
の間を円滑に走行することができ、ランナ本体10がロー
タリエレメント24内にあるときに、後者を水平回転する
ことにより、その進行方向を任意に変更することができ
る。すなわち、ロータリエレメント24は、ハンガレール
HR、分岐路HRi、HRj…と同一断面形状に形成されてお
り、ランナ本体10を収容することができる。
に付設するストッパ部材BRiの形状と取付位置とを選定
することによって実現することができる(第4図)。
1を、ランナ本体10の進入方向(同図の矢印方向)から
見て、ロータリエレメント24の右奥側に付設したもので
あり(同図(A)、(B)の実線)、ロータリLRは、ス
トッパ部材BR1を左奥側に付設したものである(同図
(A)、(B)の二点鎖線)。また、ロータリASは、L
形のストッパ部材BR3をロータリエレメント24の奥部に
付設したものである(同図(C))。さらに、高さh1が
小さい角柱状のストッパ部材BR2を使用することによ
り、ロータリSL(同図(D)の実線)、ロータリSR(同
図(D)の二点鎖線)を作ることができ、さらに、スト
ッパ部材BRiを全く設けないで、図示しないロータリN
を作ることができる。
ッパ部材BPiを適当に選定することによって実現する
(同図)。ランナAは、ストッパ部材BPiを有せず(同
図(C))、ランナBは、ランナ本体10とほぼ同幅のス
トッパ部材BP1を有する(同図(A))。ただし、スト
ッパ部材BP1は、センサロッド27を作動させるドッグを
兼ねるように、山形に形成されている。ランナCは、高
さh2が低い角柱状のストッパ部材BP2をランナ本体10の
一方の側に片寄せて備えている(同図(B))。なお、
ランナCは、センサロッド27を作動させる山形のドッグ
14を有する。ランナDは、高さh2が大きな角柱状のスト
ッパ部材BP3を有する(同図(D))。
ことにより、ストッパ部材BR1は、ストッパ部材BP1、BP
2、BP3と係合し、ストッパ部材BR2は、ストッパ部材BP3
と係合し、ストッパ部材BR3は、ランナ本体10の基本11
に係合するものとすると、ストッパ部材BRi、BPiは、ロ
ータリLL、、LR…に到達するランナA、B…のうち、特
定のもののみを選択的に停止させ、他のものを自由に通
過させることができる(第5図)。ただし、同図におい
て、「通過」とは、ランナA、B…が、ロータリLL、LR
…のロータリエレメント24を自由に通過できることを示
し、「停止」とは、ストッパ部材BRi、BPiが衝接し、ラ
ンナA、B…を停止させるために、ランナA、B…がロ
ータリLL、LR…を通過できないことを示し、「一部停
止」とは、ストッパ部材BRi、BPiの取付位置が一致する
ときは、ランナA、B…が停止させられ、不一致のとき
は、ランナA、B…が通過できることを示す。
ときは、その停止位置がロータリエレメント24の中心位
置となるように、その取付位置を定めるものとし、この
とき、センサロッド27は、ストッパ部材BP1またはドッ
グ14によって押し上げられ、リミットスイッチLS1を作
動させるものとする。
するストッパ部材HRbが分岐路HR2の上面に付設されてお
り(第6図(A))、さらに、分岐路HRi、HRj…の各先
端部には、ストッパ部材BR3に相当するストッパ部材HRc
が付設されているものとする(同図(B)、第1図)。
ロータリLL、ASに最も近いものを収納場所Sから会場H
に排出することを考える。
ンナA、Bを有し、分岐路HR2、HR6に吊下されている。
そこで、ロータリLLは、ハンガレールHR、分岐路HR2に
平行になるようにロータリエレメント24を回転し、ロー
タリASは、分岐路HR6に対向するようにロータリエレメ
ント24を回転した上、最初の間仕切りパネルPをハンガ
レールHRの方向に平行移動すると、分岐路HR2上のラン
ナAは、ロータリLLをそのまま通過して、ハンガレール
HR上に移動することができるが、ランナBは、ロータリ
ASの内部において、ストッパ部材BR3によって停止させ
られる(第7図(A))。
を回転し、両者ともに分岐路HR5に対向させた後(同図
(B))、間仕切りパネルPを、さらにハンガレールHR
の方向に押し出せば、ランナBは、分岐路HR5を経てロ
ータリLLに到達(同図(C))、このとき、間仕切りパ
ネルPは、ハンガレールHRに平行に回転させられる。ま
た、ランナBは、ロータリLLのストッパ部材BR1によ
り、ロータリLLの中心位置で再び停止させられる。
ハンガレールHRに対向させれば、間仕切りパネルPは、
ハンガレールHR上に排出することができる。(同図
(D))。ロータリASは、次ぎの間仕切りパネルPの排
出に備え、分岐路HR6に対向させておく。
ての間仕切りパネルP、P…を排出することができる。
なお、群PS2の最後の間仕切りパネルPは、ランナD、
Bを有するが、ランナDは、そのストッパ部材BP3をロ
ータリLLのストッパ部材BR1の反対側に設けることによ
り、ロータリLLを自由に通過し得るものとする。
出する。これらの間仕切りパネルP、P…は、ランナ
A、Bを有し、分岐路HR4、HR6上に吊下されているが、
ランナAは、ロータリLR、LLの両者を自由に通過し得る
から、群PS3に属する間仕切りパネルP、P…は、群PS2
に属するものと全く同様の手順によって排出することが
できる。なお、このときは、ロータリLRは、分岐路HR
2、HR4に平行に回転したままに固定しておけばよい。
する。これらの間仕切りパネルP、P…は、ランナB、
Cにより、分岐路HR1、HR3上に吊下されているから(第
8図(A))、まず、最初の間仕切りパネルPをロータ
リLL、LRの近くにまで平行移動し、(同図(A)の二点
鎖線)、ロータリLL、LRを回転して分岐路HR1、HR3に対
向させた上、ランナB、CをロータリLL、LRに進入させ
る(同図(B))。このとき、ランナBは、ストッパ部
材BR1、BP1が衝接することにより、ロータリLLの中心位
置に停止させられ、ランナCは、ストッパ部材BR1、BP2
が衝接することにより、ロータリLRの中心位置に停止さ
せられる。
ルHR、分岐路HR2に対向させた上、間仕切りパネルPを
ハンガレールHR上に押し出して排出することができる
(同図(C))。ただし、ランナCは、ロータリLLのス
トッパ部材BR1と逆の方向にストッパ部材BP2を有するの
で、ロータリLLを自由に通過することができる。以下、
同様にして、群PS1に属するすべての間仕切りパネル
P、P…を排出すればよい。
りパネルP、P…は、会場H内において、任意に使用す
ることができる。
手順により、収納場所Sに再収納することができる。す
なわち、群PS1に属する間仕切りパネルPは、収納場所
Sに入ると、まず、ランナB、Cが、それぞれロータリ
LL、LRにおいて停止させられるから、その状態でロータ
リLL、LRを分岐路HR1、HR3に対向させ、分岐路HR1、HR3
上に収納すればよい。
ロータリLLによって停止させられる。そこで、ロータリ
LLを分岐路HR5に対向させ、ランナBを分岐路HR5上に移
動することによって間仕切りパネルPを回転させると、
ランナBは、ロータリASによって停止させられるから、
つづいて、ロータリASを分岐路HR6に対向させ、ランナ
Bを分岐路HR6上に移動する。このとき、他のランナA
は、ランナBの進行に伴ない、ロータリLL、分岐路HR
2、ロータリLRを順に通過し、最終的に、分岐路HR4上に
まで案内される。
である。ただし、ランナD、Bを有する最初のものは、
ランナDが分岐路HR2のストッパ部材HR6によって停止さ
せられるため、ロータリLRに到達することができず、し
たがって、それ以降のすべてのものは、分岐路HR2、HR6
上に収納される。また、このようにして収納された間仕
切りパネルP、P…は、互いに平行な分岐路HR1、HR3、
分岐路HR2、HR6、分岐路HR4、HR6の各間隔を適当に定め
ることにより、分岐路HRi、HRj…に対して斜めに配列し
て収納されている(第1図)。
組のセンサS1、S1を配設することにより、ランナA、B
…がロータリLL、LR…に近付いたことや、これから退出
したことを検出することができ、さらに、ロータリLL、
LR…のリミットスイッチLS1、LS2は、それぞれ、ランナ
A、B…が正しくロータリエレメント24内の適正位置に
停止したこと、ロータリエレメント24の回転動作が適正
に行なわれたことを検出することができる。そこで、こ
れらの情報を使用して、適当な時期にロータリLL、LR…
のモータ21、21…を遠隔自動操作するようにすれば、ロ
ータリLL、LR…は、所定の時期に所定の方向に回転する
ことができるから、間仕切りパネルP、P…を押し操作
するのみで、その収納・排出操作を円滑に実行すること
ができる。
ナA、B…に搭載するストッパ部材BPiまたはランナ本
体10と衝接して、特定のランナA、B…のみをロータリ
LL、LR…の中心の適正位置に選択的に停止させるが、第
1図に図示するシステムは、第4図のロータリSL、SRを
使用していない。そこで、ロータリSL、SRを併用すれ
ば、さらに複雑なシステムを構築することが可能であ
る。なお、ストッパ部材BRi、BPiは、互いに衝接して所
定のランナA、B…のみを選択的に適正位置に停止させ
ることができる限り、その具体的な形状や取付位置等
は、適宜変更してよいものとする。
ルのランナ、ロータリに搭載するストッパ部材の形状、
取付位置を選定し、特定のロータリが特定のランナのみ
を適正位置に選択的に停止させるようにすることによっ
て、間仕切りパネルは、ハンガレールの分岐路上に複数
の群に区分して収納することができるから、複数種類の
間仕切りパネルを混合して使用する場合であっても、多
数の間仕切りパネルを整然とコンパクトに収納すること
ができ、大規模システムに対して好適に適用することが
できるという優れた効果がある。
概念図、第2図は第1図の要部構成斜視図、第3図は第
2図のX−X矢視相当の拡大断面説明図、第4図(A)
ないし(D)はストッパの組合せを示す斜視説明図、第
5図はストッパの動作説明図、第6図(A)、(B)は
第1図の要部拡大図、第7図(A)ないし(D)、第8
図(A)ないし(C)は動作順序説明図である。 P…間仕切りパネル PSi(i=1、2…)…群 HR…ハンガレール HRi(i=1、2…)…分岐路 A、B、C、D…ランナ LL、LR、SL、SR、AS、N…ロータリ BRi、BPi(i=1、2…)…ストッパ部材
Claims (2)
- 【請求項1】間仕切りパネルを複数の群に区分して収納
するハンガレールの分岐路と、該分岐路の分岐点、屈曲
点に配設し、間仕切りパネルのランナの走行方向を変換
するロータリとを備え、前記ランナとロータリとは、そ
れぞれ、搭載するストッパ部材の形状、取付位置を選定
することによって複数種類に構成し、特定のロータリが
特定のランナのみを適正位置に選択的に停止させること
を特徴とする移動間仕切りの収納システム。 - 【請求項2】前記分岐路は、間仕切りパネルを斜めに配
列して収納することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の移動間仕切りの収納システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340079A JPH0670351B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 移動間仕切りの収納システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340079A JPH0670351B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 移動間仕切りの収納システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03199585A JPH03199585A (ja) | 1991-08-30 |
| JPH0670351B2 true JPH0670351B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=18333519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1340079A Expired - Lifetime JPH0670351B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 移動間仕切りの収納システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670351B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001012135A (ja) * | 1999-06-29 | 2001-01-16 | Comany Inc | カーブ走行型移動間仕切りにおける分岐部でのストッパー装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0633184Y2 (ja) * | 1987-04-14 | 1994-08-31 | 株式会社岡村製作所 | 自走式間仕切りパネルにおける走行方向転換装置 |
| JPH0299182A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-11 | Kankyo Eng Kk | 連続式泥土固化装置 |
| JPH0713424B2 (ja) * | 1989-01-21 | 1995-02-15 | 株式会社ニチベイ開発 | 電動スライディングウォール |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1340079A patent/JPH0670351B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03199585A (ja) | 1991-08-30 |
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