JPH0319979A - 布巾の製造法 - Google Patents
布巾の製造法Info
- Publication number
- JPH0319979A JPH0319979A JP1036318A JP3631889A JPH0319979A JP H0319979 A JPH0319979 A JP H0319979A JP 1036318 A JP1036318 A JP 1036318A JP 3631889 A JP3631889 A JP 3631889A JP H0319979 A JPH0319979 A JP H0319979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fabric
- precursor fabric
- precursor
- immersed
- silicone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔iII業上の利用分野〕
この発明は・布巾の製造法に係り・特に汚水をよく吸着
し・かつ吸水性も極めて高い布巾を製造するための製造
法に関する●木発明によって製造した布巾は1乾かしや
すく・手触りの柔らかいものである● 〔従来の技術とその課題〕 昔の人の用いた布巾は・古い衣服などから1んだ柔らか
く・かつ吸水性のある布を数枚!illiFLて縫着し
てなるものである。このように構成した布巾にあっては
1糸と糸との間隔が非常に狭いので1吸水性と水の蒸発
性もこれに従って不良となる虞に染みを生じさせたり・
変な臭いをつけたりするなどのこともよくある上・布巾
がばい菌の生長の淵床にな てしまう虞れもあった● ク 上記した布巾の欠点を改善するため1業者は・すてにマ
ーケ トに売っているような布巾を開発ツ したが・その製造法がまだ不完備であるため1でき上が
った布巾の性質が依然としてよくない●即ち・このよう
な布巾は1吸水性がまだ不足であると共に・乾かすのに
も長い時間がかが91改善すペきものであるOその上1
このような布巾の糸の間の彊度も不足してお・り・かつ
その手触りも柔らかくな<SrR′#t者の望みに応じ
ることができなかった・ 本発明は・上記の現状に鑑みてなされたもので1上記欠
点が製造法の不適により生じたものであると認めて苦心
碑究の結果・上記欠点を有しない布巾を作或することに
或功し・本発明を完戊するに至ったO 即ち1本発明は1上記欠点を有しない布巾の製造法の提
供をその目的とする・ 巾の製造法であって1 (a)20−32本の繊維からなる木綿・レーヨン・或
いは混紡の糸を隣りの糸の距離が0.8〜2.0mmに
なるように低密度的に前駆布に織吠する工程と・(b)
上記前駆布を過酸化水素溶液内に浸漬して漂白し・さら
に1漂白した前駆布を汚水取り剤と膨張剤を含んだ水溶
液内に浸漬し・しかる後・汚れが落されて膨張した前駆
布を水で洗浄する工程と・(C)上記洗浄した前駆布を
0.021if%のシュウ酸の水溶液内に浸漬して再び
その中含まれた雑質を落し・その後・該前駆布を水で洗
浄するエ程と・(d)上記洗浄した前駆布を1a維用抗
微生物性シリコンの水溶液内に浸漬してシリコンをm′
mの表面に付着させて抗菌・防臭の性質を付与させる工
程と・ (e)と記付着したシリコンを有する前駆布を0.5重
1%の食用澱粉の水溶液からなる漿液内に浸漬し・しか
る後1該前躯布に付着した漿液を固化させて前駆布の引
張強さを増加させると共に1その表面を牛滑にする工程
と1 (f)上記@液の固化により固くなった前駆布を柔軟剤
を含んだ水溶液内に浸漬して柔軟化する工程と1(闇上
記柔軟化された前駆布を100〜150℃の温度に保た
れたローラーにより2 Kg/ crttlの圧力で乾
燥させて革らにする工程と1 01)革らにした上記前駆布を所定のサイズに裁切し・
所定の枚数を!督して騎着させる工程とを含むことを特
徴とするO 〔製造法〕 以下1この発明の一般的な製造法について詳述する。第
IE2!は本t明の各襲遣五才【E才,17ローシート
乞十昌すみ.(aJ先ず加−η本の木綿・レーヨン1或
いは混紡の繊維によりをかけて糸を作り・しかる後・上
記糸を隣りの糸の距離が0.8〜2.0mmになるよう
に低vIf的に前駆布に滅成するOこれによって毛細管
現象を増大させて作或Lようとする布巾の吸水性を増大
させることができると共に1その乾かししい●これによ
ると1経糸の強度を増刀口することができると共に1織
成するに際して1静電により生じた毛羽立ち現象を最少
に抑えることもできる・(+))次に1上記前駆布を過
酸化水素溶液内に浸漬して漂白し・さらに1漂゛白した
前駆布を汚れ取り剤と膨脹剤を含んだ水溶液内に浸漬し
・しかる後・汚れが落されて・しかも膨張した前駆布を
水で洗浄する・これにより繊維を規則よく排列すること
ができるので・糸の引張強さを増大させることができる
と共に・汚れなどが繊維の内部まで侵入するのを防止す
る効果も奏する・なお・・この工程により1汚れが落し
やすくなる● (C)その後・辷記洗浄した前駆布を0.02 1i
1k%のシュウ酸の水溶液内に浸漬して再びその中に含
まれた雑質を落し・しかる後・該前駆布を水で洗浄する
O 田)次に・上記洗浄した前詔布を繊維用抗微生得性シリ
コンの水溶液内に浸漬してシリコンを繍維の表面に付着
させて抗菌・防臭の性質を付与させるO (e)シかる後・上扼付着したシリコンを有する前駆布
をo.slz%の食用澱粉の水溶液からなる漿液内に浸
漬し・浸漬した後・該前駆布に付着した漿液を固化させ
る・これにより前駆布の引張径さが増大するので・前駆
布の加工性がよくなると共に・前駆布の表面も牛滑状に
なる・なお・・この工程によって作或しようとする布巾
の手触りがよくなるO (f)次に・上記漿液の固化により固くなった前駆布を
柔軟剤を含んだ水溶液内に浸漬して柔軟化する・この工
程によって作成しようとする布巾の手触りが柔らかくな
る・ (g)シかる後・上記柔軟化された前駆布を100〜1
50℃の温度に保たれたローラーによ0 2 Kg /
Ctl’の圧力で乾燥させて革らにするOこの工程によ
りシリコンの機能の発揮が・始まる・ (h)A後に・革らにした上記前駆布t−FVi:定の
サイ1しい●これによると・糸が布巾からばらばらにな
ることが少なくなる・ 〔発明の効果〕 以上の通り1本発明の特殊な製瀧法によって作成した布
巾によれば・布巾中の繊維が規則よく排列するようにな
るので・毛細管作用を十分に発揮することができると共
に・乾かすのにも時間をあまり要しなく・しかも吸水性
も極めて高い・なお・1汚れなどもよく布巾の表面に吸
着でき1かつ一旦吸着した汚れも藺単に落されるOさら
に・布巾をWa我した繊琲の引張掻さが非常に高く・か
つ布巾の表面の手触りも柔らかいので・使用上・極めて
有利であるものと嬶いえる0
し・かつ吸水性も極めて高い布巾を製造するための製造
法に関する●木発明によって製造した布巾は1乾かしや
すく・手触りの柔らかいものである● 〔従来の技術とその課題〕 昔の人の用いた布巾は・古い衣服などから1んだ柔らか
く・かつ吸水性のある布を数枚!illiFLて縫着し
てなるものである。このように構成した布巾にあっては
1糸と糸との間隔が非常に狭いので1吸水性と水の蒸発
性もこれに従って不良となる虞に染みを生じさせたり・
変な臭いをつけたりするなどのこともよくある上・布巾
がばい菌の生長の淵床にな てしまう虞れもあった● ク 上記した布巾の欠点を改善するため1業者は・すてにマ
ーケ トに売っているような布巾を開発ツ したが・その製造法がまだ不完備であるため1でき上が
った布巾の性質が依然としてよくない●即ち・このよう
な布巾は1吸水性がまだ不足であると共に・乾かすのに
も長い時間がかが91改善すペきものであるOその上1
このような布巾の糸の間の彊度も不足してお・り・かつ
その手触りも柔らかくな<SrR′#t者の望みに応じ
ることができなかった・ 本発明は・上記の現状に鑑みてなされたもので1上記欠
点が製造法の不適により生じたものであると認めて苦心
碑究の結果・上記欠点を有しない布巾を作或することに
或功し・本発明を完戊するに至ったO 即ち1本発明は1上記欠点を有しない布巾の製造法の提
供をその目的とする・ 巾の製造法であって1 (a)20−32本の繊維からなる木綿・レーヨン・或
いは混紡の糸を隣りの糸の距離が0.8〜2.0mmに
なるように低密度的に前駆布に織吠する工程と・(b)
上記前駆布を過酸化水素溶液内に浸漬して漂白し・さら
に1漂白した前駆布を汚水取り剤と膨張剤を含んだ水溶
液内に浸漬し・しかる後・汚れが落されて膨張した前駆
布を水で洗浄する工程と・(C)上記洗浄した前駆布を
0.021if%のシュウ酸の水溶液内に浸漬して再び
その中含まれた雑質を落し・その後・該前駆布を水で洗
浄するエ程と・(d)上記洗浄した前駆布を1a維用抗
微生物性シリコンの水溶液内に浸漬してシリコンをm′
mの表面に付着させて抗菌・防臭の性質を付与させる工
程と・ (e)と記付着したシリコンを有する前駆布を0.5重
1%の食用澱粉の水溶液からなる漿液内に浸漬し・しか
る後1該前躯布に付着した漿液を固化させて前駆布の引
張強さを増加させると共に1その表面を牛滑にする工程
と1 (f)上記@液の固化により固くなった前駆布を柔軟剤
を含んだ水溶液内に浸漬して柔軟化する工程と1(闇上
記柔軟化された前駆布を100〜150℃の温度に保た
れたローラーにより2 Kg/ crttlの圧力で乾
燥させて革らにする工程と1 01)革らにした上記前駆布を所定のサイズに裁切し・
所定の枚数を!督して騎着させる工程とを含むことを特
徴とするO 〔製造法〕 以下1この発明の一般的な製造法について詳述する。第
IE2!は本t明の各襲遣五才【E才,17ローシート
乞十昌すみ.(aJ先ず加−η本の木綿・レーヨン1或
いは混紡の繊維によりをかけて糸を作り・しかる後・上
記糸を隣りの糸の距離が0.8〜2.0mmになるよう
に低vIf的に前駆布に滅成するOこれによって毛細管
現象を増大させて作或Lようとする布巾の吸水性を増大
させることができると共に1その乾かししい●これによ
ると1経糸の強度を増刀口することができると共に1織
成するに際して1静電により生じた毛羽立ち現象を最少
に抑えることもできる・(+))次に1上記前駆布を過
酸化水素溶液内に浸漬して漂白し・さらに1漂゛白した
前駆布を汚れ取り剤と膨脹剤を含んだ水溶液内に浸漬し
・しかる後・汚れが落されて・しかも膨張した前駆布を
水で洗浄する・これにより繊維を規則よく排列すること
ができるので・糸の引張強さを増大させることができる
と共に・汚れなどが繊維の内部まで侵入するのを防止す
る効果も奏する・なお・・この工程により1汚れが落し
やすくなる● (C)その後・辷記洗浄した前駆布を0.02 1i
1k%のシュウ酸の水溶液内に浸漬して再びその中に含
まれた雑質を落し・しかる後・該前駆布を水で洗浄する
O 田)次に・上記洗浄した前詔布を繊維用抗微生得性シリ
コンの水溶液内に浸漬してシリコンを繍維の表面に付着
させて抗菌・防臭の性質を付与させるO (e)シかる後・上扼付着したシリコンを有する前駆布
をo.slz%の食用澱粉の水溶液からなる漿液内に浸
漬し・浸漬した後・該前駆布に付着した漿液を固化させ
る・これにより前駆布の引張径さが増大するので・前駆
布の加工性がよくなると共に・前駆布の表面も牛滑状に
なる・なお・・この工程によって作或しようとする布巾
の手触りがよくなるO (f)次に・上記漿液の固化により固くなった前駆布を
柔軟剤を含んだ水溶液内に浸漬して柔軟化する・この工
程によって作成しようとする布巾の手触りが柔らかくな
る・ (g)シかる後・上記柔軟化された前駆布を100〜1
50℃の温度に保たれたローラーによ0 2 Kg /
Ctl’の圧力で乾燥させて革らにするOこの工程によ
りシリコンの機能の発揮が・始まる・ (h)A後に・革らにした上記前駆布t−FVi:定の
サイ1しい●これによると・糸が布巾からばらばらにな
ることが少なくなる・ 〔発明の効果〕 以上の通り1本発明の特殊な製瀧法によって作成した布
巾によれば・布巾中の繊維が規則よく排列するようにな
るので・毛細管作用を十分に発揮することができると共
に・乾かすのにも時間をあまり要しなく・しかも吸水性
も極めて高い・なお・1汚れなどもよく布巾の表面に吸
着でき1かつ一旦吸着した汚れも藺単に落されるOさら
に・布巾をWa我した繊琲の引張掻さが非常に高く・か
つ布巾の表面の手触りも柔らかいので・使用上・極めて
有利であるものと嬶いえる0
第1図は・木発明の各製造工程を示す7≦ンート・第2
図は・本発明によって作質した布巾の斜腕図である・ l:布巾 2:ナイロン糸 −5′;
図は・本発明によって作質した布巾の斜腕図である・ l:布巾 2:ナイロン糸 −5′;
Claims (2)
- (1)布巾の製造法であって、 (a)20−32本の繊維からなる木綿、レーヨン、或
いは混紡の糸を隣りの糸の距離が0.8〜2.0mmに
なるように低密度的に前駆布に織成する工程と、(b)
上記前駆布を過酸化水素溶液内に浸漬して漂白し、さら
に、漂白した前駆布を汚水取り剤と膨張剤を含んだ水溶
液内に浸漬し、しかる後、汚水が落されて膨張した前駆
布を水で洗浄する工程と、(c)上記洗浄した前駆布を
0.02重量%のシュウ酸の水溶液内に浸漬して再びそ
の中含まれた雑質を落し、その後、該前駆布を水で洗浄
する工程と、(d)上記洗浄した前駆布を繊維用抗微生
物性シリコンの水溶液内に浸漬してシリコンを繊維の表
面に付着させて抗菌、防臭の性質を付与させる工程と、 (e)上記付着したシリコンを有する前駆布を0.5重
量%の食用澱粉の水溶液からなる漿液内に浸漬し、しか
る後、該前駆布に付着した漿液を固化させて前駆布の引
張強さを増加させると共に、その表面を平滑にする工程
と、 (f)上記漿液の固化により固くなった前駆布を柔軟剤
を含んだ水溶液内に浸漬して柔軟化する工程と、(g)
上記柔軟化された前駆布を100〜150℃の温度に保
たれたローラーにより2Kg/cm^2の圧力で乾燥さ
せて平らにする工程と、 (h)平らにした上記前駆布を所定のサイズに裁切し、
所定の枚数を重層して縫着させる工程とを含むことを特
徴とする上記布巾の製造法。 - (2)上記工程(h)において、伸縮性のあるナイロン
糸を上記前駆布の周縁に縫着してそれを補強することを
特徴とする上記特許請求の範囲第(1)項記載の布巾の
製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036318A JPH0319979A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 布巾の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036318A JPH0319979A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 布巾の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319979A true JPH0319979A (ja) | 1991-01-29 |
| JPH0370036B2 JPH0370036B2 (ja) | 1991-11-06 |
Family
ID=12466490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1036318A Granted JPH0319979A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 布巾の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319979A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106637967A (zh) * | 2016-12-11 | 2017-05-10 | 孙祎 | 一种高性能纺织浆料的制备方法 |
| CN111424415A (zh) * | 2020-04-02 | 2020-07-17 | 刘金红 | 一种无纺布生产分割、卷绕一体化加工设备 |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP1036318A patent/JPH0319979A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106637967A (zh) * | 2016-12-11 | 2017-05-10 | 孙祎 | 一种高性能纺织浆料的制备方法 |
| CN111424415A (zh) * | 2020-04-02 | 2020-07-17 | 刘金红 | 一种无纺布生产分割、卷绕一体化加工设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370036B2 (ja) | 1991-11-06 |
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