JPH0320081A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH0320081A JPH0320081A JP1155458A JP15545889A JPH0320081A JP H0320081 A JPH0320081 A JP H0320081A JP 1155458 A JP1155458 A JP 1155458A JP 15545889 A JP15545889 A JP 15545889A JP H0320081 A JPH0320081 A JP H0320081A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain
- diffusion layer
- integrated circuit
- transistor
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/13—Semiconductor regions connected to electrodes carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. source or drain regions
- H10D62/149—Source or drain regions of field-effect devices
- H10D62/151—Source or drain regions of field-effect devices of IGFETs
Landscapes
- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はMOSトランジスタを集積化した半導体MOS
集積回路に関するものである。
集積回路に関するものである。
従来の技術
近年、MOS集積回路はコンピュータ等大規模情報シス
テムに限らず家庭電化製品にも大量に使用されるように
なった。これら集積回路の電源電圧は釦おむね従来よp
sVが踏襲されてかり、デザインルールの縮小に伴って
ドレイン耐圧の確保.ホットキャリアによる特性劣化の
緩和等の点からMOSトランジスタの構造は単一ドレイ
ン構造から二重拡散ドレイン構造.更に低濃度領域を有
するドレイン構造(以下LDD構造と記す)へと変わっ
てきている。
テムに限らず家庭電化製品にも大量に使用されるように
なった。これら集積回路の電源電圧は釦おむね従来よp
sVが踏襲されてかり、デザインルールの縮小に伴って
ドレイン耐圧の確保.ホットキャリアによる特性劣化の
緩和等の点からMOSトランジスタの構造は単一ドレイ
ン構造から二重拡散ドレイン構造.更に低濃度領域を有
するドレイン構造(以下LDD構造と記す)へと変わっ
てきている。
以下、図面を参照しながら、上述したような従来のLD
D構造トランジスタについて説明する。
D構造トランジスタについて説明する。
第2図は従来のLDD構造トランジスタの構造断面図を
示すものである。第2図において、1はMOS集積回路
が形或されるp型シリコン基板、2はポリシリコンから
なるゲート電極、3はシリコン基板を熱酸化して形或さ
れたゲート酸化膜、41dボリシリコンゲート電極2を
マスクとしてイオン注入によって形威された低濃度ドレ
イン拡散層である。6はポリシリコンゲート電Wi2の
側壁に自己整合的につくられた二酸化シリコン膜からな
るサイドウオール、6はサイドウオール5の形或後イオ
ン注入して形或された高濃度ドレイン拡散層、7は層間
絶縁膜、8かよび9は層間絶縁膜を開孔しアルミを付着
させたソース電極およびドレイン電極である。
示すものである。第2図において、1はMOS集積回路
が形或されるp型シリコン基板、2はポリシリコンから
なるゲート電極、3はシリコン基板を熱酸化して形或さ
れたゲート酸化膜、41dボリシリコンゲート電極2を
マスクとしてイオン注入によって形威された低濃度ドレ
イン拡散層である。6はポリシリコンゲート電Wi2の
側壁に自己整合的につくられた二酸化シリコン膜からな
るサイドウオール、6はサイドウオール5の形或後イオ
ン注入して形或された高濃度ドレイン拡散層、7は層間
絶縁膜、8かよび9は層間絶縁膜を開孔しアルミを付着
させたソース電極およびドレイン電極である。
以上のように構戒された従来のLDD構造のドレイン耐
圧について説明する。
圧について説明する。
ゲート電位がゲートしきい電圧以下の場合ドレイン耐圧
はフィールド酸化膜下の基板濃度が通常高めてあるため
、トランジスタの周囲部分でのドレイン拡散層−基板間
のアパランシェブレークダウンによって決定される。ゲ
ート電位がしきい電圧以上となうドレイン電流を流した
状態ではドレイン耐圧は上述の7パランシェブレークダ
ウン電圧よシ・も低い値となることが観測される。これ
はソース(n型)一基板(p型)一ドレイン(n型)間
の寄生バイボーラ効果が働くためと考えられる。
はフィールド酸化膜下の基板濃度が通常高めてあるため
、トランジスタの周囲部分でのドレイン拡散層−基板間
のアパランシェブレークダウンによって決定される。ゲ
ート電位がしきい電圧以上となうドレイン電流を流した
状態ではドレイン耐圧は上述の7パランシェブレークダ
ウン電圧よシ・も低い値となることが観測される。これ
はソース(n型)一基板(p型)一ドレイン(n型)間
の寄生バイボーラ効果が働くためと考えられる。
すなわち、ドレイン近傍の強い電界によってチャンネル
を流れる電子がアパランシェ増倍され、生戒した正孔は
基板へ流れ込み基板電流となる。この基板電流がチャン
ネル直下の基板電位を浮き上がらせ寄生バイポーラトラ
ンジスタのベース電位を正にバイアスしてしまう。この
ためコレクタ電流ヲ流した場合のパイポーラトランジス
タのコレクタ耐圧同様、動作状態におけるMOSトラン
ジスタのドレイン耐圧はカットオフ時の耐圧ようも低下
する。
を流れる電子がアパランシェ増倍され、生戒した正孔は
基板へ流れ込み基板電流となる。この基板電流がチャン
ネル直下の基板電位を浮き上がらせ寄生バイポーラトラ
ンジスタのベース電位を正にバイアスしてしまう。この
ためコレクタ電流ヲ流した場合のパイポーラトランジス
タのコレクタ耐圧同様、動作状態におけるMOSトラン
ジスタのドレイン耐圧はカットオフ時の耐圧ようも低下
する。
上述のドレイン耐圧はゲート長を短くするほど寄生パイ
ボーフトランジスタの電流増幅率の増大につながb1低
下することが認められ、例えばグー}長1.0μmのN
チャンネMトランジスタでカットオフ時13vに対し動
作時のドレイン耐圧は約8v程度となる。
ボーフトランジスタの電流増幅率の増大につながb1低
下することが認められ、例えばグー}長1.0μmのN
チャンネMトランジスタでカットオフ時13vに対し動
作時のドレイン耐圧は約8v程度となる。
発明が解決しようとする課題
ところで代表的なMO8半導体集積回路であるダイナミ
ックランダムアクセスメモリー(以下DRAMと略す)
においては、メモリセルに情報として電源電圧を書き込
み/読み出しするためアクセストランジスタのゲートに
I/i電源電圧以上の高電圧を印加する必要があシこの
高電圧はチップ内の周辺回路においてグートストラップ
回路を用いて生成されている。
ックランダムアクセスメモリー(以下DRAMと略す)
においては、メモリセルに情報として電源電圧を書き込
み/読み出しするためアクセストランジスタのゲートに
I/i電源電圧以上の高電圧を印加する必要があシこの
高電圧はチップ内の周辺回路においてグートストラップ
回路を用いて生成されている。
電源電圧以上に昇圧された高電圧がドレイン端子に印加
されるトランジスタとして上述の従来のLDD構造トラ
ンジスタが用いられた場合、時としてドレイン耐圧以上
の電圧がドレイン端子に印加され、過大電流が流れて集
積回路を破壊してしまうという欠点を有していた。破壊
されたヂバイスを物理解析した結果、複数個あるコンタ
クト窓の中の1個にかいて拡散層が熱的破壊を受けてい
ることが判明した。このことよシ複数個のコンタクト窓
のうち窓の形状.コンタクト抵抗等の違いによ91個の
コンタクト窓に電流が集中して破壊に至ったものと考え
られる。
されるトランジスタとして上述の従来のLDD構造トラ
ンジスタが用いられた場合、時としてドレイン耐圧以上
の電圧がドレイン端子に印加され、過大電流が流れて集
積回路を破壊してしまうという欠点を有していた。破壊
されたヂバイスを物理解析した結果、複数個あるコンタ
クト窓の中の1個にかいて拡散層が熱的破壊を受けてい
ることが判明した。このことよシ複数個のコンタクト窓
のうち窓の形状.コンタクト抵抗等の違いによ91個の
コンタクト窓に電流が集中して破壊に至ったものと考え
られる。
本発明は上記欠点に鑑み、1個のコンタクト窓に電流が
集中することを避けてデバイス破壊を防止し、信頼性を
飛躍的に向上させることのできる半導体集積回路を提供
するものである。
集中することを避けてデバイス破壊を防止し、信頼性を
飛躍的に向上させることのできる半導体集積回路を提供
するものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明の半導体集積回路
は、高電圧が印加されるトランジスタのドレイン拡散層
がLDD構造にかける低濃度拡散層のみから或D高濃度
拡散層を有しないことから構或されてhる。
は、高電圧が印加されるトランジスタのドレイン拡散層
がLDD構造にかける低濃度拡散層のみから或D高濃度
拡散層を有しないことから構或されてhる。
作 用
この構成によって、ドレイン端子のコンタクト窓よシチ
ャンネルに至るまでに直列抵抗が挿入され、この寄生直
列抵抗が1個のコンタクト窓に電流が集中することを防
止し、各コンタクト窓に均等に配分するようVcf#〈
ため、集積回路を熱的破壊から保護することとなる。
ャンネルに至るまでに直列抵抗が挿入され、この寄生直
列抵抗が1個のコンタクト窓に電流が集中することを防
止し、各コンタクト窓に均等に配分するようVcf#〈
ため、集積回路を熱的破壊から保護することとなる。
実施例
以下、本発明の一実確例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例にかける高電圧が印加される
トランジスタの構造断面図を示すものである。第1図に
おいて、1はp型シリコン基板、2はゲート長1μmの
ポリシリコンゲート電極、3は厚さ200人のゲート酸
化膜、4はリンのイオン注入で形或した不純物濃度I
X 1 0”r’程度の低濃度n型拡散層、6はCVD
法で蒸着の後異方性エッチングにようポリシリコンゲー
ト側壁に形或したサイドウォール、7はボロンとリンを
含む二酸化シリコン膜から或る層間絶縁膜、8およびe
は層間絶縁膜を開孔後アルミニウムで形或したソース電
極かよびドレイン電極である。6はドレイン領域をフォ
トレジストで覆って砒素をイオン注入して形戊した10
20α−3程度の不扁物濃度を有する高濃度n型拡散層
でソース側のみに形或されている。なお高電圧の印加さ
れない回路のNチャンネルトランジスタについては従来
のLDD構造とした。
トランジスタの構造断面図を示すものである。第1図に
おいて、1はp型シリコン基板、2はゲート長1μmの
ポリシリコンゲート電極、3は厚さ200人のゲート酸
化膜、4はリンのイオン注入で形或した不純物濃度I
X 1 0”r’程度の低濃度n型拡散層、6はCVD
法で蒸着の後異方性エッチングにようポリシリコンゲー
ト側壁に形或したサイドウォール、7はボロンとリンを
含む二酸化シリコン膜から或る層間絶縁膜、8およびe
は層間絶縁膜を開孔後アルミニウムで形或したソース電
極かよびドレイン電極である。6はドレイン領域をフォ
トレジストで覆って砒素をイオン注入して形戊した10
20α−3程度の不扁物濃度を有する高濃度n型拡散層
でソース側のみに形或されている。なお高電圧の印加さ
れない回路のNチャンネルトランジスタについては従来
のLDD構造とした。
以上のように本実施例ではCMOS集積回路においては
工程数を増加させることなく、砒素注入用マスクを変更
するだけでドレインコンタクト窓よシチャンネルに至る
寄生抵抗を増加させ、高電圧印加による熱的破壊を防止
することができた。
工程数を増加させることなく、砒素注入用マスクを変更
するだけでドレインコンタクト窓よシチャンネルに至る
寄生抵抗を増加させ、高電圧印加による熱的破壊を防止
することができた。
なか本実施例では低濃度ドレイン拡散層にコンタクト窓
を通して直接アルミ電極を接触させたが、これではコン
タクト抵抗が高くなる欠点がある。
を通して直接アルミ電極を接触させたが、これではコン
タクト抵抗が高くなる欠点がある。
このためコンタクト窓の位置に高濃度拡散層を形成して
かくか或いはコンタクト窓を開孔の後、不純物を導入し
てコンタクト窓直下に高濃度拡散層を形或すればコンタ
クト抵抗を上げることなく所期の目的を達或することが
できる。
かくか或いはコンタクト窓を開孔の後、不純物を導入し
てコンタクト窓直下に高濃度拡散層を形或すればコンタ
クト抵抗を上げることなく所期の目的を達或することが
できる。
発明の”効果
以上のように本発明はドレイン端子に電源電圧以上の電
圧が印加されるMOSトランジスタのドレイン拡散層を
LDD構造における低濃度拡散層のみとすることにより
、寄生直列抵抗の働きで1コのコンタクト窓に電流が集
中して熱的破壊を起こすことを防止することができ、そ
の実用的効果は大なるものがある。
圧が印加されるMOSトランジスタのドレイン拡散層を
LDD構造における低濃度拡散層のみとすることにより
、寄生直列抵抗の働きで1コのコンタクト窓に電流が集
中して熱的破壊を起こすことを防止することができ、そ
の実用的効果は大なるものがある。
第1図は本発明の実施例にかけるNチャンネルMOSト
ランジスタの構造断面図、第2図は従来のLDD構造N
チャンネルMOSトランジスタの構造断面図である。 1・・・・・・p型シリコン基板、2・・・・・・ポリ
シリコンゲート電極、3・・・・・・ゲート酸化膜、4
・・・・・・低濃度n型拡散層、6・・・・・・サイド
ウオール、6・・・・・・高濃度n型拡散層、7・・・
・・・層間絶縁膜、8・・・・・・ソース電極、9・・
・・・・ドレイン電極。
ランジスタの構造断面図、第2図は従来のLDD構造N
チャンネルMOSトランジスタの構造断面図である。 1・・・・・・p型シリコン基板、2・・・・・・ポリ
シリコンゲート電極、3・・・・・・ゲート酸化膜、4
・・・・・・低濃度n型拡散層、6・・・・・・サイド
ウオール、6・・・・・・高濃度n型拡散層、7・・・
・・・層間絶縁膜、8・・・・・・ソース電極、9・・
・・・・ドレイン電極。
Claims (1)
- ドレイン端子に電源電圧以上の電圧が印加されるNチャ
ンネルMOSトランジスタを備え、前記MOSトランジ
スタのドレイン拡散層が低濃度n型拡散層で形成されて
いることを特徴とする半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155458A JPH0320081A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155458A JPH0320081A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0320081A true JPH0320081A (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=15606489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155458A Pending JPH0320081A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320081A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2770931A1 (fr) * | 1997-11-07 | 1999-05-14 | Fujitsu Ltd | Dispositif a semi-conducteur a circuit integre |
| CN1073280C (zh) * | 1995-03-22 | 2001-10-17 | 现代电子产业株式会社 | 制造ldd结构的mos晶体管的方法 |
| JP2009238936A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Nec Electronics Corp | 半導体装置及びその製造方法 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1155458A patent/JPH0320081A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1073280C (zh) * | 1995-03-22 | 2001-10-17 | 现代电子产业株式会社 | 制造ldd结构的mos晶体管的方法 |
| FR2770931A1 (fr) * | 1997-11-07 | 1999-05-14 | Fujitsu Ltd | Dispositif a semi-conducteur a circuit integre |
| JP2009238936A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Nec Electronics Corp | 半導体装置及びその製造方法 |
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