JPH03201180A - 体育館施設管理装置 - Google Patents
体育館施設管理装置Info
- Publication number
- JPH03201180A JPH03201180A JP1341177A JP34117789A JPH03201180A JP H03201180 A JPH03201180 A JP H03201180A JP 1341177 A JP1341177 A JP 1341177A JP 34117789 A JP34117789 A JP 34117789A JP H03201180 A JPH03201180 A JP H03201180A
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- Japan
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- reservation
- ticket
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- ticket issuing
- issuing machine
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000008569 process Effects 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は体育館lll1設の予約状況その他の利用状
況を管理する管理装置に関するものである。
況を管理する管理装置に関するものである。
[従来の技術]
最近スポーツの愛好者が増加しつつあり、これに対応し
て体育館施設も増加しつつある。
て体育館施設も増加しつつある。
これらの体育館施設を無駄なく効率よく利用、運用する
ためには、体育館施設の予約状況その他の利用の状態を
正確、かつ容易に把握することが管理者側にとってもま
た利用者側にとっても重要なことである。
ためには、体育館施設の予約状況その他の利用の状態を
正確、かつ容易に把握することが管理者側にとってもま
た利用者側にとっても重要なことである。
従来層も広<rillされている体育館f!設の管理方
式は帳簿式または実質的にそれと同等の方式であって、
施設毎に帳簿を作威し、電話または来館による予約申込
の日時を帳簿に記入しまたはコンピュータに入力し、そ
の帳簿の閲覧を公開し、または掲示板やデイスプレー等
に表示して利用者に予約状況を知らせている。
式は帳簿式または実質的にそれと同等の方式であって、
施設毎に帳簿を作威し、電話または来館による予約申込
の日時を帳簿に記入しまたはコンピュータに入力し、そ
の帳簿の閲覧を公開し、または掲示板やデイスプレー等
に表示して利用者に予約状況を知らせている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしこの方式は予約手続や予約状況の表示のためには
、すべて施設管理者の作業が必要であって、作業が煩雑
で、多大の労力を必要とするKけでなく、予約の受付と
予約状況の表示との間に時間間隔があると予約の現状と
表示内容に不一致が生じ、施設の管L!I!名、利用者
の両方に混乱を生じる。このようなことから、予約状況
の表示を即時にかつ正確に行うことができ、しかも、予
約状況の管理を簡単かつ容易に行うことができる体育館
施設管理装置の開発が望まれている。
、すべて施設管理者の作業が必要であって、作業が煩雑
で、多大の労力を必要とするKけでなく、予約の受付と
予約状況の表示との間に時間間隔があると予約の現状と
表示内容に不一致が生じ、施設の管L!I!名、利用者
の両方に混乱を生じる。このようなことから、予約状況
の表示を即時にかつ正確に行うことができ、しかも、予
約状況の管理を簡単かつ容易に行うことができる体育館
施設管理装置の開発が望まれている。
この発明は上記の如き事情に鑑みてなされたものであっ
て、体育館施設の予約状況を即時にかつ正確に表示する
ことができ、しかも予約状況の管理をmtiかつ容易に
行い得る予約管理@鱈を提供することを目的とするもの
である。
て、体育館施設の予約状況を即時にかつ正確に表示する
ことができ、しかも予約状況の管理をmtiかつ容易に
行い得る予約管理@鱈を提供することを目的とするもの
である。
[課題を解決するための手段]
この目的に対応して、この発明の体育館施設管理¥A鱈
は、処理装置と前記処理装置に入力し得る入力装置と発
券が可能で発券の状況を処理装置に入力し得る発券機と
前記処理装置で処理された情報を表示し得る表示装置と
計時装置と前記計時装置から信号によって動作して前記
処理装置の出力を取り消し得る取り消し回路とを備え、
設定された時間までに前記発券機から所定の情報の入力
がないときに前記取り消し回路が動作するように構成さ
れ、かつ前記発券機には情報を表示し得る他の表示装置
が設けられていることを特徴としている。
は、処理装置と前記処理装置に入力し得る入力装置と発
券が可能で発券の状況を処理装置に入力し得る発券機と
前記処理装置で処理された情報を表示し得る表示装置と
計時装置と前記計時装置から信号によって動作して前記
処理装置の出力を取り消し得る取り消し回路とを備え、
設定された時間までに前記発券機から所定の情報の入力
がないときに前記取り消し回路が動作するように構成さ
れ、かつ前記発券機には情報を表示し得る他の表示装置
が設けられていることを特徴としている。
[作用1
体育館施設の利用予約は管111!者が入力装置を操作
して入力し、または予約者が発券機を操作して行う。入
力した予約内容は処W装評で処理され、既に記憶されて
いる予約内容と同一でなければ新たな予約として記憶さ
れ用1の表示Vt四及び第2の表示装置に表示される。
して入力し、または予約者が発券機を操作して行う。入
力した予約内容は処W装評で処理され、既に記憶されて
いる予約内容と同一でなければ新たな予約として記憶さ
れ用1の表示Vt四及び第2の表示装置に表示される。
予約者は実際の施設利用に先立って発券機により利用券
を購入する。この購入の時期は計時装置によって計時さ
れており、所定の期限までに利用券の購入が行なわれな
い時には、取消回路が動作して処理装置に記憶されてい
る予約は取消される。
を購入する。この購入の時期は計時装置によって計時さ
れており、所定の期限までに利用券の購入が行なわれな
い時には、取消回路が動作して処理装置に記憶されてい
る予約は取消される。
[実施例]
以下、この発明の詳細を一実施例を示す図面について説
明する。
明する。
第1図において、1は予約管IN!装欝であり、予約管
理装置1は入力装置2、処理装置3、モニタ4、計時装
置5、取消回路6、予約、利用状況表示!87、発券機
8、発券機モニタ11を備えている。
理装置1は入力装置2、処理装置3、モニタ4、計時装
置5、取消回路6、予約、利用状況表示!87、発券機
8、発券機モニタ11を備えている。
入り装置2は処理装置3にデータを入力するものであっ
て、例えばキーボードを使用する。処理装置3は入力装
置2及び後述づる発券l18から入力されたデータを処
理し、比較するものであって、記憶賛歌を内蔵または付
属させている。処理装置としては市販のマイクロコンピ
ュータを使用することができる。処理装置3の入力、出
力はモニタ4に表示される。
て、例えばキーボードを使用する。処理装置3は入力装
置2及び後述づる発券l18から入力されたデータを処
理し、比較するものであって、記憶賛歌を内蔵または付
属させている。処理装置としては市販のマイクロコンピ
ュータを使用することができる。処理装置3の入力、出
力はモニタ4に表示される。
予約、利用状況表示盤7は処理1!!!3で処理された
予約及び利用状況を表示する。発券l18は入力された
データによって施設予約券及び施設利用券を発行するも
ので、入力されたデータはllB11!装@3に直接伝
送され、または計時装W5、取消回路6を介して処理装
N3に入力される。取消回路6は計時装H5からの信号
によって処理装置3で処理されたデータの取消を行う。
予約及び利用状況を表示する。発券l18は入力された
データによって施設予約券及び施設利用券を発行するも
ので、入力されたデータはllB11!装@3に直接伝
送され、または計時装W5、取消回路6を介して処理装
N3に入力される。取消回路6は計時装H5からの信号
によって処理装置3で処理されたデータの取消を行う。
発券機8には発券機モニタ11が取付けられており、発
券機モニタ11には、発券機に入力されたデータ及び処
理装H3の出力が表示される。予約、利用状況表示盤7
は第2図及び第3図に示すように、鋼鉄製のケース12
の前面に月日、時刻、期間、項目を表示するように構成
され、使用状況の表示はLED面発光表示で行われる。
券機モニタ11には、発券機に入力されたデータ及び処
理装H3の出力が表示される。予約、利用状況表示盤7
は第2図及び第3図に示すように、鋼鉄製のケース12
の前面に月日、時刻、期間、項目を表示するように構成
され、使用状況の表示はLED面発光表示で行われる。
発券機8は第4図及び第5図に示すように、ケース13
に重重、公告等の表示部13、発券機モニタ14、紙幣
挿入口15.16、コイン投入口17、選別用押釦テン
キー18、釣銭発券口21、メニュー押釦22、取扱い
説明書表示部23を備えている。
に重重、公告等の表示部13、発券機モニタ14、紙幣
挿入口15.16、コイン投入口17、選別用押釦テン
キー18、釣銭発券口21、メニュー押釦22、取扱い
説明書表示部23を備えている。
このように構成された予約管理袋@1における予約の操
作は次の通りである。
作は次の通りである。
体育館施設の利用希望者は電話によって及び来館して予
約を申し込むことができる。
約を申し込むことができる。
電話による予約申し込みの場合には予約希望者から電話
を受付けた管理者が予約内容を確認したのちキーボード
等の入力装置2を操作して予約内容を処1!l装茸3に
入力する、処理装置3は入力された情報を処理して同一
内容の予約が既に存在すれば、予約の不能を出力し、そ
の出力はモニタ4に表示される。予約が不能な場合は管
理者が予約希望者に回答する。予約受付可能な場合は、
これを見て管理者が処理装置3に予約を登録する予約受
付の可能を出力し、かつ、予約の内容を予約。
を受付けた管理者が予約内容を確認したのちキーボード
等の入力装置2を操作して予約内容を処1!l装茸3に
入力する、処理装置3は入力された情報を処理して同一
内容の予約が既に存在すれば、予約の不能を出力し、そ
の出力はモニタ4に表示される。予約が不能な場合は管
理者が予約希望者に回答する。予約受付可能な場合は、
これを見て管理者が処理装置3に予約を登録する予約受
付の可能を出力し、かつ、予約の内容を予約。
利用状況表示盤及び発券機モニタ14に表示する。
また、来館して予約する場合は、その予約は発券機8に
よる予約券の発行によって行う。入力する予約内容とし
ては、電話番号、登録団体番号、利用日、利用時間、利
用場所、利用面、利用者居住地の市内、市外の別、利用
者区分がある。予約者は来館して発券機8に予約内容を
入力する。この入力された予約内容は処理IAM3に入
力され、同一内容の予約が既に存在すれば、発券機モニ
タ11に予約不能を表示し、発券機8は予約券の発行を
行わない。予約受付が可能な場合は、処理袋[3は予約
可能を出力し、予約希望者は処理装置3に予約を登録す
ると、発券機8は予約券を発行し、かつその予約内容を
予約、利用状況表示盤7及び発券機モニタ11に表示す
る。
よる予約券の発行によって行う。入力する予約内容とし
ては、電話番号、登録団体番号、利用日、利用時間、利
用場所、利用面、利用者居住地の市内、市外の別、利用
者区分がある。予約者は来館して発券機8に予約内容を
入力する。この入力された予約内容は処理IAM3に入
力され、同一内容の予約が既に存在すれば、発券機モニ
タ11に予約不能を表示し、発券機8は予約券の発行を
行わない。予約受付が可能な場合は、処理袋[3は予約
可能を出力し、予約希望者は処理装置3に予約を登録す
ると、発券機8は予約券を発行し、かつその予約内容を
予約、利用状況表示盤7及び発券機モニタ11に表示す
る。
予約を行った利用者は実際の施設利用に先立って所定の
期限までに、例えば利用日の前日までに料金を納付する
。この納付は発券機8からの利用券の購入によって行う
。この場合には、利用者は再び来館して発券機8に予約
内容の全部または1つ例えば電話番号を入力する。入力
した内容が予約内容と不一致の場合には、その不一致が
発券機モニタ11に表示されるので、一致するまで入力
を繰返す。入力内容が予約内容と一致した場合には、入
金要求が発券機モニタ11に表示されるので、利用者は
料金を投入し、利用券の発行がなされる。
期限までに、例えば利用日の前日までに料金を納付する
。この納付は発券機8からの利用券の購入によって行う
。この場合には、利用者は再び来館して発券機8に予約
内容の全部または1つ例えば電話番号を入力する。入力
した内容が予約内容と不一致の場合には、その不一致が
発券機モニタ11に表示されるので、一致するまで入力
を繰返す。入力内容が予約内容と一致した場合には、入
金要求が発券機モニタ11に表示されるので、利用者は
料金を投入し、利用券の発行がなされる。
一方、所定の期限までに利用券の発行が行なわれない場
合は、計時装置5からの信号によって取消回路6が動作
し、姐理@霞3に記憶されている予約内容はキャンセル
される。これによって新たな予約が可能となる。
合は、計時装置5からの信号によって取消回路6が動作
し、姐理@霞3に記憶されている予約内容はキャンセル
される。これによって新たな予約が可能となる。
また、利用者が当日売り利用券または前売り利用券を購
入する場合には、発券機に利用内容を入力する。この入
力する利用内容としては利用日、利用時間、利用場所、
利用面、利用者居住地の市内、市外の別、利用者区分が
ある。
入する場合には、発券機に利用内容を入力する。この入
力する利用内容としては利用日、利用時間、利用場所、
利用面、利用者居住地の市内、市外の別、利用者区分が
ある。
発券機に入力された利用内容は処理装置3に入力されて
、登録されている予約内容または他の利用内容と比較さ
れ、それらと一致せず、つまり施設の利用が可能であれ
ば、入金要求が発券機モニタ11に表示されるので、利
用者は料金を投入し、利用券の発行がなされる。利用の
内容は予約、利用状況表示!lI7に表示される。
、登録されている予約内容または他の利用内容と比較さ
れ、それらと一致せず、つまり施設の利用が可能であれ
ば、入金要求が発券機モニタ11に表示されるので、利
用者は料金を投入し、利用券の発行がなされる。利用の
内容は予約、利用状況表示!lI7に表示される。
以上の操作及び動作を第6図の流れ図に示す。
[発明の効果]
このようにこの発明の管理装置によれば、体育館施設の
予約、利用状況を即時にかつ正確に表示することができ
、しかも予約、利用状況の管理を簡単かつ容易に行うこ
とができる。
予約、利用状況を即時にかつ正確に表示することができ
、しかも予約、利用状況の管理を簡単かつ容易に行うこ
とができる。
第1図は予約管理装置の構成説明図、第2図は予約状況
表示盤の正面図、第3図は一子約状況表示盤の側面図、
第4図は発券機の正面図、第5図は発券機の側面図、及
び第6図は予約管理袋dの動作を示す流れ図である。 1・・・予約管理装置、 2・・・入力装置、3・・
・処理装置、 4・・・モニタ、5・・・計時装置、
6・・・取消回路、7・・・予約、利用状況表示盤
、 8・・・発券機、11・・・発券機モニタ、
12・・・ケース、13・・・重重公告等の表示部、 14・・・発券機モニタ、 15.16・・・紙幣挿入口、 17・・・コイン投入口、 18・・・選別用押釦テンキー 21・・・釣銭発券口、 22・・・メニュー押釦、
23・・・取扱い説明書表示部
表示盤の正面図、第3図は一子約状況表示盤の側面図、
第4図は発券機の正面図、第5図は発券機の側面図、及
び第6図は予約管理袋dの動作を示す流れ図である。 1・・・予約管理装置、 2・・・入力装置、3・・
・処理装置、 4・・・モニタ、5・・・計時装置、
6・・・取消回路、7・・・予約、利用状況表示盤
、 8・・・発券機、11・・・発券機モニタ、
12・・・ケース、13・・・重重公告等の表示部、 14・・・発券機モニタ、 15.16・・・紙幣挿入口、 17・・・コイン投入口、 18・・・選別用押釦テンキー 21・・・釣銭発券口、 22・・・メニュー押釦、
23・・・取扱い説明書表示部
Claims (1)
- 処理装置と前記処理装置に入力し得る入力装置と発券が
可能で発券の状況を処理装置に入力し得る発券機と前記
処理装置で処理された情報を表示し得る表示装置と計時
装置と前記計時装置から信号によって動作して前記処理
装置の出力を取り消し得る取り消し回路とを備え、設定
された時間までに前記発券機から所定の情報の入力がな
いときに前記取り消し回路が動作するように構成され、
かつ前記発券機には情報を表示し得る他の表示装置が設
けられていることを特徴とする体育館施設管理装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34117789A JP2745334B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 体育館施設管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34117789A JP2745334B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 体育館施設管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03201180A true JPH03201180A (ja) | 1991-09-03 |
| JP2745334B2 JP2745334B2 (ja) | 1998-04-28 |
Family
ID=18343948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34117789A Expired - Fee Related JP2745334B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 体育館施設管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2745334B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP34117789A patent/JP2745334B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2745334B2 (ja) | 1998-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |