JPH03201802A - アンテナ駆動システム - Google Patents
アンテナ駆動システムInfo
- Publication number
- JPH03201802A JPH03201802A JP1343346A JP34334689A JPH03201802A JP H03201802 A JPH03201802 A JP H03201802A JP 1343346 A JP1343346 A JP 1343346A JP 34334689 A JP34334689 A JP 34334689A JP H03201802 A JPH03201802 A JP H03201802A
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- JP
- Japan
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- antenna
- drive
- motor
- pulse
- step track
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、アンテナ駆動システムに関し、特に、アンテ
ナを駆動する交流電動機の惰走を抑制せしめるアンテナ
駆動システムに関する。
ナを駆動する交流電動機の惰走を抑制せしめるアンテナ
駆動システムに関する。
[従来の技術]
自動追尾制御装置の分野では、交流電動機の運転を制御
することによってアンテナを駆動させる必要がある。こ
の制御には、一般に、ステップトラック方式が採用され
ている。すなわち、目的の位置までアンテナを微少ステ
ップ幅で駆動させるのである。
することによってアンテナを駆動させる必要がある。こ
の制御には、一般に、ステップトラック方式が採用され
ている。すなわち、目的の位置までアンテナを微少ステ
ップ幅で駆動させるのである。
第2図は、ステップトラック方式を採用した自動追尾制
御装置における従来のアンテナ駆動システムのブロック
図である。
御装置における従来のアンテナ駆動システムのブロック
図である。
同図において、1はアンテナ、2は受信装置、3はステ
ップトラック装置、4は駆動装置である。
ップトラック装置、4は駆動装置である。
そして、この駆動装置4は、ステップトラック装置3か
らの指令パルスによって開閉する正転ソリッドステート
リレー(以下、SSRという。)5と、逆転5SR6、
および交流電動機7、そして減速機8から構成されてい
る。
らの指令パルスによって開閉する正転ソリッドステート
リレー(以下、SSRという。)5と、逆転5SR6、
および交流電動機7、そして減速機8から構成されてい
る。
上記構成において、アンテナ1で受信された信号は、受
信装置2によって受信信号に比例した直流電圧に変換さ
れた後、ステップトラック装置3に人力される。そして
、ステップトラック装置3では、この直流電圧が最大と
なるように駆動H置4を制御し、アンテナ1を常に衛星
方向に指向させている。
信装置2によって受信信号に比例した直流電圧に変換さ
れた後、ステップトラック装置3に人力される。そして
、ステップトラック装置3では、この直流電圧が最大と
なるように駆動H置4を制御し、アンテナ1を常に衛星
方向に指向させている。
ここで、ステップトラック装置3における制御をより詳
細に説明する。
細に説明する。
まず、ステップトラック装置3は、アンテナlを定めら
れた微少角度だけ駆動させ、アンテナ駆動前後の受信信
号レベルを比較する。そして、レベルが増加していれば
、次回も同一方向へステップ駆動する制御信号を駆動装
置4へ送出する。しかし、逆にレベルが減少していれば
、次回は逆方向へステップ駆動する制御信号を送出する
。
れた微少角度だけ駆動させ、アンテナ駆動前後の受信信
号レベルを比較する。そして、レベルが増加していれば
、次回も同一方向へステップ駆動する制御信号を駆動装
置4へ送出する。しかし、逆にレベルが減少していれば
、次回は逆方向へステップ駆動する制御信号を送出する
。
このような制御を繰り返すことにより、アンテナ1は常
に衛星方向に指向する。
に衛星方向に指向する。
ところで、交流電動機7を駆動する場合は、この制御信
号はパルス信号である。そして、正転5SR5または逆
転5SR6は、パルス幅だけ動作して交流電動機7を駆
動せしめている。すなわち、従来は、アンテナ1をある
ステップ幅だけ駆動させる場合は、交流電動機7に供給
する電圧パルスの幅と極性だけに依存していた。
号はパルス信号である。そして、正転5SR5または逆
転5SR6は、パルス幅だけ動作して交流電動機7を駆
動せしめている。すなわち、従来は、アンテナ1をある
ステップ幅だけ駆動させる場合は、交流電動機7に供給
する電圧パルスの幅と極性だけに依存していた。
次に、第3図(a)〜(c)は第2図に示すアンテナ駆
動システムにおける制御状態を示す図であり、同図(a
)は正転5SR5または逆転5SR6の人力信号のタイ
ミングチャート、同図(b)は交流電動機7の速度のグ
ラフ、同図(c)ζよアンテナ1の位置を示すグラフで
ある。
動システムにおける制御状態を示す図であり、同図(a
)は正転5SR5または逆転5SR6の人力信号のタイ
ミングチャート、同図(b)は交流電動機7の速度のグ
ラフ、同図(c)ζよアンテナ1の位置を示すグラフで
ある。
ところで、交流電動機7には惰走が生じがちであり、第
3図に示すように、アンテナlの駆動状態が目標位置を
越えてしまうことがあった。
3図に示すように、アンテナlの駆動状態が目標位置を
越えてしまうことがあった。
そこで、従来のアンテナ駆動システムでは、交流電動機
7の惰走状態を考慮に入れた上で、ステップトラック装
置3が交流電動機7に加える電圧パルスの幅とパルス停
止のタイミングを制御していた。
7の惰走状態を考慮に入れた上で、ステップトラック装
置3が交流電動機7に加える電圧パルスの幅とパルス停
止のタイミングを制御していた。
[解決すべき問題点]
上述した従来のアンテナ駆動システムは、アンテナをあ
るステップ幅だけ駆動させるにあたり、交流電動機に供
給する電圧パルスの幅と極性だけで制御していた上、ス
テップトラック装置が交流電動機の惰走を考慮に入れて
制御を行なっていたため、ステップトラック装置内での
処理が複雑になり、その上ステップ幅が微少になった場
合は、制御された電圧パルスによるアンテナ駆動よりも
交流電動機の惰走によるアンテナ駆動の方が大きくなり
、パルスの幅と停止のタイミングの制御だけてはアンテ
ナ駆動を制御しきれなくなるという問題点があった。
るステップ幅だけ駆動させるにあたり、交流電動機に供
給する電圧パルスの幅と極性だけで制御していた上、ス
テップトラック装置が交流電動機の惰走を考慮に入れて
制御を行なっていたため、ステップトラック装置内での
処理が複雑になり、その上ステップ幅が微少になった場
合は、制御された電圧パルスによるアンテナ駆動よりも
交流電動機の惰走によるアンテナ駆動の方が大きくなり
、パルスの幅と停止のタイミングの制御だけてはアンテ
ナ駆動を制御しきれなくなるという問題点があった。
本発明は、上記問題点にかんがみてなされたものて、ア
ンテナを目的の位置まで正確にかつ簡単に駆動制御する
アンテナ駆動システムの提供を目的とする。
ンテナを目的の位置まで正確にかつ簡単に駆動制御する
アンテナ駆動システムの提供を目的とする。
[問題点の解決手段]
上記目的を達成するため、本発明のアンテナ駆動システ
ムは、アンテナと、受信装置と、このアンテナを駆動す
るアンテナ駆動用電動機と、上記アンテナを介して上記
受信装置によって受信された受信信号にもとづいて上記
アンテナ駆動用電動機をステップトラック方式で制御す
るステップトラック装置と、このステップトラック装置
の制御信号を上記アンテナ駆動用電動機に伝達するとと
もに駆動終了時に逆方向駆動指令を付加してオーバーラ
ンを防止するオーバーラン防止装置とを備えた構成とし
である。
ムは、アンテナと、受信装置と、このアンテナを駆動す
るアンテナ駆動用電動機と、上記アンテナを介して上記
受信装置によって受信された受信信号にもとづいて上記
アンテナ駆動用電動機をステップトラック方式で制御す
るステップトラック装置と、このステップトラック装置
の制御信号を上記アンテナ駆動用電動機に伝達するとと
もに駆動終了時に逆方向駆動指令を付加してオーバーラ
ンを防止するオーバーラン防止装置とを備えた構成とし
である。
ここで、具体的には、上記オーバーラン防止回路は、ス
テップトラック装置からの制御パルスの立ち下がりを検
知し、その立ち下がりと同時に微少時間だけ逆方向駆動
指令のパルス信号を出力するものであり、かかる制御を
行なうことにより、惰走によって回転している交流電動
機に対して逆方向へ回転するための電圧を供給し、アン
テナ駆動のオーバーランを減少させるようにしている。
テップトラック装置からの制御パルスの立ち下がりを検
知し、その立ち下がりと同時に微少時間だけ逆方向駆動
指令のパルス信号を出力するものであり、かかる制御を
行なうことにより、惰走によって回転している交流電動
機に対して逆方向へ回転するための電圧を供給し、アン
テナ駆動のオーバーランを減少させるようにしている。
[実施例]
以下、図面にもとづいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るアンテナ駆動システ
ムのブロック図である。なお、従来例と共通または対応
する部分については同一の符号で表す。
ムのブロック図である。なお、従来例と共通または対応
する部分については同一の符号で表す。
同図において、9は逆転パルス発生回路であり、立下り
検出器IO1単安定マルチバイブレータ11、オア回路
12によって構成されている。
検出器IO1単安定マルチバイブレータ11、オア回路
12によって構成されている。
上記構成において、アンテナlから得られた受信信号は
、受信装置2を介して強度に比例した直流電圧に変換さ
れる。そして、ステップトラック装置3でこの直流電圧
を処理してパルス信号とし、パルス信号とした制御信号
を駆動装置4に人力する。
、受信装置2を介して強度に比例した直流電圧に変換さ
れる。そして、ステップトラック装置3でこの直流電圧
を処理してパルス信号とし、パルス信号とした制御信号
を駆動装置4に人力する。
また、駆動装置4では、立下り検出器10、単安定マル
チバイブレータ11.オア回路12によってこのパルス
信号を処理する。そして、正転5SR5と逆転5SR6
を介して交流電動機7を駆動させ、減速機8を経てアン
テナlが駆動されることになる。
チバイブレータ11.オア回路12によってこのパルス
信号を処理する。そして、正転5SR5と逆転5SR6
を介して交流電動機7を駆動させ、減速機8を経てアン
テナlが駆動されることになる。
以上が、本実施例の概略であるが、次により詳細に説明
する。
する。
ステップトラック装置3には、上述したようにアンテナ
1から受信装置2で得られた受信信号に比例した直流電
圧が人力されている。
1から受信装置2で得られた受信信号に比例した直流電
圧が人力されている。
そして、ステップトラック装置3は、アンテナ1を定め
られた微少角度だけ駆動させ、そのときのアンテナ駆動
前後の受信信号レベルを比較する。
られた微少角度だけ駆動させ、そのときのアンテナ駆動
前後の受信信号レベルを比較する。
この結果、レベルが増加していれば、次回も同一方向へ
ステップ駆動する制御信号を駆動装置4に送出する。し
かし、逆にレベルが減少していれば、次回は逆方向へス
テップ駆動する制御信号を送出する。
ステップ駆動する制御信号を駆動装置4に送出する。し
かし、逆にレベルが減少していれば、次回は逆方向へス
テップ駆動する制御信号を送出する。
駆動装置4では、この制御パルスによって正転5SR5
(または逆転5SR6)が動作し、交流電動機7に電圧
を供給して駆動する。そして、制御パルスの立ち下がり
を立下り検出器10で検知し、単安定マルチバイブレー
タ11でその立ち下がり時と同時に一瞬の間パルス(逆
転パルス)を出力する。すなわち、この逆転パルスによ
って、逆転5SR6(または正転5SR5)を動作させ
、惰性によって回転している交流電動機に逆方向へ回転
するための電圧を供給せしめ、アンテナ駆動のオーバー
ランを減少させるようにアンテナ1を駆動させる。
(または逆転5SR6)が動作し、交流電動機7に電圧
を供給して駆動する。そして、制御パルスの立ち下がり
を立下り検出器10で検知し、単安定マルチバイブレー
タ11でその立ち下がり時と同時に一瞬の間パルス(逆
転パルス)を出力する。すなわち、この逆転パルスによ
って、逆転5SR6(または正転5SR5)を動作させ
、惰性によって回転している交流電動機に逆方向へ回転
するための電圧を供給せしめ、アンテナ駆動のオーバー
ランを減少させるようにアンテナ1を駆動させる。
第4図(a)〜(c)は本実施例における制御状態を示
す図であり、同図(a)は正転5SR5または逆転5S
R6の人力信号のタイミングチャート、同図(b)は交
流電動機7の速度のグラフ、同図(C)はアンテナ1の
位置を示すグラフである。
す図であり、同図(a)は正転5SR5または逆転5S
R6の人力信号のタイミングチャート、同図(b)は交
流電動機7の速度のグラフ、同図(C)はアンテナ1の
位置を示すグラフである。
第4図(C)に示すように、アンテナ1のオーバーラン
が少なくなっている。
が少なくなっている。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものでなく、要
旨の範囲内における種々変形例を含むものである。例え
ば、上述の実施例では、ステップトラック装置とは別個
に逆転パルスを発生するオーバーラン防止回路を設けて
いるが、同様の制御をステップトラック装置内部のマイ
クロプロセッサ化されたソフトウェアに組み込み、ステ
ップトラック装置が逆転パルスを直接出力する構成とす
ることもできる。
旨の範囲内における種々変形例を含むものである。例え
ば、上述の実施例では、ステップトラック装置とは別個
に逆転パルスを発生するオーバーラン防止回路を設けて
いるが、同様の制御をステップトラック装置内部のマイ
クロプロセッサ化されたソフトウェアに組み込み、ステ
ップトラック装置が逆転パルスを直接出力する構成とす
ることもできる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、オーバーランが少なく、
アンテナを目標位置まで正確に、かつ簡単な制御で駆動
させることが可能なアンテナ駆動システムを提供できる
という効果がある。
アンテナを目標位置まで正確に、かつ簡単な制御で駆動
させることが可能なアンテナ駆動システムを提供できる
という効果がある。
また、それにともなって従来よりも微少な駆動ステップ
幅に設定することができる効果がある。
幅に設定することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係るアンテナ駆動システム
のブロック図、第2図は従来のアンテナ駆動システムの
ブロック図、第3図(a)〜(C)は第2図に示すアン
テナ駆動システムにおける制御状態を示す図、第4図(
a)〜(c)は第1図に示すアンテナ駆動システムにお
ける制御状態を示す図である。 9:逆転パルス発生回路
のブロック図、第2図は従来のアンテナ駆動システムの
ブロック図、第3図(a)〜(C)は第2図に示すアン
テナ駆動システムにおける制御状態を示す図、第4図(
a)〜(c)は第1図に示すアンテナ駆動システムにお
ける制御状態を示す図である。 9:逆転パルス発生回路
Claims (1)
- アンテナと、受信装置と、このアンテナを駆動するアン
テナ駆動用電動機と、上記アンテナを介して上記受信装
置によって受信された受信信号にもとづいて上記アンテ
ナ駆動用電動機をステップトラック方式で制御するステ
ップトラック装置と、このステップトラック装置の制御
信号を上記アンテナ駆動用電動機に伝達するとともに駆
動終了時に逆方向駆動指令を付加してオーバーランを防
止するオーバーラン防止装置とを具備することを特徴と
するアンテナ駆動システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343346A JPH03201802A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アンテナ駆動システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343346A JPH03201802A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アンテナ駆動システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03201802A true JPH03201802A (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=18360812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1343346A Pending JPH03201802A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アンテナ駆動システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03201802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102570032A (zh) * | 2011-12-31 | 2012-07-11 | 杨瑞雄 | 一种通过同轴电缆控制天线转动的系统及其控制方法 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1343346A patent/JPH03201802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102570032A (zh) * | 2011-12-31 | 2012-07-11 | 杨瑞雄 | 一种通过同轴电缆控制天线转动的系统及其控制方法 |
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