JPH0320181Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0320181Y2 JPH0320181Y2 JP1986020685U JP2068586U JPH0320181Y2 JP H0320181 Y2 JPH0320181 Y2 JP H0320181Y2 JP 1986020685 U JP1986020685 U JP 1986020685U JP 2068586 U JP2068586 U JP 2068586U JP H0320181 Y2 JPH0320181 Y2 JP H0320181Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- suction cup
- sunshade curtain
- shaft
- body shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
『産業用の利用分野』
本考案は自動車のウインドーガラスにワンタツ
チで着脱ができる日除けカーテンに簡易に取り付
けることができる吸着盤の構造に関するものであ
る。
チで着脱ができる日除けカーテンに簡易に取り付
けることができる吸着盤の構造に関するものであ
る。
『従来の技術及びその問題点』
従来この種日除けカーテンに吸着盤を取り付け
る方法としては、通常吸着盤の本体軸に開設され
ている貫通孔を利用するもので、針をもつて糸を
貫通孔と日除けカーテンとに数回差し通すことに
より、日除けカーテンに吸着盤を止着していた。
このように糸と針とを用いて吸着盤を取り付ける
場合、糸の差し通しでできるといつても一枚の日
除けカーテンに少なくとも四個取り付ける必要が
あることから、かなり大変であること。また糸の
差し通し長さの長短により日除けカーテンに対す
る吸着盤の位置関係が不均等になり、ウインドー
ガラスに取り付けた場合、日除けカーテンを体裁
よく取り付けることが困難であつた。更には一度
吸着盤を取り付けると、その取り外しに際しては
糸をカツトする必要がありこれまた手間を要し大
変であり、例えば日除けカーテンを取り外して洗
濯しようとしてもまことに難儀なものである。
る方法としては、通常吸着盤の本体軸に開設され
ている貫通孔を利用するもので、針をもつて糸を
貫通孔と日除けカーテンとに数回差し通すことに
より、日除けカーテンに吸着盤を止着していた。
このように糸と針とを用いて吸着盤を取り付ける
場合、糸の差し通しでできるといつても一枚の日
除けカーテンに少なくとも四個取り付ける必要が
あることから、かなり大変であること。また糸の
差し通し長さの長短により日除けカーテンに対す
る吸着盤の位置関係が不均等になり、ウインドー
ガラスに取り付けた場合、日除けカーテンを体裁
よく取り付けることが困難であつた。更には一度
吸着盤を取り付けると、その取り外しに際しては
糸をカツトする必要がありこれまた手間を要し大
変であり、例えば日除けカーテンを取り外して洗
濯しようとしてもまことに難儀なものである。
そして、本考案に、類する技術文献としては、
下記のような考案が挙げられる。
下記のような考案が挙げられる。
即ち、実公昭36−24023号の自動車窓ガラス等
の凍結防止装置、又は実開昭48−35930号のガラ
スの保護板等の保持具等である。
の凍結防止装置、又は実開昭48−35930号のガラ
スの保護板等の保持具等である。
確かに、これらの考案では、保護板等に吸着盤
を取付ける構成となつており、大変重宝する。
を取付ける構成となつており、大変重宝する。
しかしながら、保護板等に単に、挟持するか、
又は套嵌する構成であることから、日除けカーテ
ンの如く、柔軟性と、薄手の布地等では、確実な
挾持が不可能であること。また吸着盤で固定し
た、日除けカーテンがずれる虞があり、自動車の
ガラス面への確実な取付けが期待できないこと。
又は套嵌する構成であることから、日除けカーテ
ンの如く、柔軟性と、薄手の布地等では、確実な
挾持が不可能であること。また吸着盤で固定し
た、日除けカーテンがずれる虞があり、自動車の
ガラス面への確実な取付けが期待できないこと。
等の問題点が、考えられる。
『問題点を解決するための手段』
上記に、鑑み本考案は、柔軟性と、薄手の布地
で構成される日除けカーテンに、確実かつワンタ
ツチで吸着盤を、取付け得ること。また確実に取
付け得た、吸着盤を介して日除けカーテンを、自
動車のガラス面に、確実な取付けが期待できない
日除けカーテン用吸着盤とするために、下記のよ
うな構成とした。
で構成される日除けカーテンに、確実かつワンタ
ツチで吸着盤を、取付け得ること。また確実に取
付け得た、吸着盤を介して日除けカーテンを、自
動車のガラス面に、確実な取付けが期待できない
日除けカーテン用吸着盤とするために、下記のよ
うな構成とした。
即ち、
本考案は、碗状の吸着盤本体と、この吸着盤本
体に設けられた係入手段を有する本体軸と、こと
本体軸の係入手段に混合される係入子を有し、か
つこの本体軸に套嵌される環状の嵌着具とで構成
され、日除けカーテンの表面に、前記吸着盤本体
の本体軸を添設した後、その裏面より前記嵌着具
を押圧して、この嵌着具を本体軸に套嵌し、前記
日除けカーテンを圧嵌係止するとともに、前記本
体軸の係入手段への係入子の挿嵌を介して前記日
除けカーテンを陥没係止し、前記二重係止をもつ
て前記日除けカーテンに吸着盤本体を設けること
を、要旨にした自動車の日除けカーテン要吸着盤
の構造である。
体に設けられた係入手段を有する本体軸と、こと
本体軸の係入手段に混合される係入子を有し、か
つこの本体軸に套嵌される環状の嵌着具とで構成
され、日除けカーテンの表面に、前記吸着盤本体
の本体軸を添設した後、その裏面より前記嵌着具
を押圧して、この嵌着具を本体軸に套嵌し、前記
日除けカーテンを圧嵌係止するとともに、前記本
体軸の係入手段への係入子の挿嵌を介して前記日
除けカーテンを陥没係止し、前記二重係止をもつ
て前記日除けカーテンに吸着盤本体を設けること
を、要旨にした自動車の日除けカーテン要吸着盤
の構造である。
『作用』
次に本考案の作用を説明すると、日除けカーテ
ンに吸着盤を取り付けようとする個所を定め、そ
の個所の表面に吸着盤本体の本体軸を添付し、吸
着盤本体を例えば一方の手で保持し、又は机等の
上に載置し、或いはウインドーガラス面に吸着
(この場合日除けカーテンを保持する必要があ
る。)する等しておく。そうして前記個所の裏面
より嵌着具を押圧していくと、この個所は嵌着具
で押圧されると共に、本体軸と嵌着具とで挾持さ
れ、終局的には本体軸の係入手段に嵌着具の係入
子が嵌合して両者が一体となり、もつて日除けカ
ーテンの前記個所に吸着盤が取り付けられる。こ
のような操作をもつて日除けカーテンの例えば四
隅部にそれぞれ吸着盤を取り付けるのである。こ
のようにして吸着盤付き日除けカーテンが構成さ
れたならば、この吸着盤をぞれぞれウインドーガ
ラス面に吸着することにより、ウインドーガラス
面に日除けカーテンが取り付けられるのである。
ンに吸着盤を取り付けようとする個所を定め、そ
の個所の表面に吸着盤本体の本体軸を添付し、吸
着盤本体を例えば一方の手で保持し、又は机等の
上に載置し、或いはウインドーガラス面に吸着
(この場合日除けカーテンを保持する必要があ
る。)する等しておく。そうして前記個所の裏面
より嵌着具を押圧していくと、この個所は嵌着具
で押圧されると共に、本体軸と嵌着具とで挾持さ
れ、終局的には本体軸の係入手段に嵌着具の係入
子が嵌合して両者が一体となり、もつて日除けカ
ーテンの前記個所に吸着盤が取り付けられる。こ
のような操作をもつて日除けカーテンの例えば四
隅部にそれぞれ吸着盤を取り付けるのである。こ
のようにして吸着盤付き日除けカーテンが構成さ
れたならば、この吸着盤をぞれぞれウインドーガ
ラス面に吸着することにより、ウインドーガラス
面に日除けカーテンが取り付けられるのである。
『実施例』
図面は本考案の一実施例を示しており、1は碗
状をなす吸着盤本体であり、2はこの吸着盤本体
1より延設された本体軸である。そうしてこの本
体軸2には凹孔、凹部、凹状等の係入手段3が設
けられている。4は凸部、凸起、環体等の係入子
5が設けられている嵌着具で、この嵌着具4の係
入子5は前記本体軸2の係入手段3に嵌合される
と共に、この嵌合時に本体軸2と嵌着具4とは一
体化される。これら吸着盤本体1、本体軸2、嵌
着具4とで吸着盤Aが構成される。尚本体軸2と
嵌着具4との一体化により、両端に設けたゴム6
を介して多数のヒダ7を有する日除けカーテン8
の適所に吸着盤Aが取り付けられる。
状をなす吸着盤本体であり、2はこの吸着盤本体
1より延設された本体軸である。そうしてこの本
体軸2には凹孔、凹部、凹状等の係入手段3が設
けられている。4は凸部、凸起、環体等の係入子
5が設けられている嵌着具で、この嵌着具4の係
入子5は前記本体軸2の係入手段3に嵌合される
と共に、この嵌合時に本体軸2と嵌着具4とは一
体化される。これら吸着盤本体1、本体軸2、嵌
着具4とで吸着盤Aが構成される。尚本体軸2と
嵌着具4との一体化により、両端に設けたゴム6
を介して多数のヒダ7を有する日除けカーテン8
の適所に吸着盤Aが取り付けられる。
ところで、係入手段3、係入子5の構造として
好ましいものを説明すると以下のようになりま
す。先ず第1〜第3図に示す例では、係入手段3
は本体軸2の先端部に貫設した凹孔とし、また係
入子5は嵌着具4より突設された鍵型の凸部とし
たもので、本体軸2の先端より環状の嵌着具4を
嵌入すると、この本体軸4の軸部に嵌着具4の環
状部が、套嵌され、続いて、本体軸2の凹孔に、
嵌着具4の鍵型の凸部が係入される。究極的に
は、該嵌着具4の環状部は、本体軸2の軸部に套
嵌されて、前記日除けカーテンを圧嵌係止する。
また前記本体軸2を凹部への凸部の挿嵌を介し、
前記日除けカーテンを陥没係止する。
好ましいものを説明すると以下のようになりま
す。先ず第1〜第3図に示す例では、係入手段3
は本体軸2の先端部に貫設した凹孔とし、また係
入子5は嵌着具4より突設された鍵型の凸部とし
たもので、本体軸2の先端より環状の嵌着具4を
嵌入すると、この本体軸4の軸部に嵌着具4の環
状部が、套嵌され、続いて、本体軸2の凹孔に、
嵌着具4の鍵型の凸部が係入される。究極的に
は、該嵌着具4の環状部は、本体軸2の軸部に套
嵌されて、前記日除けカーテンを圧嵌係止する。
また前記本体軸2を凹部への凸部の挿嵌を介し、
前記日除けカーテンを陥没係止する。
このような、前記二重係止をもつて前記日除け
カーテンに、吸着盤本体1を設けると、ここに日
除けカーテンに、吸着盤Aが取付けられる。
カーテンに、吸着盤本体1を設けると、ここに日
除けカーテンに、吸着盤Aが取付けられる。
次に本考案の使用状態を説明すると、日除けカ
ーテン8に吸着盤Aを取り付けようとする個所を
定め、その個所の表面8aに吸着盤本体1の本体
軸2を添付し、吸着盤本体1を例えば一方の手で
保持し、又は机等の上に載置し、或いはウインド
ーガラス面に吸着(この場合日除けカーテンを保
持する必要がある。)する等しておく。そうして
前記個所の裏面8bより嵌着具4を押圧していく
と、この個所は嵌着具4で押圧されると共に、本
体軸2の嵌着具4とで挾持され、終局的には本体
軸2の係入手段3に嵌着具4の係入子5が嵌合し
て両者が一体となり、もつて日除けカーテン8の
前記個所に吸着盤Aが取り付けられる。このよう
に操作をもつて日除けカーテン8の例えば四隅部
にそれぞれ吸着盤Aを取り付けるのである。この
ようにして吸着盤付き日除けカーテンが構成され
たならば、この吸着盤Aをそれぞれウインドーガ
ラス面に吸着することにより、ウインドーガラス
面に日除けカーテン8が取り付けられるのであ
る。
ーテン8に吸着盤Aを取り付けようとする個所を
定め、その個所の表面8aに吸着盤本体1の本体
軸2を添付し、吸着盤本体1を例えば一方の手で
保持し、又は机等の上に載置し、或いはウインド
ーガラス面に吸着(この場合日除けカーテンを保
持する必要がある。)する等しておく。そうして
前記個所の裏面8bより嵌着具4を押圧していく
と、この個所は嵌着具4で押圧されると共に、本
体軸2の嵌着具4とで挾持され、終局的には本体
軸2の係入手段3に嵌着具4の係入子5が嵌合し
て両者が一体となり、もつて日除けカーテン8の
前記個所に吸着盤Aが取り付けられる。このよう
に操作をもつて日除けカーテン8の例えば四隅部
にそれぞれ吸着盤Aを取り付けるのである。この
ようにして吸着盤付き日除けカーテンが構成され
たならば、この吸着盤Aをそれぞれウインドーガ
ラス面に吸着することにより、ウインドーガラス
面に日除けカーテン8が取り付けられるのであ
る。
『考案の効果』
本考案は、以上のような構成を採用した、即
ち、その本体軸に係入手段を設けた吸着盤本体
と、前記係入手段に挿嵌される係入子を有し、か
つこの本体軸に套嵌される環状の嵌着具とで構成
され、日除けカーテンの表面に、前記吸着盤本体
の本体軸を添設した後、その裏面より前記嵌着具
を押圧して、この嵌着具を、本体側に軸部に套嵌
し、前記日除けカーテンを圧嵌係止するととも
に、前記本体軸に係入手段への係入子の挿嵌を介
して前記日除けカーテンを陥没係止し、前記二重
係止をもつて前記日除けカーテンに吸着盤本体を
設ける構成とした。
ち、その本体軸に係入手段を設けた吸着盤本体
と、前記係入手段に挿嵌される係入子を有し、か
つこの本体軸に套嵌される環状の嵌着具とで構成
され、日除けカーテンの表面に、前記吸着盤本体
の本体軸を添設した後、その裏面より前記嵌着具
を押圧して、この嵌着具を、本体側に軸部に套嵌
し、前記日除けカーテンを圧嵌係止するととも
に、前記本体軸に係入手段への係入子の挿嵌を介
して前記日除けカーテンを陥没係止し、前記二重
係止をもつて前記日除けカーテンに吸着盤本体を
設ける構成とした。
したがつて、下記のような効果を有する。
柔軟性と、薄手の布地で構成される日除けカ
ーテンに、確実かつワンタツチで吸着盤を、取
付け得る。
ーテンに、確実かつワンタツチで吸着盤を、取
付け得る。
また確実に取付け得た、吸着盤を介して日除
けカーテンを、自動車のガラス面に、確実な取
付けが期待できる。
けカーテンを、自動車のガラス面に、確実な取
付けが期待できる。
二重係止構造であるので、吸着盤本体が、日
除けカーテンよりずれることがなく、確実かつ
強固に取付けできる効果がある。
除けカーテンよりずれることがなく、確実かつ
強固に取付けできる効果がある。
図面は本考案の一例を示しており、第1図は吸
着盤付き日除けカーテンの正面図、第2図は要部
の拡大断面図、第3図は要部の斜面図、である。 1……吸着盤本体、2……本体軸、3……係入
手段、4……嵌着具、5……係入子、8……日除
けカーテン、A……吸着盤。
着盤付き日除けカーテンの正面図、第2図は要部
の拡大断面図、第3図は要部の斜面図、である。 1……吸着盤本体、2……本体軸、3……係入
手段、4……嵌着具、5……係入子、8……日除
けカーテン、A……吸着盤。
Claims (1)
- 碗状の吸着盤本体と、この吸着盤本体に設けら
れた係入手段を有する本体軸と、この本体軸の係
入手段に嵌合される係入子を有し、かつこの本体
軸に套嵌される環状の嵌着具とで構成され、日除
けカーテンの表面に、前記吸着盤本体の本体軸を
添設した後、その裏面より前記嵌着具を押圧し
て、この嵌着具を本体軸に套嵌し、前記日除けカ
ーテンを圧嵌係止するとともに、前記本体軸に係
入手段への係入子の挿嵌を介して前記日除けカー
テンを陥没係止し、前記二重係止をもつて前記日
除けカーテンに吸着盤本体を設けることを特徴と
する自動車の日除けカーテン用吸着盤の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986020685U JPH0320181Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986020685U JPH0320181Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62131924U JPS62131924U (ja) | 1987-08-20 |
| JPH0320181Y2 true JPH0320181Y2 (ja) | 1991-04-30 |
Family
ID=30816424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986020685U Expired JPH0320181Y2 (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320181Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4835930U (ja) * | 1971-09-01 | 1973-04-28 |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP1986020685U patent/JPH0320181Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62131924U (ja) | 1987-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0320181Y2 (ja) | ||
| JPH0178710U (ja) | ||
| JP2589834Y2 (ja) | 物品の取付構造 | |
| JPH052324Y2 (ja) | ||
| JPS6337842Y2 (ja) | ||
| JP2585648Y2 (ja) | 浴槽エプロンの取付構造 | |
| JPH0319605Y2 (ja) | ||
| JPS63153009A (ja) | 車輌用シ−トのヘツドレストのステイの支持筒の取付構造 | |
| JPS6041126Y2 (ja) | 衣服等におけるグロメットの取付安定装置 | |
| JPS60107201A (ja) | 埋込型照明器具 | |
| JP2520545Y2 (ja) | 屈曲パネルの取付け構造 | |
| JPS6111048Y2 (ja) | ||
| JPS635604B2 (ja) | ||
| JPH0247902Y2 (ja) | ||
| KR960002164Y1 (ko) | 도어트림 체결 리테이너 구조 | |
| JPS6320072Y2 (ja) | ||
| JPH03124010U (ja) | ||
| JPS6352405U (ja) | ||
| JPH0273773U (ja) | ||
| JPH0453605A (ja) | コレットチャック嵌着装置 | |
| JPS6333690U (ja) | ||
| JPS6322785U (ja) | ||
| JPS62127179U (ja) | ||
| JPS62188608U (ja) | ||
| JPH0742233U (ja) | 受信機のホルダ |