JPH03202023A - 電気炊飯器 - Google Patents
電気炊飯器Info
- Publication number
- JPH03202023A JPH03202023A JP1342665A JP34266589A JPH03202023A JP H03202023 A JPH03202023 A JP H03202023A JP 1342665 A JP1342665 A JP 1342665A JP 34266589 A JP34266589 A JP 34266589A JP H03202023 A JPH03202023 A JP H03202023A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- cooking
- heater
- rice cooking
- indicator lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は炊飯と保温ができ、各々の状態表示をネオンラ
ンプで行なった五λ炊飯器に関するものである。
ンプで行なった五λ炊飯器に関するものである。
従来の技術
従来、この種の電気炊飯器の電気回路は第3図に示すよ
うな構成が一般的であった。以下、その構成について図
を参照しながら説明する。
うな構成が一般的であった。以下、その構成について図
を参照しながら説明する。
図に示すように、炊飯用ヒーター1と炊飯表示ランプ2
が並列に保温用ヒーター3と保温表示ランプ4が並列に
配設されている。炊飯と保温の電気回路は炊飯保温スイ
ッチ5により切換えられ、筐た、電源切の位置を備えた
回路切換スイッチ6により、電源切あるいは他の調理回
路に切換えられるようになっている。
が並列に保温用ヒーター3と保温表示ランプ4が並列に
配設されている。炊飯と保温の電気回路は炊飯保温スイ
ッチ5により切換えられ、筐た、電源切の位置を備えた
回路切換スイッチ6により、電源切あるいは他の調理回
路に切換えられるようになっている。
上記構成に訟いて、炊飯を行なう場合は、1ず、回路切
換スイッチ6の可動接片aa、abを固定接点ec、6
aに切換接続し、次に炊飯保温スイッチ5を操作し、可
動接片5aを固定接点6bに切換接続すれば炊飯回路が
形成され、電源が供給され炊飯を開始するとともに炊飯
表示ランプ2が点灯する。保温を行なう場合は、炊飯保
温切換スイッチ5の可動接片5aを他方の固定接点6c
に切換接続すれば保温回路が形成され、保温を開始する
とともに保温表示ランプ4が点灯する。保温を中止した
い場合は、回路切換スイッチの可動接片eta、ebを
切の位置6θ、sfに切換えれば電気回路は遮断される
。な訟、Ra 、Rbは各々炊飯表示ラング2と保温表
示ランプ4に直列に接続された電流制限用の抵抗である
。
換スイッチ6の可動接片aa、abを固定接点ec、6
aに切換接続し、次に炊飯保温スイッチ5を操作し、可
動接片5aを固定接点6bに切換接続すれば炊飯回路が
形成され、電源が供給され炊飯を開始するとともに炊飯
表示ランプ2が点灯する。保温を行なう場合は、炊飯保
温切換スイッチ5の可動接片5aを他方の固定接点6c
に切換接続すれば保温回路が形成され、保温を開始する
とともに保温表示ランプ4が点灯する。保温を中止した
い場合は、回路切換スイッチの可動接片eta、ebを
切の位置6θ、sfに切換えれば電気回路は遮断される
。な訟、Ra 、Rbは各々炊飯表示ラング2と保温表
示ランプ4に直列に接続された電流制限用の抵抗である
。
発明が解決しようとする課題
このような従来の電気炊飯器では、保温状態で回路切換
スイッチ6を電源切の状態にしても保温表示ランプ4の
一端が電源の一方と接続状態となっているため、電気回
路上は遮断されていても片側に電圧がかかり、炊飯器本
体との間に微電流が流れ、電極間でわずかに放電が生じ
ぼんやり点灯していた。特に電源電圧が200Vのよう
に高い場合にこの現象が生じやすかった。
スイッチ6を電源切の状態にしても保温表示ランプ4の
一端が電源の一方と接続状態となっているため、電気回
路上は遮断されていても片側に電圧がかかり、炊飯器本
体との間に微電流が流れ、電極間でわずかに放電が生じ
ぼんやり点灯していた。特に電源電圧が200Vのよう
に高い場合にこの現象が生じやすかった。
本発明は上記課題を解決するもので、電源切時保温表示
ランプがぼんやり点灯し保温状態と誤解されるのを防止
する電気回路を備えた電気炊飯器を提供することを目的
としている。
ランプがぼんやり点灯し保温状態と誤解されるのを防止
する電気回路を備えた電気炊飯器を提供することを目的
としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を遠戚するために、炊飯用ヒーターと
、保温用ヒーターと、電源切の位置を備えた回路切換ス
イッチと、炊飯回路と保温回路とを切換える炊飯保温ス
イッチと、前記炊飯用ヒーターと保温用ヒーターとに各
々並列に接続されるネオンランプよりなる炊飯表示ラン
プと保温表示ランプとを有し、前記炊飯用ヒーターと保
温用ヒーターとを直列に接続し、この間に回路切換スイ
ッチを設けるとともに、保温表示ランプと並列に抵抗を
配設してなるものである。
、保温用ヒーターと、電源切の位置を備えた回路切換ス
イッチと、炊飯回路と保温回路とを切換える炊飯保温ス
イッチと、前記炊飯用ヒーターと保温用ヒーターとに各
々並列に接続されるネオンランプよりなる炊飯表示ラン
プと保温表示ランプとを有し、前記炊飯用ヒーターと保
温用ヒーターとを直列に接続し、この間に回路切換スイ
ッチを設けるとともに、保温表示ランプと並列に抵抗を
配設してなるものである。
作用
本発明は上記した構成により、保温回路での電源切状態
でネオンランプよりなる保温表示ランプの一端に電圧が
かかっていても並列に配設した抵抗の作用によりわずか
に生じる放電をなくし、ネオンランプのぼんやり点灯を
防止するものである。
でネオンランプよりなる保温表示ランプの一端に電圧が
かかっていても並列に配設した抵抗の作用によりわずか
に生じる放電をなくし、ネオンランプのぼんやり点灯を
防止するものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図むよび第2図を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
図に訃いて、7は筒状のボディ、8は前記ボディに内装
した有底筒状の外鍋、9は前記外鍋8の底面にねじ10
により固着した炊飯用ヒーターで、外鍋8の底部を貫通
している。11は前記外鍋8内に収納自在に設けた内鍋
で、その底面は炊飯用ヒーター9の上面に当接している
。12は一端を前記ボディ7に開閉自在に枢支し、かつ
他端を係止自在とした蓋体である。13は前記ボディ7
と蓋体12の上縁部を固定した環状の上枠、14は前記
外鍋8の外側壁の比較的上部に設けた保温用ヒーター、
15は前記外鍋8の外側壁に設けた保温温度制御用の自
動温度調節器、16は同じく外鍋8の外側壁に設けた自
動温度調節器、17は炊飯用ヒーター9に固着した自動
温度調節器、18は前記ボディ7の下部に設けた下枠、
19は前記ボディ7に固着した表示板2oに設けたスイ
ッチボタン21の操作により動作する炊飯保温スイッチ
である。な訃、スイッチボタン21はレバーを介して外
鍋8の底面中央部に設けた炊飯−保温切換用感熱体に接
続され、炊飯終了時に所定の温度に達した時、自動復帰
するようになっている。
した有底筒状の外鍋、9は前記外鍋8の底面にねじ10
により固着した炊飯用ヒーターで、外鍋8の底部を貫通
している。11は前記外鍋8内に収納自在に設けた内鍋
で、その底面は炊飯用ヒーター9の上面に当接している
。12は一端を前記ボディ7に開閉自在に枢支し、かつ
他端を係止自在とした蓋体である。13は前記ボディ7
と蓋体12の上縁部を固定した環状の上枠、14は前記
外鍋8の外側壁の比較的上部に設けた保温用ヒーター、
15は前記外鍋8の外側壁に設けた保温温度制御用の自
動温度調節器、16は同じく外鍋8の外側壁に設けた自
動温度調節器、17は炊飯用ヒーター9に固着した自動
温度調節器、18は前記ボディ7の下部に設けた下枠、
19は前記ボディ7に固着した表示板2oに設けたスイ
ッチボタン21の操作により動作する炊飯保温スイッチ
である。な訃、スイッチボタン21はレバーを介して外
鍋8の底面中央部に設けた炊飯−保温切換用感熱体に接
続され、炊飯終了時に所定の温度に達した時、自動復帰
するようになっている。
22は双極双投型の回路切換スイッチで、回転ツマミ2
3により操作でき電源切の位置を備えている。24は煮
込み調理時の調理タイマーで、25は炊飯表示ランプ、
26は保温表示ランプ、27は煮込み表示ランプであり
、各々ネオンランプよりなり100〜200にΩの電流
制御用の抵抗R,、R2,R5を備えてかり、また、保
温表示ランプ26と並列に抵抗R4が設けられている。
3により操作でき電源切の位置を備えている。24は煮
込み調理時の調理タイマーで、25は炊飯表示ランプ、
26は保温表示ランプ、27は煮込み表示ランプであり
、各々ネオンランプよりなり100〜200にΩの電流
制御用の抵抗R,、R2,R5を備えてかり、また、保
温表示ランプ26と並列に抵抗R4が設けられている。
な釦、28は器具本体の配線収納部を覆う裏板である。
上記構成に釦いて、動作を説明すると炊飯を行う場合は
、回転ツマミ23を回して炊飯・保温位置29にするこ
とにより、回路切換スィッチ220可動接片22& 、
22bを固定接点22c。
、回転ツマミ23を回して炊飯・保温位置29にするこ
とにより、回路切換スィッチ220可動接片22& 、
22bを固定接点22c。
22dに切換接続し、次にスイッチボタン21を操作し
て炊飯保温スイッチ19の可動接片19aを固定接点1
9bに切換接続すれば、炊飯回路が形成され電源が供給
される。この時、炊飯用ヒーター9と並列に接続されて
いる炊飯表示ランプ26は点灯し、炊飯中であることを
表示する。そして炊飯が終了して炊飯−保温切換用感熱
体が動作すると、炊飯保温スイッチ19の可動接片19
aは一方の固定接点19Cに自動的に切換接続され保温
回路が形成される。この時、炊飯表示ランプ25が消灯
するとともに、保温表示ランプ26が点灯する。その後
、保温用ヒーター14の導通制御を自動温度調節器15
により行ない、内鍋11内のご飯を保温最適温度である
約7o度に保持する。
て炊飯保温スイッチ19の可動接片19aを固定接点1
9bに切換接続すれば、炊飯回路が形成され電源が供給
される。この時、炊飯用ヒーター9と並列に接続されて
いる炊飯表示ランプ26は点灯し、炊飯中であることを
表示する。そして炊飯が終了して炊飯−保温切換用感熱
体が動作すると、炊飯保温スイッチ19の可動接片19
aは一方の固定接点19Cに自動的に切換接続され保温
回路が形成される。この時、炊飯表示ランプ25が消灯
するとともに、保温表示ランプ26が点灯する。その後
、保温用ヒーター14の導通制御を自動温度調節器15
により行ない、内鍋11内のご飯を保温最適温度である
約7o度に保持する。
一方、煮込み調理を行なう場合は、1ず、回転ツマミ2
3を回して希望の調理時間位置30にセントすることに
より、回路切換スイッチ22の可動接片22a、22k
lを他方の固定接点22e。
3を回して希望の調理時間位置30にセントすることに
より、回路切換スイッチ22の可動接片22a、22k
lを他方の固定接点22e。
22fに切換接続し、次に、スイッチボタン21を操作
して炊飯保温スイッチ19の可動接片191Lを固定接
点191Cに切換接続すれば、煮込み調理回路が形成さ
れ型砕が供給される。この時、炊飯用ヒーター9と並列
に接続されている煮込み調理表示ランプ27は点灯し、
調理中であることを表示するとともに調理タイマー24
が動作し始める。
して炊飯保温スイッチ19の可動接片191Lを固定接
点191Cに切換接続すれば、煮込み調理回路が形成さ
れ型砕が供給される。この時、炊飯用ヒーター9と並列
に接続されている煮込み調理表示ランプ27は点灯し、
調理中であることを表示するとともに調理タイマー24
が動作し始める。
自動温度調節器16.17は、当初は双方ともオン状態
となってかり、炊飯用ヒーター9の加熱に伴なって最初
に前記炊飯用ヒーター9に固着されている自動温度調節
器1了がオフ状態となり、次に外鍋8の外側壁に設けた
自動温度調節器16がオフ状態となる。そして加熱が終
り自然冷却されると、1ず自動温度調節器17がオン状
態となり、再度炊飯用ヒーター9による加熱が始する。
となってかり、炊飯用ヒーター9の加熱に伴なって最初
に前記炊飯用ヒーター9に固着されている自動温度調節
器1了がオフ状態となり、次に外鍋8の外側壁に設けた
自動温度調節器16がオフ状態となる。そして加熱が終
り自然冷却されると、1ず自動温度調節器17がオン状
態となり、再度炊飯用ヒーター9による加熱が始する。
この時自動温度調節器16はオフ状態となった1斗であ
り、すなわち、自動温度調節器17のオン・オフの繰返
しにより煮込み調理が行なわれることとなる。すなわち
、自動温度調節器16の役割は内鍋11内の調理物の温
度を上昇させ、沸とう直前に炊飯用ヒーター9の加熱を
停止させるもので、煮込み調理中は動作しないよう設定
されている。
り、すなわち、自動温度調節器17のオン・オフの繰返
しにより煮込み調理が行なわれることとなる。すなわち
、自動温度調節器16の役割は内鍋11内の調理物の温
度を上昇させ、沸とう直前に炊飯用ヒーター9の加熱を
停止させるもので、煮込み調理中は動作しないよう設定
されている。
そして、設定時間が経過し煮込み調理が終了すると、調
理タイマー24と連動する操作カムにより自動的に回路
切換スイッチ22の可動接片22a。
理タイマー24と連動する操作カムにより自動的に回路
切換スイッチ22の可動接片22a。
22bが切の位置22g 、22hに作動し電源をオフ
状態とする。この時、煮込み調理表示ランプ2γは消灯
し、全ての表示ランプは消灯状態となる。なふ・、この
時は炊飯保温スイッチ19は自動復帰しないので、スイ
ッチボタン21を操作し、可動接片192Lを固定接点
19Cに切換接続し当初の位置に戻してかく。この時の
電気回路を見ると、保温表示ランプ26の一端は回路切
換スイッチ22に接続され、電源端子E1とは遮断され
ているが、他端は炊飯保温スイッチ19を介して電源端
子E2と接続されている。すなわち、電気回路上は遮断
されているが、絶縁されている外鍋8とつながっている
ため、ネオンランプよりなる保温表示ランプ26に微電
流が流れ、わずかに放電が生じぼんやり点灯するが、保
温表示ランプ26と並列に100OKΩ程度の大きな抵
抗を接続することにより、このわずかな放電も除去する
ことができ、保温表示ランプ26がぼんやり点灯するこ
とにより、保温中と誤解されるのを防止することができ
る。
状態とする。この時、煮込み調理表示ランプ2γは消灯
し、全ての表示ランプは消灯状態となる。なふ・、この
時は炊飯保温スイッチ19は自動復帰しないので、スイ
ッチボタン21を操作し、可動接片192Lを固定接点
19Cに切換接続し当初の位置に戻してかく。この時の
電気回路を見ると、保温表示ランプ26の一端は回路切
換スイッチ22に接続され、電源端子E1とは遮断され
ているが、他端は炊飯保温スイッチ19を介して電源端
子E2と接続されている。すなわち、電気回路上は遮断
されているが、絶縁されている外鍋8とつながっている
ため、ネオンランプよりなる保温表示ランプ26に微電
流が流れ、わずかに放電が生じぼんやり点灯するが、保
温表示ランプ26と並列に100OKΩ程度の大きな抵
抗を接続することにより、このわずかな放電も除去する
ことができ、保温表示ランプ26がぼんやり点灯するこ
とにより、保温中と誤解されるのを防止することができ
る。
筐た、炊飯用ランプ25と保温用ランプ26卦よびこれ
らと直列に配設した電流制御用抵抗R1゜R2等と共通
の配線用基板に抵抗R4を配設でき、スペースをとるこ
となくコンパクトで組立て易い製品を得ることができる
。また、抵抗1個で効果が得られるので安価である。
らと直列に配設した電流制御用抵抗R1゜R2等と共通
の配線用基板に抵抗R4を配設でき、スペースをとるこ
となくコンパクトで組立て易い製品を得ることができる
。また、抵抗1個で効果が得られるので安価である。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように本発明によれば、外鍋
の外側壁に設けた保温用ヒーターと、これに−並列に配
設されるネオンランプよりなる保温表示ランプに並列に
抵抗を配設しているので、保温表示ランプの一端が電源
端子に接続され、他端が電気回路上遮断された状態にな
っても、微電流が流れなくなり保温表示ランプのぼんや
り点灯を防止することができる。
の外側壁に設けた保温用ヒーターと、これに−並列に配
設されるネオンランプよりなる保温表示ランプに並列に
抵抗を配設しているので、保温表示ランプの一端が電源
端子に接続され、他端が電気回路上遮断された状態にな
っても、微電流が流れなくなり保温表示ランプのぼんや
り点灯を防止することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す電気炊飯器の電気回路
図、第2図は同電気炊飯器の一部破断圧面図、第3図は
従来の電気炊飯器の電気回路図である。 8・・・・・・外鍋、9・・・・炊飯用ヒータ、11・
−・・・内鍋、14・・・・・保温用ヒータ、22・・
・・・口路切換スイッチ、25・・・・・炊飯表示ラン
プ、26・・・・・保温表示ランプ。
図、第2図は同電気炊飯器の一部破断圧面図、第3図は
従来の電気炊飯器の電気回路図である。 8・・・・・・外鍋、9・・・・炊飯用ヒータ、11・
−・・・内鍋、14・・・・・保温用ヒータ、22・・
・・・口路切換スイッチ、25・・・・・炊飯表示ラン
プ、26・・・・・保温表示ランプ。
Claims (1)
- 底面に炊飯用ヒーターを設けた有底筒状の外鍋と、この
外鍋内に収納自在に設けた内鍋と、前記外鍋の外周側壁
に設けた保温用ヒーターと、電源切の位置を備えた回路
切換スイッチと、炊飯回路と保温回路とを切換える炊飯
保温スイッチと、前記炊飯用ヒーターと保温用ヒーター
とに各々並列に接続されるネオンランプよりなる炊飯表
示ランプと保温表示ランプとを有し、前記炊飯用ヒータ
ーと保温用ヒーターとを直列に接続し、この間に回路切
換スイッチを設けるとともに、保温表示ランプと並列に
抵抗を配設してなる電気炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342665A JPH03202023A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 電気炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342665A JPH03202023A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 電気炊飯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202023A true JPH03202023A (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=18355543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1342665A Pending JPH03202023A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 電気炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03202023A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109744886A (zh) * | 2019-03-04 | 2019-05-14 | 河北工业职业技术学院 | 电饭煲报警检测方法、装置及终端设备 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1342665A patent/JPH03202023A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109744886A (zh) * | 2019-03-04 | 2019-05-14 | 河北工业职业技术学院 | 电饭煲报警检测方法、装置及终端设备 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4817510A (en) | Cooking apparatus for fluid container | |
| JPS623041Y2 (ja) | ||
| JPH03202023A (ja) | 電気炊飯器 | |
| KR200232219Y1 (ko) | 기계식전기보온밥솥의가열제어장치_ | |
| JPH0295318A (ja) | 炊飯保温ジャー | |
| JP2703413B2 (ja) | 調理器具の火力調節方法 | |
| JP3706000B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH09140574A (ja) | 調理器 | |
| JPH04222319A (ja) | 電気調理器の表示装置 | |
| JP2004321307A (ja) | 調理器 | |
| JPH0650551A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH0123368Y2 (ja) | ||
| JPS62144620A (ja) | 電気調理器 | |
| JP2890388B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0255013A (ja) | おかゆ調理機能付炊飯器 | |
| KR100333525B1 (ko) | 다용도 요리가 가능한 기계식 전기압력 요리기기 | |
| JPH0499523A (ja) | 電気調理器 | |
| JP2002215078A (ja) | 家電機器 | |
| JPS6037060Y2 (ja) | タイマ−付電気炊飯器 | |
| JP2001292895A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0552354A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS6040178Y2 (ja) | 調理器の温度制御回路 | |
| JP2563439B2 (ja) | 電気加熱調理器 | |
| JPH04121842U (ja) | 電気魚焼き器 | |
| JPH0255012A (ja) | おかゆ調理機能付炊飯器 |