JPH03202027A - 浴槽システム - Google Patents

浴槽システム

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JPH03202027A
JPH03202027A JP1341873A JP34187389A JPH03202027A JP H03202027 A JPH03202027 A JP H03202027A JP 1341873 A JP1341873 A JP 1341873A JP 34187389 A JP34187389 A JP 34187389A JP H03202027 A JPH03202027 A JP H03202027A
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water
backwash
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bathtub
valve
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Kotetsu Kanazawa
金沢 光哲
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、貯溜タンクの貯溜水で濾過器を逆洗する機能
と、浴槽内の水で濾過器を逆洗する機能とを有する浴槽
システムに関する。
〈従来の技術〉 従来からの浴槽システムの一例を第3図に示して説明す
る。
実線矢印で示す浴槽水浄化循環流路aは、浴槽水を浴槽
lから第1電動弁VI、濾過ポンプPを介して濾過器2
に対し順方向流入側2aから順方向流出側2bへ流入さ
せ、第2電動弁V2を介して浴槽1へ戻す流路である。
破線矢印で示す貯溜水逆洗流路すは、ジスターン3に貯
溜された貯溜水を逆洗ポンプP7.第3電動弁V、を介
して濾過器2に対し順方向流出側2bから順方向流入側
2aへ流入させ、第4電動弁■4を介して外部に排出す
る流路である。
第4電動弁v4は、濾過ポンプPIと濾過器2の順方向
流入側2aとを接続する配管4の途中から分岐された排
水管5に介在されている。ジスターン3は、上水道等か
ら水を補給されるようになっているとともに、内蔵した
フロート弁6によって清浄水の貯溜レベルを一定に保つ
ようになっている。
次に、この浴槽システムの動作を説明する。
■ 浴槽水浄化 第1T!1動弁V、および第2電動弁v2を開き、第3
電動弁V、および第4電動弁V4を閉じることにより、
浴槽水浄化循環流路a)IC機能状態とする。この状態
で濾過ポンプP、を駆動すると、実線矢印のように、浴
槽水が第1′F4動弁V、を介して濾過ポンプP、に吸
入され、さらに濾過ポンプP、から吐出されて、濾過器
2にその111N方向流入側2aから順方向流出012
bへ向けて流入し、このとき浴槽水に含まれているごみ
等の汚れが濾過器2内の濾材により除去されて浄化され
る。浄化された浴槽水は、第2電動弁vz4介して浴槽
1に戻される。
■ 濾過器逆洗 第3電動弁V、および第4電動弁v4を開き、第1電動
弁■、および第2電動弁V2を閉しることにより、清浄
水逆洗流路すを機能状態とする。
この状態で逆洗ポンプP2を駆動すると、破線矢印のよ
うに、ジスターン3の貯溜水が逆洗ボン1P2に吸入さ
れ、さらに逆洗ポンプP2から吐出すして第31tM弁
V、を介して、濾過器2にその順方向流出側2bから順
方向流入側2aへ向けて流入し、このとき濾過器2内の
濾材から汚れが分離されて濾材が逆流洗浄される。汚れ
を含んだ廃水は排水管5.第4電動弁V4を介して外部
に排出される。
ジスターン3内の貯溜水の流出に伴い、フロート弁6が
開いて上水道等がらジスターン3に清浄水が補給される
なり、逆洗ポンプP!を停止するとジスターン3内の水
位が上昇し、これに伴ってフロート弁6が所定の高さま
で上昇するとフロート弁6が閉して上水道等からの補給
が停止され、ジスターン3内の水位が所定レベルに保た
れる。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、このような構成を有する従来例の場合に
は、次のような問題点がある。
濾過器2内の濾材の逆洗を良好に行うためには、濾過器
2の大きさや濾材の髪、配管系の流水抵抗等によって決
まるある一定の流量が必要であり、この流量を確保でき
るように逆洗ポンプP2の能力Qo(1/mtn)が定
められている。
ところが、ジスターン3に対する上水道等からの清浄水
の補給量が何らかの要因によって減少したり、断水によ
って無(なったりして、補給量Ql(1/win)と逆
洗ポンプP2による吸入IQ+1との間にアンバランス
(Ql <QO)が生じる場合がある。
このような事態が生しると、やがてジスターン3内の貯
溜水が無くなって逆洗ポンプP2に空気が入り込み、逆
洗ポンプPzが空運転状態となって損傷したり破壊され
たりするおそれがある。また、逆洗水の水量不足により
濾過器2の逆洗が正常に行われなくなってしまう。
本発明は、このような事情に鑑みて創案されたものであ
って、逆洗時の貯溜水の補給量が不足した場合でも、濾
過器に対する逆洗水量を確保するとともに、逆洗ポンプ
の損傷や破壊を回避できるようにすることを目的とする
く課題を解決するための手段〉 本発明は、このような目的を達成するために、次のよう
な構成をとる。
本発明の浴槽システムは、 順方向に流入してくる浴槽水を濾過する濾過器と、 濾過器の逆洗用水を貯溜する貯溜タンクと、貯溜タンク
内の貯溜水または浴槽内の水を濾過器に対して逆方向に
選択的に流入させて排出させる逆洗水供給手段と、 前記貯溜タンク内の貯溜水の補給量を検出する検出手段
と、 前記検出手段出力の人力に基づき前記補給量が所定値以
下のとき、前記逆洗水供給手段を制御して浴槽内の水を
逆洗水として前記濾過器へ逆方向に流入させる制御手段
とを 備えていることに特徴を有する。
〈作用〉 本発明の上記構成による作用は、次のとおりである。
貯溜タンク内の水により濾過器を逆洗している場合に、
逆洗のための貯溜氷送出量とそれを補うための貯溜水補
給量との間にアンバランスが生じるなどして、検出手段
が検出した貯溜水補給量が所定値以下のときに、制御手
段は、浴槽内の水でもって濾過器を逆洗させるよう逆洗
水供給手段を制御する。
〈実施例〉 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第1図は実施例に係る浴槽システムの概略構成図である
第1図において、lは浴槽、2は濾過器、2aはl#、
過器2の順方向流入側、2bは順方向流出側、3は貯溜
タンクとしてのジスターン、5は排水管、6はフロート
弁、P、は濾過ポンプ、P2は逆洗ポンプ、v、=V、
は第1ないし第4の電動弁、aは実線矢印で示すように
浴槽lから第1電動弁■1.濾過ポンプP1.濾過器2
および第2を動弁V、を介して浴槽1に戻る浴槽水浄化
循環流路、bは破線矢印で示すようにジスターン3から
逆洗ポンプPt、第3電動弁Vs、濾過器2.排水管5
および第4電動弁■、を介して外部に至る貯溜水逆洗流
路である。これらの構成は第3図に示した従来例と同様
である。なお、濾過ポンプP1及び逆洗ポンプP2が逆
洗水供給手段に相当する。
本実施例においては、浴槽水によっても濾過器2を逆洗
できるようにするため、濾過ポンプP+と濾過器2の順
方向流入側2aとを接続する配管4における排水管5と
の三方分岐点Qlよりも濾過ポンプP、側の点Q、と、
濾過器2の順方向流出側2bと第2電動弁Vtとを接続
する配管7上の点Q、との間に、濾過器2と並列にバイ
パス配管8を接続し、このバイパス配管8の途中にオリ
フィス9と第51を動弁V、とを介在させることにより
浴槽水逆洗流路Cを構成している。
すなわち、この浴槽水逆洗流路Cは、実線の太線矢印で
示すように、浴槽水を浴槽lから第1ift動弁V1.
濾過ポンプP++ バイパス配管8 (オリフィス9.
第5電動弁VS)を介して濾過器2に対し順方向流出側
2bから順方向流入側2aに向けて流入させ、排水管5
.第4電動弁v4を介して外部に排出する流路である。
濾過ポンプP1によって送られてきた浴槽水が濾過器2
に対して順方向に流入するのを許容する状態と禁止する
状態とに切り換えるための第6電動弁V、が、三方分岐
点Q+ 、 Qz間におI/1て配管4中に介在されて
いる。なお、オリフィス9Cよ、濾過ポンプPIによる
逆洗能力を逆洗ポンプP2による逆洗能力に合わせるた
めのものである。
ジスターン3には、貯溜水逆洗流路すを利用しての逆洗
時の貯溜水補給量を検出するための検出手段として、ジ
スターン3内の低い位置に定められた下限の水位L1を
検出する下限フロートスイッチS、と、高い位置に定め
られた上限の水位L2を検出する上限フロートスイ・ノ
チStからなる貯溜水補給量センサSが設けられている
。下限の水位L1は、上水道等からのジスターン3に対
する貯溜水補給量についての基準範囲の下限に対応し、
上限の水位L2は上限に対応している。
制御手段lOは、図示省略のリモートコントロール装置
に備える少なくとも浴槽水浄化モードキーに、、濾過器
逆洗モードキーに、からのモード設定信号と、下限フロ
ートスイッチS1.上限フロートスイッチS2からの検
出信号との入力に基づいて、第1ないし第6の電動弁v
I−vh、濾過ポンプP+及び逆洗ポンプPzをシーケ
ンス制御するものである。二点鎖線は、その制御系を示
す。
次に、本実施例の浴槽システムの動作を説明する。
[i]浴槽水浄化 浴槽水浄化モードキーに+を押すと、制御手段10は、
第1電動弁■1.第2電動弁Vtおよび第6ii動弁V
6を開き、第31!1動弁v1.第4電動弁v4および
第51を動弁V、を閉しることにより、浴槽水浄化循環
流路aを機能状態とする0次いで、制御手段10は、濾
過ポンプP1を駆動すこれによって、実線矢印で示すよ
うに、浴槽水が第1電動弁V1を介して濾過ポンプP1
に吸入され、さらに濾過ポンプP、から吐出され第6を
動弁V、を介して、濾過器2にその順方向流入側2aか
ら順方向流出側2bに向けて流入し、浴槽水に含まれて
いるごみ等の汚れが濾過器2内の濾材により除去されて
浄化される。浄化された浴槽水は、第2電動弁V2を介
して浴槽1に還流され、以下同様の循環を繰り返しなが
ら浴槽水を浄化する。
[ii1貯溜水による濾過器逆洗 第3図のタイムチャートにおける期間T0においては、
ジスターン3には上水道等から補給された貯溜水が上限
の水位L2よりも高いレベルまで充分に収容されており
、フロート弁6は閉している。下限フロートスイッチS
、も上限フロートスイッチS2もON状態となっている
濾過器逆洗モードキーに2が押されると(時刻t1)、
制御手段10は、第3iIt動弁Vコおよび第4を動弁
v4を開き、第1を動弁■1.第2iii動弁v!、第
5電動弁V、および第6iit動弁V6を閉じた状態に
保つことにより、貯溜水逆洗流路すを機能状態とする。
そして、制御手段10は、逆洗ポンプP2を駆動する。
これによって、破線矢印で示すように、ジスターン3内
の貯溜水が逆洗ポンプP2に吸入され、さらに逆洗ポン
プP2から吐出されて第31を動弁V、を介して、濾過
器2にその順方向流出側2bから順方向流入側2aに向
けて流入し、このとき濾過器2内の濾材から汚れが分離
されて濾材が逆流洗浄される。汚れを含んだ廃水は、排
水管5゜第4電動弁v4を介して外部に排出される。
ジスターン3からの貯溜水の流出に伴い上限フロートス
イッチS2がOFFするが(時刻1.)、フロート弁6
が開いて上水道等からジスターン3に清浄水が補給され
る。通常は、その補給量Q。
と逆洗ポンプP2による吸入IQOとのバランスがとれ
るため、ジスターン3内の貯溜水の水位は、下限の水位
Llと上限の水位L2との間で安定する(期間T1〉、
このとき、下限フロートスイッチS、はON状態を維持
する。
[iii]浴槽水による逆洗への切り換えジスターン3
に対する補給量Q1が断水を含め何らかの要因によって
減少したり無くなったりして、補給量Q1と吸入量Q0
との間にアンバランス((1+ <Qo )が生じると
、ジスターン3内の水位が次第に降下する(期間T2)
水位が下限の水位L1以下となると、下限フロートスイ
ッチS1がOFFする(時刻t、)、制御手段10は、
このOFF信号に基づいて、逆洗ポンプP2を停止し、
第3電動弁V、を閉じることにより貯溜水逆洗流路すの
機能を停止させ、それに代わって第1it動弁■1およ
び第5電動弁■。
を開くとともに、第4電動弁v4は開けたままとするこ
とにより浴槽水逆洗流路Cを機能させ、次いで濾過ポン
プP、を駆動する。
ジスターン3内の貯溜水が無くなる前に貯溜水逆洗流路
すの機能を停止させたことにより、逆洗ポンプP、に空
気が入り込むことが回避される。
ジスターン3内の水位が上水道等からの清浄水の補給に
よって次第に上昇する。その上昇の初期において下限フ
ロートスイッチS1が再びON状態に復帰するが、制御
手段10による制御の状態は変わらず、浴槽水逆洗流路
Cの機能状態が維持される。
濾過ポンプP1の駆動によって、実線の太線矢印で示す
ように、浴槽水が第1電動弁V、を介して濾過ポンプP
、に吸入され、さらに濾過ポンプP1から吐出され、バ
イパス配管8 (オリフィス9、第5電動弁VS)を介
して、濾過器2にその順方向流出側2bから順方向流入
側2aに向けて流入して濾過器2内の濾材を逆洗し、廃
水が排水管4.第4il動弁V4を介して排出される。
即ち、ジスターン3内において逆洗のための貯溜水が不
足しても、浴槽水による逆洗に切り換えることによって
濾過器2に対する逆洗を引き続いて遂行することができ
る。
[iv ]貯溜水による逆洗への復帰 期間T、において、このような浴槽水による濾過器2の
逆洗が行われるが、この間、ジスターン3に対する清浄
水の補給が続き、その水位が上限の水位L2に達して上
限フロートスイッチS!がONする(時刻t4)。制御
手段10は、このON信号に基づいて、[iii ]の
状態から[11]の状態へ切り換え、貯溜水による濾過
器2の逆洗に復帰する。
なお、ジスターン3からの貯溜水の流出の初期に上限フ
ロートスイッチS2がOFFするが、制御手段10によ
る制御の状態は変わらない。
貯溜水による逆洗状態に復帰した場合、前の過程[ii
i ]において予め逆洗ポンプP2に空気が入り込むこ
とが回避されているから、逆洗ポンプP2は、その復帰
の初期においても空運転とはならず、損傷や破壊から免
れる。
本発明は、上記実施例に限定されるものではなく、貯溜
水補給量の検出手段としては、下限フロートスイッチS
I と上限フロートスイッチS2に代えて電極式のレベ
ルセンサを用いたり、あるいは、水量計によって直接計
測するようにしてもよい。
〈発明の効果〉 本発明によれば、次の効果が発揮される。
即ち、逆洗ポンプによる貯溜氷送出量とそれを補う貯溜
水補給量との間にアンバランスが生じ、貯溜水補給量が
所定値以下となったとき、貯溜水による逆洗に代えて浴
槽水による濾過器の逆洗を行うことができるので、所要
の水量のもとての正常な逆洗を継続することができると
ともに、逆洗ポンプへの空気の入り込みを回避して空運
転による逆洗ポンプの損傷、破壊を防止することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の一実施例に係り、第1図は
浴槽システムの概略構成図、第2図は動作説明に供する
タイムチャートである。 第3図は従来例の浴槽システムの概略構成図である。 1・・・浴槽、       2・・・濾過器、2a・
・・順方向流入側、  2b・・・順方向流出側、a・
・・浴槽水浄化循環流路、 b・・・貯溜水逆洗流路、  C・・・浴槽水逆洗流路
、3・・・ジスターン、    Pl・・・濾過ポンプ
、P2・・・逆洗ポンプ、    S・・・貯溜水補給
量センサ、10・・・制御手段。 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)順方向に流入してくる浴槽水を濾過する濾過器と
    、 濾過器の逆洗用水を貯溜する貯溜タンクと、貯溜タンク
    内の貯溜水または浴槽内の水を濾過器に対して逆方向に
    選択的に流入させて排出させる逆洗水供給手段と、 前記貯溜タンク内の貯溜水の補給量を検出する検出手段
    と、 前記検出手段出力の入力に基づき前記補給量が所定値以
    下のとき、前記逆洗水供給手段を制御して浴槽内の水を
    逆洗水として前記濾過器へ逆方向に流入させる制御手段
    とを 備えていることを特徴とする浴槽システム。
JP1341873A 1989-12-29 1989-12-29 浴槽システム Expired - Fee Related JPH064057B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101936294A (zh) * 2010-08-29 2011-01-05 管洪安 足浴泵
JP2019058224A (ja) * 2017-09-25 2019-04-18 リンナイ株式会社 浴槽洗浄装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101936294A (zh) * 2010-08-29 2011-01-05 管洪安 足浴泵
JP2019058224A (ja) * 2017-09-25 2019-04-18 リンナイ株式会社 浴槽洗浄装置

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