JPH0320210B2 - - Google Patents
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- JPH0320210B2 JPH0320210B2 JP62121170A JP12117087A JPH0320210B2 JP H0320210 B2 JPH0320210 B2 JP H0320210B2 JP 62121170 A JP62121170 A JP 62121170A JP 12117087 A JP12117087 A JP 12117087A JP H0320210 B2 JPH0320210 B2 JP H0320210B2
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- hemispheres
- hemisphere
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 17
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/80—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
- Y02A40/81—Aquaculture, e.g. of fish
Landscapes
- Artificial Fish Reefs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、消波用あるいは魚礁用等として使用
する連結球形ブロツクとその製法に関する。
する連結球形ブロツクとその製法に関する。
従来、1対の半球体を接合させて球形ブロツク
とし、かつこの球形ブロツクを複数個連結して連
結球形ブロツクとすることは、たとえば、特開昭
55−7012号公報に記載されて公知である。この特
開昭55−7012号公報に記載の球形ブロツク及び連
結球形ブロツクは次ようなものである。
とし、かつこの球形ブロツクを複数個連結して連
結球形ブロツクとすることは、たとえば、特開昭
55−7012号公報に記載されて公知である。この特
開昭55−7012号公報に記載の球形ブロツク及び連
結球形ブロツクは次ようなものである。
すなわち、球形ブロツクは、鉄筋コンクリート
製の1対の半球体が、その開口端面に掘設の凹部
に延出している鉄筋同士を結着あるいは溶接し、
その凹部にモルタル等を充填してなり、また、連
結球形ブロツクは、上記構成の球形ブロツクの外
周面から突出している連結金具同士を結着あるい
は溶接してなるものである。
製の1対の半球体が、その開口端面に掘設の凹部
に延出している鉄筋同士を結着あるいは溶接し、
その凹部にモルタル等を充填してなり、また、連
結球形ブロツクは、上記構成の球形ブロツクの外
周面から突出している連結金具同士を結着あるい
は溶接してなるものである。
上記従来の技術では、半球体を接合して球形ブ
ロツクを形成するため、また、その球形ブロツク
を連結して連結球形ブロツクとするために、予め
半球体の成型時において、結着あるいは溶接用の
鉄筋あるいは連結金具を、その半球体の所定部分
に露呈あるいは突出させておかなければならず、
また、上記結着あるいは溶接処理が煩わしく、特
に、球形ブロツクを連結する連結金具が外部に露
出しているため腐食、摩擦等のおそれがある。
ロツクを形成するため、また、その球形ブロツク
を連結して連結球形ブロツクとするために、予め
半球体の成型時において、結着あるいは溶接用の
鉄筋あるいは連結金具を、その半球体の所定部分
に露呈あるいは突出させておかなければならず、
また、上記結着あるいは溶接処理が煩わしく、特
に、球形ブロツクを連結する連結金具が外部に露
出しているため腐食、摩擦等のおそれがある。
本発明は、かかる問題を解消することを目的に
提案されたものである。
提案されたものである。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために採用した本発明の構
成は次のとおりである。
成は次のとおりである。
連結球形ブロツク
1対の半球体aが、その開口2一致させて重合
し、上記開口2の囲繞形成する外周端面3を通り
かつ該外周端面3に垂直に貫設されたボールト挿
通孔1に挿通した緊締ボールト9で緊締されて球
形ブロツクをなしている。
し、上記開口2の囲繞形成する外周端面3を通り
かつ該外周端面3に垂直に貫設されたボールト挿
通孔1に挿通した緊締ボールト9で緊締されて球
形ブロツクをなしている。
その球形ブロツクがたがいに隣接していて、そ
の連接するもの同士が、上記外周端面3に形成し
た凹溝5を連続させ、かつ、この連続した凹溝5
内において、そこに建て込んだボールト7を連結
材8で連結している。
の連接するもの同士が、上記外周端面3に形成し
た凹溝5を連続させ、かつ、この連続した凹溝5
内において、そこに建て込んだボールト7を連結
材8で連結している。
連結球形ブロツクの製法
まず、次の構成の半球体aを造る。
開口2を囲繞形成する外周端面3に、内端にボ
ールト建て孔6を掘設するとともに外端を上記外
周端面3の外側に開口した凹溝5を設けている半
球体であつて、かつ、一端を上記外周端面3に垂
直開口させるとともに他端を外周壁面3′に設け
た窪み4に開口させたボールト挿通孔1を貫設し
た半球体。
ールト建て孔6を掘設するとともに外端を上記外
周端面3の外側に開口した凹溝5を設けている半
球体であつて、かつ、一端を上記外周端面3に垂
直開口させるとともに他端を外周壁面3′に設け
た窪み4に開口させたボールト挿通孔1を貫設し
た半球体。
次に、上記凹溝5を連続する状態にして半球体
a1,a2を隣接設置し、その各凹溝5ボールト建て
孔6にボールト7を建て込み、それらのボールト
7を連続する上記凹溝5に嵌入した連結材8で連
結し、続いて半球体a3,a4を、上記隣接設置した
半球体a1,a2の各々に重合乗載し、上記ボールト
7及び連結材8に凹溝5被せるとともに、上下半
球体a3,a1とa4,a2を、対向一致したボールト挿
通孔1,1挿通した緊締ボールト9で緊締する。
a1,a2を隣接設置し、その各凹溝5ボールト建て
孔6にボールト7を建て込み、それらのボールト
7を連続する上記凹溝5に嵌入した連結材8で連
結し、続いて半球体a3,a4を、上記隣接設置した
半球体a1,a2の各々に重合乗載し、上記ボールト
7及び連結材8に凹溝5被せるとともに、上下半
球体a3,a1とa4,a2を、対向一致したボールト挿
通孔1,1挿通した緊締ボールト9で緊締する。
本発明連結球形ブロツクは、重合する1対の半
球体a1,a3及びa2,a4が各ボールト挿通孔1に挿
通された緊締ボールト9による緊締によつて、2
個の球形ブロツクが構成され、かつ、その緊締に
よつて、その2個の球形ブロツクは、たがいにし
つかりと連結されている。
球体a1,a3及びa2,a4が各ボールト挿通孔1に挿
通された緊締ボールト9による緊締によつて、2
個の球形ブロツクが構成され、かつ、その緊締に
よつて、その2個の球形ブロツクは、たがいにし
つかりと連結されている。
すなわち、この2個の球形ブロツクの連結は、
たがいに連続する凹溝5内に位置するボールト
7,7と連結材8を介して行われ、これら両部材
は外部に露呈しないので、腐食、摩耗のおそれが
ない。
たがいに連続する凹溝5内に位置するボールト
7,7と連結材8を介して行われ、これら両部材
は外部に露呈しないので、腐食、摩耗のおそれが
ない。
また、本発明製法によれば、上記構成の連結球
形ブロツクを簡単に製造できる。特に、1対の半
球体a1,a3よりなる球形ブロツクと同じく1対の
半球体a2,a4よりなる球形ブロツクとの連結は、
両者の連続する凹溝5にボールト7,7を建て込
み、かつ同凹溝5に連結材8を嵌入することによ
つて簡単に行うことができるので、予め半球体に
連結金具を設けておき、それを結着あるいは溶接
する場合にくらべ、その連結作業したがつてまた
製造作業が極めて容易である。
形ブロツクを簡単に製造できる。特に、1対の半
球体a1,a3よりなる球形ブロツクと同じく1対の
半球体a2,a4よりなる球形ブロツクとの連結は、
両者の連続する凹溝5にボールト7,7を建て込
み、かつ同凹溝5に連結材8を嵌入することによ
つて簡単に行うことができるので、予め半球体に
連結金具を設けておき、それを結着あるいは溶接
する場合にくらべ、その連結作業したがつてまた
製造作業が極めて容易である。
以下図示の実施例について詳しく述べる。
aはコンクリート製の半球体、1はこの半球体
aに対し、平面正三角形の各頂点にあたる位置に
貫設したボールト挿通孔で、各ボールト挿通孔1
は、その一端を、半球対aの開口2を囲繞形成す
る外周端面3に垂直に開口しているとともに、他
端を半球体aの外周壁面3′に設けた窪み4に開
口させている。5は上記外周端面3に設けた凹溝
で、外端を外周端面3の外側に開口し、内端側に
ボールト建て孔6を掘設してある。
aに対し、平面正三角形の各頂点にあたる位置に
貫設したボールト挿通孔で、各ボールト挿通孔1
は、その一端を、半球対aの開口2を囲繞形成す
る外周端面3に垂直に開口しているとともに、他
端を半球体aの外周壁面3′に設けた窪み4に開
口させている。5は上記外周端面3に設けた凹溝
で、外端を外周端面3の外側に開口し、内端側に
ボールト建て孔6を掘設してある。
かかる構成の半球体aによる連結球形ブロツク
の製造は次のようにして行われる。
の製造は次のようにして行われる。
まず、2つの半球体a1,a2が、たがいの凹溝
5,5を連続させる状態にして設置される。それ
ぞれのボールト建て孔6,6にボールト7,7を
建て込み、続いて、上記の連続する凹溝5,5に
連結材8を嵌入する。この連結材8は両端の嵌合
孔を上記ボールト7,7に嵌合させ、両ボールト
7,7を連結する(第3図)。
5,5を連続させる状態にして設置される。それ
ぞれのボールト建て孔6,6にボールト7,7を
建て込み、続いて、上記の連続する凹溝5,5に
連結材8を嵌入する。この連結材8は両端の嵌合
孔を上記ボールト7,7に嵌合させ、両ボールト
7,7を連結する(第3図)。
次に、半球体a3,a4を上記半球体a1,a2上に被
せるようにして乗載する。すなわち、半球体a3,
a4とa1,a2の各ボールト挿通孔1,1、凹溝5,
5を一致重合させるとともに、半球体a3,a4のボ
ールト建て孔6,6を上記ボールト7,7に嵌合
する。
せるようにして乗載する。すなわち、半球体a3,
a4とa1,a2の各ボールト挿通孔1,1、凹溝5,
5を一致重合させるとともに、半球体a3,a4のボ
ールト建て孔6,6を上記ボールト7,7に嵌合
する。
次に、たがいに一致している上記ボールト挿通
孔1,1に緊締ボールト9を挿通し、窪み4,4
において、ナツト10で緊締する。
孔1,1に緊締ボールト9を挿通し、窪み4,4
において、ナツト10で緊締する。
これによつて、半球体a1とa3,a2とa4で球形ブ
ロツクを形成し、かつその各球形ブロツクが連結
材8連結された連結球形ブロツクが得られる(第
4図)。
ロツクを形成し、かつその各球形ブロツクが連結
材8連結された連結球形ブロツクが得られる(第
4図)。
なお、上記実施例では半球体を消波用等の孔を
設けないものを示したが、必要に応じその孔を設
けることは自由である。
設けないものを示したが、必要に応じその孔を設
けることは自由である。
また、連結材は、凹溝に嵌合する板材、あるい
はロープ状のもので、その両端にボールト嵌合孔
を設けた形状のもの、また材質も金属、合成樹脂
等適宜のものを採用できる。
はロープ状のもので、その両端にボールト嵌合孔
を設けた形状のもの、また材質も金属、合成樹脂
等適宜のものを採用できる。
さらに、本実施例では、1対の球形ブロツクを
連結する場合を示したが、同様の方法で平面形が
三角形または四角形状になるように連結すること
もできる。
連結する場合を示したが、同様の方法で平面形が
三角形または四角形状になるように連結すること
もできる。
以上述べたところから明らかなように、本発明
連結球形ブロツクは、重合する1対の半球体が各
ボールト挿通孔に挿通された緊締ボールトによる
緊締によつて、2個の球形ブロツクが構成され、
かつ、その緊締によつて、その2個の球形ブロツ
クは、たがいにしつかりと連結されている。
連結球形ブロツクは、重合する1対の半球体が各
ボールト挿通孔に挿通された緊締ボールトによる
緊締によつて、2個の球形ブロツクが構成され、
かつ、その緊締によつて、その2個の球形ブロツ
クは、たがいにしつかりと連結されている。
すなわち、この2個の球形ブロツクの連結は、
たがいに連続する凹溝内に位置するボールトと連
結材を介して行われ、これら両部材は、従来公知
のものと異なり、しかも、半球体a3,a4を乗載す
る前にこの凹溝5内にモルタル等を充填すること
もでき、外部に露呈しないので、腐食、摩耗のお
それがない。
たがいに連続する凹溝内に位置するボールトと連
結材を介して行われ、これら両部材は、従来公知
のものと異なり、しかも、半球体a3,a4を乗載す
る前にこの凹溝5内にモルタル等を充填すること
もでき、外部に露呈しないので、腐食、摩耗のお
それがない。
また、本発明製法によれば、上記構成の連結球
形ブロツクを簡単に製造できる。特に、1対の半
球体よりなる球形ブロツクと同じく1対の半球体
よりなる隣接する球形ブロツクとの連結は、両者
の連続する凹溝にボールトを建て込み、かつ同凹
溝に連結材を嵌入することによつて簡単に行うこ
とができるので、従来のように、予め半球体に連
結金具を設けておき、それを結着あるいは溶接す
る場合と異なり、その連結作業が極めて容易であ
る。
形ブロツクを簡単に製造できる。特に、1対の半
球体よりなる球形ブロツクと同じく1対の半球体
よりなる隣接する球形ブロツクとの連結は、両者
の連続する凹溝にボールトを建て込み、かつ同凹
溝に連結材を嵌入することによつて簡単に行うこ
とができるので、従来のように、予め半球体に連
結金具を設けておき、それを結着あるいは溶接す
る場合と異なり、その連結作業が極めて容易であ
る。
図面は本発明の実施例を説明するためのもの
で、第1図は半球体の平面図、第2図は第1図の
−線断面図、第3図は上記半球体を隣接設置
した状態の平面図、第4図は本発明連結球形ブロ
ツクの縦断面図である。 a……半球体、2……開口、3……外周端面、
1……ボールト挿通孔、9……緊締ボールト、7
……ボールト、8……連結材、6……ボールト建
て孔。
で、第1図は半球体の平面図、第2図は第1図の
−線断面図、第3図は上記半球体を隣接設置
した状態の平面図、第4図は本発明連結球形ブロ
ツクの縦断面図である。 a……半球体、2……開口、3……外周端面、
1……ボールト挿通孔、9……緊締ボールト、7
……ボールト、8……連結材、6……ボールト建
て孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 たがいの開口を一致させて重合する1対の半
球体が、上記開口を囲繞形成する外周端面を通り
かつ該外周端面に垂直に貫設されたボールト挿通
孔に挿通した緊締ボールトで緊締されてなる球形
ブロツクが隣接していて、その隣接するもの同士
が、上記1対の半球体の外周端面に形成した凹溝
を連続させ、かつこの連続した凹溝内において、
そこに建て込んだボールトを連結材で連結してい
ることを特徴とする連結球形ブロツク。 2 半球体の開口を囲繞形成する外周端面に、内
端にボールト建て孔を掘設するとともに外端を上
記外周端面の外側に開口した凹溝を設け、かつ一
端を上記外周端面に垂直に開口させるとともに他
端を半球体の外周壁面に設けた窪みに開口させた
ボールト挿通孔を貫設した半球体を、上記凹溝を
連続する状態にして隣接設置し、その各凹溝のボ
ールト建て孔にボールトを建て込み、それらのボ
ールトを連続する上記凹溝に嵌入した連結材で連
結し、上記と同じ構成の半球体を、上記隣接設置
した半球体の各々に重合乗載し、上記ボールト及
び連結材に凹溝を被せるとともに、上下半球体
を、対向一致したボールト挿通孔に挿通した緊締
ボールトで緊締することを特徴とする連結球形ブ
ロツクの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62121170A JPS63287432A (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 連結球形ブロックとその製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62121170A JPS63287432A (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 連結球形ブロックとその製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63287432A JPS63287432A (ja) | 1988-11-24 |
| JPH0320210B2 true JPH0320210B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=14804576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62121170A Granted JPS63287432A (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | 連結球形ブロックとその製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63287432A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8869746B2 (en) * | 2009-08-06 | 2014-10-28 | Stewart Hardison | Mooring structure with habitat features for marine animals |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP62121170A patent/JPS63287432A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63287432A (ja) | 1988-11-24 |
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