JPH03202341A - 熱収縮性フィルム - Google Patents
熱収縮性フィルムInfo
- Publication number
- JPH03202341A JPH03202341A JP1344390A JP34439089A JPH03202341A JP H03202341 A JPH03202341 A JP H03202341A JP 1344390 A JP1344390 A JP 1344390A JP 34439089 A JP34439089 A JP 34439089A JP H03202341 A JPH03202341 A JP H03202341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent
- resin
- heat
- shrinkable film
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coating Of Shaped Articles Made Of Macromolecular Substances (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は熱収縮性フィルムに関し、詳細には容器、瓶2
缶、棒状物等(以下単に容器類と略す)の保護、結束、
ラベル貼り等を目的として、上記容器類のキャップ部、
肩部、胴部等の一部又は全部を被覆或は結束する包装材
料に用いられる熱収縮性フィルムに関するものである。
缶、棒状物等(以下単に容器類と略す)の保護、結束、
ラベル貼り等を目的として、上記容器類のキャップ部、
肩部、胴部等の一部又は全部を被覆或は結束する包装材
料に用いられる熱収縮性フィルムに関するものである。
[従来の技術]
熱収縮包装とは、例えば筒状若しくは袋状の熱収縮性フ
ィルムで商品を比較的ラフに包み、次いでフィルムを加
熱収縮させて該フィルムを商品外周面に密着させる方法
であり、不規則な形状の容器類の包装であっても比較的
簡便に美しい包装外観を得ることができるので、熱収縮
性フィルムは自動化に適した材料として今後益々需要の
拡大が期待される。
ィルムで商品を比較的ラフに包み、次いでフィルムを加
熱収縮させて該フィルムを商品外周面に密着させる方法
であり、不規則な形状の容器類の包装であっても比較的
簡便に美しい包装外観を得ることができるので、熱収縮
性フィルムは自動化に適した材料として今後益々需要の
拡大が期待される。
ところが上記熱収縮性フィルムに印刷を施して筒状体と
し、例えばプラスチックボトル等の肩部に環状ラベルと
して装着する場合、下記の様な課題が発生している。プ
ラスチックボトル等のラベリングにおいては、まずシー
ト状の熱収縮性フィルムの片面に一定間隔を置いて断続
的なラベル印刷を施し、次に該シート状熱収縮性フィル
ムを印刷の施されていない透明部分でカットすることに
よって各単位ラベルを個々に切り離し、該ラベルの両サ
イドを貼り付けて筒状にし[従って筒状の両端には周方
向に非印刷部(透明部)が残されるコ、これをプラスチ
ックボトルの所定位置に被せて熱収縮することによって
行なわれているが、現状では第3図に示した様にラベル
の上下端に残される透明部分が内側にカールして折れ曲
がり外観を損ねている。
し、例えばプラスチックボトル等の肩部に環状ラベルと
して装着する場合、下記の様な課題が発生している。プ
ラスチックボトル等のラベリングにおいては、まずシー
ト状の熱収縮性フィルムの片面に一定間隔を置いて断続
的なラベル印刷を施し、次に該シート状熱収縮性フィル
ムを印刷の施されていない透明部分でカットすることに
よって各単位ラベルを個々に切り離し、該ラベルの両サ
イドを貼り付けて筒状にし[従って筒状の両端には周方
向に非印刷部(透明部)が残されるコ、これをプラスチ
ックボトルの所定位置に被せて熱収縮することによって
行なわれているが、現状では第3図に示した様にラベル
の上下端に残される透明部分が内側にカールして折れ曲
がり外観を損ねている。
[発明が解決しようとする課題]
本発明はこの様な事情に着目してなされたものであって
、熱収縮性フィルムを素材とし、端部に透明部分を残し
て印刷の施された筒状若しくは袋状の熱収縮性ラベルに
おいて、該熱収縮性ラベル端部の透明部分に折れ曲がり
が発生しない様な熱収縮性フィルムの提供を目的とする
ものである。
、熱収縮性フィルムを素材とし、端部に透明部分を残し
て印刷の施された筒状若しくは袋状の熱収縮性ラベルに
おいて、該熱収縮性ラベル端部の透明部分に折れ曲がり
が発生しない様な熱収縮性フィルムの提供を目的とする
ものである。
[課題を解決する九の手段]
上記課題を解決した本発明とは筒状若しくは袋状の熱収
縮性フィルムの端部に透明部分を残して印刷の施された
筒状若しくは袋状の熱収縮性フィルムにおいて、少なく
とも前記透明部分の一部のいずれか片面及び/又は両面
には薄膜を積層または被覆するか有機高分子樹脂を塗布
するか、若しくは少なくとも前記透明部分から印刷部分
にかけてフィルムのいずれか片面及び/又は両面に薄膜
を積層または被覆するか有機高分子樹脂を塗布してなる
ことを要旨とするものである。
縮性フィルムの端部に透明部分を残して印刷の施された
筒状若しくは袋状の熱収縮性フィルムにおいて、少なく
とも前記透明部分の一部のいずれか片面及び/又は両面
には薄膜を積層または被覆するか有機高分子樹脂を塗布
するか、若しくは少なくとも前記透明部分から印刷部分
にかけてフィルムのいずれか片面及び/又は両面に薄膜
を積層または被覆するか有機高分子樹脂を塗布してなる
ことを要旨とするものである。
[作用]
本発明者らは鋭意研究の結果、熱収縮時に発生するカー
ルは透明部分と印刷部分とにおける熱収縮速度の違いに
起因するものであるとの知見を得て、本発明に想到する
こととなった。そこで第4図及び第5図を参照しつつ以
下説明する。
ルは透明部分と印刷部分とにおける熱収縮速度の違いに
起因するものであるとの知見を得て、本発明に想到する
こととなった。そこで第4図及び第5図を参照しつつ以
下説明する。
熱収縮性フィルムに印刷を施すと、印刷インクが積層さ
れた印刷部分では印刷インクによる補強作用を受けると
共に印刷インク自身が熱収縮性を示すものではないとこ
ろから、無地の透明部分との間に熱挙動上の差が生じる
。即ち上記熱収縮性フィルムから作成した同一ラベル上
に収縮速度の速い部分[以下透明部分(4)と呼ぶ〕と
収縮速度の遅い部分[以下印刷部分(5)と呼ぶ]とが
形成されることとなる。従って′s4図において熱収縮
時間■sec経過後の上記ラベルの状態は第5図■の様
に透明部分(4)が先行して収縮していることとなる為
、収縮終了時では第5図■の様な折れ曲がりが発生する
こととなるのである。
れた印刷部分では印刷インクによる補強作用を受けると
共に印刷インク自身が熱収縮性を示すものではないとこ
ろから、無地の透明部分との間に熱挙動上の差が生じる
。即ち上記熱収縮性フィルムから作成した同一ラベル上
に収縮速度の速い部分[以下透明部分(4)と呼ぶ〕と
収縮速度の遅い部分[以下印刷部分(5)と呼ぶ]とが
形成されることとなる。従って′s4図において熱収縮
時間■sec経過後の上記ラベルの状態は第5図■の様
に透明部分(4)が先行して収縮していることとなる為
、収縮終了時では第5図■の様な折れ曲がりが発生する
こととなるのである。
そこで本発明者らは透明部分(4)と印刷部分(5)の
収縮速度差を最少にすべく検討を重ねた結果、少なくと
も透明部分(4)の一部に薄膜を積層もしくは被覆する
か、あるいは有機高分子樹脂を塗布することによって透
明コート層[第1図の(3)](以下透明コート層と略
す)を形成しておけば、その作用によって該透明部分(
4)の収縮速度を抑制することが可能になるとの知見を
得、熱収縮後の折れ込みを防止し得たものである。
収縮速度差を最少にすべく検討を重ねた結果、少なくと
も透明部分(4)の一部に薄膜を積層もしくは被覆する
か、あるいは有機高分子樹脂を塗布することによって透
明コート層[第1図の(3)](以下透明コート層と略
す)を形成しておけば、その作用によって該透明部分(
4)の収縮速度を抑制することが可能になるとの知見を
得、熱収縮後の折れ込みを防止し得たものである。
本発明における熱収縮性フィルムは種類によって限定さ
れるものではなく、例えばポリアミドフィルム、ポリエ
チレンフィルム、ポリプロピレンフィルム、ポリスチレ
ンフィルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリ塩化ビニリ
デンフィルム、ポリエステルフィルム及び塩酸ゴムフィ
ルム等の熱収縮性フィルムが適用可能である。
れるものではなく、例えばポリアミドフィルム、ポリエ
チレンフィルム、ポリプロピレンフィルム、ポリスチレ
ンフィルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリ塩化ビニリ
デンフィルム、ポリエステルフィルム及び塩酸ゴムフィ
ルム等の熱収縮性フィルムが適用可能である。
また本発明における透明コート層は収縮速度差を小さく
する目的で形成するものであり、透明コート層として用
いる樹脂については熱収縮性フィルム及び印刷インクの
種類や厚さ等の条件によって適宜選択すれば良いが、上
記熱収縮性フィルムに対して積層、塗布若しくは接着可
能な樹脂であれば通用可能であり、ニトロセルロース、
ポリアミド樹脂、ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂
、塩化ビニル系樹脂、ゴム系樹脂、アクリル系樹脂等の
有機高分子樹脂が例示できる。
する目的で形成するものであり、透明コート層として用
いる樹脂については熱収縮性フィルム及び印刷インクの
種類や厚さ等の条件によって適宜選択すれば良いが、上
記熱収縮性フィルムに対して積層、塗布若しくは接着可
能な樹脂であれば通用可能であり、ニトロセルロース、
ポリアミド樹脂、ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂
、塩化ビニル系樹脂、ゴム系樹脂、アクリル系樹脂等の
有機高分子樹脂が例示できる。
透明コート層の形成方法については前記熱収縮性フィル
ムに上記有機高分子樹脂フィルムを積層または被覆する
か或は溶融した該有機高分子樹脂を塗布する方法等が挙
げられる。
ムに上記有機高分子樹脂フィルムを積層または被覆する
か或は溶融した該有機高分子樹脂を塗布する方法等が挙
げられる。
さらに透明コート層の形成形態についても種々の態様が
考えられ、第1図に示す様な透明部分全体に形成する方
法の他にも第2図に例示する様に、透明部分の一部に形
成し、これに加えて印刷部分及び透明部分の一部若しく
は全部に形成する等の組み合わせによって多数の方法が
可能である。尚透明コート層を内周側に形成する他、外
周側の一部若しくは全部に形成することも可能である。
考えられ、第1図に示す様な透明部分全体に形成する方
法の他にも第2図に例示する様に、透明部分の一部に形
成し、これに加えて印刷部分及び透明部分の一部若しく
は全部に形成する等の組み合わせによって多数の方法が
可能である。尚透明コート層を内周側に形成する他、外
周側の一部若しくは全部に形成することも可能である。
[実施例コ
東直里ユ
熱収縮率が60%であるポリエステルフィルム45μm
の片面に2.5μmの厚さで印刷を施し、上下両端に3
■幅の透明部分を有するラベルを作成し筒状の比較例試
験片を得た。
の片面に2.5μmの厚さで印刷を施し、上下両端に3
■幅の透明部分を有するラベルを作成し筒状の比較例試
験片を得た。
次に上記ラベルの印刷面側透明部分に、1,5μmの厚
さでポリアミド系透明樹脂を被覆して筒状に形成し本発
明試験片とした。上記試験片を140℃で6秒間加熱し
熱収縮した後、透明部分のカールをチエツクした。透明
部分のカールの評価は目視検査によって行ない、円周方
向の先端部に1か所でも折れ曲がりが観察されたものは
カールが発生したものと判断した。結果は第1表に示す
。
さでポリアミド系透明樹脂を被覆して筒状に形成し本発
明試験片とした。上記試験片を140℃で6秒間加熱し
熱収縮した後、透明部分のカールをチエツクした。透明
部分のカールの評価は目視検査によって行ない、円周方
向の先端部に1か所でも折れ曲がりが観察されたものは
カールが発生したものと判断した。結果は第1表に示す
。
一方筒状に形成する前の上記ラベルを140℃で加熱し
、熱収縮開始1秒後、3秒後、6秒後における透明部分
と印刷部分の熱収縮率を下記の方法によって測定し両者
の熱収縮率差を求めた。結果は′tS2表に示す。
、熱収縮開始1秒後、3秒後、6秒後における透明部分
と印刷部分の熱収縮率を下記の方法によって測定し両者
の熱収縮率差を求めた。結果は′tS2表に示す。
[熱収縮率コ
ラベルを筒状に形成した場合の円周方向にあたる方向に
ついての長さを計測し、加熱前の長さを11、熱収縮後
の長さを12としたとき、u、 −IL2 × 100 1 を熱収縮率(%)とした。
ついての長さを計測し、加熱前の長さを11、熱収縮後
の長さを12としたとき、u、 −IL2 × 100 1 を熱収縮率(%)とした。
′s1表
第
表
実施例は印刷部分と透明部分の熱収縮率がほぼ等しいの
で、熱収縮開始1秒後、3秒後における熱収縮率差も小
さく透明部分にカールは見られない。これに対して従来
の熱収縮性ラベルである比較例1は特に熱収縮開始1秒
後の熱収縮率差が大きい為に完全な折れ曲がりが発生し
ている。
で、熱収縮開始1秒後、3秒後における熱収縮率差も小
さく透明部分にカールは見られない。これに対して従来
の熱収縮性ラベルである比較例1は特に熱収縮開始1秒
後の熱収縮率差が大きい為に完全な折れ曲がりが発生し
ている。
犬箆里ユ
透明樹脂の被覆が印刷部分に3.5mm幅までかかる以
外は実施例1と同様にして透明部分のカール状態を調べ
たところ、内側へのカールは観察されなかった。
外は実施例1と同様にして透明部分のカール状態を調べ
たところ、内側へのカールは観察されなかった。
太直里l
透明樹脂を厚さ5μmで被覆した以外は実施例1と同様
にして透明部分のカール状態を調べたところ、内側への
カールはなかった。但し外側へは若干カールしていた。
にして透明部分のカール状態を調べたところ、内側への
カールはなかった。但し外側へは若干カールしていた。
i箆里1
透明樹脂を厚さ3μmで被覆した以外は実施例1と同様
にして透明部分のカール状態を調べたところ、内側への
カールはなく、外側へのカールもほぼ良好であった。
にして透明部分のカール状態を調べたところ、内側への
カールはなく、外側へのカールもほぼ良好であった。
実施例3.4より次の様に考えることができる。
本発明は少なくとも透明部分の一部に透明コート層を形
成することによって熱収縮速度の違いによるカールを防
止するものであり、該透明コート層の厚さによっては特
に限定されないが、透明コート層が厚すぎると逆に透明
部分の収縮速度が遅くなり過ぎて、外側ヘカールする傾
向を見せる。即ち透明コート層の形成は熱収縮速度の制
御によって熱AIM縮性フィルムのカール性の解消に大
きく寄与していることがわかる。
成することによって熱収縮速度の違いによるカールを防
止するものであり、該透明コート層の厚さによっては特
に限定されないが、透明コート層が厚すぎると逆に透明
部分の収縮速度が遅くなり過ぎて、外側ヘカールする傾
向を見せる。即ち透明コート層の形成は熱収縮速度の制
御によって熱AIM縮性フィルムのカール性の解消に大
きく寄与していることがわかる。
[発明の効果]
本発明は以上の様に構成されているので、ボトルにラベ
リングする際に発生していた透明部分の内側への折れ込
みを防止でき、もって商品の美的外観を向上させ商品価
値を高めることができた。
リングする際に発生していた透明部分の内側への折れ込
みを防止でき、もって商品の美的外観を向上させ商品価
値を高めることができた。
第1図は本発明の主な実施態様を示す熱収縮性フィルム
の参考断面図、第2図は第1図以外の実施態様を示す熱
収縮性フィルムの参考断面図、第3図はボトルに熱収縮
性フィルムをラベリングした際のカール状態を示す参考
外観図、第4図は透明部分と印刷部分の熱収縮速度の違
いを示すグラフ、第5図は熱収縮の経時変化を示す状態
説明参考図である。 l・・・熱収縮性フィルム 2・・・印刷インク3・
・・透明コート層 4・・・透明部分5・・・印
刷部分 第1図 第3図 第4図 第2図 (a) (b) (C) (d) (e) (f) ■ ■ 熱収縮時間 (sec) 第5図 ■ ■ 1、事件の表示 平成01年特許馴第344390号 2、発明の名称 熱収縮性フィルム 3、補正をする者 事件との間係
の参考断面図、第2図は第1図以外の実施態様を示す熱
収縮性フィルムの参考断面図、第3図はボトルに熱収縮
性フィルムをラベリングした際のカール状態を示す参考
外観図、第4図は透明部分と印刷部分の熱収縮速度の違
いを示すグラフ、第5図は熱収縮の経時変化を示す状態
説明参考図である。 l・・・熱収縮性フィルム 2・・・印刷インク3・
・・透明コート層 4・・・透明部分5・・・印
刷部分 第1図 第3図 第4図 第2図 (a) (b) (C) (d) (e) (f) ■ ■ 熱収縮時間 (sec) 第5図 ■ ■ 1、事件の表示 平成01年特許馴第344390号 2、発明の名称 熱収縮性フィルム 3、補正をする者 事件との間係
Claims (2)
- (1)筒状若しくは袋状の熱収縮性フィルムの開放端部
に透明部分を残して印刷の施された筒状若しくは袋状の
熱収縮性フィルムにおいて、少なくとも前記透明部分の
一部のいずれか片面及び/又は両面には薄膜を積層また
は被覆するか有機高分子樹脂を塗布してなることを特徴
とする熱収縮性フィルム。 - (2)筒状若しくは袋状の熱収縮性フィルムの開放端部
に透明部分を残して印刷の施された筒状若しくは袋状の
熱収縮性フィルムにおいて、少なくとも前記透明部分か
ら印刷部分にかけてフィルムのいずれか片面及び/又は
両面に薄膜を積層または被覆するか有機高分子樹脂を塗
布してなることを特徴とする熱収縮性フィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344390A JPH03202341A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 熱収縮性フィルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344390A JPH03202341A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 熱収縮性フィルム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202341A true JPH03202341A (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=18368881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1344390A Pending JPH03202341A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 熱収縮性フィルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03202341A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1142706A (ja) * | 1997-07-25 | 1999-02-16 | Gunze Ltd | 熱収縮性ポリエステルフィルム及びそれを装着した容器 |
| JP2013199317A (ja) * | 2012-03-26 | 2013-10-03 | Fuji Seal International Inc | シュリンクラベル付き容器及びシュリンクラベル |
| CN114536810A (zh) * | 2022-03-03 | 2022-05-27 | 宁波江丰复合材料科技有限公司 | 一种碳纤维支撑板及其制备方法与应用 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1344390A patent/JPH03202341A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1142706A (ja) * | 1997-07-25 | 1999-02-16 | Gunze Ltd | 熱収縮性ポリエステルフィルム及びそれを装着した容器 |
| JP2013199317A (ja) * | 2012-03-26 | 2013-10-03 | Fuji Seal International Inc | シュリンクラベル付き容器及びシュリンクラベル |
| CN114536810A (zh) * | 2022-03-03 | 2022-05-27 | 宁波江丰复合材料科技有限公司 | 一种碳纤维支撑板及其制备方法与应用 |
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