JPH03202725A - 光パワーメータ - Google Patents

光パワーメータ

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JPH03202725A
JPH03202725A JP27551489A JP27551489A JPH03202725A JP H03202725 A JPH03202725 A JP H03202725A JP 27551489 A JP27551489 A JP 27551489A JP 27551489 A JP27551489 A JP 27551489A JP H03202725 A JPH03202725 A JP H03202725A
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JP
Japan
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wavelength
temperature
spectral sensitivity
receiving element
light receiving
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Application number
JP27551489A
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English (en)
Inventor
Mitsuo Nagata
永田 光夫
Muneki Ran
蘭 宗樹
Hisao Agawa
阿川 久夫
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Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Publication date
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  • Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、Si(シリコン)又はInGaAs (イン
ジウム ガリウム ヒ素)又はGe  (ゲルマニウム
〉を用いた受光素子の温度変化に伴う分光感度特性の補
正をはかった光パワーメータに関する。
〈従来の技術〉 従来、半導体受光素子(以下、単に受光素子という)に
光を入射させ、その光のパワーに応じた電気信号を得る
ようにした光パワーメータが知られており1半導体受光
素子としてはS i 、 G e 。
fTLGaAs等のホトダイオードが用いられている。
一般に半導体受光素子は周囲の温度によって受光部の感
度が変動し精度低下の原因となる。
第6図はSLを用いた受光素子の分光感度特性を示すも
ので、イ〜ホの曲線は0℃〜50℃までを12.5℃ス
テップで変化させた場合の分光感度の変化であL、第7
図は25℃での感度を1として前記各温度における相対
感度を示すもので。
感度目盛りは11000nまでは±10%、これより以
上は±100%として目盛られている。これらの図によ
れば波長950 nm付近を境にして温度依存性が大き
くなっておL、11060n以上での誤差は20%を越
える。
第8図はIuGaASを用いた受光素子の分光感度特性
を示すもので、イ〜ハの曲線は0℃〜50℃までを25
℃ステップで変化させた場合の分光感度の変化であL、
第9図は25℃での感度を1として前記各温度における
相対感度を示すもので、感度目盛りは1500nmまで
は±10%。
これより以上は±100%として目盛られている。
これらの図によれば波長1400nm付近を境にして温
度依存性が大きくなっておL、1600nm以上での誤
差は10%を越える。
第10図は、Geを用いた受光素子の分光感度特性を示
すもので、イ〜ハの曲線は、0℃〜50℃までを25℃
ステップで変化させた場合の分光感度の変化であL、第
11図は25℃での感度を1として、前記各温度におけ
る相対感度を示すものである。これらの図によれば波長
1550nm付近を境にして温度依存性が大きくなって
いる。
従来この様な精度低下を防止する手段として受光素子自
体を温度センサやベルチェ素子とともに密封して受光素
子の温度変化を極力押える様に制御している。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、受光素子自体の温度を一定に保つ場合、
その制m装置が複雑になり価格も高くなるという問題点
かあL、また、波長と温度に関連するデータを記憶して
おきそのデータに基づいて補正する方法は精度を上げよ
うとするとデータ量が膨大になり記憶素子(ROM)の
数が多数必要となるという問題点かあった。
本発明は上記問題点に鑑みて威されたもので基準温度に
おける特定の波長範囲を所定の波長間隔で測定した分光
感度特性を予め記憶した記憶素子と、この受光素子の近
傍に温度センサを配置し。
光パワー測定時の温度と波長および基準温度における分
光感度特性に基づく補正式を用いて補正することによL
、少ない記憶素子で正確な光パワの測定を行うことを目
的とする。
く課題を解決するための手段〉 上記課題を解決するための本発明の構成は、Siを用い
た受光素子と、この受光素子の基準温度における特定の
波長範囲を所定の波長間隔で測定した分光感度特性を予
め記憶した記憶素子と、前記受光素子と一体または近傍
に配置された温度センサと、前記受光素子、温度センサ
、記憶素子からの信号を人力する演算装置を備え、前記
演算装置は受光素子に入射する既知の波長と測定時の温
度から下記の補正式により演算を行って分光感度の補正
を行うようにしたものである。
記 η (L) =77o (L) X (1+(T  25) ×K 
(L) )但し                ・・
・(1)η(L) ;波長り1m度T (℃)での分光
感度(A/w) ηo(L);波長L、基準温度25℃での分光感度(A
/w) K(L)  、波長Lでの補正データ さらに、受光素子にStの代りに1.G、Asを用いて
もよい。
更に、高精度で分光感度の温度補正を行い正確な光パワ
ーを測定するため、 StまたはITLGaAsまたはGeを用いた受光素子
と、 この受光素子を基準温度に配置して所定の波長間隔で測
定した分光感度特性と、この分光感度の温度補正データ
<K(L)>とを予め記憶した記憶素子と、 前記受光素子と一体または近傍に配置した温度センサと
、 を内蔵したセンナユニット部と、 被測定光の波長を設定する測定波長設定器と、前記温度
センサからの信号を導入して受光素子の温度を測定する
機能と、 前記測定波長設定器から指示された波長にお
ける分光感度と温度補正データを前記記憶素子から読出
して当該温度における分光感度を下記の補正式で演算す
る機能と、この分光感度を用いて受光素子に照射された
光パワーを演算する機能と、を設けた演算装置と、を内
蔵した本体部と、 とからなる手段を講じている。
〈実施例〉 第1図は本発明の光パワーメータの一実施例を示すブロ
ック構tc図である0図において、1はSiまたはIT
LGaAsまたはGeを用いた受光素子であL、この受
光素子の近傍には温度センサ2か一体に形成されている
。また、この受光素子1の近傍には記憶素子(ROM)
3が配置されておL、この記憶素子には受光素子1の基
準温度(例えば25℃)での各波長(例えば400nm
〜1150nmまでの10nmおきの波長)での分光感
度が記憶されている。記憶素子3の内容は受光素子3の
特性のばらつきに対応して素子ごとに異なる内容となる
。11.llaは増幅器、12゜12aはA/D:Fン
バータ、13は演算装置、14は測定波長設定器、15
は表示部で測定データなどの表示を行うものである。
上記構成において1図示しない光源から既知の波長の光
が受光素子1に入射すると、受光素子1はその波長と測
定時の温度に関連した電流を出力する。この電流は増幅
器11で電流−電圧変換されるとともに増幅され、A/
Dコンバータ12を介して演算装置13に入力される。
同時に温度センサ2からの信号も増幅器11aで増幅さ
れ、A/Dコンバータ12aを介して演算波213に入
力される。また、演算装置13には測定波長設定器14
により設定された波長りに対応する分光感度の値ηo(
L)が記憶素子3から取込まれる。
演算装置13は記憶素子3に記憶された分光感度特性の
基準温度と温度センサ2により測定される実際の温度と
の温度差を纂出し1次の式に基づいて演算を行う。
η(L) =ηo(L)(1+ (T−25)K (L))・・・
(1) 但し η(L) ;波長L、温度T (”C)での分光感度(
A / w ) ηo(L):波長L、基準温度25℃での分光感度(A
/w) K(L)  ;波長りでの補正データ 上記において感度の補正定数であるK(L)は本出願人
が実験を繰返して得た波長と温度係数(%/℃)の関係
を示す第3図、第5図、第13図に示す様なグラフから
求められるもので、演算装置13内のメモリに格納され
、測定波長設定部14からの設定波長しに対応する値K
 (L)が読出される。
第3図によれば例えば500nmの波長におけるK (
L)は0.01(%/℃)なので1例えば30℃での受
光素子の受光感度は η(L) =ηo(L) x (1+ (30−25)xo、01/100)とな
る。
なお、上述では、分光感度の温度補正データK(L)を
演算装置13内のメモリに格納L、適宜このK (L)
値を用いて温度補正すると説明したが、更に、精密な温
度補正を行う場合には、このK (L)を記憶素子3側
に格納する。
説明を加える。受光素子1は、検出端であるため破損さ
れる場合がある。そこで、実施例では、第1図の一点鎖
線で囲った部分(受光素子1と、温度センサ2と記憶素
子3を内蔵する部分)をセンサユニット部とL、第1図
のそのほかの構成素子は、光パワーメータの本体部とし
て、このセンサユニット部と本体部とを′!IJ埋的に
分離できる構成としている。そして受光素子1が破損し
た場合、このセンサユニット部をそっくり取替えるよう
にしている。
ここで、温度補正データK(L)は、受光素子の品種(
例えばSiとGe )が異なった場合はもちろんのこと
、製造ロットが異なっても微妙に違ってくる。従って、
受光素子lを交換した場合、演算装置13のメモリに格
納されている温度補正データK (L)では、精密に温
度補正できない場合が起こり得る。
そこで、精密に温度補正する場合、受光素子1の温度補
正データK (L>を、演算装置13のメモリでなく、
記憶素子3に格納することで、受光素子1と温度補正デ
ータK (L)とを一体止している。従って、受光素子
1を取替えても(即ち、センサユニット部を取替えても
)、当該受光素子1に対応しfS温度補正データを用い
て演算装置13か補正演算するので正確な温度補正を行
うことができる。
なお、出願人は同一製造ロット内での各受光素子の温度
補正データK (L)は、相互に適用できることを実験
的に確認している。従って、以上のようにセンサユニッ
ト部と、本体部とを分離した光パワーメータにおいては
、製造ロットごとに温度補正データK (L)を決定L
、同一の製造ロヅトの受光素子には、同一の温度補正デ
ータを記憶素子3に書込んでいる。
一方、分光感度特性データは、個々の受光素子1ごとに
そのデータを測定L、これを記憶素子3に書込んでいる
。即ち、記憶素子3に書込む分光感度特性データは、個
々の受光素子専用のデータであL、温度補正データは、
同一の製造ロットの受光素子には、同一の温度補正デー
タを書込んでいる。その理由は、分光感度特性データは
、直接、受光素子の分光感度値を左右するのに対L、温
度補正データは、この分光感度値を単に補正するもので
その影響度がまるで違うがらである。
補正の手順は次の順序で行う。
1)装置のオペレータは、測定波長設定器14から測定
すべき波長りを設定する。
2〉演′X装置13は、温度センサ2からの信号を増幅
器11aとA/Dコンバータ12aを介して導入L、演
算装置13が保有する温度測定機能を用いて、受光素子
の温度Tを測定する。この温度測定機能は、公知の技術
を用いて容易に構成できる。
3)演算装置13は、設定された波長りの分光感度デー
タと、温度補正データK(1)を記憶素子3から取込む
、温度補正データが、演算装置13の内蔵するメモリに
格納されている場合は、このメモリから読出す、なお、
設定波長りが、データの一定波長間隔の間にある時は、
前後のデータを取込み、直線補間してもよい。
演算装置13は、上述で測定した受光素子1の温度Tと
、設定波長りに対応して記憶素子3から読出した分光感
度データηo(1)と、温度補正データK(1)と、か
ら受光素子1の実際の分光感度η(1)を前記補正式(
1)により演算する。なお、温度補正データK(1)の
値は、記憶素子3(又は演算装置13のメモリ)に格納
された分光感度の温度補正データ(例えば第3図、第5
図、第13図〉から設定波長しに対応する温度係数を読
取ることで得ることかできる。(1)式の演31LIl
能は、演算装置13にマイクロプロセッサを内蔵するこ
とで容易に実現できる。
4)A/Dコンバータ12の出力データ(入射した光パ
ワーに比例した値)と、前記3項により求めた分光感度
η(1)によL、演算装置13において入射光のパワー
を演算して出力(表示)する。
この4項の演算機能(光パワーの算出機能)は、公知の
技術を用いて容易に実現できる。
第2図は第6図に示すSi受光素子の分光感度特性を上
記補正式(1〉により補正した結果であり。
25℃での分光感度を1とした相対感度と波長の関係を
示すものである。第7図と比べて相対感度のばらつきが
格段に改善されていることが分り。
例えば11060nでの相対感度は±2%になっている
。
なお上述では、受光素子として主にSiを用いた場合を
説明したが、代りにITLGaASやGeを用いること
もできる。この場合もStの場合と同様、記憶素子3に
は受光素子1の基準温度(例えば25℃)での各波長(
例えば、800nm〜1700nmまでの10nmおき
の波長)での分光感度が記憶されている。
第5図(第3図に対応)は、1nGaAs受光素子を用
いた場合の波長と温度係数の関係を示すグラフで、波長
1400 nm″rK(L)は0.01 (%/℃)と
なっている、第4図は、第8図に示すInGaAs受光
素子1の分光感度特性を上記補正式(1)により補正し
た結果であL、第2図と同様25℃での分光感度を1と
した相対感度と波長の関係を示すものである。第9図と
比べて相対感度のばらつきが格段に改善されていること
が分り1例えば、1500nmでの相対感度は、±1%
になっている。
第13図(第3図に対応)は、Ge受光素子を用いた場
合の波長と温度係数のR係を示すグラフで、波長140
0 nrxでK([)は、−0,1(%/℃)となって
いる。第12図は、第10図に示すGe受光素子1の分
光感度特性そ上記補正式(1)により補正した結果であ
L、25℃での分光感度を1とした相対感度と波長の関
係を示すものである。第11図と比べて相対感度のばら
つきが格段に改善されていることが分り9例えば、14
00nmでの相対感度は、±1%になっている。aeを
用いた受光素子の分光特性は、一般に温度変化が大きい
が、上記(1)式の補正によL、充分実用に耐える光パ
ワーメータを実現できる。
また上記の実施例で記憶素子3を受光素子lと一体で構
成してもよい。
〈発明の効果〉 以上、実施例とともに具体的に譚明したように本発明に
おいては、Siやl1GaAsやGeを用いた受光素子
と、この受光素子の基準温度における特定の波長!i!
囲を所定の波長間隔で測定した分光感度特性を予め記憶
した記憶素子と、前記受光素子と一体または近傍に配置
された温度センサと、これら受光素子、温度センサ、記
憶素子からの信号を入力する演算装置を備え、この演算
装置は既知の波長と測定時の温度から実験により求めた
補正式を用いて分光感度の補正を行うようにしたので、
温度変化に起因する光パワーの誤差を改善した光パワー
メータを実現することが出来る。
また、センサユニット部が交換されても、当該受光素子
1に最適な温度補正データを記憶素子3から取込めるの
で、センサユニット部の互換性があL、高精度の温度補
正をすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の光パワーメータの一実施例を示す構成
図、第2図はStを用いた受光素子の分光感度が補正さ
れた状態を示す図、第3図はStを用いた受光素子の実
験により求めた波長と温度係数の関係を示す図、第4図
はITLGaASを用いた受光素子の分光感度が補正さ
れた状態を示す図、第5図はITLGaAsを用いた受
光素子の実験により求めた波長と温度係数の関係を示す
図、第6図はSi受光素子の分光感度特性を示す図、第
7図は25℃での分光感度を1としたSi受光素子の相
対感度特性を示す図、第8図はIuGaAS受光素子の
分光感度特性を示す図、第9図は25℃での分光感度を
lとした171GHA6受光素子の相対感度特性を示す
図、第10図はGe受光素子の分光感度特性示す図、第
11図はGe受光素子の補正前の相対感度を示す図、第
12図はGe受光素子の補正後の相対感度を示す図、第
13図はGe受光素子の実験により求めた波長と温度係
数の関係を示す図である。 1・・・受光素子(S i 、  Iu Ga As 
) 、2−温度センサ、3・・・記憶素子、13・・・
演算装置、14・・・測定波長設定器、15・・・表示
部。 第 図 第 図 承 長 <nm> 第 ワ 図 第 図 5TfL 表 tnm) 第 ! 図 第 図 1本^゛正1負、(Geン 5k((れす 第 図 第 0 図 成長(尺幻 第13図 廣長C創0

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)Siを用いた受光素子と、この受光素子の基準温
    度における特定の波長範囲を所定の波長間隔で測定した
    分光感度特性を予め記憶した記憶素子と、前記受光素子
    と一体または近傍に配置された温度センサと、前記受光
    素子、温度センサ、記憶素子からの信号を入力する演算
    装置を備え、前記演算装置は受光素子に入射する既知の
    波長と測定時の温度から下記の補正式により演算を行っ
    て分光感度の補正を行うことを特徴とする光パワーメー
    タ。 記 η(L) =η_o(L)×(1+(T−25)×K(L))但し η(L);波長L、温度T(℃)での 分光感度(A/w) η_o(L);波長L、基準温度25℃での分光感度(
    A/w) K(L);波長Lでの補正データ
  2. (2)受光素子がInGaAsを用いた請求項1記載の
    光パワーメータ。
  3. (3)SiまたはInGaAsまたはGeを用いた受光
    素子と、 この受光素子を基準温度に配置して所定の波長間隔で測
    定した分光感度特性と、この分光感度の温度補正データ
    <K(L)>とを予め記憶した記憶素子と、 前記受光素子と一体または近傍に配置した温度センサと
    、 を内蔵したセンサユニット部と、 被測定光の波長を設定する測定波長設定器と、前記温度
    センサからの信号を導入して受光素子の温度を測定する
    機能と、前記測定波長設定器から指示された波長におけ
    る分光感度と温度補正データを前記記憶素子から読出し
    て当該温度における分光感度を下記の補正式で演算する
    機能と、この分光感度を用いて受光素子に照射された光
    パワーを演算する機能と、を設けた演算装置と、を内蔵
    した本体部と、 からなる光パワーメータ。 η(L) =η_o(L)×(1+(T−25)×K(L))但し η(L);波長L、温度T(℃)での 分光感度(A/w) η_o(L);波長L、基準温度25℃での分光感度(
    A/w) K(L);波長Lでの補正データ
JP27551489A 1988-12-06 1989-10-23 光パワーメータ Pending JPH03202725A (ja)

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JP30814488 1988-12-06
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6216432A (ja) * 1985-07-05 1987-01-24 Shin Etsu Chem Co Ltd 腸溶性コ−テイング用組成物
JPS6217621A (ja) * 1985-07-17 1987-01-26 Shimadzu Corp 光パワ−メ−タ
JPS63286728A (ja) * 1987-05-19 1988-11-24 Yokogawa Electric Corp 光パワ−メ−タ

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